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咲-Saki-でエロパロ避難所 1本場

13 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:13:07 ID:ZvXgbMTI

「あの、ここじゃなくて、せめて私の部屋で……」

やはり、台所の床で、というのは嫌なのだろう。
裸エプロンプレイを捨てるのは惜しいが、福路さんの希望通りにしよう。
福路さんに部屋の場所を聞き、お姫様抱っこで抱えあげる。

「あっ……」

抱え上げられた福路さんは、恥ずかしそうな、嬉しそうな顔で、俺の胸に顔を埋めた。
台所を出て、廊下を歩き、玄関まで行き階段へ。
階段を上ってる途中、福路さんはうっとりとした声で、呟いた。

「私、大好きな男の人に、こうやってお姫様抱っこされるのが夢だったの……」

ん、なんかすごい単語が含まれていたような。
大好きな男の人って、もしかして、福路さんは俺のことを?
思わず立ち止まってしまった。
それで気付いたのか、福路さんは顔を真っ赤にすると、さっきよりも深く、顔を見せないように俺の胸に顔を埋めた。
えっと、なにこの可愛い生き物。
しかし、まさか福路さんが俺のことを……
頭の中がぐちゃぐちゃになりながら、福路さんの部屋に着き、扉を開けて中に入る。
うん、綺麗に片付けられている。女の子らしいファンシーな小物はないが、さりとて殺風景ではない、小ざっぱりとした部屋だ。
部屋中から、福路さんの匂いがする。
辛抱たまらなくなった俺は、福路さんをベッドに降ろすと、上に覆いかぶさった。

14 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:13:44 ID:ZvXgbMTI

「あのっ!」
「あのね、2つも年下の男の子に、こんなの恥ずかしいんだけどね……」
「最初は、背高くてカッコイイけど、金髪だし怖い人かな、って思ってたの」
「でも、合宿でみんなのために、買い出しや雑用をしている姿を見て、誠実で優しい人なんだなって……」
「京太郎さん、そんな貴方が好きです……大好きです……」

告白されてしまった。
こういう時、男は弱く、愚かだ。
女の子の告白という、プラトニックな事象に対する答えを、目の前にぶら下がった肉欲が邪魔して、出すことができない。
勿論俺も抗えず、福路さんのおっぱいにむしゃぶりつき、右手を股間に伸ばす。
独特の感触を味わいながら、秘裂をかき分け、中指が陰核に辿りつく。

「あっ……京太郎さんっっ、やんっ……はぁ……あんっっ」

俺に縋り付く福路さんの手に力がこもり、可愛らしい喘ぎ声が響き渡る。
どれだけ力を入れると痛くしてしまうのか、加減が全く分からないから、そっと撫でるような動きを繰り返す。
その動きに合わせ、しゃぶっているおっぱいの方も、ゆっくりと乳首を舐りまわす。
しばらく続けていると、指先に湿った様な感覚が伝わってきた。

15 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:14:45 ID:ZvXgbMTI

俺はモノの先を福路さんの大事なところに当てると、そのまま亀頭で愛撫する。
いよいよその時が来たのか、と福路さんがギュッと目をつぶった。
俺はそのまま秘裂にそってモノを動かし、陰核を刺激しながら、福路さんの蜜を、モノにまとわせる。

「ひっ……っっ……」

福路さんは、口を両手で覆い、声が漏れないように我慢している。
そんなことしないで、可愛い声を聞かせてもらいたいものだが。
何度かモノを割れ目にそって往復させ、意を決して、亀頭を福路さんの大事な穴に宛がう。
ひっ、と息をのみ、福路さんは身を固くする。
これは、事に及ぶ前に、俺の想いを口にしておかなければならないかもしれないな。

「俺、県大会予選の日、『風越の美人のキャプテン』を見かけました」
「……えっ」
「その人とは、合宿で再会できましたが、選手なのに、みんなのサポートをしている姿に、心惹かれました」
「……」
「麻雀も、家事も、何でも知っているすごい人でした」
「何でもは知らないわ、知ってることだけ……」
「美人で家事万能、おっぱいも大きい。俺の理想の女性で、憧れで、高根の花でした」
「そんなこと……私だって……」
「そんな人に、今日告白されて嬉しかったです」

