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ジェイトレス酒井優

1 株主さん :2018/06/08(金) 16:36:33 ID:35L39eV60
https://facta.co.jp/article/201806030.html
食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 DEEPはてなブックマークに追加
「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …

14 FACTA2018.06 :2018/06/15(金) 07:48:30 ID:x5hwLZFk0
https://styleedge.co.jp/
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
主な取引先弁護士・司法書士・行政書士・社労士・税理士・不動産鑑定士・医師などの各士業・師業事務所、医療機関など 9期売上33億円

https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス
代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円

士業に特化した専門職の集客対策・コンサルティングなら私たちにおまかせください
http://www.amuseagency.com/company.html
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一輝 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業

https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3
電話番号 03-6914-0041 設立年月日 平成27年6月5日
士業専門広告代理店事業 すべてはお客様の課題解決のため労働者派遣事業法に基づく一般ならびに特定労働者派遣事業 WEBサイトの企画制作・
運営WEB広告全般にわたってサービスを提供しております。

業務委託先司法書士 山中法務事務所 司法書士 山中健太郎 かなめ司法書士法人
弁護士法人天音法律事務所 弁護士 人見勝行  つばめ(燕)総合法務事務所  司法書士 高橋弘
はるかぜ法律事務所 弁護士 渡部孝至  弁護士法人サンク総合法律事務所 旧事務所名:樋口総合法律事務所  
行政書士法人 PRIMUS 司法書士 高橋弘

15 FACTA暴露記事2018.06 :2018/06/15(金) 08:55:41 ID:x5hwLZFk0
https://styleedge.co.jp/
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
主な取引先弁護士・司法書士・行政書士・社労士・税理士・不動産鑑定士・医師などの各士業・師業事務所、医療機関など 9期売上33億円

https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス
代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円

士業に特化した専門職の集客対策・コンサルティングなら私たちにおまかせください
http://www.amuseagency.com/company.html
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
株式会社アミューズエージェンシー
代表取締役對馬一輝 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業

https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3

16 株主さん :2018/06/15(金) 13:49:23 ID:U//PoUaU0
岡村英興も絡んでないか?奴の好きそうな詐欺話。

17 對馬一喜 :2018/06/16(土) 12:43:56 ID:HtEDc8to0
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://styleedge.co.jp/〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
http://www.amuseagency.com/company.html株式会社アミューズエージェンシー
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一輝 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3階

18 株主さん :2018/06/16(土) 16:49:44 ID:rvF0nFD20
FACTAヤバイからでもオリンパス

19 株主さん :2018/06/17(日) 05:18:32 ID:rvF0nFD20
暴露したオリンパス
バレます業者の正体
怪しい

20 非弁提携 :2018/06/17(日) 08:10:38 ID:x5hwLZFk0
http://niben.jp/niben/books/frontier/frontier201710/2017_NO10_19.pdf深澤 諭史 (63期)東京第二弁護士会会員、非弁護士取締委員会 委員
紹介料の支払や報酬分配にあたるか、つまり非弁提携になるかは、実質判断となります。
 ですから名目が、広告料、コンサルタント料であろうがなかろうが、実質的に紹介料、報
酬分配にあたれば、弁護士法や弁護士職務基本規程に違反する、ということになります。
 勧誘の際、「これは広告料ですから」と強調されることがありますが、ことさらにそんな
ことを強調するあたり、やはり非弁提携なのではないか?、と疑うべきでしょう。
 また、「広告料ですから」と同じくらい最近増えているのが、「定額ですから」という勧誘です。
・・・・事務所に出勤したX弁護士は驚きました。事務職員がだれも居らず、自分の机の上
には、Y社長からの「通知書」が置かれていました。「これまで先生を支援したいと思いまして、
事務所家賃や従業員の給料などを持ち続けておりましたが、これ以上持つことはできませ
ん。弁護士たるもの、ちゃんと契約は守ってほしいと思います。ついては、未払い金5000万円を請求しますので、
一括で支払ってください。」・・・X弁護士の例をみても分かるとおり、
「依頼者を食い物にするだけでは、なかなかペイしない」としても、不適切勧誘、不適切処理、そして、経費流用(横領)で弁護士
も食い物にすれば、まだまだペイできるというのが実情のようです。・・・弁護士の社会一般、市民からの信用というも
のは、相当に高いものがあります。信用があるからこそ、不適切受任や処理、流用(横領)
で、その信用を「換金」することができる、そこに、新型非弁提携は目を付けたのではないでしょうか。 
非弁提携がまだ流行るのは、逆に言えば、まだ弁護士に対する社会の信用が高い証でも
あるのです。私たち弁護士は、この点をよくよく自覚して、いやしくも軽々と甘言に乗せられるべきではない、と思います。

21 株主さん :2018/06/17(日) 15:40:16 ID:757fI9q20
本田のような詐欺的な非弁屋は絶えず弁護士の「代わり」を探すことを余儀なくされることは当然であり、なぜなら犯罪的な行為を弁護士名義で行えば、
その名義を貸した弁護士らは当然「懲戒請求」を申立され、佐々木・江藤のように弁護士資格を失う者もいれば、業務停止処分を受け一時的に
弁護士業務を行う事ができなくなる事もあるからである。そのような事から、本田の周囲には、子飼いの「ゴーダ」ばかりでなく「コンチャン」のような
職業的詐欺師も寄り付くのであろう。そんな事から本田は精神が安定しないので違法薬物を常習しているのかもしれないと筆者は推測している。

「カモリスト」を利用して弁護士名を使い被害者を安心させ着手金をふんだくる本田を首謀者とする詐欺行為は極めて卑劣であり、このような連中は
徹底的に追求し、社会にその害悪を告知し一般国民がこのような詐欺集団に飼われる弁護士に間違っても委任などをしないようにする必要があると
筆者は考えるので、エイワの本田や呼び屋のコンチャン、そんな犯罪集団と関わり合う弁護士を糾弾するのである。

22 株主さん :2018/06/17(日) 15:47:26 ID:757fI9q20
詐欺的非弁屋は絶えず「飼い犬」にする弁護士を探しています
佐々木寛弁護士・江藤馨弁護士(いずれも東京)の弁護士生命にとどめを刺した「コンテナファンド」の詐欺被害者
に対する「カモリスト」を元にした勧誘による着手金詐欺の二次被害の首謀者のエイワの本田くんであるが、
現在の「手持ち」が5回の懲戒処分を誇る笠井浩二では心もとない事から、別の汚れ仕事を引き受けてくれる
弁護士を探しているようである。
本田のような詐欺的な非弁屋は絶えず弁護士の「代わり」を探すことを余儀なくされることは当然であり、なぜなら犯罪的な行為を弁護士名義で行えば、
その名義を貸した弁護士らは当然「懲戒請求」を申立され、佐々木・江藤のように弁護士資格を失う者もいれば、業務停止処分を受け一時的に
弁護士業務を行う事ができなくなる事もあるからである。そのような事から、本田の周囲には、子飼いの「ゴーダ」ばかりでなく「コンチャン」のような
職業的詐欺師も寄り付くのであろう。そんな事から本田は精神が安定しないので違法薬物を常習しているのかもしれないと筆者は推測している。

「カモリスト」を利用して弁護士名を使い被害者を安心させ着手金をふんだくる本田を首謀者とする詐欺行為は極めて卑劣であり、このような連中は
徹底的に追求し、社会にその害悪を告知し一般国民がこのような詐欺集団に飼われる弁護士に間違っても委任などをしないようにする必要があると
筆者は考えるので、エイワの本田や呼び屋のコンチャン、そんな犯罪集団と関わり合う弁護士を糾弾するのである。

