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一橋大学陸上競技部中長パート

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内容:

1 : 日体長(2019/10/05,06)(3) / 2 : 27大戦(2019/09/22-24)(4) / 3 : 関東女子駅伝(2019/9/29)(2) / 4 : 東大戦(2019/8/30)(11) / 5 : 埼玉ナイター(2019/9/7)(3) / 6 : 全日本インカレ(2019/9/12-15)(1) / 7 : M×Kディスタンス(2019/7/21)(2) / 8 : 三商戦(2019/7/13)(7) / 9 : 国公立大戦(2019/6/29)(8) / 10 : 東海大ナイター(2019/7/6-7)(1)
11 : M×Kディスタンス(2019/6/23)(1) / 12 : OBOG競技会(6/16)(1) / 13 : 日体大長距離記録会(2019/6/1-2)(3) / 14 : 東海大学長距離記録会(1) / 15 : 平成国際大記録会(2019/5/18)(2) / 16 : 日体大長距離記録会(2019/5/11,12)(4) / 17 : 国士舘大学競技会(2019/5/4-5)(2) / 18 : 第2回順天堂大学陸上競技会(2019/5/3)(1) / 19 : チャレンジミートゥinくまがや(2019/4/29)(1) / 20 : 平成国際大記録会(2019/4/28)(1) / 21 : 日体大長距離記録会(2019/4/20.21)(2) / 22 : 四大戦(2019/04/14)(3) / 23 : 春季オープン(2019/03/29)(1) / 24 : 立川ハーフ(2019/3/10)(1) / 25 : ベジタブルマラソン(2019/2/23)(1) / 26 : 青梅マラソン(2019/2/17)(1) / 27 : 神奈川マラソン(5) / 28 : 27大駅伝(2019/1/19)(2) / 29 : 荒川駅伝(2018/12/16)(9) / 30 : 松戸記録会(12/23)(2) / 31 : 国士館競技会(2) / 32 : 日体大長距離記録会(2018/12/1,2)(8) / 33 : 奥多摩渓谷駅伝(2018/12/02)(7) / 34 : 平成国際大記録会(2018/11/24)(3) / 35 : 日体大長距離競技会(2018/11/10,11)(16) / 36 : 東大競技会(2018/11/3)(1) / 37 : 水戸黄門漫遊マラソン(10/28)(1) / 38 : 日体大競技会(1) / 39 : 順天堂記録会(2019/10/27)(2) / 40 : 名大戦(2018/10/20)(19) / 41 : 箱根予選2018(2018/10/13)(19) / 42 : かわさき陸上競技フェスティバル(1) / 43 : 関東大学女子駅伝(9/30)(8) / 44 : 学芸大ナイター(4) / 45 : 27大戦2日目(9/19)(10) / 46 : 国士舘競技会(2018/9/22)(1) / 47 : 27大戦 1日目(2018/09/18)(5) / 48 : 27大戦3日目(2018/9/20)(6) / 49 : 関東新人(2018/9/14,15,16)(4) / 50 : さいたまナイター(2018/9/8)(2) / 51 : 予選会メンバー選考21kmタイムトライアル(8) / 52 : 東大戦(2018/8/26)(19) / 53 : 中長合宿のお知らせ(2018)(5) / 54 : 三商大戦(2018,07,21)(19) / 55 : M×Kディスタンス(2018/7/15)(1) / 56 : 東海ナイター(7/7,8)(6) / 57 : 順天堂長距離競技会(2018/7/7)(1) / 58 : 国士舘記録会(6/30)(10) / 59 : 日体大記録会(6/30・7/1)(2) / 60 : 平国長(2018/6/23)(5)  (全部で342のスレッドがあります)

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1 日体長(2019/10/05,06) (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1谷(2) :2019/10/05(土) 18:36:51
1500m
[結果]
5‘20”48 UB
[目標]
PB(5‘19“48)の更新
[調整]
練習日誌参照
[展開]
組は4分台の人から6分台の人まで、中学生から社会人までいるごちゃ混ぜレース。誰が何をするかも分からないような状態だったので、あまり人を頼りにせず、自分の感覚とマネさんの読み上げを信じていくことに。
スタートから、結果4分台だった人たちと高校生、中学生が飛び出す。あーはいはい、と思いながらつく集団を探したが、後ろは遅すぎ、前は速すぎたので周りにポツポツといる人たちを狙いながら走る。
最初に付いて行っちゃって潰れた子とかを拾いつつもずっと単独走で、ラップはどんどん落ちていく。
最後のコーナーを曲がったところで、電光掲示板がみえ、100mを17秒で走ればちょうどPBくらいのタイムだったので、死ぬ気でスパートかけたが、間に合わず、ぴったりPB+1秒。
[感想]
また悔しいレースをしてしまった。
東大戦のときから3周目にダレることが課題だとわかっていて、練習でも3周を超えるようなメニューを組んだが、単独そうということもあってか、いつも通り落ちてしまった。
また、フォームを改善してから初めての1500だったが、腰の位置は高いままキープできてるし、以前より断然脚も回るようになっているが、なんとなくスピード感に欠ける。
[今後]
2週間後の名大で記録をねらいます。
 最後に、応援してくださった皆さん、りさ、ありがとうございました。

2笹木晴奈(3) :2019/10/05(土) 22:10:40
日体長反省

記録
18'30"64
3'43-3'45-3'43-3'44-3'36
88"8-90'0-89'3-90"1-89"4-89"0-89"4-89"4-89"8-90"2-88"5-89"1-87"2-39"5

レース
2kmまでどっかの学校の集団につく。落ち始めたので気持ち少し上げて前を拾っていく。最後余裕があったので気持ちよく上げてゴール。

反省
①体調コントロール

疲労について
関東女子までに蓄積した疲労と、生理痛が相まって、今週はダウンしてた。自分には今の生活スタイルは限界値なので、休みをつくりたいと思う。
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3清﨑(2) :2019/10/09(水) 14:48:48
日体長(10/5)
1500m
3’58”71
(65.8-63.6-64.6-44.5)

