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【妄想】着ぐるみ小説スレ第11章【連載?】

629 まんころ ◆dkf/aF6sqI :2017/10/02(月) 22:21:28
さらにローターを強くすると、抱き枕は声を漏らしながら動き出した。
体をくねくねと動かし這いずり回るような動きを繰り返す。
僕は抱き枕を力いっぱい抱きしめる。
「うぅぅぅぅぅ」という呻き声の後、抱き枕は動きを止めてしまったので、ローターのスイッチを切った。
そして抱き枕から青いメタリックの全身タイツに包まれたリアルドールを引っ張り出し、膝を曲げ一纏めにしていたラップを外す。
リアルドールは全身タイツに阻まれ呼吸を満足にできないため、必死に呼吸をしていることは呼吸する音からも容易に想像ができた。
しばらくすると、リアルドールは呼吸が苦しいながらも少し落ち着いたのか、僕に抱きついてきた。
そしてリアルドールの右手が僕のパンツの中に浸入してくる。
興奮していた僕は当然アソコも興奮しており大きくなっていた。
そこへ全身タイツの指で触られる。
その感触が今まで感じことのない感触で益々僕のアソコは大きくなりそそり立つ。
そこをグッと握られ擦られると、もう我慢できずに逝ってしまいそうになるが、堪えローターのスイッチを入れる。
ローターが動き出したことで、リアルドールの手の動きが遅くなった。
しかし、リアルドールの快感が絶頂に向かうに連れて、手の動きもどんどん速くなる。
そして、2人ともほぼ同時に逝ってしまった。
僕は自分のを処理した後、苦しそうにしているリアルドールの全身タイツを脱がせていく。
全身タイツの股のところには大きなシミの痕ができていた。


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