23 株主さん :2018/06/18(月) 10:53:46 ID:x5hwLZFk0
株式会社ジェイトレス【年間1万2,000件の法律相談をサポート】★若手社員活躍中★都内勤務★年間休日120日
ほとんどの先輩が未経験スタート♪【法律相談の事務スタッフ】正社員
業種 : 専門コンサルタント/サービス(その他)/個人事務所(士業)/その他金融
従業員数:30名 設立:2014年 03月 資本金:300万円 売上高:平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円 
本社所在地:東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階 求人情報事業内容コンサルティング事業、コールセンター事業等 
設立2014年3月 代表者代表取締役 酒井優 従業員数30名 資本金300万円
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-7-1/
弊社は士業向けの経営戦略立案等やシステム開発等の総合
コンサルティングサービスを行っております。
 主としてはマーケティング支援、ITマネジメント、業務オペレーションの策定など士業のクライアント様が
弁護士事務所運営に対し必要な支援を行っております。       「わたしたちジェイトレスがあたりまえとすること」
       DEMOCRATIC  -人を大切にすることー
         DIVERSITY  -ひとり一人の個性を集め、力にすることー
        EDUCATION  -仕事を通じ、“人”が育つための場所であることー
      SUSTAINABILITY  -クライアントへ持続可能な仕組みを提供することー
       WIN-WIN-WIN  -かかわるみんなが“正しく勝つ”ことー

24 株主さん :2018/06/18(月) 19:43:35 ID:FNwKAOEc0
FACTAヤバイからでも正体バレます業者

25 非弁提携危ない弁護士へ :2018/06/19(火) 14:58:40 ID:x5hwLZFk0
http://niben.jp/niben/books/frontier/frontier201710/2017_NO10_19.pdf、東京第二弁護士会 非弁護士取締委員会 委員 深澤諭史
 弁護士業界は、事件数の激減と弁護士の激増など、相変わらず厳しい状況にあります。
特に当会の所轄する東京都内は、弁護士数が非常に多く、弁護士会の法律相談、国選弁護等の担当も、なかなか回ってこないというのが
実情です。新規独立弁護士にとっては、決して容易ではない状況ということになります。 そういった弁護士の不安、心の隙間に忍び
込もうとするのが、非弁提携業者の勧誘手口です。 独立直後は、非弁提携業者から標的にされやすいこと、かつ、弁護士側も心理的に
「引っかかりやすい」状態であることを、よくよく心得ておくことが重要です。紹介料の支払や報酬分配にあたるか、つまり非弁提携
になるかは、実質判断となります。 ですから名目が、広告料、コンサルタント料であろうがなかろうが、実質的に紹介料、報酬分配
にあたれば、弁護士法や弁護士職務基本規程に違反する、ということになります。 翌日、事務所に出勤したX弁護士は驚きまし
た。事務職員がだれも居らず、自分の机の上には、Y社長からの「通知書」が置かれていました。「これまで先生を支援したいと
思いまして、事務所家賃や従業員の給料などを持ち続けておりましたが、これ以上持つことはできません。弁護士たるもの、
ちゃんと契約は守ってほしいと思います。ついては、未払い金5000万円を請求しますので、一括で支払ってください。」
弁護士の社会一般、市民からの信用というものは、相当に高いものがあります。信用があるからこそ、不適切受任や処理、
流用(横領)で、その信用を「換金」することができる、そこに、新型非弁提携は目を付けたのではないでしょうか。 
非弁提携がまだ流行るのは、逆に言えば、まだ弁護士に対する社会の信用が高い証でもあるのです。私たち弁護士は、この点をよく
よく自覚して、いやしくも軽々と甘言に乗せられるべきではない、と思います。

26 株主さん :2018/06/20(水) 12:30:49 ID:x5hwLZFk0
https://blog.goo.ne.jp/9605-sak/e/80663c2169d560e65d24744ea18c15d9
引用した記事のタイトルは「ああ、危ない弁護士が多すぎる!」というもので、月刊「FACTA」2010年1月号に掲載されたものです。
そして、次に挙げられているのは、多重債務者の債務整理や過払い金返還請求絡みの事案です。
(7)千件以上の債務整理を受任して処理を事務職員に任せ、世界一周クルーズに出かけた→業務停止1年6カ月(東京弁護士会)
(8)06年以降、弁護士でもない事務長に多重債務の整理を任せ、報酬を分け合うなどした→退会命令(長崎県弁護士会)この記事では
槍玉に挙げられていないものの、 4月に業務停止処分を受けた千川元弁護士(故人)もこの分類に属するのでしょう。
 弁護士会では「非弁提携」の事案として取り上げられることが多いのですが、世の中には弁護士でもないのに債務整理等の事件を引き受け、
法律上はありえないダーティな処理をしてしまう、いわゆる「事件屋」と呼ばれる人が結構おり、金に困った弁護士がその事件屋に名義貸しをして、
自分では実質的に何も事件処理に関与していないといった弁護士が増えています。
 以前なら、このような名義貸しをする弁護士は、仕事が来なくなって生活に困った高齢者が多いと言われていたのですが、最近は若手の弁護士にもそういった
事案がみられるようになり、弁護士激増政策によりまともな法律事務所の就職先が見つからなかった新人弁護士で、このような「事件屋」
のところに 就職し非弁行為の隠れ蓑に利用される人も跡を絶たなくなったようです。
 とりあえず、債務整理事件等を依頼するにあたり、やたら年をとった弁護士が出てきたり、債務整理について右も左もわからないような
頼りない弁護士が出てくる事務所は、こうした非弁提携事務所である可能性が高いので、こうした事務所には依頼しない方が無難です。
 なお、最近はテレビやラジオ等に広告を出す法律事務所が急に増えていますが、別にこうした広告を出している事務所なら安全ということは
全くありません。 実態を見ていると、むしろ積極的に宣伝や広告をしている事務所の方が危険ではないかと思うくらいです。

27 株主さん :2018/06/21(木) 13:00:31 ID:x5hwLZFk0
問題を起こすのは「非弁提携」をする弁護士 http://biz-journal.jp/2012/07/post_363.html
ジャーナリズム債務整理ビジネスで増加する“違法弁護士”の実態(前編)有名弁護士事務所まで非弁提携で市民を食い物に!
 一般に弁護士というと、お堅く、真面目で、高い倫理観を持っているというイメージが湧くが、現実には弁護士の中には不心得者も少なくない。
特に債務整理を扱う弁護士には、問題を起こし弁護士会から懲戒処分が下るケースも数多く出てきた。  
  代理人として訴訟を行ったり、消費者金融などと交渉を行う債務整理は法律業務だが、法律業務を行うのは弁護士などの資格がなければならない。
資格を持たずに法律業務を行った者は、弁護士法に違反する「非弁活動」に当たるとされ、処罰される。(弁護士法72条)  
 また、弁護士法では弁護士が非弁業者から事件の斡旋を受けたり、これらの者に自己の名義を利用させてはならないと規定されている。
「非弁提携」とは、このことを指す。(弁護士法27条)   法律業務は高度に専門的な知識や高い倫理観が必要であり、悪用すれば依頼人を食い物
にすることもたやすい。そのため、依頼人を保護するために、法律業務は弁護士の独占行為とされてきたのだ。
「非弁提携」は弁護士の独立性を失わせ、非弁活動を助長する。弁護士事務所が非弁業者に支配される事態となると、非弁業者が弁護士の名前を悪用し、
さまざまな不法行為が横行することとなる。特に債務整理のような分野は非弁提携の温床で、「整理屋」と呼ばれる非弁業者が弁護士事務所を乗っ取り、
依頼人に支払われるべきお金を使い込むケースが後を絶たないという
しかし、オーナーが別にいるとか、『紹介屋』と呼ばれる業者から依頼人の斡旋を受けているという噂が流れていたりします。仮にそうであるとすれば、
いずれも非弁提携となります。また、仕事が雑なところも少なくありません。例えば、過払金が満額取り戻せるはずなのに、ひどい場合には本来取れる
金額の 2割程度しか取れなかったりするケースもあるのです。

28 株主さん :2018/06/22(金) 08:24:34 ID:x5hwLZFk0
 http://biz-journal.jp/2012/07/post_465.html 2012.07.29  ジャーナリズム
債務整理ビジネスで増加する“違法弁護士”の実態(後編)
紹介屋、顧客リスト…悪徳弁護士たちの“客集め”裏テクニック
松永弁護士も「D社の問題については、弁護士会にすでに報告していますが、いくら待っても何の音沙汰もありません」と言う。
非行弁護士、整理屋が放置され続けた結果、問題は深刻化の度合いを深めているようだ。
「弁護士会の雑誌などには、100や200は非弁提携事務所があるなどと書かれています。私も債務整理を扱う前は、何割かの
法律事務所はおかしなところもあるだろうと思っていました。しかし、今の私の実感では、非弁提携事務所は1000ぐらいあってもおかしくないなというのが
正直なところです。広告を出しているところの9割はおかしなところ、本当にまともな事務所は数パーセントに過ぎないのではないかとさえ思うのです」(松永弁護士)
 D社と関係が深いとされる法律事務所は10以上あるとされ、規模はかなり大きい。D社、そして関係する法律事務所で、一体、何が起きているのだろうか。実態解明が待たれる。
(文=星野陽平)