【目標】
3分台

【調整】
月 3000(80)+800(64)
火 jog+ウエイト
水 1200(64)+300(45)
木 完レス
金 3000bup+500(61)

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2 27大戦(2019/09/22-24) (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1谷(2) :2019/10/01(火) 11:00:41
対校女子800m
〈結果〉
2'30"32 1組5着
〈目標〉
2'30切り
〈調整〉
練習日誌参照
〈展開〉
最外レーンスタートだったので、ブレークゾーンまでは周りの様子を見ながら抑え気味で走る。200前くらいから第2集団後ろにつける。強風のため、東北大の人のななめ後ろくらいで1レーンと2レーンの間くらいを走る。
1周目の通過が74。きつすぎない状態だったので、落ちてくる人たちを少しずつ食いながらも、東北大の人には差をつけられる。
600通過くらいから少し上半身が力み始めるが、700通過で2'11のタイマーが見え、30切りができるかもと思い、スパートをかけるが、思うように体が動かずそのままゴール。

〈所見〉
手元では29秒台が出ていたので、正式が出たときめちゃくちゃ悔しかった。浜田さんがいつも言うフィニッシュラインを駆け抜けるイメージが足りなかったのかと思う。
全カレで慶応の細井さんの走りを見てから、走りのフォームのイメージが変わり、腰を高いまま走れるようになった。それに伴い脚の引付が速くなり、スピードが楽に出るようになった。しかし1週間ではフォームを自分のものにするのは難しく、レースではフルに発揮することができなかった。
また、27大委員の仕事の疲労や寝不足、強風など、あまり最良とは言えないコンディションでPBを出せたことはうれしいがそれ以上に悔しさが勝った。
〈今後〉
・フォームの定着
 まだ長い距離をいいフォームで走り続けられないので、楽にフォームを固められるようにする。流しを増やしたり、アップダウンジョグから腰の位置を意識するようにする。
・800m2'25切り
 チャンスはあと名大と11/3の東大か日体しかないので、残された時間で何ができるかをしっかり考えて無駄なことはしないようにする。
・1500m以降の距離のPB更新
 3000mはトラックの記録を持っていないので、初挑戦となるが、1500、3000の両方で大幅なPBの更新を目指したい。

最後に、当日は上尾という遠いところで応援・サポートありがとうございました。

2清﨑(2) :2019/10/02(水) 20:36:32
27大
800m予選
1’56”97
(28.9-30.1-30.1-27.7)

【目標】
着順で準決勝

【調整】
水 1000(66)
木 完レス
金 4000bup+流し数本
土 1000(65)

【展開】
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3高島(4) :2019/10/03(木) 12:36:13

国公立27大戦反省

対校10000m 32‘26“67(3’12-10-10-16-18-23-24-18-15-2‘58) 10位

【展開】
2000で先頭集団から離れ、2000~4000は前で引いてしまったが、4000以降は競っていた人や落ちてきた人の後ろについて刻む。8000頃からペースを上げて前の人を交わしていき、ラスト600で最後のスパート。ゴール前でギリギリ8位を交わして入賞達成、かと思ったら2組目の2人にタイムで負けて入賞ならず。

【調整】
月 jog40min./2400B-up
火 jog45min.
水 10000(86)+2000(6‘29)r=10min.
木 rest
金 4800B-up(90→76)
土 jog37min.
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4山口雄大(4) :2019/10/06(日) 17:35:15
5000m 15’17”15
6'12-6'11-2'54

【調整】
月jog
火jog
水18000+(86)
木jog
金4000build
土800(68)
日1500(4'09)
月jog

【展開】
スタートからある程度前に出ておきたかったがインが詰まりバトルロイヤル状態に。二段スタートの外側からも被せられ後方に下がる。
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3 関東女子駅伝(2019/9/29) (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1笹木晴奈(3) :2019/09/29(日) 21:20:06
5区 6.7km
26:02(3'42-3'45-3'40-3'40-3'51-4'05-3'19)

レース
スタート時点でタスキは残り4分ちょっとあり。去年の私の一位差は2分55秒だったので、タスキの心配はなし。上智と64秒差、山本さんの3000持ちタイムが11'08だったので単純計算で、6kmで60秒は詰められると思ったのでとりあえず終盤で抜かす予定で走った。5km手前で上智を抜かしたものの、一気に疲れがでて、フォームが大きく乱れ、大幅に減速した。以降、終始限界であったがなんとか気持ちで走りきった形になってしまった。

感想
爆死という言葉の意味を知りました。5kmすぎから意識が朦朧、何km地点か考えられなくなり、信号でゴールと思って振り絞っては違うの繰り返しで心身共に疲弊しました。もうこの後体がどうなってもいいからとりあえず最後まで走れと思ってなんとかゴールした感じです。そしてゴール直後見事にぶっ倒れてしばらく死んでました。それにその後も回復したと思ったらだんだんだるくなったりしんどかった。
反省
①熱中症の可能性
今日の印西市の天気。最高27度、最低22度、熱中症:警戒レベル。
熱中症は大きく分けると、熱失神、熱疲労、熱ケイレン、熱射病、の4つに大別されます。
(1)熱失神:皮膚血管の拡張による循環不全で血圧が低下する。脳に血液が行かなくなり、顔面蒼白、めまい、失神、呼吸回数の増加などが起こる。
(2)熱疲労:皮膚や筋肉などの末梢血液量の著明な増加に対し、心臓からの血液供給が間に合わずに末梢循環不全に陥る。発汗による脱水で疲労が助長され、脱力感、倦怠感、めまい、頭痛、吐き気などがみられる。
(3)熱ケイレン:大量に汗をかいて水だけを補給していると、血液中の塩分濃度が低下(ナトリウム欠乏脱水)して、足、腕、腹部の筋肉痛やケイレンなどが起こる。マラソン中に足が突っ張って走れなくなるのも、ナトリウムの欠乏が原因である。
(4)熱射病:最も重症な状態。体温の上昇で脳の中枢機能に異常をきたし、意識障害が起こる。うわごとを言ったり、呼んでも答えなかったりするなどの症状がみられる場合には、死亡率が高い。

