したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

3989 首創環境

634 ? :2019/01/26(土) 14:21:02 ID:klNZHtZw0
任丘市美环第二生活垃圾处理厂PPP项目社会资本方采购预中标公告
河北省任丘市美环の第二埋立処理PPPを正式に受注した
中鉄等と競り勝っての受注

最近、生意気になって重要プロジェクト受注以外は、公告を出さなくなった^^;;
年明けから4つ目の受注で、埋立は連続3つ

旧の第一は、これで閉鎖 
第一の費用 埋立処理 1t 32.4RBM 渗沥液処理 1t 106.4RBM
新埋立 ごみ処理場ごみ、スラグ、フライアッシュ処理サービスで65.1RBM
    渗沥液処理 1t 148.6RBM

何もかも、価格が吊り上がって年間費用 1813万RBMなり

第一が、使用期間 10年 第二は、21年 建設期間2年を含む
処理しないで、埋め立てた場合は、10年しか持たないが、
処理すれば経費は掛かるが、埋立地の寿命は延びる

年間処理費用が1813万だが、これにメンテナンス料が入るからもっと増える

4つの埋立地で、年1億RBM近い利益は出る
発電所等と比べると儲からない事業だが数をこなせば、塵も積もれば山となる^^;;

この入札に参加しているのは、首創環境に中鉄等の国有企業しかいない
中鉄の様な、巨大企業でさえショボイプロジェクトに入札参加している
見えない所で、政府と繋がっているから、でかい仕事を回して貰える

この業界、市場規模の割に参加企業は、全然足らない
政府も参加企業数不足が、深刻だと言っている
だから、一部の大手に仕事を集中させざる得ない

そうなっている原因は、金融改革が遅れて民営企業に対し融資が行われない
ニワトリが先か、卵が先かの水かけ論

632>>の finance.eastmoney.com/a/201901141025747769.html
の中でも、書いているが、2015〜2018年まで営業CF問題で環境企業への
融資がクソハードルが上がり黒字倒産が、続出した
その影響で、計画が頓挫したプロジェクトも多数出て支障が出たので、
政府が中銀に対し、融資をするように2018年6月に要請した

逆風の中でも、一部企業は、受注を増やし拡大した奴がいると書かれている
融資が厳しくなったから、事業拡大を止めます何て言う様なボケチンが、
これから先を、引っ張れる訳が無い

融資が厳しくなった、それでも、何かとして金を集めて来いや><

2015〜18年の超逆風の中で借金を膨らませ受注額を増やして、
投資CFを増やした奴が、14次5の主役になる

PL/BSを眺めてもどこにも書いていない^^;;

2015年から始まった、融資規制による最悪の環境は、2018年を持って底打ち
固形廃物へのインフラ投資は今後、融資規制の緩和により政府側も企業側も
右肩上がりになる

企業は最悪の3年間、お前は一体、何をした?を問われても良いと思う
同じ業界で同じ事を、やっていてもPRE7〜PRE20倍までの株価の格差は、起こると考える

本土は、受注額に応じてPREの差が既に出ている
証券会社が、受注総額に目を向けている

香港も一部の証券会社が、受注額に応じて出しているが、
まだ、PREに折り込まれていない

本土は、15〜40倍までその差は、広がっている

最悪期を抜けたから、建設は早まるから今度はどれだけ、
受注額を持っているかだよ


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

「君の名は。」Blu-rayスタンダード・エディション - 新海誠


この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板