29 非弁行為 :2018/06/25(月) 07:34:08 ID:x5hwLZFk0
年間所得200万円も…弁護士はもはや負け組?ジャーナリスト 秋山謙一郎http://sp.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20180403-OYT8T50118.html?page_no=4
「非弁との不正連携」で処分者続出  さらに、登記やある一定金額までの債務整理を行うことができる司法書士、官公庁に提出する書類作成の専門家である行政書士らとの連携が目立ってきた。
 債務整理の場合、対象となる債務額が140万円を超えると、弁護士に依頼する必要がある。司法書士など弁護士資格を持たない者がこのような依頼を受けた場合、顧客を弁護士に無料で紹介し、
自らが事件処理に関わらなければ問題はない。しかし、最近は弁護士資格を持たない者が処理に関わるケースが目立っているという。
 例えば、司法書士が弁護士に謝礼を渡して名前を借り、司法書士自らが処理を行う。これは弁護士ではない者が弁護士業務を行う「非弁行為」で、司法書士と弁護士の双方が懲戒処分対象となる。
こうした取引は、司法書士や行政書士、多重債務者を救済するNPOなどと弁護士との間で行われることが多くなっており、年々、処分者は増えている。
 特に、営業力のある司法書士や行政書士、NPO関係者には、営業力に乏しく「食えない」弁護士を取り込んだうえ、弁護士業務を行う者もいるという。この問題に詳しい弁護士によると、
司法書士らが弁護士に事務所のスペースを提供したり、広告費という名目で毎月一定額の謝礼を渡したりして、実質的に弁護士を「利用している」ケースもかなりあるそうだ。
 元兵庫県弁護士会長の武本夕香子弁護士は、「自動車の運転に例えると、無免許運転のドライバーが免許保持者を助手席に乗せて車を走らせているのと同じ」と説明。
「弁護士という職務の独立性を妨害することになります。弁護士が他人の言いなりになって事件処理に関わることは司法をゆがめかねない。最後には市民が困ることになるでしょう」と警鐘を鳴らす。

30 株主さん :2018/06/25(月) 19:41:39 ID:/PNS.4Rk0
FACTAヤバイからでもオリンパス
非弁提携業者
バレます業者非弁FACTA

31 非弁提携危ない弁護士へ :2018/06/26(火) 16:34:07 ID:x5hwLZFk0
カッパラッタお金はリーダー本田に言わば上納されるのはもちろん、キャバクラで豪遊したり、覚せい剤・向精神薬(コカイン)など薬物三昧を毎週のように繰り返して生活しているのです。
もし、この記事を見て未だにこのような犯罪法律事務所で働いている方が居ましたら、即刻お辞めになる事をおすすめ致します。知らなかったでは済まされない可能性もあります。
それともリスクに対して見合ったお金が配給されていますか? きっと事務整理や電話窓口で働いている人の1ヵ月の給料分を彼らは一日でキャバクラで豪遊したり、薬物購入の為に使い込んで楽しんでいる。
リスクに合わない犯罪には加担しないことです。
この御苑法律事務所の主な業務は、
・過払い金請求、残業代請求(東京都内に設置した法律相談窓口(コールセンター)や、ネット検索から集客) 検索キーワード「残業代請求 御苑法律事務所」で集客している。
・残業代請求.bizという残業代請求ランキング比較サイトを運営、もしくは広告を掲載して集客。デタラメな口コミサイトである。もし、このサイト運営者が第三者なのであれば確実に犯罪に加担している訳で、
幇助罪は免れないだろう。
・ネット中傷の削除や、出会い系詐欺被害などの業務も行っている。
・探偵事務所とも共謀し、不正に住民票の交付を受けて個人情報を入手・販売
以上3つがこの犯罪法律事務所の主なシノギである。もうヤクザ顔負けのやり口です。(国税のみなさま・警察のみなさま・検察のみなさま本当に朗報でございます)
・過払い金請求、残業代請求などで返還のあったおかねを依頼者に満額返さず着服。または、一部のみ返す形で無理やりサインさせ着服。(業務上の詐欺・横領にあたる行為)
警察は旧山本法律事務所及び御苑法律事務所から過払い金請求のあった依頼者情報を消費者金融に開示請求し、満額が返されているか実態調査するべきである。また、
覚えがある被害者は必ず警察署または、弁護士会の非弁提携窓口に通報してください。被害が拡大しています。(弁護士の名の下に行われている犯罪ですから、被害者も気づかない場合が大半です。)
下記以前の記事参考リンク旧山本法律事務所)現御苑法律事務所
そして現在は笠井浩二弁護士がこの御苑法律事務所の登録弁護士ということであるがこの笠井浩二弁護士の懲戒処分の回数がギネス級でもある。

32 非弁提携危ない弁護士へ :2018/06/27(水) 08:39:13 ID:x5hwLZFk0
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/folder/1006719.html?m=lc&p=1
□新谷勇人弁護士(大阪)懲戒処分の要旨 有名な国会議員の元弁護士がでてきて非弁行為
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30051494.html
□成田哲雄弁護士 懲戒処分の要旨 事件処理は事務員まかせて世界一周クルーズ!処分を受けてハイさようなら!
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/27050702.html
□松本徹弁護士(大阪)懲戒処分の要旨  途中でやめたら戒告
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32151850.html
□花村哲男弁護士(大阪)懲戒処分の要旨 事務員任せで業務停止2年?ありえない厳しい懲戒処分・
ほんとうは非弁提携だったのでは 2回目で退会命令
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32261394.html
退会命令http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/33063083.html
以上懲戒処分の要旨からいくつか拾ってみました。
弁護士会は反社会団体などとの非弁提携をなるべく隠して処分を出します。
はっきりと書きません。書いたらえらい事になります。そのような方と日頃からお付き合いをしていると公表もできません。
しかし、弁護士会は無能弁護士・老いぼれ弁護士に飯を食わして会費を取らなければなりません。非弁・名義貸しの高齢弁護士にはもう老後の金も心配ないというまで処分は出さないのかと思います。

懲戒処分を出す懲戒委員・綱紀委員の腕の見せ所ということでしょう

33 株主さん :2018/06/28(木) 12:48:51 ID:x5hwLZFk0
非弁提携弁護士にご注意 弁護士でない者は、弁護士法72条によって、報酬を得る目的で弁護士にのみ認められている行為をすることを禁じられています。
また、弁護士は弁護士法27条によって非弁業者から事件の周旋を受け、またはこれらの者に自己の名義を利用させてはならないと規定されています。
ここ数年の間、これら弁護士法に違反したという理由で何名かの弁護士が業務停止等の処分を受け、その内容が新聞等に公表されました。
1つのパターンは、紹介屋と呼ばれる手口ですが、経理一本化などのおとり広告でおびき出した多重債務者に「あなたの場合にはもうどこの業者も貸してくれない。
すぐにこの事務所に行って破産手続きを頼みなさい」といってある法律事務所の地図を渡し、後日その弁護士から紹介屋に紹介料が支払われるケース。
もう1つのパターンは、弁護士は名義貸しだけで事務作業のほとんどを非弁業者の雇った従業員が行っているケースです
提携弁護士が懲戒処分を受けた後に調べてみると、債務者から預かっているお金の大半がなくなっているケースが少なくありません。これは非弁業者がその預り金を抜いてしまっているからです。
懲戒処分を受ければ、その後は当然業務ができなくなりますから、債務者の依頼した案件はそのまま放り出されることになります。また金銭的にも預けたお金のかなりの
部分が戻ってこないことになります。このような被害に遭わないためにも非弁提携弁護士への依頼は可能な限りやめておいたほうがよいと思われます。
そこで、このような被害にあわないための方法ですが、
◎おとり広告をするような業者の紹介に乗らない
◎依頼の際にすべて事務員まかせで弁護士に会わせてもらえないような事務所、あるいは室内を多数のブースに区切ってあるような整理専門風の事務所には依頼しない
ということです。http://www.hara-law.net/first/hiben.html
もし、依頼するかどうか迷ったり、すでに提携事務所らしき弁護士に依頼してしまった場合には、当事務所にご連絡いただくか、東京弁護士会には、多重債務の整理だけを目的とした
法律相談センターが神田と四谷に用意されておりますので、このいずれかに出向いて相談を受けられることをお勧めします。

