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【妄想】着ぐるみ小説スレ第11章【連載?】

99 新鮮、海鮮、少しも痩せん ◆zYQ/uWRKn. :2016/06/29(水) 18:57:08
8.

次に店長はタコの入っていた壺にクッションを詰め始めた。
ある程度詰めると今度は、横に倒れまだ荒い呼吸が聞こえてくるタコの元へいく。
そして、抱き上げると壺の外にタコの足が出るようにする。
壺の中ではナミのお尻をクッションが支えてくれている。

タコのセッティングができた時点で、壺を台車に載せてから、タコの口へ再び手を突っ込むと大人のおもちゃを奥へと突っ込む。

タコの足が大きく動くとともに「ふ、ふぅぅぅー」という声が漏れる。
タコの足が小刻みに動いているのを確認しながら、店長は何かのスイッチを入れた。
「ふぅ、ふぅ、ふぅー」何か訴えるような吐息が続きタコの足が動き出した。
その後最後の仕上げとばかりに、タコの滑りをローションをたっぷりかけて表現し、店頭へと出す。
タコは往来する人に影響することなく、足を動かし続けた。

タコの着ぐるみから出たナミは、無理な体勢での拘束に加え、暑さと快楽の攻め、そして軽い呼吸制御で店のホールに立つことはできず、ただただ休憩室で横になっているだけだった。

それでも閉店時間になるころにはようやく回復し、遅い時間に食事をとった。
それが元でやはり、痩せることはできなかった。


おしまい

続編書いてみましたが、いかがでしたか。


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