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〜蛍の研究室〜パート5
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((/はい、という訳で、皆さんのおかげでなんと!!パート5!!!…凄いですね…
じゃ、私の本体の堅苦しい挨拶は放っておいて…((紙を見つめ
早速ルール説明。
◆ルール◆
・荒らしは無視
・一行レスはサーバーに負担がかかるので止めて
・恋愛はあり。((/BL・GL・NL何でもおk♪
・喧嘩は死なない程度で。本体同士はNG
・トリップは絶対付けて。
・入るときは発明品を持ってきて。無くても良いけど。
・キャラリセは基本的に無し。
・オリキャラあり。プロフを書いてね。
・本キャラもちょっとしたプロフを。
このくらいね。
じゃぁ>>2はキャラ表かくから空けておいてね。
―レス禁―
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優衣>あははー
真一>あっ?ほっとけよ
優衣>あーごめんごめん。こいつ今ケンカできないからいらいらしてて
真一>うっせーな
優衣>いや、こいつ不良グループのリーダーだから
>クロム ムクロ
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真一>…優衣に何をした。自分からそっちにいくはずねーだろ…。
>リオ
真一>いねーんだよ!ほっとけよ1説教やろーが!
俺は不良のリーダーだ。ショッチュウ喧嘩なんてしてんだよ
>翔姫
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うん、すっごく楽しい♪
>六条兄妹
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翔*・・・・(睨み)
>リオ
翔*何故仲良くする必要がある・・・(睨み動物達もいかくしはじめた)
修*そうなのか・・・
>優衣・真一
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玖:あっ シマリスだ(微笑み)
鵡:おっ 可愛いな^^
>修也、翔架
玖:そっ そっかケンカできないから
鵡:不良グループのリーダーかすごいな
>優衣、真一
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優衣は!心配すると思いますよ!
それにその言葉は・・優衣は大切じゃないと言うんですね
最低です!私は・・そんな人もうこの世にいないんです!
>真一さん
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僕の操り人形なんだ(精神も操ってる)
>真一
-
真一>…でも修也と出会って少しずつ変わってきた。だから俺は認めただけだ
優衣>…仲良くするのに理由なんてないよ(笑顔)
>修也 翔架
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何睨んでんの(二コッ)
何か言いたければ言えばいいのにね
>新井さん
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優衣>うん。
真一>普通じゃね?俺にとっては普通
>クロム ムクロ
…。優衣は兄弟愛だよ!
…優衣は兄弟愛なだけだ
この世にいねー人を…アイスよりこの世にいる人を愛せ
>翔姫
真一>くそっ…!リオてめー!(殴りかかった)
>リオ
-
玖:よかったね
鵡:よかったな
>リオ
-
玖:へぇ
鵡:ふっ 普通なのか?
>優衣、真一
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バカだなー(優衣を盾にする)
>真一、優衣
君達も戦えばいいのに・・
>六条兄妹
-
真一>…。あぁ。…多分東北全体をしきる、リーダーな
優衣>こんな乱暴な人じゃなかったの意…(泣いたふり)
>クロム ムクロ
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兄弟でも・・・良いじゃないですか(泣き出し)
私は・・家族も兄弟も大切な人も私のせいで・・・亡くなったんです
好きになってまた・・いなくなるなら一人の方が良いですよ!(泣き崩れ)
>真一さん
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真一>くそっ…!(寸止め)卑今日だぞ!
優衣>…。
>リオ
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知るか!
勝手に泣いてろ!
手目ーに心配される理由はない!
>翔姫
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戦いに卑怯なんてないんだ
(優衣にナイフを近づける)
>真一、優衣
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翔*・・名前、瓜(ウリ)
>双子
翔*・・・(ホワイトタイガーに乗りどこかへ行った)
修*・・翔架は最初は明るかったんだ、あっ優衣気にするなどうせ戻ってくるから
ごめんな
>優衣・真一
翔*・・・・
>リオ
-
玖:無駄には戦わないよ
鵡:おまえが戦ってほしいなら別だけど
玖:いたっ(昨日の傷がまだ良く治ってない、少し出血もしている)
鵡:それに今、こいつは怪我してるからな
>リオ
鵡:すっ すげー
玖:人は変るものだよ
>優衣、真一
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真一>てんめぇ…!殺す気か!