34 株主さん :2018/06/29(金) 08:01:34 ID:x5hwLZFk0
東池袋のNPO法人STA 長谷川和江、河野一良詐欺!
ヤミ金対策,整理屋,とりまとめローン対策の相談ならSTA
これは詐欺会社です。ヤミ金からの取り立て電話をとめたいと相談したところ、1件につき4万円請求してきます。
支払っても取り立ての電話がやむどころか、調査費用としてさらに金銭を要求してきます。合計20万円も支払った人がいます!
それでいて事態が解決するどころか、良いカモと思われ、取り立てが激しくなったという情報もありました。しかもこのNPOを紹介したのが
ヤミ金の人間だったそうです。両者にはつながりがあるとみて間違いないでしょう。
本拠地 : 東京都豊島区東池袋2-62-8
事務所 : 東京都豊島区南大塚1-60  03-5860-0023
ヤミ金はもとより何らかの詐欺被害にあってしまった人は、
こういうところに相談しないよう、気を付けてくださいね。
↓(2018.6.10追記)
+++++++++++++++++++++++++
 債務者を勧誘して利息制限法の上限金利を上回る「グレーゾーン金利」で生じた過払い金の返還請求訴訟を起こさせ、
代理人弁護士をだまして返還を受けた現金を詐取したとして、警視庁捜査2課は8日までに、東京都豊島区のNPO法人の
実質運営者とみられる男女2人を詐欺などの疑いで逮捕した。
 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、
東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/

35 株主さん :2018/06/30(土) 08:13:37 ID:x5hwLZFk0
過払い金泥棒の松本吉則と長谷川和江を再逮捕 こいつらと組んでいた弁護士は名乗り出てください
テレ朝ニュースは「過払い金を本人に渡さず詐取か…仲介のNPO運営者ら」として以下の記事を配信した。
弁護士が債務者のために取り戻した過払い金を「本人に渡す」などと嘘を言ってだまし取ったとして、
NPO法人の実質的運営者の男ら3人が逮捕されました。
「STA」の実質的運営者・松本吉則容疑者(51)と長谷川和江容疑者(54)ら3人はおととし、債務者のために過払い金を取り戻した
弁護士事務所に嘘を言い、 現金900万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、STAは債務者と過払い金を
取り戻す弁護士の仲介をしていました。そして、弁護士に 「債務者本人の口座は家族に分かってしまう」「私の口座から本人に渡す」などと
嘘の説明をして金をだまし取っていたということです。 松本容疑者が犯行を指示していたとみられています。警視庁は、松本容疑者らが
だまし取った金が6000万円近くに上るとみて調べています。 引用以上 こいつらは2回目の逮捕であり、被害額が6000万円近くに
上るというのであるから計画的な常習のカッパライなのである。【参考リンク】過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの
長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
このような事件で、この泥棒2人と組んでいた欠陥弁護士が存在する事は明らかであろう。上記参考リンクでもふれたが、
本人以外に返金を行うような事案は、 必ず本人に意思確認も行うのが通常であり、その際には過払い金の金額・報酬も依頼者本人に
伝える事は当然だからである。 このインチキNPOの泥棒と結託していた弁護士も警察は逮捕するべき事案であると思われるし、
この欠陥弁護士の情報を各単位弁護士会が 把握しているのであれば、しっかりと会としての懲戒請求を行うべきであろう。
 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/

36 株主さん :2018/07/04(水) 10:25:19 ID:x5hwLZFk0
この窪田弁護士は、いわゆる「ヤメ検」であり、函館地検の検事正を務めていた立派なセンセイなのであるが、
御年83歳になってから、非弁屋への「名義貸し」として業務停止4月の懲戒処分を受けていたのである。
https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34470931.html
この処分の後も窪田弁護士は「うさぎ法律事務所」に所属しているような弁護士登録がなされていたが、
実際には「名義貸し」を継続し、実務は「非弁屋」が行っていた事は確実であり、窪田弁護士の弁護士登録が抹消されたことにより、
非弁屋が自転車操業を糊塗できなくなり、「横領」の発覚とあいなったものと思われる。
日弁連にしても第一東京弁護士会にしても単に「横領」被害について、被害者見舞金の申請を呼びかけるだけではなく、この事案の内容も
きちんと公表しなければ、窪田弁護士の名義を使った横領被害に気付かない方も多いはずである。この「横領の」態様や発覚の経緯を
合わせて公表することで、 多くの被害者が僅かでも救済されることをきちんと認識するべきなのであろう。
今回の件もそうだが、今年3月に依頼者見舞金についての公告が公表された荒井鐘司弁護士の件でも、背後の非弁屋が「仕事をかけた」
事も事実であろうと思われる。 【参考リンク】亡くなった荒井鐘司弁護士の依頼者見舞金申請に関する公告 これで被害者は救われるのか?
こんな非弁屋の泥棒集団を野放しにしていては良いはずは無いのである。今回の窪田弁護士の件において、第一東京弁護士会はしっかりと
事実確認を行い、 窪田弁護士の背後の非弁屋の告発を行うべきなのだ。そうすることでしか、このような「非弁カッパライ」事案の
根絶は困難である事をよく認識して欲しい。 そうしなければ、今後も同様に欠陥弁護士を「買って」「飼って」犯罪行為を繰り返す
非弁屋は増殖することは間違いないのである。

37 株主さん :2018/07/04(水) 15:25:10 ID:syqZ6/a.0
>>36そもそも、欠陥弁護士が存在しなければいいんでは?
欠陥弁護士からは資格剥奪する制度ができれば?

38 株主さん :2018/07/05(木) 13:49:10 ID:x5hwLZFk0
笠井浩二弁護士(東京)に6回目の懲戒処分 なぜ東京弁護士会は6度も懲戒処分を受けた弁護士を「戒告」で済ませ
弁護士活動を継続させるのか理解不能です。7月4日付の官報で今まで5回の懲戒処分を受けている有名欠陥弁護士である
笠井浩二弁護士(東京)が6度目の懲戒処分を受け、「戒告」の処分を下されていた事が判明した。
以下にその公告を引用する。懲戒の処分公告https://kamakurasite.com/
弁護士法第64条の6第3項の規定により下記のとおり公告します。     記
1 処分をした弁護士会  東京弁護士会 2 処分を受けた弁護士 氏名    笠井浩二  登録番号  17636
 事務所    東京都新宿区2-9-23SVAX新宿9階  御苑法律事務所
3 処分の内容      戒 告4 処分が効力を生じた年月日 平成30年6月18日
平成30年6月20日   日本弁護士連合会引用以上
この笠井浩二弁護士の背後には現在非弁提携と違法薬物の乱用で有名な消費者金融エイワのホンマこと本田が存在し、
これまた非弁屋で呼び屋のコンチャンこと近藤が出入りしている事は何度もお伝えしているとおりである。
笠井弁護士の今までの懲戒事由は、依頼者のカネのカッパライや業務停止中の弁護士業務など大変悪質なものばかりであり、
長期の業務停止を余儀なくされていたわけであるが今回は「戒告」という笠井弁護士からしたら、何らの処分も下されなかったに
等しい激甘の処分となったのである。この懲戒処分の内容が現段階で分からない事は事実であるが、過去に5回も懲戒処分を受けた
弁護士に懲戒すべき事由があったのであれば、「戒告」という処分を下す事に違和感を抱く事は当然であろう。
一般社会で、5回も「非行あり」と認定されれば会社員であろうと公務員であろうとアルバイトであろうと
懲戒解雇は免れない事態であると思われるが、弁護士自治においては大した問題ではないという事であろう。