(2)の熱疲労が今日の症状に当てはまると思う。アップで熱のこもりが気になったのをもっと重く捉えてよかったかもしれない。
対策してたこと
前日からのこまめな水分補給(グリーンダカラ、食事中の水分摂取)、ビタミン補給(ゼリー、ビタミン系飲料)
対策不足だったこと
アップでこもった熱を放出するための軽いアイシング、給水所での水かけ、気温の確認
この夏一回熱中症を経験して応急処置の知識がつき、倒れてからの栄養、ビタミンナトリウム系水分の補給、アイシイングは迅速で回復は早めることができた。

②ペース配分のミス
やっぱり帳尻を合わせた走りはつけが回ってくる。前日の6000(3'47)が割と無理せずできたので、3'40いけると思ったが、男子の流れにのったからできた面も大きいので、それをふまえせめて3'45~50がやはり妥当だった。よく考えれば一朝一夕でそんなにあげられるはずがない。希望的観測であった。これからレースが続くが、くれぐれも練習結果を過大評価をせず、控えめにペース設定し、余裕があればラストであげるようにしたい。

今回体への負担が大きすぎる走り方だった。こんなことしてたら早く死ぬ。心臓への負担がまだ尾をひくし寿命を縮めた気がする。てか心房中隔欠損症の手術で一回心臓止めたり、穴を人工物で塞いでたり、これ以上心臓に何かしたら寿命が縮む!やだよお母さん!涙。

最後に
サポートの方、応急処置に動いてくれてありがとうございます。また応援の方、集合を待たせてしまいごめんなさい。自分にも他人にも迷惑行為なので無理な走りは慎みます。

2名無しさん :2019/09/30(月) 22:09:35
>>1
反省付け足し
③前日の疲労?
前日6000(91)+200をやった理由としては、体動かしといた方が当日動くというこれまでの経験から。確かに体の動きは良かったが、レースで疲労のピークを早めてしまい、5km地点からの大幅な失速に繋がったのか?91で6000はその日初めてできて、体にとって強度高めのポイントだっただろう。調整になってなかったかも。浜田さんにレースの報告をしたところ、3'40ペースは妥当だと言われたので、それが出来なかったのは、身体的に疲労させてしまったのが要因として大きいかもしれない。今日もお腹の筋肉痛と眠気があるから、ポイント2日連続気分で相当に疲れてるのだと思う。これからの前日調整は体を動かすといっても低強度でおさめるようにしたい。また調整週の日月火全く走らず、水から急いで体の動きを一から取り戻しにかかっため、直前に強度が高くなってしまった。今月は名大戦、来月は日体長がターゲットレース。その調整週の水曜日に練習強度をピークにして、あとは抜いていけるように、スケジュールを意識しながら1つ1つのポイントに取り組みたい。

④レース慣れ
浜田さんにレース慣れで結果が変わるかもしれないと言われた。つまりレースで潜在能力を引き出すことが課題。練習方法は、自分の目標ペース+4(ラップ)の中で、いかにリラクゼーション&8割の原則で走るか?これを練習で意識したい。具体的な方法は、水曜日は上のことを意識しながら男子の86ペースに行けるとこまでつく。一本目の距離を週ごとに無理なく伸ばしていくのが理想。目標距離を決めすぎず、体の反応に正直に従うこと。名大までは毎週レースorttなので、そこでは良くも悪くもペースにとらわれず走って、出たタイムに全てを委ねる。そうすることで現在の限界値に近づけていきたい。

今後の見通し(名大戦まで)
月曜日→えみことあかりんについて1500の練習して絶対スピードの方を引き上げる。
水曜日→男子86に行けるとこまでついて、レースペースでのリラクゼーションを体で覚える。
金曜日→ビルドアップを自分のペース&楽なペースでいけるとこまで4000〜6000と流し200〜400集中して一本。
土曜日→レース
中日→LSD
今週は無理せずゆっくり休む。日体長までに回復すること最優先。来週は詰め込む。名大戦前水曜日のメニューを強度のピークにする。


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4 東大戦(2019/8/30) (Res:11)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1笹木晴奈 :2019/08/31(土) 20:54:43
ここに書いてください〜

5バベル(3) :2019/09/01(日) 00:04:38
東大戦5000m(17'15"99)
83"3-83"9-83"3-82"7-81"8(6'54"9)
81"6-81"9-83"9-87"0-84"5(13'53"9)
82"6-80"6-38"6(17'15"99)

[調整]
月:6000(86)
火:完レス
水:10000(88-90)
木:10kmジョグ
金:10kmジョグ

21kmTTを目指して走っているのに調子が上がらず、オフ日や緩めのポイントの日が迷走している。

[展開]
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6戸田(4) :2019/09/02(月) 13:40:36
5000OP 21.54.33

このタイムは今の自分の実力からして妥当な結果なのだと思う。それにもかかわらずこの結果を受け入れられず大きなショックを受けた理由は、ベスト+2'30かかってしまったことはもちろんだがそれ以上に、体力を早く戻そうと焦りすぎて、自分のできることとやりたいことが噛み合っていなかったからだと思う。
その結果練習ではペースを速めすぎて完遂できなかったり。
練習の量・質ともに最悪だった。
今は自分のできること、自分の体の状態を見極めて、焦らず体力を戻していくしかないのだと思う。
また、練習でなかなかメニューを完遂できなかったもう一つの理由は、毎日毎日足の疲れが全く抜けなかったこと。部活のたびに走っていて脚が重い・動かないと感じていた。
この原因は明らかに行きの電車のずっと立ちっぱなしが原因だと思う。
もともと疲れが溜まりやすいにもかかわらずこの状況は本当に最悪だと思う。
セルフマッサージではどうにもなっていないので、周りにもう少し頼りながら、しっかり疲労抜きに徹するようにしようと思う


