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なんでもなりきり
-
荒らし・宣伝禁止。
一人一役。
オリキャラあり。
入るときは
作品
名前
性別
を書いてくれ
-
《落ち了解です》
「・・・・・」
同じく星を眺める
ミク>
-
[そろそろ戻らなきゃいけない‥‥‥‥‥‥‥]
空から星型の乗り物がくる
[皆〜ミクのライブ楽しんでるー!今日は楽しんでいってねー!
まず最初はー‥‥‥‥‥‥‥]
とファンの前で歌いだす
-
「・・・・・」
舞台裏で、ミクの歌を聞いている
ミク>
-
[今日は、ありがと〜]
そう言って降りてくる
[ふ〜‥‥‥‥‥‥あっねぇねぇさっきねライブしてたら
なんかね黒髪の赤い目で執事服着てる人がねいたよ♪]
と楽しそうに笑う
【セバスチャン】
さて、どうしましょう‥‥‥‥‥‥‥
と言いながら森へ歩いていく
-
【ターレス】
「それがどうかしたのか?・・」
ミク>
【エンヴィー】
セバスチャンの前に来て
「どこ行ってたんだよ、ノカゼが倒れて
大変なのにお前は楽しく初音ミクのライブか?」
呆れた様に
セバスチャン>
-
【初音ミク】
[行こ!あの森!!]
と言って森に行くするとエンウ゛ィー達を見つける
[あっ!執事さーーん♪]と言いながら走って抱きつく
【セバスチャン】
[違いますよ^^食料の買い出しに言ってたんですよ]
と言うとミクが抱きついてきたので少々驚く
[!?]と困った顔でエンウ゛ィーの方を見る
-
【ターレス】
「警戒心ゼロか!!」
すぐにミクをセバスチャンから離れさせる
セバスチャン>
【エンヴィー】
「お前!!初音ミクと付き合ってるのか!!」
抱きついているミクをみて、かなり驚く
セバスチャン>
-
【初音ミク】
[?この人いい人♪気に入った私この人と一緒にいる]
とターレスとエンウ゛ィーとセバスチャンに向かっていう
【セバスチャン】
[いえ、決して付き合ってはいません]
と言いながらミク達を見る
[一緒にと言われましても‥‥‥‥‥‥‥]
どうしましょうという目でエンウ゛ィーをみる
-
【ターレス】
「ダメだ!明日もライブがあるだろ、
しかも海外だからすぐに支度をしないと・・」
ミクをみて
ミク>
【エンヴィー】
「いやいや、ダメだろ・・・」
セバスチャンに即答で答える
セバスチャン>
-
【初音ミク】
[ターレスぅ?いいでしょう?私はこの人といたいの
どうしても行かなきゃならこの人も連れて行くわ]
少し怒っている
【セバスチャン】
[即答ですね。私もそう思います]
と返事を返すが以外なミクの言葉にどうしていいか分からず
エンウ゛ィーに助けを求める
[ミク様、私はここに残らなければなりませんので
諦めてくださいませんか?]
と少し困った表情でいう
-
【ターレス】
「いい加減にしろ!!!」
そう怒鳴った後、ミクを抱えて
ライブ会場に戻る。
【エンヴィー】
「そもそも初音ミクを守れなかったら俺たち終わりだぞ・・」
セバスチャン>
-
【初音ミク】
[じゃあ、ライブが終わったあとはあってもいいの?]
