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3989 首創環境

387 :2018/06/15(金) 23:26:59 ID:klNZHtZw0
guba.eastmoney.com/news,cjpl,766890491.html
国信证券が今日、業界に付いて出したレポートだけど良い事が書いてある

最後の締めの言葉が、良い
オペレーショナル・ベンチマークでは、営業資産は厳しい資金調達背景の下で比較的安定してきた
現時点ではCFが良好な企業を市場が好んでいると判断している
さらに、高品質の運用資産は、環境保護産業の本質と主要資産であり、長期的な高品質の投資目標です。
私たちは、キャッシュフローが高い企業が企業繁栄と高いパフォーマンスの成長を伴っていると見ている

龙马环卫、东江环保、伟明环保を薦めるとしている
東江環境のCFは、良いて前から書いているが東江環境の営業CFは香港上場企業ではTOP
東江環境は、民営だから無理な経営が出来ないから借入金が少なく金が良く回っている

手持ち受注は、国有企業と比較して凄い少ない
1つ稼働しては、次を建設するて形で20年手堅くやって来た
対して、国有企業は幾らでも借入が出来るから金と政治力に物を言わせて全国展開を拡大させた

どっちがいいかは、わからない 
国有企業の受注が減っても、過去の受注額が巨額だから・・・
民間の東江環境が追いつけるとは、思えない??

東江環境は、これから先もレバを掛け捲って規模の拡大を優先するとは思えない
評論の中では、市場規模は年々拡大しているから自然に急成長すると言っている

それに付いては、同意する 
市場規模は拡大し続けているから無理しなくても幾らでも仕事はある

民間だから儲からない物は、受けなければ良い
国有は、損して得取れの内容は結構ある
 
民間のシェアを上げすぎると、公益にならなくなる・・・難しい・・

評論の中でPPPが問題なのではなく、営業CFが問題だと核心を付いている
財務レバが高い企業に対しては入札規制が既にかかっている
プロジェクトに最初から参加させない流れになってきていて、
その条件をクリアー出来る企業てあるの?て位、高いハードルになってきている

今までの様に、巨額の借入をして金に物を言わせてプロジェクトを受注して来た
企業程、これからはこれからは出来なくなる
そう言った企業を、プロジェクトから排除する事で、小規模の資金の参入を広げようとしている

借入金を減らすしか方法はない
 ・新規受注を止めて、手持ち受注分を稼働させて返済して借入金を減らす
 ・増資して、株主資本を上げて負債比率を下げる
この2つしか選択肢は無い

俺は、増資する位なら新規受注をするなと言っている
今ある手持ち受注分が全部稼働して現金を回収するまで、何もするなが自論だ
国有企業は、安易だから直ぐに増資に走ろうとする

受注が減ったからと言って、減益になる事はあり得ないから
営業利益は、この業界は前年マイナスになる何てあり得ない
販管費を圧縮して行けば、受注が0でも7年は増益が続くだけの手持ち受注を抱えている

これをネタにして、業界が終わったと煽る奴らが出て売られる場面もあるが
一体どれくらいの手持ち受注残があって、それが、何年後に稼働するからこれ位の数字になる

基礎分析をしっかりしておけば、恐れる事はない
基礎分析していないから、終わっただのダメだの話に踊らされる

手持ちが全部完成稼働して、今がMaxで受注がないなら成長が止まったなで、話も分かる
稼働もしてない内から、成長が止まったもクソあるか

新規受注を止めていれば、借入金も減って行って販管費も下がって
営業CFもプラスになって、又プロジェクトに参加できる様になる

業界は、一回 手を休める方が良いのだが、
でも、羽近平が急げ急げと激を飛ばす・・・^^;;

要は、早く建設稼働させて投資資金を早く回収出来る様にすればいいだけ
それが出来ないから、激を飛ばしている
8年は長すぎる 5年で稼働させると負担は一気に減る

住人の反対運動が、長くさせている><
技術力が低い為に、図面の段階で長くなりやすいのもある
計画しても資金不足の為に、建設が始まらないもある

一概に、何が問題だからと言えない


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