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【SS】ソープHASUNOSORA
1
:
名無しで叶える物語◆09wVCshG★
:2025/12/26(金) 21:06:38 ID:???00
泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制のお風呂屋さんだ。初めてのご来店かな?」
泉「なるほど、では簡単にお店の説明をさせてもらうよ」
泉「ここでは事前に指名した女の子とお風呂に入ることができる。もしかしたら、自由恋愛に発展してしまうかもしれないが、それはお店には関係の無いことだ」
泉「健全なお風呂屋さんだけど、一応20歳未満は来店お断りだからね。そこは注意してくれ」
泉「さて、予約した女の子の名前を教えてもらえるかな?」
泉「小鈴さんだね。部屋に案内するよ」
泉「それでは、素敵な夢を──」
313
:
名無しで叶える物語◆FWQAq1Ld★
:2026/01/17(土) 04:02:17 ID:???00
こういうのでいいんだよ泉になる。なった
314
:
名無しで叶える物語◆4bVloa39★
:2026/01/17(土) 05:03:55 ID:???00
すんごい。。。さすがめぐちゃん。。。
砕けた言葉遣いとか、距離の詰め方とか、めっちゃめぐちゃんでえっちで可愛かったです
ありがとう
315
:
名無しで叶える物語◆0f11qits★
:2026/01/17(土) 07:18:59 ID:???Sd
あの…予約ふぉーむはどこかしら…
316
:
名無しで叶える物語◆BJy6Mn83★
:2026/01/17(土) 09:39:38 ID:???Sa
完結宣言無いと言うことは…エデル編や沙知編を期待しても良いという事でしょうか
317
:
名無しで叶える物語◆Do8eKNdx★
:2026/01/17(土) 10:14:46 ID:???Sa
いちゃラブあまあまえっちは万病に効く
古事記にもそう書いてある
318
:
名無しで叶える物語◆elzJ0Wuf★
:2026/01/18(日) 03:54:11 ID:???00
乙です
319
:
名無しで叶える物語◆Ko0PAvHS★
:2026/01/18(日) 20:11:10 ID:???00
沙知先輩もお願いします🙏
320
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:30:51 ID:???00
泉「やぁ、いらっしゃい。ここは完全予約制の──おや?これはこれは、意外なお客様だね」
泉「セラス」
セラス「……」
泉「こんな遅い時間にどうしたのかな。もしかして迷子かい?子猫ちゃん」
セラス「……泉、ここで先輩たちが働いてるってホント?」
泉「さて、なんのことかな?」
セラス「とぼけないで。わたし知ってるんだから。先輩たちがお金を稼ぐためにエッチなことしてるって」
セラス「やっぱり、資金足りてないの?例のイベントのための……」
泉「あなたが気にすることではないよ」
セラス「そんなわけないでしょ!わたしだってスクールアイドルクラブの一員なんだよ!?」
セラス「先輩たちが体を売ってお金稼いでくれてるのに、わたしだけキレイなままでなんていられないよ……!」
泉「セラス……」
321
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:31:40 ID:???00
セラス「泉!わたしもここで働かせて!」
泉「……はぁ、セラスのことは巻き込むなと、吟子からキツく言われていたのだけれどね……」
泉「だが、自分から火に飛び込んで来られたら防ぎようもない。ある意味不可抗力だ」
泉「いいだろう。セラス、あなたを歓迎しよう」
泉「ようこそ!『ソープHASUNOSORA』へ!」
セラス「っ!ソープ……」
泉「それじゃあ、行こうかセラス」
セラス「えっ、行くって……いきなり接客!?」
泉「安心してほしい。行くのは私の部屋だ」
泉「セラス、共に素敵な"夢"を見ようじゃないか」ニヤッ
322
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:33:11 ID:???00
【泉の部屋】
🚪ガチャ……キーーーン
泉「さあ、上がってくれ」
セラス「ここって……?」
泉「新人研修用の部屋だよ。実際のプレイルームと同じ構造になっている」
セラス「新人研修……泉がやるんだ」
泉「他にスタッフがいないからね。私が店長兼、黒服さ」
泉「ところでセラス、あなたは経験はあるのかな?」
セラス「経験って、なんの?」
泉「決まっているだろう。SEXさ」
セラス「セッ……///」
泉「おやおや、まさか"ここ"がどういう店かも知らずに働かせてほしいなんて言ってきたのかい?」
セラス「ち、違うもん!ちゃんとわかってるもん!ただ、急に言われたからびっくりしただけ……///」モジモジ
泉「それはすまない。初心なセラスには単語だけでも刺激が強すぎたかな?」
セラス「くっ……!そんなことないし!わたしは経験豊富なオトナなレディだよ!セッ──男性経験は泉なんかよりよっぽど豊富なんだから!」
泉「それは頼もしいね。でも、いくら経験豊富とはいえ、素人にいきなりお客さんの相手をさせる訳にはいかない」
泉「ここはそのための指導室さ。接客の基本を教えるから、私をお客さんだと思って実践してほしい」
323
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:34:09 ID:???00
泉「それじゃあセラス、早速この服に着替えてくれるかい。うちのユニフォームみたいなものだ」
セラス「わかった……」ヌギヌギ
泉「……」ジー
セラス「っ!着替えてるとこ見るなー!」
泉「おっとすまない。後ろを向いているから、着替えが済んだら教えてくれ」クルッ
セラス「……着替えたよ。泉……」
泉「ああ。おや、なかなか似合っているね」
セラス「なんかこの服、ボタン緩くない?すぐ取れそうなんだけど……」
泉「お客さんが脱がせやすいようにわざとそうなっているんだよ」
泉「ちなみに、脱いだ時の感動が大きくなるよう、胸元はしっかり隠れるデザインになってる」
セラス「謎のこだわり……」
泉「謎なんかじゃないさ。空間、服装、全てにおいてお客さんを興奮させるための仕掛けで溢れている」
泉「壁に取り付けられているあの巨大鏡なんかも特注品だ」
セラス「なんか、お金を稼ぐためなのに、逆にお金をかけてない?」
泉「先行投資だよ。さて、無駄話は終わりだ。ここからは本番だと思ってやっていこう」
324
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:35:42 ID:???00