なきながらターレスに聞く
【セバスチャン】
[そうですね‥‥‥‥‥では朝食のご用意をいたします]
といい朝食の準備を始める
>すみません。ちょっと落ちます12時頃に来ます><
ターレス・エンウ゛ィー本体様
-
【ターレス】
「そうゆう事じゃない、
彼奴らは何か危険な事に関わっている気がした
そんな奴等の近くにいたら彼等にも迷惑だ、
それに俺はお前のボディーガードだ、
お前の安全を考えたら彼等には関わらない方が良い・・」
缶コーヒーを飲みながら
ミク>
【エンヴィー】
「腹減ったぁ〜、」
そういい食卓の椅子に座る
セバスチャン>
-
≪あの…リンも入れていいですか?≫
>ALL
-
【もちろんです!!】
-
≪ありがとうございますっ!えっと…どう絡めばよいでしょうか??≫
>ターレス本体様
-
《ターレスに話し掛けて下さい、僕が合わせますから》
-
≪了解ですッ!≫
リン「ふぁーなんだか暇だね〜(あくびをしながらそう言って「ミク姉のライブでも見に行こうかなぁ…」とつぶやく)」
秀吉「暇なのは確かじゃが…のぉ(そう言って暇そうにする)」
>ALL
-
「・・あれは、鏡音リンか」
リン達に気付くと声を掛ける
リン>
-
リン「え?鏡音リンだよ?(話しかける相手にそう言う)」
秀吉「なんじゃ…お主は…」
>ターレス
-
「あぁ、初対面だったかな、
俺は初音ミクのボディーガードをしている
ターレスだ、よろしくな・・・」
リン・秀吉>
-
リン「ミク姉のボディガード?へぇー」
秀吉「そうじゃったのか・・・・わしは木下秀吉、宜しくたのむぞぃ」
>ターレス
-
【エンヴィー】
「あっ、秀吉だ・・」
久しぶりなので声を掛けてみる
秀吉>
【ターレス】
「レンはいないのか?」
リン>
-
秀吉「久しぶりじゃのぉ…。」
>エンヴィー
リン「レン?レンなら家にいると思うけど…」
>ターレス
-
【ターレス】
「何だ、いつも一緒って訳じゃないのか?」
少し頬笑み
リン>
【エンヴィー】
「何してるんだ、こんな所で・・」
秀吉>
-
リン「双子だからって一緒なわけないよ?」
>ターレス
秀吉「家にいても双子の姉上がうるさいしのぉ…暇じゃからここに来たのじゃ」
>エンヴィー
-
なんか…にぎやかだな………………。
あ、昨日はいきなり倒れてすまん…。
>エンヴィー
秀吉…久しぶりだなぁ…
>秀吉
-
【ターレス】
「そうなのか、まあいいが・・・
そうだ、少しミクを説得してくれないか?
彼処にいる二人に着いて行きたいって聞かないんだ・・」
そういいエンヴィーとセバスチャンを指差す
リン>
-
秀吉「久しぶりじゃのぉ、お主は元気にしておったか?」
>ノカゼ
リン「ミク姉を説得?(そう言うとエンヴィーとセバスチャンを見る「ついていくってなんで?」と聞いてみて)」
>ターレス
-
【ターレス】
「楽しそうなんだとさ・・・」
頭をかいて
リン>
【エンヴィー】
「起きて大丈夫か?」
ノカゼ>
-
リン「ミク姉らしいけど…。一度そう言ったら説得はむずかしいと思うけどね」
>ターレス
-
元気…!
(最後に小さい声でじゃない……
と呟く
>秀吉
起きて大丈夫だ。
リンヤが来なければ………。
>エンヴィー
リ、リンちゃんっ!?
だ、大ファンですっ!!!!
(がしっと手を掴み
>リン
-
「仕方が無い、行かしてせてやって、
ライブが恋しくなる時を待つしか無いか・・・」
リン>
-
秀吉「・・・そうなじゃなぁ・・・(元気としか聞こえなかったからそう言うが少し心配している)」
>ノカゼ
リン「ふぇ?(いきなり声を掛けられてがしっと手をつかまれると驚いて「そっそうなんだぁ…ありがとぉ〜」と笑顔で行って)」
>ノカゼ
リン「そうだね…。ミク姉がその気になればいいけど…。」
>ターレス
-
「悪いが、明日の海外ライブは
リンとレンが代わりに行ってくれないか?
ボカロの誰が行くかは伝えて無いから大丈夫だ・・」
リン>
-
リン「リンとレンで?いいけど…ファンのみんなにがっかりされないかなぁ?」
>ターレス
-
あ、ああ>秀吉
うんっ!!
(笑顔でうなづく
>リン
-
「大丈夫だ、きっと歓迎してくれる・・・」
リン>
-
秀吉「ならよかったのじゃ(そう言うと微笑んで)」
>ノカゼ
リン「よかったぁ、リンのファンもちゃんといてくれた(そう言うと微笑む)」
>ノカゼ
リン「じゃあ・・・・レンにも言っておくよぉ!」
>ターレス
-
「あぁ、頼む・・・」
リン>
-
お前は?あの戦いの時の
傷は治ったか?>秀吉
うん、いるよっ!
世界じゅうに何十万人もっ!
>リン
てゆーかお前は誰だっ!?