7明石(1) :2019/09/03(火) 10:10:36
東大戦
(練習)
1500のメニューを中心にこなした。国内英語研修と足の不調、および体力のなさから部活の時間中に十分な練習ができていなかった。そのため夕方にジョグやスピード練をしていた。
(当日)
1500の対校に出場した。
かなり緊張するかと思ったが、それは前日までの話で、当日は落ち着いて自分の走りができた。
タイム的にはまだまだである。
(反省点)
スピードが出ない。
スピード持久力がない。
基礎体力がない。
足のメンテナンスを怠っていた。
生活習慣が乱れていた。
(今後の練習方針)
埼玉ナイター3000m
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8長友(2) :2019/09/06(金) 17:56:18
東大戦5000OP

<記録> 16'26"02


<調整>
月 6000(86)/30'jog
火 45'jog(5'15/km)
水 14000(88-90)+1200(86-83-79)+600(82)
木 30'jog
金 4000b-up+1200(81-79-77)

翌週の21kmTTのことを考えて、東大戦に向けて調整をしたというよりは東大戦をTTへの過程としてとらえて、この一週間はなるべく距離に特化したメニューを組んだ。なので、ある程度普段の5000のレースよりも遅めでいいからしっかりイーブンで刻むことだけは考えていた。

<レース前>
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9Oiwa(1) :2019/09/08(日) 10:33:41
⭐記録⭐19'22''02
⭐反省等⭐
自分が思っていたよりも走れた。自分の中では、20分切れたら、いいほうなんじゃないかくらいに思っていた。
最初は、はなえさんがいいペースで走っていたのでついて行ったが、途中で前に出られそうだと思ったので、前に出るタイミングを考えながら走っていた。(多分)5周目のホームストレートで前に出たが、前に出るタイミングは適切だったと思う。カーブで前に出るのはしんどいので、必ずホームかバックの直線で前に出ようとは、最初から思っていた。
レース全体の感じもめっちゃきつい訳ではなく、気持ちいい感じでおわれた。ペースの落ちもそんなになく、ペース走のような感じで行けた。
⭐課題⭐
集中力皆無なので、基本的にレースに集中できておらず(陸上とは全く関係ないよそごとばっか考えている)、途中で自分が何周走ったかが分からなくなり、ラストスパートをかけるのが遅れてしまった。集中しすぎると鬱なので、自分が何周走ったかが分かる程度には集中するべきだと感じた。
⭐その他⭐
バイトでの尋常ではない日数の連勤や、夜勤が陸上に負の影響を与えているのではないかと他人に言われることが自分の中では、全くそうは思っていない。むしろ、バイトは自分に様々な意味で良い刺激をあたえてくれる場である。連勤したから走れない、夜勤明けだから走れない、というのは感じていないし、そこは上手くやっている。
例えば、n連勤中だから、バイト終わりのjogはやめて休む、今日は夜勤をするから、夕方に少し寝る など


10高島(4) :2019/09/20(金) 14:45:34
院試なり色々と忙しかった影響で投稿が遅くなってすいません。

東大戦反省

【結果】
5000m 15分56秒57(78-79-79-79-79-79-78-80-79-79-73-62-29) 1位

【展開】
スタート後から飛雄馬が79で引く展開に。4000からペースが上がり、4400で山口が更にペースを上げて二人で抜け出しに成功。残り500から山口を引いてワンツーを揺るぎないものにした後、ラスト200で山口をちぎって優勝。スコンク達成。

【調整】
月 2000B-up
火 3200(9’45)
水 rest
木 3200B-up(87→77)+800B-up(74→70)
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11高島(4) :2019/09/20(金) 14:47:49
レースで反省するべき点は何もないので、以下自分語りをします。読まなくていいです。
今年一番の目標にしていた東大戦で優勝・スコンク勝ちできたこと、半世紀ぶりに優勝できたこと、本当に夢のように幸せです。去年の東大戦の悔しさを1年間一度も忘れたことはありませんでした。それは、「悔しさを忘れずに1年間努力してきた」というようなカッコいい美談ではなく、ただただ苦しく嫌な辛い記憶として、陸上が嫌いになるトラウマとして、僕の胸の中に残り続けました。それでも、再び陸上への熱意を取り戻してからは、陸上人生1番の挫折のリベンジをするという目標として、東大戦はこの数か月間強烈なモチベーションになり続けました。今回のこの結果は勿論自分だけの力で手に入ったものではないですし、運要素もあったと思います。それでも「人生で1番頑張った。これでダメなら仕方がない。」と自分自身に自信をもって言える状態でこれ以上ない結果を残すことができたことは、「成功体験」と呼べるものが人生で1つもなかった自分にとって、生まれて初めて一生自分に誇れる財産になりました。自分を応援してくれた人、そして何よりも「東大戦でどうしても優勝したい」と言った自分に対して、「他の人は厳しいと思っているかもしれないが、僕は君なら優勝できると思う」と言って、熱心に指導し続けてくださった浜田さんには感謝の気持ちでいっぱいです。これから先、陸上やその他のことで上手くいかないことは沢山あると思いますが(早速院試で上手くいかなかった)今回の経験を忘れることなく、自分を卑下しすぎることなく、精一杯頑張ります。

当日は応援・サポートありがとうございました。


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5 埼玉ナイター(2019/9/7) (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1笹木晴奈(3) :2019/09/07(土) 23:50:36
5000m

<記録>
84'2-85'0-87'5-86'5/5'43
-87'1-87'7-88'1-88'3/5'50+7
-89'6-90'6-90'9-89'1/6'00+17
-34'0
(18'15"14)SB!