右手をモノに添えて、腰を突き出す。

「福路美穂子さん、俺の彼女になってくださいっ!!」

16 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:15:39 ID:ZvXgbMTI

一気に奥まで挿入した。

途中、福路さんの純潔の肉膜を破っていたのだが、夢中な俺は気が付かない。
一番奥まで挿し込んだ瞬間、福路さんの手と脚が俺の胴体に回され、ギュッと抱きしめられた。
おお、あのおっぱいが胸板に当たって気持ちいい。
それに福路さんの膣内、あったかくて柔らかくて、それでいてギチギチで、気を抜くとイってしまいそうだ。
だから、俺は気付かなかった。
福路さんがきつく抱きしめてきたのは、破瓜の痛みに耐えるためだということを。
俺が遠慮してしまうことに気を使って、痛いという言葉を発さずに我慢していたことを……
俺はアホだから、本当に気付かなかったんだ。

ただ、言い訳をさせて欲しい。
これでも、ヤリたい盛りの高校一年生で、しかも童貞だ。
そんな男が、福路さんのような完璧な女性で童貞を捨てられるという時に、冷静でいられようか。
いや、いられまい。(反語)

「嬉しい……あの、京太郎さん。順番が逆になっちゃったけど、キスを……」

痛みに堪えながらも微笑みを浮かべてそういう福路さん。
いけないいけない、福路さんにとって、これは性欲の解消ではなく、愛を確かめあう神聖な儀式なのだ。
求めるようにこちらへ伸びてきた福路さんの手を、恋人握りで受け止めると、俺は福路さんに優しくキスをする。
彼女の顔が、安堵の笑みに変わるのを見届けて、少しずつ腰を動かし始めた。

17 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:16:22 ID:ZvXgbMTI

「…っ……っ…」

ほとんど声にもならないような喘ぎ声をあげる福路さんは、きゅっと恋人握りした俺の手に力を入れてくる。
可愛いなあ。
気持ちよすぎて、腰のあたりがフワフワする。モノも溶けてしまいそうな感覚に襲われる。
今すぐにでも激しく動きたくなるが、我慢我慢。
気をそらせるために、目の前でゆさゆさと揺れているおっぱいにむしゃぶりつく。

が、ダメっ!!

気をそらすどころか、ますますモノがいきり立つ。
そもそもこのベッドの中、福路さんの匂いが充満している。
それに加え、福路さんの喘ぎ声、吐息、触れあっている身体の感触……
何もかもが、俺の興奮を煽り立てる。
もう我慢できん。
激しく動く許可を得るべく、福路さんに話しかけた。

「福路さん、もっ……」
「美穂子……」
「と早く動いって、え?」
「美穂子って呼んでください。ね、彼女なんだから……」

18 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:17:10 ID:ZvXgbMTI

辛うじて保っていた、理性の堤防が決壊した。
くぅ、そういうとこだぞ、美穂子!
無意識に男心をくすぐりまくりやがって。
俺はガンガンと美穂子に腰を叩き付け始める。

「ひぅっ……ひゃんっ…」

ちょっと苦しそうな悲鳴が美穂子からあがるが、もう止まれない。
腰を打ち付ける反動で、ぶるんぶるん揺れるおっぱいに目を釘付けにさせながら、俺は動き続けた。
あ、そうだ。あれをやってみよう。
美穂子の両手を掴むと、絞るように引き寄せ、手首で左右の手を重ね合わせる。
巨乳の女優のAVでよく見る、二の腕でおっぱいを強調する例のやつで……って、おおっ!!
左右のおっぱいが同時ではなく、右が跳ねてから時間差で左が追いかけるように揺れている!!
大きいと思ってはいたが、これほどとは……控えめに言って、エロ過ぎる。
美穂子の端正な顔と、時間差おっぱいのエロさのギャップを眺めながら腰を動かしていると、すぐに限界が来た。

19 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:17:54 ID:ZvXgbMTI

「美穂子っ!美穂子っ!」

美穂子に覆いかぶさり、耳元で囁きながら、腰をぴったりと押し付け、美穂子の一番深いところで欲望を解放する。
俺の人生史上、最高の射精だ。
さっき最高の射精をしたと言ったな?あれは嘘だ。
いや、嘘ではないが、あっさり最高を更新した。

「……出てる…」

美穂子の弱弱しい呟きが聞こえ、先ほどより、さらに征服欲、独占欲を掻き立てられる。
福路美穂子は俺の女だ!
そう叫ぶかのように、美穂子の一番大切な穴の一番奥、赤ちゃんの部屋の入り口に、白いペンキで須賀京太郎と書き殴った。

「はあっ……はあっ……京太郎さん………」

こんなに射精るか、というくらい永い射精が終わり、俺は美穂子の顔を覗き込む。
美穂子はとびきりの笑顔で応えてくれた。
あー、美穂子の笑顔可愛いんじゃー。あ、右目開いてる。
綺麗だな、普段から開けてればいいのに。

