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「ネタ出し」用スレッド

159 だっちん :2004/04/27(火) 00:53
>ガルバディベータのビームライフル

実はおいらも最近「NT100%コレ−1」の「ビームライフルのグリップに何かを収納中に見えるカット」を見まして「どうしたものかなぁ〜」と考えていたところに、M−鈴木さんのカキコを見つけたのですが、うまくまとまらずにコメントせずにいました。

同様に「?」のビームライフルとして百式のものがあると思います。問題なのは、これと同型をGMスナイパーIIが装備しているという記述です。当時最新式の機体(と思われる)百式がビームライフルは7年も前のものを使用しているというのはどうも・・・(--)。ではビームライフルは7年間に進歩しなかったのか?というとそうではないわけで。例えばリックディアスのビームピストル。あれは「従来方式とは異なり、パルス状にビームを射出できるため射線を特定されにくい」そうです(出典忘れました)。・・・ふと思い出して、MG百式のビームライフルの解説を読むと「ベースとなった武装は一年戦争当時、一部の部隊に配備された装備。そのアビオニクスを流用し、出力強化などが施されたもので、開発当初の数倍の性能を持つ。」とありました。つまり「概観は同じでも中身は違う」というわけですねぇ。

で問題のシーン、おいらは現在フィルムを確認できないので折檻氏の説明を参考にしてますが「ビームが撃てなくなった」→「何か交換した」→「撃てるようになった」ということであれば、「弾倉を交換した」と考えられます。が「それ以外の可能性は全くないのか?」ということも考えてみたのです。

故障以外でビームが撃てなくなるのは・・・逆にビームを撃つためには何が必要なのか?

1.弾に相当する縮退寸前のM粒子
2.上記を縮退させる(&収束させる)ための電力
3.ビーム発射可能状態を維持するための何か

これらが不足したとしても、現場での交換(補充)できればまた撃てるわけです。それは何か。1はEパックがそれにあたりますね。2はキャパシター(まあバッテリーの様なもの)が考えられます。つまり「ビームライフル自体にも電力供給機能を持つ」ということです。3は冷却液が考えられます。ビームを撃つことにより加熱される砲身を冷却することでビーム発射可能状態を維持するということです。冷却が追いつかなくなると安全装置が働いて撃てなくなるという(^^;)。こう考えると交換(?)したのが、必ずしも「Eパック」とは言い切れないかなぁとも思ったり(--)。

で結論はというと・・・わかりません(^^;)。が、「0083」を見る限り「Eパックの技術が少なくとも0083頃にはあった」わけですし、百式の件から「概観が同じでも中身まで同じとは限らない」わけです。また先に書いた2&3については「これだ!」といった記述があるわけではないです。ですんで現時点では「Eパックである」と考えて良いのではないかと・・・いかがでしょ?


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