優衣>(あやつられてて分からない)
>リオ
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いい加減にしなさい!(頬を叩き)
たとえ他人だろうがなんだろうが人が傷つくのは見たくない!
理由はそれだけ!貴方がやってるのは校長と同じ事だよ!!(そう言って出ていき)
>真一さん
-
優衣>戻ってくるならいいけど
真一>…俺様子見に行ってくるわカップルでごゆっくり
>修也 翔架
優衣>もぅ変わってほしくなかったよ
真一>お前もなれるよ
>ムクロ クロム
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ハァ・・・(ナイフを近ずける)
これで少ししゃべるかなー?
>新井さん
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玖:へぇ 瓜って言うんだ^^
鵡:可愛いなこいつ^^
>翔架
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…あんたはなんだ…。というか何回たたいた…?
というか校長ッて…?
…あいつ、俺の真の理由わかってねぇ
>翔姫
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修*ごめんな優衣・・
分かった
>優衣・真一
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じゃあさー
しゃべれるようにしてあげる(二コッ)
>真一、優衣
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玖:そりゃそうかもね
鵡:おっ 俺が?(自分を指差し)
俺はいつも虎とかに乗ってるけどな
おまえみたいにはどうだろうな?
>優衣、真一
-
優衣>修也が謝ることじゃないよ(キスして)
気にしないで真一いったら平気だから
>修也
真一>まてよ!そこの無言女
>翔架
真一>なんだと…?
>リオ
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真一>簡単になれるよ。俺の近くにさえいりゃあ、関東くらいはしきれる
>ムクロ
-
おいしそうな血(なめるのをがまんして見てる)
>玖櫨霧
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・・・・(北の森へ行き)
・・・ッ・・・ッ!(泣きながら)
叩いちゃった・・・校長と同じなのは・・私じゃない(蹲り)
悪い事しちゃった・・・(ナイフで腕を少し切り)
>真一さん
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真一>おいかけつか…
森うの仲
…。ナイフ…?馬鹿!きってんじゃねーよ!
>翔姫
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翔*・・・・・
修*喋んないな
>リオ
翔*・・・・・(秘かに笑った)
この子は鎖駈(さく)(ホワイトタイガーを撫でながら)
>双子
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鵡:へぇ そうなのか
おまえやっぱすごいんだな
>真一
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真・・・一さん・・・(ナイフを落とし)
ごめん・・な・・さ・・(その場に血だらけで倒れ)
>真一さん
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優衣をしゃべれるようにしてあげるって言ってんの
今しゃべれるからしゃべっていいよ(二コッ)
>真一、優衣
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修*優衣・・そうだな
翔*・・・・(無視)
>優衣・真一
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真一>俺はお前のほうすごいとおもう
>ムクロ
…ったくよ…。
(お姫様だっこして、保健室へ)
>翔姫
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・・・・(目を覚まし)
ここは・・あっ!(飛び起き)
いっ!(腕を押さえ)
>真一さん
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優衣>元気出して・少しずつ仲良くするよ!
>修也
真一>無視してんじゃねーよ馬鹿女
>翔架
優衣>しゃべれても動けないんですけど…(いらついてる)
きりたきゃきれよ。
でも真一がどうなるかは…ねぇ?
真一>優衣おめーは憎まれ口しかいえねーのか
>リオ
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しゃべんないなー・・?
どうやったらしゃべれるんだろー
>新井兄妹
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無理に起きんじゃねーよ。馬鹿女。
…いつまでさんつけるつもりか?
