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冬毬「かのん先輩がトロッコに轢かれそうです!」
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冬毬「このレバーを右か左に動かせばトロッコの進路が変わり、かのん先輩は助かります」
冬毬「しかしレバーを右にすればマルガレーテ、左にすれば姉者が代わりに轢かれてしまいます」
冬毬「私はどうすれば…」
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通りすがり僕、冷静にかのんを移動させる
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ナッツは轢かれてもペラペラになるだけで翌週には復活してるから
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マルガレーテなら避けるなど造作もないことです(ガシャ
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かのんは轢かれる寸前にその時不思議な事が起こった!で助かるでしょ
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中途半端にレバーを変えてトロッコを脱線させます
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私も一緒にかのん先輩とトロッコに轢かれます
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とまマルからトロッコくらい蹴り返せそう
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貧乳のおかげで轢かれずにすみそう
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姉者ならギャグ補正で何とかしてくれるはずです
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なおトロッコは死ぬほどゆっくりくる模様
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A.クゥすみにあっち向いてホイさせる🏎️
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これ時期を見てどっかに書きたかったんだけど
伝統を残すためには一人一人が担い手となって風化させないようにするのが大事だって言う答えは「さかさまの歌」が形を変えて残ってきた104期1話に通じるんだよね
やっと書けてすっきりした
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その内容このスレに書いてすっきりできたのか…
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>>13
えぇ……
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次期もおかしい
1年間投獄されてたのか?
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先月の活動記録の話なんだから時期はおかしくないでしょ
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つまり、トロッコ問題が結ヶ丘の伝統になるように、一人一人が繋いでいくことが大事だということですか?
なるほど……アグリーです
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練習着でプリケツを披露するのもこれからの唯ヶ丘の伝統ですよ姉者
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>>14
ごめん
別スレに書いたのがこっちにもどういうわけか書かれてた
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