(今ごろ気づく
>ターレス
-
[リンちゃん〜久しぶり〜どこにいたの]
と走って抱きつく
>リン
-
お、セバスチャン……。
>セバスチャン
-
秀吉「当り前なのじゃ、わしもそう弱くわないのじゃ(そう言っているがまだ完ぺきには治っていない)」
>ノカゼ
リン「任せてっ!(そう言うと微笑む)」
>ターレス
リン「そんなにいないよぉーリンよりミク姉の方が売れてるんだし…。せいぜい何千人だよ〜」
>ノカゼ
-
「おいミク、彼奴らと行って来ても良いぞ・・」
ミクを見て
ミク>
-
【セバスチャン】
[なんでしょう?]
不思議そうに見つめる
>ノカゼ
-
リン「ミク姉ー!(そう言って笑顔になって抱き着かれて喜んでから「どこ行ってたって言うかねぇー…いろいろ?」と言って笑う)」
>ミク姉
-
ごめっ名前間違えました
-
【ミク】
[いろいろ?大丈夫?]
>リン
-
治ってないじゃんかああああ?!!
神よ、彼を癒したまえ!
(傷が完全になおる
>秀吉
いるよっ!>リン
あの、ほらっ…昨日はありがとう…
>セバスチャン
-
リン「大丈夫だよって…大丈夫って心配されるようなことはしてないよ?」
>ミク姉
-
秀吉「ありがとうなのじゃ(そう言って微笑む。痛みがなくなってすごくいい気分になった)」
>ノカゼ
リン「そう言われるとうれしい(そう言って喜ぶ)」
>ノカゼ
-
【セバスチャン】
それは、どういたしまして^^
>ノカゼ
【ミク】
[そうだね‥‥‥‥‥海外ライブどうしよう
ねぇリンちゃん!私海外ライブに行ったほうがファンの
皆は喜んでくれるかな?]
と質問する>リン
-
リン「海外ライブはきっとミク姉を待ってると思うんだ。だから、海外ライブに行ったらファンの皆きっと喜んでくれるよ(そう言い微笑む)」
>ミク姉
-
ミク[そう‥‥‥‥‥だよね。決めた!!私海外ライブに行く!!]
と言ってたちあがる>リン
-
リン「よかったぁ…(そう言って微笑む)」
>ミク姉
-
ミク[よーし!!海外ライブ頑張るぞー!!]
と笑顔を見せる>リン
-
《物語を思いついたのでましたノカゼ本体様の物語を
続けたままはじめたいですがよろしいですか?》
ALL本体様>
-
リン「頑張ってねぇ〜(そう言い微笑む)」
>ミク姉
-
《私はオッケーです》
-
≪全然いいですよー≫
-
【りょーかいでぇす(ーvー)ゝ】
-
《ありがとうございます》
すると、ミク達の近くに巨大な宇宙船が降り立ってきた
ALL>
-
【ノカゼ】
な、なんだっ!?
【リンヤ】
ケケケケケケケケッ!!
宇宙船かぁ。
-
ミク[なんだろう?]
と不思議に思ったのでその宇宙船に触ろうとする
>セバスチャンはこの時他の街にいって事件を解決しているので
ちょっと休みます><
-
リン「何あれー!」
秀吉「なんじゃ??なんなのじゃ??」
-
すると宇宙船の中から、一人の男が出てくる
「探しましたぞ、ミク王女・・・」
そういいミクに膝まずく
ミク>
-
ミク[えぇーー!!!私が王女ーー!!!]
あまりに驚いたので手を口にあてる
-
リン
「ミク姉が王女・・・?えっ??そっそんなこと全然知らかった!(すごく驚いてからそう言って。)」
-
【ノカゼ】
な、何者だっ!!
【リンヤ】
ケケッ、来たな……。
-
ミク[リンちゃん、私王女なんかじゃ‥‥‥‥‥‥‥]
足がふるふる震える>リン達
-
リン「みっミク姉・・・大丈夫?(足がふるえるミクにそう言い「でも本当に王女かもしれないよ?」と言ってみる)」
>ミク姉
-
ミク[大丈夫‥‥‥‥‥でも、何で私なの?]
口に手をあてたまま
-
リン「…それはリンにもわからないけど…ミク姉になにかあるんじゃないかなぁ」
>ミク姉
-
【ノカゼ】
何者だと聞いているっ!!!