39 株主さん :2018/07/06(金) 16:40:26 ID:x5hwLZFk0
食えない弁護士の行状        鎌倉 九郎2014年2月22日 10:47
NPOの代表者が所得税法違反で告発された事を先日も投稿し、「非弁行為」「非弁提携」に関する日弁連のダブルスタンダードを指摘したが、
報道各社は「食えない弁護士」を「整理屋」が狙い撃ちして「溶かした」ような論調がほとんどだが、実態は相当異なるものがある。このあたりを検証してみる。
今回の告発されたNPOに関与した弁護士は7名だそうで、そのうちの3名(一人の弁護士はお亡くなりになっている)は同じ法律事務所に在籍していた。 
この事務所は以下の14日付の東京新聞の報道を確認すると、実際はどこの事務所か簡単に理解できる。
消費者金融やカード会社から借金を重ねた多重債務者の債務整理で得た所得を申告せず、約一億五千万円を脱税したとして、東京国税局がNPO「ライフエイド」
(東京都台東区、解散)の小林哲也元代表(48)=港区=を所得税法違反容疑で東京地検に告発したことが分かった。複数の弁護士と提携して活動していたとみられ、
東京地検特捜部は弁護士法違反(非弁護士活動)についても調べる方針。

40 株主さん :2018/07/07(土) 07:53:23 ID:x5hwLZFk0
犯罪者個人に対して告訴状を違法派遣・偽装請負・偽装出向・多重派遣の被害者が作成(刑事告訴は無料) or 司法書士が代筆(料金は5万円ぐらい)※コピペ歓迎

告訴状を【検察の直告班】に郵便局の内容証明付で送付(疎明資料・証拠にはICレコーダー、スマホによる録音が適しています)

審査 → 不受理 → 告訴状再提出または刑法 第193条で訴えを起こす

受理 → 告訴事実を認め示談交渉 → 示談交渉 → 示談成立(※法廷相場50万円〜100万円の示談金支払い)※示談は拒否
↓                   ↓        
事案化 ← 前科ありの特殊事例 ← 示談不成立→ 示談外交渉(※犯罪者の年収の半額×最大懲役年数の和解金支払い)→告訴取り下げ ※推奨
↓                   ↓
↓                   起訴 → 公判 → 罰金刑(起訴事実を認めているため)→民事訴訟
↓                    
審査 → 起訴(強制捜査・留置所)→ 公判 → 懲役刑などの厳罰(反省が認められないため)→ 民事訴訟

不起訴、起訴猶予

検察審査会法第30条(検察審査会へ申し立て)→ 起訴 → 起訴後は同上

不起訴、起訴猶予

刑法 第193条(公務員職権濫用)で検察事務官を刑事告訴 → 起訴後は同上

注意:告訴が受理されない理由
●3年間(※)の時効が過ぎたもの ※違法派遣
●同一事実について過去に告訴取消しがあったもの
●関連する民事訴訟を有利に導く目的の場合
●証拠が希薄なもの ※被害者が契約時に違法派遣・偽装請負・多重派遣と知っていても刑事告訴は有効です。

事業者内部の加害関係者による刑事告発(刑事訴訟法239条1項)も可能です。
加害者本人、管理間接部門の社員が刑事告発に踏み切る場合も和解金による解決が妥当です。

41 T.T. :2018/07/07(土) 17:18:46 ID:xA7pyfrI0
>>40

これならわかりやすいかも。

他の板にコピペさせてもらいます。

43 株主さん :2018/07/19(木) 17:13:43 ID:x5hwLZFk0
過払い返還金詐取疑い、NPO実質運営の男ら再逮捕 社会2018/7/19 9:41 保存 共有 印刷 その他
 貸金業者から債務者に返還された過払い金の詐取事件で、警視庁捜査2課は18日、
東京都豊島区のNPO法人「STA」の実質運営者とみられる無職、松本吉則容疑者(51)ら
男女3人を詐欺などの疑いで再逮捕した。同課は認否を明らかにしていない。
 再逮捕容疑は2016年2〜3月、返還訴訟を仲介した債務者の代理人弁護士が受け取った
過払い金約100万円を債務者本人に渡すと偽り、弁護士から詐取した疑い。
さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
 捜査2課は、松本容疑者らが同様の手口で5千万円以上をだまし取ったとみて調べている。
ニュースで容疑者2名の顔を見たが、長谷川容疑者は多重債務者のような雰囲気で河野容疑者はヤミ金のチンピラのような雰囲気であった。
そんな連中は、NPO法人「STA」で多重債務者を集めて、「提携弁護士」に斡旋していたのである。
【参考リンク】 NPO法人 STAhttp://www.sta-saimusodan.com/index.html
上記のSTAのウェブサイトでは「特殊詐欺必ず解決します」とか、「ヤミ金問題」の解決をうたっており、それらの問題の解決には
弁護士が介入する必要がある事から、このNPOと結託していた弁護士が存在することは明らかである。
また、今回の詐欺容疑では長谷川容疑者らが「債務者本人の口座は家族にばれてしまう」「私の口座に振り込んだ後に本人に渡します」
などと提携弁護士に申し述べ、過払い金を詐取していたというが、この内容は、提携弁護士の業務の杜撰さを証明するものである。

44 株主さん :2018/07/20(金) 16:58:28 ID:x5hwLZFk0
注意する弁護士・法律事務所・チェックリスト
①□ ひとりか二人の事務所。
②□ ベテラン弁護士。引退前の駆け込み横領に注意、
③□ 元・前弁護士会の役員
④□ 事務所が広すぎる。広さの割に事務員がいない。机が多すぎる
⑤□ バブル期に買った。趣味の悪い壺がある。埃をかぶったゴルフバック
⑥□ 事務員の表情が暗い。事務員が不満そうにしている。
    事務所に入った瞬間、女性事務員が涙をふいていたような・・・
⑦□ 仕事中にぞうりを履いている。 鼻緒が数珠のような草履を履いている
⑧□ やたら着手金が高い、金を先に取って事件放置するつもり
⑨□ 債権取り立て関係の本しかない。六法全書がない。
⑩□ 請求書がたくさん置いてある。開けていない請求書が放置してある
⑪□ 過去に金銭がらみや非弁提携の懲戒処分歴がある。
⑫□ 客になかなか茶が出ない。出てきたお茶が出がらし
⑬□ 事務員がヤンキー 電話の受け答えが変。事務員が電話に出たがらない
    着信番号の表示を見て電話に出ない。
⑭□ ガレージに黒のベンツや古いシーマがずっと駐車してある
⑮□ 見るからにヤカラさんがいて訪問すると逃げるように奥の部屋に行く
⑯□ 奥の部屋に麻雀台がある。奥の部屋からサイコロの音がする。
    部屋の隅に出前のラーメンの鉢がたくさんある
⑰□ 委任状が過払いのものしかない。
⑱□ 話している最中に目を合せない。目が飛んでいる
⑲□ トイレが汚い。今どきでかい灰皿がある。
⑳□ 壁にヤカラさんと撮った写真がある。やたら防犯カメラがある。
    ○○さんを知っているかとか、先輩弁護士をアニキとか言う
21□ 依頼人に金貸してくれという。オレの事務所は立派なビルだという
22□ パソコンが旧式、ネットに繋がっていない。ホームページがない。
23□ 事件はすべて事務員が担当、弁護士と顔を合わせない
24□ 弁護士が高齢の雇われ弁。事務所に週1回くらいしか出てこない
25□ 着ているスーツがアルマーニのダブル。四角い小さな鞄を持っている
26□ 大きな裁判、有名な裁判の原告団長などをしている
27□ 近く弁護士会の研修で3月ほど海外に行く話す(実際は業務停止)
28□ 事務員のほうがエラそうな態度。事務員が弁護士とタメ口 で話す

以上の中で5つ以上こころあたりがあれば注意した方がいいでしょう
すべて過去の苦情の中からのものです。

45 ジェイトレス酒井優 :2018/07/21(土) 13:58:19 ID:g6ygyQKw0
1名無しさん@お腹いっぱい。2018/06/24(日) 11:21:03.10ID:xclh9uEK
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://styleedge.co.jp/〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
http://www.amuseagency.com/company.html株式会社アミューズエージェンシー
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一喜 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3階