<目標>
B 18'35
A 18'20
S 18'10
...Aまで達成!

<レース>
はじめ17分台の女子についてこうとしたが、速かったため諦めた。途中おじいちゃんと仲良く走って最後お別れした。ごめんね。

<反省>
・よかった点

①捉え方を変えた。
5000は、2000の壁、3000の壁を感じてつらいので、今回は5000を4周ずつに区切って捉えた。1回目は楽だと思うように、2回目はおちてもしょうがない、3回目は切り替えてラストあげてこう、ラスト200はどうなってもいいや!という気持ちで走ってみた。結果落ちてはいるものの、しっかりその区切りの中では一定のペースでまとまり、ガタ落ちすることはなかった。こういう気持ちでやってみて、5000の視点が変わった。辛くても1クルーごとの役割を果たすことに集中できた。

②走りかたを変えた。
直前に中長ビデオをみたところ水曜日の走りかたにキレがあってみてて気持ちよかった。一つは、少しずつ走る習慣ができてきて体が絞れてたことが大前提。次にフォームの改善が少し形に現れてきていた。三商の1500で浜田さんに「あなたの走りはパワーがあるけど、それでは5000はもたないよね。」と言われて、その改善策としてかたを落として走るとよいと教えてもらった。その参考例として高島さんやキヨサキがあげられてたので、走ってる時自分はキヨサキだと思って走ったりしてみた笑。そうしてみたときに肩から肘にかけてストンとさがりわきがしまる。さらに少し前傾気味になった。5000で疲れたくないので夏はずっとそれを意識してて少しは身についたかな。でもそれでもビデオでみるとなにか違くて、次は個人的に走りかたがきれいだと思う寺田の走りを何度もみてみた。寺田の肘から下の動きをみてみると、上にはねあがっていた。で、直前のアップで真似したらリズムよくはしれたのでとりいれてみた。まだ再現性は低いけど、今回落ちずに走れた一要因だと思う。辛くても勝手に動きやすい。ただ自分にあってるかはわからないので浜田さんに一応相談して意見を聞いてみる。ちなみに私はワキガ開いて手首を固めて腕をふりがち。なにか詰まってるようなかんじ。かっこいいとは思わないからやめたいとは思う。

③午前中に軽く走り込んだ。
浜田さんがすすめてたからとりあえずやってみた。自分でもうすうす一回走った後の方が体が動くと感じてたのでこれはいいかも。

・修正点

①入りが速かった。
直感で今日はベストに近い走りができると思ったので少し欲がでて84で入っちゃった。今日の最適ペースはきっと88。88からのラストビルドアップだったら18'10切ってたかな。もったいない!

②レースが楽じゃなかった。
やっぱり楽と思えるレースでしかPBはでない。妄想が膨らみすぎた。だから少しタイムを気にしてマネさんのいるところであわせようとしてそこ無理した分疲れが溜まってしまった。感覚を大事にって警告されてたのに。タイムに振り回されず、感覚で微調整することが課題かな。これは練習中でもいえること。全てにいえること。

<これから>
4000くらいまで男子についてく。楽に走れるように工夫しながら。とにかく「1本目にどれだけ長くついていけるか」をメインにする。もうそろそろ18分の壁こえたい。そして今の自分ならできるきがする。できる!

2高島(4) :2019/09/20(金) 14:44:38
院試なり色々と忙しかった影響で投稿が遅くなってすいません。

東大戦反省

【結果】
5000m 15分56秒57(78-79-79-79-79-79-78-80-79-79-73-62-29) 1位

【展開】
スタート後から飛雄馬が79で引く展開に。4000からペースが上がり、4400で山口が更にペースを上げて二人で抜け出しに成功。残り500から山口を引いてワンツーを揺るぎないものにした後、ラスト200で山口をちぎって優勝。スコンク達成。

【調整】
月 2000B-up
火 3200(9’45)
水 rest
木 3200B-up(87→77)+800B-up(74→70)
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3高島(4) :2019/09/20(金) 14:47:26
レースで反省するべき点は何もないので、以下自分語りをします。読まなくていいです。
今年一番の目標にしていた東大戦で優勝・スコンク勝ちできたこと、半世紀ぶりに優勝できたこと、本当に夢のように幸せです。去年の東大戦の悔しさを1年間一度も忘れたことはありませんでした。それは、「悔しさを忘れずに1年間努力してきた」というようなカッコいい美談ではなく、ただただ苦しく嫌な辛い記憶として、陸上が嫌いになるトラウマとして、僕の胸の中に残り続けました。それでも、再び陸上への熱意を取り戻してからは、陸上人生1番の挫折のリベンジをするという目標として、東大戦はこの数か月間強烈なモチベーションになり続けました。今回のこの結果は勿論自分だけの力で手に入ったものではないですし、運要素もあったと思います。それでも「人生で1番頑張った。これでダメなら仕方がない。」と自分自身に自信をもって言える状態でこれ以上ない結果を残すことができたことは、「成功体験」と呼べるものが人生で1つもなかった自分にとって、生まれて初めて一生自分に誇れる財産になりました。自分を応援してくれた人、そして何よりも「東大戦でどうしても優勝したい」と言った自分に対して、「他の人は厳しいと思っているかもしれないが、僕は君なら優勝できると思う」と言って、熱心に指導し続けてくださった浜田さんには感謝の気持ちでいっぱいです。これから先、陸上やその他のことで上手くいかないことは沢山あると思いますが(早速院試で上手くいかなかった)今回の経験を忘れることなく、自分を卑下しすぎることなく、精一杯頑張ります。

当日は応援・サポートありがとうございました。


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6 全日本インカレ(2019/9/12-15) (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1清﨑(2) :2019/09/16(月) 22:57:49
800m予選7組
1’53”47
(25.6-28.5-28.8-30.3)