泉「セラス、ソープでの基本の流れはわかるかい?」
セラス「え?えーと……お風呂に入る……とか?」
泉「まあそうなんだが、より細かくステップ分けしよう」
泉「①まずはお客さんとの軽いトーク。②服を脱いで体をアピール」
泉「③お風呂で互いの体を洗う。④SEXをする。⑤事後のピロートーク。これが基本的な流れだ」
セラス「順番に並べられると、結構作業的だね」
泉「そうだね。だが作業的なプレイになってしまわないよう、それぞれの嬢は自分なりの工夫をしているんだよ」
泉「さあ、まずはお客さんとのトークだ。質問なんかをしながら、お客さんの緊張をほぐすんだ」
泉「できればここで相手の心を掴めると最高だね」
セラス「え、えっと……好きな食べ物はなんですか……?」
泉「好きな食べ物か……牛丼かな!」
セラス「へぇー牛丼!おいしいですよね〜あはは……」
セラス「……」
セラス「……ご趣味は?」
泉「……」
泉「……セラス、もういい脱いでくれ」
セラス「なんで!?」
325
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:38:15 ID:???00
泉「トークが下手すぎる……いつもの配信なら私よりもよっぽど上手いだろうに……」ヤレヤレ
泉「これならさっさと裸になって体をアピールした方がマシだ」
セラス「し、仕方ないでしょ!状況が配信と違うし!何話せばいいか分からないよ!」
泉「まあ、最初は皆そんなものかな」
泉「服は自分で脱ぐより、お客さんに脱がせてもらった方が相手を興奮させられる。その時は相手の目を上目遣いで見つめるといい」
セラス「こ、こんな感じ……?」チラッ
泉「いいじゃないか。身長が低いから上目遣いが似合うね」プツン…プツン……
セラス「くっ!なんという屈辱……!」
スルスル……ファサ
セラス「あっ……///」ギュッ…
泉「ふむふむ、普通なら体を隠すなと言うところだが……恥じらう姿もなかなか扇情的だね」
セラス「そういうこと言わないで……///」プイッ
泉「次に下着も脱がすよ。手をどけてくれるかな」
セラス「〜〜〜///」パッ
プツン……ボインッ!
泉「デッッッッ!!(綺麗な胸だね)」
セラス「いま心の声の方が出てなかった!?」
泉「コホン!すまない、取り乱した……」
326
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:40:59 ID:???00
セラス「わたしの体なんて見慣れてるでしょ?いつも練習の後一緒にお風呂入るんだし……」
泉「確かにそうだが……今はそれとは状況が違うからね」
泉「これから私とSEXをするために裸になっているんだと考えると、見慣れた体も途端にいやらしく見えてくるよ」サワッ♡
セラス「ひゃうっ♡」ピクッ
泉「可愛い声だね。誘っているのかな?」サワサワ♡
セラス「うゅ……♡その触り方やめて……!」モジモジ…
セラス「ほら、泉のことも脱がすんでしょ……?」
泉「おや、そこに気が付くとは。ソープ嬢としてのセンスがあるね」
セラス「まーね!……あんまり嬉しくないけど」
セラス「よいしょ……やっぱり泉、スタイルいいよね」ヌガシ ヌガシ
セラス「……ん?」
泉「……」パンパン!
セラス「んんっ??泉……パンツの中になんか入ってるんだけど、なにこれ?」
泉「さあ?脱がして確かめてみたらいいんじゃないかな?」
セラス「……」グイッ!
ボロンッ !!!
セラス「きゃあーーー!!!い、泉に!おちんちんが生えてるーー!?」
327
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:42:48 ID:???00
泉「あっはっは!そんなに驚くことかい?」
セラス「驚くでしょ!てかなんで!?今までこんなの生えてるところ見たことないんですけど!?」
泉「ふむ……サプライズがすぎたかな?安心してほしい。これはペニスパンツさ」
セラス「ペニスパンツ?」
泉「男性器を模した突起のついたパンツを履いているんだ」
セラス「へぇ、そんなのあるんだ……」ニギッ
泉「……」ピクッ
セラス「……なんか、生暖かいんだけど?」サワサワ
泉「さっきまでズボンの中だったからね」ムクムク…
セラス「なんか……だんだん大きくなってきてない?」ニギニギ
泉「高性能なんだよ……くっ!」ピクッ♡
セラス「いや、感じてるよね泉!?」
泉「ナンノコトカナ」ビンビン!
セラス「訳分からない……どうして泉におちんちんが……」
泉「あまり深く考えない方がいい。そういうものだと受け入れた方が楽になれると思うよ?」
セラス「はぁ……分かった。それで、次はどうするの?」
泉「お風呂場に行ってシャワーを浴びようか」
328
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:44:41 ID:???00
🛀ガラガラ
泉「この椅子にお客さんを座らせて、セラスは体を洗うための泡の準備だ」
セラス「えーと、こんな感じていい?」モコモコ
泉「上手いじゃないか!それじゃあその泡を使って私の体を洗ってくれ。いやらしく頼むよ♡」😉
セラス(うざい……)
セラス「お、お体を洗わせていただきます……」モコモコ
泉「うーん……手で洗うのもいいが、せっかくならその大きな胸を使った方が喜ばれるんじゃないかな?」
セラス「っ……!胸で洗うやり方なんて知らない……」
泉「安心してほしい。今はそれを教える場だよ」サワッ♡
セラス「きゃっ!?」ムニュ♡
泉「こうやって作った泡を胸全体に塗りたくるんだ」ムニュ♡ムニュ♡
セラス「っ〜〜〜///」ピクン♡
泉「セラス……やはりあなたの胸は最高だよ。こんなに大きいのにハリがあって、手に吸い付いてくる」
泉「それでいて、真っ白な山の頂には綺麗な桜のつぼみ……私が男なら見た瞬間にむしゃぶりついていたね」モミモミ♡
セラス「んっ♡……わたしが洗うんじゃなかったの?そんなに触られたら洗えないよ……♡」ピクッ♡
泉「おっと、そうだった。だが本番でも洗い場で体を触ってくる客は必ずいる」
泉「そういう時に上手くあしらって自分のペースを取り戻さないと、時間内に最後まで行けないから注意するんだよ?」パッ
セラス「分かった……」
329
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:47:00 ID:???00
泉「それじゃあその泡まみれの胸で私のぺニスを挟んでくれ」
セラス「こう……?」パフッ♡
泉「おぉ……圧巻だな」
泉「そしたら胸を左右バラバラに動かしたり、体ごと上下に動いてぺニスを刺激するんだ」
セラス「うんしょ、うんしょ……これであってる?」タパタパタパ♡
泉「っ♡……ああ、なかなか様になっているよ」ビキビキ!