46 株主さん :2018/07/23(月) 15:48:13 ID:x5hwLZFk0
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円

商号又は名称合同会社KOHBO法人番号3010903002089 清算人 金弘美絵  社員 金弘厚雄
国内所在地〒151-0065 東京都渋谷区大山町24番5-103号パークコート渋谷大山町ザプラネ清邸  Googleマップ
登記記録の閉鎖等年月日2017年11月06日登記記録の閉鎖等の事由清算の結了等
法人番号指定年月日2015年10月05日
変更年月日2017年11月06日更新年月日2017年11月14日

https://styleedge.co.jp/
〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
主な取引先弁護士・司法書士・行政書士・社労士・税理士・不動産鑑定士・医師などの各士業・師業事務所、医療機関など 9期売上33億円

47 株主さん :2018/07/24(火) 17:14:12 ID:x5hwLZFk0
弁護士とNPOとの非弁提携は無くなるか!
年3兆円の過払い金に群がる弁護士とNPO
西日本新聞(福岡)とサンケイ新聞(東京)の2誌が弁護士とNPOの非弁提携や過払い不当請求、
弁護士の着服とNPO事務員の持ち逃げをを記事にしました。
サンケイhttp://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140903/crm14090312510006-n1.htm
弁護士とNPOの非弁提携がこの先無くなるでしょうか私は絶対になくならないと思っています。
過払い請求が最後の一人になるまで続きます。 過払いとは昔サラ金から借りた金の金利の高い分を返還すると言う事案です。もう何年も過払い請求が続いています。一体いつまで続くのでしょうか。
昨年に全国のサラ金・金融業者が過払い金を支払った総額は3兆円です。
昨年プロミス・アイフル・アコムなどの大手が支払った過払い金総額は
8000億円です。過払い請求は年間3兆円ビジネスなのです。
弁護士もNPOもこんな簡単に楽に稼げるビジネスを手放すわけがありません。
弁護士とNPOとの非弁提携・NPOへの弁護士の名義貸しがなくならない理由は4つです。

48 株主さん :2018/07/25(水) 07:41:21 ID:x5hwLZFk0
犯罪者個人に対して告訴状を違法派遣・偽装請負・偽装出向・多重派遣の被害者が作成(刑事告訴は無料) or 司法書士が代筆(料金は5万円ぐらい)※コピペ歓迎

告訴状を【検察の直告班】に郵便局の内容証明付で送付(疎明資料・証拠にはICレコーダー、スマホによる録音が適しています)

審査 → 不受理 → 告訴状再提出または刑法 第193条で訴えを起こす

受理 → 告訴事実を認め示談交渉 → 示談交渉 → 示談成立(※法廷相場50万円〜100万円の示談金支払い)※示談は拒否
↓                   ↓        
事案化 ← 前科ありの特殊事例 ← 示談不成立→ 示談外交渉(※犯罪者の年収の半額×最大懲役年数の和解金支払い)→告訴取り下げ ※推奨
↓                   ↓
↓                   起訴 → 公判 → 罰金刑(起訴事実を認めているため)→民事訴訟
↓                    
審査 → 起訴(強制捜査・留置所)→ 公判 → 懲役刑などの厳罰(反省が認められないため)→ 民事訴訟

不起訴、起訴猶予

検察審査会法第30条(検察審査会へ申し立て)→ 起訴 → 起訴後は同上

不起訴、起訴猶予

刑法 第193条(公務員職権濫用)で検察事務官を刑事告訴 → 起訴後は同上

注意:告訴が受理されない理由
●3年間(※)の時効が過ぎたもの ※違法派遣
●同一事実について過去に告訴取消しがあったもの
●関連する民事訴訟を有利に導く目的の場合
●証拠が希薄なもの ※被害者が契約時に違法派遣・偽装請負・多重派遣と知っていても刑事告訴は有効です。

事業者内部の加害関係者による刑事告発(刑事訴訟法239条1項)も可能です。
加害者本人、管理間接部門の社員が刑事告発に踏み切る場合も和解金による解決が妥当です。

49 非弁行為 :2018/07/31(火) 07:58:56 ID:x5hwLZFk0
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3
電話番号 03-6914-0041 設立年月日 平成27年6月5日
士業専門広告代理店事業 すべてはお客様の課題解決のため労働者派遣事業法に基づく一般ならびに特定労働者派遣事業 WEBサイトの企画制作・
運営WEB広告全般にわたってサービスを提供しております。

業務委託先司法書士 山中法務事務所 司法書士 山中健太郎 司法書士法人かなめ総合法務事務所
弁護士法人天音法律事務所 弁護士 人見勝行  つばめ(燕)総合法務事務所  司法書士 高橋弘
はるかぜ法律事務所 弁護士 渡部孝至  弁護士法人サンク総合法律事務所 旧事務所名:樋口総合法律事務所  樋口卓也
行政書士法人 PRIMUS 司法書士 高橋弘
http://youtu.be/z21f6DFAMjI

50 株主さん :2018/07/31(火) 17:12:31 ID:67Yoc92c0
https://www.girlsheaven-job.net/11/aromaopus_kg/?of=y

51 脱税 :2018/08/02(木) 11:12:25 ID:x5hwLZFk0
氏 名   登録番号 所 属 処 分    処 分 日
① 丹羽 靖  32101  愛 知 戒 告  2017年12月27日
国選弁護人の怠慢な事件処理
② 高瀬 孝司 32801  東 京  戒 告  2018年1月11日
依頼者と面談せず過払金事件を受任
③ 井門 忠士 14119  大 阪  業務停止3月 1月15日
相手方に「当事務所にお一人で来てください」と文書を送付
④ 北 穠朗  12161  長 崎  戒 告   1月26日
遺産分割事件 委任契約書作成せず、報酬の説明をしなかった。
⑤ 諸永 芳春 12906  第二東京 業務停止6月 1月29日
元弁護士と事件処理を行った。(登録抹消)
⑥ 永野 貫太郎 11858 第二東京 除 名  1月31日
相続財産横領
⑦ 安達 浩之 39546  第二東京 退会命令 1月31日
非弁提携 預り金流用
⑧ 塚本 晶也 34424  千 葉  戒 告  2月13日
依頼者の確認せず
⑨ 真尾 亮  18136  福 岡  業務停止1年 2月13日
事件放置、会費滞納、預り金の記録せず収支報告せず
処 分 変 更
神田 雅道 23415 埼 玉 戒告⇒業務停止1月 4月16日
浅野 憲一 13843 東 京 業務停止6月⇒業務停止4月 3月15日
石丸 幸人 30934 東 京 業務停止3月⇒業務停止2月 3月15日
処 分 取 消
伊達 俊二 19021 第二東京 戒告⇒処分取消 4月13日

52 アメイジング伊藤吉昭 :2018/08/06(月) 15:48:28 ID:x5hwLZFk0
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3
電話番号 03-6914-0041 設立年月日 平成27年6月5日
士業専門広告代理店事業 すべてはお客様の課題解決のため労働者派遣事業法に基づく一般ならびに特定労働者派遣事業 WEBサイトの企画制作・
運営WEB広告全般にわたってサービスを提供しております。
業務委託先 司法書士 山中法務事務所 司法書士 山中健太郎 司法書士法人かなめ総合法務事務所
弁護士法人天音法律事務所 弁護士 人見勝行  つばめ(燕)総合法務事務所  司法書士 高橋弘
はるかぜ法律事務所 弁護士 渡部孝至  弁護士法人サンク総合法律事務所 旧事務所名:樋口総合法律事務所  樋口卓也
行政書士法人 PRIMUS 司法書士 高橋弘http://youtu.be/z21f6DFAMjI
突然ホームページを閉鎖・・・・どんな営業なんだか?????????????
このサイトにアクセスできません www.amazing-pro.jp のサーバーの IP アドレスが見つかりませんでした。
Windows ネットワーク診断ツールを実行してみてください。 DNS_PROBE_FINISHED_NXDOMAIN

