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けいおん!予備スレ

1 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/04/19(月) 20:43:34
こちらは、まんがタイムきららで絶賛連載中のけいおん!のなりきりスレの予備スレです。
本スレが使用中、及び使用予約が入っている等、使用が出来ない場合ご利用下さい。
ご利用に当たってのルールは本スレ準拠になります。

本スレ けいおん!本スレ♯1
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/anime/8330/1271677073/

2 名無しさん :2010/05/09(日) 01:01:35
本スレのほうはお茶会モードだから、今夜は予備スレにお邪魔してみよう。
ちょっと夜が更けてきた時間だから誰もこないかもだけど…

ふわわ、眠くなるまでまったりとー。

3 名無しさん :2010/05/09(日) 01:33:19
うん?よく見ると本スレは0時過ぎには無人になってたのか…
不覚だ……さすがに誰もいないよね。

くああ…そう思ったら眠くなってきた………それじゃおやすみなさいー。

4 <削除> :<削除>
<削除>

5 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/06/13(日) 20:55:47
【こんばんは。梓とのロールにスレを借りさせてもらうね】
【とりあえずレスを書きながら待っていようっと】

6 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/06/13(日) 21:00:42
>>5
【こんばんはー。お待たせして申し訳ありません】
【今日もよろしくお願いします!】

7 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/06/13(日) 21:15:37
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/anime/8330/1271677073/710

ぐすっ……そうか、梓の立ち位置から見ると横顔なのか……。
盲点だった……。
これからは横の視点も気をつけなきゃいけない…。三面鏡を見ながら練習しようっ…。(ぐすぐす

ふぁぁ、だってぇ…おくちが寂しいよお…。
梓の舌、ちっちゃくてかわいくて、もっとかき混ぜて欲しいの…。
(梓になじられる度にゾクゾクとしながら、えっちな気持ちが高まっていくのを抑えられない)
んん、ふぁ……♪ 梓と、あずさときすぅっ…♪ ふぁぁ……きもちひっ、ふぁ、ちゅ……。
ちゅ、ん、ふぁ……んんっ……やぁ、わたしも、また……イッちゃうっ……♪
(舌と唇を貪り合う中で、梓が痙攣したのをキス越しに感じ取り…)
(まるで同期するかのように、こちらもぶるるっ、ぶるっ、ぶるっ…と三度震えて、絶頂した)

そっか…ごめん、ごめんよ梓…。
いつも不安で……寂しがらせて……私はやっぱりいけない先輩かも知れないな…。
わたしだって、梓に夢中なんだよ?
こんなこと普通のひとにされたら、恥ずかしくて死んじゃうの…。
梓だから、あずさだから……ふぁ、んんっ……。ひとりになんてしないよ…ずっと一緒だよ……?
(しゃべってるうちに感極まってきて、涙を流し…梓を抱きしめる)

はぅっ…。
(やっぱり見抜かれてた…もうあそこがグチュグチュになってること…)
は、はい……染みちゃって、ますっ……。あずさに、いぢめられてぇっ……わたしのおまんこ、ぬれてるのぉっ……!
ひぁ…んっ、ぬぐの? ぬがなきゃ…だめなの? ふぁぁ…後輩の前で、下着脱ぐなんて…ぇっ……。
(イヤイヤと首を振りながらも、体は動き始めていた)
(立ち上がり、くちびるを振るわせ、時折梓の方をちらちらと窺いつつ……スカートの中に手を入れて…)
(ショーツに手をかけて、ゆっくりと下ろしていく)
ふぁ……ああ……っ!
(ねっちょりというかすかな音がして、女の子の部分に貼りついたショーツが剥がれる)
(ぐっしょりと蜜を吸ったショーツが、すらりとした脚を通って外気に晒されて…)
…………ぬいだよ? もう…………ゆるして……。
(ぎゅっと目をつむりながら、梓の方に脱いだショーツを突き出して)
(スカートの下は何もつけてない……その心許なさに、膝をがくがくさせている)

やだやだやだ、胸、みないで……。えろくなんか……ないよぉっ!
はぁ、っだ、だって、梓が揉むからぁ……! イッて、イッちゃって、止まらなくなるのお!
(快感を紛らわせようと必死に首を振り、歯を食いしばるが)
あっ、あああああああ!! やっ、吸、んっ、すわないっ、でっ、だめだめ、そんなのダメぇぇっっっ!!
(ちくびに走った甘い甘い甘い快感に、ぶるぶるぶるッッ…)
(またイッてしまう。。。しかも、止まらない。梓がちゅーちゅー吸うたびに、痙攣、痙攣、痙攣…)
(梓の頭を掴んで、引きはがそうとしても、まるで力が入らず……甘い無間地獄から逃れられない)
やっ、もっ、だめぇっ……はぁ、あずさぁっ……おねがっ、も、もうっ……こんなの……たえられない……。
(ハッハッと息を切らせながら、限界が来てることを梓に知らされる)
(左手は梓の肩に置かれていて、右手は自分のスカートをぎゅっとつかんでいる)
(すぐにこの右手を、スカートの中に入れて、アソコをぐちゅぐちゅしたい…かきまわしたい…)
(でも梓が見てるから…できない……そんなことしたら……本当のホントに軽蔑されちゃうっ……!) 

>>6
【梓こんばんは。今夜もよろしくね。多分、今日も23時過ぎまでかな】
【す、すっごく長くなっちゃった……。えと、本当に適当に切ってね?】
【今日でラストまでまで行けるといいな】

8 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/06/13(日) 21:37:57
>>7
んっ。ちゅぅ……ちゅ、ちゅぅ……澪せんぱっ……ちゅ、んふ、っ。
ふぁ、あ。あっ……んんっ!んんー…ちゅ、ちゅ……ぷぁ、は。あ……
(ぷる、ぷるっとした震えが治まると、ゆっくりと唇を離し、舌同士に唾液のアーチがかかって)
ん……ふぅ。澪先輩。私もキスだけで軽くイッちゃいました…♪
(ぽぉっと蕩けた顔で澪先輩のおでこと自分のおでこを合わせながら)

……本当ですか?だって、澪先輩ファンクラブなんて出来るくらい人気あるし。
今はまだ一緒に居れるからいいですけど……卒業して大学行っちゃったら
きっと、もっと素敵な男の人とかがいて……私の事忘れちゃいませんか?
んっ……澪先輩…私も大好きで、夢中です……だから、今日はいっぱい私の痕刻んじゃいますね?忘れないように……
(抱きしめられると安心したように弛緩して、そのまま首筋にキスを落とす)

もう。澪先輩……なんてエロい事言ってるんですか……えっちな人だって言うのは解ってましたけど……
だって、このまま続けたらパンツも汚れちゃいますし、風邪もひいちゃいますよ?
後輩とか先輩とか関係ないですよ。ほら……早く……ぅ。
(あくまでも淡々とした物言いをしているが、澪先輩の身体が動き始めたのを見て)
(徐々に手を下ろしていく様を見て、「んっ……」と息を漏らす)
うわ……澪先輩。そんなに濡れちゃってたんですか……
(ショーツと澪先輩の大事な部分が糸を引いてるのを見て、苦笑したような呆れたような顔をして)
……はい、よくできました。
ん……ふふ……凄いです。こんなに濡らしちゃって……ぐちょぐちょじゃないですか。ん……
(澪先輩のショーツを受け取ると、濡れて色濃くなっている部分を見て段々と頭が熱くなってくる)
(こんな事しちゃ変態みたいだって分かってるけど止められず、その部分に口をつけてしまう)

ちゅ、ちゅぅ……ん。ぢゅ、ちゅっ……ちゅぅう……ぷぁ。
(舌と唇を使い、澪先輩のちくびをぬるぬるにしながらひとしきり吸い上げ、口を離す)
……澪先輩?もう、ダメなんですか?ん〜……どうしようかな。
いつもそういっても止めてくれないもんなぁ……ん。どうしたんですか?
(スカートを掴んでいる澪先輩の右手に手を添えて、いじわるな顔で澪先輩を見る)
もしかして、自分で触ろうとしてました?私におっぱい吸われて……耐えられなくなっちゃいました?
ん……でも、私まだまだ満足してないから……そっちはもうちょっと待ってて下さいね。あむ……
ん、ちゅっ。ちゅぅ……ちゅ……っ。
(手を澪先輩の右手に添えたまま、乳首を咥え込んで、イかない程度に優しく吸って)
(添えた手は澪先輩のすべすべな手の甲を指で撫で時折一緒にスカートをつかんであげて)

【あ、はい。23時ですね。了解しました】
【ごめんなさぁい……私もすごく長くなっちゃいました……あと展開遅すぎですか?何か夢中になっちゃって……】
【そうですよね。あんまり独占しても悪いですもんね……頑張ります!】

9 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/06/13(日) 21:57:59
>>8
はぁ…はぁ…ふぁぁ……。
こんな、すごいの初めてだよお…。梓にされるのが、こんなに……イイなんて…。
(おでこを合わせながら、とろんとした瞳で梓を見つめ返し)

忘れるわけないじゃない…。
軽音部のこと…梓のこと…忘れようとしても無理だよ…。だって梓もそうでしょ?
唯や律やムギ……私が卒業していっても、私たちのこと……忘れないよね? それと同じだよ…。
そ、それにこんな恥ずかしいことされたの……わ、忘れるの無理……っ。
(改めて今の状況を痛感し、真っ赤になって)
ふぁ、んっ……んんっ……あ、ぁん、あずさぁ……痕が、痕がついちゃうよお……♪
(首筋に走る感触に顎を上げて、長い髪を波打たせる…)

…………!?
(「えっちな人だって言うのは解ってました」に何気にショックを受け)
ふぁ、だって……ぇぇっ……梓が、こんなに上手だなんて思わなくて…
(恥ずかしそうに小指の爪をかみながら、消え入りそうな声で呟き)
やぁぁっ、み、みないでよおっ……! ふぇ!? き、キスなんて……だ、だめだめ梓、汚いからぁっ……!
んっ、ああっ……!
(梓がその場所に口づけるのを見て…まるで本当にその場所にキスされたかのような錯覚に陥る)
(とっさに太ももを閉じて、膝がすとんと落ちる…)
(…限りなくリアルに、梓のくちびるの感触をその場所に感じてしまって)
(もどかしそうに「んあぁぁ!」と腰をくねらせ、お尻をぐっと後ろに突き出してしまう…)

はぁ、ふぁ、んっ、やっ……ちくび、とけちゃいそうだよお…。
わたしのちくびぃ、あずさの口のなかで……とろけちゃう……はぁぁ……っ。
(ぷるん、と梓の口の中から飛び出した乳首は、鮮やかに充血して、ぷっくりと膨れていた)
(うっすらと湯気が立っていて、少しふやけた感じがする…梓のお口の中にずっと閉じこめられていたせい)
やぁ、やぁ、いぢわるしないでぇ! もう、だめ、だめなのっ! たえらないのお……!
シテ……ぇっ、梓のおくちとか、ゆびでぇ、わたしのおまんこくちゅくちゅしてぇ!
ふぁ、ああっ、んんん、ア、アン、アン!!
(再び乳首を襲う快感に、激しく体を震わせる)
(梓の手が触れてくると、それをぎゅっと握りかえして…スカートの中に引っ張っていこうとする)
(腰はもうひとりでに動きだし、激しく上下に揺れている)
(太ももをしきりに擦り合わせている……。少しでも女の子の場所に、刺激が行くように)
(でも……)

たりない、たりないよお……!
(まるで子供みたいにベソをかきながら、叫ぶ)
あずさの、あずさのおくちがいいよお……! ふぇっ、んんっ、ああんっ!

【そんなことないよ! 私もすごく楽しんでるしね】
【独占なんて風には思わないけど、私の都合に合わせて貰う形になっちゃって、いつも悪いから…】
【その分、すごく濃いロールをさせてもらえてすごく嬉しいよ】

10 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/06/13(日) 22:18:19
>>9
イイ……ですか?良かった。じゃあもっともっとしましょうね?
今日はいつもしてもらってるお返しですから……ちゅっ♪
(おでこをあわせたまま、少しアゴを突き出して触れるだけのキスをして)

私だって忘れません。
もちろんです。先輩たちの事、澪先輩の事忘れるわけありません……
私だって、こんな顔の澪先輩みたら忘れられないです……こんなえっちな澪先輩。
(真っ赤になった澪先輩を見て微笑みながら頬を撫でてあげる)
んっ。ちゅ、ちゅっ……ダメですよ。いっぱいつけちゃいますからね……ちゅ。
(何度も何度も首筋に吸いついて赤いぽちっとした痕をつけていく)

触られてないのに……こんなにしちゃって。
これをファンクラブの人見たらどう思うでしょうね?皆も我慢出来なくなっちゃうかなぁ……
ふふ。これもそれも……全部エッチなエッチな澪先輩から教えてもらったんですからね?澪先輩は私の初めての人なんですから。
(澪先輩の仕草を見て、ぞくぞくっと背筋を震わせ目を細めながらいぢめるような口調で)
んっ。ふっぅ……ちゅ、ちゅっ……ぺろ……んふふ。
これが澪先輩の味……ふふ。ちょっと酸いです……
(ちゅぅちゅぅと澪先輩のショーツのクロッチ部分に口をつけわざとくちゅくちゅといやらしい水音を立て)
(ゆっくりと唇を離すと、唾液と澪先輩のじゅーすが混じった粘液がショーツと舌を繋ぎ、それを見せつける)

んっ。ちゅ、ちゅぅ……ちゅぅ。ぷちゅ…ちゅ。おいし……美味しぃ……♪
(優しく吸い上げながら時折口を離し、ちろちろと舌先でちくびを撫でたりしながら)
澪先輩……そんな言葉、言っちゃダメじゃないですかあ。
そんな悪い子の澪ちゃんには。お仕置きです……あむっ。ふふ……
(澪先輩のいやらしい身体をてさらに悦ばしてあげるように、乳首に軽く歯を立ててこりこりっと刺激する)
(澪先輩にひっぱられるままに手をスカートの中へもっていき、愛液が垂れぬるぬるになった内ももを指でなぞり)
(ぬるっとした指をそのまま、澪先輩の入り口へ……表面だけぬるっと擦るとまた指は離れて……)

……澪先輩。足りないですか?
私に、もっともっとして欲しいですか?……だったらちょっと今の体勢やりにくいですね。
このままだと……指でしか出来ないですよぉ?
(そういうと、ちゅぷん。っと指を入り口に沈みこませ、くいっくいっと関節を曲げ)
(くちょくちょ……とたっぷり滲みでた愛液を撹拌させるように)

【ふうぅ……澪先輩えっちすぎですよぉ……】
【ううん。それでいいんです。私はとってもとっても楽しいですから】
【あと、私のおくちって……上、ですか?それとも……下?】

11 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/06/13(日) 22:40:28
>>10
ちゅ…♪
ふぁぁ……梓とキスしてると……頭ぼーっとしてきちゃう…。
深く繋がるのもいいし……浅く触れ合うのも好き……。梓とのキスなら……なんでも……。

はぅ、あっ、んんっ……!
や、だめ……はあぁっ! 明日、みんなに見られちゃうよお……!
ふぁ、あ、あっ……んっ、ああぅ……。
(雪に桜が散るみたいに、白い肌にいくつもいくつもキスマークがついていく)
(夏服だから、このあたりのマークは全部見えちゃう……恥ずかしい……ハズカシイ…)
(でも、そう思えば思うほど、体は快感に貪欲になっていって……どんどん反応が良くなってしまう)

いやっ、やぁ……! そんなこと言わないでよお……!
わ、私が教えたの? う、うう……梓のはじめての人……? そ、それなら私だって…梓が初めてだよ…。
こ、こんなハズカシイことされたの……は、はじめてだもんっ!
()
あ、あ、あ、やだ、やだやだやぁ! そんなに舐めたら……だめだぁっ……。
んっ、ふぁ、あっ、んん……あ、味なんか……言わなくていっ……イイ……!!
(口では拒否しながら、腰の動きは止まらない…)
(まるで梓の舌がその場所をかきまわしているかのような錯覚に陥り、突き出したお尻を左右に振る)
(スカートの裾が際どく揺れて、むっちりとした尻肉がちらちらと覗いてる……そんなはしたない格好の自分にも気づかず)
(「してぇっ……」と蕩けた声をあげながら、梓のことを潤んだ瞳で見つめ)

あ、っ、ふぅ……!
ん、んっ、ぁ、ああん……やぁ、私悪い子じゃないよお……!
いつも良い子にしてるもん……ふぁ、ああん! だから、だからお仕置きやめてぇ……!
うウウウン!!
(歯がこりっ、と乳首を刺激した瞬間、脳天を鋭い快感が貫き……天地が逆転するような感覚に襲われる)
(今までで一番強い快感……刺激……そして絶頂……)
……あ? あっ、あずさ……♪ さわって、ウン、ウンウン、そこ、そこぉ…!
触って、かき混ぜて……? おねがっ、いっ、んんん……♪
(ついにスカートの中に入ってきてくれた梓の手に、喜んで股をいやらしく開く…)
(内ももをなぞりあげる指に、わくわくと胸を高鳴らせ……ソコにくれる快感の予感に打ち震え)
………………ひ、ゃぁん!!
(だけど、指は表面をぬるっと擦っていっただけだった)
(それだけでも甲高い声をあげてしまうけれど、でも、まだ足りない……)
………………。
(もう声も出なくて、ただただ潤んだ瞳で、怨みがましく梓のことを見つめる)
(もっと触って……くちゅくちゅして……中に入れて……かき混ぜて……っっ)

ああっ、あっはぁっ!!
(そして、ようやくくれた快感……梓の指が、指が入ってきて……)
ふぁぁ、あずさのゆびぃっ♪ ゆびっ、ゆびっ、ああッ! そこ、もっとひっかいて……ぇっ……。
もっと、くにゅくにゅってして? おねがい、はぁ、んんっ……ああ……!
う、ウンッ、指以外でも、、、してほしい……あずさぁっ、あずさのと、あずさのとひとつになりたいよお……!!
(まるで主人に従順な飼い犬のように、仰向けに転がって)
(上半身をわずかに持ち上げて、スカートをぴらりとめくって……ぬらぬらと愛液で濡れている女の子を、くいくいと指差す)


【……!? その質問は予想外だった……!】
【え、えと……普通の意味でのお口以外には特に考えてなかったんだけど…】
【し、しし、したの、したのおくちで……っ してほしい……】
【最後は梓と一緒に……きもちよくなりたいの……】

12 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/06/13(日) 23:07:52
>>11
うん……私も。澪先輩とキスするの好きです……ちゅ。
こうやってキスしてると……ちゅ、本当に、ちゅ……好きあってるって感じられて。ちゅ……
でも、次は……こっちですよね。
(何度も何度も軽く唇だけ触れ合わせるキスをして)

律先輩とかに見られちゃいますよぉ……?どうやって言い訳するんですか。
ん……いっぱいつきましたね。ふふ……声抑えないと、隣に聞こえちゃいますよ?
(何個も何個もついたキスマークを舌でつつつ、っと撫でながら)

……どうしますか?ファンクラブの人が見たら……皆にされちゃうかもしれないですよぉ?
本当ですか?私が初めて澪先輩にしてもらった時、すごく手馴れてる感じだったですよね?
私だって、こんな事するの初めてですよぉ……こんな澪先輩。
んっ。ぢゅ、ぢゅぅ……ん、んっ。ん……
(澪先輩のショーツに染み込んだ愛液を懸命に吸い上げて)
ふふ。ほら……結構綺麗になりましたよ?これで、また履けますね?んっ……
(てろてろ光った部分を全部舐めきるとその様子を澪先輩に見せつけるが)
(その間にも澪先輩の淫らなはしたない格好を見て、自分のショーツも同じくらいに濡らしてしまう)

……く、んっ。う。うぅ……
澪先輩。やめてって言ってる割には今まで一番感じてませんか?
やっぱりえっちな澪先輩は強い方が好きなんですね。ふふ……
(こりこりと歯で扱いていた乳首を慰めるように優しく舌で労ってあげる)
それにこっちももう……すごいですね。もう、そんな目で見ないで下さい。
すぐ、クチュクチュしてあげますからねぇ?でも、私の指短いから……奥まで届かないかも……んっ。
(澪先輩の中に入れた指をくいっくいっと動かしながら、もっと奥に入るように指の本数も増やし、内襞をかりかりと指の腹でひっかく)
(ぐちゅ、ぐちゅ……そんな音と、澪先輩の嬌声。それと、弄ってるだけで気持ちよくなってしまった自分の悩ましい吐息だけが部屋に響く)
(空いている手で、自分のも弄りたくなる衝動をぐっと抑え、ちゅぽっ……と言う音と共に指を引き抜く)

は、あっ……ん。みおセンパァイ……そんなわんこみたいな格好になって……丸見えですよ?もう……
(愛液に塗れた指を舐めながら「んぁ……はぁ…」と澪先輩の痴態を見て息を荒らげる)
(澪先輩が指さしたアソコに導かれるように、澪先輩の傍に跪くと、顔を近づけ、澪先輩のぷりっとしたお尻に手を置いて)
あぁ……澪先輩。大好きです……ここも、おっぱいも……全部全部……んちゅ♪ちゅ、ちゅっ……ぢゅる、っぢゅ……
(もう何も考えずに澪先輩のおまんこに口をつけ、中の愛液を吸いながら、舌を差し込み「んにゅ、んっ……」とひだひだを丁寧に舐め上げる)

んっ……んん〜……ちゅっ。
あ、はは……澪先輩。私ももう我慢出来なくなっちゃいました……私、澪先輩とセックスしたいです。
……この前、シテもらった見たいにしちゃいますね?ん、ふぅっ……
(澪先輩のアソコを舐めながらも、空いた手でもたもたと自分のショーツを外し、スカートも取り払ってしまう)

それじゃ……イキますよ?んっ……ん。
(お互いのもう出来上がっているアソコ同士をゆっくりと近づけそして……)
(ちゅっ……と、下のお口同士で口づけを交わす)
んぁっ!あっ、あっ……澪先輩。澪先輩っ!私たち、シテますよ?ほら。あっ……!
(澪先輩の上にまたがるようにして、唇同士を触れ合わせると、そのまま激しく腰を押し付けて)
あ、っ。あんっ!澪先輩、みおせんぱっ!い、イいっ……気持ちいぃ〜……んぁ、んぁっ!
澪先パいぃ……もうだめ、私、もうらめぇ……イっちゃう……澪せんぱいもイコ?一緒に、一緒に……んぁあ!
(じゅぷんじゅぷんと激しく水音を立たせながら、普段の楚々とした様子はどこへやらな快感に咽ぶ顔をして)
(身体もぶるぶる震えてきて、最後にぐちゅ……っと澪先輩の体重をかけ下のお口同士を深くつながらせる)

【うぅぅ……長々しすぎますね】
【澪先輩は適当に切っちゃって下さいね?最後私がまとめてしめておきますから】
【あぁ〜……楽しいよう……】

13 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/06/13(日) 23:39:18
>>12
うん……。
なんていうか……梓のキスは……「ふわぁ」って感じなんだ……。
とてもとても幸せになる……。熱い熱いホットチョコレートを飲んでるみたいに……。
ふぁぁ……! り、律には……か、蚊に刺されたって……言うもんっ……!
ひぁ……! んっ、んんん!
(咄嗟に両手で口を覆って、声が漏れないようにする…)
……!? ン、ゥ……むぐ、ンっ……ァ、ンン!
(梓の舌が、キスマークをネコみたいにぺろぺろしてくる…)
(声を出せない分、快感がいっそう内にこもってしまって…息が出来ないほどに感じてしまう)

っ!? や、ゃぁ……そんなのやだぁっ……たくさんのひとに……されるなんて……ぇ……。
ふぁ……ああっ、だめだめ……想像……しちゃうよおっ……!
(梓の言葉でイメージが刺激されてしまう……)
(こんな恥ずかしい格好で、恥ずかしい声をあげている自分のことを、たくさんのファンクラブの子たちが見つめてる…)
(「澪さん、こんなにえっちだったんだ…」「変態さんですね…くすくす」「ぜんぶ、見えちゃってますよ?」「キモチイイんですかぁ?」)
(ぐるりと取り囲まれている中で、私は何度も何度も、梓にいぢめられてイッちゃう…)
(嫌なのに……イヤなはずなのに……それを想像するだけで、、、ますますえっちな気持ちが膨らんで押さえられない…っ)

ふぁぁ…。あずさぁ、どうしてそんなことっ……。
(梓の舌に犯された自分のショーツを、まじまじと見つめる…)
(後輩に征服されたという実感が胸に湧いてきて……やっぱりゾクゾクしてしまう)
(私……変態なのかな……)
(そんなことをちらりと思いながら「あのショーツを履いたら、きっとまたイッちゃう…」と確信する)

そっ、そんなことなっ…いよお!
ほ、ほんとにやめっ、やめてぇっ! うああ、ああっ、つよ、つよすぎるよお!
あずさぁっ…! ふぁぁぁ、あんっ、や、かまないで……ちくび食べられちゃうよお!
……はぁ……う、うう……ふぁ……
(ふいに優しくなった刺激に、安堵のため息を漏らすが)
(一度強い刺激に慣らされた体は、さらにさらに強い刺激を求めて…我知らず、腰を梓のからだに押しつけるようにして)
(まるで梓の体でオナニーするみたいに……くいくい、腰が止まらなくなっている)

ふぁぁぁぁ!!
(女の子の場所の内側をひっかかれた瞬間、ぴん! と脚が伸びきって…絶頂する)
あっ、う、ぁん…ふぁぁ……やぁ、おと、たてないでぇ……!
あっ、んんんっ……! ふぁ、ゆびぃ……ふやされたらおかしくなるよお! ああ……!
んっ、ふぁ、おくっ、おく、ぅ……♪ あっ……あずさのゆびきもちいい……♪
(きゅう、きゅううっ……)
(梓の指を強く強く、抱きしめるように……ぬるぬるぐちょぐちょの、温かいゼリーみたいなヒダヒダが蠢く)
(強く締めつけて放さない…出て行かないで……ずっとずっと中にいて、かきまわして欲しい……)
あああ、ああっ……? んん……。あずさぁ……さみしいよお……。
(なのに梓の指は出て行ってしまって、寂しげなため息を漏らす)
(して? シテ? モットシテ……?)
(はしたなく股をひらいて、もう愛液まみれになっているその場所を自分の指で「くちっ」と広げて…)
(中に♪ 中に♪ なかぁっ♪ そんな風に叫んでるみたいに、妖しく誘う…)

【長すぎるって言われた。。。】
【二つに分けるね】

14 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/06/13(日) 23:40:08
>>13続き)
ああっ、ハァァァ!!
やぁ……したぁ、した、きたぁっ……! これ、これぇっ……ゆびより、きもちぃ、いっ!
ふぁぁ……いい、いいよお……! イイ……ッ……! これがほしかったのお……! わんこでも、いいからぁっ……!
(後輩にわんこと呼ばれても、もう恥ずかしいと想う気持ちも残っていなかった)
(ただただ梓がくれる快感の虜になり…梓の小さな舌がヒダをざらりざらざらと舐めるたびに、お尻を高く高く持ち上げて「ぶるるるッ…!」とイッて)
(ぷしゅ、ぷしゅゅ…! と潮を吹き、梓の顔を濡らしてしまって)

んっ、うんっ、うん♪
しよ? あずさぁ……しよ? せっくす、せっくすぅ……したいよお……。
あずさときもちよくなりたいよお……はぁぁ……んぁ、あんっ……
きて、きてぇ……ああっ、んああああああああああああああああああああああああああ!!
(最大級のが、キちゃった……)
(梓のおまんこが、自分のおまんことキスした瞬間…がくがくがくがく…と激しく震える)
(もう口は、自分の意志とは関係なく絶叫していて…意識は真っ白に塗りつぶされていく)
うんっ、してる、してるよ…ぉ! あずさと、せっくすしちゃってる……!
ふぁぁぁ……わたしもきもちいいよお! あずさのこと……すきだよお!!
(貪欲に腰を上下に動かし、梓のかわいいおまんこを自分のおまんこで貪りながら…)
(しっかりと梓と手を握って、指をからめせて、抱きしめて……)

いくっ、いっしょ、いっしょ、 いつまでも……いっしょ……イク……イクゥゥッッ!!
(梓が絶頂して震えるのを意識のどこかで感じながら、自分も同時にイク……)
(まるでお互いの快感を交換しあってるかのように……互いに共有してるかのように……)
(全身が性器に変わってしまったかのような錯覚とともに、梓と……イッた……)


【それじゃ、私のロール部分はこれで〆にするね】
【梓が〆てくれるの? ありがとう……ちゃんと見届けるからね。パジャマに着替えながら待ってる】
【あ、後半部分だけ返してくれればいいからね?無理しないでね】
【私もすごく楽しい……ふふ、2時間超があっという間だったよ…】

15 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/06/14(月) 00:07:50
>>13-14
澪先輩っ!みおぇんぱぁい!
私も、私もイッちゃう!あ、あっ!ずっと、ずっと一緒ですよ?いつまでもいつまでも一緒にいてぇ!
好き、すきすき……澪せんぱい、みおせんぱぁいっ!
(ぐちゅんぐちゅんとおまんこ同士のセックスがくれる快感を身体全身で感じて)
(もう何も考えられなくなって、ただ本能で何度も何度も大好きな澪先輩の名前を呼ぶ)

はあ、あ、っ。あっ!みお先輩、もっと、もっと言って?好きって、私のこと、好きってぇ……あ、あっん!
これからも出来るよね?こうやって二人で、せっくす。もっともっと知りたい、澪先輩のことぉ……ん、ぁ!
(指を絡ませながら、身体もどろどろに溶け合い身も心も一つになって)
(さっきまで感じていた焦りとか寂しさなんて意識と一緒にどっかに飛んでっちゃって……)
(ただ、ひたすらに今目の前にあるこの気持と快感をぶつけあい感じる事だけに集中して)

もう、ダメ、やぁ……イク、い、いっちゃ……私もぉ……ひぐっ!ふぁ……ひにゃあああぅぁあっ!
(澪先輩がもうイキそうなのを身体で感じ、それだけで自分の中でも今までで一番大きな波が押し寄せる)
(一緒にイこうなんて考える必要もなくて、二人でとろけある事がもう当たり前のように感じられ)
(ぎゅうっと強く抱きしめあい、澪先輩の震えを感じながら一緒に絶頂を迎える)
(びくん!びくん!と澪先輩の腕の中で何度も震えると「ぷちゅ、ぅ……」とまだ幼いおまんこから今までで一番の量の潮が吹き出して……)

あ、あぁ……澪先輩ぃ……いっしょぉ…♪



…………ん。
(激しい絶頂の後、二人で抱きしめあいながら何十分もかけ息を整えて)
(そこら中に散乱した服、飛び散りソファを汚してしまった愛液を見て)
(ぼうっと「ああ……またやっちゃった」と、頭の中だけで考える)
(でも、後悔なんてなくて、むしろ全部ぶつけあった充足感だけが残っている)

澪先輩……今日、しすぎちゃいましたね。
片付けは、朝が来てからでいいですよね?もう、今は何もしたくないです。
(乱れて汚れた服装のまま、澪先輩に抱きついて聞いているかどうかも分からないけど話しかける)

あれ?澪先輩……あ、疲れちゃいましたか?そうですよね。うん……
それじゃ……私も少し休みます。ずっと、ずっとずっと離さないで下さいね?
(澪先輩と固く柔らかく抱きしめあいながら、何度もキスをしたりお互いを綺麗にしあったり……)
(そんな甘くて暖かいホットチョコレートみたいな時間を過ごしながら夜は更けて行く……)

【な、長すぎるなんて事があるんですね……】
【でもでも、すっごくすっごく濃くて……もう大満足です♪】
【お言葉に甘えて後半だけ返しました!結局こんな時間かかっちゃってごめんなさい】
【私もパジャマに着替えたいけど……も、もうちょっと待たないと無理かな。あはは……】
【何か、今回の締めはすっごくあまあまになっちゃいましたぁ……と言う訳でこれで〆っ!】
【忙しいなか連日付き合ってくれて本当にありがとうございます♪とってもとっても楽しかったです!】
【もう、しばらくはいいや。ってくらい満足しちゃいましたぁ♪】

16 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/06/14(月) 00:16:06
>>15
(梓と同じ布団に入って、梓のぬくもりと香りを感じながら…)
(夢うつつで呟く言葉)
ん……離さない……離すもんか、梓……。
大好きだもん…。


【蛇足かも知れないけど、簡単に付け加えちゃった…】
【はぅ、とっても楽しかった…。何だかフルコースって感じのひとときだったよ】
【ふふっ、こちらこそ本当にありがとう】
【次は普通に本スレで待機して、みんなで話せる時間を作りたいと思うよ】
【これからも、ここを楽しい場所にしていこうな、梓…】

【それじゃ、おやすみ。良い夢を見てね。……ちゅ】

17 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/06/14(月) 00:22:02
>>16
【み、澪先輩っ。不意打ちは卑怯です……目にツンって来ちゃいましたよぉ…】
【前菜からメイン、そしてデザートまで。ですね。上手い事いいますね……】
【何度お礼を言っても尽きません。本当に幸せでした♪】
【そうですね。次は普通に……ってあれ?デジャヴ……】
【はいっ♪もっともっと皆で楽しめる場所にしていきたいです。今ならなんだって出来る自信があります】

【おやすみなさい。今日はいい夢しか見られなさそうです。んっ♥】

【澪先輩、それに本スレでお話してた律先輩、名無しさん。おやすみなさい】

18 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/23(水) 20:12:33
【今からスレをおかりします!(背筋を伸ばして】

【ななくんを待って…。んと、ちょこっと打ち合わせーとかした方がいいかなぁ?】
【前の水着のまんまの続きでもいいし】
【仕切り直しで何かしたい事があったら、言ってくれれば私もそれがしたいなーって思うよぅ】
【…どうかなー?】

19 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/23(水) 20:17:16
【こんな感じにしちゃったけど嫌だったら止めてくれよ?】
【今日もよろしくなー!】

>>794
知らなかっただけで唯は何も悪くないからさ。
そういうところも唯らしくていいとも思うぞ?
もうほんとに唯は唯だな…
(安心しきったような唯の笑顔を見るとかわいすぎると思って)
(唯がかわいすぎてつい当たり前のことを言ってしまって)


嫌じゃなかったのか?
(やりすぎたと思っていたら)
(自分が思いもよらないことを言った唯に鼓動が高まってしまって)
唯のことが好きでしょうがなくて、
唯のことを大事にする人だったら気をつけなくてもいいんじゃないか…?
例えば俺とか…
好きだから今からしようとするけど嫌だったら途中で嫌と言ってくれよ…?
(もう唯への気持ちが加速してしまって)
(人差し指同士を合わせている唯の手を両手でくるむように握り)
(好きだと告白、それから唯をもう一度抱きしめ)

(嫌だったら唯の言葉一つで止められるからと言い)
(唯をみつめ、したいと思ったキスをしようと唇を近づけていって)

20 名無しさん :2010/06/23(水) 20:23:17
>>18
【うっ…ごめん!】【リロードしてなかった!】

【とりあえず続きを投下しちゃったけどどうしよっか?】
【投下したレスは進めてしまったけれど…】
【他のが良かったらそれでもいいぞー?】


【あと忘れてました…スレを借ります!】

21 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/23(水) 20:37:07
【わ!続き考えてきてくれたんだぁ、ありがとぉっ】
【私が居れるの、今日は夜12時くらいまでだと思うけど…ごめんね。それまでよろしくねぇ?】

>>19
んー…?私、らしい…??
それって、褒められてるのー…?へへぇ。なら……うれしいなー…。
(きょとんと首を傾げながら、それでもななくんの言葉は嬉しくて)
(照れた様子でもう一度ふにゃっと笑ってみせて)

うん。…ん、やじゃ、なかった。
(スクール水着を着たままの不可思議な姿のまま、真顔でこくんと頷くと)
(甘え癖が抜けない子供みたいに、間近に居る相手にすり寄りたくて、また一歩距離を縮め)
……。
だいすきな人だったら、気を付けなくても、いい……。
(鼓動が聞こえそうな距離で瞳をぱちぱち瞬きさせると、ななくんの声に少し遅れて、繰り返し)
私は、キミのこと…すきだよ。だからね、うんと
………ふわっ?
(真っ直ぐ眼を見て、のんびりしたいつもの口調で言うと)
(抱き寄せられて、水着一枚の体はななくんの体温を直に感じ)
(温度が移ったみたいに、少し自分の体温もかぁっと上がって、頬を赤らめて)

……なな、くん?………ん。
(唇が近づけられていくのを感じると、もう一度瞬きをしてから)
(ふにっと少し唇を尖らせ、ゆっくり眼を閉じて、上履きを履いた爪先を少し上げる)

>>20
【えへー、大丈夫だいじょーぶっ!】
【嬉しいからこのまま続けちゃうね?…んとね、ただ、私の時間が上の通りだから】
【よ、よかったら…好きなこと、ぐいぐいしてくれると…うれしー、な…?】
【それじゃ、あらためてよろしくだよぅっ!】

22 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/23(水) 20:59:34
>>21
唯…?好きだよ?ん…。
(唯の瞳が閉じられるまでじっとみつめ瞳が閉じられるとキスをして)
ん……。
(キスをしていると唯に夢中になっていって)
(片手は背中にそえたまま膝裏に手を入れ大切に抱えるように唯をお姫様だっこして)
(キスをそのまましながら抱えた唯の身体をそっと床に下ろして)
唯ってすごくかわいいよな…もっかいしたい…ちゅん…。
(ほっぺにキスをしてから唇にもキスをして)
(キスをしながら抱きしめ水着の肩紐に手をかけ)
(唯の身体を倒しながらその肩紐を下ろしていって)

【ありがとー12時までには終わらせるようにするなー】
【ぐいぐいか…俺としては唯をかわいがりたい!】
【改めて今日もよろしくなー!】

23 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/23(水) 21:15:46
>>22
ん……。
(好きだと言われると、瞳を閉じたまま更に頬をピンク色に染め)
……ん……ゃ、ふぁ…っ?は、ぅ、ん、ふ…ゅ…………
(手の平が置かれた背中を震わせながら、初めて触れる、男の人とのキスの感触に酔いしれて)
(好奇心から小型犬のように舌を差し出して、相手の唇を舐めてみたりしながら甘え)
(唇が塞がったままころんと寝そべると、茶色い髪の毛がさらりと床に散らばって)
……ふ、ぁ。なんか……いまの。きもち…………よかったぁ。
(普段以上にとろっと目蓋を垂れさせて、熱っぽい表情を浮かべながら素直に感想を呟き)
(吐息交じりにはふ…と声を出して)
……うん、もっかい……私も、きす、したぁい……。ん、ぅ……ちゅ…っ
(可愛いと褒められて、嬉しそうに緩くへなっと笑いながらも、その顔は少しづつ潤んでいて)
ふ、な。……なな、くぅん…。
これ、ちょっと………はずか、しい、よぅ……。
(体を密着させて2回目のキスに夢中になっていたものの、水着のひもが肩から下がるのを感じると)
(ぴくっと身を震わせ、それでもそれ以上は抵抗しないで、柔らかい胸が少しだけ露出していく)