「美穂子の右目、夏の海の色みたいでとても綺麗だよ」
「あっ……」

美穂子ははっとするような表情でしばし何事か考えていたが、すぐに俺の胸に顔を埋めて呟いた。

「もう、そんなこと言われたら、ますます好きになっちゃうじゃないですか……」

やっぱり可愛い。
可愛さと、美しさと、聡明さと、清純さと、エロさを兼ね備えた最高の彼女だなあ。
ゆっくりと美穂子の頭を撫でながら、俺はそう思った。

20 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:18:52 ID:ZvXgbMTI


「あんっ……京太郎さんっ…きょうたろぅさんっ…」

目の前で甘い声をあげる美穂子を、俺は後ろから貫いている。
さっき、いい感じのラブラブ甘々エンドで終わったのに、何故かって?
それはあの後、美穂子を抱きしめながら何とはなしに視線を巡らせたら、壁にハンガーで掛けられた風越の制服が目に入り、俺の股間が硬くなったからです。
制服姿の美穂子とシたいと思ったが、裸エプロンプレイも捨てきれなかったので、折衷案を採った。
場所を台所に移し、美穂子に頼み込んで、風越の制服の上から、さっきのエプロンを着けてもらったのだ。
名付けて、「女子校生若妻のエプロン姿にムラムラしたので、朝食準備中に後ろから襲っちゃいました」プレイだ(長い)。
ご丁寧に、おたままで持ってもらっている。
諸兄に分かりやすく説明すると、『咲-Saki-』単行本2巻のp133を開いてもらうと早い。
服こそ風越女子の制服だが、そこに描かれているまんまの光景が広がっている。
そこにいる美少女のスカートを捲り上げ、後ろから挿入しているというわけだ。
もう、最っ高だよ。
美穂子のおっきなおっぱいを後ろから鷲掴みにしながら髪に顔を埋め、匂いを堪能しつつ、うなじを舐める。

21 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:19:44 ID:ZvXgbMTI

「あんっ……匂いかがないでぇ……恥ずかしい…」

恥ずかしがる美穂子が可愛くて、モノがさらに滾る。
ぱんっぱんっという、腰を打ち付ける音が、いやに生々しく台所に響き渡る。
精液が尿道をせりあがってくるのを感じながら、俺は美穂子の耳たぶを甘噛みしながら囁きかける。

「美穂子。好きだ、愛してるよ……」

その瞬間、カラン、とおたまがシンクに転がり落ちる音と共に、美穂子の身体がどこかへと消えた。
見ると、シンクの縁を掴んでいた手が支えられなくなり、肘でかろうじてシンクにもたれかかっている。

「やんっ、そんなこと言われたら……うれし……私、イクっ……イッちゃいますぅ……」

残念、イくのは俺だ。
美穂子の腰を両手でグッと引き寄せると、そのまま一番奥で欲望を噴出させた。

22 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:20:18 ID:ZvXgbMTI

美穂子の膣内で迸らせながら、可愛い耳たぶにキスを降らせる。

「あーっ……あーっ……」

美穂子も嬌声をあげながら、ビクンビクンと身体を震わせている。
思う存分膣内で射精し、モノを引き抜こうとした瞬間、俺の手に美穂子の手が重ねられた。

「まだ、まだ抜かないで……貴男をまだ感じていたいから……」

くぅー。
もうこの娘何なのー!?どんだけ男心をくすぐれば気が済むのよー?
あっという間に、美穂子の膣内で回復する。

「あんっつ……中でおっきく……」

可愛らしい悲鳴をあげる美穂子に我慢できなくなり、俺は再び腰を動かし始める。

「あの、その……できれば、京太郎さんの顔を見ながら……」

顔を真っ赤にしてそう言う、腕の中の可愛いお姫様の要望に応えるべく、俺は美穂子をダイニングテーブルに横たえる。
向かい合ったならと、俺はおっぱいを拝むべく制服を捲り上げようとしたが、エプロンが邪魔でうまくいかない。
エプロンは萌えアイテムだが、おっぱい露出と相性が悪い。
また一つ学んだ俺は、へこへこと腰を動かし始めた。

23 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:21:03 ID:ZvXgbMTI

「んっ……はむつ……ちゅっ………んくっ…」

ぴちゃぴちゃと、湿った様な音だけがあたりに響いている。
あの後、俺は制服姿の美穂子に興奮しまくり、程なく美穂子の膣内で果てた。が、
生真面目な美穂子が、部長の言ったことを律儀に守って、お掃除フェラをしてくれているのだ。
くぅ、気持ちいい。
既にモノは十分に綺麗になっているのだが、もう少しお願いと懇願して、続けてもらっている。