53 株主さん :2018/08/10(金) 16:21:46 ID:x5hwLZFk0
2010年11月29日脱税などで実刑判決の弁護士除名処分

(2010.11.24)大阪弁護士会は24日、所得税法違反(脱税)や業務上横領罪に問われ、1、2審で有罪判決を受けた弁護士の小川真澄被告(66)
(上告)について「事件で弁護士の信用を著しく失墜させた」として、懲戒処分の中で最も重い除名処分(20日付)にした、と発表した。
小川被告は、処分を不服として日本弁護士連合会に対する審査請求を検討しているという。小川被告は、ビル売買を巡る所得税
約2億5000万円を脱税したほか、依頼者からの預かり金を着服したなどとして、1、2審で懲役7年、罰金8000万円の実刑判決を受けた。

54 株主さん :2018/08/12(日) 07:23:33 ID:x5hwLZFk0
小川直人会員が裁判官に
 横浜法律事務所に所属していた小川直人会員(四八期)が任官し、一〇月一日から東京地方裁判所第九民事部で勤務を始めた。
当会会員が任官したのは小川会員が初めて。―裁判官になることを決意したのは何故ですか?
 私の妻は裁判官ですから転勤があります。保育園に通う二人の子供もいるので、これからも家族一緒に生活していくことを重視しました。
また、これまで私としても出来るだけ家事を分担しようとしてきましたが、どうしても妻の方に家事の負担が偏りがちでした。
こういう状態をあまり続けるべきではないと思いました。裁判官の仕事に対する興味もありました。
―弁護士の仕事を辞めることについて迷いはありませんでしたか? 私は、弁護士としての仕事に入れ込んでいました。自分でも
弁護士向きだと信じていましたから、最初に任官の話があった時も、裁判官になる訳ないと思っていたくらいです。随分と悩み逡巡した上での選択です。
―弁護士としての事件はどう処理したのですか?
 辞める一年位前から新件は取らないようにし、どうしても引き受けなければならない時は、同僚弁護士との共同受任として
後を引き継いでいただく準備をしてきました。最終的には一人だけで受けていた事件が三件残りましたが、それも同僚弁護士に引き受けていただきました。
―経済的な面で不安はありませんでしたか? 裁判官になってからの収入面の不安はありませんでした。むしろ辞める直前に仕事を減らしていく時が心配でしたが、
トントン位の収支で終えることができました。―裁判官の仕事の感想は? もともと良くも悪くも弁護士タイプと思っていましたので、裁判官に向いているのだろうかという不安はありました。
 しかし、現在では新しい知識を得、今までになかった経験をし、弁護士の時とは違った立場から事件を見ることができるので、毎日が非常に新鮮です。弁護士の時は
毎日同じ裁判所に居ることなんて耐えられないと思っていましたが、苦痛には感じません。
―所属している裁判所の印象を教えて下さい? 東京地裁民事第九部は保全部ですが、若い裁判官がたくさんいて、言わば大部屋です。皆さんフランクで、
色々なことを気軽に相談できる非常にいい環境です。―裁判官になって生活が変わった点はありますか? 以前は、子供が起きている時に帰宅することはほとんどなかったのですが、
子供と一緒に夕食をとれるようになりました。保育園に子供を迎えに行くこともあります。それからあまりお金を使わなくなりました。
―横浜弁護士会会員に向けて一言お願いいたします。 私は修習生として、また、委員会活動や事件を通じてたくさんの先輩方や同期、所属事務所の
同僚弁護士のお世話になってきました。本当にありがたいと思っています。
 私は所属事務所の全面的なバックアップを受けていたので、スムーズに裁判官になることができました。
 しかし、大きな事務所ばかりではありませんので、もっと任官者を増やすためには、弁護士会が任官希望者をバックアップする体制が不可欠だと思います。
 任官したばかりのフレッシュな感想をお聞きしました。(インタビュアー 安田英二郎

55 株主さん :2018/08/12(日) 11:30:11 ID:m.v9ttXw0
https://facta.co.jp/article/201806030.html食えない弁護士・司法書士に取り憑く「銭ゲバ」
司法書士や弁護士と提携し、広告を出してスタッフを派遣。利益を巻き上げる業者の実態。
2018年6月号 「食えない士業」に広告コンサルティングなどの名目で取り憑いて利益を吸い上げる提携業者が跳梁跋扈している。今年1月、東京地裁に複数の民事裁判が起こされた。
ある司法書士と提携業者との間の金銭トラブルがこじれた末のことだ。裁判記録や司法書士側の話などから浮かび上がるのは、イケイケの提携業者たちによる凄まじいまでの銭ゲバぶりである。
関西から上京したA司法書士が提携業者と知り合ったのは4年ほど前。自民党代議士秘書の紹介で借りた豊島区内の雑居ビルを所有する不動産会社の人脈だった。提携業者は「ジェイトレス」といい、
2014年3月に設立されたばかり。同社代表は行政書士事務所で働いたことがあるとの触れ込みだった。インターネット広告による集客やスタッフ派遣、管理システム構築などを任せてくれれば、
利益の2割を渡す――。A司法書士はジェイトレス代表 酒井優からそう持ち掛けられた …
https://styleedge.co.jp/〒151-0051東京都渋谷区千駄ヶ谷5-27-11アグリスクエア新宿12F
株式会社スタイル・エッジ 代表取締役 金弘厚雄
https://www.j-tres.com/東京都新宿区新宿二丁目15-26 第三玉屋ビル9階
株式会社ジェイトレス代表者名 酒井 優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
http://www.amuseagency.com/company.html株式会社アミューズエージェンシー
本社所在地〒160-0022 東京都新宿区新宿2丁目15-26 第三玉屋ビル9F
代表取締役對馬一喜 業務内容Webコンサルティング・通信販売事業
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3階

56 詐欺師 :2018/08/13(月) 07:48:05 ID:x5hwLZFk0
2015-02-09 13:43:30未返還事件テーマ:司法
弁護士による未返還の事件が報道されています。
新聞によれば、過払い金回収を依頼した弁護士が死亡し、回収したはずの過払い金が返還されないとして、
弁護士から送金を受けていた東京の会社に損害賠償を求めています。
 原告弁護団によると、東京弁護士会の島袋栄一弁護士は全国で過払い金回収の無料相談会を開ていたが、
同様に返還されていない人は数百人、総額1億円以上になります。
 訴状によると、弁護士の口座からは約2億5000万円が送金され、送金の名目は「印刷・折り込み代」で、
原告側は「不自然に高額で架空だ」と主張し、会社側が、回収した過払い金を弁護士の口座から移し、
死亡後に依頼人に返還させないようにしました。 https://ameblo.jp/xyav/entry-11987657507.html
これは横領、着服なのですが、弁護士に関しては未返還という言葉で誤魔化します。
なにも弁護士本人が全国で相談会を開くのでなく、名義を貸しているだけで、実際にはその会社が回収します。
そしてそれを依頼者に送金していなかったのですが、弁護士はその実態を知らずに名義料だけを受け取るだけです。
弁護士だから安心、信用できる、と考えるのは早計で、用心しなければ同じ被害に遭います。

57 株主さん :2018/08/14(火) 12:33:08 ID:x5hwLZFk0
元 平戸市の司法書士 1億4千万脱税逮捕 不当利得返還請求で大儲け
http://n-seikei.jp/2014/03/post-20688.html
京都地検特刑部は大阪国税局と共同して、所得税約1億4400万円を脱税したとして、元司法書士の
安田成達容疑者(42、京都市中京区)を所得税法違反の疑いで2月27日逮捕していた。
2011年11月に自主廃業=を逮捕、大阪国税局と合同で関係先を捜索した。
 逮捕容疑は、長崎県平戸市で司法書士安田成達をしていた10〜11年、約3億6800万円の所得を隠し、
所得税約1億4400万円を免れたとしている。
 安田成達容疑者は、売上金の一部を親族名義の預金口座に隠すなどしたとされる。
安田成達容疑者は07年、日本司法書士会連合会(日司連)の司法過疎地開業支援事業を利用して平戸市で開業、不当利得返還請求(=過払い金返還請求)で大儲けし、
脱税対策か2011年11月には自主廃業して、京都に移り住み優雅に生活を送っていた。
日司連への報告では、安田成達容疑者の10〜11年の業務の8割超は、消費者金融の利用者が払いすぎた利息の返還を求める「過払い金返還請求」だったという。
 「認定司法書士」になり、単に田舎で不当利得返還請求事件を扱ったら目立たないだろうとの思いで平戸へ行ったのだろう。しかし、
不当利得返還請求事件は司法書士の場合、140万円までしか扱えず、司法書士法に違反している可能性が高い。再逮捕される可能性もある。
 今回の脱税逮捕は、大阪国税が当初事案を見出したと思われる。大阪国税管轄の消費者金融業者から多数の不当利得返還請求をしている
安田成達司法書士を割り出し、追跡調査したのだろう。

