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【妄想】着ぐるみ小説スレ第11章【連載?】

94 新鮮、海鮮、少しも痩せん ◆zYQ/uWRKn. :2016/06/29(水) 18:50:26
3.

「それでは着ぐるみを着る前のあれ、始めますか?」店長は業務用ラップを手に取る。
ナミは微笑み嬉しそうな表情ではあるが同時に恥ずかしいのか、店長の視線を逸らして下を向く。

「あ!そうそう、これ股に挟んで」
店長はナミにジャバラになったパイプ状のものを渡す。
「これ、どう挟むの?」
それに対して店長は「この辺で挟んで」
何やら先程まで袋状のモノが出ていた辺りで微調整をし、「しばらくそのまま」そういうとパイプ状のものを固定するように、ナミの太ももにラップを巻きつけていく。
ミニのタイトスカートの様になったラップの背中側にカッターで穴を開けて、その穴にパイプを通す。

「何ですか?これ?」
ナミの質問に「あとのお楽しみ」店長は笑って答えた。

次にナミが指示されたのは、立ったまま前屈になること。
ナミは中学、高校と新体操をしていたので非常に体が軟らかく、胸がひざ小僧につくほどである。
その体勢のまま、腰と太ももにラップを巻きつけていく。
しっかりと締めつけながら巻いていくと、ラバースーツに包まれたナミの赤い大きな胸はひざ小僧に潰され余った乳房は外側へと溢れ出る。

ナミの上半身の半分くらいまでラップを巻きつけると店長の手は止まった。
下を向いたままで固定されるナミは、少し苦しそうにしている。
そんな事には気にも留めず、店長はタコの着ぐるみの準備を始める。
ナミが苦しそうにしていても、それにすぐ慣れてしまうことは店長には分かっていた。


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