【わぅぅ…ありがとーぉ!ななくんの優しさにかんぱいっ!】
【にへへー……それじゃあ、いっぱい可愛がってほしーな?】
【ここはもう切って大丈夫だから、楽しい時間にしよーねー!】

24 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/23(水) 21:35:43
>>23
なんかすごく楽しい…気持ちいいしな…
(キスするだけでも言葉にならないぐらい凄く楽しくて)

ん…。
そっそうだけど…
嫌じゃないって言ってたから…
こうやれば見えないし恥ずかしくないだろ…?
(やっぱり恥ずかしいよなと思ったけれど)
((こんなチャンスを逃したらいけないと思って止められなく)
(矛盾しているかもしれないけれど、できるだけ恥ずかしくないよにしなくちゃとも思い)
(紐を下げていく手は止まらなかったけれど)
(唯が恥ずかしがらないように見えないように身体を密着させながら唯を抱いていると)
でも、やっぱ大好きな唯の全部が知りたい…それと、唯に俺の全ても知ってもらいたい…
唯のことが大好きだぜ?
(もっとしたくなってしまい、欲しがるように唯の身体を抱きながら首に舌をのばしその首筋を舐めていって)

25 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/23(水) 21:40:11
【もう楽しい時間になってるからそのことを唯は忘れないよーに!】
【唯の言うとおりここはこれで切るけど、終わった後にお礼ぐらいは言わせてくれよなー】

26 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/23(水) 21:54:26
>>23
ん……。えへへ……私もぉ。
でも、ね……あのね。なんか、体が…ふにゃふにゃしてきたよぅ……。
ねえね、わ、私、大丈夫……かなぁ?今、へんな顔、してないー……?
(床に寝そべって、ぽぉっと赤い頬でななくんの顔を見つめていると)
(胸の奥から言い様のない気持ちが沸いてくる……そんな感じがして)
(もそもそと体を身震いさせ、少し不安げに眉を下げて聞く)

ふ、ぇ……?
ぁぅ、うん。ぎゅってされれば、見え、ない……。けどぉ……。
(お互いに密着すれば、確かに上に被さった相手の体の、肩から上だけしか視界には映らなくて)
(それだけで少し安心して、ななくんの背中に腕を回し嬉しそうに優しく抱きつく)
(……それでも相手の指の動きには敏感に反応してしまい、時々ふるりと震えて)
はふ…。ん、う…ん。もう、へい、き……。
ななくんになら、見られても…へい…き。……はだか、も……ぅ、ぜんぶ……。
ふぁ……っ。わ、私も、す、…っひゃふ……!
(好き。と耳元で囁こうとしたのは叶わず、首筋を舐められてびくっと大きく痙攣して)
……わ、たし、なんか……へんな、かんじ……。
ど、しよう。………こわい、よぅ……へ、へんに、なるぅ……っ。
ななくんも……、へ、へんに、なってる………?だい、じょうぶ……?
(体の奥のむずむずする快感に戸惑い、益々瞳を泣きそうになる程潤ませると)
(不安を隠したくて、むきゅぅっと先程より強めに背中に手を回して、抱きつく)

27 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/23(水) 22:17:17
>>24
>>23
ん?唯は変わらずかわいいぞ。
いつもとちがって色っぽいような気もする…
唯が今してる目にすごくドキドキしてるぞ?俺。
唯はすごくかわいいぞー?
(へんになってきてとまどって抱きついてくる唯を両腕で優しくくるむように抱いて)
(背中をよしよしと撫で唯の髪も優しく撫でいって)

俺もドキドキしてへんになってるから、こんなことしてるみたいな…
もっと唯をへんにしてみたいし見てみたいし…
ってか本当に俺…へんな唯にドキドキしてるからな…
かわいいおっぱいだな…

このかわいい色って何色って言うんだっけ?
かわいいのを舐めちゃったらどうなるのかななんて…
(舐めたり触れたりしていると唯がどんどんへんになってるのを見ると身体が熱くなって)
(まだまだ見ないつもりだったけど見たくてしょがなくて胸をみてしまって)
(何色なのかわかっているけど敢えて意地悪にきいてみてから)
(かわいい唯の乳首をペロリペロリと我慢できなくなったようなやらしく動く舌で舐めていきながら)
(水着を膝下までスルスルと下げていって)

28 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/23(水) 22:41:17
>>27
いろっぽ…ぃ?…ふにゃ……、それ……ちょっと嬉しい…かもぉ……。
えへ……。あ、ぅ、でも、ななくぅん…?
あ…あんまり、かわいいかわいいって言うの…はぅ、は、恥ずかしいよぅ…っ!んぅ…。
(抱き返されて撫でて貰うと、涙目にしていた瞳をとろんと下げて喜んで)
(背中や髪に触れる手のあったかさに、安心感と)
(……もっと色々触ってほしい。という気持ちが、段々はっきりと色付いてくる)

んっ、んゅ…っ、ふぇ…?
こんな、ことって、どん、な………っひゃぅ?!
わ、わぅっ、だっ、だめ……や、やっぱり、はずっ、かしい…!ふゃぁ…っ!
(密着されていて自分からは見えていなかった内に)
(水着は胸元より下に下がっている事に気付き)
(そんなに大きくはない、色白の胸がふるんっと眼下に晒されていて)

は…ぅっ、し、しらな…ぃ、よぉ……そんな、のっ……。
なっ、なめ…るのっ、だめぇ…っ!体、あつっ……あっつっく、なっちゃ…っ!
ふぁっ!ひっん、ゃぁぁっ………っ!
(ぞくっ、ぞくっ、と体を揺さぶり、感じているのを相手に伝える様に痙攣して)
(普段はピンク色の、ぷくっと立ち上がって今は朱色に近い位充血した胸の先を舐められ)
(その舌の動きに面白い程翻弄されながら、いやいやと駄々をこねる様に首を振り)
(どうにか快感をやりすごそうとするものの……)

……ふっ、ぁっ、ぁぅぅ…っ!
そっな、ぜんぶ……みずぎぃ、さげちゃ、だめぇ……っ!ひっく……っ。
(首まで赤い顔を手で隠し、指の隙間から膝下まで下ろされた自分の水着を見ると)
(つつぅ……っと透明な、水みたいな粘液が、大事な場所から太腿まで、糸を引いて)
(そのままぽたりと、床に染みが出来、床を汚してしまった事にまた泣きそうな顔で、ななくんを見上げる)

29 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/23(水) 23:12:35
>>24
>>28
クスッ、はずかしがる唯もかわいいし。
もう唯のおっぱいみちゃったし、こんなかわいいおっぱいなのにはずかしがることないのに。
(思った以上にはずかしがる唯を見ると燃え上がるように萌えてしまい)
(嬉しすぎて意地悪なことを言っちゃって)

これが男の怖さなんだからな?
今日はもう無理だとしても…これから気をつけるんだぞー?
でも、今日はだめって言っても、もう遅い…
おっぱいへんも変になってきた?
(立ち上がってしまった唯のえっちの感触を味わうように舐めていって)
(両胸の先っぽには舌が触れ這って少し汗ばんだかわいい唯の胸をたっぷりとかわいがるように味わっていき)

唯のことが欲しくてさ…全部が見たくて…大好きだから…
(泣きそうな唯を見て俺がこんなことしちゃったからと思って身体を抱きしめて)

俺は唯が好きだからしたい…けど、今ならまだ止めれるからな?
(唯の身体をもっと感じたくておもむろに夏服の制服を脱ぎ)
(もうふれてみたくてしてみたくてしょうがなくなってしまって)
(パンツまで脱ぐと全てを脱いだ華奢な身体には似つかわしくない)
(ペニスは唯のことが欲しいと主張するかのように強く反り勃っていて)
(反りたったペニスを入れようと唯を抱きながら足の間に腰を入れ)
(ヴァギナの入り口にペニスの先っぽを触れさせ入れようとして)


【少しでも本番したいと思ったからこうしたけれどだめだったら止めてくれよー?】

30 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/23(水) 23:48:37
>>28
ふ、ふぇぅぅー………。
……お、おっぱい……男の人に、見られちゃったら……もぉ、お嫁に行けないよぅぅ…っ。
そし、たら……ななくんが…もらって、くれる……?
(視線を向けられ恥ずかしくて震えるたび、ぷるぷると揺れる小ぶりの胸をそっと手で隠して)
(上目遣いで、冗談なのか本気なのか判断しにくい表情で呟く)

ん、…んぅ、男の怖さ、おそるべし…っ!だよぅ……。
でも…で、も……。ひくっ、ぁ…!ぁんっ、ゃぁ、ぁ…っ、んっ!へ、へんにっ、な、るぅ…!
へんにっ、なっちゃうっ、からぁっ!だっ…だめぇっ、もぉ、お、おっぱい…やだぁぁ……っ!
(「……でも、これもイヤじゃない…かも…。」と本音を言いそうになって、更にかっと体温を上げ)
(舌で遊ばれてたっぷりの唾液で濡れた両胸は、柔らかいのに、先端だけひく、ひく、と自己主張して震えていて)

……はっ…、は…っ…はぁぁ……っ。ん…ぇ…わ、私のこと……ほしい、の……?
(また優しく抱きしめられると、見たい、と大好き、は理解出来て、顔をふにゃりとさせたものの)
(欲しい、という言葉だけよく解らなくて、浅い呼吸のまま、不思議そうな瞳でななくんを見上げ)

……ひ…わ…っ!?ぅ、ぁ…ぁぅ、ぁ……っ、なな、く……っっ……
(目の前で制服を脱がれると、また一瞬見てはいけないかと思って両手で顔を覆い)
(ちょっと指を広げ……パンツまで脱いでいる相手に、びくんっ!と大袈裟に反応を見せて)
ん……ゅ…っ、ふ、ぁ……っ、そ、こ……だ、だめっ……!
触ると、びくってぇ……またっ、へ、へんに…なっちゃう……からぁ……っ、ん……!!
(大きくて、お腹にくっつくみたいに上を向いたペニス先が、自分のすっかり濡れてしまっている入口に当たると)
(それだけで快感が走って、背中をぞくぞくっと震えさせ)
(……さすがにここまで来たら、後はどうするのか、解ってしまい)
……ん。……い、い、よ?……私で、いい、なら……っ、ふぁ、ななくんに……あげ、るぅ……。
(ぬるんと愛液でペニスの先端を濡れさせながら、いつも通りの笑顔で微笑んで、抱きつく)

【はぅ、だ、大丈夫だよー…?】
【でも、時間がぎりぎりで…私がもっと駆け足にすればよかったね、ごめんねぇ…っ】
【んと…1時くらいまでならのばせるから、それまででも…平気、かな?】

31 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/24(木) 00:28:28
>>30
もしかして俺が初めて唯のおっぱいみちゃったってこと?
嬉しいなー唯がいいならいつだって責任は取るからなー?
でも、唯もこれからまだいろいろしたいことあるだろうし、
他にもいい男はいくらでもいるかもしれないしさ、責任とって欲しいと思ったらいつでも言いにこいよー?
俺はずっと待ってるからなー?

いやだーって言っても俺は唯のおっぱい好きだし、ぴちゅ
(ころころと転がしたりぴちゅぴちゅとやらしい音をわざと立てて舐めるように這わせ弄ぶように唯のおっぱいをいっぱいかわいがって)
クスっこんなになっちゃって、立っちゃって、やっぱ唯のおっぱいかわいいな。
(感じやすい、さっきまでひくひくしてしていたばかりの立ち上がった乳首とそれをみつめられてしまっている唯のはずかしそうな表情をみてちょっと意地悪に笑みを浮かべて)


俺もびくってなっててへんだけど…もう唯が欲しいし…。
したい…。
(もうしたくなってる自分なのに抱きついてきてくれる唯の笑顔がかわいすぎて)

ん…。ん…。やったぁ!気持ち!イィ!!!
(愛でるように唯が痛くないように優しく入れていくと横の感じが少しきつくて痛いような気も)
(でも、それを越えるくらいそれ以上に気持ちよくって唯のヴェギナの何ともいえない感じにペニスはひくひくと反応し)

気持ちいいけどへんになってきた…!止められない!
ん…ん…ん…!
(ひくひくと反応するとそれはもうありえないぐらい気持ちよくって)
(すごいことをやってるのがわかるのと唯のヴァギナが動いてるのがわかるとより興奮度が高まって)
唯!唯!あっああっあ………
(腰の動きは激しくなって止めれなくなって、ペニスは入れているその快感に我慢ができなくなってしまって中でドックンドックンと飛床を出して)

【ううっ延長ありがとー俺の次のレスで全部締めておくなー】
【そのレスの最後にお礼とかも書いておくなーありがとー】

32 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/24(木) 01:00:50
>>31
そ、そうだよぅ……!お父さん以外の人類の男子初!だよ…ぅ……?
……ん。んぅ、本当?じゃあね……
私がちゃんと放課後ティータイムで武道館に行ったら、えっと…責任、とって下さい!って言いに行くから。
それまで……まってて、ね?
(もじつきながら、自分の人差し指同士をつんつん、とさせて訴えて)

ぅ、ぅゃ……っ!や、やだ…もん…っ、好きって、言われても……はずかしい、の……っ!ひ…っぁ!
……ふっぁ、はっ、はぁぅ…っ!も、だめっ、だめぇっ、なん、か……っふわっ?!ぁっ、ぁああぅ…っ!!
(いやらしい水音が耳元に響いて、どうしていいか解らなくなってぎゅっと拳を握りながら快感に耐え)
(それでも胸を執拗にいじくられてしまうと、ひときわ高い声を上げ)
(意地悪な笑みを浮かべる相手の前で、どんどん感度が高まってしまうのが怖くて、腕にしがみつく)

……ぅ、ん。はぁ……い…い…よ…?…っぁ、ぃ……っ………!
(微笑みつつも少し残る不安から、ぎゅっと抱きつく腕に力を込めながら)
(入口からくちゅんと音がして、優しく侵入してくるペニスの感覚に、すぐに全身を震わせて)

んぅぅっ…ひ!く、んぁ……っ!ぁっ、ゃぁー……っ!いっ、ぃ…たぁぃ………っ。
……っ。で、も……へ、へいき……がまん、する…も…ん……っ。
ん。だかっ、ら……っ、止めなくて、いーよぅっ、なな、くんっ、ひぅっ……。ななくん、の……好きに、して……?
(メリメリと、体の内を征服するみたいな鈍痛がソコから広がって……それは、本当に辛い痛みで)
(お腹の奥底に響く圧迫感に、息継ぎが上手く出来なくなって、つっかえつっかえ言いながらも)
(繋がっている事実が嬉しくて、涙目のまま笑って、ななくんの頬に手をあてて)

……はっ…!は、ふっ、あゃ…っ!ゃあん……ん…っ!
……だめっ、あ、あそこっ…あつっ、……あちゅ、いっ……よぅぅ……っ!!
(腰の動きに翻弄されると、そのままのリズムで体と、足首にひっかかったスクール水着が揺れる)
(全身熱っぽく体が火照って、瞳が潤み、本気でいやがっている訳じゃないのにぱたぱたと涙を零して)
(じわじわ快感に蝕まれ、いつも以上に呂律の回らない言葉遣いになりながら、声を震わせて)

……なっ…んかっ!へ、ん、なのっ、くるぅ…っ!お、おにゃかのっ、おくっ、からぁっ…!
ざわって…っ、な、波っ、みたいのが…っ!は、やぁっ!ぃぁっ……なんかっ、へん、らよぅ…っ!
……もっ、やらぁ…っ!ひくっ、ぁ、ぁぁっ、やだやだ…っ!ふゃぁんっ!っ、ひっ……ぁぁぁあんっ!!!
(びくんっ、びくっ…!と、体が大きく震えて、きつく目を閉じたまま打ち震えて)
(無意識のうちに中のペニスをぎゅうぎゅうに締め付けると)
(胎内に飛び散った男の人の精液が、溜まっていくのを感じながら……達して)

……はっ、はぁ…ん………っ、はぁ……。なな、くぅん………。私、……おとなに、なっちゃった…ぁ。
(頬をピンクに上気させたまま、ふにゃぁっといつものふやけた笑顔を見せると)
(ななくんの頬に、柔らかくキスして……それから、いつのまにか腕の中ですやすやと寝息を立て始めた)

【ふぇ、延長したらキミの時間も貰うことになるんだし…お互い様だよぅ?】
【うん…っ、それじゃあ、私はちゅーとはんぱ…だ、だけど、これでおしまいにするねぇっ】
【……へへぇ、なら先にお礼言うよー!ななくーん、本当に付き合ってくれてありがとーっ!】

33 平沢唯 ◆Zwcz/03Pqk :2010/06/24(木) 01:13:23
【あぅ…で、出来たらななくんのレスを見届けたいなーって思ったんだけど】
【明日早いから、ちょっと限界…かも、だよぅ……ごめんねぇ?】
【本当に今日はありがとう、楽しかったよぉ!】
【それじゃあ、私はお先に……むにゃ。おやすみなさぁいっ】

【……むむ、また来れたら来週の早いうちに遊びに来よう、かな?】
【って独り言だけ言って帰るねぇ、ばいばいーっ】

34 ◆gk0F8HBmIE :2010/06/24(木) 01:48:31
>>24
ああっ…
(だめって言われても涙を流されても、我慢できなくなくていっぱいヴァギナに入れていっぱいしているその気持ちいいことを楽しんで)

唯…?
(泣かしてしまったかなと思っていたのに終わったあと、いつもの笑顔が見れて唯が柔らかいキスをくれると安心して)
(そんな唯を大事に腕の中に入れるように抱き)
クスッ唯。おやすみ。
(唯がすやすやと寝息を立て始めたのがわかるとクスっと笑い)
(腕の中で唯を愛でるように抱き、感じながら幸せに眠りに落ちてていった)

【お互い様じゃないぞー!】
【1時間も延長してくれて、しっかりと終わらせてくれてマジ嬉しかった!】
【唯ー?こないだと今日の2日間ともマジあっという間で楽しかったぞーありがとー!】

【これでお返しします!】

35 <削除> :<削除>
<削除>

36 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 17:32:16
よっ…と。
(ゴトリとお肉や野菜、飲み物の入った女子高生が持つには重いクーラーボックスを置いて、中身を別荘備え付けの冷蔵庫に入れていく)
りっちゃんや唯ちゃんや名無しさんたち、たくさん食べてくれるかしら…♪
(ウキウキして)

さっきまでりっちゃんが先にビーチに着てたみたい…会いたかったわ…
(少ししょんぼりして)
でも!そのぶん夜は沢山お話したいわぁ〜♪

別荘のお掃除しとかなくちゃ…まだ幸い誰も来てないみたいだし。
(そんなに汚れてないが、別荘の掃除を始めて)

37 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 17:47:43
これでよし、みんなが来ても大丈夫だわ。
(お掃除を終えて)

じゃあ約束の時間にまた来るとしましょう♪

38 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/25(日) 21:43:37
というわけで…。

(あっという間に着替えを済ませて、黒のビキニ姿になり)

それにしても、ムギんちの別荘は本当にすごいな…。
この豪華料理の数々…い、いったい全部でいくらくらいしたんだろう…計算するのが怖い…。
(がくがく)

とりあえず、こっちでちょっとくつろぐか…。
憂ちゃん、聡、着替え終わったらこっちでジュースでも飲まないか?

39 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 21:52:37
>>38
僕はあっちの部屋で着替えてきます。
(さっと、緑のひざ丈くらいの水着に着替えるとみんなのいる部屋に戻ってくる。)

本当にこんな料理…凄いですね。姉ちゃんから少しは聞いてましたが琴吹さんの家は想像越えてます。

み、澪さん…
(目のやり場に困りながらオロオロしながら、ジュースを取ってきてうつむき加減にストローを吸う。)

姉ちゃんが普通だって思ってたから…
ごめん、姉ちゃん、ごめん姉ちゃん。

40 平沢憂 ◆QLIwXRptrA :2010/07/25(日) 21:57:27
>>38 澪さん
はい、今着替え終わるんで…
(急いで着替えて、水着姿になって上にはTシャツを着て)

それにしても凄い大きな別荘ですね…
(ソファに座り込んで)

>>39 聡君
えっと、貴方は律さんの弟さん…だよね?
私は平沢憂といいます、どうぞよろしくね♪

41 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/25(日) 22:01:39
>>39
だろう?
ムギは正真正銘のお嬢様なんだ。
私や律には、今までいなかったタイプの友達だよ。
でも、この三年間でずいぶん変わってきたかな…。きっとお前の姉ちゃんのせいだなっ!
(と、いきなり決めつけっ)

>>40憂ちゃん
本当にそうだよね。
純ちゃんがもしここに来てたら、びっくりしたかも知れないな…。
軽音部に入ってくれる気になったかも…?

42 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 22:08:12
>>40
は、はじめまして
田井中律の弟で田井中聡です。
よろしくお願いします。

憂さんくらいしっかりした弟が私にもいればななんて姉ちゃんには言われたことあって
凄くきちんとした方なんですよね。


>>41
澪さんと姉ちゃんって本当に昔から仲良かったから、他にそのくらい仲の良い人なんて出来ると思ってなかったから
姉ちゃんの友達が正真正銘のお嬢様すぎて信じられない
でも、姉ちゃんそんな琴吹さんまで変えちゃうなんてある意味すごい…

43 平沢憂 ◆QLIwXRptrA :2010/07/25(日) 22:09:40
>>41 澪さん
そ、そうですね…あはは…
(純ちゃんがこの別荘にあるものを盗もうとしてるのが目に浮かび)

あ、澪さん…えっと、私がお料理してるときとか
お姉ちゃんが海で怪我しないように見てて欲しいんですけど…
(心配そうに言って)

44 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/25(日) 22:16:07
>>42
ま、それは軽音部のおかげだなっ。
あっという間にみんな仲良くなっちゃったからな…。
律とはもともと長い付き合いだけど、他のメンバーとももう長いこと付き合ってるような気がするよ…。

そうだぞ、聡。お前の姉ちゃんは酷い奴なんだっ。
きちんと教育してやってくれ。

>>43憂ちゃん
あ…。
でもよく考えたら、来年純ちゃんが入部してくれても、もうムギは卒業してるから別荘もナシだった…。

えっ? う、うん。もちろん良いけど。
確かに唯は、なんか危なっかしいからな…。やっぱり心配? 唯のこと…。
すごく大切に思ってるんだな。そういう姉妹、羨ましいな…。
(ふっと遠い目になり)
時々、唯になりたい…でも唯みたいにはなりたくない…。

45 平沢憂 ◆QLIwXRptrA :2010/07/25(日) 22:22:56
>>42 聡君
いえ、そんなきちんとなんて…
みんなしっかりしてるって言うけど、本当にそんなことないんだけど…
(といいつつも顔をほんのり赤くして)

>>44 澪さん
たしかにそうですね…こんな別荘もう二度と泊まらないと思いますし。

お姉ちゃんのことはいつも心配で…
特に海は危険も多いし…あっでも最近はお姉ちゃん
しっかりしてきたんですよ、目覚まし時計間違わず掛けられるようになったし…。

澪さんは一人っ子なんですよね…
(心;何だか寂しそうだなぁ)

そ、それより早く海に行きましょうか?
みんな待ってると思いますし
(話題を変えて)

46 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 22:24:08
>>44澪さん
少人数の部活っていいなあ…
三年でこんなに仲良くなれるって凄いと思います。
僕も高校入ったらバンドやってみたりしたら楽しいかも。
もちろんベースやります。理由は澪さんと同じです。

姉ちゃんを教育するのはどっちかっていうと僕より澪さんの役目のような気がします。
僕では口喧嘩しかくらいしか出来ないです。

47 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 22:27:51
>>45憂さん
姉ちゃんそういうとこは実はちゃんと見てるんで…当たってると思いますよ

さあ、そんなこと話してたら姉ちゃんが心配になってきたし海に戻りますか?

48 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/25(日) 22:31:26
>>45憂ちゃん
へ、へー…そうか、目覚まし時計を間違わずに…。
それは格段の進歩だな…うん…。
(それで良いのか高校三年生!? と思いながらも、姉を想う妹の優しさに思わず頷かされて)

そうなんだよ。
まぁ、その代わり、律が妹みたいなもんだけどな。手のかかる妹。
もっとも、あいつに言わせたら「私の方が姉だー!」とか言いそうだけどな…ふふっ。

よし、じゃあそろそろ泳ぎに行こうか?

>>46
うん、いいぞバンドは。
やっぱりみんなでひとつのものを作り上げるっていうのは、仲が深まるからな…。
聡もぜひやってみてくれ。

嫌だ(きっぱり)。
なんで私が律を教育しなきゃならないんだっ。もう今まで十分やってきたから!
……まぁ、確かに聡が何か言って聞くような律じゃないのは確かだな……。
ということは野放し? いや、それは危険だな…そうなると結局私が…(ぶつぶつ

(ムギが用意してくれたジュースを飲み干して)
さて、それじゃ私は向こうに戻るよ。

(ビーチに向かって歩き出す)

49 平沢憂 ◆QLIwXRptrA :2010/07/25(日) 22:39:58
>>47 聡君
そ、そうなんだ…
うん、そろそろ行こうか?早く泳ぎたいしね?

>>48 澪さん
ですよね♪それとー…道にも迷わなくなったし…
最近は自分から起きれるようになったし…
(目輝かせて、喋り続け←落ち着け)

律さんと本当に仲良しなんですね?
(にっこり笑いかけて言い)

はい、行きましょう。

50 琴吹紬(水着) ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 22:46:31
皆海に戻っちゃったかな。
少し休んでこうっと・・・

今年も皆と遊べて幸せ・・・願わくば、また来年も、これからも・・・

51 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 22:47:24
>>48
やっぱり姉ちゃんと澪さんはそういう運命なんだよ。
あと10年たっても同じ事してると思います。

そろそろ僕も姉ちゃんが無茶してないか見てきます。

(砂浜の方へダッシュで走っていく)

>>49
僕も行きますね。
ついてこれますか?
(子供のように走りながら去っていく)

52 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/25(日) 22:55:14
……ふぅ。さっきはひどい目にあったなあ。
ここなら静かにやすめ……ぁ。
(ムギ先輩の姿を見るとさっきのトラウマから少したじろいで)

53 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:01:14
あー、結構はしゃいだなー。
にしても澪の奴…本気で怒っちゃいないよな…
(上にシャツを着て、別荘の中へと入って)

>>50 ムギ
やっほ、ムギー。
さっきは楽しかったなー。
私は澪から逃げ…いや休憩しにきたぞー。
(軽く手を振りながら、ムギの隣の椅子に腰掛け)

いやー、にしても毎年合宿は楽しいよなー。
また来年…あ。もう卒業してるか。…それでも来年も頼むぞムギっ!

54 琴吹紬(水着) ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 23:02:54
>>52
あら、梓ちゃんも休憩?
今日は楽しいわぁ♪
(冷蔵庫からジュースをもってきて、手渡すと、様子がおかしくて)

あ、さっきはごめんね、い、いたかった・・・?
(当てたところあたりを、手で撫でてみる)

55 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:03:42
>>52 梓
…っと、梓も来ていたか。
どーした梓、どっと疲れてる感じだなー。
(アハハと笑いながらいけしゃしゃあと言い放つ…)

ま、ここは一旦ゆっくりしてこっか。
(そういって背もたれにぐだーっとよりかかる)

56 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/25(日) 23:05:42
>>53 律先輩
律先輩……逃げてきましたね。
(律先輩の顔を見るとじっと顔を見て)
それにしてもさっきのは酷いですよ……耳とか口に入っちゃいました。
(遊び疲れたのか、椅子にくったりともたれながら)

>>54 ムギ先輩
あ、はい。何だか疲れちゃって……はぁ。フライングした報いですね。
楽しいですか?ん、良かったです。
あ。ありがとうございます。頂きますね……んくっ。
(喉が乾いていたのでジュースを受け取ると早速口を開け、こくこく飲み始め)

へ?あ、ああ。大丈夫ですよ。ボールは柔らかかったですし
でも勢いが強かったから。どっちかって言うとこっちの方が痛かったです。
(苦笑いしながら、先程砂に埋まってしまった顔を指差して)

57 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 23:07:10
【そ、そういえばここ室内だった!シャツ着よう・・・】
>>53
あ、りっちゃーん♪

あらあらまぁまぁ♪澪ちゃんと♪
(何があったか想像して、ぶたれるりっちゃんを想像して笑顔に)

ええ、もちろん・・・いつまでも私たちは放課後ティータイムだから!
(ぐっと気合いを入れて)

58 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:12:38
>>56 梓
い…いーや。私は純粋に平穏を求めてだな…!
(目を泳がせ、微妙に声を震えさせながら言って)

ははは、私の心が汚いだの浅ましいだの下劣だの言った報いだっ!
…でも本当に疲れてるみたいだな。
ま、何も無…いろいろあるところだけどゆっくりしていけっ!

>>57
お…おぉ。どーしたムギ。そんなにニコニコしちゃってさ。
別に澪とは何もなかったてば。(何かされる前に逃げたから)

…そーだな!来年も放課後ティータイム!やるぞー!
(拳ふりあげ、大声で宣誓して)

それも大事だけど、ムギ。梓にちょっと近づいてじゃれてくんないかなー。
(梓の方をちょいちょいと指差し)

59 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 23:13:54
>>56
ああ、そういえば梓ちゃん、早く来ていたみたいだったね。
よほど楽しみだったのね・・♪今日はしっかり楽しんでいってね?

ご、ごめんねぇ、思わず力いっぱい投げちゃった・・
(少し涙目になって謝り)
ちょっと待ってね?
(タオルを台所で濡らして、梓ちゃんの顔に渡す)
これで顔をふくといいわよ♪

60 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 23:14:05
>>55
(走って別荘に入ってくるなり姉ちゃんのところへ行き、姉ちゃんのもたれる椅子を後ろに水平近くまで傾ける)

姉ちゃん、澪さんからの言伝。
いい加減にしろーって。

61 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:20:08
>>60 聡
あー、でもこの後どーやって戻るかなー…
澪のやつ、まだ怒って…うおぉ!?
(椅子を傾けられ、グインと後ろに倒れこみそうになるも、なんとか踏ん張り)

何しやがる聡!そんな弟に育てた覚えは…
な、やっぱ怒ってるのか澪!…あとで猫なで声で謝っとくか…!

62 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 23:21:52
>>58
おーーー!
(りっちゃんの宣誓に、大きな声で答えて)

私が梓ちゃんに?うん、わかった!
(うんと頷いて)
梓ちゃーん♪えーいっ♪
(唯ちゃんみたいに飛びついて、抱きしめて頬ずりを)

63 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/25(日) 23:22:10
>>58 律先輩
後でたっぷり澪先輩に叱られるといいですよ。
砂に埋れながら、澪先輩の怒る声が聞こえてましたよ。
(うろたえる律先輩を見てにやっと笑い)

さすがに下劣なんて事は言ってないですよ。思ってるだけで……
はい。やっぱり先に来て毒見をしたのが今になって効いてきましたー。
……ほんと色々ありますよねえ。この別荘。
室内で遊べる施設もいっぱいあるみたいですし、後でいきましょっか。

>>59 ムギ先輩
ま、まあ。楽しみというよりも……
先輩たちが来て危なくないか確かめてただけですから。
(ムギ先輩所有のビーチだと言う事も忘れ、照れ隠しに言って)

あ、いえ……だ、大丈夫ですよぉ。そんな謝らないで下さい。
(涙目のムギ先輩を見て、こちらも慌ててしまう)
すみません。使わせてもらいますね。
(タオルを受け取ると、顔についた砂を拭きとっていって)
なんかこうやってくたっとすると、もうシャワー浴びたくなっちゃいます。

>>60
(……あれ?田井中姉弟がじゃれあってる)
(本当に仲いいんだなあ……あ、鼻にも砂入ってた)

64 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/25(日) 23:24:40
>>62 ムギ先輩
きゃふあ!む、ムギ先輩?!
(ムギ先輩に抱きつかれると、顔を赤くしながら慌てふためいて)
ど、どうしたんですか。ムギ先輩〜……く、くすぐったいですよぉ。くふぅ……
(ムギ先輩の柔らかいほっぺで頬ずりをされると、くすぐったげに顔をしかめる)

65 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 23:28:26
>>61
姉ちゃん、澪さんはかなり怒ってる感じだったよ。
端から見てても明らかに姉ちゃんが悪いし、これまでもずっと姉ちゃんが澪さんいじめてたの知ってるしね。

姉ちゃんみてたら反面教師でこんな風に育ったんだよ。
猫なで声なんかで許して貰えるかな?
だって本当の澪さんの言伝は
(姉ちゃんの正面にたつと隙なくみぞおちに一発)

聡、一発みぞおちに、みぞおちによろしく

だから

66 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:28:43
【ちょっとレスが前後するよ】
>>63 梓
いやいや、澪は本気で怒りやしな…
うを、そんなに怒っていたのか!まずい!私埋められるんじゃないかぁ!?
(更に慌て、どうにかなるわけでもないのに無駄に右往左往)

…ほう。
(梓のツインテールを片方、ぎゅうっと握り)
施設かー、もう旅館並だなココ。
卓球とかビリヤードとかできんのかな?あとでやってみるか!

>>62ムギ
そうそう、いつも唯がしてるみたいにー…って早!
(注文をつける前に行動したムギに驚愕)
ムギのあれは天然なのかそれともっ…!

よーし、いいぞいいぞー!もうちょっと大胆にいって良しだ、ムギー!
(囃し立てるように言いながら、デジカメンのシャッターを何度もパシャパシャと)

67 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 23:30:53
>>63
すいません、梓さん
兄弟喧嘩なんで気にしないでくださいね

68 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 23:33:14
>>60
りっちゃんたち姉弟、仲よしそうでなにより・・♪

>>61
そうだったんだ、ありがとうね梓ちゃん、みんなのために♪
やっぱり梓ちゃんはいい子だわ♪

もし怪我とかさせてちゃったら・・えぐえぐっ
(タオルで涙目な顔をふいて)
あ、シャワーなら、各自お部屋にあるし、浴場にもついてるから、もし使うときは好きな方をつかってね♪

お遊戯施設は、こないだりっちゃんといったゲームセンターを再現したのもあるし、定番の卓球やカラオケもあるのよ♪
(さらっと非常識的な施設を説明して)

69 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/25(日) 23:34:08
>>66 律先輩
いつも本気で怒らせてる気がしますけどね。
はい。土の中まで怒りの振動が届いてましたよ。
埋められ……?いいですね。じゃあ、後でスイカ割りでもやりましょうか。律先輩の頭で。
(にやにや笑いながら、さらっと言い放って)

ひっ。じょ、冗談ですよ。冗談♪
(髪を掴まれると顔をひきつらせながらも笑顔を見せる)
すごいですよねー。これで広くないとか言ってるんですから……
あぁ〜。ありそうですねー。後で散策してみましょうか。
やりますか?ふふ。負けませんよ?

>>67
え〜……あ、いやぁ……
さすがに姉弟喧嘩でも暴力は良くないんじゃぁ。
て、言うか。律先輩の仕返しの方が心配……

70 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 23:39:57
>>64
>>66
梓ちゃんのほっぺた、とっても気持いい・・♪
唯ちゃんはいつも味わっててうらやましなぁ♪
(顔をしかめてる梓ちゃんも可愛くて)

大胆に!?了解!りっちゃん隊員っ!
(りっちゃんの方を見て、小さく指を立て)
梓ちゃん・・はむ・・
(抱きしめてるどさくさにまぎれて、耳をアマガミして)

71 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:40:40
>>65
い、いやいや。
苛めじゃなくってじゃれ合いの範囲内だ範囲内。
私と澪の付き合いをみたお前なら違いぐらいわかるだろ!

んな!こんなに出来た姉に向かってなんつー事いうんだお前は!
あ?澪の伝言がなんだ…うおおお!?
(正面に立たれ、何をするんだと思っていると)
(いきなり拳が飛んでくる。反射的に、手のひらをだして何とか押さえ)

あ、ああ、あぶねーっ!
澪のやつ何つー事やらせんだよ!聡も覚えてろ!母さん父さんにいいつけるからな!

>>69
いやー、わかってないな梓は。
あれだよ、トムとジェリー的な付き合いで、なんだかんだで仲がー…
って、物騒な事いうなっ!皆、ノリで本気にしそうだろっ!
(顔を青ざめさせながら、必死な様子で懇願)

そーかそーか…すいか割りも冗談だと願いたいなぁ。
(ぎろっと迫力のない睨みをしてから、ゆっくりと離し)
んん?梓が私に勝てると思うのかねっ!
私はビリヤードも卓球も負けないぞっ!
(卓球はともかくビリヤードは名前しか知らないけど)

72 真鍋 和 ◆8g5FpLN1OU :2010/07/25(日) 23:45:34
こんばんは〜!
ごめ〜んみんな! 遅れてっ、はぁっ、はぁっ、なんとか…
日付が変わる前には… はぁ〜っ
(別荘のドアを勢いよく開けてみんながいる所へ息を切らせながら駆け寄り)
いや〜ごめんなさい?ほんと、遅れて、もっと早く来れると思ったんだけど…
はぁっ… ふぅ〜っ…
(メガネを取り両方の二の腕あたりで汗をぬぐって)

…あれ?唯と…っ 澪は??
え?海の方? はぁっ…はぁっ…わかったわ、ちょっと行ってくるわっ…!
(息も整わないまま別荘から走っていってしまう)

73 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/25(日) 23:49:07
>>71
いつもなら澪さんが姉ちゃんに仕返しをしてるからいいけど、今日は姉ちゃん逃げちゃったからなあ。
そのかわりの役目を果たすのが僕なんだから
(澪さんに信用されたんだと自信満々に姉ちゃんに向かって言い放つ。)

へっ…嘘…止められた…
姉ちゃん、ごめんなさい。でも澪さんは悪くないから。
僕が勝手にやったことで…これ以上澪さんには…
(自分が調子にのってやったことで澪さんに迷惑かけてしまって反省している。)
かわりに僕の頭殴っていいから…

74 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/25(日) 23:49:07
>>70 ムギ先輩
はうっ。む、ムギ先輩も柔らかい……ってそうじゃなくてぇ。
ひゃふ、う。ムギ先輩〜……ど、どうしたんですかあ。
(困ったような顔を浮かべてムギ先輩に視線を向けて)

へ?律先輩何言って……ひゃぁ!
ん。ひゃぁ……ムギ先輩。ダメですぅ……ふぁあ。
(耳を優しく噛まれるとゾクゾクっと身体を震わせて)

>>71 律先輩
トムとジェリー、ですか?
まあ、仲がいいのは見てて解ります。幼なじみって感じですよねえ。
ふっふっふ。いいじゃないですか〜。律先輩のおでこって叩きやすそうですし。
(優位に立った事が嬉しくて、さらに調子に乗り始めて)

あ、あはは……も、もちろん冗談ですよー。律先輩にそんな事する訳が。
(乾いた笑い声をあげながら、両手をせわしなく振って)
そうですか?私だって律先輩には負ける気はしないですねー。
でも、私ビリヤードも卓球も経験が……
(急に口ごもり始めて)

>>72 和先輩
あ、まな……ううん。和先輩。こんばんは。
大丈夫ですよー。十分間に合ってます。
と、というより珍しいですね。和先輩が慌ててるなんて……
(見慣れない様子に少し唖然としながら)

あ、タオルとジュースならここにありま……あ、行っちゃった。
(手を伸ばし制しようとするが既に姿はなくて)

75 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:49:21
>>70 ムギ
よーしよしよし、いい感じだぞムギ。
ないすじゃれあいっ!
(二人の様子を面白おかしく、観察しながら写真をとり)

そーうそう、大胆に!もっと強く抱きしめー…
って、あ。そういう…!?
(想定したいたのとちょっとベクトルが違い、ぽかんした様子に)
(…それでもシャッターはばっちし、何度も押している)

…まぁこれはこれで。ムギー。あとは自分の気の赴くままにだー!

