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「ネタ出し」用スレッド

216 ZEN :2006/03/02(木) 00:18:00
与謝野さん はじめまして
会社のパソコンで、ひやひやしながら書いてます。

Zプラスの推進システムは熱核ジェットエンジンが使用されています。A1型は
脹脛の部分にジェットインテイクが設けられています。この熱核ジェットもドムの
ころの物に比べれば遥かに進化しているはずで、充分な推力を発生させているので
はないでしょうか?また、このジェットエンジンは熱核融合炉とセットになって
ますので、同時に外気からの冷却も行なっています。元々、Zガンダムが空を飛んで
いるのは、圧倒的な推力によるやや無理やりな飛行であり、空力的により精錬された
Zプラスでは、脚部の熱核ジェットのみで充分な飛行能力を持っていると思います。
ただ、本格的な戦闘機を相手にするにはやや能力不足だったので、D型ではさらに
飛行能力を重視した設計に変更されたと思います。現にD型のMS形態は、それまで
のZプラスとはかけ離れたものになっています。(MG誌別冊「ガンダム・センチネル」
参照)つまり、アッシマーやギャプランクラスでもない限り、Zプラスの空戦能力はかな
り高いものだったのではないでしょうか。また、地上用MSのようなホバー機能やジャンプ
機能はそもそも空を飛ぶことが前提のZ系にはあまり必要ないと判断されたのでしょう。
戦場までの高速移動、戦術的な奇襲にこそZプラスの真価があると思います。カラバが
量産に踏み切ったのも、そこに価値を見出したからです。
推測ですが、ハマーン・カーンが地球に進行した際に、バウの量産型を配備したのも、カラ
バのZプラス隊に、随分と後方を引っかき回された事への対抗だったと考えると、バウの
量産化にもある程度のつじつまが合います。実際、大気圏上層部ではC4型がネオジオンの
降下部隊にかなりの損害を与えていたようです(「ガンダム・センチネル」より)。
Zプラスの戦術的価値は、「自力で空を飛んで、戦場を選ばない」点であり、地上で
運用される他のMSと同じ使い方はされていない、する必要がないと考えなければならないのでは
ないでしょうか。
下手な文章で申し訳ありませんが、読んでてついつい書きたくなりましたので、投稿
させていただきます。


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