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【妄想】着ぐるみ小説スレ第11章【連載?】

151 夏の日の雪だるま ◆zYQ/uWRKn. :2016/08/17(水) 12:53:16
女性を覆う赤いゴムにはファスナーなどは全くなくどうやって着たのだろと考えながら、女性の体ラインに沿って人差し指を滑らせる。
体に触れられて、こそばゆいのか女性はくねくねと体を動かした。

その指が胸の膨らみに達すると5本の指で、大きな乳房を鷲掴みにする。
一瞬、呼吸が止まり吐息が聞こえてきた。
鷲掴みにした手は乳房の表面を撫でるように動くと、手のひらに固い出っ張りを感じる。

「こんなに苦しい状況なのに、興奮しているのか?変態だなぁ」
そういって、固くなった乳首を指先でギュッと摘まんでやると、「あぁぁぁ!」という声が漏れてきた。

気分の乗ってきた俺は赤いゴムに覆われ、手足を縛られウルトラの母から体だけ外に出ているこの女性を攻め始める。
縛られているため、足を閉じている太ももの間に右手を突っ込むが、太ももはしっかりと閉じられて開かない。
左手で張りのある形のいいお尻を平手打ちすると、「うぅぅぅ!」という声と共に固く閉じられた太ももが緩んだ。
その隙をついて右手を差し込む。

赤いゴムで覆われた女性の秘部は固く隆起している。
2つの隆起した割れ目を今度は優しく撫でる。
その割れ目は俺の指を受け入れる。
驚いたことに割れ目の先もゴムで覆われていた。
つまり、穴の中まで袋状のゴムで覆われていた。

穴の中へと指を深く差し込み、そして抜く。
差し込む時も抜く時も赤いゴムで覆われた女性はビクッと体を震わせて反応した。
指はなかなかの深さまで入る。
再び指を穴の中へ入れ、中を掻き回すように動かしていると、”くちゅくちゅ”と卑猥な音を立て始める。
そしてその指の動きを徐々に速めていく。

縛られた手がギュッと握られ、快感で声が洩れないように堪えているのがよく分かる。
しかし、その指の動きは激しさを増し、穴に襲いかかる。

次第に赤いゴムで覆われた女性から声が漏れ始める。
「あぁぁぁ、ダメ。ダメ、やめて、イッちゃう、ダメ、ダメ、逝くぅぅぅぅぅ!」
そのまま、逝ってしまったようで、体を小刻みに震わせながら、鼻の2本のチューブから荒い呼吸を続ける。

目の前で起きた出来事で、俺はかなり興奮していた。
無性に自分のブツを挿入したくなり、手足を縛っていたロープを解こうと試みた。
しかし、堅く縛られて全く外れない。
その時、部屋のチャイムが鳴った。


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