セラス(気持ちよさそう……それにさっきより大きくなってるし、やっぱり本物?) ムニッ♡ ムニッ♡
泉「くっ……♡」ピクン!
泉(まさか、セラスのパイズリがこれほどの破壊力とは……)
泉(柔らかいだけじゃない、確かな弾力のある乳がぺニス全体を包んでくる……)
セラス「んっ♡んっ♡よいしょ♡」ムニュウ♡ ムニュウ♡
泉(しかもこの見た目だ。低身長爆乳というスタイルに加えて、白髪美少女ときている。ハマる人はとことんハマるだろうな……)
ムニュウ〜〜♡♡
泉「っ……♡そろそろ泡を流そう。これ以上やられると──いや、セラスも疲れてしまうだろう?」
セラス「たしかに、結構大変だった。まあでも……」
セラス「感じてる泉の顔は、ちょっと可愛かったけど♡」
泉「!!」キュピーン!
泉「ははは……言うじゃないか、セラス……最後までその調子で頼むよ」ムラムラ
330
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:49:06 ID:???00
ザブーン!
セラス「はぁ……お風呂に入ってる間は落ち着く」チャプ
泉「気を抜いてはいけないよ。お風呂から出たら次はベッドだ」
泉「スムーズな進行のためにも、ここで男性の興奮を高めないとね」
セラス「どうすればいいの?」
泉「潜望鏡なんかは代表的なプレイだが……セラスにはまだ早いかな」
泉「私に背中を向けて、股の間に座ってごらん。この時、自分のお尻と男性の腹部でぺニスをはさんで圧迫するんだ」
セラス「こう?」チャプン
泉「ああ、こうすればぺニスに適度な刺激が加わり続ける。それに……」ムニュッ♡
セラス「んっ!♡」ピクッ♡
泉「客が胸を揉みやすい。これならセラスは何もしなくても男性は勝手に興奮する」モミモミ♡
セラス「っ♡触り方やらしいっ♡やっぱり泉、慣れてるでしょ?んっ♡」ピクピク♡
泉「お客さん相手に高圧的な態度はいけないよ。胸を触られたのなら喜んで見せないとね♡」ツネッ♡
セラス「んんっ♡」バチャ!
泉「そうそう、仕草や言葉で男性を興奮させるんだ。ほら、言ってごらん『気持ちいい』って」モミモミ♡
セラス「き、気持ちいい……///」
泉「ふふっ、まぁ及第点かな?」
泉「適度に温まったらセラスの方からお風呂を出るよう誘導するんだ。時間の管理はキャストの仕事だよ」
セラス「うん……じゃあ、そろそろお風呂から出ますか?」
泉「ああ、そうしようか」
331
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:51:17 ID:???00
ガラガラ
泉「体を拭いたら裸のままベッドに横になろう」ギシッ
セラス「う、うん……///」ゴロン
泉「相手の目を覗き込むように見つめて……その可愛らしい顔をもっと近くで見せてくれ」ズイッ
セラス(ち、近いっ……///)ドキドキ
泉「ふふっ……チュ♡」
セラス「!?」ガタッ!
泉「どうしたんだい?そんなに慌てて」
セラス「なっ、ななななっ、何を!?」
泉「何って……ただのフレンチキスじゃないか」
セラス「キッ……///」
泉「おや、経験豊富なレディじゃなかったのかな?キス程度でそんなに赤くなっていたら、この先には進めないと思うよ?」
セラス「っ!急にキスされてビックリしたの!💢」
セラス(わたしのファーストキスが……泉になっちゃった……///)
泉「おいで、もっと体を寄せ合いながらしようじゃないか」グイッ
セラス「ぁ……」ドサッ
泉「セラスくらい胸が大きいと、キスをするだけでも胸が押し付けられてしまうね♡」ムニュ♡
セラス「それは、泉だって大きいから……あ♡んっ♡」チュ♡ チュ♡
泉「もっと力を抜いてごらん。唇が硬くなっているよ?」ペロッ♡
セラス「ひゅっ♡」ピクン♡
332
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:53:19 ID:???00
泉「ほら、舌を出して」ボソッ
セラス「え、した?んべ〜〜……」
泉「……」パクッ♡
セラス「んんっ!?」
泉「ジュル♡ズズッ♡ジュルルルル♡♡」
セラス「んっ♡んん〜〜〜!!」ペチペチ!
泉「ぷはっ♡」
セラス「あ♡……何、いまの……すごかった♡」トロン♡
泉「いい顔だね、セラス。そしたらあなたもやってみようか」
セラス「う、うん……やってみる!」フンス
セラス「ちゅ♡んっ♡ん〜〜?」モタモタ
セラス「んれぇ〜〜〜ヂューーー!……んっ!?」スポッ♡
泉「ふふふっ♡大人なキスはセラスにはまだ早かったかな?」
セラス「ぐぬぬ……!そんなことないし!もう1回……ちゅっ!」
カツン!
セラス「痛いっ!」
泉「そんなに勢いよくキスをするからだ。前歯がぶつかってしまったんだよ」
泉「今のを本番でやったら大幅減点だから、注意するんだよ?」
セラス「むぅ〜〜〜💢もうキスはいい!次の教えて!」
泉「やれやれ、キスはムードづくりにおいて最も重要なステップなんだが……」
泉「こうなるとセラスは聞かないからね。仕方ない」
333
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:55:58 ID:???00
セラス「キスが終わったら何やるの!」
泉「別に決まりはないが、私の好みだとフェラかな」
セラス「ふぇら?」
泉「男性器を舐めるんだ」
セラス「…………やっぱり、もう少しキスしてたいかも♡」キュルン♡
泉「男性に仰向けに寝転がってもらって、まずはぺニスの先端に軽いキスだ」
セラス「……」チラッ
ビンビン ッ!
セラス「うぅ……」ギシッ
セラス「んっ、イカ臭い…………チュ」
ピクッ!