>>72 和
おー、よく来たな和ー!
…って急いできたのか?ま、ゆっくりしていけよ。ジュースとかど…
(ジュースの入ったコップを渡そうとしたら

…あ。なーに急いでるんだろ、和…
(と思っていたら、慌てた様子で和は出て行って)
まぁいいや、また後で話そうなー!和ー!

76 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/25(日) 23:54:27
>>72
ふふふ、何か和ちゃんらしくない慌てぶりで、可愛いわねぇ♪
(メガネをとった瞬間をすかさず撮影して)

>>74
(ひょいっと梓ちゃんから離れて)
あぁ・・・可愛いわぁ、ほんとに・・・でも、これ以上近づいてたら唯ちゃんに怒られちゃうわ♪
(悪戯っぽく笑って)

じゃあ、私、海のほうにいくね。冷蔵庫や施設はみんな自由に使っていいよ?
【移動します!】

77 平沢憂(水着) ◆QLIwXRptrA :2010/07/25(日) 23:55:59
お、お姉ちゃんが砂まみれで大変ー!
顔から足まで砂まみれだよ…別荘入る前に洗い流さないとね…
(外でホースを持って姉が来るのを待ち)

それにしても時間がたつの早いなぁ…もうこんな時間かぁ
楽しい時間ってあっという間なんだな。
(少し寂しそうな顔をして姉待ち)

78 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/25(日) 23:57:04
>>73
いーや、お前に澪の代わりは荷が重過ぎる。
澪のやつは聡なんかに頼むほど、怒って余裕がなかったんだな、うん。
(…それはそれで澪が怖い。)

いーや、澪も悪い!あとで澪に仕返しの仕返しするかっ。
いいっていいって。姉はそんな趣味はないから。
その代わり父さん母さんには絶対に言うけどな!

>>74 梓
うおお…梓がサドっ気に目覚めてしまった…
まずい、このままじゃ部長としての尊厳が…!
…お前におでこを割られてたまるかーっ!
(ツインテールをまたギュっと掴んだ)

…ほほーう、さっきまで調子になって、割れ易そうな頭だとか、中身は空っぽだとか言ってなかったか〜?
(掴んだまま顔を近づけ、凄む様に言う)
……どこから来るんだその自信は。んじゃ、卓球で勝負だっ!
私は一応、やったことはあるからな!

79 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:02:05
>>76 ムギ先輩
はぅ。はあー……はあ。む、ムギせんぱぁい。
(ようやく耳から口が離れると、赤くなった顔でムギ先輩を見て)
あうぅ……お、怒られるかどうかは分かりませんけど……はう。
(ムギ先輩のイタズラっぽい笑顔を見ると恥ずかしそうに下を向き)

え?あ、あ。はいっ。解りました。
えっと……でも迷子になりそう。

>>77 憂
あ、憂。お帰りなさい。
え?唯先輩汚れちゃってるの?
えっと……洗い流したら一回シャワー浴びてくれば?多分ホースだけじゃ洗えないでしょ?
(外の物音に気づき、ひょいっと扉から顔をのぞかせる)

あ、うん。そうだねえ。そろそろお休みの時間だ……
ん〜。今日は楽しかったし、まだまだ続けたいなあ。

>>78 律先輩
ふっふっふ。大丈夫ですよ〜。律先輩。
元々部長の威厳なんてあったもんじゃないですから……
だから一回そのオデコをわらせ……ぎゃっ!
(ツインテールを掴まれるといつもの声を出して)

や、やだなあ〜……律先輩。何度も言うけど冗談ですよぉ……それにそこまで酷い事言ってないですし……
(急に弱気になって、ぼそぼそとつぶやくような声で)
た、卓球ですか?!え、ええ。いいですとも。
って、ずるいですよ!やった事あるなんてずるいです!

80 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/26(月) 00:03:59
>>78
そりゃそうだけど男だし中学生にもなったら姉ちゃんくらい…
(何も出来なかった自分を責めて落ち込んでいる)

仕返しの仕返し?
父さん母さん?
どっちもだめ、許して姉ちゃん。
(父さん母さんはあとで…とりあえず澪さんに教えないと)
(再び砂浜に走っていく)

81 平沢唯(水着) ◆Zwcz/03Pqk :2010/07/26(月) 00:05:45
す…………(ため)………っごーい!!
お屋敷すごいっ!すごいお屋敷っ!ムギちゃんすごいっ!
こんなに広いと、まくら投げも壮大になるよねー…
(再びはふはふ言いながら、別荘のドアからこっそり中を覗く)

シャワーあびさせてもらおーと思って来たんだけど、…はれ?
今すれちがったのって……和ちゃんと…ムギちゃん…?
はぁぅ、和ちゃんといれちがい…わ、わるい事しちゃったよぅー…
(全力でかけて行った和ちゃんと対照的に、のほほんとした顔で振り返り)


>>77
ふわぁ……さすが憂っ!
用意がいーなぁ〜…えへへ、じゃあお水かけてっ!かけて〜♪
(ホースにぱぁっとテンションがあがって、砂だらけの水着姿で両手を広げ)

…ん?うん、そうだねぇ。
そろそろみんな寝る時間かなぁ。憂は眠くなーい?大丈夫ー?
(ほんのり寂しげな憂を見ると、ゆっくり駆け寄って)

でも、きっと楽しい時間はこれからもずーっと続くよ?
だから今日が終っても、またみんなでこうやっていっぱい遊んで、思い出作ろうねぇ、うーぃ。えへへ。
(砂が付かないように注意しながらそっとポニーテールの頭をなでなで)

あ、そだっ!
あのね、澪ちゃんが戻ってきたら、
放課後ティータイムの新曲になる!かもしれない歌詞を朗読してくれるみたいだよぅっ!
椅子とかならべて、のんびりみんなで待たない〜?
……あと、はふ。おにゃか、すいたぁぁ〜……
(きゅぅぅ〜っと鳴るお腹をさすりながら、ふらふら食べ物を求めさまよって)
(ムギちゃんに言われた…気がするので、冷蔵庫からソーセージを一本取って、もきゅもきゅ食べ)

82 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 00:08:07
>>79 梓
……………
(無言無表情でツインテールを斜め上に引っ張った)
…ま、冗談ならいいんだ冗談なら。
(そしてツインテールをぱっと離す)

そーだ卓球だ!
あ、負けないなんていうからには罰ゲームも必要だな!
どーする?さっきのスイカ割りにするか?それとも、軽音部みんなから、さっきのムギみたいな事をやらせるかあ!?
(邪悪に笑いながら、提案する)

83 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 00:11:12
>>81 唯
…うおっ!?な、なんだ、唯か!
(急に大きな声が聞こえてビクっと。大はしゃぎする唯の方に向き直って)
ま、まー。こんな日じゃすれ違いもしょうがないってさ。
また後で朗読会するんだしさ。

…あ、そうだ。唯。ちょっと梓とじゃれてくれるか!
(今度は唯に。梓の方をちょいちょいと指さしながら指示する)

84 平沢憂(水着) ◆QLIwXRptrA :2010/07/26(月) 00:14:40
>>79 梓ちゃん
梓ちゃんただいま♪
凄い汚れてたよ…髪の中まで砂でいっぱいだった。
そうだね、まずある程度砂をホースで洗い流してから
シャワー浴びればたぶん大丈夫かな。
(ホース持ってスタンバイ)

またみんなで集まれると良いね?


>>81 お姉ちゃん
あ、帰ってきた…じゃぁ水かけるよ?
うわぁ…すっごい砂、シャワーも浴びたほうが良いよ?
(蛇口ひねってホースから水が出始めそれを姉に掛ける)

うん、少し眠いかも…でも大丈夫♪
(にっこり笑って唯を見て)

えへへ、そうだねお姉ちゃん…いっぱい思い出作れるといいよね?
でも受験勉強も頑張らなきゃ駄目だよ?
(撫でられ嬉しそうにするが、最後に受験のことを真顔で言い)

もう少しでご飯だから、ちょと待っててね?
(ソーセージかぶりつく唯の頭を撫で撫で)

85 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:14:58
>>81 唯先輩
あ、唯先輩。お帰りなさい。ん〜……随分汚れてますね。
小腹を満たすのもいいですけど、それ食べ終わったらシャワー浴びて来たらどうですか?
そろそろ遊ぶのにも疲れたんじゃないですか?

>>82 律先輩
う、うふぅ〜……じょ、冗談ですよぉ!
(首が上に引っ張られると苦しそうに言って)
は、はいっ。そうです冗談なんです。
て言うか……その攻撃本当に痛いからやめて下さいよぉ……
(痛みで涙を浮かべながら、律先輩を見る)

ば、罰ゲームですか……で、でも卓球やった事あるんですよね?ず、ずるいですよ。
スイカ割りなんてやったら私死んじゃいます!律先輩みたいに叩かれ慣れてないんですから。
へ?さっきのって……あれをですか?みんなって事は……律先輩もするんですか?
(さっきの事を思い出して少し顔を赤くしながらじ、と視線を送る)

86 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:17:56
>>84 憂
あ〜。そうなんだ……またはしゃいだんだね。唯先輩。
私もさっき砂に埋もれちゃって髪に砂が入っちゃったから、シャワー浴びて来ようかなあ。
憂は……あまり汚れてないみたいだね。ちゃんと遊べた?
(シャワーを持つ憂の姿を上から下までざっと見て)

うん。そうだねー。これからはどういう事が出来るかなあ……

87 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 00:22:05
>>84 憂ちゃん
おわっと。憂ちゃんも来たか!
…いやぁ、にしても本当にできた妹だよなー。
誰かにも見習わせたいな、全く。
(唯の世話をする憂ちゃんを見て、羨ましそうに)

>>85
ふっ、梓もさんざんしてきたじゃないか…言葉の暴力を!
繊細な私の心は切り刻まれたのだ…梓の言葉の刃によって!
(大袈裟な表現と仕草で、泣くふり。梓の非難の目はさらりとかわす)

はーっはっは!負けませんといったのは梓だろー!
…いや、叩かれなれてる私でも割られたらまずい…
…あ、そうくるか。…あ、いやー。私はほら。…コレで。
(もじ、とした視線を送られたら慌てて。目をあっちこっちと動かしながら、考え込んで…)
(デジカメを持ち上げながら示し、お茶を濁す)

88 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:30:11
>>87 律先輩
それ以上に色々と私も……
繊細な心って……今更どの口で……
は、はいはい。解りましたよ。私が悪かったですよー。だから泣き真似やめてください。
(泣き真似を見ぬいて、律先輩を慰める)

そ、それは経験なし同士だと思ったからで……
う〜ん。じゃあスイカ割りの案はまたいずれに持ち越しましょうか。
へぇ……律先輩は私が先輩方に色々されちゃってる所をカメラに収めて楽しむ、と。
律先輩はとんだ変態さんだったんですね。
(今度は、じ〜っと覗き込むような目線で律先輩を見る)

89 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:33:58
【あ〜……すみません。皆さん、そろそろ時間が……】
【ある程度よき所でお休みさせてもらいますね】

90 平沢唯(水着) ◆Zwcz/03Pqk :2010/07/26(月) 00:34:52
>>84
うんっ!つ、つめた…っ!ぷはぁぅ、きもちいーぃ〜…♪
憂っ、ういー!もっとピシャーってしてっ!!
ホースのさきっぽぎゅってして、ピシャーってー!
(テンションがすごい上がったのか、超うれしそうに水を頭からかぶり)
(おかげで大分砂のどろどろは消えて、濡れた体をタオルで拭きながら)

…ん、眠い時は無理しちゃだめだよぉ、先に寝てもいんだよ?
私ももうそんなに長く居られないし……えへ。今日はひさしぶりに、一緒に寝れるねぇ?
(にこっと微笑まれて、お返しに瓜二つの顔で笑ってみせ)

ふふー、そうだよ、いっぱい思い出……はぁうっ!?
……うぃぃ……今のはNGワード……だよぅぅ……
(受験勉強、という言葉に……相当ダメージを受けてうなだれ)
(でもすぐぱっと治って)

わぁいっ!ごはんごはんっ!…でも憂、ほんとに無理はだめだからねー。
お姉ちゃんとの約束だよっ?
(まだ濡れた髪の毛を撫でられ、嬉しそうに目を細めつつ、更に笑顔をみせる)

>>83りっちゃん
りっちゃぁん!はずかしながら…帰ってまいりました…っ!
(まだ隊員ごっこが抜けずに、向き合ったりっちゃんへビシっと敬礼して)
うぅ……りっちゃん優しいよぉぅ……
気配り上手さんだし家庭的だし……なのに……おしい、よぅぅ〜……。
(あずにゃんのツインテをぐいーとひっぱる姿を、切ない目で見守る)

…んぅー?なになにー?あずにゃんとじゃれればいいの?
またせて!得意分野だよっ!!
……ふっふっふぅ〜 あーーーずーーーにゃーーーん…♪
(今日一番のいい笑顔でキラーン!と宣言すると)
(水に濡れた髪をぷるるっと首を振って乾かし、そのままじわじわあずにゃんに近寄って)

>>85あずにゃん
ん。だいじょーぶだよぅ、もちろん後でちゃんとシャワー浴びてくるね?
でも今は… いまはっ! 隊長命令ですっ!
ふふふ、あーずにゃんっ!♪
(むぎゅむっとあずにゃんを捕まえて、ツインの髪の毛をくんっと鼻先にあて)

……くんくん。あずにゃん潮の香りがするぅ〜……おいしそぉ……えへー…
(空腹なので思考が全部そっちに行ってしまい、執拗にふんふんあずにゃんの匂いをかいで)


【んとね、みんなは時間へーきなのかなぁ?】
【あずにゃんとか憂とか、そろそろおねむだと思うんだ!(お姉さんぶりっ】
【すっごく楽しかった!し、またこうやって集まりたいけど、凍結〜とか変かな?】
【可能ならだけど、一旦仕切り直して後日……とか、どーぉ?】

91 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 00:36:18
>>88 梓
…なんだなんだ、梓ぁ。少しは心配する素振りを見せたっていいだろっ!
そんなんじゃこれからずっと彼氏ができないぞっ!
(突拍子も無い事を、指を突きつけながら言った。)

あ……いやいや。それはムギの専売特…うおっほぉん!それはともかくだな!
あ、み、澪の朗読会!そろそろした方がいいんじゃないかな!
(慌てて話題転換)

【ああっと。だったら朗読会は急いだほうがいいかな…】

92 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/26(月) 00:38:39
はい、みんな!スペシャルゲルドリンクよ♪これで乾杯しましょう♪
(みんなに一本ずつ手渡して)

【そうですね。じゃあ今日は澪ちゃんの詩でシメますか?】

93 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/26(月) 00:38:40
というわけで、出戻り…。

えっと、梓もおねむさんみたいだし、詩の朗読はとりあえず後回しとして…。
今日のイベントの開催を祝して、みんなで乾杯しとかないか?
こうやって大人数で集まれる機会、初めてだしな。

94 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/26(月) 00:39:58
あっ、詩の朗読会は本当に次の機会でいいからな!(あせあせ
唯の言う通りまた別の日にもう一度〜みたいなのでもいいしね。

95 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/26(月) 00:40:00
【ゲルドリンク・・・・ようするに、ゼリーに近い飲み物。ヘンなものは入ってないから安心してね♪)

96 真鍋 和 ◆8g5FpLN1OU :2010/07/26(月) 00:41:29
私も来たわ ああ、はい、ありがと
(来て早々不思議な飲み物を渡され)

97 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 00:42:07
>>90
よく帰還したな唯二等兵っ!
(こちらもビシっと敬礼を返し)


はっはっは、唯もとうとう私の良さがわか…
って、おーい!なんだその言い方はー!惜しいとかいうな!
唯の言葉は何気にぐさっとくるぞーっ!
(目に若干、涙が浮かんでいる…)

そうっ!いつものお前を見せてやれーっ!
…よしよし、やっぱこの二人のじゃれ合いは安心するなー。
(うんうん頷きながら、シャターを何度も押す。)

98 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:45:49
>>90 唯先輩
ん〜。そうですねえ。砂ってちゃんと洗わないと落ちないですからねえ。
へ?た、体長命令?な、何言ってるんですか……
ほ、ほら。折角乾いて来たのにまた濡れちゃいますし……に゛ゃっ?!
うぐぅ〜……ゆ、唯先輩〜……き、今日は色々な人にこうされてる……
(じりじりと後退するが、すぐに唯先輩に捕まってしまい)
(疲れ果てた身体では大した抵抗も出来ずすぐにぐたっとして)

やぁ、ちょっと唯先輩。くすぐったい……匂いなんか嗅がないで下さいよぉ。
美味しそうって……わ、私魚介類じゃないですよぉー。
(髪を鼻先でふんふんされるとくすぐったくなり、唯先輩の腕の中でじたばたする)

【うぐっ……唯先輩なんてタイミングですか……】
【そうですねー。こうやって集まるの楽しいですからね】
【仕切り直しも勿論いいと思いますが、日程調整しないとですねー】

>>91 律先輩
いや、泣き真似してる人をどう心配しろって言うんですか……
ぐぅ……り、律先輩……
(痛い所を突かれ、一瞬息が止まって何も返せなくなり)
い、いいんだもん!か、彼氏なんていりませんっ!今はこうやって先輩達といる方が楽しいですから……

ムギ先輩を律先輩と一緒にしないで下さい!邪な事は考えてない……はず……ですよね?
(なぜか律先輩に問いかけ直す)
へ?朗読会ですか?
あ〜そうですねぇ。それじゃその前にシャワー浴びてこようかなぁ。

【あ、もし良かったら私が落ちた後も会は続けてくれていいですよー】

99 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/26(月) 00:46:40
なんとか帰還しました
(おでこを真っ赤に腫らして帰ってくる)

乾杯ですか?しましょう。しましょう。

100 平沢憂(水着) ◆QLIwXRptrA :2010/07/26(月) 00:47:51
【はっ、いつの間にか記憶が飛んでた…
でも乾杯だけはしたいから最後の力を振り絞って
返事はまた明日にでも返せたら返します…すみません】

乾杯ですね…ワクワク。
これがゲルドリンク…
(その飲み物を見つめて呟き)

101 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:48:59
>>92 ムギ先輩
あ、お帰りなさい。ムギ先輩。
へ?ゲルドリンクですか……な、なんだろこれ。
(ムギ先輩から受け取ったドリンクを不思議そうに見て)

>>93 澪先輩
澪先輩もお帰りなさい。

うっ……べ、別におねむだとは一言も……うぅ。
乾杯ですかー。いいですねー。記念にそういうのも。
ここまで大人数なのは始めてですもんねえ。

では、乾杯しましょっか。

102 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 00:49:01
っと、澪たちも戻ってきたし、ここで乾杯でもするか!
…でもなんだろこれ。ウィダーインゼリーの中身ってこんな感じなのかな。
(飲み物?をしげしげと見つめ)
(グラスを持ち上げ、声を大きくしながら)

あーオホンオホン。それじゃ、部長の私が音頭をとらせてもらおーか!
それじゃ、皆!今日の集まりを祝して…カンパーーイ!
(声を大きくして、グラスを高らかに持ち上げた)

【っと…唯への返事忘れてた。凍結も面白そうだけど、人数が多いと、難しそうだな…私の場合は休日だったら予定は合わせやすいけど】
【まぁゆっくり決めればいっか。】

103 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/26(月) 00:49:09
な、なんでゲルドリンクなんだ、ムギ…。
(と言いつつも、とりあえず受け取り)

私も乾杯だけしたら、今日のところは休ませてもらうよ。

104 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/26(月) 00:49:23
>>98
【梓ちゃんごめんなさい、私もロールに慣れてないから、けっこう疲れてしまって・・】
【一時までもちそうにないの・・・】
【今日は楽しかったわ。次の私のカキコミで落ちるわね・・】

105 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/26(月) 00:50:56
おお、律が久しぶりに部長らしいことを…!?


うん。それじゃ、素晴らしい夏の始まりに。
かんぱーい!

106 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 00:52:08
>>104 ムギ先輩
【あ、はい。解りました!無理させちゃいましたか?ごめんなさい……】
【私もとっても楽しかったですよ!】
【ムギ先輩とも話せてとっても楽しかったですし】

わ、わっ。ちょっと待って下さい。律先輩……
か、かんぱーい。
(慌ててグラスを持ち上げて周りの人とグラスを合わせる)

107 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/26(月) 00:52:12
かんぱーーーいっ!
(りっちゃんのかけ声に合わせて、高々とグラスを掲げて大声で叫んで)

みんなのお部屋のカギをわたしておくね。
それじゃあ今日は楽しかったわ♪お休みなさい・・・

【ではおつかれさまでした!】

108 平沢憂(水着) ◆QLIwXRptrA :2010/07/26(月) 00:53:28
カンパーイ!
(ゲルドリンクぐびぐび飲んで)

皆さん今日は楽しかったです♪
また話せると良いですね、それでは失礼します!

【限界なんで今日は此れにて失礼します…
なんとか乾杯は出きたので良かったです。
それでは皆さんお休みなさい♪】

109 真鍋 和 ◆8g5FpLN1OU :2010/07/26(月) 00:54:15
>>みんなへ
乾杯〜っ
(腕はあまり伸ばさず軽く上げ、近くの人のゲルドリンクに当てて一飲み)

……うぷ…、不思議な感じ……慣れればおいしい、かしら……
(また、クッと一飲みする)

110 平沢唯(水着) ◆Zwcz/03Pqk :2010/07/26(月) 00:56:37
【て、りろーど!ごめんねぇあずにゃんっ】
【憂もムギちゃんも、無理はしないでねー?】
【うんっ。じゃあ聡くん達が言うように、今日はこの辺で一旦しめて】
【続編ができたら、後でのんびり調節しよっか?】

……ぅぅぅ、ごはーん、ごはーん…っ!
もぉがまんできなぁい……!ぱーてぃぃ〜〜……
(ふらふら〜っとどこか空間に手を伸ばして)

>>94>>95>>96
はっ!澪ちゃんムギちゃん和ちゃーんっ、おかえりっ!
やったぁ、これでみんな揃ったし〜…パーティはじめられるね?ごちそう、食べれるねっ!
(ぱぁーっと海から戻って来た3人に後光が差してる気がしながら、まぶしそうに見つめ)

えへ〜、ムギちゃんありがとぉっ。これぷるぷるしておいしいんだよねぇー?
………むぐぐ。でも、まだがまん……っ。
(差し出して貰ったドリンクを両手で大事そうに持ったまま、じっとお預け状態で)

>>97
はい!りっちゃん大佐!!
(りっちゃんは 隊長から 大佐に なった!)

はぅっ?!な、泣かないでりっちゃん!
りっちゃんが光らせるものはドラムとおでこだけでいいんだよぅっ?
(あわあわしつつ、フォローなのか怪しい言葉で元気づけて)

うん!綺麗に撮ってねぇー?
でもその前に……(ぱっとあずにゃんを開放して)


みんなで乾杯しよっか。うん!さすが部長のりっちゃんっ。
───それじゃ、かんぱーいっ!!
(グラスを高くもちあげて、次々にかちん、かちんっと全員と乾杯し合うと)
(…飲むと言うより、ちゅるるる〜っと吸う感じで、口にいれて)

はみゅ、これおいひぃよぅ、ムギちゃぁん……。
えへへ………今日もほんとに楽しかった、ねぇ〜……。ふわ……。
(お腹がちょっと膨れると、真っ先に眠くなって目蓋をこしこし擦りだす)

111 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/26(月) 00:56:50
乾杯!
このゲルドリンクおいしいですね。スタミナつきそうです。

【皆さんお付き合いありがとうございました。】

112 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 01:01:28
(乾杯の音頭をとった後、ごくごくとドリンクを飲んで)
うん、喉越しさわやか…とは違うけど、けっこーいけるねコレ。
なにで作ったんだろーな…

っと。皆そろそろ眠そうだな。
…だらしないぞお前らー!夜はまだまだこれからだぜ………ふわ〜あ。
(啖呵を切るように言った…つもりが最後に大欠伸をしてしまい)

ぐっ、私も騒ぎすぎたかっ…いやまだまだ…あ、でも…
(なんとか奮い立たせようとするが、どんどん瞼が重くなっていく…)

113 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/26(月) 01:04:55
本当にゲル状のドリンクだったな。
でもなんだか不思議な味で美味しかった…。
コラーゲンとか入ってたんだろうか? さわ子先生に飲ませてあげれば良かったな…。
来れば良かったのに。

それじゃ、私はこれで休ませてもらうよ。
んー…なんだかはしゃぎ過ぎて疲れた…ドロのように眠れそうだ…。

【今日は本当に楽しかった!】
【企画してくれた梓はじめ、みんな本当にありがとう】
【さわ子先生はいなかったけど、軽音部五人が揃ったのは初めてだし、夢が叶った気持ちだよ…】
【その割になんだか上手く立ち回れなくてごめん…】
【また次集まれる機会、あればいいな。8月中の土日なら、私はなんとかなる…かも】
【聡へ。伝言があるから、暇な時に伝言板覗いておいてね】

【それじゃ、また】

114 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/26(月) 01:04:57
>>107 ムギ先輩
あ、はい。ありがとうございます。
ムギ先輩もゆっくり休んで下さいね?

【ムギ先輩もおつかれ様でした】
【そして参加してくれてありがとうございました】
【また今度お話してくれると嬉しいです!おやすみなさい】

>>108 憂
あ、はーい。憂もおやすみなさい。
憂のお部屋の鍵はこれだよ。
(憂に部屋の鍵を渡すと、手を振って見送る)

【憂、お疲れ様。今日は来てくれてありがとうね】
【またお話しようねー。おやすみなさい】

>>110 唯先輩
【急ぎですみません。凍結については、また相談スレで話し合いませんか?】
【全員集まるのが難しくても、それぞれ集まって出来るとも思いますし】
【それと、唯先輩は謝り過ぎなので、そこを直すよーに!】

【っと、ごめんなさい。ちょっと時間なので、これ以降は皆さん宛で】
>>皆さん
【今日は夏合宿に参加していただきありがとうございました】
【皆さんのおかげてとっても賑やかに楽しいイベントになったと思います!】
【また今後、機会があったらよろしくお願いしますね】
【もし、私宛てに伝言があったら、ここか伝言スレに書き込んでおいて下さい】
【それでは、今日はこれで落ちますねー。おやすみなさい】

115 平沢唯(水着) ◆Zwcz/03Pqk :2010/07/26(月) 01:13:07
(眠い目を擦りつつ、人より3テンポくらい遅れて周囲を見渡す)
……んぅ、気付いたらぞくぞくとベッドに行ってるぅ……。
私も寝る!寝るけど……みんなと一緒に揃ってがいーよぅぅ〜……。
(まだ寝室へ向かっていないメンバーへ、じーっとすがるような目を向けて)

ねーねー、ベッドもいいけど、ここでごろ寝もきっと楽しいよぉ?
ムギちゃんちのソファ、ふっかふかぁ………むにゃ………。
(自分勝手にそう言ってごろーんと広いソファに寝そべると、クッションを枕にして)
……えへへ。……楽しかった、よぅ……おやすみぃ……。
(半分寝言で呟きながら、完全に目を閉じた)

【……ふわー!?私、さ、さっき…そうだいなリロードミスしてたっ!】
【ぅぅ、ご、ごめんねぇぇ…!>>105の澪ちゃんからこうしんしてなかったよぅ…!がく…っ】

>>114
【って…また謝ったらあずにゃんに怒られたー?!】
【…うん。えへ…ありがとぉ。そだね、ならまた8月にでも皆で集まれるといーねっ】

【とゆ訳で、私もこれで寝るねぇ?えへへ。今日もほんとーに楽しかったよぅ〜】
【ムギちゃん、部室でも会いたいから…これからも一緒にいてね!】
【それじゃ、おやすみなさぁいっ】

116 田井中聡 ◆zi972AnOh6 :2010/07/26(月) 01:13:34
>>皆さんへ
【今日は急な参加に下手なロールに付きあっていただきありがとうございました。】
【荒らしてしまったのもすいません。それでは、おやすみなさい。】


>>澪さん
【確認しておきます。ありがとうございました。】

117 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/07/26(月) 01:20:01
うおお…いつの間にか、皆寝てる…!
いーやまだだ、合宿といったら夜に盛り上がるべき…!
…あ…でも駄目、私ももー限界…だ…かく。
(ソファに突っ伏すように倒れこみ…)
(そのままぐーすかと寝息をたてる)

【ああ、眠くて意識が飛びそうに…!】
【すんごく簡潔になるけど、今日は本当に楽しかった!また是非集まろうっ!】
【八月の土日は、日によるけど多分だいじょうぶだから…ぐぅ。】

118 真鍋 和 ◆8g5FpLN1OU :2010/07/26(月) 01:39:40
みんな本格的に寝始めちゃったのね?
ふふ、よほど楽しかったのね、今日の合宿
私も少しの間だけだったけど楽しい思いが出来たわ、ありがと
向こうで話す機会があったらよろしく
それじゃあ私も汗流して……寝るわ…
(テーブルに散乱している出しておくとまずい物だけ冷蔵庫に片付けてから)
(自分の部屋へフラフラと向かう)

【今日はありがとう、やっぱりちょっと目まぐるしくなってたみたいね】
【暑いかもしれないけど、お腹は冷やさないように注意してね】
【それじゃあおやすみなさい…】

119 名無しさん :2010/07/26(月) 02:32:55
みんな可愛いなぁ…あ…いい…

120 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/31(土) 09:09:18
【おはようございます♪】
【初めての待機を…色々至らない点もあるかもしれないけど、よろしくお願いしますね】
【どうせならと思って、梓ちゃんの言うとおり、ご飯を作ってる設定で待機しますね♪】

昨日も、とても楽しかったわ♪
みんな遅くまではしゃいでいたから…朝は精のつくものを食べてもらわないと!
(ニコニコしながら調理してるのは、ウナギの蒲焼きで)

121 琴吹紬 ◆6hSYXc1kcE :2010/07/31(土) 09:44:48
とりあえず、出来上がり…と。
(全員分のお皿を用意して、そこに蒲焼きをもりつけて)
あとは、皆が起きるのを待つだけね。

私も夜更かししたからなんだか眠くなっちゃった…くぅ…
(ソファーに座ってうとうとしていると、そのまま夢の中へ)

【は、うっ…今日は予定無いって思ってたのに…】
【すみません、失礼いたしますね】

122 秋山澪 ◆YmyiAhFYRI :2010/07/31(土) 10:11:33
>>120
おはよう、ムギ。
ご、豪勢な朝ご飯だな…! 朝からウナギはスタミナつきそうだ…。
ていうかこの時間だと、昼も兼用になりそうだけどな。

ありがとうムギ、いただきます…。
(合掌)

【ムギごめん! 気づかなかった…】
【こ、今度はゆっくり話そうな? ごめんな、本当に…】
【ひとこと落ち】

123 中野梓 ◆nyanO0p9C. :2010/07/31(土) 10:39:54
>>120
ムギ先輩。おはようございますー。
澪先輩と名無しさんを連れて来ましたよ。
すんすん……わぁ。いい匂い……何だか凄くお腹減っちゃいました……
(匂いを嗅ぐと、お腹を押さえ照れ笑いを浮かべる)

ん〜。美味しそう♪いただきます。
(澪先輩の隣で同じように合掌をする)

【ムギ先輩。私も気づいた時はもう時既に遅かったです……】
【せっかくだったらビーチの方来てくれれば良かったのに】
【あっ!私も!私ともまたお話してくださいね?】
【私も一言落ちでーす】

124 名無しさん :2010/08/10(火) 22:05:54
test

125 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 19:51:49
【お邪魔しまーす。そろそろ20時、律と待ち合わせー】
【いちおー準備はしてあるから、律が顔を出したらすぐ始められるぞ】

126 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/10(日) 19:57:43
>>125
【おぉっと、早いな名無し。こんばんはっと。】
【………それじゃ、今夜も…よろしく。】
【んーっと、先に伝えておくけど…私の返すは、ゆっくりめになるだろうけど…】
【そこのところ、了解してくれると嬉しいっ…悪いなぁ;】

127 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 20:02:39
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/anime/8330/1278594361/943 へのレスな】

律こそっ……俺のほんきっ…知って、狂っちまうんじゃないぞ…んふ、ちゅ…ん、んんっ…ん―――っ!
(互いの肌と粘膜に互いの唾液と汗が染み入ることが、とても自然で心地よく感じられて…もっと触れ合いたくて)
(啄ばむキスをしては息継ぎするも、段々息継ぎの間隔は短くなり口付けする感覚の方が長くなってきて)
(瞼を閉じて真っ暗の視界でも、律の存在をとても強く感じられて嬉しくて…手探りで律の手を握り指を掛け合わせる)

ん、んちゅ、ちゅ……んふ、ちゅる……ん!ん、んん、んんっ!ちゅ…
律だって、すげ、舌絡みついて、くる…んあ、ふ、ちゅ……ん!んーっ!んちゅ、ちゅうっ…
(導かれる舌を律の口中に突き入れ、舌を絡めあうと互いの舌裏を舐り探るように擦りあう)
(自身の匂いと熱をたっぷり含んだ唾液を律の口中に注ぎ、ちゅぱちゅぱと淫らな水音あげながら
(頬裏まで絡んだ舌を押し込み)
(頬がぽこりとするほど押し舐ると、丁寧に歯裏をくすぐるように舐め這わせていく…)
(握り締めた手が汗ばんで指の掛け合わせから小さな汗の雫が零れては、ソファにつうっと堕ちて)

あふ、ちゅ…んーっ…ちゅ、りつ…胸……んふ、あふ、ん…すん、ん、く……ん、ん…
ふ、ん、律…の匂い、すごく…いいにおい、する……ん、んふ、あふ……
(律の舌を唇窄めてちゅうっと引っ張り……唾液の銀糸引いて離すと…汗浮かぶおでこにキスする)
(ぽつりと次の場所を告げるとおでこから眉間…鼻先まで唇を伝わせ、タッチキスをしてからあご…首筋へと舐め降りて)
(律の女の子の芳香が強く感じられ、鼻先を首筋の肌に押し当て何度も吸う間に、両手は律のリボンタイを緩め始めて…)

>>126
【こんばんは律、昨日はよく眠れたかー?んっ、こちらこそ今夜もよろしくな】
【俺は今夜は無制限だから、完全に気絶するまで大丈夫だぞ?】
【なるたけ長文にならないようには気をつけるからさ、お互い一番いいペースでいこう?】
【待ってる間も楽しいって誰かが言ってたような気がするが、本当にそういうもんだぞ。じゃあ、はじめよっか】

128 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/10(日) 20:29:45
>>127
(こうしてるだけでも、おかしくなりそうだよ……)
(…恥ずかしくて、言葉には出さなかったけど…鼓動は高鳴って、頭も霞がかってるみたいで…本当に、変になりそう…)
(少し息苦しくなるのを構わずに口付けを交わしていて…そう、心の中で思う。)
(…手に感じる、名無しの手の感触。指と指とを、恋人みたいにからめながら…きゅっと、握る。)

ん、ちゅっ…くちゅ、ちゅ…ん、んんっ……
だ……だって……私だって、名無しと…したいんだっ………ん、ちゅる、ちゅ……んんっ…
(キスはもっと深くて、激しいものに。名無しの舌遣いは優しくて、積極的で…私の舌の動きも、少しずつ激しくなる。)
(くちゅ、くちゅ…とえっちな音をたてて…舌と舌は、全部が絡まりがあうみたいに激しくなっていく…)
(二人で奏でる水音と、名無しの舌の感触…頭の中も、顔も、ぼおっとしていて…恍惚としているみたい)

んっ、んんんっ……んーっ………んっ、あ………
(歯裏をくすぐるような動き、くすぐったい以上の物を感じて、ピクンと体を反応させる。)
(長くて、深いキスが終わる…名残惜しくて、唇で引っ張られた舌を少しの間、そのままに。)
(ぼぉっとしていたとはいえ、舌を出しっぱなしにしていたのは、はしたなかったかも…)

んっ…ふっ…ば、かっ。そんな…においとか、恥ずかしいだろっ………
(おでこから首筋辺りまで、下りる様にゆっくりと這う、舌。その感触がくすぐったくて、小さく体を震わせる)
(…鼻まで擦り付けられるのは恥ずかしいし、言葉にして抗議するけど…握った手を、キュっと強く握るだけで、止めはしない。)
(私の服に、名無しの手がかかっても…何も言わないで、その手の動きを見守って)
て…)


【実は寝過ごしたくらい…んな事はどうでもいいか。】
【私も、眠くなるまでだ…その時まで、よろしくな…!】
【ん、無理しないで、私のペースで返してくよ。】
【…誰が言ったんだろうな、そんな事。私も、そう思うけどさ…んじゃ、宜しくっ!】

129 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 20:42:20
>>128
(律の心の声が聞こえてか、感じてか……手から伝わる温みに幸せな気持ちが募る………)
(ああ、本当に律と会いたかったんだ、と心の中で呟いて)

