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1 : 売るのは子どもか、腎臓か パキスタン貧困層の苦悩(2) / 2 : 「ゑ3駅」誕生!(1) / 3 : ★自動車燃料節約装置★(1) / 4 : お願いします(2) / 5 : パキスタン、米紙の「ミサイル改造」報道に反発(2)
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1 売るのは子どもか、腎臓か パキスタン貧困層の苦悩 (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しさん :2009/07/27(月) 01:04:27

借金を返すために、子どもを売るか自分の腎臓を売るか――パキスタン農村部の貧困層の間で、経済的に追い込まれ、厳しい選択を迫られる人々が後を絶たない。同国では最近、臓器売買を禁止する法律が成立したが、腎臓移植は法の抜け穴をくぐって続けられている。

モハメド・イクバルさん(50)は地主から借金の返済を迫られ、腎臓の提供を決意したばかりだ。すでに手術に備えた検査も済ませた。これで10―15万円を工面することができる。

農場で働くラブ・ナワスさんは、約1年前に腎臓の摘出手術を受けた。結婚式の費用から妻と子ども6人の医療費まで、地主から借金を重ねた結果、「妻子を売るか、腎臓を売るか」の選択を強いられたという。

「子どもたちを売り飛ばすくらいなら、腎臓を売るほうがましだった。金を返すためにはほかに道がなかった」と、ナワスさんは振り返る。腹部から背中にかけて、30センチほどの傷跡が残った。体力が落ち、手術前と同じ働き方はできなくなった。農場周辺の村には同じような傷跡を持つ人々がいくらでもいると、ナワスさんは語る。

パキスタンはこれまで、臓器売買が横行する「臓器の市場」として知られていた。年間2000件の移植手術が行われ、このうち1500件は受け手が外国人。手術を目的に同国を訪れる患者は、「移植客」とも呼ばれた。07年には臓器売買が法律で禁止されたものの、実態に大きな変化はない。ナワスさんが手術を受けたのも、禁止法の施行後だった。

ナワスさんは、手術を受けたラワルピンディ市内の病院にCNN取材班を案内。医師に手術記録の開示を求めたが、「記録は患者が退院したら破棄することになっている」と断られた。病院側はCNNの取材に、「法律には従っている。当院は腎臓提供者と移植を受ける患者との仲介には一切かかわっていない」と繰り返すばかりだった。

2:2015/03/23(月) 22:04:51
【在日特権】日本のマスコミ、在日の犯罪を日本人の犯罪として報道…台湾で暴れた隆大介(張明男)の韓国籍・本名報道を隠蔽


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2 「ゑ3駅」誕生! (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1 名前:名無しさん 投稿日: 2013/01/13(日) 15:53:36
雑談掲示板「ゑ3駅」。誕生。
ttp://jbbs.livedoor.jp/internet/15643/

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3 ★自動車燃料節約装置★ (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1 名前:東研 投稿日: 2012/11/22(木) 06:35:19
★自動車燃料節約装置★
車の燃料の50%の節約が出来ます。
世界どこでも出向きますが10台以上集められる方

東研

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4 お願いします (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1 名前: 投稿日: 2011/03/19(土) 05:46:59
臓器売りたいです。死なない部位でよろしくお願いします。詳しい方からの連絡お待ちしてます。都内住み24歳150/43睡眠導入剤愛用です。助けてください

2 名前:名無しさん 投稿日: 2011/05/27(金) 10:14:39
2002年末頃から〜2003年初めに掛けて、「ひろゆきが裁判費用を稼ぐ為に、ネラーのログを朝鮮総連に売ってしまった」という内容の告発コピペが出回る。

西村博之がプロデュースしたニコニコ動画。大変な人気であり、西村博之へ新たな収益をもたらしています。西村博之への収益が増えるという事は、北朝鮮へ送金されるお金と某学会への寄付金が増えるという意味です。ニコニコ動画よりも、他の動画サイトを利用しましょう。

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5 パキスタン、米紙の「ミサイル改造」報道に反発 (Res:0)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しさん :2009/09/01(火) 18:08:33

パキスタンが80年代に米国から購入した対艦ミサイルに違法な改造を加えていたとする米紙の報道に対し、同国外務当局は30日、「まったくの誤情報」などと強い反発を示した。

ミサイル改造疑惑は29日付の米紙ニューヨーク・タイムズが、匿名の政権幹部や議会関係者の話として伝えた。米国で開発されたハープーン・ミサイルをパキスタンが購入後、陸上の標的への攻撃が可能になるよう改造していたとの内容。米情報機関が今年4月、パキスタンが非公開で実施した不審なミサイル実験を検知し、6月にはパキスタン当局に水面下で改造疑惑を指摘、抗議していたとされる。同紙は、改造が事実ならばパキスタン軍艦から隣国インドの陸上施設へミサイルを撃ち込むことが可能になるとして、懸念を示した。

一方、パキスタン外務省は疑惑を「全面的に否定する」と宣言。また、ハッカニ駐米大使は国営APP通信とのインタビューで、「誤った情報に基づく言いがかりだ」と反論した。ハッカニ大使はさらに、「米国はこうした偽情報による攻撃を定期的に仕掛けてくるが、われわれは屈しない」「米国のメディアは誤った情報を流してわが国を非難する代わりに、テロという共通の敵との闘いを応援するべきだ」と、不快感をあらわにした。

2:2016/01/07(木) 08:27:45
へんきじへぎごぜそほ


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