セラス「わっ!動いた?」
泉「続けてくれ。何度かキスをしたら、ぺニスの根元から先端にかけて舌で舐め上げるんだ」
セラス「チュ、チュ……れろ〜〜〜」
ピクッ!ピクッ!
セラス「あ、また動いた……なんか少し可愛いかも♡」
セラス「ちゅ♡れろぉ〜♡ちゅっ♡」
泉「……ん♡いい感じだ。そのまま口で咥えてみてくれ」
セラス「ん……ほうお?」パクッ♡
泉「ぁ♡……そうだ。歯をたてないように注意しながら、唇でしごいたり、舌で舐めまわしてごらん」
セラス「んっ♡むっ♡むっ♡……レロレロレロ♡」クポッ♡ クポッ♡ クポッ♡
泉「んっ♡はぁ……♡」ムズムズ
334
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 22:58:45 ID:???00
セラス「あむ♡ん〜♡……ん?」レロン♡
セラス「ぷはっ!なんか先っぽから出てきた……ちょっとしょっぱい」
泉「それはカウパーだね。我慢汁とも言って、男性が興奮すると勝手に出てくるんだ」
セラス「へー……もしかして泉、気持ちいいの?」
泉「言っただろう。これは高性能ぺニスパンツだ。一定以上の刺激を加えるとカウパーに似た物質が分泌されるんだよ」
セラス「ふーーん。じゃあそういうことにしといてあげる」パクッ♡
セラス「ジュボ♡ジュボ♡ジュボ♡」
泉「うっ♡上手いよセラス。ついでにフェラの最中は上目遣いで相手の顔を見ると喜ばれる」
セラス「ん、わはっは」チラッ♡
セラス「ジュボッ♡ジュボッ♡ジュルルルッ♡」パッチリ♡
泉「っ!」ゾクッ
泉(ぺニスを咥えることで、セラスの整った顔が崩れている……)ムクムク
泉(……この光景は、ヤバイな)ビキビキ!
セラス「ンがっ!?おっひい……♡」モガモガ♡
泉「ありがとうセラス。こちらは文句なしの合格だよ」ナデナデ
セラス「ほんと!?えへへ〜♡嬉しい♡」ニヘラ
泉「っ……!」ゾクゾク!
泉(ぶち犯したいっ!) ビキビキ💢
335
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:00:34 ID:???00
泉「次は私の番だね」ムクッ
セラス「え?泉もなにかするの?」
泉「ああ、セラスを愛撫して挿入の準備をする。普段はローションを腟内に入れておくよう指示をしているんだが……」
泉「今回はタイミングがなかったからね。私が直接腟内を潤すよ♡」
泉「横になって足を開いてごらん」
セラス「う……恥ずかしいよ……///」ピタッ
泉「そろそろ、恥じる姿は相手を興奮させるだけだと……気づいてほしいね!」グイッ!
セラス「あ……♡」クパァ♡
泉「おや♡こちらも乳首と同じ綺麗な桜色だね♡それでは、失礼するよ」スッ
セラス「うそ……待って!汚いよ!?」
泉「ペロッ……♡」
セラス「んんっ♡」ビクッ♡
泉「レロッ♡ チャプ♡チャプ♡ チャプ♡」
セラス「あぁ♡ダメっ♡そんなところ舐めないでよ♡いずみぃ♡」ピクン♡ピクン♡
泉「はぁ♡ セラス、あなた感度が良すぎないかい?隠れて自慰でもしているのかな?」
セラス「へぇ?じい?何でおじいさん?」トロトロ♡
泉「……なるほど、天然ものか」チュプ♡
セラス「あんっ♡」
336
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:02:14 ID:???00
泉「ちゅ〜〜♡♡」
セラス「あっ!?そこっ♡なんか変♡頭ビリビリするっ♡」ビクビクッ♡
泉「クリトリスも知らないのか?だとしたら刺激が強すぎるか──いや」
泉「今、"ここで教えよう"」
泉「ベロン♡ チュプ♡ ヂューーーッ♡♡」
セラス「んやぁッ♡♡やめて♡なんか来るっ♡ビリビリするのが登ってきてるのっ♡♡」ムズムズ♡
泉「レロレロ♡ジュブッ♡ジュルルルル♡♡」
セラス「ああっ♡だめっ♡なにこれっ♡んんんッッ♡♡」ビリビリ♡
セラス「っ♡こわい……♡ああっ!?♡♡」パチパチ!
セラス「うぅ〜〜〜っ♡♡」キュン♡ ビクン♡ ビクン♡
泉「ぷはっ♡おめでとう、ちゃんとイけたみたいだね」
セラス「はぁ♡はぁ♡……今のが、イくって感覚なの……?」
泉「そうだよ。気持ちよかったかい?」
セラス「わかんない。気持ちよかったのかな……頭がフワフワして、体がだるい」
337
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:05:17 ID:???00
泉「ふふっ、1回イっただけでそれじゃあ、お客さんの相手ができるのは当分先かな」
……クチュ♡
セラス「え?」
泉「でも、それでは困るんだ。セラスのような逸材には早くデビューしてほしいからね」ヌプッ♡
セラス「いっ、泉!?指入れてるの!?」
泉「これからぺニスを挿れるんだ。ナカもしっかりと解さないとね」クチュ クチュ♡
セラス「いやっ♡自分でも怖くて入れたことないのにっ♡」ピクン♡
泉「ふふっ♡力を抜いて。もっと奥に入れるよ」ヌプププッ♡
セラス「っ……!」ウニュ ウニュ♡
泉(おや……?)グチュ♡ グチュ♡
セラス「さっきよりっ♡もっと変な感じっ♡お腹の中っ♡くすぐったいっ♡」ニュル♡ ニュル♡
泉(キツさは当たり前だが……なんだ、この指にまとわりつく感触は……)ニュルルル♡
セラス「っ♡」ピクン♡
泉(さてはセラス……なかなかの名器だな?)