ん、んふ、ん、んっ……律の、ん、んく………恥ずかしがる律もいいな…ん、ふ、ちゅ…かぷ……
(握り合う手と手、甲にきゅっと指先を押し当て絶対に離さないよとばかりに震わせて…律から握り返してくれば)
(わかってると合図するみたいに揺らし、首筋を愛撫する口元に持ってくると小指と薬指を甘く咥え噛んで)

んちゅ……れる、ちゅ……律、ちょっとだけ手、離すからな………
すぐ、済ませるから……ん、んっ……律も手伝ってくれる………か………?
(短い髪と肌に浮かぶ汗に鼻先を擦らせ、存分に甘い女の子の香りを嗅ぎながら…片手でタイを解いてもボタンは中々外れなくて)
(惜しみながら…絡める指をつうっと離すとボタンを手早く外して…スカートのホックまで外してしまうと)
(ブラに覆われた胸とかわいらしいおへそ、ショーツまでが目に入り……すぐに乳房に顔を埋めてしまい)

んふ、んくう……いっぱいしような…どっちがどっちかわかんなくなるくらい、思いっきり律と溶け合いたいから…
……あぷ、ん、ちゅ…律の胸…乳首……んく、こりゅ、ちゅ……ん!んーっ!
(律の唾液の味と舌の感触がまだ残る口中を咀嚼し、唾液をたっぷり含むとブラを捲って乳首に吸い付く)
(また律の手を求めて腕を擦りながら…乳輪を口いっぱいに含んで、赤子のように食みつきながら吸う…
(……こりこりと、前歯を甘く乳首の茎部分に当てて刺激して)

130 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/10(日) 21:02:23
>>129
私だって…女の子だからなっ………澪みたいに……恥ずかしくなる事だってあるよ……
(口もとに持ってこられて…名無しの甘噛みを返すように、ちゅ、ちゅ…と名無しの指に小さくキスを返す)

ん……しゃーないなー…不器用な名無しを手伝ってやる、か…………
(握り合った手を名残惜しげに離し、ブラウスのボタンを一つずつ…名無しと私で、交互に外す。)
(名無しの手で少しずつ、服を脱がされる…なんだか、それだけでドキドキしてくる…)
(少しずつ…華奢で、健康的な色合いの肌が露になっていき、遂には下着だけの姿に)
んっ…ったく、名無しは甘えんぼさんか…?
(私の胸に顔を埋める名無し…呆れるような微笑をもらしながら、その頭を軽く撫でて)

…私もだ……名無しといっぱい…し……たい……一緒に、なりたいよ…………
んぅっ、く、あっ………ばかっ、そんないきなりっ……んっ、あっ……
(また、名無しと手を繋ごうとすると、私の胸の先っぽ……赤ん坊みたいに、吸い付かれて。)
(じんわりと先っぽに唾液を塗りたくられて、歯で押し当てられるみたいに、くいくいと押される)
(じん…と感じるような、感触にぴうり、ピクリと小さく反応して、小さく身を捩じらせて)

131 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 21:15:19
>>130
律は最初っから女の子だろ……んちゅ、くちゅ…っ…でなきゃ、俺がこんなに…狂うわけないだろ…
んく、ちゅ……くちゅ、こりゅっ……ん、ありがと、律……んふ、ちゅ……
(律と淫らな共同作業…ブラウスのボタンを全て外して前を肌蹴させれば、夢中になって乳房に吸い付き甘えて)
(短髪の頭に置かれた手が気持ちよくて、ゆっくり左右に振って本当に甘えながら…片方の乳房を唾液でしっとり濡らし愛撫する)
(行き交っては掴み損ねる互いの手をやっと掴むと、乳房から顔をあげて…律の言葉に頷き)

ぷあ…っ…俺も、律といっしょになりたい………ん、んっ……!
もう、俺我慢できなくなってる、から……あ、あぁ…!あぐ、くううう……んぐ、く、ううっ!!
(握り合った手を律の頬に添えてそっと下のほうを向かせると、抱きあううちに脱げて露わになった勃起を見せる)
(亀頭の先からは淡い白い雫を滴らせ、律の柔らかな太股の肌に押し当てて…腰を揺すって交尾の代償行為を始めて)

あふ、くう…律…ん、んっ……んちゅ、ちゅ…れる、律のなかに入りたい、繋がりたい………っ…!
ここに…律のここに…俺のっ……あ…あ、ああぁぁっ……!
(滑りあがる亀頭をショーツの上から膣に押し当て、スリットをなぞるように亀頭で抉りつけてカウパーの染みを込める)
(小さな身動ぎも敏感な先には刺激になって、びくんと腰を浮かせて律の目の前で牡啼きしてしまい)
くうう……ちゅっ…本当に欲しかったんだから…あく、律……んっく、あくっ……!
(握り合った手を頭の横に伏せて、5人がけでも平気なソファがきしきしと音を上げるほど強めに腰を律の股に押し当てる)
(甘い声をあげる唇が可愛くて、誘われるままキス…れるんと前歯を舐めて…交尾をねだる)

132 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/10(日) 21:37:39
>>131
ふふっ、お互い様だ…あっ、んっ、…ふぁっ……
(愛撫されて、舌をころころと動かされる度、吸われる度…小さな喘ぎ声を漏らして、体を震わせる)
(それだけでも頭が真っ白になりそうなのを、名無しの手をきゅっと握って…なんとか耐えて。)

ふあ……名無しっ………すご…いな……
…うぅ、なんだか、私も……もう、おかしくなったみたいだ……
(ぽろん、とまろび出る名無しのペニス……それを見て、思わず唾を飲んでしまう…)
(喘ぐような声をあげる、名無し…下着越しに性交するみたいに、あそこに、くにくにとペニスを押し当てられると)
(…なんだか、こっちまでもあてられる気分。体が内から火照っていって、きゅん…と心が鳴るみたい…)
(私の下着の染みは、押し当てられた名無しのカウパーだけじゃなくて…別のものでも、染みを広げていってる)


(ねだるキスを受けて…顔を離した名無しに、小声で呟いて)
私も…ほしいよ、名無しっ…………
…いいよ、名無し…来て、いいから……さ………?
(私も、もう我慢ができなくなっている。いつの間にか名無しを誘うみたいに腰をくねらせて)
(そうしつつ、腰を浮かせて………)
(とろんと、色情を孕んだ瞳で名無しを見つめ下着を、名無しに脱がせるように…無言で促す…)

133 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 21:51:39
>>132
律……んっく………腰、そのまま浮かせて……ん、ん……ちゅ、ちゅ……
(律の同意に満面の笑み浮かべて頷くと、浮かせてくれた腰に手を添えて…繋いだ手も一緒に添えると下着を脱がせて。)
(スリットが透けるほど濡らした布地を糸を引かせながら脱がし、膝の下まで静かに下ろすと……片足を抜かせ)
…ちゅ…いくよ、律……あふ、ん、くうう……あ!あ…あぁぁ……律の蕩けて吸い付く……っ!
(律の脚を開かせ間に入ると…露わになった膣口に亀頭を押し当てる…鈴口から漏れるカウパーをクリトリスに押し付け)
(塗り込んでは馴染ませ、膣口にくちゅりと咥えさせると腰を乗せて…傘が埋まって見えなくなるまで突き入れる…)
(じわっと広がる律の体温と愛液の感触に、腰が電流に打たれたようにぶるっと震え)

あぐうっ!律のなか、だあ………あ、う、うんっ…律、も、俺…堪えられそうに、ない、よ…く、う、う、うっ!
(今もなお握り合う手……律の薬指にキスすると、それを合図に膣口のすぐ裏側を張り詰めたカリ傘で摩擦する)
(くちゅ、くちゅっと静かな軽音部の室内に、普段は決して響かないはずの淫らな音をあげて…)
(大好きな女の子と交われる悦びに体中…足先までびくつくほど歓喜しながら、律の膣襞をひとつずつ挨拶するように擦りあげる)

あは、くは…あ!あっ……!律、いま、ひとつになってる……いっしょになってるよ…っ?
ちゅっ…もっと深く、もっと強くするから…あっ…あっ!ああっ…俺も、もう、かんぺきおかしく…ぐっ!
(律の顔に顔を重ねておでことおでこをぴったりとくっつける…互いの瞳に瞳しか映らないほど間近で囁きながら)
(唇が触れ合うたびにキス……喘いでは吐息をかけて…興奮を律に伝える…)
(普段の律とは違う、欲情の色挿す瞳ににこりと牡の笑み浮かべ、腰を深めに突き出せば…にゅるうっと亀頭と膣の粘膜が蕩けて腰が勝手に奥狙って揺れて)

134 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/10(日) 21:55:30
【んと、いいところで悪いけど…ちょっとした小用を済ませなきゃいけないから15分程、次の返事が遅れるかも…】
【うぅ、悪い!;】

135 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 22:05:08
【おっ?気付くのが遅れた…りょーかい、ゆっくり待ってるよ】
【15分…んーっ、大丈夫だ、気にせず済ませてきてくれー、それよか焦ってドジしないようにっ】

136 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/10(日) 22:42:38
>>133
ん…大丈夫だっ……き、て……名無し………あっ……くっ、はぁああぁぁぁぁっ…
(一緒に、下着を脱いで…私のしっとりと湿ったあそこに、名無しがペニスを押し付ける。)
(ぷっくりと膨らんだ、一番敏感な所に触れるだけで、ビックゥ、と大きく体が跳ねてしまって。)
(…そして馴染ませたあと、私のナカを押し広げるみたいに…熱を持って怒張したペニスが入り込んでくる)
(感じる圧迫感に、深い息を吐いて、耐えるような顔を浮かべるけど…)
(その顔をはすぐに、恍惚したものになる。私のナカも、きゅう…締め付けながら、吸い込むように名無しを受け入れる)

名無しも凄いよっ……熱くて、おっきくって……あっ、わたしっ、ホントに狂っちゃいそうだよっ……
あっ、あ……っ……ああぁぁっ……♪
(私のナカを、蹂躙するみたいに、名無しのペニスが前後運動をする)
(名無しの傘部で、中を掻き乱されるみたいなのに…それが私に快感を与えて、甲高い声を漏らさせる)
(結合部からは、グチュグチュと淫靡な水音…深くて、激しく?がっていることをわからせて)

あっ、、あっ……んくっ、一緒だよっ……名無しとひとつになってる……っ
もっと、もっといっしょになりたいっ……あっ、くんんっ…あぁっ、あっ………!
(さっきは口、今は手と手と、あそこ同士……一緒に、一つになっている。)
(汗ばんだおでこ同士も、こつんと触れ合わせ…これ以上ないくらい、名無しと顔を近づける)
(えっちになっているだろう私の顔も、間近で名無しに見られてる。喘ぎ声も、名無しの耳元で響かせる…)
(そんな恥ずかしさも、なんだか体を熱くさせる。触れ合った口も、自分から求めるみたいに、ちゅ、ちゅと啄ばむように何度も繰り返す…)
(深く突き刺すような腰使いにも、私は応えるように腰を揺する。ナカの甘い締め付けも…きゅう、きゅうと、離さないとばかりに、強くなって。)


【うぅ、お待たせぇ;】

137 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 23:04:38
>>136
いい、いいからっ…!あっ…あはぁぁぁっ!狂え、くるっていいから…いっしょに、律と俺でいっしょに……っ!
律のなか、蕩けて…俺のをきゅって包み込んで蕩かせてくる……!あふ、い、ぃぅううっ…!よすぎて、あ、あぁっ!腰とまらなっ…!!!
(膣内に勃起ペニスを埋めいれれば、迎え入れて締め付ける律の膣壁に腰に寒気とも痺れともわからない刺激が走って…)
(媚肉を抉じ開けてはペニスの形を覚え込ませ、膣襞にカリ裏を擦りつけては互いの存在を教えあって)
(目の前で喘ぎ喚く律を片腕で頭抱き寄せ、顔を必死で密着させて名を呼びあいながら…嬉しさも、気持ちよさも、幸福感も一緒に分け合おうと腰を強く突き上げる)

あ!あぐ、くううっ!締まる、締めてるっ…!んちゅ、ちゅっ……うん、うんっ!いっしょだ、俺も律とひとつっ…!
あふ、いぅ、いああっ♪律の顔、すごく…可愛いっ……!俺だけが見れるっ…律のえっちな顔…んふ、ちゅっ…♪
(愛しい女の子を征服した悦びに淫らな表情に浮かぶ、珠の汗をキスで啄ばんで拭っては唾液含ませ…求め合う深いキスで交換して。)
(上も下も深く繋がりたくて、本能染みた悶え声をあげながら…腰はより深く…子宮口にこつんと亀頭を突き当てるほど繋がって)

あはっ!あはぁ……っ!律の、赤ちゃんの部屋、入り口に当たって…!いい、きもちい、もっと突く!つく、突くぅうっ!
(震えてソファからずり落ちそうになる握り合った手を口元に引き寄せ、律の手の甲を自分の頬に押し当てながら)
(締めあがる膣壁を愛液泡立つほど擦り上げて刺激すれば、尖り気味の亀頭で小さな奥輪をぐりゅりと深く抉りつける…)
ふゃっ!?ふ、あ!あっ!律、りつりつ、りつうっ!スキ、好きだよ律っ……!
もっと締めて俺を欲しがって…!あふ、全部もっていかれそう……俺ももらう、律をもらうから…!あぐ、あふ、いぅっ!
(ひしめき抱き締める…抜くこともし難いほど強く搾られ、ぞくりと律のヒップを叩く睾丸に熱とぞくりとした痺れがくる…)
(もうほんの少しのきっかけで暴発する白い込み上げを、律に囁いて……大きく腰を引いて膣口近くまでぐ、ぐっと膣襞めくりかえしながら…瞼の裏に火花散らせながら抜きあげて)

律…なかで、律の奥に注ぎたい……っ!

【おかえり律っ、だいじょぶだったか?俺もお待たせ…長くなっちゃった…♪】

138 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/10(日) 23:33:51
>>137
いっしょだっ、名無しとっ、私は一緒っ………私はっ、名無しのものだからっ、いっしょに、いっしょにっ……あっ、く、ひゃうぅぅぅっ…!

(キスもあそこも、深く、深く?がる。私の奥にまで名無しのペニスが突いてくると、その衝撃だけで…名無しの言葉通り、狂ってしまいそう。)
(なんとか、手をギュっと握り合って、意識を留めるけど……湧き上がる快感、口からも漏れる強制。どっちも、抑えることができない)
(体全体、名無しに支配されているみたい。それが嬉しくって、幸せで……それが、快感を更に一押しさせているみたい

あっ、ぁぁぁっ……わ、私もっ、好きだっ…だいすき、だっ………名無しっ、名無しっ、名無しぃっ…!
(激しい衝撃と快感に耐えて、喘ぎ声で途切れ途切れになりながらも)
(名無しへの、思いの丈を伝える。心の底からの、想いを…)
(体の方は、もう押し寄せる快感に耐えられそうにない…さっきから体を大きく震わせて、頭の中も真っ白に、気持ちいい事しか考えられなくなって…)
(それでも、名無しと一緒に…一緒に、イきたい。二人で、一緒に…その想いが、何とか私を耐えさせてくれて。)

大丈夫だよっ…名無しっ…きてっ……!
(名無しの最後の囁きも……喘ぎ声でかき消されそうなのを耐えながら、何とか応えて…




【ううぅぅ…それに対して私のは短めになったけど…】
【許してくれっ、名無しっ!】

139 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/10(日) 23:50:02
>>138
うん、うんっ!だす、律のなかに……っ!
律っ、りつ…!あは、く、ううっ!くぁ……っ!なかに…でる、律、イクぅ……!いく、いぅうう――――――っ!!!
(汗で滑りそうになっても手の甲にぎゅっと指を食い込ませ、必死で律と自分自身を繋ぎとめて…)
(膣口まで引いた肉竿を一突きで子宮口まで突き入れ、大事な部屋へ続く入り口に抉り入れれば…瞬間全身総毛立つほど快感が走って。)
(想い繋がるままに律の奥へと滾った白濁をびゅくびゅく噴き注ぐ…射精しながら、より深く繋がりたい気持ちを抑えきれず)
(何度もぐ、ぐっと律の裸身を押し上げ、より深い場所に注ぎ届けようを腰を振って……)

あっ!あは、いく、いぅ……り、りつ……ちゅっ…ん、んふ、ちゅ…好き、俺も大好き……!
あっ……あ、あぁっ!でてる、律、りつのなかにでてる……!……………孕んでっ…………………!
(片手は互いを繋ぎ想いを伝え合って…もう一方の腕は射精し、いっしょに達する間もおでこを重ねあうために頭を引き寄せて。)
(一緒に果てる嬉しさと、律を絶頂に送り届ける悦び…爪先がぎゅっと縮こまるほど体を反らせながら…ひたすら注ぎ続ける)
(ダイレクトに想いを伝えて…繋がれる幸福感にいっぱいになりながら、律の愛の言葉に余すことなく応えながら)

あふ、んっくうう…ちゅ、んふ、ちゅう…あ、あぁ!あっ!でる、でる、でてる……まだ、でてる……んくうう……!
俺の律……ん、ん……好き…………あ、あ、あ…ずっとこのまま繋がって…く、あ、まだ、あふ、くうっ…
ん…ちゅ、ちゅっ…ちゅ……ん、ちゅ…りつっ……ちゅ、ちゅふっ……
(漂う雌雄が交わる特有の香り…匂い…身動ぎすればくちゅ、ぷちゅっと淫らな水音がして。)
(びゅくんと最後の脈が膣内を震わせ、子宮の奥へと注ぎ届けると……瞼に、頬に、目尻にと…キスを降らせて律を慰める)

【なんのなんの、俺はペース変わんないから大丈夫っ…それより…もっと…ごにょ…したいけど……大丈夫……?】

140 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/11(月) 00:04:51
>>139
きてっ、きてっ……名無し……すきっ……あっ、私も……っ、私も……きちゃ、きちゃっ…
きちゃうっ………くっ……うぅぅぅっ――――!!
……は……ぁ……はーっ……はーっ………
(ピンと全身を張らせ、痙攣したみたいに体をビクッ、ビクッと震わせて……)
(大きな喘ぎ声と同時に、私のナカに注ぎ込まれる、熱い精液…)
(絶頂に達した後も、時折ビクッビクッと体を震わせながら大きな息を吐く。)
(中で爆ぜた後でも、名無しの腰の動きは続いて。その度にも、身を震わせて)

はらっ………は、はは……それはどーだろうな……きょーは、大丈夫なひ……
だたよーな、違うよーな…
(名無しの言葉は、心の底からのもの…嬉しいけど…ちょっと戸惑ってしまう)
(おでこも、手も、ぎゅっと密着させながら…本当とも冗談ともとれるように、ポツリと漏らして)

や…あ…まだ、出るっ…どんだけ出るんだよ、名無しぃっ…………んっ、くっ…
(キスを受けながら…まだ、まだ感じる、膣内への熱い。少しだけ動くだけで聞こえる水音に、また頬があつくなってくる)
(名無しのペニスは、衰える事無く怒張していて…絶頂に達したばかりなのに、また変な気分になってきそう…)


【ほほーう…これだけ出しておいて、何をしたいんだか…!】
【ふふ、私が出来る範囲ならいいけど、眠気もそろそろ…だから、また日を跨いじゃうかもしれないけどな…】
【あ、まだ一時間くらいは大丈夫だけどさ】

141 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/11(月) 00:19:26
>>140
あっ!あぁ…い、あっ!律のなかも、そともっ……すごく震えて、締まって……あ、あぁ…でちゃ、あ、あぁ…っ!?
あふ、ふ、あふ、はふっ……ん、ちゅ、ちゅ……そういう律だって、いっぱい…ぎゅってしてるくせに……っ…ん、ん…
(律の絶頂に促されるままに想いを遂げようと注ぎ続けて…脈が治まりかけても、膣内の震えをもらうとまたびゅるっと噴く)
(喘ぐままに互いの大事な部分をぶつけあって、牡の本能のままに奥に子種を腰揺らして塗りつけて……)
(戸惑い気味の声に…くすりと笑うと………かぷりと耳朶を甘く噛み、もう一度囁く)

あむ、ん、ん………じゃあ、もっと出して、ちゃんと孕むまでしようかなっ……♪
んちゅっ……だって、律のこと好きだからっ……く、うう、ん、んっ……!
(硬さを失わず律を求める想いも高まるままに、抱き寄せた律といっしょに起き上がると腰の上に乗せて座位になる)
(繋がった膣口から二人の淫水が溢れてきても構わずに、律を腰の上で繋げたままやさしめに、く、くっと揺らし)
(もう一方の手も握ると両手で互いを引っ張り、押し合い、微妙なバランスを取りながら行為を再会して。)

んうっ…あっ…!どれくらい、でるんだろ…あふっ…まだ、律に注ぎ足りないって…感じてる…っ…
だって、どれくらい律と会えなかったか、よくわからないくらいっ…あくっ……なんだから…あっ!くあっ…ちゅっ…
(絶頂したての敏感な性器を再び擦らせ、注いだ精液が律の奥に行き渡るように…腰を揺らし緩急つけてつんと突き上げる)
(仰け反りそうな律の両手を引き寄せ胸に受け止めると、スキありとおでこにキス……)

【これだけ?いやいやたった、これだけ、だろっ?】
【うん、そのつもり…律さえよかったらまた日を…ってことも考えてたけど…律がおっけーならお願いしよっかな】
【んーと1時ちょうどが目安なら、次の律のレスで今夜は…だなっ】

142 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/11(月) 00:39:13
>>141
ぎゅって…?な…名無しがそうさせたんだっ……んっ、く……
(また顔を赤くしながら、言い返して…耳を甘く噛まれて、ピクと顔を小さく震わせ)

まっ、待てよぉっ…私だって、まだ軽音部の皆と演奏………
…あっ!?んっ、くうぅっ。ばかっ、名無しの…ばかぁっ……
(名無しとなら…嫌じゃ、無いけど。やっぱりこの歳で…抵抗もある。)
(だけど…名無しの言葉と、ゆっくりながらも再開される行為に…何も、言い返せなくなる。)
(小さく、中で擦れていく感じに小さな喘ぎを漏らしつつ…名無しに、悪態をつく)

私だって、わからなかったけどっ……だからって、さぁ…あっ、んくっ……まだっ、動かないでよおっ…
…あ……赤ちゃんとかっ………あっ…………う〜…!
(名無しの、突き上げ…さっき、絶頂に達したばかりなのに、また敏感に反応してしまう)
(色々と言いたい事はあるけど…快感に、また流されそうになって。)
(その上油断も隙もなく、おでこにキスをする名無し…小さく唸って睨む、けど…それ以上の事が、何故か出来なくて。)


【うっ……う……こ、この変態っ!底なしーっ!】
【それじゃ、これで…今日はお開きかな…?】
【あ、あと…名無しはこの後、どんな事をしよーとしてるのかなーって…】
【簡単にで良いから、聞かせてもらってもいいか…?】

143 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/11(月) 00:44:31
>>142
【ああ、心地のよい褒め言葉だ……もっと言っていいよ…うんうんっ】
【うん、後は打ち合わせだけだからもう少しだけ付き合ってな?】

【え、え……えーっ…それ聞くんだ…言わせるんだ…うわあ…田井中さんってえっちぃ…】
【最後までエッチ一辺倒ってつもりじゃなくて、もし律がおっけーならだけど…デートとかしたいなって思ってたけど。】
【もちろん、今シてるのはきっちり律といっしょにダブルノックダウンでお泊りまでいきたいな。】

【……これで答えになってるか?なんとなく別の答えを聞きたがってるような、気もしてるから】

144 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/11(月) 00:50:32
>>143
【………………もう口も聞いてやんねっ(つーん】
【あ、打ち合わせぐらいだったら気楽だし、別に気にするなー】

【うるせーうるせー!本当に口を利かなくなるぞ!(ぺしっぺしぺしぺし】

【お…おー。デートかぁ…それも楽しそうだなぁ………】
【……とっ!それも楽しそうでやってみたいけど、私が聞きたいのは…】
【この後の、えっちの展開かな…?お泊りはいいんだけど…ほら、どうやって…責めるー…とか】
【んー、事前に聞いちゃうのは無粋なのかもしんないけど…】
【ほら、ある程度対応できるように…さ。ボキャブラリーとかが貧困だからな…!】

145 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/11(月) 00:56:59
>>144
【ああもう、ほんとにりっちゃん部長はかわいいなあ…はいはい、俺が悪かったから】
【あたた、おいちち、あんま痛くないぞ?んーんっ、んー(あたまさしだし、すーりすり】

【うん、まあこれは後の話しってだけでさ。律が付き合ってくれるんなら、そっちもいろいろ考えておきたいし】
【そっかあ、やっぱりそっちのほうかあ…んー、言うとおりに次回するかどうかは自信はないけど…】

【あー、えっちすけべえとか言わないよーに、前置きしておいてと。】
【ソファで正面座位で抱き合って、キスしたり胸ちゅーちゅーしたり…もちろん、律の奥に注いだり……】
【首筋もあむあむしたいし、耳にも吸い付きたいし、おでこは念入りにキスしたいしなあ……】
【転がりまくれる大きなベッドなら、体位変えて背面からもしたいし……律、そんなにボキャ心配になるかなあ…】
【俺すごく満足してるのに。これ以上がんばってくれるっていわれると、すごく胸のあたりがくすぐったいっつーか…嬉しすぎなんだけど】

146 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/11(月) 01:05:08
>>145
【う…うっせい!こーいーつーは〜……!(ばこっと割と本気で頭を殴った!】

【ただ…これからパーティもあるし、それはもーちょっと後の事…かな】
【まぁ、これは一旦保留だなー。また会えたときに、相談して…って感じでさ】

【ソファで…向かい合ってて事か………………い…いい、かも…しんないな………】
【うん………うん…………うん……………………少しは絞れっ!(ばこーん】
【…まぁ、他の……体位とかも、また何時かの事だな、うん。】

【頑張るったって、大した事はしないけど……う…そこまで、大げさに取ることはないぞっ】
【私も、楽しんでやってる事なんだから、さ…】

147 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/11(月) 01:13:38
>>146
【あいたあっ!?律、本気で殴ったぁ……!きっとムギちゃんもこれくらいで殴られたに違いないっ】
【(仰け反って後ろ向いて頭すりすり…)】

【うん、パーティがすぐ来週に控えてるんだよな。今すぐどうこうってつもりはないし、時間空くだろうくらいは理解してるから】
【頭の片隅にとどめ置いてくれる程度で、今はいいよ】

【あぎゅっ!?うん、まあ…正面で抱き合って律がちょっとだけ膝の上に乗って俺より目線高めくらいで】
【上になってる分、律のほうが有利…みたいなとこは考えてるけど。まあ胸は絶対するから…】
【キスはするぞー、もー呼吸するのも忘れるくらい、思いっきりらぶらぶなやつをっ…!(こぶしぐぐ…】

【そーいってくれると嬉しいし、もっとこう、あれでそれ…みたいな…?フクザツ心境?うんうん。】
【それはおたがいさま、俺も律と話して嬉しいし、心地よいし、いっしょにいて楽しいから】

【んっと、それで次回はいつ頃になりそう?俺は別に明日…じゃなくこの月曜でも大丈夫だけど…】
【来週となると、いったん日が空くのかな、パーティイベントもあるし】

148 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/11(月) 01:21:17
>>147
【む、ムギの時より強めだ強めっ!…………多分。】
【あの時は思わずでつい加減が……(ぼそぼそ】

【それじゃ、この件は一旦置いといて………でも、楽しそうだなぁ…デートも…】
【私が有利かぁ………でも、結局は名無しの好き放題にされそうだなっ!】
【む…ぐ…夢中になりすぎて窒息死すんなよな、せーぜー…(ぷいっ】


【な…何が複雑だよっ。素直に喜べ素直にっ】
【…………まぁ、私もな……言いたいことはほとんど言われちまったかなー…】

【明日はちょっと、こっちの都合がな……】
【パーティイベントが17日の日曜日だから、その前日の16日土曜はどーだ?】

149 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/11(月) 01:29:02
>>148
【まあ天性のボケに加えてツッコミ体質もあるんだから、ムギちゃんも怒らず寧ろ嬉しそうだったとゆー。】

【パーティ後、律の都合に合わせるからさ。デート、どこ行きたいとか、どんなことしたいってあったら考えておいて。】
【好き放題にするか、二回戦目だしゆっくりめにするかは…その時次第かな】
【時間あったらゆっくりと時間かけて…むふー互いの息でいっぱいいっぱいになるまでなっ】

【あい、嬉しいです、すんごい嬉しくて部屋中転がってしまいそうです、はいっ】
【………そだなあ、ずいぶんと言いたかったこと言ったしなあ…恥ずかしいの通り越して、もう今は清々しいくらい?】

【りょーかい、じゃあ16日土曜日な。んーと15時までは外出してるから、それ以後なら大丈夫。】
【律の都合はどう?一応15時〜25時くらいなら問題ないぞ】

150 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/11(月) 01:38:53
>>149
【んー、そうだなー……デートたって、どんな事までするかにも、よるけどなぁ…】
【よし、しっかり考えておくかっ!】

【ふふ…私がそういう気分になっちゃったら、どうするぅ…?】
【なんてな、その時の気分がどーなってるかはわからんけど】
【ぐっ……ほどほどにしろっ!窒息するにしても私を巻き込むなよっ!】

【…私もな………む、ぐ…………えーいっ。こういうのはここまでだーっ!私も恥ずかしくなるっ!】
【あーっと、どうかなぁ。ちょっと日が近づかないとわかんなトコはあるけど…】
【19時くらいかな?早く来ることが出来て。】

151 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/11(月) 01:44:34
>>150
【ムギちゃんとしてたデートコース、なぞるのも楽しそうだし、ホームセンターなんて面白そうだしな。】
【ちょうどいいや、明日午前に行くからネタ仕入れておこっと♪】

【……あふっ、お、お、お手柔らかに…攻め一辺倒ってのは…攻められると弱いのと裏腹なんだからな…】
【ええーってなくらい、崩れたらそれこそこっぱずかしい…………】
【うん、巻き添えはないけど、ダブルノックダウンはありえるから覚えておいてー】

【あいあい、律はこういうのが弱いっと…強いやつのほうが少ない気がするが。】
【ん、じゃあ16日土曜の19時で約束。場所は今日と同じここで。】
【何かあれば伝言スレ利用でー。んし、これで打ち合わせたいことはひととおり済ませたかな?】

【今日はほんとにありがとな、すっごく嬉しかったぞー?次回も楽しみにしてるから。】
【じゃ、俺が次レスでおやすみするってことで…律を見送るよ。】

152 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/11(月) 01:51:10
>>151
【ムギとのコースはともかく…ホームセンターかっ……うーん、デートとしてどうなんだろうなっ…!】
【日用道具を見て一緒にはしゃぐのかっ!?……うーん。】

【…っと。そろそろ眠気がキツイから、いろいろ略するけど…】
【あいよー、待ち合わせ時間も了解。その日を楽しみに待ってるぜっ】

【私こそ、長時間ありがとうな。楽しい時間だったっ…】
【…んじゃ、おやすみぃ。いい夢みろよー…ZZz。】

153 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/11(月) 01:55:07
>>152
【デートコースの行程のひとつ…ああ、例のペットショップとかな。ネタ拾いにはなると思うしー。】
【ムギちゃんのコース、結構よかったよな…律、あっちのほうがいいんだ……よし、研究しとこ……】

【律もおつかれさま……結構長い時間になったなあ、俺も楽しかった………ゆっくり休んでな、律。】

【俺も寝るよー、おやすみなさい…律もいい夢みてな…】
【ぐう……律だっこ……また、来週会おうな……Zzz………】

154 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 18:51:38
【こんばんはー。もうすぐ19時…律と待ち合わせの時間ー】
【一週間がこんなに待ち遠しいなんてね。準備は整ってるからいつでもどんとこいっ】

155 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 18:57:20
>>154
【おーっす、名無しー。来るの早いな!】
【じゃ、私もいつでも初めて大丈夫…だけど一応連絡。】
【次の名無しのレスを返したら、ちょっとだけ席を外さなくっちゃいけなくなるかもしれないんだよなー】

156 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 19:00:45
>>155
【こんばんは律ー。先に男が待ってるほうが格好がつくだろっ?女の子待たせるのは性にあわないしー】

【あいよーっ、どんくら待てばいい?】
【開始時間自体もっと遅らせたほうがよかったんなら、時間変更してもいいよ?】
【俺は今夜は眠くなるまでーの余裕があるからね。】

157 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 19:07:10
>>156
【ほーう…ちょっとだけ感心したぞ、ほんのちょっとだけな。変なところで紳士な奴だお前はっ!】

【リミットだけど、私も眠くなるまで大丈夫だ…といっても、区切りのいいとこまでにした方がいいと思うけど】

【んー、そうだな…やっぱ名無しを待たせることになっちゃうから、時間自体ずらした方がいいかもしんないな。】
【そうだなー。8時前には戻れるだろうから、そんくらいでいいか?】

158 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 19:11:22
>>157
【うっさい、そこで律もおめかししてて遅くなってたのーだって女の子でちゅものーとか言わないとっ】

【じゃあ開始時間を変更しよっか。んーそうだなあ…21時ちょうどにしとこっか?】
【20時っていうのも、微妙に律の戻り時間ぎりぎりで大丈夫かなって気がしなくもなくて。】
【安全圏含めてってことでね。律もそのほうがマズ間違いないってんならどうかな?】

159 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 19:14:36
>>158
【いーんだいーんだ、名無しには特別なおめかしなんてしなくってもなっ!】

【21時丁度だと少し大げさだなー。20時と半でどーだ?】
【そんなギリギリって程でも無いからさ。いやー、何か気を使わせちゃってまた悪いな;】

160 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 19:19:54
>>159
【うんうん、そのちょーしそのちょーし。律はそのまんまがいいっ…ヘンにおめかしされると何か魂胆でも…と思うかもなー】

【冗談はさておいて、間とって20時半ね。その時間になったらもっかい顔出すよ。】
【うんにゃ、困った時はお互い様だぞ。むしろ正直に教えてくれて嬉しいくらい。】
【それより律、早いとこ行ってらっしゃい。俺も…ふっふっふ、準備してたレスをもっとのーこーにしてこよう…♪】

【それじゃ、また20時半にー】

161 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 19:23:54
>>160
【正直なぁ…もう、あんま人を待たせて迷惑なんか掛けられないしさ…】
【じゃ、名無しの言うとおりちょっと出させてもらうね。】
【……ま、まぁ楽しみにしといてやる…うぅん、緊張しちまうなー…】

【そんじゃ、また後でなー】

162 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 20:24:23
【ただいまー。律は用事を無事終えることができたかな?】
【いつでも準備おっけー、律を待ってるよ。】

163 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 20:27:30
【待たせたー!てなわけで今夜もよろしくなー、名無し。】
【どっからでもかかてこーい!】

164 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 20:29:52
>>142
んむ、あむ…ちゅ、ちゅう……そうだよ、俺が律をこんなふうにした……ん、ちゅ、くりゅっ………
俺のこと、嫌いか…あふ、んっく…っ!好き、りつすきっ……!こんなに好き、大好き……あ!あっ…あふ、いくっ…!
(可愛い耳朶に甘く噛みついたまま、舌先を添えて愛撫…唾液を肌に塗りつけて。震えが口に、触れ合う肌に伝わると昂ぶる気持ちに一層劣情が差し込む)
(悪態をつけばつくほど、名前を呼ばれれば呼ばれるほど嬉しくて、律の子宮に直接、牝としての気持ちを確かめるように…)
(この場面でずるい問いだよな…と心の中で呟きつつ、聞かずには居られなくって…深い位置へと想いを激しくぶつけながら…蕩けあおうよと誘いかける)

あふ…っ!律、俺だって律が演奏するの好きだよ、演奏だけじゃない…みんなと楽しそうにしてる律だって大好き…んっく!
男がっできたら、退部ってわけじゃ…ないだろっ…あっ!あっ!赤ちゃんだって…あふうっ!
(絶頂に達してすぐの互いの性器…すぐに求めてしまうほど熱く滾って…注いだ精液を揺らし律の内側に染み付け塗り込むように腰を揺らし)
(まだ理性の欠片に縋る律を完全に堕としたくて…唸る可愛らしい顔に顔を重ねると…おでこをぴったりと密着させ)

…動くよ、もっと…!赤ちゃんだって…孕ませるから…っ!俺のことだけ考えて…律っ!
いくよ、激しいの送るから…あ!あっ!あふ、あむ、んぢゅ、ちゅ……!りつぅ…んぐ、ちゅぷっ……!
(繋がる手を汗したたらせながらそっと離して…背中に回すと両腕を交差させて抱き締める)
(唸る声もろ共唇を奪い、舌を思い切り差し込むと牡の匂いたっぷりの唾液を律の口中へ送り込む…腰は鋭く強く小刻みに浮かせて絶えず律の奥底を突きながら…)

ちゅぷ、ちゅうう…ん!んっ!んふ、ちゅるっ……あっ…あ、あっ…律、い、あっ…幸せ、すぎっ…!