>翔姫
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修*あぁーそうだな、そうであってほしい
翔*・・・・(無視)
>優衣・真一
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ねぇ、実は校長から
ある任務が来てるんだ(二コッ)
優衣を連れて来いっていう命令がね・・
>真一、優衣
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馬鹿女って・・・(ため息)
女の子に失礼ですよ!真一さん
さんづけダメですか?
>真一さん
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修*・・・さぁー俺とは普通に会話してるけどな
翔*・・・・。
>リオ
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玖:・・・(珍しいな舐めるの我慢してる)
あぁ そうか戦ってるからか
>リオ
玖:へぇ 鎖駈かぁ^^(いつの間にか狼が横に居て)
このこはガル(狼の子供を抱いていて)このこはウルル
鵡:ホワイトタイガー カッコイイな^^(いつの間にか虎が横に居て)
あぁ こいつはラウだ、仲良くしてやってくれ
>翔架
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優衣>私が一番の友達になれたらいいなー(ほほ笑み)
>修也
真一>翔架ってよばなきゃ返事しねーのか?
>翔架
真一>任務…?
優衣>どこにでもつれてけばー?
真一>駄目だ!
>リオ
…どっちでもいいよ。俺さんつけられんのなれてっから
…馬鹿女は馬鹿女
>翔姫
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翔*・・・可愛い、話・・していい・・?
>双子
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玖:? なんで俺が?(不思議そうにしてる)
まぁ 確かに只者じゃないって言われるけどなぁ
>真一
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どっちでも良いは無しです!決めて下さい
名前があるのに失礼です!それより・・・
湿布探して下さい(片腕で探し始め)
>真一さん
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真一>だってイケ面だしつえーし妹想いだし?
>ムクロ
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玖:いいよ(微笑み)
鵡:全然いいぜ(ニコッ)
>翔架
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お前の好きにしろ
…シップは俺が探すからお前は寝てろ、馬鹿女
>翔姫
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大丈夫ですよ!(微笑み)
切るのなんて慣れてますから
良くやっちゃうんですよね!無意識に(探しながら)
>真一さん
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鵡:俺、イケメンなのか?(自覚無し)
まっ まぁ10秒あればそこいらのやつ倒せるけど
玖櫨霧は大事な妹だからな(微笑み)
>真一
-
(痛くない手をつかみ)
寝てろっつってんだろ。
聞こえねーンか?馬鹿女だから?(怖いオーラを出し)
>翔姫
-
修*なれるといいな(抱きながら)
翔*・・・・勝手に呼ぶな(振り向きもせず)
>優衣・真一
-
真一>お前本と強いな俺よりつえーだろ
妹想いー
>ムクロ
-
翔*・・・・・(喋ってる)
良い・・・子だね。
>双子
-
優衣>うん!(嬉しくて照れる)
修也が味方なら大丈夫だ
>修也
…お前さー俺と仲良くしなくてもいいから優衣とだけでも仲良くして
>翔架
-
分かりましたよ!もぅ・・・
馬鹿馬鹿言わないでください!
>真一さん
-
鵡:そんなことないって
(苦笑い)
鵡:あいつは小さいときから
つらい思いしてるし
俺が着いてなきゃな
>真一
-
馬鹿女は馬鹿女。
人の言うことも聞かない
あった。
>翔姫
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だ・か・ら!失礼です
馬鹿はそっちです(苦笑)
貸して下さい!
>真一さん
-
…。俺は俺なりで優衣を守りたいよ。
優衣は両親の記憶あんまないだろうし。俺はここにはいったの最近だけどあいつは小さいころからだし
…恨んでると思うよ。家族を。
俺も恨まれてんだろうな〜
>ムクロ
-
玖:翔架は私たち同級生だね^^
鵡:ほんとだ^^よろしくな(ニコッ)
玖:私たち以外に動物と話せる人って
鵡:初めてだな
>翔架
-
馬鹿女ー。俺めったに人の名前呼ばないことにしたから(嫌み)
>翔姫
-
鵡:そんなことないと思うぜ
ちゃんと守ってくれてることは
優衣もわかってるだろ
>真一
-
…あの鈍感女が?