【目標】
持ちタイム50秒台の選手に勝つ
速い展開であればPB

【調整】
月 1000*2+200*2
火 jog+ドリル
水 400(55)+200+200(26)
木 ドリル+流し数本
金 2000bup+流し数本

【展開】
事前の予想と全く同じ展開ではあった。入りの200だけ異様に速い選手が飛び出し、25秒であるが全員そこにつく。200~400は28ほどで落ち着き、そのまま550まで。550地点で持ちタイムトップ3が前に出てラスト200は27秒ほどでゴール。自分はラスト120で離されて30秒かかり終了。

【反省】
基本的に反省点しかないが、いくつかに分けて反省を。
① 練習メニューの失敗
② 精神的な問題
③ 身体的な課題

・練習メニューの失敗
今回振るわなかった原因はほぼこれ。ここをもっと考えていればラスト勝負にも絡めたと思う。手を抜いていたわけではない。ただ「これならいける」と思えるメニューではなく「これでもいけるだろう」という基準で作ったメニューであったことは確実。全カレ標準を切ってすぐ合宿、そこでは全カレではなく秋シーズンにつながるような基盤を作ることを目的に。オフが明けると400*2の東大戦があり、すぐに全カレということでずっとやっていなかったスピード練を基調にして800も走れるようにしよう、といった具合で。
全カレのために自分の苦手な部分を克服しようという意識は、時間がないから得意な部分で勝負しようという意識に負けた。前半400を54秒で入っても余裕を持てるように、600まではどんな状況であっても離されにようにする練習がメインとなってしまった。それはもちろん2カ月で欠点を100%消し去ることはできなくとも、欠点を20%でもカバーすればもっと良い走りができたかもしれない。三商で見つかった課題をずっと放置してきたことがこの様なので、来年の関カレ、全カレ前は本当に慎重にメニューを考えなければならないと感じた。
とにかくこれからはラスト200をしっかり走れるような練習を逃げずにやります。具体的にはレぺメインではなく、短い距離でスピードを出す練習もしたい場合は本数を増やす、今まで避けてきた1500のための練習を増やすといったところ。600をこれ以上速く走る力はしばらくいらないので維持程度で我慢しましょう。秋冬に向けて距離を伸ばしていく。

・精神的な問題
そもそも練習メニューをもっと効率的に全カレに全振りしたものにできなかった原因はここ。「今年は全国のレベルを経験するだけ、来年は入賞を目指す」とかいう逃げの言葉ばかり吐いていて今年戦えるわけがなかった。全カレ二週間前からは実力はこれ以上伸びないからとにかく疲労をためずに現状維持をしようという考えであったことが良くなかったのでしょう。練習の完成度が100%であったならそれでもよかったが、練習ができていないのにこの選択はあほとしか言えません。もっと自分に冷静に、シビアになりましょう。

・身体的な課題
事前の練習、直前のアップ流しまではかなり動きは良かったと思う。重心を高めに維持して力を逃すことなくスムーズに前方に移動させることができていた。ただやはり流しではできていても本番ではできないことがあるということで、今回の走りは何もかみ合ってない微妙な走りになったのでしょう。接地して前の脚に体重を乗せた後に力を抜いて上方向への力の逃げを軽減するということをしばらくの間意識したい。
実際のレースではスタート直後から上体のブレ、膝下の余計な振り出しがみられ、そのせいで力のロスが大きく500地点ですでに苦しい走りとなっていた。周りの決勝に進んだ選手や関東一部校の選手のフォームを見ると、ある程度は走りの癖はあろうとも、上体の安定、脚の運び方や接地地点はほぼ全員理想とされているもののそれだったので、ビデオを観てもっとイメージを完璧に近づけようと思いました。
あとはやはり大きな大会をやる会場のタータン(相模原、熊谷がいい例)は反発が一橋のタータンとは雲泥の差であるので、一橋に合わせた走りは捨てないといけないかなと思う。まあそんなところでも安定したフォームというのが大正解だとは思うのですが…。反発を絶対に逃がさない意識を。


とにかく今回は後悔しか残らない大会となってしまった。三年前のインハイから何も成長できていないことがわかりました。幸いにも次の全カレ出場権は持っているし、それまでに関カレや学生個人など大きな大会は数回あるので、来年の最大の目標は全カレに定めて秋シーズンから頑張ってきたい。

全カレ出場までサポートしてくださった皆様、現地まで応援に来てくださった皆様、中継などで観ていてくださった皆様本当にありがとうございました。来年までには成長した姿をお見せできるように頑張っていきます。

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7 M×Kディスタンス(2019/7/21) (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1佐藤(4) :2019/07/22(月) 13:21:49
M×Kディスタンス
15’59”4(3’16-12-15-11-05)

①レース前
1週間前の三商大戦で久しぶりにPB。3000-4000で3’22かかっていたこともあり、あと5秒は上積みできそうな気がしていた。三商後軽い風邪をひいてしまったこともあり、月曜日の練習がよくなく、それを引きずって一人でやった水曜日のPRでも6000(92)がやっと。金曜日に3000(81)につかせてもらって刺激。固まって決して良い状態ではなかったが、これまでの蓄積とシューズの上積みに期待してレースに臨んだ。

②当日
午前中は散歩を30分。アップは15’jog,ドリル,7’b-up。
レースは、16’15のPMにひたすらついていき、ラスト切り替えられるようなら上げるプラン。入りの400が80かかってそこから一気にペースが上がったので、縦長になった集団の後方に位置取った。2000過ぎても余裕があってsteady stateを作れていたし、中盤で力まずにポジションを上げることもできた。4000手前からはPMの真後ろの位置で引っ張ってもらった。若干余裕があることを察知してビルドアップしてくれたおかげで、気づかないうちに15分台の可能性が出てきていた。残り200の大垣さんの読み上げで15’25と聞こえたので初めて15分台を意識してスパート