>>163
【おかえりい、おうっよろしくな律っ。よおしっ、手加減はしないぞっ】
【まあ最初だから、ちょっと大目だけど無理せずマイペースでなー?】

165 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 20:56:02
>>164
はぅっ、くっ…耳っ…変だっ、変になっちゃうぅ……んっ、んんっ…
好きだよっ………名無しのこと、大好きだよっ…だから……こんなにえっちになってるんだよっ………!
(耳への愛撫に、ひくっ、と体を反応させる。今までに比べたら、小さな刺激なのに…名無しの舌の感触が、どうしてもくすぐったい。)
(…絶頂を迎えたばかり、なのに。名無しのキス、台詞、耳への愛撫…淫猥な水音に、再開される行為)
(冷める暇もなく、また体が疼いて、昂ぶってくる。熱い吐息は漏らしながら…もっと、もっと名無しが欲しくなってくる)
(名無しへの問いも、心中をぶつけるみたいに伝える。散々、エッチな事をしながら今更なのに…その告白は恥ずかしくて)
(耳まで、また真っ赤になってしまって)

そう、だよっ…みんなと一緒にいるのが、すごく楽しいんだっ……だから、だからっ……
あっ、んッ…んっ、あっ…んっ、やだっ、そんな、突かないでよぉっ……
(名無しの腰が、また動く。ナカが擦れていく、その上、まだ小さいけど突き上げる衝撃)
(言葉とは裏腹に、私のナカは求めてしまう。きゅ、きゅゆっくりと締め付けを再開する。)
(こつん、と触れ合うおでこが暖かい。みんなの事を考えていたけど…そんな思考も、どんどん溶けていくみたい)

私も、幸せだっ、幸せだけどっ…………でもっ、でもぉっ…んっ、んん〜……ちゅ、んちゅぅっ……
(その後の言葉は、名無しのキスで塞がれた。塞ぐだけに留まらず、舌を割り入れての深いキスをする)
(頭の片隅で、止めなきゃと思っても……私は、舌を絡ませ…名無しの唾を、こくんと飲み込んでしまう)
(背中が手に回ると、無意識のうちにこっちも手を回す。それどころか、私は……小さく、腰をゆすり始めていて)

【私も長くなったぞー……うーん。】
【つ、次からは多少、少なくなっても許してくれっ!】

166 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 21:11:46
>>165
ちゅぱっ…突くっ…いっぱい律のおく突いて…俺のことめいっぱい…律に教え込むんだからぁ…っ!あっは!んくっ!あくうっ!
嬉しいよ、律嬉しすぎて狂うぅう……あっ、うん、うんっ!もっとえっちになって…律っ!!
(唾液塗れのお互いの唇を淫らなねっとりした糸で繋いで…息継ぎに唇が離れて。)
(おでこも離れると堪らない寂しさが感じられて、またすぐこつんとおでこをあわせると…律動を再開する…)
(応えるように締め上げてくれる律の膣内に…欲情で固く勃起する肉竿で悦びを伝えて、膣内が泡立つほど擦りあげる)

ちゅ、ちゅ…律、耳まっかっか…ちゅ、んちゅ…離さないから、律っ…あふ、あぐ……締まるうう……!
んちゅ、んる……ん!んくううっ……んふ、ちゅ……あふ、んくっ……!
(背中に回した腕を片腕だけ背筋に沿って指を這わせて…綺麗にすらりとした背筋をつうっと指先で愛撫しながら)
(緩やかなふくらみと煽情的なかたちの律の腰まで降りてくると、きゅっとヒップを握り締める…いっしょに腰を使ってくれることが何より嬉しくて…)
(再び唇を深く斜めに重ねると、舌を律の舌と絡めてたっぷりの唾液を注ぎ込む…上から下へと降ろすように…律の喉へと注ぎ)

ちゅう……んふ、ちゅくっ…あくう…!いっしょにいよう、律っ…あ!あっ!あぐう、あんんっ!
何もかも、忘れて俺のこと…あ、も、律のことだけ…律のお乳……ん、んちゅ、ちゅ…んくう………!
(あむあむと唇を食んで律の唾液をたっぷりと啜る…唇を窄めて舌をつうっと引きずり出して頭を揺すって搾りたてて。)
(ちゅぽっと淫らな水音をあげて離れれば、律に見せ付けるようにこくんと飲み干す…)
(律の胸を反らし気味にさせると、谷間に顔を伏せてキスマークを浴びせ始める…ちゅっと横から乳首を甘噛みして…)

【ううっ、俄然張り切ってしまうぞ律っ……!だいじょうぶ、いったろ、マイペースだって。】
【ふふー俺は……待ってた一週間分たーっぷり、ぶつけてやろーっと】

167 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 21:37:19
>>166
んちゅっ、んっ………ぷはっ…………んっ、ちゅぅぅぅぅっ…
変だっ、私……こんな、えっちでっ……もどれる、のかなっ………
(また、私と名無しの…えっちな演奏が始まる。)
(ぐちゅ、ぐちゅと結合部から鳴る水音、舌同士が絡み合う音、私の嬌声…部屋一杯に、響かせて…)
(名無しに、えっちにされていく、どんどん、染め上げられているみたいで…不安がぽつりと、言葉に出て)



離れらんないよっ、私もっ……ふあっ、う、ふっ…………くんんんんっ…
(降りていく予備の感触もくすぐったくて、小さく上体を震わせ。お尻を掴まれると、またゾクっ…と変な感触が走る。)
(お尻を掴む手も、一つの支えにして腰を動かす。腰の動きは少しずつ大胆になって…きゅう、と締める甘い圧迫も、強くさせる)
(注ぎ込まれた唾液を、喉を鳴らしながらこくん、と飲み込む。口の端から、だらしなく零してしまいながらも、名無しの口の中にも伸ばして…)
(とろとろになっている私の唾液も、送り込むようにする。更に名無しが唇を食んできて…唾液が無くなりそうなくらい、啜られていく)

いっしょっ……私と名無し……いっしょだっ……ふぁっ、そこぉ……ぴりってきて、変な感じだっ……
あ、は……ぁ……♪んんっ…あっ、はっ……はぁぁぁっ…………♪
(私の乳首はもう、すっかり充血して硬くなっている。コリ、とした感触を名無しに返しながら…ピリッとした刺激に体震わせ)
(胸への愛撫に耐えながらも…最初は、揺する程度だった腰の動きが、もっと激しくなってきている)
(腰を浮かせては、落として。微妙に、角度も変えていって)
(いつの間にか、無意識の内に……私がもっと気持ちよくなる箇所を探している。)
(本当に、他の事を全て忘れてしまいそう…もう、もっと快楽を甘受する事と、名無しの事しか、考えられなくなってきていて…)

168 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 21:53:13
>>167
こりゅ、ん、んっ…もどんなくって…いいよ、律…ちゅ……ちゅううっ……もっとする…びりびりきた……?
いっしょに狂って…もっと…律のこと教えて、あ、んちゅ、くちゅ………っ!
(甘く噛めばきゅんと押し返してくるほど固く興奮した律の乳首…横向きに食む唇を次第に角度変えて乳輪ごと口に含んで。)
(舌先を巻き付かせては引いて、ずちゅ、ずちゅっと乳首ばかり舌のざらつく表で摩擦して……とろっと唾液が乳房の下から伝い下腹まで流れて。)

あ!ああぁっ!律っ、そんな、うあ、いはっ!あはっ!はげしっ……あ、あぁ…律、りつううっ!?
そんなに、腰使って……あくう、あふ、こ、のっ…律ったら………♪……好き、好きぃいっ!
(乳房に没頭するうちにお留守になる自分の腰……求める律の腰に拍車をかけられて、背筋をぞくうっと這い上がる快感…)
(思わず涙目になって律を見上げると、いつもの余裕すら感じさせる笑みはきっと、自分以外、誰も見たことない…淫らな女の子の顔が見えて。)
(探るように導かれるように、膣内を…子宮口を…胎内まで招かれそうなほど深く強く亀頭が突き当たって)
(腰振る動きにあわせ、自分も律の気持ちいい場所を探す…こつ、こつと小さな輪に鈴口をキスさせては、捲れあがるカリ裏で膣襞を引っ掻き)
(互いが動きやすい間合い…乳房と胸板が揺れては擦れて…互いの淫らな顔を見合わせあうことの出来る…暖かさと吐息を感じあえる近さ…)
(短い律の髪がふわ、ふわっと舞っては、おでこから顔につうっと滴る汗を見つけ、拭うように頬にキスして)

ちゅっ…りつ、あっ!い、すごい、りつっ………律の、腰も、あっ!あっ!まるで、ドラムめいっぱい叩き付けてるみたい…
染まって、律…俺だけの律になって…あっ!あぐっ…あふ、ちゅ、んちゅ、あふ、んふっ……!
(律が動きやすいように……腰に両手を添えて支えて。少しずつ律を自分の方へと傾けさせながら、自分は仰向けになって。)
(リズミカルな…えっちですらも、律の無意識のリズムが働いている気がして…淫らなドラムセットになったつもりで腰をゆっくりと浮かせて迎えあげる)
(ぷるんと揺れる乳房が淫らで堪らず、揺れるたびに律の汗が体に降り注いで心地よくて………)

169 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 22:24:48
>>168
はっ、あっ……そこっ、やめろよぉっ……びりってっ、きもちっ……いっ…………♪
だってぇ、止まらない、んだよっ…………名無しのっ、名無しのせいなんだからっ、な……っ、くぅっ、あっ、……ああぁぁぁっ…♪
(舐められて、口に含まれて……集中的に先端を舌先で、弄られていく)
(ピリピリっとくる感覚と、連動するみたいに……肉棒を包む中は、きゅ、きゅと蠢く)
(私の愛液も、名無しの精液も、私のナカで……ぐじゅっ、ぐじゅ、と攪拌されていくみたいになっている。)
(ナカを掻き乱され、奥まで突かれてる…叫んでるみたいな、喘ぎも、部屋に充満するえっちな匂いも、忘れてしまうほど)
(誰にも、見せたこともない、エッチで乱れている私の顔…目前で見られてることも、意識の外。)
(激しい動きを抑えるように、名無しの背中に回した手を、ぎゅっと力を込めて……ナカも、表面も、名無しと繋がっていき)

ごめっ、ん……名無し…本当にっ…止まらない……腰っ、止まらないんだっ………
あっ、はっ、あ………あ…♪はぁぁあぁぁっ……♪
(少しずつ、名無しは仰向けに倒れて。所謂、騎乗位の姿勢になる。)
(名無しの背中に回した手を、お腹に辺りに置いて支えにする。体重を掛けることにも、遠慮は無くて……腰は激しく、動く。)
(要領の得た腰の動きは、私がもっと気持ち良くなれる場所を、的確に突かせる。)
(一突き一突き来る衝撃に、おかしくなってしまいそうな快楽を生み出す。)
(変になっちゃう、でも止まらない…私のナカは、甘く、切なく…でも、離さないように…ナカを蠢かせ、名無しの肉棒をきゅう、きゅうと締め付けていく)

だめっ、もっとっ……もっとぉっ…名無しも、ついてっ、私を……突いてよぉっ………!
はぁっ、あっ、ああぁぁぁっ……♪
(名無しの上で、激しく腰を振る。髪を振り乱して、汗を迸らせて…エッチなダンスを踊っているみたい。)
(頭がきもちいい事しか考えられなくなっている。絶頂が近い、このままイく事もできる…けど。)
(私だけじゃなくて、名無しと一緒にシて……いきたい。喘ぎに遮られながも…必死に、最後まで私の我侭を伝えて。)

170 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 22:41:47
>>169
あふっ!あっ!あっ!ああああっ!あぐ、ひぎうっ………突く、いっぱい、律のおく突くうううっ!ほら、ほら、ほらああっ!!
いっしょにもっと振って!振って…っ!俺を欲しがって、律っ………!くうう、あふ、あぐう、いく、律、あっ…ああっ!
(人一人分の心地よくて程よい重み…柔らかな肌、汗を含んで滑っては密着し、一体感は否応無く増して…激しく求めてくれる律の腰に応えて爪先立ちして腰を浮かせる。)
(肉竿が膣内で締め上げられ、裏側も表側も亀頭も…隙間無く包み込まれながら搾られれば、射精の予兆が揺らされる睾丸から走りあがる)
(既に妊娠してしまいそうなほど注いだ精液を律の愛液とたっぷりに混ぜ、ぐちゅ、ぶちゅっと淫音あげて愛しい律の奥底へと押し返す…)

あふ!すごい律、すごいいいっ!俺もとまらないいっ!律の奥に当たって蕩けてなくなって……律とひとつになってしまいそううっ!?
だすよ、律、俺を律の大事なところへ、一番気持ちいいところへ出すから……っ!受け止めて律っ…!
い、い!イク、いぅう、い、あ!ああっ!あっは、あく、かは、いはっ!律、律りつりつ……りつっ!!
(ぶつかりあう腰と腰、繋がる部分からは白く泡立った二人の淫らな雫が飛び散って……湯気すらもあがって。)
(律の表情…切なくて、イキかけるのに俺を待ってくれる健気さ……肉竿を食い千切らんばかりに締める膣内にずちゅりと深く突き上げて…)
(起き上がるともう離さないとばかりに背中をぎゅっと腕を交差して抱き締めると、最奥の小さな輪を抉り貫くほど深く突く!)
(もう頭の中は律だけ……大好きな律といっしょに遂げたい…体も、心も、今この瞬間の想いすらも一緒に重ねると……律望むままに、熱い白い想いの塊を胎内に直接注ぎ込んで)

あ……あ!あっ!でてる、律の大事な部屋に、あっ!ああぁぁぁ…………!
ちゅ、んふ、ちゅ…でてるのわかるか、感じてるか、律っ!全部注ぐから………律が、律が俺といっしょに……!いっしょにイク、イって………!!!
孕んで……赤ちゃん、律に………あぐ、くうう……ん、ん―――ッ!ん、ん、んふ、んんぐっ!!!
(射精しながらも止まらない腰…胎内奥に精液を注ぎながら塗りつけるように…激しく奥を突いて甘い衝撃を伝え続けて。)
(両脚を囲み込んで律の腰を包むと、両腕も胸に包み込むように強く抱き寄せる……射精の脈動が律の膣内も、子宮にもびくびく伝わるようにしっかりと密着させて…)
(喘ぎイク声を飲み込む深いキス……瞼閉じては火花散って、律のイク顔を見つめては唇を笑みのかたちにして………))

171 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 23:02:58
>>170
はっ、ああああああぁぁあぁぁっ!?
す、ごっ……すごいっ、ななしっ………だめっ、ぞく、ぞくって……いっちゃ、イっちゃいそっ……あっ、あぁぁぁっ…♪
(名無しの突き上げは、凄くて……疲れるたび、頭が真っ白になるくらいの衝撃と、快感。)
(それは、私の望んでいたもので…それを享受しながら、腰を動かし一緒に絶頂にいこうと…)
(ラストスパートとばかりに、腰も、ナカの締め付けも激しいものとなり……)

名無しっ、ななしっ、ななしっ………きちゃ、きちゃうよっ………あっ、くぅぅぅっ…………!
ああっ、くるっ…ななしと、いっしょ…一緒に、きちゃっ…きちゃうぅ…!あああッ、あっ、ああっ…ああーーーーー…………!
(大きな嬌声と共に……名無しと一緒に、絶頂する。ナカで感じる、熱い、熱い液体…)
(頭の中も、私のナカも、真っ白に染め上げえられる………)
(ふっと力が抜け名無しに体を預ける。名無しに抱き支えられるみたいに、くたりとなって。)

あっ…………はっ…………熱いっ、熱いよぉ……名無しぃ…………
んっ、くちゅ…………ちゅる……
(二度目の、絶頂……まだ、体が痙攣するみたいに、ぴくっ、ぴくっと震えている)
(頭はぼーっとしていて、何かを考えるのには時間がかかりそう。)
(でも……ぎゅっと、名無しに抱きしめられているのは、ハッキリと感じる。)
(頭は虚ろだけど、舌を伸ばして……少しずつ、それを絡めていって)


【うーん…名無しは凄いな…激しくて…】
【色々と返しきれてないけど、許せーっ!】

172 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 23:17:30
>>171
ん、んちゅ、あ、あぁ…まだ締めてる………あっ!あは、うは、いはっ…………!!
俺も、蕩けてしまいそ………ん、ん……律、りつ……いっしょだ、ずうっといっしょ…………………
(今までで一番強く熱く中で包まれて…竿の中の精液もすべてを律の大事な場所へと注ぎ尽くすと…緩やかに伸び往く律の体を抱きとめる。)
(甘いキス…気付けのために、何度も重ねては名前を呼んで。仰向けになって律を上に寝かせると背中をさする…)
(どこまでも自分自身が律のなかに広がっていくみたいで、征服した嬉しさといっしょに達した悦びでぶるっと体を震わせ)

うっ…あ……あ……ああ………………律、りつ……りつ……イっちゃったか…律……
俺もいっしょに…イっちゃった……あふ、くううっ………いいにおい、律のとってもいい匂いがする………………♪
(激しい交わりとダンスを終えて…呼吸で胸が上下するたびに、上に乗る律もふわり、ふわりと揺れて)
(唇を食みあい睦みあうと、また…律のチャームポイントへと視線移し、ちゅっとタッチキス……おでこに唇が触れる。)
(ほつれる髪を親指で掻きあげては、すんすんと子犬のように律の甘い匂いを嗅いで…にっこりと熱く火照る頬を緩ませ)

あふ…幸せすぎ………律とこんなに繋がれるなんて………あ、あぁ…あっ…………
全部、律に吸い取られたみたいな気分…………律がこんなに激しいなんて…
って、普段のドラム担当のこと考えればトーゼンかな……?
(くすりと笑って律の頬を撫でながら、吐息も声も肌に感じられるほどの近さで囁き、ちょっぴりだけ余裕のある笑みを浮べて。)
(いっしょに早鐘のように打つ鼓動を重ねていると、二人でひとつの生き物になったみたいで…まだ、繋がる部分がとても熱くて…)

【びっくりさせてたらごめんなー、ちょっとリミッター解除気味かもっ。】
【独りよがりかもしんないけど…俺は満足してるよ、律だってすっごいのーこーで嬉しい、んーっ♪】

173 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 23:33:15
>>172
ああ……一緒に……い……っちゃった、な……はぁ……また、か…
お前は匂いかぐの、好きだなー……へんたいめ。
(まだ、頭が霞がかっているみたいで…おでこへのキスや、子犬みたいな戯れを軽い悪態で返す)
(あそこが繋がったまま、名無しの上に覆いかぶさって……ぐったりとしながら、息を整えて)

あー…そんなに激しかったかなー、私……
ドラムとか、あんまし関係ないと思うけど……名無し………かぷ。
(まだ、二人の鼓動を激しく鳴らしている中、そっと名無しに顔を近づける)
(また、口を近づけて、キスをするかと思えば……名無しの鼻をがぶっ、と噛み付き、すぐ離す。)

ほんとーは、バチで…ドラム以上に激しく、つよーく。ぶっこわれるくらいに叩くところだけど…
今日はこれくらいで、勘弁してやるっ!……もう、疲れまくってるからな…
(くすり、といつもの悪戯っぽい笑みを浮かべて…また、くたりと名無しの体を布団にするみたいに、倒れこんで)

174 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/16(土) 23:34:35
【あっと、忘れ。】
【いーや、そんな事はない……名無しが濃いから、私も身の丈に合わない事もやっちゃってさー…】
【…まあ、私も大満足だっ】

175 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 23:45:21
>>173
ひゃっ!?そーゆーりっちゃん部長も……あぐれっしぶだな………あふ、はふう…………
ほっ……あんなので頭叩かれたらのーみそシェイクだけですまないぞ……う、う、ふふ………
(甘いキスの光景を期待して…目を閉じれば鼻先に固い感触……違和感に驚いて目を開くと律のおでこがドアップで。)
(鼻先に噛みつかれたとわかる頃には、濡れた律の髪に顔を撫でられながら離れていく様子を見つめてる……)
(頭を覆うマネをして、倒れ込んでくる律を受け止めると……激しい行為を受け止めきってくれた華奢な体を労わって、背中を何度も撫でて…。)

すんすん……へんたいでけっこー。だって本当にいいにおいなんだもーんだ。
それに…部屋の中だって、俺と律の匂いでいっぱいだぞ……気付く子は気付くんじゃあないかなあ……あれえ?って。
(二人で交わった名残…体温や汗、吐息……なによりも交わってできた二人分の淫蜜の香り………)
(どーやってこの後、片そうかなあとぼんやり考えながら…今は大好きな律といっしょに余韻を感じあう今に意識を戻して。)

ふっふっふー、無防備な律のおでこをかぶりつきで触って見れる今のちゃんす……
十二分に活用しないと……ちゅ、ちゅっ…んーちゅっちゅ……♪
(すっかりおふざけ気味に笑いながら、倒れ込んで身を預けてくれる律のおでこにキスの雨を降らせて。)
(さっきまでの激しい鼓動じゃなくなったけれど、律といっしょに居られる嬉しさからくるドキドキで胸弾ませ)
(ぽつりと、あることを思い出して呟く…………えっちな意味はなかったけど、果たして律にそう受け取ってもらえたかどうか………)

そーいや、律、いい声してるよな………♪

176 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/16(土) 23:48:04
>>174
【身の丈?なにそれ、美味しいのかっ?すっごい満足してるぞっ、りっちゃん部長の力を思い知ったってとこだ。】
【俺こそちゃんと律の気持ちのとこ、ちゃんと返せてたわけじゃないし…どーしても体のほうの描写に集中しちゃうから。】
【かるーくピロートークして、締めにしとく?俺のこのレスで締めても問題ないぞー。】

177 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/17(日) 00:03:23
>>175
へやって…………あ。
(軽く見回して、顔を青くさせる)
(ソファにも…名無しの精液……中には私のも混じっているだろうけど…たくさん、染み付いている)
(エッチな匂いも、充満しているみたいで…どうしようかと悩んでいたけど)

ふあっ、ば、ばか……お前はそーやって、私の大事なトコを〜っ……
(小さく唸りながら、キスをうける。でも、止めないのは…その感覚が少し、心地よいから…)
(そんなキスを受けているうちに、名無しがポソリと呟く)
(……その瞬間、さっきまでの自分の媚態を思い出して、また顔をかーっと赤くさせ)

うっ………こ……の…っ!
(思わず、びたんと名無しの頬を叩いていた…今の私には、どう考えてもそっちの意味でしか捉えられなくて)
(…そして、ボソリと呟く)
全然よくないし………こんな声をお前以外には聞かせられるかっ……

……あー、眠いから、そろそろ寝るぞっ!
…………どーやって寝かせるかは、名無し次第だけどなっ…!
(誤魔化す様に、まくしたてて言う。そして、繋がったままの、状態なのに……)
(疲労感から、一気に眠気が襲い掛かってくる。そのまま、名無しの胸板の上で、すーすーと、寝息を立て始めて…)


【えーっと、心の中は心の中だから、そこは返さなくっても大丈夫だー、もちろん;】
【でもなー、激しくて凄くて……うん、どきどきしたぞ、凄かった……名無しにも満足してもらえて、嬉しかったし…】
【それじゃ私はこれで終わりにしよっかな。というか…燃え尽きたぜ…!】
【最後に、我侭言うと……名無しの締めがあるとうれしいかなー……って。あ、無理はしなくていいけど;】

178 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/17(日) 00:19:06
>>177
大事なとこ……ふっふー律もやっぱりおでこは大事なとこだって想ってるんだ……?……んーん、んっ♪
あいたあっ!や、あの、そのっ……あーまあ、このタイミングじゃあなあ…………たはは………いや、ほんとにいい声だって………
(可愛い唸り声、子犬か子猫か……高めの可愛い唸りに聞き入りながら…おでこに遠慮なくキス、キス……)
(大人しくキスを受け入れてくれる律に、もっともっと…と唇を降らせるうちに、少し強めのびんたを食らい目をぱちくり……)
(やっぱそう思うよなあ、と嘆息すると、律が再び目を覚ました時にきっと本当に言いたかったことを伝えようと思いながら…)

おやすみ、律……さて本当にどうやって寝ようかな………ここって、毛布とかあったっけか……?
うっ…あ……あふ……律、繋がったまんまなのに、完全に寝ちゃってる……ちゅっ………
(本当に何もかも全部で受け止めてくれたんだ……と律の眠る様子に嬉しくなって…おでこに軽いキス………)
(ひとまず脱ぎ散らかした服をかき集め、律の背中に掛け布団代わりに乗せると……身動ぎするたびに繋がった場所から甘い刺激が走って腰がびくつく…)
(律が寝入ってから、律の中から思いの塊が抜け落ちるまで……小一時間悪戦苦闘してたことは、律には言うまいと……)
(学祭かなにかで使ったのだろうか、毛布を見つけると引きずり出して、いっしょに被り……眠りにつく………)

(やっぱり、律の匂いと温みが嬉しくて……わざわざ体の上に乗せて眠ったのはいうまでもなく………………)

おやすみ、律………んっ……………
(汗のひいたなめらかな美しいおでこに、眠る前にもう一度キスして……鼻先を律の髪にくすぐられながら……いっしょに寝息を立てて―――)

【お待たせ、こんな感じかなあ……繋がったまま、そのままグースカしてみたかったけどいちおー、ね?】
【思いっきり燃え尽きた感じ、俺も……どきどきともー律が欲しくってどーしよーもないのと……ぶつけきった感じ。】
【結構ちょうどいい時間になったなあ……ありがとう律、本当に……♪】

【で、、でで……デートのこと、考えてくれた……?…もしまだ余裕あったら、その話、したいなって思ってたんだけど】

179 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/17(日) 00:26:46
>>178
【お疲れー!いやいや、いい締めだー。凄く、優しい感じでさ…】
【まー、私もぶつけあったぞー。うん、凄く楽しかった…こっちこそ……ありがとな、名無し。】

【うん、デート…してみたい…な。時間ならあるし、もうちょっと大丈夫だ!】
【ただ、先に言うと…少し、時間を置いてからのほうがいいかな。デートをするのはなっ】

180 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/17(日) 00:32:03
>>179
【ありがとう、律もおつかれさま!俺も楽しくって……素敵な時間を共有できてよかった…。】
【よかったあ…時間置くってのは俺も賛成。確かにスレッドいっぱい用意してもらってるけど毎週っていうのもあるし…】
【来週は俺も来れないかもしれないから、相談しようと思ってたとこ。】

【デートのコースだけど、ムギちゃんコースをなぞる律お勧めコースを最初考えてたよ。】
【後、そういえばさわちゃん先生みたく、車持ってることにして車でデートもいいよなーと思ってみたり。】
【行きたいところとか、こんなのはどーだっていうのがあったら、律の考えを教えてくれる?】

181 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/17(日) 00:41:54
>>180
【ほんと、長時間…お疲れ様だななし。今夜はグッスリねむれそーだ…!】
【デートする時は…私が待機して、たまたま会った時にするか…待ち合わせを伝言で決めちゃうか。】
【後者はやってもいいのかなぁ…とも思っちゃうけどね。】

【そうだなー……今のとこ漠然で、ちょっと思いつかーん!】
【車でデート…し、したことないし、面白そうだな…!】
【とまぁ、今のとこあんまし案っていう案も無いんだよなー。これから、ちゃんと考えて出てくるかもしれないけどさ】
【まずは名無しの言うとおりの、ムギと一緒のコースを基本に考えてくか!】

【それと、質問を返しちゃうけど…名無しはデートでどんな事をする予定なのかなーって。】

182 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/17(日) 00:48:32
>>181
【んっ、同じくだ…いい気持ちでぐっすり眠れると思う……律もだぞっ、ゆっくり体を休めてな。】
【たまたま会ってだと、次いつになるかわかんなくなるかなあ……。】
【そだなあ、待ち合わせでいいと思うよ、律の都合のつく時を知らせてもらうとか、ね。ただーあんまり間が空くと気付くのが遅れる可能性は大きいけど。】

【まあ、律が車の中でいろいろあっちこっち弄ったりとかするのはお約束にしといてだ。】
【りっちゃんお勧めのシンプルコース、お楽しみプラン……も魅力的だよなあ。】
【基本コースに付け合せる感じでいいんじゃない?それに、1回で行きたいとこ全部こなせると思ってないし。】

【俺の考え…?そーだなー車で送迎で、遊園地、ゲームセンター…といっても大きなアミューズメントセンターみたいなとこ。】
【映画もいいよな、近未来の映画化と関連してるし。後は……これはお願いしようと思ってたコース…】
【俺の家に来てもらって、料理作ってもらう!あーんどお泊りしてもらうっ……!は考えてたっ!】

183 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/17(日) 00:55:38
>>182
【まぁ、それはおいおいかなー。まぁ、私は週末とかだと都合は合わせやすいから】
【私が名無しに合わせた方がやりやすいかな】

【…待てーいっ!なんで私が弄るんだっ!…まぁ、置いといてだ。】
【んー、でもとりあえずは名無しの言う案を基本に考えようかな。すっごく楽しそうだ!】
【車で大き目のゲーセンとか、映画館に行くって感じか。】
【料理か…よーし、私の腕によりをかけて作ってやろうっ!それと、お泊りか…まぁ、親には澪辺りの家に泊まるって言っとくか。】
【…その夜なにをするか知らないけどなっ!】

184 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/17(日) 01:01:56
>>183
【わかった、じゃあ来週以降だけど候補日を伝言してみるよ。】
【俺も週末のほうが時間や都合がつきやすいから。平日だと打ち合わせか軽く…程度になるもんなあ…。】

【えー完全なお嬢様のムギちゃんと違って、悪戯してやろー精神にのっとり…いろいろするんじゃないかと…】
【あーい、じゃあお車送迎コースで、時間待ちでゲーセン⇒映画⇒買い物してから料理つくりにきてもらおー。】
【お泊りは律の協力もないと、成立しないよなあ。あい、そのへんの配慮というかお膳立てはよろしくっ。】

【夜については、本日より激しめなのをラインナップに取り揃えてお待ちしております……?】
【土曜にデートで日曜までお泊りみたいな流れになるかな。うーん、楽しみだな……♪】

185 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/17(日) 01:08:14
>>184
【よーし、わかった。】
【ただ、少しだけ、間があった方がいいかな…?】
【色々と、考えたいしな。どんな感じにロールするとか…】

【それじゃ、色々と名無しに任せるとするか…しっかりエスコートしろよっ!】

【なっ、今日より…!?う……な、何をするつもりなんだろーな……ちょ、ちょっとだけ聞いてもいいか…?】
【んじゃ、そんな感じかな。いやー、私も楽しみだー…こういうのは初めてだしな…】

186 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/17(日) 01:18:06
>>185
【んーとそうだなあ……ああ、いきなり来週って意味じゃないから。】
【律は少なくとも二週間以上は、間を空けたほうがいいって感覚かな?毎週はたいへんだろうし。】
【間が一月以上だとテンションが変わっちゃうかもしれないから、再来週くらいが俺はちょうどいいかな?】
【10/25の週半ばくらいで律の近況聞きながらの伝言にしてみようかなあ……そこから会うとすると…10月末でかつ、週末になるね。】

【はいはい、しっかりと安全運転で連れていきますよう。】
【律もエスコートできる範囲での行動をよろしくお願いしまっす♪】

【えーそれいうのー。んー「部室」じゃできないことを思いつくわけだけど…お風呂とかシャワーとか。】
【それにー翌朝興が乗るなら、律にエプロン……とか、ワイシャツとかしてほしーし……あーそこ、へんたいとか言わないように。】
【ありがとう律、俺も楽しみでしょうがないな…ふふー律とデート…♪まあその、思い切って律に言ってみてよかった♪】
【内心心臓ばくばくだったのはゆーまでもないし……】

187 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/17(日) 01:31:13
>>186
【まぁ、そんな感じかな…それじゃ、月末に名無しの伝言を待つことにするよ】

【名無しの期待添えられるかは、わからないけどな…ま、私なりにやってみるよ】

【………大体はわかった。名無しの性癖が。】
【ああ、エプロンとYシャツなら泊まりじゃなくっても着てやれるぞー。…ちゃんと服を着ていたらだけどなっ!】
【私もビックリしたけどなー、ま…楽しそうだから受けただけだ、うん。】

【それじゃ、大体こんなもんかな。そろそろ眠くあってきたしなー…(欠伸】

188 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/17(日) 01:35:55
>>187
【………把握されてしまった、いろいろと。】
【それはそれでまた別の機会でもいいしなあ、期待してるっ。…ん?ちゃんと服を着ていない時がある……?】

【気負わず楽しく出来ればいいと思ってるよ、ありがとな律。】
【俺もいい感じ…じゃあ、今夜はここまでだな。今日は本当に遅くまでありがとうな。】
【月末頃に伝言するから、またその頃覗いておいてくれっ。それと、明日のパーティ楽しんでこいよー。】

【おやすみなさい、律…またな?先に横にならせてもらうなあ……本当にぐっすり…眠れ…る………Zzzzzz】

189 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/17(日) 02:18:47
>>188
【あーっと、もう寝ちゃってた…まぁ連絡が終わった後でよかったか…?】
【それじゃ、長時間本当にお疲れ様…また月末になー】

190 真鍋 和 ◆8g5FpLN1OU :2010/10/17(日) 23:51:42
ふぅ… こっちに移るわね
こっちでは まったり行くわ

191 真鍋 和 ◆8g5FpLN1OU :2010/10/18(月) 00:35:13
こっちで返しておくわね
返事は返しても返さなくてもどっちでもいいわ

本スレ>>58 澪
そればっかりは私に言われても…
どうかしら…?もう、曽我部先輩が手を回してるかも…
そうなったらもう…どうしようもないわよね
確かに普通にしてれば目立たないから…ファンクラブだって
あなたが下着もごっ!?(このへんは澪に制止され)

本スレ>>59 梓ちゃん
実際触ってみればすぐ気づくのよね 砂糖と塩は。
よほどのおっちょこちょいじゃないと…さすがにね
ぐちゃぐちゃなのはちょっと抵抗出るしね
おいしそうな見た目っていうのは本当大事だと思うわ

もし、「やったことないよ〜」っていう子が来ても
教えてあげればもしかしたらライブに…レベル高すぎるかしら…?
ま、あまり強迫観念にとらわれないようにね
練習のみでもなんとか活動していけるでしょ?ある程度は大目に見てもらえないとね…
引継ぎの子にうまく言っておくから…
唯にはなにかあるんでしょうね、他人をひきつける魅力が

喜んでもらえて私も嬉しいわ
…はは、ちょっと照れくさくなるわね、こういうのは。
そういうのはあまり面と向かってみんな口にしないでしょう?
うん、安心して?他のとこの部長はしっかりしt(とどめ)

本スレ>>62 むぎ
むぎは…大丈夫じゃないの? そんなに成績悪くないんでしょう?
メリハリがない=一般的には勉強できない子だから。
投げるときに回転させるの そうすれば威力が上がるような気がしない?
遠心力とか慣性とか働きそうで、ふふ
たまには干さないとかゆいめみるけど…

192 真鍋 和 ◆8g5FpLN1OU :2010/10/18(月) 01:48:37
>>皆へ
皆寝ちゃったようだし、私もこれで落ちるわ…
レス蹴り、逃しは勘弁してね
それじゃおやすみなさい

193 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 20:56:20
お邪魔しますっと。

予備スレであってたよな…うん、間違いなし。
なんとか時間には間にあったかな…律を待ってるね。

194 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 20:59:32
>>193
おーっす、名無し。やっぱり早いなー。お待たせッと!
じゃ、早速あしたの話し合いでもすっかー。
どんなプランがあるんだ名無しっ!

195 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 21:02:13
>>194
おっす、こんばんはー!律だって早いじゃないか、お帰りーでいいか?
じゃあ早速…んーとだな、2つプランがあってだな。

1.お車で律をお出迎え、隣町まで足を伸ばしてデート。
2.ムギちゃんと歩いたコースの途中チェンジ版。

まあどっちも、大きなゲームセンターや映画館、昼の食事を考えてるんだけどね。

196 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 21:06:51
>>195
ま、そんなとこかなー?で、2つのプランか…
どっちもいいけどなー。でもな、2つ目は大きな問題がある…!
それは……近場だと誰かに見られる可能性があるっ!!

まぁそれは置いといてだ。名無しはどっちの方がしてみたいんだ?。
私は…どっちも楽しそうだけど、強いて言うなら1番目……かな。

197 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 21:09:16
>>196
よく気付いたな、律。
そのとおり、2のプランは市内だから、誰かに確実に見つかるだろうな。
だから、その辺を考慮して…律を隣町へ連れてってあげるってほうをメインに考えてた。

よって俺も1のプランでいこうと思ってるぞ?
車だからどこで待ち合わせしようか相談したかったんだよ、律も1でいいなら、決まりだね。

198 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 21:13:37
>>197
おおう、用意がいいな名無し!んじゃ、決定だ!足を伸ばしてばーっと行くかー!
隣町でアミューズメントや映画か……どんな映画見るんだろーなぁ。

んで、次は待ち合わせかぁ。これもやっぱ家族だの友達とかに見られちゃまずいしな。
てなわけで、あんま人通りの少ない所で頼むっ!…まぁ、深く考えないでいいけどさ。

199 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 21:17:09
>>198
あいよ、じゃあ律を拾って隣町にゴーだ。
アミューズメントはまあ定番のクレーンゲームあたりでもいいし、律と何かリズムゲーで対戦もいいよな。
映画は…あんまり新しいやつはわかんないしな、洋画あたりでいいかっ?

ん、駅前とかはだめかー?うかつに待ってると誰かと遭遇しちゃうか。
律の家からそんなに遠くない、人があんまり乗らないバス停とか…でいいか。その辺はご都合主義だ。

後、楽器ショップにも寄ってみるのもいいなって思ってる。こんなとこ。
ttp://www.ikebe-gakki.com/realshop/drumstation/index.php
見れるかー?ドラム専門店なんてあるんだよな。

200 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 21:23:34
>>199
クレーンとかリズムゲームとか…あとはあれだな、プリクラとかかっ!
映画かぁ。私も最近で面白そうなのはよくわかんないけど…まぁそれは名無しのセンスに任せるぞっ!
まぁ、拾うのは私の家の近くでいいよ。澪や家族に見られない程度にね。

おー、おー、それも楽しそうだなぁ。
私もドラムのだけの店ってのも行った事は無かったなぁ。よし、行くぞ名無し!

んじゃ、名無しに車に乗せてもらって、ゲーセン、映画館、ドラムの専門店に行って…って感じかな。

201 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 21:28:02
>>200
プリクラっ!?律に落書きされまくりそうだな……モーフィングで顔弄りまくってやろっと。
じゃあ映画はお任せってことで、へいへい、律の隠密技術に期待しよう。
俺が見つけられないくらい、強烈な隠れ方だと困るけど。

わーった、お店にはお試しルームもあるから楽しんでいけたらいいな。
うん、ルートとしては…

律を車で拾う⇒隣町へ⇒映画までの時間待ちでゲーセン⇒映画⇒食事⇒ドラム専門店
⇒スーパー寄ってお買い物⇒俺の部屋で晩御飯

という黄金パターンで参りますがいかがでしょーや。

202 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 21:34:30
>>201
なにをぉ!貴様ごときに私の顔を弄くられてたまるかぁ!名無しは操作禁止ー!
大丈夫だ大丈夫。そこは変装していくからな!サマフェスの唯ばりに見つけづらいやつだ!

あいよっと。ルートや道順はわかった!しっかりとエスコートを頼むぞぉ!

…んで、結構気になってたトコがあるんだけどさ。
これを聞くのもやや無粋かもしんないんだけど…デート中はどんな感じに進行するのかって話ね。
流石に場面の一つ一つで…ほら、前あったときみたいなペースでするわけにはいかないじゃん?時間がかかっちゃうし。
そこは数レスで場面を移していくって感じにすんのか?

203 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 21:38:37
>>202
えーあの唯の格好じゃあ、逆に目立つような気がするが……俺一発で律だって看破する自信ある。
澪あたりだったら、速攻で見つけるかもしれんなあ…くわばらくわばら。

律は車に乗ったら大人しくしてくれよ、ちゃんとシートベルト締めてな?
ムギちゃんみたいにお約束は望んでないけど、期待してる、いろいろとっ。

ふむ?んーとそうだなあ…普通にやりとりしながら、説明つけてくなかで場面が変わっていく感じかなあ。
数レス…てとこがどれくらいかだな、軽く流していく場所とそうでない場所を作ることになると思う。
律はどこで長めに楽しみたいかって聞いてもいいか?