セラス「ん♡どうしたの泉……わたしの中、変なの……?」
泉「いや、変なんかじゃないさ。素晴らしいよ」グチュグチュグチュ♡♡
セラス「あっ♡指動かさないでっ♡」ビクン♡
泉「セラス、さっきのでイく感覚は分かっただろう?同じのが来たら私にも聞こえるように『イく』と宣言するんだ」グチュグチュグチュ♡♡
セラス「わかんないよっ♡まだ1回しかなってないんだからっ♡イくとかわかんないっ♡……あっ♡」ジュブ♡ジュブ♡
338
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:07:47 ID:???00
セラス「!?止まって泉!ごめん!ほんとごめん!指ぬいて!」
泉「どうしたんだい?」グチュグチュ♡
セラス「んんっ♡その、出ちゃいそうなの……///」
泉「出るって、何が?」グチュグチュ♡
セラス「くっ♡だからっ♡おしっこ出ちゃいそうなの!指止めて!」
泉「なるほど……それなら私は気にしないから、思う存分出すといい」グチュグチュグチュ!
セラス「は、はぁ!?わたしが気にするの!お願い止め──あっ♡」ムズムズ♡
セラス「っ〜〜〜///もうダメっ♡ほんとにでちゃうっ♡泉やめてっ♡おねがいっ♡いずみぃ〜♡」ギュッ!
セラス「ああっ♡でちゃう〜〜〜っ♡♡」プシャーー♡♡
泉「おっと、これはこれは♡」ベチョ~
セラス「うぅ……さいあく……人前でお漏らししちゃった……///」グスッ…
泉「大丈夫だよセラス。今のは尿じゃない。潮吹きだ」
セラス「しおふき……?」
泉「女性が気持ちよくなると自然と出てしまうものなんだ。恥ずかしいものなんかじゃないよ」
セラス「そうなの……他の人もみんな出るの……?」
泉「そうだ。私も、他の誰でも起こることだ」
セラス「そうなんだ……よかった、わたしだけじゃないんだ……」ホッ…
泉(本当は誰でも潮吹きができる訳ではないんだが……そのことを褒めても今は恥ずかしがるだけだろう)
339
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:08:55 ID:???00
泉「さぁ、お互い準備ができたところで……"本番"と行こうか」
セラス「ほんばん……?」
泉「言っておくが、ここまではまだ前座に過ぎない。SEXはこれからが本番だよ」
セラス「わたし、結構疲れてるんだけど……」
泉「セラスがいくら気持ちよくなろうと、お客さんが射精せずに終わってしまったら意味がない」
泉「あなたの目的はあくまで、お客さんを気持ちよくすることだ」
セラス「……」グター
泉「……花帆先輩や、吟子、小鈴さんもやっていることだよ?」
セラス「!!」
泉「それとも、やっぱりセラスは何も知らないキレイなままでいたいのかな?」
セラス「っ……!」ムクッ
セラス「……次は、何すればいいの」
泉「ふっ……偉いね、セラス」
泉「挿入の準備だ、ぺニスにコンドームを付けてくれ」スッ
セラス「これが噂のコンドーム……」ビリビリ
泉「真ん中の尖っている部分を摘んで、ぺニスの先端に乗せるんだ」
セラス「こう?」ピト
泉「ああ。そしたらクルクルとペニスに被せていってくれ」
セラス「えっと、こんな感じかな……?」クルクルクル
泉「初めてにしては上出来だ。いつか口でつけるやり方も教えよう」
340
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:10:41 ID:???00
泉「それじゃあセラス、ベッドに仰向けで寝ようか。最初は正常位で挿れるよ」ギシッ
セラス「う、うんっ……」ガチガチ
泉「緊張するかい?」ナデナデ
セラス「当たり前でしょ……初めてなんだから……」
泉「おや?経験豊富な──」
セラス「それはもういい!最初から嘘だって気づいてるでしょ!」
セラス「泉が、初めてだよ……///」
泉「っ!」ゾクゾク!
泉「まったく、本当に可愛いお姫様だ……チュ♡」
セラス「んっ……ちゅ♡ちゅ♡」
泉「チュ♡ チュ♡……」クチッ♡
ズニュウウウウ……♡
セラス「ふぁっ!?あっ♡おっきい♡お腹くるしいっ♡」キュー♡
泉「……い、痛くないかい?セラス」
セラス「痛くはないっ♡だけど、すごい違和感っ♡自分の体にっ♡自分以外のものが入ってきてるっ♡」キュッ♡ ウニュルル♡♡
泉「くっ♡……そうか、よかった……処女幕は破ったんだが、セラスはあまり痛くないタイプだったらいし……」プルプル……
セラス「うぅ……♡あっ♡いずみっ♡まだ動かないでっ♡おちんちんで擦らないでっ♡」ニュル♡ニュロロロ♡♡
泉「…………いや、私はっ、1ミリも動いていないよっ……」プルプル!
セラス「え?」
341
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:12:37 ID:???00
泉(まずいな……動きたくても動けない……)
泉(指を入れた時にもしやと思ったが、セラスの性器……これは『ミミズ千匹』だ!)
泉(腟内のヒダが個々に意志を持ったように蠢き、ぺニスに絡みついてくる……数千人に一人しかいないと言われる名器!)
セラス「い、泉……?顔こわいよ?」
セラス「もしかして、わたしのここってやっぱり変なの……?」
泉「ふぅー♡ふぅー♡……変なんかじゃない。むしろとんでもない名器だ……」
泉「下手に動いたら──いや、動かなくても……あまりの快感に射精してしまいそうだよっ」ムズムズ♡
セラス「そうなの?自分じゃ分からないけど……泉が気持ちいいなら、少し嬉しい♡」キュン♡
ニュロロロ♡ ニュルニュルニュル♡♡
泉「ッ"ッ"ッ"!!」
泉「待てっ!セラス!それを止め──うおぉおおぉぉーー!!!」ドビュッ!ビュルルルルルルルルッ !!!
セラス「わっ!泉!?え、どうしたの!?」ウニュルル♡ニュロン♡ニュロン♡
泉「う"う"ッ♡バカなッ!こんなッ!一度も腰を振らずにッ!あ"あぁぁーーーー!♡♡」ビュルルッ!ドビュッ! ビュッシーーー!!!
https://imgur.com/a/PdvrUt4
342
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:14:28 ID:???00
泉「うっ……」バタン
セラス「だ、大丈夫……?泉」
泉「すまないセラス……一度、ぺニスを抜かせてほしい……」
セラス「え、別にいいけど……」
泉「ふぅー♡ふぅー♡……」ズロロロロ……
セラス「んっ♡」キュッ♡ ウネウネウネ♡
泉「お"っ!?」ビュルッ!
