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「ネタ出し」用スレッド

133 すかんく :2004/02/01(日) 01:35
 タイトル:左舷弾幕薄いぞ!!
 サンライズの基本姿勢としては映像中心に理解して欲しい、という
事なので、ZZまで使われた「弾幕薄いぞ」が、MSからの防御として、
機関砲などによる弾幕が低コストかつ、有効な防御手段なのでしょう。
ゼクや近藤氏の作品では依然としてMS用機関銃が使われていますね。
>ビーム反射塗料って、劇中でアストナージが、ZZに塗った
(?)ものでしたっけ? 
 3秒間耐えられる、との話でしたが、なかなか科学風の説明をしていた
ので書籍に載せていないのは編集者の怠慢だと思われます。
>Iフィールド以外の、メガ粒子砲の砲撃を防ぐ理屈っていう
のが、もしどこかの書籍などで発表されていたなら、よろしけ
れば教えて頂ければと思います。
 古い本ですが軍事評論家の立花正照「レーガン、ゴルバチョフ
の本音」という書物にはSDI時代の粒子ビームからの攻撃に
対するICBMの防御法が紹介されておりまして、弾体表面を鏡面
状に磨く、流体状の物を先端から流し続ける(ゴッグのフリージー
ヤードのようなイメージ)等と紹介されていましたが、メガ粒子と
なるとF91時代のビームシールドくらいしか思いつきません。
>この対MS防御システムを量産し、コストダウンした上で全ての
戦艦・巡洋艦に装備したなら、MSの有効性は著しく低下するので
はないでしょうか?
 →出てこないのはコストダウン出来ないんでしょう。もしくは
AE社が連邦に売ってくれないか。 
>多分「ミサイルの有効射程がとても短いので、そういう使い方
をすると、MSの搭載火器にアウトレンジされてしまう(ミサイル
の射程を伸ばせば、ミノフスキー粒子の影響で誘導できなくなる)。
 自分から敵MS群に突入できる突破性能を持つ、デンドロビウ
ムのような使用方法でないと、意味がない」と解釈すべきなの
でしょうか……。それでもMSが白兵戦を挑んできた場合には、
有効でしょうし、戦闘艦艇にIフィールドを装備しない理由の
説明にはならないと思う次第です。
>ペガサス級はIフィールド自体は発生させてミノフスキークラフトにし
ていますが、盾として用いた演出が無いだけでしょう。


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