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【妄想】着ぐるみ小説スレ第11章【連載?】

378 まんころ ◆dkf/aF6sqI :2017/02/20(月) 10:31:22
2.
彼からはマナミは等身大フィギュアであることと、着ぐるみに改造する時間が必要なので、時間を欲しいと言われた。
自分があのマナミになれることを楽しみに彼からの連絡を待った。

そして彼から着ぐるみへの改造ができたと連絡がきた。
彼からインナーについては特に指定はなかったが、彼が大事にしているフィギュアを私の汗で汚してしまうのは申し訳ないと思いネットでいろいろ検索してインナーを購入しておいた。
購入したのはドラゴンの着ぐるみの時に着たインナーのゴムのスーツの類似品。
全く同じものはなかったが、なんとか似たものを探し購入できた。
ゴムのスーツはラバースーツといい、着る前に体にローションを塗ってから着ると着易くなると説明書きがあったのでそのようにする。
自分で買ってきたローションを塗りながら。
「サービスでローションくらい付ければいいのに」そんなことを呟きながら、足を通して一度試着してみることに。
このラバースーツにはファスナーはなく、首の部分から体をスーツの中へと滑り込ませていくタイプのもの。
手も足も一体となっているので、スーツ内に溜まった空気を抜きながらゆっくりと着ていくと、体に吸い付くようにピッタリとして私の首から下を黒いゴムが覆ってしまった。
最後に髪を纏めスーツと同じくファスナーのないラバー製のマスクを被る。
これで完成なのだが、実はこのマスク開いているのは鼻の穴だけという代物。
被ってしまうと私の視界は黒一色となりなにも見えない。
ラバースーツをインナーとして着た自分の姿を確認しておきたかったが、これではなにも見えないので鏡で確認できない。
そこで一旦マスクを外しスマホを用意する。
スマホをテーブルの上に立てムービー撮影にしてから再びマスクを被り、撮影できるであろう範囲に移動する。
一人撮影は音も指示もなくなにをしていいか分からないので、直立姿勢からぐるっとその場で一周回ってみた。
動きがなさすぎるので、グラビアアイドルがとるようなポーズをしてみる。
そして自分の体を触った時、衝撃が走った。
ラバースーツ越しに触れた感触がなんともいえず、その場に座り込んでしまった。
胸を撫でるだけで、乳首は固く勃起する。
そして、私の右手は意思を持ったように、私の意志とは関係なく勝手に股へと伸び、アソコを弄りだした。
その後は動画撮影していることも忘れて、快楽の中へと堕ちていった。

その後、動画を確認したら大変なことになっていたのですぐに消去しました、またあの快楽を掻き立てられないように。


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