ヌポッ!ドップリ♡
泉「はぁ、はぁ、はぁ……」クタァ…
セラス「わっ、すごーい!コンドームの中にいっぱい入ってる!」タプタプ
泉「こぼれないように、はずして……口を結んで捨ててくれ……」ゼェゼェ
セラス「わかった……うわっ、すっごい生臭い♡」
泉「コンドームをとったら、ウェットティッシュでぺニスを拭くんだ……敏感になっているから、優しく頼むよ……」
セラス「はーい♡」ニギッ♡ フキフキ♡
泉「う"っ!」ピュッ!
セラス「わっ!また出た!」
泉「や、優しく拭いてくれと……!」ガクガク…
セラス「ふ〜〜〜ん」ジー
泉「……何かなセラス、その得意げな顔は?」
セラス「泉、そんなにわたしのナカが気持ちよかったんだ〜♡」ニヤニヤ
泉「くっ……あぁ、ああ!気持ちよかったさ!それはもうとてつもなくだ!」
セラス「挿れただけで射精しちゃうくらい♡」
泉「だからっ、そう言っているだろう……」プイッ
セラス「え〜〜♡本当は泉が早漏なんじゃないの♡」
泉「……」イラッ💢
343
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:16:47 ID:???00
泉「……リベンジだ。私のぺニスで、今度こそセラスをイかせて見せよう」ビリビリ
セラス「やめとけばいいのに♡また絶頂しちゃうかもよ♡」
泉「ふん、調子に乗っていられるのは今のうちさ」クルクル…ピチッ!
泉「挿れるぞ、セラス」クチュ♡
セラス「う……うん♡どーぞ♡」ドキドキ♡
ヌプッ♡ ズニュルルルルル♡
セラス「っ……♡」ウネウネ♡
泉「はぁ♡……はぁ♡……」
セラス「ほ、ほら♡また動けなくなってるじゃん♡」
泉「勘違いするな。あなたのために腟内にぺニスを馴染ませてるだけだ」
セラス「?」
泉「そろそろいいか……」ズロロロロ……
セラス「ぁ♡」キュン♡
泉「ふんっ!!」ドチュンッ♡♡
セラス「きゃっ!あんっ♡」ニュル♡ニュル♡
泉「はっ!はっ!はっ!はっ!」バン♡バン♡バン♡バン♡
セラス「いやっ♡くるしいっ♡ナカこすれてる♡なにこれっ♡きもちいっ♡」キュン♡ウニュルルル♡♡
泉「くっ♡……ふんっ!」ドチュッッ♡♡
セラス「ああんっ♡」ビクン♡
セラス「どうして♡さっきはすぐに射精してたのにっ♡んんっ♡」キュン♡
泉「ほらセラス、イく時はちゃんと『イく』と言うよう教えただろう?」バチュ♡バチュ♡
セラス「イ……く……♡イくっ〜〜♡♡」プシッ♡ニュロロロン♡
344
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:19:34 ID:???00
泉「ん"ぐっ♡……あなたの方こそ、他人を笑えないくらい敏感体質じゃないか♡」グリグリ♡
セラス「んやっ♡押し付けないでっ♡」キュン♡キュン♡
泉「っ"……!」ビキビキ!
泉(なんて名器だ……0.1ミリだぞ?オカモトの10倍だぞ?)
泉(それなのに、ゴムの壁を貫通して快感がぺニスを突き刺してくる!)ドチュ♡ドチュ♡
セラス「あっ♡だめっ♡またイッちゃう♡♡」キュッ♡ニュルルン♡♡
泉「ぐっ……♡」ブルル♡
泉(しかも、セラスがイく度にヒダがうねって、精子を搾り取ろうとしてくる……イきやすいセラスの体質と相性が最高っ♡──あ、いや最悪だ)ムズムズ♡
泉「まったく……セラスの腟内はまるではちみつネコの金曜日だね♡」ドチュ♡ ドチュ♡ ドチュ♡
セラス「??? なに言ってるのっ♡いずみっ♡んぁっ♡」グジュグジュ♡♡
泉(ダメだ。自分でも何を言っているのか分からない。私の知性が水飴のように溶けてイくっ♡)バンバンバン♡♡
泉「セラス♡セラスセラスッ♡好きだ♡セラスッ!♡」バンバンバン♡♡
セラス「ええ!?す、好きとか……そんな……今言われても……///」キュン♡ウニュルロロン♡♡
泉「ぐっ!?う"おぉぉぉ!射精すぞッ!セラスぅぅぅ!!」ドッチュッッ!! ボビュルルルルルルル!!!
セラス「あんっ♡いずみっ♡わたしもっ♡イくっ……♡♡」キューーーーッ♡♡ウネウネウネ♡♡
泉「かはっ!?」ビューーーッ!!!ビュルッ♡♡
345
:
名無しで叶える物語◆5N7CHMAi★
:2026/01/19(月) 23:21:07 ID:???00
何故だろう、笑ってしまう
346
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:21:57 ID:???00
セラス「はぁ♡はぁ♡はぁ♡」
泉「ふぅー♡ふぅー♡ふぅー♡」
ヌポッ……バタン!
泉「最高だよセラス♡あなたは間違いなく、この店のNo.1をとれる……」グター
セラス「……」フキフキ
泉「ああ、ぺニスの掃除も忘れないなんて……飲み込みが早いね。さすがだ……」ブルル♡
セラス「……」ギシッ…
泉「ん?セラス?何を──」
セラス「今はずしたコンドーム、最初のより分厚かった」クチュクチュ♡
泉「待て……やめろ!ゴムを付けなければ妊娠するぞ!?」
セラス「本物じゃないんでしょ?だったらそのまま挿れても大丈夫だよね♡」ニチュ♡
泉「ばっ──」
セラス「えいっ♡♡」パチュン♡♡
泉「お"ぉおおぉぉ!?♡♡」ビクビクッ♡♡
セラス「どーお泉♡生のおまんこ気持ちいい?♡」ニュル♡ニュル♡
泉「セラスッ……こんなことは教えてないぞっ……!」プルプル……
セラス「へー♡結構よゆうじゃん♡さすがに2回も出したから?」キュッ♡
泉「ぐぐぐ……ッ!」ビキビキ💢
泉(余裕だと?ふざけるなっ!そんな訳ないだろうっ!)
