したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

3989 首創環境

616 ? :2019/01/07(月) 21:50:06 ID:klNZHtZw0
光大国際
中国光大国際が取得した18年のごみ発電プロジェクトが127件(1日当たりのゴミ処理能力は9万9500トン)と、
17年の102件(同7万5700トン)から大きく伸びたと評価

2年で日18万tかよ^^;;・・恐れ入りますw
日18万tて一体幾らの利益を上げるんだ・・

幾ら、受注は評価しないとは言っても何時かは、出来て稼働する
将来性の評価としては、北控水務より断然上になったと思っている

郷村政策が進む程に、固形廃棄物は、ゴミから金を生み地域に還元するが、
使用した量に応じた金しか取らない、上下水道よりは圧倒的に地域貢献度は高いと考える
地域に金を還元する固形廃棄物処理投資を先行させた方が、大きなメリットになる

郷村政策における水利は治水事業を先行させ、上下水道等は後回し
0から金を生む産業と、金だけを徴収する産業、どっちを先に普及させたい?

本土の奴らが言っている事の方が、理屈が通っていると思う

A株上場の環境企業は普通は、水利+固形廃棄物の両方を遣っている
圧倒的に固形廃棄物の成長率の方が高い

北控水務/光大国際/首創集団は、水利と固形廃棄物を分離上場させている
そこまでの、大型企業は本土にはないが、現状、水利よりも固形廃棄物が
各企業の業績を引っ張っている

上下水道の成長率と固形廃棄物市場の年平均の成長率は違う
総額は、水利の方が多くても、成長率は固形廃棄物の方が上

インフラ投資額も、水利の方が何倍もでかい
でも、水利の投資額と固形廃棄物の投資額が、同じになるのにそんなに、
時間は掛からないと思う・・・専門家でないからわからないが、
本土では、皆がそう言っている・・・

本土企業の3Q決算も、固形廃棄物の方が成長率が高いと出ている

そうは言っても、香港上場の固形廃棄物企業は光大以外、
どれもこれも、酷いから選択肢が無いww

光大国際と北控水務の増益率、どっちが高いかを比較する冪だと考える
受注残額は、光大国際と北控水務 2016年程の大差は無くなった

受注と投資ペースは、光大国際の方が上に見える

光大国際のアホの様な受注は、2022年〜決算書に載って来る
2017/18で受注しているから、フェーズ1のフル稼働は2022年になる

更に、2022年までに800プロジェクト計画をぶち上げている・・・
ゴミ発電所+バイオマスで200プロジェクト・・は・・・アホか><

これだけで総受注額で、600憶は上乗せする・・・いい加減しろ

首創環境は、此処まで100%行けない^^;;光大国際の1/10まで行けば、大成功
光大国際の受注ペース・・狂っている><郷村政策で今後更に、早くなる

どうせ、買値は0.25で光大の1/24だから、業績で10倍開いても
株価上昇率は、首創環境の方が高くなる筈・・^^;;

2016年決算が、4000万RBM 2018年予想 2憶4千〜2憶6千 6倍
2019年は、自分は6憶まで行くと考える・・15倍

幾ら、光大が成長しても、今から15倍にはならないだろう^^;;

あの受注額だけで、60憶〜80憶の利益を上げる・・wwww
理論上、当期利益 100憶に届くかな・・

EPS1.3RBM?PRE12〜18の間で15RBM〜23RBM
本土の固形廃棄物企業のPREは、30〜35倍だから、
本土と比較すると随分、割安だな^^;;


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

■ したらば のおすすめアイテム ■

ハクメイとミコチ 1巻 (ビームコミックス) - 樫木祐人

マキナタで暮らしたい……

この欄のアイテムは掲示板管理メニューから自由に変更可能です。


掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板