204 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 21:44:55
>>203
でもあれ誰も気づかなかったんだぞ?まぁ、唯があんな早くくるわけないって思ってたのもあるけどな。
…大丈夫だ、澪とはさり気なく電話して位置を確認しておくから。

流石に運転中にどうのこうのする気はないわいっ!
なんたって名無しの運転だからな。私だって命は惜しいっていうかさぁ?

んー…どれも楽しそうなんだけど、どこを特別に長くってのはあんまし思いつかないなぁ。
あんま間延びしちゃってもテンポが悪くなっちゃうし…
だから、どの場面も平均的に…って感じに楽しみたいな。

…一番長くなりそうなのは名無しの家に行ってからだろうしな。

205 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 21:50:56
>>204
そりゃああの意外な行動の早さはみんな驚いてたからな、シムラーうしろうしろ状態だ。
…ああ、なんという知能犯…ヘンに頭いいんだからおっそろしい…さすがりっちゃん部長だな。

うっさい、別にレーサーみたいに運転上手くなくったって普通に走れればいいんだいっ。
ん…?…いまの返事だと、違うこと考えてたのか…あー、へーへーへーりっちゃんてば。

長くじっくりひとつの場面をするのも面白いだろうけど、あんまり長丁場になるとダレも出てくるから。
場面転換の時は軽くひっぱるように話したり、描写で移動するからそんなに構えなくっていいよ?
そろそろ移動したいって思ったなら、水向けてくれればいいから。

…………うん、それは……自信、ある。多分一番長い……なんてったってお泊りコースだから。
ああ、律の料理、なに作ってくれるかは…律に秘密にしといてもらお、俺聞かないから。

206 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 22:00:21
>>205
なーんも考えてないぞっ!車を勝手に操作とか、そういうのに決まってるだろっ!
この変態耳がっ。(耳をぎゅっと引っ張り)

よし、そこは構えないし、名無しに投げっぱなしだっ!
んー、でもお互い2レスくらいが目安じゃないか…とは思うけどさ。
まぁそこは実際にやってみないとわかんないかな。

おお…やっぱりな。だからその分、デートだけで終わってしまったーっ!…ってわけにもいかないしね。
料理は任せておけっ!一人暮らしで不健康な名無しのためにそれはもう豪華なやつを作ってやるぞぉ!?
期待しとけっ!

あぁ、そうそう。一応日曜は6時くらいから時間が取れそうだ。

207 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 22:09:02
>>206
いだだだだだ、車を勝手にって…せいぜいオーディオ弄くるとか、ダッシュボード開くとか…
さすがにハンドルやギアは弄らないでくれよーしゃれにならないから(引っ張られるまま、ふるふる首振って)

あいよーっと、しかし2レスか…説明だけでさっくり終わりそうでちょっと寂しいかなあ…
いろいろ回る場所をあげてみたけど、摘むとこは軽めに摘む感じでいこうかな?食事は描写だけとかさ。
まーなるようになるだろうし、律の反応を見てみたい気持ちもあるからなあ。
俺だけが淡々と説明していくだけなのは一人芝居過ぎて寂しい……まあやってみよう、実験的なとこもあるのも事実だしさ。

まあなんというか、最後のお楽しみ?そりゃ楽しみだ、せいぜい腹を空かせておかないと。
って昼ごはんいっしょに食べるんだった!しかしっ、勝手に不健康にするなー…でも、確かに手料理には飢えてるぞっ。
帰り道のスーパーでしこたま買い込まないとだめだなっ…材料である程度バレそう。

おおっ…じゃあ日曜は夕方6時からだな。俺もその時間なら大丈夫だから、日曜も確定でよろしくっ。

208 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 22:16:43
>>207
だから死にたくはないって言ってるだろ。子供じゃあるまいしそこまで弄んらんわっ!

いやー、具体的に言っちゃって悪かったな;
やっぱ名無しの楽しめるようにやっていこっか。進め時も、ほとんど名無しに任せちゃうしね。
でも、あまり長くなっちゃうと先が……って事はお互い頭の中にいれておこーぜっ!

まぁまぁ、そこは部長様の超豪華お手製手料理を召し上がってもらおうっ!
サプライズ料理がない…でもないかもな。…いややっぱり無いかもな…

よーし、日にちも決定と!
…で、大体決まったところで…名無しと一緒に夕飯を食べた後、どーすんのかな……っと。
あんまし先に言っちゃうと……って思うなら言わなくっていいけどさ。

209 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 22:23:40
>>208
長すぎず身近すぎずってとこで頃合はかって進めていこうか。
律もちゃんと楽しめるのが一番なんだから、俺だけ喜んでてもだめだー。
もしとろくさいと思ったら遠慮なくケツ叩いて押してってくれいっ、ちゃんと意識はしておくつもりだけどなっ。

料理でサプライズにもいろいろあってだな、悪いほうのサプライズは律の場合はまずないが。
いっしょに飯作るのも手だけど、それじゃあ律の手料理になんないからやっぱ食べる専門でいくぞ。

…そりゃまあ、お食事したらお泊りで…お風呂いっしょに…からしようかとかごふんげふん。
お泊りだし、この前も言ってたワイシャツ着た律も見てみたいしなあ。
ええっと、どんなあれでそれをするのか教えておいたほうがいいかっ?

210 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 22:31:37
>>209
そこは名無しの舵加減に任せるっ!
まぁ、名無しと一緒にデートするだけでも楽しそうだし、独りよがりがどうとかは気にしなくっても大丈夫だっ!
それに気になったトコは遠慮なく言っていくつもりだよ。


ほーぅ…風呂を一緒かぁ…うん。少しはわかった。
…あ?ちょっと違うけどブラウスをいっつも着てただろー。夏とか。……そういうのじゃないのか!?
んー。内緒にしておきたいってなら、無理には聞かないぞ!
でも、聞いた方が、ちょっとした用意はできるかな…ってね。

211 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 22:40:49
>>210
ぐっ…なにかプレッシャーがっ……!
いやあわからんぞ、ずんずんあっちこっちに引きずりまわしてヨレヨレにするかもしれない…
なんてのは冗談で、二人でいっしょにデートを楽しもうなっ。
突発のアクシデントってのはあったら面白いと考えてたり…それは、その時の気分と状況次第だなー。

そお、お風呂…シャワーいっしょにとか、うん、ブラウスいいよなー。
んーちょっとだけ違う気がするが、それは朝か、それとも風呂上りの話だしな。
お風呂では……シャワー浴びて二人で立ったままで抱き合って…っていいかなあ……
ええとお………体位とか、行為とか知りたいんだよな?
律に片脚だけあげてもらって…そこからはわかるよなっ?あ、なんかものすごく恥ずかしくなってきたぞ。

212 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 22:47:11
>>211
まぁまぁ、そこは気楽にかつ、名無しなりに楽しめるようにやっちゃってくれっ!
ま、そういうのも楽しみにしてるよ。一緒にいるだけでも楽しそうだし、無理に考えないでもいいしな。

いやだからさ、いっつも着てるんだから改まって名無しの家で着なくってもいいんじゃないかぁ?
シャワーで抱き合って……お、おおう。なんとなくわかった。
こっちが恥ずかしくなるから、あとはあんまし言わなくってもいいぞっ!
…あー、それと。名無しの方からはして欲しい事とか、他にあるかな。
風呂の中でも、風呂上りの場面でも。

213 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 22:55:35
>>212
あ、そういうことかあ…いずれにせよデートなんだから、律だって普段着っていうかいつもと違う格好だもんな。
そのへんは俺も楽しみであったりして。お泊り前提だからデイバッグにいろいろ詰め込んでくると予想っ!

……あっ。律が言いたいこと、やっと気付いた…ごめん、そっか、うん、うん…あーいや、うん、お願い。
お風呂の端に座るから男らしく漲ってるものを律に…………ってお願いしてもいいっ?

お湯に入ってからは…律から座ってくれるのもいいね、ようは正面でむきあって律が俺の上に腰掛ける…ってあれ。
キスできるし胸に顔埋められるしで、密着度高いからかなりしあわせな感じ。

風呂上りだと、飲み物の飲ませあいっこ…ってのも想像………
さてはて、こんなにいろいろ考え付いて律を混乱させないだろうか…ごくり。

214 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 23:03:44
>>213
そうそう、私服だ私服!だから何で今にYシャツ…?って気になってたんだけどなぁ。
…まぁ精精期待するんだな名無しよっ!

……よしわかった。気分が乗ったらしないでもないぞ、うん。
へぇ、そんな広い風呂なのかぁ?なんてね…わかった。……あんまし好き勝手しないならそれくらいは…まぁ、いいよ。

飲ませあいっこ……どんな感じにするんだろうな…?
あれか、一つのコップにストロー二本とか、そういうのじゃないのか!?

うん、する事がたくさんあるよなー……………でも楽しみだっ!今からもう、わくわくしてるっていうかさ。
期待はしてても混乱はしてないから気にするなっ!ただ、時間内に収められるか……って不安はあるけどね。

215 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 23:13:03
>>214
やあ律、おめかししてどこいくんだってならないように、行きも帰りも気をつけてなっ。
それなりに期待しておくっ、どこのお嬢様ですかって見違えるよーな律をっ。

まああれだ、それだ、うん、そこはかとなく。
さてはて、俺の家の風呂はどうだったかな……一応バストイレは別々だから広いんだ、多分っ。
好き勝手…ああ、自制できるようにはがんばってみよう、あんまり期待はしないでおいてくれ、自信ない(断言)。

んーそれは大人の飲ませあいっこってやつで…あのう、そのストロー二本で飲むやつのほうがかなり恥ずかしい…
時間…明日と明後日で収めようとするんなら、それなりにスケジュール感みたいなの持ってないとだめだろうな。
きちんとそのへんは把握しておくよ、でも楽しかったらもし途中になっても悔いはなしっ!

それにしても大風呂敷だな…律が不安になるのもわかる……んがー、楽しい時間を律と過ごせれば俺はそれでいいっ。

216 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 23:19:26
>>215
…ば、ばれない程度にするぞ。いや、むしろ特別な事なにもしないで行くっ!
……なっ。料理を作れるつっても、特別な勉強をしてるわけじゃないぞ!
親とかいない時、聡に作ったりする程度だしな…!

…まぁ、そこは名無しのテンションと流れのままに…だな。
でもやりすぎの時はあれだ、引っぱたく!

大人の…あ、まさかストローすらないのか。器がコップじゃなくって…って感じか、もしかして!?
下手したら来週とかに……ってなるかもしんないけどな。まぁそこはその時だよな、うん。


まぁ、楽しむのが一番だな一番っ!さーて、話したいことは大体話したかぁ?
名無しのしたい事とか、大体わかったしなぁ。

217 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 23:27:06
>>216
ああ、ほんとうに引っぱたかれるかもしれん……ひらりとかわさないほうがいいんだろうな。
引っぱたくまえに律を堕としておけばいいんだ、そうだそうだっ。

そうだな、ひととおり話せたかなあ……律も言いたいこと全部言えたならよかった。
後は野となれ山となれだ、結構手の内教えちゃったからあ…ここで裏を書くとかいったらひっぱたく…?
大人のアレといえばアレだ、理解が早くて助かる。なんとゆーか、キスの強烈なやつ?みたいな。

じゃあ今夜はこのへんで休もうか、お互い明日に備えて。
なんだか微妙に外の風が強い……台風近づいてるんだよな、律のほうも気をつけてなー。
明日20時にここで待ってるな、いいデートになるといいなあ…あ、そうそう、最後にひとつだけ、季節感は今でいいよなっ?

218 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/29(金) 23:31:31
>>217
…お、堕ちないぞ。私はなんだかんだで常識人だからな!
越えてはいけない一線は保つ……はずだ、うん。

いやいや、裏を書くのも全然アリだと思うぞー。
そういうのも楽しいしね。全部前々からわかってる、っていうのも味気ないしなー。
………まぁ最初に聞いたのは私だけど。

おーう、名無しこそ台風に飛ばされないように気をつけろよー。
りょーかい。20時、遅刻しないようにするよ。お互い楽しもうぜっ!
ああ、季節とかも今のでいいよ。だから薄着じゃないけどなっ!


…さーて、こんなもんか。今日も付き合ってくれてありがとうね。
また明日明後日、よろしくなー。

219 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/29(金) 23:37:26
>>218
よおし、そのセリフ忘れるなよっ……一線?保つ?どこのどの口が……?
常識人ってドコイマスカー、ドコデスかー?ホエアー?

まあ、裏をかきすぎて律をそれこそ混乱させたらあれだから、様子見ながらな。
もちろん淡々とするのは味気ないし、少々のサプライズと緊張感(?)はあったほうがおもしろいよな。
実は律にしゃべったことはすべてウソでしたー!……ということはないので、多分。

うん、ちょいとシャッター下ろして用心しておく、ほんとうに風がきついみたい。
季節感もおっけー、ここんとこ寒くなったからさすがに薄着だ、半袖だ、はないだろうから。

こちらこそ。ありがとうな、いろいろ聞いて確かめておきたかったこともこれで一安心。
じゃあ明日と明後日、お互い楽しい時間を過ごそうな?おやすみ律ー!

220 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 19:53:43
よーっし…待ち合わせも使用場所もここで問題ないよな。
スレを借りるぞー

221 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 19:55:51
>>220
こんばんはっ、今日は律のほうが先だったか、お待たせっ!
俺もスレを借りまーす。昨晩は打ち合わせおつかれさま、話できてほんとよかった。
すっかり準備はオッケーだぞー?
なんかいろいろ確かめたり調べたり、話の前から楽しかったりして。

222 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 19:58:38
>>221
いやー、こっちこそ楽しかったぞぉ!今日という日を楽しみにしていたからなっ!
調べたかー…ははは、私も名無しに負けないように頑張るぞー!

そんじゃ…色々と話してみたい気もするけど…早速始めよっか。

223 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 20:00:43
>>222
そりゃあ嬉しいな、俺も楽しみにしてたもんなあ…
おっ色々話してみたいってなんだろ、それだけ確認してから始めようか?
不安要素はできるだけ取り除いておきたいしな。

あ、一応今夜は眠くなるまでおっけーだぞ。多分1時くらいが目安になるかな。

224 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 20:04:32
>>223
ああ、いや。ロールとは関係のない話だから、気にしなくってもいいって。
楽しみだったぞー、とか、打ち合わせだけでも楽しかったよなー、とかそういう話を略して…って意味でさ。

私も多分、それくらいかな。それじゃ…改めて宜しく頼むぞぉ!

225 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 20:06:05
>>224
おっけー理解理解。
あいよ、じゃあ早速始めるから少し待っててくれー。

そんじゃあ今夜はよろしくな、律っ。

226 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 20:14:29
このへんって言ってたよな、んーとバス停……これか。
(中古の大衆車、メタリックグレーのワゴンタイプの車で目的地へと向かう…天気は晴天だが少し肌寒い)
(カーナビに案内され、律と約束した待ち合わせ場所、住宅街から少し離れたところにある小さなバスの停留所が近づく)

んーっ?何にもないとこだな…ちょっと停めて待つか……
(走っている間に歩いている律を見つけられるかもと期待したが、結局そんなことはなく)
(停留所を過ぎたところあたりの路肩にハザードをつけて停車する…)
(人通りはなく、全く行きかう車はほとんどない。休みの日の田舎町らしい静けさで、助手席側にもたれてぼーっと道路の反対側を見つめて待つ)

ちょっとだけ寒いかな、まあ、パーカー羽織ってるし車で移動だから大丈夫だろ。
少し早く来すぎたかも……まだくるわけないよなあ。
(ちらりと腕時計を見て約束の時間よりも早めに着いたことを確認すると、律がどんな服装でくるのか、かなり楽しみに思いながら顔をあげて)

【説明くさいとこばっかだが、軽く流してくれっ。それじゃよろしくな、律!】

227 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 20:29:54
>>226
……ちょっと、待ち合わせの時間より早いかな?
流石にまだ名無しは来てないかな…っと、もしかしてあの車か……?
(今日は、名無しと隣町へと出かける日…目的地へと、辺りを見回しながら歩いていて)
(ピンクのミニワンピの上に長めのカーディガンを羽織った、暖かくも動きやすい格好)
(それに加え……おでこが隠れるほどに、深めに被ったキャップ帽とサングラス)
(目的地に近づくと、そんな恰好できょろきょろと。辺りを見回したり、背筋を伸ばして遠くを眺めたり)
(傍から見れば不審者ともとれる、挙動をしつつも…目当てとおぼしき車を見つけると駆け寄って)


……おーっす、邪魔するぞ名無しーっ!
…は〜〜〜……誰かに見られてないか緊張したぜー…
(窓を覗いて名無しの姿を確認すると、雪崩れ込むように助手席に乗り込んで)
(帽子とサングラスを取り外し、大きな息を吐く)

…さーって、今日はエスコートをしっかりと頼むぞー?名無しぃ。
私を満足させるプランを、しーっかり考えてきたんだろーなぁ?
んじゃ、早速いこーぜぃ!誰かに見られる前になっ!
(肩に手をぽんと置いて、にぃっと意地の悪そうな笑顔を見せて)
(前を指さしながら、急かすようにして出発を促し)


【よしわかった、流すっ!レスは多少、遅くなったりするかもしんないけど…】
【とにかく、一時くらいまで宜しく頼んだぞっ!】

228 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 20:40:39
>>227
うわあっ!?なんだ、その帽子とサングラスはっ!!び、びっくりした……
(いきなり窓から覗き込む妖しげな女…としか見えなくて、助手席に避けてしまうくらい驚く)
(可愛らしいファッションとは対照的な、いかにも不審者然とした変装?に目を白黒させながら助手席のロックを外し)

お、おーっ…律か、まじで驚かせるな…何もそんな変装までして来ることはないのに。
いったその帽子とサングラス、どこから付けて来たんだ?まさか家を出るとこから…なんてことないよな。
誰かに見られてないかって、いつぞやのらぶれたー事件じゃあるまいし。
(そういいながらエンジンをかけて、律がシートに座ってベルトを締めるまで待つとゆっくりと発進する)
(いつものにっこりした他意ありまくりそうな笑みと、快活な様子にはふーっと幸せためいきついて)

へいへい、どこへなりとでも連れていきますよっと。隣町だから、そんなに時間かかんないぞ。
(アクセルを噴かして速度を制限速度まであげると、目的の隣町へと向かう…カーナビには特に渋滞情報はなく、かなり早く到着しそうで)
律、もう朝ご飯は食べてきたんだよな?
映画に行こうと思ってるけど、多分早めに着くから…その前にどこか寄るか。
んーこの時間だとアミューズメントホールなんか空いてるか、寄ってみるか?律。
(帽子をすっかり取った律をチラ見しながら、片手でペポペポとナビの画面を弄って施設の案内を呼び出し)

229 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 20:55:33
>>228
これは待ち合わせに近づいてからつけたよ。しかし名無し!お前は何もわかっちゃいなぁいっ!
もし私が何も変装せずに来て、軽音部の奴らに見られてみろ!
澪だのムギだの梓なんかここぞとばかりに追求するぞっ!?
唯なんてひょっとしたら、りっちゃんが誘拐されたー!とか騒ぐ可能性もあるぞ!?
(大げさな身振り手振りで喋りつつ、キャップやグラサンをしまい、デイバッグを後部座席に置いて)
(しかとシートベルトを装着すると、背もたれに寄りかかって)

うむうむ、よきにはからえー。私をしっかりと、楽しませるように!
あー、そうそう、事故は起こすなよー。
(いよいよ発進…腕を組みつつ、軽口を名無しに投げかける。)
(…態度や口調からは微塵も出さないけど…約束をした日から、今日の事をすっごく楽しみにしていた)
(無駄に厳重な変装や、待ち合わせの時間より早く来たのも、その表れで。)
(今だってこれからのデートで、どんな事をして一緒に過ごすのか…期待で、胸をとくとく、高鳴らせている)
(もちろん、表だって楽しみにしていたとか言うのは恥ずかしいし、絶対に言わないけど。)

ああ、しっかり食べてきたぜー。なんたってエネルギー源だからなっ!
おっ、いいねいいねぇ。広くっていろんなゲームが置いてそうだなぁ。
ぃよーっし、まずの第一目標はアミューズメントパークだーっ!
(カーナビに移るアミューズメントパークの情報を食い入るように見つめて)
(無邪気に喜びつつも、ぽふっ、と座席に座り直し。…名無しの視線は、鈍感にも気づかないままで)

230 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 21:09:48
>>229
普段突っ込み担当なだけに、いざ逆に攻められると弱い律だからな?
いやあたぶん、軽音部のみんなだったら律なにしてんだろって一発で見透かされそうだぞ…

ほんと、軽音部のメンバーの友情ってどーゆー程度なんだっ!?いや、それが友情ってやつかあ?
まあ唯あたりは一見気付かないかもしんないけど、澪やムギちゃんなんか結構鋭そうだなからな。
…まていっ、なんでそこで誘拐になっちまうんだ…そんときは俺涙目だぞっ!
そういえば電話して、今澪がいるとこ確認するとかっていってたんだったっけ。
(ちゃんと律のほうを向いて話せないのがちょっぴり残念だけど、いつもの律の口調といつにない用心っぷりがおかしくて)
(笑いが止まらないままハンドルを握る…ナビの操作する手を退けて律にも見えるようにすると、適当に触って、と手で示して)

しっかり食える律が羨ましい、俺は朝飯少ししか食わないからな。
今朝なんかは軽くパックいりのゼリーだ、ウイダーなんとかってあれで十分。お昼をがっつり食べるほうだからな?
(画面を覗く律の頭…髪が揺れるのが見えて…二人っきりでデートしてるんだと改めて実感する)
(そう思うとハンドルを握る手がじわっと汗ばんで、胸のうちは高鳴るが…いやいや今は運転に集中…と真面目な目で前方を見つめ直し

ここだな…ほい、到着ーっ…開店直後だからあんまり車いないな……
(目的の5、6階建てのホールに到着すると1Fの駐車場に車を停める)
(混雑もなく、あっさりと入り口近くに入ると…律といっしょに車を出て………律の隣に立つ)
じゃ、エスコートいたしましょうか?お姫様っ?
(いまごろ車中で投げかけられたタカビーっぽいセリフに答え、スニーカーとカーゴパンツを履いた足を揃えて)
(ミリタリーパーカーを羽織った腕を律のほうへと差し出す)

231 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 21:26:23
>>230
そうそう、特に怖いのがムギだっ!そーゆう話が一番好きだろぉ?
昔話とか皆けっこー聞きたがるけど、ムギが特にすごいもんなぁ。
いやー、こんなワゴン車とか、誘拐の定番だろぉ?ああ、そうそう。特に澪が一番近いからな。念には念を…
…なっ、何いきなり笑ってんだよ!?なっ、なんだ!私何か変なこといったか!?おーいー、何で笑ったんだーっ!
(急に笑い出した名無しに、びくっ、と肩を跳ねさせて)
(笑った理由を追及したり、軽音部やクラスの友達の話をしたり…)
(名無しと他愛のない話をしながら、二人だけのドライブを楽しむ。そんなこんな中、真面目な顔をして運転している、名無しの横顔を見て)
(いつもより真剣な顔…ちょっとだ格好いいって、思わないでもなかったり。)

あ、もう着いたか。意外と早かったなぁ。……おぉ?
(車を降り、改まって芝居調にしながら手を伸ばす名無し。)
(くすっ、と小さく笑いながら、名無しの顔をじっと見つめながらまず第一声……)

頭が高ーい、控えおろーっ!
……なーんてな。それじゃ、しっかりと頼むぞ、名無しっ!
さぁさ、いこーぜ、いこーぜっ!
(ぺろ、と舌を出した後、名無しの手をしっかりと握って)
(そのままぐいっと引っ張り、急かすようにしながらアミューズメントパークに入ろうと)

232 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 21:41:39
>>231
うぐっ!?ワゴン系っていっても、ちょっとはオサレなほう選んだんだからいいじゃないかっ。
真っ白の業務用じゃああるまいしっ…すびばせん、予算が足りなくて中古なんだよなー。
…ああ、ムギちゃんは特に危険だあの手の話やゴシップ風の話には目の色変えるよーな…あの子の行動範囲ってよくわかんないし、どっかで会うかもなー?なんて。
(律との他愛ない話…パークに着くまでの短い時間がとても楽しくて…最初の変装律に面食らったこともあったけど)
(すっかりいつもどおりにリラックスして、屈託のない話を交わすと時間すらも忘れてしまい)

おっ、こらこら、お姫様ならしゃなりしゃなりだろっ?そんなに走るとずっこけるぞっ!?
まったく、律は律だな、どこにいっても……ふふっ……
(あ、可愛い。ベロだし顔の律の顔を見てぽつりと口だけ動かして呟き、引っ張られるまま店内に入る)
(1Fはメダルゲームオンリーのようで、派手なカジノっぽいスロットや競馬ゲームが置かれていて煌びやかにデコレーションされている)

んーっ、律、どこのフロアに行こうか…ん、っと……
(律と握り合う手が暖かくなんだかぽかぽかと幸せで…ほやーっとしながら、エレベーター前のフロア案内を見上げる)
(努めてドキドキする鼓動が気付かれませんようにと冷静っぽい声で、フロアの内容を読んで)
ええっと…こほんっ、クレーンゲーム系は3階みたいだな、行ってみるか?そういうの好きだろ?
(エレベーターに乗り込み上階へと移動すれば、大小さまざまなクレーンゲームが並んで待ち構えていて)
(特にエレベーター出口から3つほど奥に、やたら目を引くケースが見える……)

……律、あれ覗いてみないか?んーっ?でかっ?!なんか微妙にトンちゃんのお母さんっぽいのがいる…?
(律とケースを覗きこむと、一抱えもありそうな大きな動物モノのクレーンゲーム…掴むアームもハンパなく大きい)
(開店すぐのありがたみ、よいポジションにいくつか目ぼしい景品が並べられていて)

233 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 22:02:20
>>232
おー……すっごく広いなここ!全部のゲームがあるんじゃないかぁ!?
あー、あのメダルゲームとかも面白そうだな!……つってもメダルは時間が掛かっちゃうしパスか。
(名無しを引っ張って、先導するようにゲーセンに入っていき)
(いつも寄ってるゲーセンよりずっと大規模なホールに、あれこれと、目が奪われていて)

そうだなー、メダルは時間かかるし……そうそう、クレーンとか、プリクラとか。そんな感じかな。
私はこー見えても、クレーンは自信あるんだぜー?
(フロア案内の前で、一旦立ち止まって。これからもずっと繋ぎっ放しってわけにもいかず、そっと手を放す。)
(何てことのない体を装っているけど…離した手は温もりは残っているけど、少し寂しい)
(だからって、また手を繋ぐのはちょっとだけ恥ずかしかったり。名無しはどう思ってるかな…)
(…名無しの顔をちらっとだけ見て、様子を伺う。それだけじゃわかるはずもないけど。)
(そんな事を考えていながらエレベーターで移動して、クレーンゲームゾーンにと到着し)


ほーどれどれ……でかっ!これトンちゃんのボスだろ!うわー、こんなでっかいのがあるんだなぁ…!
…よぉっし!クレーンゲーマーの血が騒ぐぜぃ!これを軽音部のお土産にしてやるぞーっ!
(近場にはない、大型のクレーンゲームを名無しと一緒にみて、わいわいとはしゃいで。)
(カーディガンのを袖を捲り、気合十分にして早速トンちゃんに人形獲得に取り掛かる。)

どうだ、どうだ……あーっ、ダメだっ!今度こそ…おっ……くっそぉ、もー少しだったのにっ!
ラス1っ…………危ないけど、どうだぁ…………あ、あ……おぉぉぉっ……!
(ちょっとだけお得な、500円分のクレジットを投入。一度二度と。的確にアームを動かすけど、獲得には至らない。)
(最後の一回。今回も亀をガッシリと掴み上げるが、アームが微妙に弱いのかフラフラと今にも落ちそう。)
(そんな危なっかしい状況ながらも、アームは獲得口へと移動して……緊張感に包まれながら、クレーンの動きを見守って)

234 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 22:19:48
>>233
時間ある時はメダルもいいけど、そういうわけにはいかないよな。
んーっと一応予定の映画の時間まで、後1時間以上はあるから余裕はかなりあるけどね。
プリクラ……ちょっと興味はあるんだよな、でもあれって男が喜んでやるもんじゃないから実はやったことないんだよな。
(繋いだ手が離れる…内心、すぐそばに律がいるのにものすごく寂しい感じがして…)
(律がちらりと見つめたタイミングと外れてすぐ後に自分も律を見つめて。どこか律の顔が赤い気がしたのは、走ったせいかと思いながら…)
(付かず離れず寄り添ってクレーンゲームの前に立つと、まずは律のプレイを見物しはじめる……)

ボスってなんだ、ボスって。最近はこういうブタ鼻みたいなカメ流行ってるのか?
いわゆるキモ可愛いっていうのか、なんていうのか……お、律やっぱりこれに挑戦するのか!んっく…
(大きな洋服ハンガーを広げたような大きなアームが、見た目はがっしりと掴むのに丸いぬいぐるみの横っ腹を先が滑ってしまうらしく)
(なかなか持ち上がらない……ポケットから同じく500円玉を掴みだし、律のリベンジに備えていると……)
おおっ!?きたきた、律、これ来たんじゃないかっ?…………お、おお…おっ………?
(カメの脇ヒレのでっぱりにアームの先がきっちりはまったらしく、微妙ながらも大きなカメは持ち上がり…ゆらゆらと投入口へと移動していく)
(見守る律の顔を見て、そのわくわくした輝いた目と表情に目を奪われながら……ぼすっと音がして振り向くと)

お、おおおっ!?やったじゃないか!律っ、きたきた、トンちゃんボスげーっと!
(高らかなファンファーレとともに取り出し口に頭から突っ込んで逆さまになった、トンちゃんのでっかいぬいぐるみが見える)
(思わず律の肩を抱いていっしょにはしゃぎ、いっしょにぬいぐるみを取り出すと…改めてそのでかさにびっくりして)
……なんか、律が持っても肩から上が隠れるってどうよこれ……?
(完全に律の顔も肩も隠れて、ヒレがぱたつくぬいぐるみを律に預けると…よおしと自分も投入し、目がロンパリっぽいブタのぬいぐるみ…)
(勧誘で律たちが使っていたあのキモカワ着ぐるみっぽい…に挑戦する…結果は…………)

がううううっ!!あう、あうううっ……!!ちっくしょお、かっこいいとこ見せようと思ったのになあ……
(500円を2枚投入してもゲットならず、ボテボテのブタボディにアームが負けて……とぼとぼとカメを抱く律と次のプリクラコーナーへと歩く―――)

【律、やるなあ…実は、キャッチャーする時、お互いの下一桁の書き込み秒が0、偶数、奇数で決めようって思ってたんだけど…】
【いきなり律が大当たりにしてあった0引いたのでゲット判定させてもらったぞっ!】

235 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 22:42:35
>>234
おっ……おおおぉぉぉっ!すげー!流石私だなっ!まさか5クレで取れるとは思わなかったけどなぁ!
はっはっは。やっぱ私は音楽でもゲームでも、そつなくこなしちゃうんだよなぁ。
…つーか、本当にでけぇーーっ!持ち運びに苦労しそうだな、これ…!
(景品がぽとんと獲得口に落ち…思わず両手を握ってガッツポーズを取って)
(取れたことを自分で驚きつつも……直ぐに調子に乗って偉そうに振る舞う)
(…も、やっぱりぬいぐるみの巨大っぷりにすぐ驚いて)

さぁって、次は名無しが挑戦かぁ。頑張れよぉ?ここで名無しが取れなきゃ情けなねーぞっ!
(次いで、名無しの挑戦……も、私のように簡単にいかず、結局は失敗)
まぁまぁ、こんな簡単に取れる方が珍しいんだ。気を落とさず次いくぜ、次ぃ!
(ぽんぽん名無しの背中を叩きつつ、次のプリクラコーナーへ。)
(名無しとは対照的に私の顔はやけに明るい。)

おー、やっぱ色々あるな。さっきプリクラはあんまとんないつってたっけ?
まぁ、機種は私に任せておけー…っと。あったあった。これにするぞ、これ!
軽音部の皆ともよくこれで撮っててさ。落書きとかができるんだぜ!
(この手のプライズ商品は店側がお洒落な入れ物を用意してあり、それを受け取ってプリクラコーナーへと)
(部員の皆とよく遊ぶ機種を選び、名無しを引っ張ってカーテンの中へと誘う)

カメラの準備…よし、できてるできてる。はい、チーズ……っと!
それでとった写真を…こうやってデコレーションできるんだよな。
(名無しと一緒にコインを投入し、狭い腰掛に二人並び…)
(カメラにと顔を近づけて、ピースをしたりしてポーズをとる。)
(そして液晶に映し出された写真に、タッチペンでアレコレデコレーションをつける)
(自分の周囲をぴかぴかに光らせたり、名無しの頭をアフロみたいに、落書きしたり…)


【おぉ、面白い試みだ…!でもばしばし進めちゃって悪かったなぁ;】
【ゲーセンも面白いけど…ぼちぼち、映画の方にも行った方がいいかな?】

236 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 23:05:00
>>235
こんなでっけーの車じゃなかったら、ちょっとした罰ゲームになるとこだったな?
とにかくおめおめっ!………チョーシに乗りすぎっ律っ…言う口はこの口か、この口かああっ!
(慰めてくれる律に顔をあげて頷き、お調子者の本領発揮する律の頬を…両腕がぬいぐるみで塞がってるのをいいことにつんと指で触れて)
(持とうか?と律に腕を差し出すと、近くの両替機にぶら下がっている景品持ち帰り用の袋をひとつもらって)

まあこれに入れていけばいいさ、車に積めば映画行く時のじゃまにもならないだろ?
……俺が持ってたら、俺が取った風に見えるかな?なんてむなしいことは言うまい……ちっくしょお、次は勝つからなっ!
(プリクラのコーナーへといっしょに歩く…背中を叩く手がとても心地よく、元気をもらってるようで…すぐに気を取り直し)
(律に誘われるままにプリクラのカーテンをくぐってひとつの台の中へと入り…)

…ちょ、まて、今俺目、塞いでなかったか?ええと、こうか……?
(二人揃って肩を並べ知らず近づく顔と顔…どきりとしながら撮影を終えて…早速顔を弄くられ慌てて)
あああ!?律、そりゃひどいぞっ!なんでアフロっ?……ん?意外と似合ってるな……
じゃあ律もっと…どうだっ!「肉」じゃなくて「内」だぞっ!なんだかまぬけでいいだろっ!
(律のおでこに落書き……結局いろんなパターンを試して刷り上ったプリクラを二人で分け合う…ひとまず律のデイバックに預けて)
(なんだかんだと狭いボックスの中、わいわいと騒ぐうちに時間はあっという間に過ぎて…カーテンをくぐって出ると)
(時計を確かめれば、映画の開演時間にかなり近づいていて)

……律、そろそろ映画の時間が近いから移動しよっか。
こっからそんなに遠くないし、前売り買ってあるからすぐだぞ。そういえば教えてあったっけか…?例の3Dで有名になったやつ。
アババだか、バッターだか、あれあれ。一度見て見たかったんだよなー今やってるのは特別版ってやつらしいぞ。
(しっかりと戦利品を手にして律とアミューズメントパークを出ると、次の場所へと向かう……後部座席には俺様の席!とばかりにトンちゃんボスが鎮座して)
(プリクラのシールをひとつもらうと、無難そうな1枚を運転席のメーターウィンドウのそばに貼って…くすりと笑って。)
(映画館へと移動する……チケットと交換するとそれぞれの映画が放映されている部屋へと歩く…ちょっと暗めの通路、律の手を今度はしっかりと握って歩いて。)

…この3Dメガネ、間抜けだなあ…どう?これっ……?
(指定のシートに並んで座ると、片方青、片方赤の3D専用メガネをかけて、律のほうを向いてみる…)

【いやっ、あそこですすめてくれて逆にありがたかった!さんきゅーな、律っ】
【おっけー移動するぞー、あぶないあぶない…律お勧めのプリクラ、あんま突っ込めなくてごめんな、映画に移動だっ】

237 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/30(土) 23:29:50
>>236
……いやー、なんとも変なプリクラが出来ちまったなー。
やりすぎだろ、名無し…まったく、ぶつぶつ……
(移動しながら撮ったプリクラを見つつ、小さな声で感想を漏らす)
(アフロだったり、額に内だったり…もちろん撮ったのは他にもあるけど、ほかのプリクラもお互いに落書きしたものばかり)
(一枚ぐらい、まともなのも撮れば良かったな…なんて、心の中でぽつりと呟く)
(一旦ワゴンに荷物を整理をしに戻り…名無しに一枚、プリクラを渡すと早速車に貼ってくれた)
(ちょっとばかり、間抜けなプリクラ…名無しに顔を合わせ、一緒にくすす、と笑って)

あー。そういえば聞いてなかったな、何ていうんだ、見る映画の名前………
…アバターだろ、それ。あの変な青い奴のだろ?そーいや、なんだかんだで私は見てなかったな…
(チケットの交換など、一通りの事を済ませ、映画のホールへと。)
(続く廊下で手を握られて、ちょっとだけ驚くも…すぐに名無しの手に、指を絡め、キュっと握り返した。)

…おー、これが3Dメガネか…映画はちょくちょく見るけどこれは初めてだなぁ、実際。どれどれ……?
ぷっ…はははっ、なんだそれっ!なんかアンドロイドみたいなのに…なんか弱そうだな、はははははっ!
…っと、静かに、静かにだな……。
(興味津々に3Dメガネを弄りつつも、それを装着して。)
(こちらを向いた名無しの顔を見てみる。名無しの言うとおり、ロボみたいでどことなく間抜け…)
(思わず吹き出してしまい、名無しの顔を指さしながら笑ってしまう)
(…が、上映時間ももうすぐ。流石に人の目を気にして静かになり、映画のスクリーンにと集中する…)


【ちょっと時間軸を合わせるために色々と切って短くなったけど…そこは許せっ!】
【でも…うん、すっごく楽しんでるよ。】

238 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/30(土) 23:46:53
>>237
あ、やっぱ律知ってたか、そうそうアバター。一見するとホラー映画みたいだよな、あの半漁人みたいな青い顔。
ちょっと買いすぎたか?律、ポップコーンはキャラメルでよかったか?
(3Dメガネをかけた顔で隣同士……互いの顔を見合わせれば、どうしてもユーモラスな顔がおかしくって笑って)
(今のはしゃぐ律も写真にとってみたいな、と思いながら…館内での撮影禁止を思い出して携帯に伸ばした手を引っ込め)
(ホールから映写室へと移動する途中、売店で買ったポップコーンと飲み物を分け合って早速摘みながら…)
(静かに暗くなっていく室内に耳を澄ませながら、スクリーンに目をやって……)