泉(息を止めて何とか耐えているだけだっ!もしもセラスに動かれでもしたら……30秒ももたずに射精してしまうッ!) ピュル♡♡
セラス「あ♡もう出した♡まだ動いてもないのに♡……やっぱり早漏だね、泉♡」クスクス♡
泉「っ〜〜〜〜!💢💢」
347
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:25:25 ID:???00
セラス「ねえ♡動いていい?いいよね♡」
泉「ダメだ……」
セラス「返事は聞いてないよ♡えいっ♡えいっ♡」パチュン♡パチュン♡
泉「ぐっ♡……がっ♡……」ビュル♡…ビュル♡…
泉(陰茎を這いずり回るヒダの感触……キツく締め付けて離さない腟内っ)ピクピク♡♡
泉(ぺニスが……喰われるッ!!)
セラス「はぁ♡はぁ♡んっ♡……んんッ♡♡」バチュンッ♡♡キューーーーッ♡♡
泉「あ"あ"ッ♡♡」ビュルルッ♡
セラス「ダメだよ泉♡イく時はなんて言うんだっけ♡」ウネウネ♡ニュルル♡
泉「ふ"ぅー♡ふ"ぅー♡ふ"ぅー♡」
セラス「気持ちよすぎて言葉わすれちゃったの?ねぇ泉、『7×3』は?」
泉「え……はち……?」
セラス「あはっ♡あの泉がバカになっちゃった♡」パチュン♡パチュン♡
泉「う"っ♡」ピュル♡
348
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:28:32 ID:???00
セラス「仕方ないな〜しばらく動かないであげる♡その代わり──」クチュ♡
泉「せ、せらす……?」
セラス「泉の"女の子の部分"も触ってあげるね♡」
泉「!?」
セラス「♡」ヌプププ♡
泉「っ……あんっ♡♡」ピクッ♡
セラス「え、今の泉の声?へ〜そんなかわいい声も出せるんだ〜♡♡」ニヤニヤ♡
泉「〜〜〜///い、今のはちが……!」
セラス「くちゅくちゅくちゅ〜〜♡」グチュ♡グチュ♡
泉「んっ♡……やめれくれせらす♡たえられない♡」ピクピク♡
セラス「気持ちいい?イきたい?それならなんて言うんだっけ♡♡」グチュ♡グチュ♡ グチュ♡……グイッ♡♡
泉「お"っ♡イ、イくッ♡♡」ビュルルッ♡
セラス「わー♡ちゃんと言えて偉いね♡いずみ♡」
泉「たのむ♡もうやめてくれ♡これいじょうは……」
セラス「イくって言えたご褒美に、腰も動かしてあげるね♡」グリン♡
泉「がはっ!?♡♡」ビクン♡
349
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:36:21 ID:???00
セラス「ほらほら♡イッちゃえいずみ♡おちんちん挿れながらオマンコほじられて無様に射精しちゃえ♡♡」グリン♡グリン♡ グチュ♡グチュ♡
泉「〜〜〜💢💢」ブチブチッ!
ガシッ!!!
セラス「え──」
泉「う"お"お"ぉぉぉ!!!」ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡ ドチュッ♡
セラス「いやぁっ!?うそっ♡なんで動けるのっ♡きゃんっ♡」
泉「わたしは……私は天才桂城泉だッ!どんな名器が相手でもッ!無様に散って(イッて)なるものかぁぁあ!!」バチュン♡バチュン♡バチュン♡
セラス「んきゅっ♡♡奥だめっ♡♡とまって♡♡いじゅみぃ〜♡♡」キュン♡ニュル♡ニュルル♡
泉「ッ"ッ"!!」ギリッ…
泉(ぺニスが、まるで心臓に成り代わったかのように脈動している。もってあと数秒……それまでに!必ずセラスを先にイかせるッ!)グリッ♡♡
セラス「きゃあっ♡♡」ビクン♡♡
泉「う"お"おぉーーー!!」バン♡バン♡バン♡バン♡
セラス「やだっ♡♡きもちぃ♡♡あたまの中っ♡♡はじけてるっ♡♡」パチパチ♡ キューーーーッ♡♡
泉「ぐッ!最奥に射精すぞッ!セラスッ!!」バン♡バン♡バン♡バン♡
セラス「いやっ♡♡まって♡♡いずみっ♡♡だめっ♡♡」グジュ♡グジュ♡グジュ♡
泉「イけッッッ!!」ドチュウッッッ!!!♡
セラス「あぁッ♡イくぅぅぅ〜〜〜♡♡」プシャーー♡♡ニュロロロ♡♡
泉「ッ"……イ"ぐッッッッ♡♡♡」ビュル!ボビュルルルルル!ドビューーーーッ♡♡
https://imgur.com/a/iajRoJN
350
:
名無しで叶える物語◆d5FEflb8★
:2026/01/19(月) 23:38:22 ID:???Sa
参考画像の泉で笑かしにくるのやめろ
351
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/19(月) 23:39:59 ID:???00
セラス「あぁっ♡♡おなか熱いっ♡♡」キュン♡キュン♡
泉「ぅ……」バタン
泉「な、何とか……セラスを先に……」グター
セラス「はぁ♡♡はぁ♡♡いずみ♡♡」グチュ♡♡
泉「!?!?」
セラス「いずみ♡♡いじゅみ♡♡もっと♡♡もっとちょうだい♡♡」グリン♡♡グリン♡♡グリン♡♡
泉「う、動くな!いま出したばっかり──あ"あっ♡♡」ピュルル♡♡
セラス「すき♡♡セックスすき♡♡きもちい♡♡ぜんぜん足りない♡♡」グリン♡♡グリン♡♡
セラス「もっと奥ついて♡♡いっぱいして♡♡おちんちんほしい♡♡いずみぃ♡♡」パチュン♡♡パチュン♡♡パチュン♡♡
泉「お"っ♡お"っ♡お"っ♡お"っ♡」ビュル♡ビュル♡ビュル♡ビュル♡
セラス「♡♡♡」キュン♡♡
泉「 」ピクピク……♡
泉(なぜ吟子がセラスを巻き込むなと言ったのか、ようやくわかった……)
泉(セラスは子供なんだ。色々なことに興味を持って、常に新鮮な刺激を求める子供)
泉(そんなセラスがセックスの快感を知ってしまったら、そんなの──)
泉("どハマりする"に決まってるじゃないか!)