>ムクロ
-
優衣>あれ?リオも修也達もいなくなったー?
>集Yアたち リオ
-
修*・・・(鎌を持ち)そーだな
翔*・・・・何故
>優衣・真一
-
鵡:あいつ鈍感なのか?
あいつよりは玖櫨霧のほうが
鈍感だと思うなー
>真一
-
じゃあ、行こうか(二コッ)
(優衣の手を引っ張り校長室に向かう)
>優衣、真一
-
優衣>いつ鎌もってもたないのア分からないなぁ〜…。でも好きだからいいっ!
>修也
真一>…あいつは、お前と仲良くしたいと純粋におもってる
>翔架
-
翔*・・・・(うなずき)
そう・・なの
>双子
-
優衣>あぁ。でもんな強く引っ張んなくても・・
真一>待てよ!(そういいながらもア氏が進まない)
>リオ
…どっちもどっち?
>ムクロ
-
はいはい・・・分かりました(湿布を取り)
動かないでくださいね!(腕を引きずりながら)
出来た!叩いちゃった所に貼りましたから
>真一さん
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馬鹿か。人の怪我を心配すんなら自分の怪我心配しろ(てれてる)
>翔姫
-
修*俺もだ(笑いかけ)
翔*・・・・嫌いだ・・あの女
>優衣・真一
-
玖:うん、私たち以外で
鵡:動物と話してるやつは初めてみたな
>翔架
鵡:ははっ そうかもな(笑ってる)
はぁ 体がいてー
>真一
-
優衣>ありがと(キスして)
>修也
真一>なんで
>翔架
-
真一>男なのによわっちーな
>ムクロ
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私の怪我は自分の責任!けどあなたは違うでしょう(微笑み)
責任が違いますから!
>真一さん
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じゃあね(と言い手を振る)
コンっコンっ(ドアを叩く)
失礼します
>真一、優衣
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真一。ばっか…とりあえずいく
優衣>…何の任務だよ
>リオ
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責任の問題じゃねーよ。やっぱお前馬鹿女
>翔姫
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じゃあ何の問題ですか?教えて下さいよ(微笑み)
それと真一さんが校長に似ているって言ったの訂正です
似てるのは私ですね・・傷つける事しか出来ませんから
>真一さん
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校長「リオ・・・連れて来たね無事約束どうり・・」
はい・・・
>優衣
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鵡:ちげーんだよ
朝からお姉様たちに追い掛け回されてさー
玖櫨霧が男になったときもそうだったらしい
>真一
玖:優衣、鵡狗濾と真一
なに話してるんだろうね
>優衣
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修*お前ばっかだな(自分からもキスして)
翔*・・・・何故、お前に話す必要がある
>優衣・真一
翔*あ・・あたしはアリスが動物使いで
>双子
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…俺は傷ついてねーから
>翔姫
優衣>だから内容離せ!
>リオ
真一>…ぷっ…もてんなぁ(腹を抱え笑う)
>ムクロ
優衣>なんだろー、仲良くなってウRんえ
>クロム
闇落ち注意
>all
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優衣>うっ…じゃあその倍修也からもしてよ(ほほ笑み)
>修也
真一>俺の家族だし
>翔架
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けど・・叩いてしまったじゃないですか
人を助けたいのに・・・ダメですね(無理して笑い)
傷つけるしか出来ないなんて
>真一さん
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校長「あぁ、任務はないよでも、地下にいてもらうよ」
>優衣
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無理して笑うな
…泣きたいなら泣け
(抱きつく)
>翔姫
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玖:そうなんだ^^私は動物フェロモンと無効化と癒しだよ
鵡:同じ動物系なんだな^^俺は猛獣使いと癒しと水だ
>翔架
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どーゆーことだよ(急につかまれ
はなせー!
>リオ
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