…うわ、お、すげ………っ!?った…っ!?
(本当に目の前に何かを差し伸べられたり、衝突してくるようにしか見えない3Dの映像に思わず体が動く。)
(他の観客も同じで、時々小さく声があがっては…大勢のせいかどよめきにも聞こえて…)
…すごいな、これ…思ってたよりも3Dって迫力あるんだな……めっちゃくちゃ綺麗だし……
(そっと隣の律に耳打ちして、知らず飲み物を握ろうとした手が律の手に触れて……驚いては離れて、また暗い中で手を自然と探しては握って)

(都合3時間近くの放映が終る頃には、特有の心地よい疲れと終っちゃったなあ……というお祭りの後みたいな寂しさと……)
(気付くとすっかりぬるくなった、ほったらかしのお茶……そして握り合った律との手に気付いて……また、最初みたいにメガネをかけた顔で見合わせあう)
(映画の興奮もあったけど、上映中ずーっと律の手を握ってたのかと思うと恥ずかしい気持ちはあるけど…)
(握ってたことが当たり前みたいになってて、すごく嬉しくて………律のメガネに手を伸ばし、外してあげるとまだ薄暗いうちに…)
(こつんとおでことおでこをくっつけて笑みで顔を見合わせて)

…………結構、おもしろかったな……律………?
あ、うん、こほんっ………すっかりお腹空いたし…食べに行こうか、どこがいい?
(どよどよと映写室を出て行く観客の列に混ざりながら…きゅっと律と手を繋いだまま………)

【ついつい説明入れて長くなってるけど、上手くカットしてくれてありがたいよ。】
【んっ!律が楽しんでくれてればすごく俺も嬉しい。映画、ネタバレするのもいいけど、見てなかったらあれだし軽めにしといたよ。】
【この後食事して帰路につくところまで、今夜できればちょうどいい具合かな?】

239 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 00:11:21
>>238
あー、やっと終わったかぁ……・……
っ……ば、ばかっ…他にたくさん人が………たくっ……
(映画を観終わって、名無しと少しの時間、見つめあう。メガネを付けたままで、まだどこか滑稽な光景だけど)
(映画の内容がSFアクションでありつつも、ラブストーリーも織り交ぜたものという事もあって)
(ずっと手を握っていたことを、改めて意識してしまって……顔を少しだけ、赤くしてしまう。)
(その上メガネを外され…こつりと触れ合うおでこの感触に、とくん、って鼓動を鳴らせる)
(他の客もいるのに、憚る事無くおでこをと手をくっつける名無しに小さく悪態をつくけど)
(こっちも、おでこを軽く押しあてて、握り合った手も…きゅって、また強く握って)

あー…うん、面白かったな…結構長かったけど…話も、CGも凄くってさ…
(外に出ても、まだ手を握り合ったまま。私たち以外にも、男女で見に来たお客さんはたくさんいて)
(やっぱり、その人たちも手を握り合っている。やっぱり、私からもそう見えているように、他の人も私たちの関係を恋人と見ているのだろうか)
(……今更かもしれないけど、頬が熱くて、胸もとくとく、高鳴っている)

……あっ、うん……そうだな。なんか食うかぁ。
あー、何でもいいよ。てきとーにハンバーガーでも、適当なファミレスでも……
(上の空で、名無しの話をしっかり聞いていなくて。はっと我に返って、今になって昼食を何にするか考える)
(でも今のどこかぼぉ…ってしている頭では何が食べたいのかはっきり出てこなくて。少しだけ、生返事気味に答えてしまって)

【今回も上の方をバッサリだー……ってな感じで悪いけど:】
【おっけー。それじゃ、それくらいを目安にしよっか。少し遅れるかもしんないけど…一時を回っても、少しは大丈夫だしね。】

240 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 00:37:04
>>239
俺は朝飯軽かったから、ちょっとまとまったものを食べたいなあ。
さっきポップコーン摘んだから、お腹そんなに空いてないか?んっ……あ、いい店、知ってるから…さ……。
(観客が流れていく廊下を律といっしょに手を繋いで歩く……律の頬が熱く火照っているのは繋いだ手から、寄り添う横顔からもわかって。)
(ホールから出る頃にはちょうど心地よい涼しさの外気に触れて、寄り添い暖めあう熱を)
(思考するに足るだけのところまでほんの少しだけクールダウンさせてくれる……実のところ行き先を決めてあった場所を提案して…)

じゃあ、この先すぐのとこにあるお店に行こう。律は好き嫌いあったっけ、洋食おっけーだよな?
これからいく所、洋食の美味しい店でさ……オムレツの有名なとこだから、行ってみたかったんだよ。
(映画が終わり昼の1時から2時にさしかかる頃合、お昼の一番混雑する時間は過ぎて、上手い具合に空きはじめる頃)
(映画館から歩いて数分のお店まで、手を繋いでいっしょに歩く………もう運転の時と違って、前に集中する必要もなく)
(律とお店の話をしながら……帰り道のプランを思い出して、律に提案してみる。)

そうだ律、オーディオや楽器のお店ってよく通ってるんだろ?この近くに面白い店があってさ。
楽器ごとにフロアが分かれてる店で……一度ネットで調べたんだけど、これがすごくってドラム関連だけの店で。
律もしかしたらすごく喜ぶかもしんないと思って、場所調べておいたから飯食ったら後で行こうか?
(カラン、とドアベルを鳴らしながらお店に入る……狭すぎず広すぎずの板張りと白い壁、素朴なテーブルクロスのかかった席に案内される)
(レディファーストで律が座ると対面に自分も座り…メニューを開いて覗きこむ……ドラムショップの話をしながら、名物のオムライスのセットを決めて)

俺、このオムライスのセットにしてみるよ、あ、朝少なかったからLサイズ頼もうかなあ。
んっく、ん、んっ……律……?……そういえば普段、この手のお店ってみんなで食べに行ったりすることあるんだっけ?
(二人、メニューが決まってオーダーが来るまでの間、何気ない話……まだ映画館で急接近した火照りのせいか)
(ほやっとした顔をしながら話をしているうちに、メニューがそれぞれに差し出されて)

【んーっ食事を終えるところまでがいいとこかもしれないな】
【りょーかい、じゃあ1時少し回るとこまで…ってこの時間だと、次の律か、俺で今夜は一旦締めかな?】

241 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 00:51:43
>>240
【うおー…悪い、名無し!頭が回らなくなってきたぁ……!】
【てなわけで、すごく悪いけど今日はここまででいいか…?】

【ただ、このままだとちょっと遅れそうだから…】
【置きレスっぽく、明日の昼辺りに名無しのレスに一旦返しすから、また夕方に続けるときに名無しがその続きを…】
【てな感じにしようと思うんだけど……名無しはどーする?】

242 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 01:09:38
>>241
【ああっ!?返事遅くなってすまない、完全に俺もぽやーってしてた…!】
【あぶなあ、うん、賛成…今夜はこれでおやすみしとこう】

【律がそれでいいなら置きレスしてもらって、俺が逸れに準備しておくって流れにしようか】
【明日…というか、もう今日だよな。時間、18時でよかったよな?】

243 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 01:12:51
>>242
【名無しもかぁ…あー、ちょうどよかったかもしれないなぁ…】
【名無しの分のレスを返せないのは残念だけどな…】

【よし、そんな感じで……】
【明日の…というか、今日の13時頃にレスを返すから、それから18時に集合…だな。】
【お互い眠いだろうし、これくらいで解散しとこっか。お休み、名無し…すっごく楽しかった…それじゃ、お休みー…Z。】

244 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 01:16:14
>>243
【気にするな、というか待たせてしまってごめんっ!なまじ暖かいかっこしてたからか…】
【お昼にレスしてくれるんだろう?だったら何の問題もないぞっ】

【じゃあ俺は早めに覗いて律の置いてくれたレスを見ておくよ、それで18時ちょうどに集合でレスするから。】
【ありがとな、律。20時から長時間付き合ってくれてほんと感謝感激。】
【俺も楽しかったよ、明日…というか今日も楽しい時間を過ごせればいいな………おやすみ…俺もぐぅ……】

245 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 13:08:23
>>240
(次は昼食を食べに、手を繋いだまま洋食の店へと向かう)
(ずっとゲーセンや映画で一緒にいたのに…何故かここにきて急に落ち着かなくなって)
(対面に座る名無しの顔も、なぜか直視できなくって。避けるようにしながら調味料や店の内装に目を移していたけど)
(名無しの話を聞くと、様子を一転させて。)

は…あ、あぁ。そりゃ軽音部の皆ともしょっちゅう行ってるけど…
……ドラムだけの店ぇ!?そんなとこがあんのか!いくいく、飯くったらすぐに行こーぜっ!
へ〜、ネット以外そんな専門店があるなんて…初めてだなー…!
(机を叩いて身を乗り出し、ぐいっと名無しに顔を近づける。嘘を言ってないかとじぃっと顔を覗き込み)
(冗談でも何でもないとわかると、興奮した様子のまま自分の座席にと座りなおし)

おー、食え食え!私は普通のサイズでいーや。…あ、名無しの奢りだよな?
ん?あぁ、よく皆とご飯は食べるよ。つってもご飯より主な目的はおしゃべりだったりするけどなぁ。
はは、部室や教室でもしょっちゅうしている事なんだけどなー!
(今から待ちきれないのか、オムレツを待つ時間はずっとそわそわとしていて)
(どこかどぎまぎしてる名無しとは、まるっきり逆に、緊張している様子を微塵も見せない)
(さっきまでの奥ゆかしさはどこへやらで。ドラム専門店を頭の中で思い描いて、目を輝かせている…)

【うわあ、遅刻だぁ;それに名無しのレスと比べて短めだなぁ…悪いっ!それじゃ、また夕方に宜しくなー!】

246 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 17:56:55
>>245
のわあっ!?あ?本当だって、だって住所だってこの近くだったし、ええと、これか、あったあった。
(身を乗り出して問いかける…顔を覗きこむ律に目を丸くしながら、慌てて携帯を取り出してサイト紹介のページを見せる)
(小さくて判りづらいが、確かにこの近所の住所とドラムセットばかりが並ぶ画像が掲載されていて)

……となれば、飯をさっさと済ませて出向かないとな?ほら、来たからちゃんと座りなおせって、あ、すみませーん。
いや、大盛はこっちで、普通のはこっちに、はい、はい、以上でおっけーです。
(店員がオムライスのセットを運び込んできたので、もうちょっと顔を見合わせていたかったが律に引っ込むように促して)
(それぞれに料理を並べてもらうと、さくさくと食べ始める……律のさっきまでの恥らう様子から一転して)
(頭の中をなんとかメーターで見れば、「ドラム・ドラム・ドラム・ドラム・ドラム…」の言葉で埋め尽くされていそうなほど喜ぶ様子に調べておいてよかったと笑い)

よく噛んで食えよ、これくらい俺がおごるって。ん、うまい。おーい聞いてるかー?
(多分どこに飯が入っていったかなんて、わからないくらい嬉しいんだろうなあと思いながら二人して昼食時のサラリーマンがごときペースで平らげる)
(さっきまでのラブラブほんわかはどこへーっと涙だーっの顔を脳裏に隠しつつ、さっさと会計を済ませて律と連れ立ってドラム専門店へと向かう)
(携帯で場所を見せたせいもあるだろうが、我こそ先にと引っ張られていったのは気のせいじゃないだろう)

おい、律、ほんとに……引っ張ると、危ないって!結構奥の繁華街のとこなんだから。
人にぶつかるなよっ、おっと……!あれかな、ビル全体がお店になってるからすごくわかりやすいな。
(荒ぶる馬の手綱を引く思いで律に引かれていれば、すぐに楽器専門店のビルが見えてくる…看板には何階にドラム専門フロアと書かれていて)
(出入り激しいお店の入り口を通り、エレベーターに乗り込めばすぐ目的のフロアへ……)
(エレベータードアが開けば、そこには律にとっての楽園が広がっていたことはいうまでもない)

【レス書き込みおつかれさま!待機と同時に早速レスしとくな。全然遅刻じゃないぞ?13時頃って言ってたし。】
【律、昨晩はよく休めたかな?んじゃあ今夜もよろしくお願いするぞっ。】

247 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 18:17:45
>>246
おいこらー!名無しおせーぞっ!はやく、はやくっ!
(食後であるのにも構わず、名無しの腕を引いて人混みを駆けていく)
(場所は名無しの携帯で確認しただけなのに、進行方向はやけに正確)
(期待に胸は膨らみ、心も足取りもしれはもう弾んでいる。)

ここかっ…!ついに来たのか、夢の国へと、私の桃源郷にと…!
うぉお…何か知らんが緊張してきた……し、深呼吸だっ!ひっひっふー…
(大規模な楽器専門店を、感慨深げに見上げ。急いでビルに駆け込めば、目的の階のボタンを何度も何ども押して)
(一つ、二つと階が上がるにつれ、高鳴る胸を押さえて深呼吸をし始める。すっかりドラムの世界に入り込んで、名無しが目に入ってのやら、ないのなら…)
(そして、アナウンス音と共にエレベータードアが開き…)

お……おおぉぉぉ…こっ…ここはぁっ…!まさかっ、こんな所がこの世にあったなんて…っ!
だが私は来てしまった、ついに来たんだなっ…!
(ドアを開けた先の光景に、体をわななかせながら立ち尽くす)
(見渡す限りのドラムセット、その他の関連用品……)
(全身を震わせつつも目は輝き、そして感動のあまり潤みかけている…)

……すっげー!まずはYAMAHAだっ!先に言ってるぞ名無しーっ!
(自分が使ってるドラムのメーカーをはじめに、店の端から端まで駆けるように回る)
(ドラムの一つ一つに釘付けになりつつ、次へと次へと、目移りしていって)



【おーう、じゃああんまし気にしないことにするかぁ。】
【よーっし、宜しく頼むぜぇ!ただ長丁場になりそうだから、途中で一旦小休止を挟みたいかな?】

248 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 18:34:53
>>247
いやあ、ほんとにドラムセットだらけだな……見渡す限り……猫にカツオブシ、律にドラムセットか。
おい、ほんとに走るなって!ガキかお前はーっ!!?ああ、行っちゃった………
YAMAHAはまあ、俺も知ってるけど…んーなんか知らんメーカーのもあるな……うわ、高そう……
(律が次々にメーカー別のセットに飛びついては駆けずり回る様子に半ば溜息つくも、しょうがないなあとに苦笑いして)
(ドラムセット特有の各部パーツのコーナーをそれこそ総なめするように、順番に回っていく)
(どうやら1フロアだけでなく、上階にも別れていて全て回るにはかなり骨のようだった)

シンバルやドラムセット自体は上か……律、上も行ってみよう。あ、ちょっとまった、ここに試打室があるぞ……
叩いてってみるか?新製品らしいけど…へえ、やっぱ結構いい値段するもんなんだな。
でもこれなんか、定価の3割は引いてるんじゃないか?律、行きつけのとこと比べてどう?安いんだか高いんだが俺にはさっぱりだ。
(律の使っているメーカー品の試打セットを指差して、触ってみれば?と勧めながら良し悪しを聞いてみる)
(演奏している時の思いっきり輝いてる時の律が今そのまま目の前にいて、自分も心なし興奮気味になりながらちょいちょいと楽器に触れる)

夢の国、かあ……他のフロアはギター専門だったり、キーボード専門だったりするみたいだから…
軽音部のみんなを連れてきたら、一日中ここに詰めてしまいそうだな…律、どれか気に入ったものはあるかー?
……つっても、さすがにこれは俺もおごれないから、見学オンリーなっ?
(といいつつも、せっかくだから律にスティックのひとつでもプレゼントしたいなあと、まるで郵便局の振り分け棚のようなスティックコーナーを覗きこむ)
(これまたどれがいいやらさっぱりで、ひとしきり触って満足した律がでてくるまで待って)
おおい、律、こんなかでひとつだけプレしてやるから選んでくれよ、どれがどれかさっぱりでさ。

【休憩をどこで挟むかだな、ドラム専門店をでたらスーパーの話は軽く帰りの車中での説明程度にして】
【俺の部屋にいくようにするつもりだから、んー…21時ジャストに休憩いれるか?】

249 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 18:58:55
>>248
まぁ、特別安いってものは少ないけどね。定価より何割引きってけっこー他の店でも見るしな。
やっぱ物によりけりだけど…おぉ!これなんか安いんじゃないかぁ!?
へ〜、これがこんな割引してんだなぁ…けっこー状態もいいし…ねぇ、名無しくぅん。これなんか結構前から欲しかったんだよね〜♪
(一人であちこち自由に…というわけにもいかず、名無しと一緒にゆっくりと廻る。そこで一つのドラムセットに注目して)
(その大きく割引されているドラムセットを指さし、名無しの方へと振り向く。…もちろん、割引といっても数十万はする。)
(上目遣いで名無しを見上げ、それはもう甘ったるくて媚びた声で名無しにすり寄って)

試打室…おぉ、行く行く!名無し、ちょーっと待ってろよー!
(軽音部の皆の話をしつつも、やっぱりドラムセット群に視線は釘付け。)
(名無しの勧め通り、試打室に入り込んで、しばらく没頭している…。)
(どれだけの時間、名無しを放っておいたか…店を一通り回り、心ゆくまま試行も楽しんでからスティックコーナーへと)

おぁ、買ってくれんのか!まじでぇ!?よっしゃ、一番高いのを選んでやるぜー!
高いのは万とかするのもあるしな!
(そろそろ、日も暗くなりつつある頃。名無しの言葉に喜び勇んで、スティックコーナーを回る)
(一つ一つ、手に取ってくるくる回したり、使用感を試したりして…)
(一番自分の手にあったバチを手に取り、名無しに手渡す。値段も手ごろなもので)

はいっ、私が今使ってるのとおんなじ型のやつなんだけどね。今日はこれで満足してやろうっ!

【買い物のたぐりは軽くだな、了解っ!】
【じゃ、21時ぴったりに休息を入れるかぁ。30分…じゃ長いから20分くらい?】

250 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 19:13:57
>>249
へえ、あ、ほんとだ……それにやっぱ、中古品ってのも扱ってるんだな…きちんと整備されてるみたい。
新品にしかみえないな…律の使ってるやつは、新品なんだっけか?こらこらっ、安いっつっても結構するじゃないか。
ちゃんと部費で買え、部費でっ!ううわあ……いま律が座ったやつ、すごい値段じゃないか……こ、壊さないようになっ!?
(掛けてある値札と製品名を見て、自分で言うなら車の試乗会に行った気分で恐る恐る触って…律の試打を覗きこむ)
(上目遣いの律に手を伸ばすと、緩めのでこぴんをスローモーでぺちこんと加えると、聞かせてもらいますよと隣に座り頬杖を突く)

げげ、スティックってそんなにするんだ……おいおい、本当に手加減してくれよ、予算はあんまりないんだから。
ええと…これでいいのか?他にもまだ回りたかったら、時間はたっぷりあるんだぞ。
(律が嬉しそうに選ぶスティック……値段よりも何よりも、律が喜べばそれでいいと内心は思いながら……)
(スティックを受け取ると、仲良く並んで…映画の時の初々しいって感じよりも、和気あいあいとした部で遊んでいる時のような…)
(屈託のない笑顔を見せながら、会計を済ませると……律にもう一度、名残惜しくはないかと聞いて)

まーまた来たかったら連れてきてあげるから、そう惜しむこともないっちゃないか。
しかし楽器ってのはほんと、いい値段がするんだな……びっくりだ、よおし、車に行こうか。
(律お気に入りのスティックの会計を済ませると、はいどうぞ、と律にプレゼントする)
(いくつか製品パンフレットももらい……律に、他の階も回ってみんなの分ももらったら?とアドバイスして…階下への移動は階段を使いながら回って)

……どこで手に入れたとか言われたら、ちゃんと誤魔化すんだぞっ?
って用心深い本日の律なら、そんな心配はないと思うけどなっ。
(ぽふんっと律の頭を撫でると、駐車場へと並んで歩く……もう夕刻間近……車も人も多くなった雑踏を抜けて)
あ、そうだ、帰りはスーパー寄らないとね、お買い物して……ふふー今夜は律の手料理だーっ♪
(今度は自分が背中に羽が生えた気分で、早くいこうと律の手をひっぱっていく)

【りょーかい、じゃあ21時ジャスト、20分休憩で。この後の車中の描写くらいでいいぞっ、買い物寄ったってくらいの話でね。】

251 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 19:30:12
>>250
へへーっ、さんきゅっ!名無し!
(受け取ったバチを受け取ると、ぱぁと顔を明るくさせて)
(にっこと、底抜けに明るい笑顔を名無しに向けてながら、お礼を言って)

いやー、楽しかったよなー…もうずっとっここで暮らしていきたいぜー…
また連れてきてくれんのか!?よし、毎週行くぞ毎週!お出迎えは頼んだっ!
(階段を下りていく中、ドラム店の興奮もまだ冷めてない様子で、新品のスティックをじっくりと眺め)
(早速取り出して軽く振ってみたり、貰ったパンフを楽しげに眺めたり…)
(まだまだ悦な表情で、余韻に浸っていて)

……別にこの程度のバチだったら私でも買えるっての!私を貧乏人だた思ってるのか、こいつめ!
あ…あぁ、そんな約束もしたけどなぁ。って、うぉっ、名無しぃ!そんな急ぐなってぇ!
(撫でられた手を除け、ばしぃっと名無しの頭に叩きを返す)
(そんなやりとりをしながら雑踏を抜けると、名無しが急に上機嫌になり私に手を引っ張る)
(途中で転びそうになりつつも、ワゴン車へと向かってそこに乗り込む。次の行先は、スーパーマーケット。)


(上機嫌な様子は、車の中でも続いていて。運転しつつも、名無し顔は緩んでいる)
(しょーがない奴だなーと、軽口をたたきつつも…楽しみにしてくれているのが嬉しくて、微笑を洩らしてしまう)
(とりあえず、前々から考えてあった献立の食材をメモがしてあり、買い物は手早く済ませることができて)
(早めにスーパーを出ると、続いて最後の目的地の名無しの家にと。)
(どんな部屋でどんな暮らしをしてるんだろーな…内心で期待しつつ、ワゴン車は名無しの家へと向かっていって…)


【名無しと違って、大分簡潔にしちゃったなぁ;それじゃ、一旦は九時まで宜しくなー。】

252 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 19:50:09
>>251
さすがに毎週はムリだっ!んがー、きちんと予定立ててくれれば連れてこなくもないな。
本当にここに布団しいて泊まってしまいそうだな、律なら……おっと、別に貧乏だって思ってなんかいないって!
あいたっ、ちぇえっ可愛くないやつだなー素直に喜べばいいのに。
(叩かれた手をひょいとひっこめ、おばかなやり取りをしつつ…車へと戻る)
(混雑した界隈を抜けてスーパーに向かうと、律が選ぶ素材に従ってカートを転がし中を回れた思いのほか早く済んで)
(後部シートに二人して素材を積むと、一路自分の自宅へと……ちゃんと部屋は片付けたよな?台所は綺麗にしてきたよな?)
(などと思考を巡らせながら、律が手料理を振舞ってくれるとあっては、嬉しさは天井知らず……)

ちょっと帰り混んでるかな、まあ1時間以内で帰れるだろ。
それにもう暗いから、律が心配することもないだろうしなー?帽子とサングラスはもう必要ないと思うけど。
(朝の道を逆に走れば当然市内を走ることになるが、もはや真っ暗のなかでは律が乗ってるかなんてわからないはずで)
(自分の部屋のあるマンションへと車を走らせると、駐車場へと入る……5階建てほどのマンション…エントランスからエレベーターで中階に出ると)
(ある一室へと案内する……キーをあけて入り、明かりを点せば玄関、すぐ入ってダイニング、部屋は左右に分かれて)
(片方は居間のフローリング、片方は寝室のこぢんまりとした3LDKの部屋で)

狭いとこだけどさ、あがってあがって。とりあえず材料はこっちに置けばいいよな?
台所はここだから……とりあえずそっちの居間に入ってて、お茶くらい入れるから。
(フローリングの居間の引き戸を開けて、なかの座卓とリクライニングの座椅子が並ぶ部屋を指差す)
(壁には液晶テレビ、本棚、机が並び……カーテンのかかったベランダに出入りできるガラス戸が見える)

トンちゃんボスは適当にそのへんにおいとくといいよ……ん、とりあえずダイニングの説明もしておくか……?

【ああ、説明だらけだ……これまた適当にカットよろしくっ!】

253 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 19:58:33
【あー、名無し…ちょっと、九時の休憩だけど、それを今に前倒ししちゃっていいかな?】
【ちょっとした準備をしなくっちゃいけなくてさ…いきなりこんな事言って、いろいろと削いじゃったらごめんな;】

254 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 20:03:59
>>253
【おっ?じゃあ休憩挟もうか、用事があるならいっといで。】
【俺もこれから休憩しておくよ、ええと、20:30までと思ったらいいかな?】

255 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 20:05:28
>>254
【そうだなー、目安はそんくらい…でもレスも書きかけだから、それよりもう少しだけ待つことになると思う…】
【それじゃ、ちょっと済ませてくるっ!】

256 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 20:07:21
>>255
【レス書く時間はさっぴいた時間だと思ってるから大丈夫。】
【はいよー、行ってらっしゃい。念の為だけど、もし今夜時間きつそうだったら後日調整でもいいぞっ?】
【それじゃあ、俺も休憩してるー。】

257 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 20:46:52
>>252
ほぉー…これが名無しの部屋かぁ…
いや、思ったよりは広かったかな。部屋とか1つしか無いとか思ってたしなー。
(名無しがドアを開けた先の、部屋。こじんまりとしているけど、二人程度だったらそこまで狭さは感じない)
(一人暮らしの男の部屋何て初めてで。お構いなしにきょろきょろと部屋を見回す…ダイニングは思ったよりは広くて、快適そう。)

おーっし、んじゃ、適当にそこらへんに置いとくよ。
んー、ちょっと疲れたけど。のんびりもしてらんないだろ。夕飯の準備があるし。
(カーディガンを適当に見つけた個所に掛け、バッグやぬいぐるみを名無しの言うとおり、フローリングに無造作に置いて)
(くつろぐように言われたけど、気にせず名無しと一緒にリビングの方へと)

あー、大丈夫だ大丈夫。見りゃ大体わかるからさ。
料理は私に任せて、名無しはごろごろしながらテレビでも見てろぉ!
ふふふ…不健康な名無しにたーんと美味いものを食わせてやるからなー
(バッグから取り出してたエプロンを身に着け、手を洗ってから)
(買ってきた食材をダイニングに並べ、早速料理にとりかかろうとする)

【お待たせっと…次からはもう少しまともになる…と思うから勘弁してなー;】

258 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 21:00:47
>>257
ワンルームのほうが安いんだけどな、どうもあの玄関開けたら奥まで見通せるワンルームは好きじゃなくって。
それと車で気付いたと思うけど、タバコやんないからヤニの匂いとかしないだろ?
ふふーん、このマンション空きが見つかってラッキーだったんだぞっ、思ったより部屋代安いしな。
(部屋のあちこちを見渡されると、なんだかこそばゆくって…思わずフォローのつもりであれこれと喋ってしまう)
(居間へと入っていく律を見届けると、ダイニングの明かりをつけて調理器具の準備をしはじめ……律が買っていた材料を取り出して)

何を作ってくれるんだろ、材料見ただけじゃ全然想像つかないな……?
あ、少しは休んでいればいいのに。はあい、じゃあ律に台所をバトンタッチしますかっ。
足りないものがあったら適当に言ってくれ、居間のテーブル周り片してくる。
(休憩もそこそこに戻ってくる律に手を差し出し、ぱしっと軽く手を合わせてバトンタッチすると律の元気な声を背中に聞きながら居間へと入る)
(エプロン姿の律をもう少し眺めていたかったが、覗かれては料理の邪魔になると思い大人しく引っ込み)

へいへいありがたくそうさせてもらうよ、でもっ、不健康じゃねーっ!多分、きっと、恐らく……。
(居間からダイニングへと返事をすると、テーブルの上を片付けたり、気になるところをあちこち触ったりして)
(とりあえずテレビをつけて当たり障りのない、夕方のニュースを流しながら隣の寝室も確かめに回って…)
(ハンガーを2つとってくると、律のカーディガンと自分のパーカーをひっかけ仲良く居間のフックにぶら下げる……)
(テレビの音量を小さくして耳を澄ませれば、律が調理をしているであろう音が聞こえて、なんだか嬉しさが一層こみ上げてくる)

……いいなあ、こういうの……ふふっ……ん、やっぱこいつでっかいな……
(ごろりとテーブルに座って仰向けになると、先ほど置いたトンちゃんボスと目が合って…ぽつりと呟き)

【お帰りー、ペースが落ちたり頭回んなかったらちゃんと言ってくれればいいぞ?】
【じゃあ、引き続きよろしくなっ。】

259 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 21:17:18
>>258
…はは。 よーし、思いっきり美味しいのを食べさせなくっちゃな…
(亀の人形と向かい合って、幸せそうな様子の名無し。こっちの方までうれしくなって、小さく笑みを漏らす)
(ニュースの音が気にならないほどに、料理に熱中して…作ること、一時間弱。)
(完成し、盛り付けを終えると思わず声をだして)

よーし…できた!ふふふ…名無しよ…これが私の超自信作!
部長田井中律のスーパーお手製ハンバーグだーっ!!
(ダイニングにいる名無しの元へ、一枚の皿を持ってやってくる)
(皿にはお手製ソースをかけたハンバーグ。横にはコーンや刻んだ人参、ほうれん草等の野菜が多めに添えらえている)
(オーソドックスな作り方で、特別な事はしてないけど…家でよく作るだけあって慣れてるし、うまくつくれる自身のある料理)
(材料や焼き具合にも、いつもよりずっと気を付けて作ったし、味見もした。今までで一番うまく作れている…と、思う)

待てよー、次にご飯とみそ汁持ってくるから。それと、私の分もな。
(ダイニングに戻り、続いて名無しの分のお米とみそ汁を持ってきて、それを並べて)
(最後に自分の分も持ってきて、名無しと対面するように並べてから座り込んで。)


ふふーん、自信作だからなー。よーっく、味わって食べろよぉ?
それじゃ、まずは挨拶…いただきまーっす!
(両手を合わせ、はきはきした声で挨拶。)
…………さっ、名無し。冷めちゃう前に食べてみろ食べてみろっ!
(まず、自分から手をつける前に…名無しをじっと見る)
(あれだけ自信ありげに言ったけど、内心は名無しが気に入ってくれるか、どこか不安で)
(心臓の鼓動は、どきどきと鳴っている…名無しに聞こえないように、唾を飲んで…緊張の面持ちで食べるのを見送ろうとする)



【てなわけで料理は大分省略〜…】
【それと、さっき言い忘れちゃったな…11時くらいを目安に、一旦切るようにして、大丈夫かな。】
【休憩も挟んじゃって、短めになっちゃって申し訳ないけど…】

260 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 21:36:34
>>259
すんすん……なんかいいにおいしてきたな……あーなんか焼いてる……ん、こっちは味噌の匂い……
くああ…腹減った……!…もう1時間は経つのか、律から全然声かかんないけど、大丈夫かなあ……?
(カメのぬいぐるみを抱き締めたり、枕にしたりとごろごろしながら…テレビを見て寛いで…香ってくる台所からの匂いに)
(敏感に腹の虫が反応して、ぐう、と小さな音を立てる。壁掛けの時計を見上げれば帰宅時間からとうに1時間は経っていて)
(少し心配になって起き上がれば……ちょうど、律の元気で自信満々の声がダイニングから聞こえて、ぷっと吹き出して)

来た来た、お待ちかねの律の手料理かっ!おーっ、スーパーが付くほどのハンバーグとはな…
すっげーっ!?美味そう……!それにめっちゃ綺麗だな……!
(湯気のあがるソースのかかったハンバーグには彩りよく野菜が添えられ、本当に健康に気を遣ってくれたんだと胸の奥が暖かくなる)
(片したテーブルに置いてもらうと、お宝でも見つけたみたいに手にとってじっくりと観察したり、くんくん匂いをかいだり)
(腹の虫に負けず、涎を垂らさんばかりに皿のハンバーグを見つめて……律の「待て」を聞いておとなしく皿をテーブルに戻すと)
(改まって正座して食卓が整うのを待つ……きっと、自分に尻尾がついていたら、床をぱたぱたと叩くほど激しい尻尾フリが見えたに違いない)

おうっ!気合入れて食わせてもらうぞっ!いただきまーっすっ!
(ぱしっ!と勢いよく律と声合わせて挨拶、お箸を手に取るとまずは律イチオシのハンバーグに箸をつける)
(大きめにさっくりと分けると、肉汁たっぷりのハンバーグをぱくりと口に運び……じゅわっと広がる美味しい味わいに)
(しばし声が出ず……もぐもぐと何度も咀嚼し、目を閉じて暫し沈黙………………思いっきりタメを作って飲み込めば…)
美味いっ!これまじで美味いよ、律っ!掛け値なし、文句なしっ、これならご飯お代わり何杯でもいけそうだな!
(満面の笑み、味は本当に文句なし、味付けも自分にとてもあったこともあるけれど、なによりも律がつくってくれた―――最高の調味料が加わって…)
(がふがふと茶碗の飯をかっ込んでは、次々にハンバーグを摘んで口へと運ぶ…野菜も程よい火の通り方で美味しくて)

すげえな律、家で飯、作ってるんだろ?いつでも嫁さんになれるなっ!んっぐ、んく…お代わりっ!
(律が食べ始めてまだそこそこだというのに、1杯目の茶碗はすぐに空っぽ……律にお代わりをお願いして)

【11時っていうか、食事が終わったところで一旦切る感じでいいかもな。】
【ゆったり食後を過ごしてそこから…夜の部に移るには時間が無さ過ぎるし、ちょうど切りもいいとこだから。】
【11時よりももう少し早めに終るかも……?次の律か、俺のレスでいいとこな気がする。】

261 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 21:50:55
>>260
…………………!
(口に運ぶとこも、それを口に入れて咀嚼する様子にも、息を呑んで)
(絶対に目を離さないようにしながら、名無しが食べるのを見守る。ごくりと、音がするほどに唾を飲んで…)

……ほ、ほんとーかっ!?本当においしいかぁ!?
お…おーっほっほっほ!まぁなー、料理は他の皆よりかは慣れてるし、まぁこれくらいは軽いもんだって!
つーか名無しぃ!もっと味わって食わんかぁ!せっかく作ってやったんだからさぁ!
(「うまい」…その一言にたちまち顔を明るくさせて喜ぶ…けど、すぐに高らかに笑ってみせ、自信たっぷりにして言ってのける)
(…本当は不安だったけど、名無しが喜んで食べくれている。)
(私の目から見ても、美味しそうに、次々とご飯といっしょにかっ込んでくれている)
(嬉しすぎて、少し瞳が潤みかけたけど涙は流さないように堪えて)

まぁ、たまーにだけどなぁ。ほら、聡しか家にいない事もけっこーあるしなぁ
お…お嫁はまだまだだっ!私はもーしばらくは学生生活をエンジョイするんだっ!
…お、おう!まだまだ残ってるから、もーっと食っていけーっ!
(喜んで名無しの茶碗をとって、炊飯器の方へと駆け寄って)
(ご飯をよそいつつ、頭の中で次はどんな料理を作ってあげようかな…と次々とプランを考えてる)
(そう考えて、名無しが食べてくれることを考えるだけで、頬が思わず緩んでしまう…)
(名無しに大森のお代わりを持ってくる時は、そんな様子は恥ずかしくて見せられないけど)


【食べ終わって、そろそろ風呂を借りるかー……って感じかなぁ。】
【まぁ、区切りは名無しに任せるぞっ!】

262 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 22:09:42
>>261
まじまじ、まじで美味い……!あ、大盛りで頼むよ、それに野菜も美味いな……ずずっ……
(行儀悪く片手は律へ茶碗を差し出し、もう片手は味噌汁の椀を持って啜って……自信満々に胸を張って笑う律と笑み交わしながら)
(まだ?まだ?とご飯をよそってくれる律を待って、受け取ればまた猛烈にかきこみ始める)
(大好きな律に手料理を作ってもらえて、いっしょに食卓を囲んで食べる…ただそれだけでとても嬉しい)
(料理は文句のつけようもなく、思う存分に貪り食って………落ちついてくると律との話に聞き入り)

もぐ、ん、んっ、ご両親は共働きだっけか、弟の面倒見るのもたいへんだな。
おー、いかにも律らしいなっ!でも多分、律は嫁に行ったとしてもバンド活動とかも喜んで続けてそうだな。
あ、律も食べないと冷めちゃうぞ。もぐ、むぐっ……律の得意料理は他にもいっぱいありそうだな…なにが得意なんだっ?
(暖かな団欒のなか、食事をしながら話をすれば時間はあっというまに過ぎて……律の嬉しそうな顔を見ているだけでも)
(とっても幸せで心地よい……食事を終えると片付けは一緒にして、台所で両隣に立って洗物をを済ませると)
(やがて時計は21時を回りかけた時間になる………)

はあ、お腹いっぱいだ……ずずっ……お風呂、さっき沸かしておいたから…あ、沸いたみたい…律、入ったら………?
(食後に居間に二人で戻り、バラエティ番組を流し見しながらお茶を啜って寛いで…)
(やや、静かになったところで風呂場から湯沸しが終わったことを告げる電子音が響いてくる………)
(今夜律がお泊りになることは、もうデートの前から互いに決めていたことで……なんだか今になってドキドキとしだして)

あ、えっと……俺も、後から入ってもいいか……?
(ぽつっと、律のほうへと体を寄せると耳元で囁いて……律の意思を確かめる)

【ってところで、今夜はこれくらいにしとこうか。】
【夜の方には入れなかったけど、ここまで大ボリュームに付き合ってくれてすごく嬉しいし、楽しい…】
【かなり実験的で、どうなるかとハラハラしたけど…律の調整のおかげでなんとかここまで辿り付けて感謝感謝!】

263 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 22:12:54
>>262
【あいよ。今日はここまでだなー。】
【あー、こっちこそ本当に楽しかった…こういうのは初めてだけど、名無しにリードしてもらって、気負わず楽しめたし…】
【もーちょっと上手く返せたら…なんていうのも野暮か。本当に楽しめたぞ、名無し!ありがとなー。】