「美穂子、裏筋を下から上まで舐め上げて……そうそう、上手いよ………あと、雁首、あ、先っぽと棒の間の溝のとこね……うっ」

これ幸いと、俺好みのしゃぶり方を教え込む。
美穂子のような清楚な美人に、己の性的嗜好を仕込む、そんな幸運、人生に一回あるかないかだ。
征服欲が満たされる。
一所懸命しゃぶる美穂子の顔と、その口に出入りする己がモノ、内股に当たる美穂子のおっぱいの感触。
それらが一体となって、極上の快楽となり俺を刺激してくる。
腰が浮き上がる、もう限界だ。

24 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:21:40 ID:ZvXgbMTI

「美穂子、イくよっ!」

俺は美穂子の頭を押さえつけ、口内で欲望を解き放つ。
既に4回も射精しているにもかかわらず、大量の精液がモノの先から飛び出し、美穂子の口の中を汚す。

「うぶっ……んっ………ふー、ふー……こくっ」

最高の快感に酔っていると、って、飲んだの!?
俺としては、口の中に射精させてくれるだけで御の字だったのに。
しゃぶっている途中から少しずつ溜まっていった唾液と、飲みきれなかった俺の精液が混じった液体が、口の端から滴り落ちていてエロいことこの上ない。
ご丁寧に、美穂子はまだ俺のモノから口を離さず、少しずつ飲み込みながらも、俺のモノに舌を這わせて綺麗にしてくれている。
その光景に、愚息が反応しかけるが、理性を総動員して堪える。
ここで復活してしまっては、生真面目な美穂子のことだ、また口でしてくれるだろう。
そうすれば、お掃除フェラ→口内射精→お掃除フェラ……の、美穂子スパイラルに捉われ、干からびるまで搾り取られてしまうだろう。
末は、良くて腎虚、悪けりゃミイラだ。

「美穂子、もう十分だよ、ありがとう」

お掃除フェラが一段落するのを待って、俺は美穂子の口からモノを引き抜いた。

25 京×キャプ :2018/12/16(日) 20:22:16 ID:ZvXgbMTI

「あの、気持ちよかった、ですか?」

上目遣いで、顔を赤らめ訊ねてくる。
言うまでもない、最高だよ。
昼は淑女、夜は娼婦、を地で行くとはこのことだ。
美穂子みたいな彼女がいて幸せだ、と耳元で囁く。
すると彼女は、嬉しそうに微笑むと、床の紙袋を拾い上げた。

「これからは私がいますから、もうこれは要りませんよね?」

ああ、ちょっと待って!

だが、美穂子は躊躇なく手に持った紙袋をゴミ箱に放り込んだ。
ああ、俺の『巨乳JK、吸った揉んだで挟んじゃいました♪』がぁぁ……
何でも知ってる福路さんは、
「男は、大切な女の子に性欲をぶつけて傷つけないために、溜まったそれを一人で処理する必要があり、そのためのおかずが要る」
ということは知らなかったようだ。

トホホ……





カンッ

26 オマケ ◆oP1k2qLTHQ :2018/12/17(月) 03:46:08 ID:ARs9I0Vc

「あの、ところで、俺美穂子の膣内に射精しまくっちゃったけど……」
「あ、大丈夫ですよ」

美穂子は笑顔で答えてくれる。
良かった、安全日だったか。

「今なら妊娠しても、産まれるのは高校卒業した後ですから」

あー、そういう大丈夫なのね……
俺が額に汗をかきまくっているのを見て、美穂子は楽しそうに言った。

「妊娠していたら、大学進学は止めて、京太郎さんのお嫁さんになります♪」
「京太郎さんのお家に入って、毎日お弁当も作りますからね」

高校2年生にして、嫁と子供がいる生活か……
そうなってしまったら、もう咲にレディースランチを頼んでもらうこともなくなるんだろうな。
俺の脳裏に、何故か悲しげな顔を浮かべた幼馴染の顔が浮かんで、消えた。






モイッコカンッ

27 名無しの京太郎さん :2018/12/18(火) 08:50:53 ID:SKwdZ/r2
乙でした
また>>2のss見られて嬉しい

28 名無しの京太郎さん :2019/01/04(金) 20:17:12 ID:cP2qhQEE
乙です
大変美味しゅうございました


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