-
「私はブラストでございます・・・
私は初めてミク王女の歌声を聞いた時、感動しました、
そこである星を買い、ボカロ帝国を築き上げたのです、
そしてボカロ帝国の王女になっていただきたく、お迎えに参りました
今こそボカロの素晴らしさを全宇宙に知らしめてやろうではありませんか!」
ALL>
-
ミク[い‥‥‥‥‥嫌‥‥‥です。わ‥‥‥‥私は
ここのファンの皆と一緒に歌が歌いたい!!!
何を言われても私は‥‥‥‥‥私は]
と言うが心の中ではどうしようと悩んでいる
-
リン「ミク姉がちがう星に行っちゃったら…ここのファンの皆はどうするの?
ミク姉が居なくてさびしくなるじゃん」
-
「今こそ、あなたの手で最高のボカロ帝国を築き上げるのです!!」
ミク>
-
ミク[あっ‥‥‥‥あぁ‥‥‥‥私は‥‥‥‥私は‥‥‥‥‥]
両手で頭をかかえる
-
リン「ミク姉……?(両手で頭を抱える相手にそう声を掛けて)」
>ミク姉
-
「ミク王女!このままでは、せっかく築き上げた帝国が
無駄になってしまいます!!どうか、帝国へ起こしください!」
ミク>
-
《名前間違えました!》
-
ミク[あぁ‥‥‥‥‥どうしたら‥‥‥‥‥どうしたらいいの?]
と手を震わせながら聞く
-
【ノカゼ】
ゴチャゴチャうるせぇバカオタク
ミクはみんなといたいってんだよ。
さっさと諦めてどっかいけっ!!
(緋扇を開き
>ブラスト
【リンヤ】
ケケケッ!おもしれぇ!!
-
ミク[すみません。せっかく帝国を築き上げてくださったのに
ですが、私はどこにも行く気はありません!!私はファンの
皆といたいんです!!]
と強くいう
-
リン「ミク姉…(強く言うミク姉に目を輝かす)」
>ミク姉
-
「ふふ・・・・」
すると、不気味な笑みを浮かべて
「勘違いするな、すべては作り話だ
俺の目的はこの地球を支配する事なのだからな、
混乱している初音ミクの姿はお笑いだったぜ、」
そして宇宙船から五人の男が出てくる
ALL>
-
【ノカゼ】
ミクがそう願ってるんだ!!
それでも諦めないのなら………
私がこの手でお前を殺…
うぐああああああっ!!
っつ!!ふぅ…ふぅ……
【リンヤ】
オレなんもしてねぇ…!!
もしかしてお前…!
(ニヤッと笑い
-
ミク[地球を支配‥‥‥‥‥?何で‥‥‥‥‥‥‥]
口に手をあてる
-
「これほど美しい星をお前達などではもったいないからだよ、
宇宙船で面倒なお前達を崩壊した星へ連れ行き、
支配を楽にするために、誘ったのだよ・・・」
ALL>
-
リン「なっ何言ってるの…支配を楽にする?」
>ブラスト
-
ミク[そんな‥‥そんな‥‥‥‥‥‥‥]
ゆっくり地面に膝をついてしまう
-
【ノカゼ】
エン…ヴィー…………。
(フラッとたおれる
【リンヤ】
ケケケケッ倒れやがったぁ!
おい、ブラストォ、オレも、
お前に賛成〜!!
-
「エンヴィー、ターレス、ノカゼ、リクオ、
こいつらは強いからな邪魔だったんだよ」
ALL>
-
【リンヤ】
だよなっ!邪魔だよなぁ。
ま、ノカゼは支配出来るがっ!
(ケケッと笑い
-
ミク[リクオ‥‥‥‥‥‥‥
心の中で強く願う
リクオ、リクオリクオさん来て!!!!!!
するとしげみからガサガサっと人が出てくる
【リクオ】
あれっ‥‥‥‥‥なんでこんなところに出てきちゃったんだろ
まぁいいや‥‥‥‥‥
(と言いながら葉っぱを払いのける
-
【ノカゼ】
リ…クオ……?
(苦しそうにしながらも微笑む
【リンヤ】
なんでコイツが出てくんだよっ!!
お前もだまってろっ
【ノカゼ】
ぐああああああっ……!!!
-
「ふふ、ふははははははははは!!」
すると、どこからかブラストの心臓にエネルギー波が放たれる
「なっ!!」
そのまま倒れる
ALL>
-
【ノカゼ】
私…もぉだめかも…………。
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