[ 2014年3月 5日 ]

58 株主さん :2018/08/15(水) 14:44:15 ID:x5hwLZFk0
提訴:「過払い金返還を阻止」 姫路などの19人、広告2社を /兵庫
http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20150203ddlk28040370000c.html
>14年3月には、島袋弁護士の相続財産管理人らが破産手続きを開始。
>調査の結果、島袋弁護士の負債総額は約1億7400万円で、
>そのうち1億6200万円は全国の依頼者505人からの預かり金などだった。
>債務超過のため、過払い金は依頼者に返還されなかった。
>一方で、12年2〜11月の間に、無料相談会の新聞折り込み広告の印刷代などとして、
>島袋弁護士の口座から東京都の広告会社「広宣」と「レクラーメ」の2社の口座に
>約2億5000万円が送金されていたという。
広告業者に食い物にされた弁護士の末路か…。
こういう業者ではないにしても、マジで広告費ってどうにかなんねーのかな。
東京弁護士会の島袋栄一弁護士。過払い金回収業務を中心に活動し、全国で無料相談会を開き、依頼人を募っていたが、2012年11月に死亡した
弁護士の口座からは12年2月から11月にかけ、「広宣」と「レクラーメ」2社に計約2億5000万円が送金されていた。送金の名目は「印刷・折り込み代」だった。 
原告側は「不自然に高額で架空だ」と主張。会社側が、回収した過払い金を弁護士の口座から移し、死亡後に依頼人に返還させないようにしたとしている。

59 株主さん :2018/08/29(水) 11:29:47 ID:x5hwLZFk0
無理筋の事件や無茶な要望でも、「お客様ファースト」で受任をする弁護士が増加している事で、
弁護士間の問題解決の大前提である、法的な検討や要件事実の精査などが行われない事が増加しているのである。
弁護士は、法律の専門家として無理筋の事件や、依頼者のデタラメな要望などを受け入れて行動するべきではない
事は当然である。しかしながら司法制度改革の失敗と、「カネに追われた」弁護士の増加で、
弁護士としての倫理も矜持も持たない者が増加した現在は「カネの亡者」と化した弁護士も増加している事も事実だ。
筆者の感覚では、こんなクズ案件を受任する弁護士の感覚が狂っているとしか考えられない。こんな探偵業者の依頼に対しては
「お前らのやっている事は社会的に問題がある、契約の残金はあきらめて、こんな工作は二度とするな」という態度をとるのが、
普通の弁護士であると思われる。宮本智弁護士も同様であり、いったい2460万円もの違約金を請求すること自体
が問題だと「カネの亡者」の米田敏一を叱り飛ばすべきだったのである。
しかしながら、倫理では銭は食えないとして、こんなクズ案件を受ける弁護士が後を絶たない事は事実である。
そんな弁護士たちが弁護士法に定められた弁護士の使命である「社会正義の実現」を理解しているとは思えない。くだらない「別れさせ工作」
を行うような探偵業者や、米田敏一のような人間のクズを社会的に抹殺することが「社会正義の実現」に寄与することであると
筆者は考えているが、人権派を自称する宮本智弁護士や引用記事の探偵業者の訴訟代理人弁護士らは、
そのように考えていないのかもしれない。しかしカネに魂を売った弁護士らの末路は現世も来世も
「無間地獄」でしかない事を良く自覚して欲しいものである。

60 株主さん :2018/09/05(水) 08:24:58 ID:x5hwLZFk0
https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchDetail/j_jid__3002132471/
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2018年2月、都内に2つの司法書士法人を新設しました。
今回募集するのは、事務所新設に携わるスタートアップ・メンバー。

https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-4-1/
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61 株主さん :2018/09/08(土) 08:10:49 ID:x5hwLZFk0
弁護士法人サルート法律事務所は、平成30年8月15日付で解散、清算人として高関雅英弁護士が選任され、
今後は清算業務に入ることになりました。 今後の連絡先につきましては、下記の清算人宛にお願いいたします。
〒103-0012東京都中央区日本橋堀留町2-3-14 堀留THビル10階弁護士法人・響内 清算人 弁護士 高関 雅英TEL:03-6831-1833

弁護士法人サルートが8月15日に「解散」していました。 呼び屋のコンチャンが関与した大手整理屋に何が起きたのか?
日弁連の弁護士検索(法人)を確認したところ、弁護士ブローカーで昼間から飲んだくれ懲戒弁護士の笠井浩二の飲み仲間の呼び屋の
コンチャンこと近藤が関与していた、弁護士法人サルート(サルート法律事務所)が解散となっているとの情報が寄せられた。
確かに日弁連の検索によると、8月15日付で弁護士法人サルートは解散となっており、弁護士法人としては「解散」となり、
これから清算処理が開始されるようである。
呼び屋のコンチャンをはじめ、様々な非弁関係者がサルート法律事務所に関与しているとの情報は多く寄せられており、そもそも
この事務所は弁護士法違反で有罪判決を受け弁護士資格を喪失した吉田勧弁護士が運営していた非弁提携事務所が母体である事から、
多くのきな臭い話がささやかれていたのである。
一時期は若手弁護士も所属していたのであるが、いつの間にかそれらの若手が消えた事から考えると、この
弁護士法人サルート法律事務所の実質的な経営者が、同事務所の水野正晴弁護士を「見限り」
新たに別事務所を立ち上げたと見るべきであろう。

62 詐欺師 :2018/09/08(土) 15:45:09 ID:J/7idZQM0
ゲシュタポですから

63 非弁提携危ない弁護士へ :2018/09/17(月) 16:23:08 ID:x5hwLZFk0
平成29年度 東京司法書士会 新人研修会 講義要項 平成29年11月
東京司法書士会 総合研修所 新人研修室https://www.tokyokai.jp/news/035d74cf2920b25fc7d15a0f7264f1a35faaecf2.pdf
各講義の方針・内容等を、担当講師より紹介いたします。講義を受ける際の参考としてください。
講義によっては【事前課題】を出題しています ので、必ず確認の上、受講してください。
◆平成29年11月29日(水) 倫理・綱紀 千野隆二 会員(武蔵野支部)
司法書士の職務の適正化と規律、秩序の維持を目的とした綱紀事件の処理及び懲戒制度に
ついてその手続き(苦情・懲戒申立てから注意勧告・懲戒処分まで)の流れを説明した後、
実際の注意勧告・懲戒処分事例を紹介しつつ、特に新人司法書士が陥りやすい事例を中心に
トラブル回避のための注意点・対処法を具体的に説明していく予定です。
懲戒の申出は誰にも認められ、決して他人事ではありません。「新人なので知らなかった」
では済まされない綱紀・懲戒の実情を、しっかり学んでいただきたいと思います。【事前課題】
今年司法書士試験を合格した甲田太郎は、求人案内で見つけた乙野司法書士事務所の面接
で、事務長Aから以下の説明を受けた。この事務所に入所することに問題はないか。問題が
あると考える場合、その理由は何か。
『今月末、乙野司法書士事務所の代表乙野司法書士が高齢を理由に司法書士業を廃業します。
乙野司法書士事務所には他に司法書士はおらず、事務長のA及び事務員のBの2名がいます。
A及びBともに司法書士事務所での職歴20年以上のベテランであり、事務所の経理も担当
しています。甲田さんには給与として月50万円支払うので、是非うちで司法書士登録をして、乙野先
生の後任として乙野司法書士事務所に勤務してくれませんか。
司法書士業務及び経理等を含めた事務所経営は、今までどおりA及びBが全て行うので、
初心者の甲田さんでも心配しなくて大丈夫ですよ。』


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