したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

3989 首創環境

860 ? :2019/09/05(木) 20:58:43 ID:klNZHtZw0
中国政府、景気支援策の推進を確認 インフラ投資や預金準備率引き下げなど

地方政府の専項債券(特別債)の発行を加速させ、内需拡大を支援することを決定した。
会議では専項債券の発行について、9月末までに今年の限度額分の発行を完了させ、
10月末までにプロジェクトへの支払いを行うよう要求。
20年の同債券の早期発行を認めるとし、重点的な投資先として、鉄道や軌道交通などの交通インフラプロジェクト、
都市・農村電力網や天然ガスインフラなどのエネルギープロジェクト、
汚水・ごみ処理などの生態環境プロジェクト、職業教育や医療、養老などの民生サービス、コールドチェーンや産業パークといった
インフラ施設プロジェクトを挙げた。また、専項債券の20%程度をプロジェクトの資本金に充てることができるとした。

【出所】DZHフィナンシャルリサーチ

①10月末までにプロジェクトへの支払いを行うよう要求・・売掛債権が保証された
②20年の同債券の早期発行を認める
③専項債券の20%程度をプロジェクトの資本金に充てることができる

>>①で売掛債権の回収が確定
>>②+③で、20年の先予算で汚水・ごみ処理などの生態環境プロジェクトが建設出来る

建設中 + 新規建設がスタート = 開工スピードが更に加速する
潤沢に受注を抱えている企業は、売掛金の回収が進み、新規の建設が始まる

>>③専項債券の20%程度をプロジェクトの資本金に充てることができる
民間企業資金との合弁が必要な、PPPが加速する

汚水・ごみ処理などの生態環境プロジェクトにとっては、
2-3年先のプロジェクトを前倒しする為の、資金が確保できた

DWトレンドの転換は無いのだから 売るなら、早く売れよ メンドクセー^^;;

2021年まで、株価低迷の中で地道に拾っていけるし、
株価が下がる程、毎年、移管できる株数が増せる

株価が下がる事で、投資者が不利になる事は何もないんでないか?
下げたら強気で下に買い下がれば良いんでないの?

資金不足による、プロジェクト頓挫のリスクが大きく軽減さえた

原則は、 出来てから言え だから

これから建設が増えても商業稼働するまでの2-3年は、
株価は現状のままDWトレンドを描く可能性はあるかな?

手持ち受注が、潤沢にある企業が、この恩恵を受ける事が出来るから
手持ち受注が無い企業には、関係ない話だが、プロジェクトの優先順位は、
変らないと思う

1位 国家プロジェクト 2 省の重点プロジェクト 3 市の重点プロジェクト

国家プロジェクトに、含まれるプロジェクトをどれだけ抱えているか・・・

受注分のどれが、国家プロジェクトなんだ?が分からないと、
ファンダ分析にはならない^^;;

その場合は、GARA20%以上を何年先まで続ける事が出来るかが目安になるのかな?
最低は、3年 5〜7年先まで見通せると・・・

5〜7年先まで見通となると、1つ1つのプロジェクトを精査するしかないのかな?

製造企業が底打ち感が出ているから運営企業は、後3年程で底離れするでないかな?

大原則は、 「出来てから言え」


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

乙嫁語り 1巻 (BEAM COMIX) - 森 薫

アミルさん20歳で既に行き遅れ扱いされてるけど俺ときたら…

この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板