③反省
15分台は全く頭になかったのでびっくりしている。国公立戦以降の練習、レースから16分1桁の可能性は十分あるとは考えていたので、今回のレースで15分台への足掛かりを作って秋にどこかで狙えればと思っていた。19:05スタートという時間、この時期にしては涼しい気候、展開、シューズと色々な要素がかみ合って出たタイムだと思う。

国公立、三商、M×Kと余裕をもって流れに乗り、ラスト3’05あたりで帰ってくることができている。1500のスピードがつけばもう少し切り替えられるかもしれない。それでも余裕があればラストで稼げる意識がレース中にあるので、落ち着いたレース運びができることが多くなってきていると思う。また、4000まで力まず走れていることで、レースと4000系のポイント練習を同時に行うことができていて、1か月弱の間にスムーズにレベルアップすることができたと感じている。それに加えて、今年の涼しい気候もありレース週以外は安定して8000-10000のPRを水曜日に走れていて練習のバランスをとれたのも大きいと思う。

Vaporflyを初めてレースではいたが、タイムが出たのでやはり良いシューズ。山口がこれまでのレーシングで15’15で走れればvaporをはいて14分台が出るといっていたが、正しい気がする。先週のPB(16‘16)はtakumisenで出したから、山口の言う通りになった(ちょうど1分違うが)。今回はそのほかのコンディションも良かったから伸び幅のすべてがシューズのおかげだとは思わないが、影響は大きかったと思う。Steady stateを作れた際、その流れをキープするのに長けている印象を受けた。これも山口が書いていたが、ペースが落ちた時使いこなすのは大変そうなので、ハーフでも使いこなせるようにしていきたい。

5月の日体長でPBを狙えるタイムを出した後のレースで2本連続不本意な結果となったところで、練習の取り組み方を少し変えた。走っているときは、雰囲気良くリラグゼーションを保つことを漠然と意識するくらいで、特に考えなくなった。その代わり走る前の動きづくり、イメージづくりをこれまでよりは丁寧に行うようにした。OBOGと東海大ナイターの失敗や国公立戦の成功ともかみ合っていたので、うまくいっていると思う。

ビデオを見てもそれほど動きが変わっているように見えないのが残念だが、ドリルのスキップで短い接地で地面を押せるようになっている印象をもっている。それから、頭が前に出てしまうことが少なくなった?

2佐藤(4) :2019/07/22(月) 13:22:25
④今シーズンを振り返って
4/14四大34’32”97
4/28平国17’06”04
5/12日体16’26”88
5/18平国16’44”28
6/02日体16’34”95
6/29国公16’21”58
7/07東海16’50”74
7/13三商16’16”18 (PB)
7/21 M×K 15’59”4 (PB)
冬は怪我が長引いて苦しかった。3月末に走れるようになり、4月上旬の4大戦で初戦。怪我明けの割にはまとめることができて悪くないスタートが切れたのが大きかったと思う。5/12の日体長で当時の状態を考えれば上出来のタイムが出て、この時点で昨年のSB(16’34)を上回った。その後の平国、日体と記録を狙って続けてレースに出るが、うまくいかなかった。9’45-9’50で通過するが後半割れるレースを繰り返す。上にも書いたがここで方針転換できたことが大きく、練習を積みなおして臨んだ国公立戦で、天候にも恵まれて後半切り替える成功体験をつかむことができた。7月に入ると4000を13’10ちょっとで練習とレースともに1度ずつ走ることができて成長を実感。最後のM×Kはタイムに実態が伴っていないので、これからこのレベルで安定させたい。苦手にしている春夏シーズンを怪我無くPBを出して終われたのが良かった。
⑤夏の取り組み・今後の課題
合宿にむけて
今シーズンは、例年よりトラックを重視したこともあり距離を踏めていない。去年合宿を通じてよい練習ができたのでその経験をいかしつつ、昨年より土台が怪しいので無理をしないように、確実性を重視したい。昨年は合宿最終盤に違和感が出て、合宿後の練習が遅れてTTに間に合わなかったので、合宿後にスムーズにつなげていくことも考えたい。

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8 三商戦(2019/7/13) (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1笹木晴奈 :2019/07/14(日) 00:57:43
1500m op

タイム:4'51"98(75"9-78"8-80"8-56"2)PB!

レース
終始はなえにビクビクしてたので最後まで気を抜かずに走り、ラスト300mでスパートをきれた。最初から強気で攻めたいいレースだった。

反省
①なぜ大幅にPBを更新できた?
ー不安。
浜田さんに、
⑴増渕さんには追いつけない
⑵牧さんには現段階で実力は負けている
と言われていたので、今回対校に選ばれない可能性の方が高かった。
そこでワンチャン方法があるとすれば、
⑴自分の能力を最大限に引き出すこと
⑵ラストスパートの戦略をたてること
だとアドバイスをいただいたので、それに従い戦略をたてた。
まず⑴に関してー日頃言われている横の線、縦の線に集中すること。横で腰の線を気持ちあげて、縦で前傾の角度を少しつけることで、安定して力をだしやすく、つきたい、抜かしたいと思った時にそれができた気がする。
次に⑵に関してー当初ラスト300mの直線でスパートをかける予定だったが、前日の600mではなえに勝たなかったので作戦を変更。要因としてははなえと離れて、スパートに出遅れたこと。ラスト300の負けパターンができてしまったので、はなえにぴったりついて早い段階で前にでることにした。また、はなえに負ける可能性が十分に有りえ、保険としてあかりんを巻き込んで勝負をしたかったのであまり離れないように気をつけた。
対校への執着のあまり、おまけでPBもついてきたというかんじ。本当にこれは二人と競ったおかげである。
今となってみれば、不安がかえって準備を徹底させてくれたように思う。

②50秒台をきるには?
ー今日のようなレース状況を作ること。(練習を今より積んんでいるという前提で)
今回競ったことが結果を大きくかえた。1500mにでるならば、日体など人数が多い、レベルが互角の好条件下で挑む方が効率がよい。
ー自分より速い動きの中での練習もすること。
もう一段階上に上がるには、人の力を借りてペースを作ってもらう。その方が方が楽に走れる。しばらく1500mの練習はやらないが、流し(400-1000)やスピード練習のときに男子の流れにつかせてもらう。

