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DARKER THAN BLACK@避難所
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2chの規制に巻き込まれた場合等のための避難所です
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ランセルノプト放射光のおかげで能力使うと即座に周囲にバレてしまう
だから群衆にまぎれての暗殺には向かない
と思ってたがそうでもないのか
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>>988
マオが「まさか」って言ってたシーンの直前に一瞬だけ出てた!
見直して気がついた。
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二期はランセルノプト放射光の描写適当すぎるよ。
中盤以降は出てない時が殆どな気がする。
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ランセルノプト放射光を出して決める所だろうと思うんだけど出ていない。
そんな感じがするね。あの演出は好きなので、出したり出さなかったり
するのに意味が欲しかったんだ。たとえば、最終話の葉月と鎮目のシーン
や8話でのターニャが列車を止める所では、ランセルノプト放射光を
出してほしかったな。
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>>983
流星もまとめてくだい
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>>983
ほほう
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誰か、本スレに書かれてたサントラのどの曲がどのシーンで使われているか教えてくれる神はいないか
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>>995
これか?
1. Dive into the 9 …… 公式TOP、2話(黒vsマジシャン)、4話(蘇芳特訓)
2. 猛犬ケルベロス …… 1話、3話、7話(ズズチャry)
3. ギャラクシー・トレイン …… 9話(耀子誘拐シーン)、外伝予告
4. No.23 …… 6話(物資落下〜未咲と耀子の会話)、8話(蘇芳とターニャのガールズトーク、蘇芳脱走シーン)、webラジオイントロ
5. Soul Fusion …… 4話(ラジオ)
6. ジーザス・クラウド …… 2話(飲んだくれる黒)
7. 迦楼羅炎〜karuraen〜 …… 2話(黒vs葉月)、外伝予告冒頭
8. 吹禅霊花 “komusou” ……11話(黒vs葉月)、次回予告曲(色々なシーンで使用)
9. サイキック・コンタクト ……6話(黒vs鎮目)、9話(アバン)、10話(蘇芳ジュライ保護)
10. 稲妻フラッシュ短歌 …… 1話(エイプリルvsバーガー)
11. 月光菩薩の涙 ……10話(7年前回想)、他
12. ブランニュー・ハピネス …… 1話(日常シーン)
13. Fire 〜あれ一本火事の元〜 …… 3話(お灸)、8話(大食い)
14. 笑う金剛童子 …… 5話(ミチル襲撃シーン)、8話(黒、レプニーン少佐に銃を突きつけられる)、11話(サンシャインに三号機関到着)
15. アングラ・ソフィア …… 5話(イザナミを確認する未咲)、1:54〜のパートは1話(ターニャ確保)、7話(アバン)等の緊迫したシーンで使用
16. ヤハウェの森 ……2話(エジプト)、3話(パリ)
17. 如幻ミッドナイトタウン ……5話(早く殴ってのシーン)
18. 寂滅のセレナーデ ……3話(冒頭、黒の銀回想)
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>>996
うおっマジthx!!!!!!!
黒の契約者Blu-rayボックス、どこで買ったら一番安いかな?
やっぱAmazon?
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尼が最安だね
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一話に異常に情報量がある。まとめて見てびっくりw
一話アバン
流星核の落下シーン。
蘇芳とパパの会話内容が一期ニック回の天体観測をする黒と白の会話と一緒。それを聞いた蘇芳が祈り始めるあたりもw
トーキョーエクスプロージョン
パブリチェンコ博士は、トーキョーエクスプロージョンの開始を知っていた。これは彼が(当時は)組織の人間であったことの伏線。
紫苑が生まれながらの契約者であること、彼がゲート由来であるME技術の権威であることを考えると、パブリチェンコ博士はエリック西島に代表されるゲート消滅派ではなかったと考えるのが自然。10話においてマオが組織の別派閥に依頼されて博士の内偵をしているが、この別派閥は、博士の暗殺を狙っていた。しかし、その方法は粗雑であり、確実性にかけるものであったから、警告の意味合いが強かったのだろう。
家族でキャンプ
このキャンプもトーキョーエクスプロージョンにより日本が不可侵領域になってしまった場合に備えてあらかじめ、避難していた可能性がある。
蘇芳関係の伏線
子供用の銃が一丁しか置かれていない。パブリチェンコ博士は紫苑の名前しか呼ばない。青い光の固まりに蘇芳と呼びかける。以上のことが、蘇芳がここにいなかったという伏線になっている(そんなのわかるかレベルw)。
この青い人影だが、蘇芳生成中の光であるという説が有力。これは、蘇芳がPTRDを生成するときの演出と同じ(アウトラインが分かる程度の赤い光の固まりを生み出し、その後、光が花びら状に散って、ライフルが表われる)というのが根拠。
Aパート
タバコの害の講釈。
オーガスト7、エイプリルの会話から、ふたりが組むのがほとんどはじめてであることがわかる。また、ロシア当局(FSB)に漏れた情報が何なのかは不明。
黒がエイプリルを捕捉している。
最終話まで見ると、これがマダムの言うMI6を騙したということの伏線になっていることがわかる。
黒はMI6の動きをマダムからの情報で知っているが、そのことをCIAには伝えていない。これは二話におけるCIAと黒の会話でわかる。CIAは事件に横やりを入れた情報機関(三号機関とMI6)の特定がその段階でできていない。そして、そのことをマダムに尋ねている。
蘇芳のカメラ
セットで20万円近い値段のする日本製のカメラ(モデルはニコンD200、\128,000)と望遠レンズを中学生の娘が自力で購入できるとは思えない。また、カメラやレンズは新品である。このことから、パパが娘を甘やかしているという演出になっている。
ニカの告白
一見、温いラブコメシーンだが、「お前、いつも蘇芳と一緒にいるよな、見てたんだ、気になってた」というセリフから、ニカとターニャの関係が蘇芳を介した友人という程度であることがわかる。逆をいうなら、彼らと蘇芳の間の年月が浅い(蘇芳は二年前にコピーされた)ことを意味している。
蘇芳の寄り道
蘇芳とサーシャやエレーナがそれなりに恵まれた家庭環境にあることが分かる。また、蘇芳は店頭で、ディスプレイされている母親(牧宮麻子)の写真集を購入していることから、彼女、あるいはゲートがウラジオストクで写真集が購入できる程度に注目されている写真家であることがわかる。
エアカー
10話にも同じ色、デザインのエアカーが東京の街を走っている。ちなみにマダムは紫(紫苑色)と赤(蘇芳色)のものをよく身につけている。実はマダムが乗っていると考えるといろいろと趣深い。
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1000なら蘇芳は幸せになりました
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