【ま、私はこれからの展開で今ハラハラしてるけど……ま、まぁこれはまた今度だなっ】
【名無しは次、いつごろが空いているのかなーっと…】

264 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 22:19:26
>>263
【律に気楽に楽しんでもらえたんなら、それはもう俺にとっては賞賛に近い言葉だな。】
【いろいろ場面転換があって慌しさもあったけど、やりたかったことがたくさんあったのも事実だしなー。】
【んにゃ、それはお互い様だぞ。俺も上手く返せていたなんてとても言えない……でも本当にレスするのが楽しかったから。】
【うんうん、律、俺もありがとうなっ。】

【おおい、そんなに気負わないでくれよー、これから夜の本領発揮げふんげふん、なんだから。】
【ええっと、今週末なら大丈夫。11/6土曜の午後か、11/7日曜の午後。今週したみたいに何か打ち合わせが必要なら】
【木曜か金曜の21時〜24時ならなんとか。律の予定はどう?一週空けたいんなら11/13に日延べするけど。】

265 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 22:24:05
>>264
【こっちこそ楽しかったなぁ…慣れなくって、どぎまぎしちゃったりしたけど…】
【でもどきどきしながら、楽しめたよ。こんな楽しい事に誘ってくれた名無しに本当に感謝だ…!】

【お…おう…まぁ、それなりの覚悟はしておくよ…】
【そうだなー、じゃああんまし先延ばしにしないで来週の土曜にしておこっか。】
【打ち合わせも、大体したから大丈夫だ…でも他にやりたいことが出てきたなら、今のうちに言ってくれた方がいいかな。】
【せっかく少し早めに終わったからさ。】

266 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 22:29:19
>>265
【いやーあのどぎまぎした感じが初々しくってよかったりしてな……】
【ありがとな、ネタ仕込みしておいてよかったよ。律の楽しいとこにヒットしてくれてれば、こんな嬉しいことはないな。】
【普段いつも部室だから、こーゆーネタで飛び回るのも手なんじゃないかなって思ってた所もあったからね。】

【じゃあ11/6土曜日で。時間は…午後からおっけーだけど、今回みたく夕方から夜にするか?】
【他にやりたいこと……不意打ちとサプライズは伏せておくとして。お風呂でまず一戦目、次に寝室で二戦目】
【って展開を考えてるけど。怖いのはお風呂で燃え尽きないかなあってとこくらいか。】
【律の希望も今の内に詳しく聞いておきたいところかな。】

267 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 22:39:34
>>266
【そーだなぁ、あっちこっちに行くってのも楽しかった…】
【軽音部の皆と遊ぶ時も、こういう手を使うのもいいかもなぁ。】

【わかった、来週の土曜だな。時間は夕方の8時くらいから大丈夫だ。芭蕉はやっぱりここかな】
【にっ、二回戦っ…!そ、そんなにするつもりなのかっ!この欲張り!変態っ!(ばしばし】
【ただ、そうするなら分量や内容を少し、抑え目にした方がいいかもなぁ。燃え尽きないためには…】

【私の希望かぁ…うん、大丈夫。受ける方に回るだろうし、名無しの作る流れに任せちゃうよ。それで絶対、楽しくできるだろうしな…】
【私にしてほしい…って事があったら、逆に聞かせて欲しいけど…あんまし任せっぱなしはだめかな?】

268 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 22:47:13
>>267
【2日間で車内、ゲーセン、映画、食事、楽器店とかなり詰め込んだけど、普段するならどっか1つ搾ってネタにするがいいんだろうな。】
【幸いスレも複数あるから、そういうこともできるかなあって。ま、名無しの戯言のひとつってことで。】

【りょーかい、じゃあ11/6土曜日の20時からで。うん、ここで直接な。】
【いて、いててっ、ああ、それ褒め言葉だってば!(頭伏せて痛がるフリ】
【前半戦は抑えるつもり、お風呂だし溺れたりしても困るし、お風呂自体も珍しい試みじゃないか?】

【うん、それは俺も心得てるつもり、俺は真逆で引っ張るなり攻めるほうだから、受けてくれる分には十分過ぎるくらい。】
【いやあ、受けてくれて気持ちよくなってるなら、新たな何かを求めることはないかな。】
【あれしてほしい、これしてほしいってリクは応えるの好きってところ。任せきってくれるならもー思う存分いろいろとっ!】

269 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 22:51:15
>>268
【諸々了解っと。それじゃあ来週だな。】
【ダメだこいつ…ったくなぁ… そうだな、お風呂ってのも初めてだ…】
【な、なんだかそれだけでもドキドキしてくるなぁ。】

【き…気持ち良くなるかは、別問題だけどな…そ、そこは名無しの技量によるっ!】
【そ、それじゃあ名無しに色々と任せる…私もうまく返せるように頑張るからさ。】
【まぁ、してほしいことが途中で思いついたら遠慮なくいってよ。】

270 ◆9OWGRh1mLs :2010/10/31(日) 22:56:19
>>269
【じゃあ打ち合わせしなくちゃいけないことは、これでひととおりできたかな。】
【はあい、技量磨いて来ますー。うん、その時は遠慮なくリクエストさせてもらおうかな、その時は恥ずかしがる律が楽しみだ…。】
【というブラフをかけておいて。】

【昨日今日と長時間付き合ってくれてありがとな。改めて律に感謝っ!】
【今週末も楽しみに待ってるよ、土曜20時にまたここで会おうな。】
【時間も頃合、それじゃあ今夜は先に休ませてもらうよ。】
【ゆっくり休んでくれなー?お風呂入ってゆっくりして…今夜はぐっすりと眠れそう。おやすみ、律ー】

271 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/10/31(日) 22:57:47
>>270
【おっと、私も簡潔に返事を。】
【こっちこそ、楽しかったよ。長時間、本当にお疲れ様。!来週も宜しくなぁ!】
【名無しにも、この場所にも感謝、感謝だ。それじゃ、私もお休みー。】

272 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/06(土) 19:55:27
【そろそろ律と待ち合わせの時間、場所借りるね。】
【前回からの続き…今週もとても楽しみに待ってたぞっ、このまま律を待ってるなー。】

273 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/06(土) 20:01:38
>>272
【おーっす、名無し、お待たせー。今夜も宜しくなー。】
【私も楽しみにしてた…さーて、まずは私からだかど、ちょっと待っててくれっ!】
【あんまし、時間は取らせないはずだからさ。】

274 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/06(土) 20:03:25
>>273
【おーっす、律、こんばんは。こちらこそよろしくなっ。】
【あいよ、今夜は律からだったな、ゆっくり待ってるとするか…今夜はお風呂、お風呂〜だしな。】
【時間はたっぷりあるから、焦ることないぞ。じゃあ、待ってるな。】

275 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/06(土) 20:18:20
>>262
おっ、今のは風呂が沸いた音かー。よーっし、一番風呂はいただき……おっ…?
(食片づけをし終え、ゆるりとダイニングで寛いで…湯沸しの電子音が鳴り響く。)
(名無しの言うとおり、早速お風呂に入ろうとしたところで…名無しが体を寄せてくる。)
(少しドキっとしたながら、名無しに顔を向ける。でも、名無しの次の言葉に……さらに、心臓が大きく鳴ってしまって)

ば…馬鹿言うなって!小学生とかじゃないって事はわかってるだろぉ!?
ふ、風呂を一緒に入るとかさ…まったく、子供じゃないのに何考えてるんだか…………
(名無しから体を離し、捲し立てるように言う。いくら名無しでも、やっぱり恥ずかしい)
(ひとしきり言い終わると、少しの間沈黙が続く………気まずい沈黙が流れるけど、やがて小さく呟いて)

………………ちょっとだけなら、いいけどな……



……………………
(――洗面所で髪を下し、カチューシャを洗面台に置くと、続いて服に手をかける)
(お風呂に入るなら当然だけど……ひどく緊張しているみたいで、手の動きはぎこちない。)
(これからの事を考えるだけで、恥ずかしくなって顔が熱くなるみたいで…)
(脱衣カゴに服を入れ、全て脱ぎ終えて…体が申し訳程度に隠せるフェイスタオルを片手に、バスルームにと。)

つめたっ………あー…安請け合いっつーか…簡単にオーケーしちまったかなー………
いくら、料理が褒められて嬉しかったからって…さ。
(ぼやきを漏らしつつ、シャワーの栓を捻って温度調整を。)
(次第に暖かくなるシャワーが心地よいけど…名無しがもうすぐバスルームに入ると思うと全然落ち着かない。)
(立ちながらシャワーを浴びて体を洗ったり、髪を濯いだりしても…気が紛れることはなく、鼓動は早まるばっかりで)

【てなわけでお待たせー】
【いやー、どう繋げようかなって考えてたら変になっちゃったけどさ;】
【そこはご愛嬌ってことで…改めて、今夜も宜しくなー!】

276 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/06(土) 20:35:43
>>275
…………ほんとっ?やったあ……わかった、じゃあ少ししたら…後から入るなっ?
(少しの間…律と自分との間で沈黙が続く……もう少しで声をかけそうになったところで、律の囁きが聞こえて)
(満面の笑み浮かべて本当に子供みたいに、ごろんと仰向けに寝転びトンちゃんのぬいぐるみを抱いてキスキス…)
(と、喜んで転がっている間に律がいつのまにか、居間を出て行って……静かになった部屋で横向きになり、出口を見つめて)




……あ…………なんか、自分で言ってみたのはいいけど、いまさらドキドキしてきたな……
律、もう風呂場に入っちゃったよな……?……………そろそろ、いいか、な……?
(風呂場のほうからシャワーのお湯が弾ける音が聞こえてくる……そっと静かに…なんで静かに近づかなきゃいけないんだろうと自分でも思いながら)
(脱衣場の前にくると…かごの中に律の着替えと服が畳まれていて、ごくりと喉を鳴らしてしまう)
…律、本当に入ってる………んく、俺も……………
(いつもつけているカチューシャが洗面台の上に置いてあって、あの前髪を下ろした律がいるんだと思うともう心臓バクバクで)
(ほんのり汗ばんだ服を脱ぐと……洗面台の上からタオルを一枚とって腰に当てると…向こう側にいる律に扉越しに声をかける)

…おーい、律っ……入るぞ…………?ん?独り言……?
(一呼吸置いてそっと擦りガラスの戸を引く…何か呟く律の声が聞こえて。カラリと戸が開けば…決して広くは無いバスルーム…洗い場でシャワーを浴びる律といきなり対面して)
………っ!!……律…ゆ、ゆ……湯加減は、どうっ……?
(見目麗しい裸身を目の前にして、いまさらのように声が上ずる……後ろ手に扉を閉めればもう二人だけの部屋…)
(驚かせないようにしようとしても、狭い空間では二人が立てばほとんど触れ合うほどの隙間しかなくって…)
あ……律、前髪下ろしてるの久しぶりに見た……な…………やっぱ、かわいい………
(そっと…シャワーに手を濡らしながら律の前髪に触れて、身長差のせいもあって、少し屈み気味に顔を覗きこむ)

【ありがとう、じゃあ早速始めようかな。素敵な繋げ方で感謝だ、すごく入りやすかったぞっ。】
【じゃあちょっとスイッチを入れて…っと。ああ、よろしくな、律っ。】
【今夜も眠くなるまでーだから、それまでたーぷりと律と楽しい時間を過ごせればいいな。】

277 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/06(土) 20:50:51
>>276
…………っ!お…おーう………
(名無しが洗面所に入ってきた…!わかっていた事なのに、ビクッと肩が跳ねる。)
(ドア越しの言葉にも、上擦りそうなくらいたどたどしくて、小さな声でしか返事ができない。)
(タオルで胸に抱いて、申し訳程度だけど、体を隠すようにして…そのままじっと、動けなくなって。)
(こんな、一人用のバスルーム。狭い空間で、裸で、名無しと二人だけで…鼓動の音は、ピークに達してしまって)

………っ!!
(引き戸を開けて、バスルームに入る名無し。男の人らしく、私よりずっとしっかりとしている体…)
(お互い、ほとんど何も身に着けないで、こんなに近く…何かを言おうとしても、恥ずかしかったり、緊張だったり…何も、言葉が出せない。)

う……うるさいっ……あんまし見るなって、恥ずかしいから…
じろじろ見てると…すぐにあがるからなっ……
(髪型の事を言われて、かぁぁと、顔がもっと熱くなった気がした。)
(もう、ほとんど裸を見られて今更かもしれないけど…たまらなく、恥ずかしく感じて。)
(覗き込むような顔を逸らしてしまう。シャワーを浴びながら、体を洗うこともできないままじっと、立ち尽くして…)

【お、おーう…そう言ってもらえたら光栄だ…んじゃ、眠くなるまで宜しくなー】

278 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/06(土) 21:04:09
>>277
だって……デートの途中で…何度もどきどきしてたのに……今だってどきどきしてて、さ……
律、顔をあげて……ん、ん……んっ………ちゅっ……映画館でさ、顔……合わせた時、もう、あと少しでキスしそうだった……
(恥らう律…立ちすくんで華奢で脆くて、縮こまるようにする律を愛しく思って…肌が触れ合うのも厭わずに抱き寄せる)
(ひととき、シャワーの暖かなお湯が流れる音だけがバスルームに響いて。ぽつりと律に囁きかけて…デートでの想いを告げて)
(濡れる前髪に淡くキスを落としながら、背中に回した腕を引き寄せ律の顔を胸元に埋めさせて)

ん、ん…ちゅっ………なんだか、恥ずかしい…けどっ…律のこと、欲しいって気持ちが強くなって…ん、ちゅ…
(前髪に落とすキスを少しずつ…おでこから眉の上…頬へと移していって)
(シャワーを斜めに向けて律の顔にかからないようにすると……ずっとずっと、律にしたかったことをする……)
(顔をあげさせて…一呼吸、鼻先を交わしてから…口付けする。瞼を閉じて互いの吐息を感じあうだけの…重ねるだけのキス)
(でも、じわっと互いの体温が肌から直接感じられると…堪らない幸福感で満ちて……律の足先が浮くほど抱き上げて…)

ちゅ…ん、んっ……ちゅうっ……ちょっとだけ、ハンバーグとお味噌汁の味、したかも……
律、いっしょに……洗おうか、体……ちゅ、ん、んっ……………
(唇を斜めに重ねて少しだけ舌をそっと入れて…律の前歯を舐めて。銀糸を紡ぎながら離すと耳元に唇を寄せて)
(首筋に…鎖骨へと顔を埋めて愛撫し始める……先に洗っていた律の肌からソープの匂いか…心地よい香りがして)
いいにおい…律……ん、ちゅ……んふ、ん、く……れる、ちゅ……っ……
(そのまま舌を這わせて…胸へと顔を埋めると…律をお湯で濡れた壁にそっともたれさせ、片手で乳房を包むように触れながら)
(乳首を吸いにかかる……ちゅ、ちゅっとシャワーの音に混じって、淫らな水音を立てて)

279 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/06(土) 21:28:34
>>278
ど…どきどきしてんのは裸だからだろっ…?
キ、ス……そ、そーだったっけ…な…だからって、こんなトコでしなくっても……
(思わず、言い訳が口に出るけど…自分でも、どきどきしているのはそれだけじゃないって分かっている。一緒にいる人が、名無しだから…)
(ドラムの興奮で、忘れかけていた名無しとの想い。…名無しの囁きで、また蘇ってしまう。)
(髪の毛越しのおでこに、くすぐったい感触を受けながら…抱き寄せられ、細い体が名無しの体に押し付けられるように。


……………名無しの、ばか…………
(胸の中で小さく、悪態をついてから…ゆっくりと、顔をあげる。)
(少しずつ、下に降りて繰り返されるキス。くすぐったくて、こそばゆい…)
(そして唇同士を重ねた、長いキス……唇から、名無しの暖かい温もりを感じる。名無しの体も、私の体も…熱く感じるのはきっとシャワーのせいだけじゃなくて。)
(抱き上げられて、ふわりと少しだけ浮いてるような感じ。ふらつかないよう、名無しの体に背中を回して、抱きしめるみたいに。)

んっ……ちゅうぅっ……んぁ………しょっぱいって、言いたいのかよ…………
(口の中に舌が入り込んで、蹂躙するみたいに私の前歯を舐める。)
(耳元の囁きに、また顔が赤くなるのを感じながら…むすっと、恥ずかしさを誤魔化すような悪態をついて。)
んっ……ふぁ……っ、んっ!洗うのって、そういう意味かよ……ひゃぅっ……音、立てるなよぉっ……
(首筋、鎖骨…舌での愛撫がくすぐったくて、体はふるっ…と小さく震えてしまって)
(口から溢れる吐息も、声も。甘さを孕んだものになってくる…とくに、乳頭にが名無しの口に含まれれば、声はもっと大きいものになって)
(小さな膨らみが、名無しの手と口で、小さく拉げる。一緒に洗うといっても…自分からは名無しの背中を小さく撫でるくらいしか、できなくて。)

280 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/06(土) 21:46:44
【うぅ、すまん名無し!正直に言わせてもらうぞー!】

【今日は思った以上に疲れが出ちゃってて、レスが思うように出来ないんだ……】
【そんなわけで、今日はここまでにしてくれないかな…不甲斐なくって本当に悪い;】

【でも、もちろん名無しとのロールはしたい。今だって、疲れてはいるけどドキドキしてるんだ…】

【それで提案なんだけど、明日の少し早めに続きって、名無しは大丈夫かな?】
【私は夕方の4時くらいから時間が取れると思うから、名無しの都合を教えてほしいな……】

281 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/06(土) 21:49:16
>>279
ばかでけっこう……俺、律の前だとばかになっちゃうから……ん、ん……れる、ちゅ……
(背中に添えられる律の手……受け止めてくれる律に嬉しくなって…悪態をつく律をさらりと交わし宥めながら……)
(汗ともお湯ともわからない、肌を流れる雫を舐めて……ちゅぱちゅぱと乳首を吸って…唇をすぼめながら懸命に吸うと)
(甘い声をだす律に気付いて、そっと顔をあげて……手を頬に添えてにっこりと笑んで)

ちゅぱっ……しょっぱいもんか…おいしいよって……意味……んぢゅ……んく、れる……ちゅぱっ……じゃあ……
(満遍なく両方の乳房を愛撫し、乳首を口中に含んで吸えるだけ吸うと……ちゅぽんっとさっきにも増して淫らな音をあげ)
(尖った乳首を開放して。律の不満ももっともだな……といっしょに狭い床に座り込むと……さっきまで律が使っていたのだろうか)
(ソープに濡れたスポンジを拾うと、新たなソープをポンプからとって……律の乳房に手とスポンジで塗りつけて)

じゃあ…ほんとの洗いっこ……あ、すごい律……綺麗、柔らかい…………
ちゅっ……こんなとこだからこそ、キスしたくなっちゃうもんなんだな……ちゅ、んちゅっ……
(つまみ食いするみたいに……恥ずかしそうに、甘い声をあげる律に何度も唇を重ねて)
(律の手にスポンジを握らせると…両手をフリーにして本格的に乳房を揉み洗いしはじめる…ご丁寧に乳首を指に挟んで)
(きゅ、きゅっと刺激しながら、指先が淡く優しく肌を押しては泡立てて……脇腹から腰にかけてまでも愛撫して)
ん、んっ……律も、洗ってくれるか……俺の…体もっ……ん、んっ……
(胡坐をかきながら正面座位の姿勢……すぐ見下ろせばもう、勃起した股間は律からも丸見えで)
(喉元から胸にかけてはしっとり汗ばんで、男の香りのする雫が滴って胸板からお腹まで流れていく……)
(泡だった手を胸からお腹に……股の付け根の手前まで忍ばせては、すぐ乳房まで戻って)

282 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/06(土) 21:52:10
>>280
【あっ、大丈夫か律っ!?じゃあ今日はこれでお休みにしようか。】

【いや、正直に教えてくれて嬉しいぞ、すぐに横になって休んでほしいな。】
【それよりもムリさせてごめんな、俺もドキドキしてるけど…無理してる律は違う意味でドキドキハラハラしてしまうから…。】

【じゃあ、明日…16時なら大丈夫、その代わりぎりぎり24時までは難しいかもだけど…】
【16時〜22時ならおっけーだ。律もそれで大丈夫かな?】

283 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/06(土) 21:57:00
>>282
【おー、明日は私からのレスだなぁ。】
【いやいや、別に無理はしてないよ。こうして先に言わせてもらったんだしな…】
【はは、心配かけちゃって悪いな…まぁ流石に、ばったりと倒れるような事は無いと思うけどさ。】

【わかった、それじゃその時間から開始しよっか。私もオーケーだ!】
【んじゃ、私はこれくらいで…名無しもお疲れ様。明日は時間たっぷり楽しもうぜー】

284 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/06(土) 22:00:08
>>283
【りょーかい、律、おつかれさま。ちゃんと体を休めて明日元気な顔を見せてくれ。】
【といっても体調が悪い時は遠慮なく、な?俺も明日、楽しみに待ってるからなー!】
【じゃあ、明日16時にここで待ってるぞ、22時はもちょっと遅く…23時までおっけーになるかもしれない。】

【手短になっちゃうけど、俺もこれで。このスレにも感謝。律、ありがとな?おやすみーっ!】

285 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/07(日) 15:56:48
【こんちはー。そろそろ律と待ち合わせ時間だな。】
【いつもよりちょっぴり早めの時間で、まだ外明るいから不思議な感じがするな。】
【律の体調は回復しただろうか?まだ疲れたりぐったりしてたら遠慮なくだぞー?】

286 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/07(日) 16:02:17
>>285
…………っ。綺麗とか、言い過ぎなんだっ……んっ、ちゅ………んんっ……
あ、はぁっ、…あっ、名無しっ…お前の洗い方っ、なんだか変だよっ………んっ、くぅっ……
(名無しの言葉にまた顔が熱くなる。何か言い返そうとしても、キスで口を塞がれる…)
(体の動きは素直に、名無しに追従するみたいに…胡坐を組んだ足の上に、お尻をつけて座ってしまう)
(姿勢が変わっても、名無しの洗いっこは止まらない。私の胸に泡を立てて…その乳頭を、丹念に洗ってくる)
(こりこりと、しこりのような感触を名無しの指に返す度、小さい喘ぎを漏らして。その指は胸に止まらず、下の方へと降る。)
(胸から下に降っては、また上に上る名無しの手…その箇所を、ひくっ、ひくっと反応を示す。名無しの愛撫をの軌跡が、泡で残されていく…)
(私も名無しの胸板に泡立ってスポンジをこすり付ける…でも、名無しの洗いっこに一々反応してしまう。手がふるふる、震えて覚束ない。)


【おーっす、お待たせー!一緒に、前の続きも投下だーっ。】
【体力は大丈夫。ゆっくり休ませてもらったよ。もう心配は無用だー。】
【それはともかく……下だけを返す感じで大分短くなっちゃって悪いっ…!】
【こういう途切れ方をしちゃうと、何だか返事が思いつかなくってさ;】
【出だしはこんなだけど、宜しくなー。】

287 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/07(日) 16:18:32
>>286
んっ…ちゅ…っ……そ、そうかっ……ん、く…普通の洗い方だぞっ…ふつーふつー…く、ん……っ!
じゃあ、こういうのはっ…どうっ…だっ……いっしょに洗っても、ちゃんとお互い……あ、擦れて……あふ、んくうっ…
(胡坐の上に座る律……勃起し始めたペニスが律の股から下腹に触れて、擦れると堪らず声を漏らして…律の声と重なってバスルームに響く)
(たっぷりの泡立ちを乳房から腰にかけて塗りつけ終えると、乳房を集中的に攻めて。人差し指でこりこりと乳首をこじいては膨らみに押し込むように突き)
(時折唇を啄ばんで慰めては……律の頬にさす紅色を見て……頃合かな、と抱き寄せて)

こうすれば…俺と律、気持ちよく…なれる、だろっ…洗えるし、あ、ああっ…ぎゅうって…律とくっついてる感じいっぱいして…
あふ…っ…ん、ん、んくうう……律、ん……っ、りつ、りつっ…律の胸、俺の乳首と擦れるう………
(律の両腕は自身の両脇から向こうへと逸らさせ、乳房と胸板をむにゅりと密着させるほど抱き締めて)
(お腹とお腹の間に勃起竿が挟み込まれ、泡立つままに体を揺らして肌を擦らせあう。くちゅくちゅと…淫らな音がたち、触れ合う肌は滑らかで快感産むほど心地よくて)
(肩の上にあごを乗せて律の耳元で、まるで…セックスを始めた時のような…熱っぽい喘ぎを聞かせて)
(律の乳首と自身の乳首が時々接触して、まとわりつくように擦れると漏れる声が高くなって)

あふうっ!あ、あ、あ、い、やば、くせになるかも…っ……ん、ん、んちゅっ……律、あ、あっ……
律、欲しいよ……も、律の大事なとこも、全部触れたい……んくううっ……
(背中側に抜けた両腕で背筋からヒップを撫で洗いし、指を蠢かせて丁寧に撫でていく。瞼伏せて薄目になりながら…律の首筋に吸い付く)
(揉みくちゃにされ泡立ちの中で剛直が強さを増し、律の股を…律をぐいぐいと刺激して挿入をねだって)

【よかった、なら安心して続きをしようかなっ。】
【まあ、前回の続きっていうか……律の連絡に気付いて慌てて切った部分もあったからな…。】
【軌道修正していけばいいから大丈夫だ、じゃあよろしくなっ。】

288 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/07(日) 16:40:21
>>287
んっ、ふあっ……もう、スポンジ、いらないかな…ぬるぬるして、すごい…それに、名無しのも、こんなに熱くぅ……
くっ、んんっ、はっ、だめだ、ちくびっ、気持ちよくってぇ……ふぁ、名無しのが、こりこりってぇ…
(抱き寄せられ互いの密着している肌に、石鹸の粘膜がぐちゅぐちゅ、すれ合う。)
(名無しとは逆に私は、男の人の硬い体が押し付けられる。でもそれは石鹸の助けを借りて滑らかで…体全部を使って、愛撫されているみたい)
(体全体を触れ合う中でも、お腹に感じる得意の熱さ。私のお腹で、それを扱くみたいに、にちゅにちゅ…音を立てて快楽を与える)
(耳元に聞こえる名無しの喘ぎ声。私もきっと、名無しに同じような声を聴かせている。そんな状況が、私の興奮を昂ぶらせる)
(こりこり、名無しと乳首が触れ合うとその声は更に大きく、官能的になっていって……)

この、ぬるぬるしちゃうの……なんか、わたしも嫌いじゃないっ……変かな、私……んっ、くっぅ…
私も、もう……変な気分だよっ………んっ、ん……き、て……ななしぃ…………
(淫猥な体のふれあい、お腹に感じる名無しの怒張と、喘ぎ声…加えてお尻を撫でる感覚にゾクゾク、震える。首筋を口を付けられても、ひくん、と動いて)
(私の興奮はもう最高潮で…もう、収まりがつかなくなっている。あそこからはとろとろ、お湯とは違う、熱い液をが零れている…)
(ゆっくり腰を浮かせて…上向く肉棒に、私のあそこがあてがわれるみたいにしる。その体制のまま、名無しの挿入を待って…)

289 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/07(日) 16:51:45
>>288
変じゃない……ぜんっぜん、変じゃない…俺も、あ、あっ…おんなじに……なってるから……あ、あっ…!
あふ、あ、わかったぁ……律、も、俺…あぐ…っ、律そのまま……く、うううっ……!!
(律の問いかけに頷いて、火照ってどうしようもない体を擦らせあいながら…鼻先を触れ合せ頷くと、律の腰に両手をかけて)
(宛がわれた先をつぷり…っと律の膣口に咥え込ませ、ゆっくり…ぬちゅ、くちゅっと糸を引かせながら埋め込んでやり…)
(肌と肌の触れ合いよりも数段上……比べ物にならない快感を腰に受けながら、自分も腰をやわやわと揺らして浮かせかけ)
(律との結合をねだって…引き寄せて。亀頭が完全に膣内に埋まれば、もう堪らなくて…律を出迎えに腰を浮かせ中腰になてしまい)

うあ!あ、あぁああっ!?あ……あ、律、りつっ……!繋がってる…あ、あ……欲しかった、律…欲しかったよ……っ?!
もっと、あ、深いところまで…くう、あ、あふ、ほら、律……っおいで、あ!あぁぁあ……っ!!
(明らかにお湯ともソープとも違うねっとりとした暖かな粘液…律の愛液をペニスで感じ取って…鈴口から溢れるカウパーと混ぜあえば)
(粘膜と粘膜を蕩けさせる極上のローションと化して。互いに膝立ちしたまま、腰だけが淫らに激しく振りたくられ)
(深くて気持ちのいい場所を見つけようと、角度を変えては膣奥を狙って突き上がり、カリが膣襞と摩擦しあう……)

あ、あっ…あふ、あくうう、あ!あっ……!律、あ、すご、いっ……気持ちいいとこ、いっぱい…擦れて洗ってる……ん、ちゅ、ちゅ…っ
(律を引き寄せ再び……腰の上に完全に座らせ……貫いてしまおうと腰を降ろし始めて……)
(ちょうど目の前に洗いたての泡立ったソープ塗れの乳房がくると、顔を埋め…甘えつくように乳房に唇を寄せて頬擦りして)
(思い出したように跳ねてかかるお湯に洗われ、乳房の肌が露出すると迷わず吸い付き、キスマークを浴びせてやり)

290 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/07(日) 17:13:20
>>289
あっ、ん、くぅぅぅう……はっ、はいってる……ん、はぁ………
んっ、はぁ…あつ……なか、熱いよぉ、名無しぃ…………んっ、はっ……あくっ、き、きもちい……きもちいいよっ、名無しぃっ……
ふ、あぁっ…♪んくっ、きてる、来てるよぉっ……なか、くいくいっって……はっ、動いててっ………
(ナカにゆっくりと圧迫感を感じる…入りゆくそれを私のナカはうごめきながら歓迎して。膣肉と、愛液が名無しの肉棒に絡みつかせながら、受け入れていく)
(腰が浮かされ、更に深く私のナカに入り込む。挿入が終わると深い息を漏らして、眉根を下した切なげな表情で名無しを見つめる)
(そして、名無しが腰を動くたび、中で抽送される。応えるみたいに私のナカは、柔らかく、きゅうきゅうと名無しのペニスに絡みつく)
(もっともっと、名無しと感じたい……そんな想いが私の腰も、動かしてしまう。誘うみたいに腰を浮かせたり、落としたりして……中でのすれ合いは、もっと大きくなって)

はぁっ、くっ………やだ、動いちゃうっ、私のこしも、うごいちゃって…気持ちい、いっ………ん、は、はぁぁんっ…♪
んっ、くぅ、いっぱい、こすれてるっ、あらわれてるよっ、名無しに……んっ、んんんん…………
(名無しが角度を変えるように、私も腰の動かし方を微妙に変えて…もっと気持ちなくなる角度や場所を探らせる)
(最初は微妙な動きでも、それは少しずつ大きく、積極的になって…そのたび、ナカでのすれ合いは大きくなる)
(カリでかき乱される私のナカは、ぐちゅぐちゅ、愛液をもっと溢れさせて名無しの肉棒を包んでいく…)
(甘えるように胸に顔をすりよせる、名無しの頭…キスをされるたびに切なげなもの感じ、ナカがきゅう…って、肉棒への締め付けを加えさせる)

291 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/07(日) 17:30:08
>>290
あっは、あっ!ああ、い、あっ!あく……うん、うんっ……律の中にっ…あふうぅっ……!んちゅっ……!あ、きもちいい、あ、律っ……ここ、あ、こつこつして…あげるっ…!
あ!あ、ああ、あぐ、あく!くうっ!ん……っ………あ、あ!あは、い、ぃ……あっ!うん、もっと強く……っ!
(優しいけど気持ち篭もったように力強く……漲る肉竿を包み込み出迎えてくれる律の膣肉に歓喜して…お返しに繰り返し…お腹の裏側にカリのでっぱりを押し付けごしごし愛撫して)
(乳房から顔をあげれば律の……女の子な切ない表情が見えて、腕を伸ばし頭の後ろへと沿えると…引き寄せてキスして)
(突くたびに竿を締め上げてくれるリズム…淫らで、愛しくって、嬉しくって、蕩けあいたくって……二人でしか出来ない淫靡なデュエットを奏でて…)
(心地よい場所……子宮口の手前をくちゅくちゅと念入りに、執拗に抉り擦っては…急に落とされる腰に深みまで咥え込ませ、行き止まりにこつんと当たれば、脳天から声が突き抜けて)

あ!あはぁああっ!?あ、うん、うんっ!動いて律っ……もっと、あ!あっ!いっぱい動かして……っ?
あくっ、あはっ!あ!あっ!あああっ……!律の……あ、腰、あ〜〜〜〜ッ!?あ、あっ、い、食べられそっ…なくらい、ぎゅって………!?
(長めのストロークで膣口ぎりぎりから……子宮口に届くまでカリ裏換えされ、律に牡の涙目興奮の喘ぎ顔を見せてしまって)
(子供みたいにぷるぷると髪振り乱すほど頭を振り、降りてくる律の腰を強く真上に突き上げるように出迎えて…ぐりゅっと亀頭を奥の行き止まりの輪に抉りつけ)

うぁ、あ!あああっ………あ、あぁ…律、ちゅっ……も、あ、律に…あ、あ、…注ぎたいっ……大好きな律に…っ!
ちゅ、んちゅ…腰、捉まって……んふ、ちゅる、れる、ちゅっ……あ!あ、あっは、い、あふ、んぐっ!
好き、律、好きっ……!奥、奥まで……あ、ああふ、いうっ!あ、こんな狂って……俺あ、ああ!ああっ!!
(密着しては肌を洗いあう緩やかな交わりから、次第に腰が浮いて…律を激しく求める動きへと転調して)
(再び……律を抱き上げ腰に巻きつけたまま、膝立ちになると壁に背を当てさせて激しく奥ばかり突く……本能染みた動きで腰を揺さぶって)
(律を大好きな気持ちを一欠けらも漏らすことなく、律へとぶつけたくって……涙零し劣情で昂ぶるまま、律の背中を両腕でしっかりと抱き締め)
(一番奥に想いの塊を叩き付けようと、短い律の前髪が揺れるほど……バスルームに激しく膣肉と勃起が擦れあって泡立つ音を響かせて最奥に突き届けて)

292 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/07(日) 18:09:41
>>291
【あー…なんかダメだー……】
【名無しのレスに応えたいと思っても、どうしても同じような表現になっちゃうんだ…】
【それだと何だか納得できなくて、名無しにも悪いと思って……あれこれ考えようとしても、全然思い浮かばない…】

【うぅん…やっぱり私の力量不足かなぁ…名無しのレスは凄く魅力的なのに、それに対してすらすらって返事が書けない…】
【ごめん、名無し。なんだかこれ以上続けられる気がしないんだぁ…】

293 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/07(日) 18:13:35
>>292
【んーそっかあ……わかった、残念だけどここまでにしようか。】
【俺も思いつくままにいろいろレスをぶちこんじゃったから、律にプレッシャーかけてたかな…ごめんな。】

【先週からデートに付き合ってくれて本当にありがとうな?ずっとしたかったことだったからとても満足してる。】
【今日も時間とってくれて、無理させてないかなって思ってたところもあるし…正直に伝えてくれてむしろよかったかな?】

294 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/07(日) 18:22:05
>>293
【名無しは気にするなー…っても、こうもいきなりだとやっぱ気負っちゃうかな…こっちこそ、悪かった、本当に;】

【いやいや、こっちこそ本当にありがとなー。名無しの提案はどれも楽しそうだったし、全部やってみたかった。】
【でも、どーも…全部するのには私のキャパシティを越えてたっていうかな……あ゛ー、最後まで名無しとしたかったけど、すっごく歯がゆい…】

【名無しさえよかったらだけど…また何時か、ロールをしてくれるかな…今回はこんな事にはなっちゃったけど、やっぱり名無しと色んな事をしたいって気持ちもあってさ】
【…とんだ我儘だとは、自分でも思っているけどね。】

295 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/07(日) 18:36:09
>>294
【やんわりと短めですすめていけばよかったかなって、思い返してるとこだよ。】
【先週から間が空いたから、気持ちみたいなものも続いてるかってのもあるかもだし…長編はテンション継続がネックなんだよな。】

【もちろん、その時は喜んでお願いしようかな。確かにいろいろ…まだしてみたいこともあったからな。】
【してみたかったイベントはそれぞれはコンパクトながらほぼ出来たから、また貯めの期間が必要になるかもだけど…ストックが満ちたら、その時にかな。】

【ありがとな、律。タイミングが合う時があったらよろしくお願いするね?俺はまた、ただの名無しに戻ることにするよ。】

296 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/11/07(日) 18:47:17
>>295
【テンションの問題もあるのかなー…私も気負わない程度に、自分のペースでいければよかったけど…】

【おー、本当かっ!それを聞いてほっとしたぁ…名無しだけじゃなくて私もしたい事とか、考えなくっちゃなぁ。今回は、ほとんど名無しに任せちゃったから…】
【名無しの言うストックももちろん楽しみだけど…私のしたい事も、名無しも楽しみにしてくれたら嬉しいな…】

【タイミングがあったら、きっと、きっとだぞー!もちろん、一名無しとしてだけど…絶対、またいろんなロールをしよーなぁ。】
【それじゃ、次が何時かわからないけど……また、今度。 終わりはこうなっちゃったけど、名無しとのロールは楽しかったよ。本当に、お疲れ様っ!】
【私はこれで…長期間スレを借りさせてもらって、ありがとなー。】

297 ◆9OWGRh1mLs :2010/11/07(日) 18:51:36
>>296
【おうっ、律のしたいことも今度はきっちりと盛り込んで、もっともっと楽しいロールにできればいいな。】
【俺も楽しみにしてる、今回のお試しがいろいろきっかけみたいなものになれたら、すっごい嬉しいぞ。】

【うん、きっとのきっとな?それこそ楽しみにしてるから、よろしくなー。】
【改めていろいろ付き合ってくれてありがとな、んーにゃ、概ね完遂ってことでおっけーだ。楽しかったぞーありがとうな!】
【俺もこれで。律に感謝、スレを長い間使わせてもらってありがとう。それじゃっ!】

298 <削除> :<削除>
<削除>

299 <削除> :<削除>
<削除>

300 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/12/26(日) 23:02:30
私はこっちでそろーっと待機してみるかぁ。
今年ももう終わるなー。来年はもっともっと思いっきり遊ぶぜー!!

…………の、前に受験と言う山を越えなくっちゃな……
(とほほと言いながらソファに座り、英文法の本やら単語帳やらをめくり始め)

301 田井中律 ◆In4M94a8Vk :2010/12/26(日) 23:36:16
う゛ーん゛……部室だとドラムやりたくなって…おちつかーん!
しょーがない、家でまたやり直すかー…
(荷物をまとめていそいそと退室)


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