セラス「はぁ♡はぁ♡……きもちい♡♡もっと強いのほしい♡♡もっと激しいのほしい♡♡もっと♡もっと♡♡」バチュン♡♡バチュン♡♡バチュン♡♡
泉(これは──)
泉(とんでもない怪物を、目覚めさせてしまったかもしれない……) ビュルルッ♡♡
【泉の部屋】〜完〜
352
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/20(火) 00:37:46 ID:???00
【翌朝】
セラス「うぅ、腰痛い……普段使わない筋肉使ったからだ……」スリスリ
セラス(てか、わたし……泉とセックスしたんだよね?)
セラス(え、どうしよう。今更めちゃくちゃ恥ずかしくなってきたんだけど……///)
セラス(泉、多分もう部室にいるよね……?え、どんな顔して話せばいいの!?)
セラス「……///」モジモジ
吟子「あ、おはようセラス……入らないの?」
セラス「あ、吟子先輩……」
セラス「そういえば……吟子先輩も、新人研修受けたんですよね……」
吟子「新人研修?何の話?」
セラス「その……泉と、えっちなことを……///」ボソッ…
吟子「は──はぁ!?」
吟子「何言うとるんセラス!?私と泉がそんな関係なわけないでしょ!!」
セラス「え?でも、吟子先輩もあのお店で働いてるって……」
吟子「お店?そもそも蓮ノ空はバイト禁止やし……というか、どうせ泉に変なこと吹き込まれんでしょ!」
🚪ガチャ!
吟子「泉っ!!」バン!
泉「おはよう吟子、セラス。そんなに慌ててどうしたのかな?」
353
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/20(火) 00:39:53 ID:???00
吟子「どうしたもこうしたもない!あんたまたセラスに変なこと言って!」
泉「変なこととは?」
吟子「その……私と泉が、ゴニョゴニョしたって……///」
泉「ん?よく聞こえなかったな。もう一度言ってくれるかい?」
吟子「〜〜〜///言わんし!とにかく!しばらく部室には戻らないから、その間にちゃんと誤解解いといてよ!」🚪バタン!
セラス「あっ……行っちゃった……」
泉「……ぷっ!あはははっ!」
セラス「泉?」
泉「いやすまない。まさか吟子に直接聞くとは思わなかったよ。ふふふっ」
泉「さすがに、ちゃんと説明しないとだね」
セラス「???」
泉「あのお店、『ソープHASUNOSORA』には私以外の人間は誰も働いていないよ」
セラス「え──」
泉「部屋に入った時、めまいのような感覚に襲われなかったかい?」
セラス「ん?言われてみれば……しなくもなくもなかったような?」
泉「実はあの部屋には特殊な電波を出す装置があってね。中に入るとその電波のせいで昏睡してしまうんだ」
泉「そして、夢の中で好きな女の子と素敵な時間を過ごせるという仕掛けさ」
セラス「え、それって詐欺なんじゃ……バレたら訴えられない?」
泉「さぁね?でも私はお客さんにちゃんと説明していたよ」
泉「どうか、素敵な『夢』を──ってね」
354
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/20(火) 00:41:21 ID:???00
セラス「てことは、先輩たちは誰も、エッチなことはしてないってこと!?」
泉「当たり前だろう?スクールアイドルがそんなことする訳ないじゃないか。それこそ夢物語だよ」
セラス「そうだったんだ…………え、じゃあ昨日のは!?」
セラス「泉におちんちん生えてたのとか!わたしと、セックス……したこととか!!」
泉「う〜〜ん……すまないが私は覚えていないね。きっとセラスが深層心理で望んだことを、夢で見たんじゃないかな?」
セラス「なっ……!?」
セラス「わ、わたしが……泉とそういうことを望んでたってこと……///」ワナワナ
泉「ふふ、一体どんな夢を見ていたのか、事細かに聞いてみたいね♡」
セラス「ばっ……ばかっ!言うわけないでしょ!この変態!」
泉「おや?変態的な夢を見ていたのかい?」
セラス「〜〜〜///ばか!バカバカバカー!!」ダダダッ!
泉「セラス!?」
セラス「今日は朝練休むッ!!」チラッ
泉「……」モッコリ
セラス「!?」
🚪バタン!
セラス「……今、泉のスカート……ちょっと盛り上がってたような……」
セラス「痛いっ……」ズキッ
セラス「あれ?そういえば、夢ならどうして体がこんなに痛いの?筋肉痛になるはずないのに……」
セラス「どこまでか現実?どこからが夢?あれ?あれれ??」
355
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/20(火) 00:43:13 ID:???00
泉「──」
泉「素敵な夢なら、いつまでも目覚めたくない」
泉「誰だってそう思うはずだ。あなたもきっとそう」
泉「それなら、わざわざ現実を見る必要なんてない。真相を探る必要はない」
泉「だって、真実なんて曖昧な方が──"夢"があるだろう?」
泉「ふふっ」
356
:
名無しで叶える物語◆BISuJOMi★
:2026/01/20(火) 00:44:53 ID:???00
終わりの雰囲気出しましたが、おまけでラスト1話ありまーす!
よければお付き合いください
357
:
名無しで叶える物語◆FWQAq1Ld★
:2026/01/20(火) 01:43:30 ID:???00
セラス編以外が夢でセラいずが現実ってコト…?!
何にせよコミカルさもありつつな濃厚セラいず感謝🙏
358
:
名無しで叶える物語◆BJy6Mn83★
:2026/01/20(火) 20:40:14 ID:???00
ラスト1話…沙知の部屋を期待しても良いのか…?
359
:
名無しで叶える物語◆d5FEflb8★
:2026/01/20(火) 22:54:05 ID:???Sa
ここまで全ての部屋がエロいので期待大
360
:
名無しで叶える物語◆LaPDde5X★
:2026/01/21(水) 08:53:06 ID:???Sd
なんだこの優良店
361
:
名無しで叶える物語◆elzJ0Wuf★
:2026/01/22(木) 01:05:05 ID:???00
ラスト期待
362
:
名無しで叶える物語◆elzJ0Wuf★
:2026/01/23(金) 20:16:47 ID:???00
期待保守
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