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【乗っ取り】ダークサイドの館 パート2【成功】

1シェリス:2016/06/18(土) 22:13:27
私は可憐なボンデージクィーン・シェリス!
この館は私が乗っ取ったわ!今日から私が主役!管理人!!
どんな人でもただで好きなだけ泊まらせてあげるから感謝しなさい!!
ご飯?自分で作ればいいでしょ!私が作るより絶対美味しいから!
とは言え名無しにも市民権はあるから心配しないで。何かあったら何でもここへ書いてね!
さぁ、ルールの説明に移るわよ!!

ルール
・荒らし、キャラハン叩きは禁止よ。見かけても相手にしないでね。
・sage進行でお願いするわ。
・参加するキャラハンは下のテンプレートで自己紹介してね。補足説明は省略してもいいわ。
・カードデッキ持ってる人はここでデュエルしてもいいわよ。
・他スレからの越境もここなら構わないわ!遠慮なく顔出ししてちょうだい!!

【名前】
【年齢】
【性別】
【職業】
【出演作品】
【好きなもの】
【苦手なもの】
【趣味】
【補足説明】

2シェリス:2016/06/18(土) 22:14:12
注:このスレはなな板にあったダークサイドスレの再現です

3名無しになりきれ:2016/06/18(土) 22:14:55
前スレは埋められちゃいましたからね

4名無しになりきれ:2016/06/18(土) 22:15:18
>>2
おっぱいもみもみ

5ネプテューヌ ◆3zNBOPkseQ:2016/06/18(土) 22:16:18
わたしはね、こういう人なんだよ。

『超次元ゲイム ネプテューヌ』より

本作の主人公。十字キーのような形状の髪飾り(作中の表現によれば「脳波コントローラ」)をつけた少女。
四大陸の一つ「プラネテューヌ」で気を失っていた所をコンパに介抱され、イストワールを解放するための旅に出る。
名前が呼びづらいためか、コンパには「ねぷねぷ」と呼ばれる。使用武器は刀剣。
明るく元気でテンションが常に高く、後先を考えずに行動するタイプなため、しょっちゅうトラブルを巻き起こすトラブルメイカー。
ダンジョンアクションは「ハンマーアタック」。破壊可能な壁や岩など、ダンジョン内の特定のオブジェクトを破壊する。
再度使用可能になるまで時間がかかるため、戦闘への流用は不可能とのこと。
■パープルハート
守護女神としてのネプテューヌの姿。黒地に緑色の十字が入った髪飾りをつけた姿をしている。ブラックハートに似たレオタード状の衣装を着用する。
この姿の際は普段とは似ても似つかない冷静沈着な大人の女性になるが、どこか抜けている部分は変わらない。
モデルはセガネプチューン(2002年にハード・業界板に何者かによって立てられた、「セガがアメリカの会社から発注を受け、
メガドライブの上位機種を開発していた」という趣旨のスレッドを発端とする想像上のゲーム機)と思われる。

『超次元ゲイム ネプテューヌmk2』より

前作の主人公。プラネテューヌの守護女神。マジェコンヌ四天王の一人マジック・ザ・ハードに敗れ、ギョウカイ墓地に囚われてしまう。
変身前は明るく能天気でおバカだが、変身後はクールな大人の女性の姿になる。ただし、ファンクラブからは変身前のほうが人気が高い様子。
ネプギアの姉に当たるが、変身前は小柄なこともあって姉らしさは感じさせられない。ベールからの評価は「ちゃらんぽらん」。
積極的な性格だがあまり国の運営センスはないらしく、たびたび赤字を出してはイストワールに立て直してもらっているらしい。
他の女神にもその能力に関して疑問視されたりするが、決して無能ではない。
攻撃をしたり受けたりすると、「ねぷっ」と叫んだりする。
ネプギア同様、実在するハードをモデルとしてはいない。前作の設定資料に掲載されている「ネプテューヌ」というハードは、
脳波コントローラや成長型AIを搭載した次世代機、という扱い。
武器は前回に引き続き実体剣を使う。女神の中では、唯一ルートを問わずDLCの必殺技を習得する。

『神次元ゲイム ネプテューヌV』より

本作の主人公。
超次元のプラネテューヌの守護女神。「七賢人」の一人キセイジョウ・レイに神次元に転移され、さらに女神化能力も失ってしまう(女神化の条件が超次元と違う為)
ストーリー序盤で女神化能力を取り戻す。次元が違うためなのか、微妙に見た目が変化している(戦闘グラフィックは変化していない)。
変身前の性格は前作同様のボケ系だが、変身後のノワールとプルルートが共に暴走しやすい性格の為、逆に彼女達のストッパー役をやらされる羽目になることもある。
主人公に返り咲きしたためか、超高空から落ちても傷一つつかないなど、補正が掛かっているらしい(ご丁寧にも主人公補正と言う技がある)。
単体エグゼドライブは「ネプテューンブレイク」「ハード:ネプテューヌ」。また、彼女のみファイナルハードフォームと呼ばれる合体攻撃が可能。

6ネプギア ◆sWKC0wsWLk:2016/06/18(土) 22:17:09
待って、お姉ちゃん!

CV:堀江由衣

『超次元ゲイム ネプテューヌmk2』より

本作の主人公。プラネテューヌの女神候補生。
ネプテューヌの妹で、お姉ちゃんが大好きな女の子。真面目な性格だが、やや天然な一面も。姉の行動に戸惑うことも多いが、
姉好きなのも手伝って大抵押し切られる。機械好きであり、遊びに出かけるとかわいい抵抗器を探したりするなど、その感性は独特。
根っこの所はネプテューヌと同じと評される。真面目な性格ゆえか影響を受けやすく、ブランの「子供が読むには早い」本を気に入ったりベールとチカに「裸執事」なるものを布教されたりしている。
3年間、他の守護女神と一緒に捕らえられていたが、アイエフたちによって救出される。最初、3年前何もできずに敗れたことと自分だけが助け出されたことに負い目を持っていたが克服する。
ネプテューヌと違って、口癖のようなものはない。
武器はビームソード。ヒット数が多い技が多く攻撃力も高めなため、基本的にエースアタッカー。さらに回復やサポートのスキルも使えるため、
万能型である。変身すると、武器がビームガンブレード「マルチプルビームランチャー(M.P.B.L.)」となり、
女神の中では唯一この形態でしか使えないスキルが存在する。固有アビリティによってSP増加量が多くヒット数の多い技があるため、女神形態を維持しやすい。
女神時の外見はパワーアップ前は白いレオタード風であるが、パワーアップ後はネプテューヌ同様黒くなり露出が増す。
イメージとしてはゲームギアと思われるが、モデルとするハードは存在していない。

『神次元ゲイム ネプテューヌV』より

ネプテューヌの妹で前作の主人公。
こちら側のイストワールが作った超次元への帰還ルートに誤って落っこちてしまい、神次元世界にやってきてしまった。
前作のとあるイベント同様、自分が無個性であることを気にしている。
前作と違い主人公ではなくなったためか、様々な逆補正が掛かってしまっている上に、変な属性を身につけることまである。
変身後の姿は前作覚醒前のものに戻っているが、実際はライラックMk2(覚醒後の新型プロセッサユニット)を装備していないだけであり、しっかり装備が存在する。
上述の通り、中盤にメンバーとして正式参入する。
単体エグゼドライブは「プラネティックディーバ」。
ハードフォームは「銃剣」

7名無しになりきれ:2016/06/18(土) 22:17:39
ヒャッハー!埋め荒らしは消毒だー!


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