今後
いよいよ2.5ヶ月後に迫った関東女子駅伝(9/30)に向けて来週から5000mの練習にシフト。他のみんなも意欲的な返答をくれたので、本格的にこの大会を目指していこうと思う。

2山中(4) :2019/07/14(日) 10:43:03
三商5000m(17'14"97)
3'11-3'13-3'27-3'46-3'37

[調整]
月:2000×2(78)
火:35'jog
水:6000(86)+2000(80-76)
木:2000b-up
金:2000b-up

月に足が軽くて重めの練習をしてから反動でずっと重たく、改善されないまま当日を迎えてしまった。

[展開]
集団がごちゃごちゃしていてスタートで出遅れる。3周かけてバベルの引っ張りに追いつく。ただ2000通過時にすでにかなり苦しく、2400で離れる。直後に差し込みに襲われ、更にペースが落ちる。最後まで差し込みが回復することはなかった。

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3清﨑(2) :2019/07/15(月) 00:07:59
800mOP
1'51"79 PB、全カレB標準突破
(26.3-27.7-28.7-29.8)

今までサボってた分、いままでとこれからをまとめて書きます

【目標】
全カレB標準

【調整】
月 3000(80)+400+200
火 4kmjog+ドリル
水 500(54)+1000(66)
木 3kmjog+ドリル
金 2000bup+200*3
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4高島(4) :2019/07/15(月) 01:59:06
三商大戦
5000m 15分33秒62 優勝
(77-76-76-76-75-79-82-78-70-69-66-32)

【展開】
神戸の平井君が3000手前まで76ペースで引いた後、ペースダウン。残り3.5周辺りで山口がペースアップし、二人で抜け出すことに成功。残り700から少し山口を引っ張ってワンツーを揺るぎないものにした後、気持ちよく上げて単独トップに。ラスト200は最高に気持ちよくウィニングラン。

【調整】
土 2000×2(6‘06-6’05.r=200(54))
日 rest
月 2400mB-up
火 6000(81)+1000(2‘58)r=200(49)
水 rest
木 jog35min.
金 2000B-up
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5高島(4) :2019/07/15(月) 02:01:11

【今後】
47日後の東大戦、そして50日後の院試に全てをかける。38℃の中、自己ワースト記録で最下位でゴールした去年の東大戦は、自分の陸上人生の中で1番の挫折で、辛い記憶で、嫌な記憶である。東大戦でしかリベンジすることはできない。東大は自分より持ちタイムが速い実力者ばかりで、今年もスコンク負けの可能性は十分にある。「優勝」という目標を公言するほどの実力はないし、あと7週間どれだけ頑張っても無理なものなのかもしれない。しかし、少しでも可能性がある限り絶対に諦めずに頑張りたい。1番大切なのは上述のアツい気持ちや根性といった精神論的なものではなく、「7週間後までにいかに自分の実力を高めて、レースで力を発揮しきることができるか」であることを忘れずに、客観的に自分を判断する冷静な気持ちと強いハートのバランスを常に意識して過ごしたい。東大戦後は、その4日後の21kT.T.、そして27大戦の10000と続くので、そこへの繋がりも考慮しながら練習したい。
具体的にやることは、まだ詳細な練習計画は練れてはいないが、
1、 練習強度を落として走行距離を増やし、高強度の練習に耐えうる身体と、9月以降の10000やハーフ、駅伝への土台を作る。高強度の練習は抑えるが、PRは充実させる。
2、 補強により筋力upさせ、怪我予防、1の土台作りをする。あまり悠長にじっくり補強をする時間はないので、日課の補強に加えて伸びしろを感じている大腿四頭筋、臀部、内転筋、肩甲骨に絞る。
3、 12をある程度行った後、5000に直結する高強度の練習を行う。
そして毎度同じことだが
4、 絶対に故障を再発させない。

マクロな計画はこんな感じ。浜田さんと相談しながら練習計画を立てたい。
去年は三商戦の後歯車が狂い始めて、結果的にシーズンはここで終わってしまった。去年と同じ失敗は絶対に繰り返さない。院試の勉強と東大戦に向けた練習という2つの大きな挑戦を同時にする、かつてない困難が待ち受けているが、強い情熱と揺るぎない信念、そして何より走れる喜びを噛みしめて乗り越えたい。

最後に、実力者の揃う三商戦で連覇できたこと、苦楽を共にしてきた山口とワンツーフィニッシュできたこと、本当に幸せです。部活を続けてきて良かったと心から思えます。こんなに完璧なレースを対校戦ですることも、最高な気持ちになることも、もないのかもしれないけど、残り少ない対校戦を一つ一つ大切にして頑張ります。幹部の方々が部活のために一生懸命頑張ってくれている中、自分はほぼ何もせずにかなり自由にやらせてもらっているので、必ず結果でチームに貢献します。

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6牧(2) :2019/07/15(月) 23:50:14
〈記録〉
1500m 4'55"34
(76"2-78"6-81"0-59"3)

〈調整〉
月 3600PR (94) ←4000PRやろうと思ってた
水 1200+300 (84+53"77)
金 600 (76"5-35"9)

〈レース〉
レース前から腹痛で走りきる自信を無くしていたので、はるなさんについていった。ラスト400であげようと思ったら腹痛で上げられず撃沈。

〈反省〉
腹痛でもベストとほぼ同じタイムで走れたので、お腹以外の調子は良かったんだと思う。

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7山口雄大(4) :2019/07/18(木) 11:10:30
5000m 15’39”86
(6’21-6’25-2’53)

【調整】
月 4000upbuild
火 jog
水 2000*2(76)
木 jog
金 2800upbuild+500

【展開】
神戸が76で引っ張ってくれた。その後ろにつく。
途中で平井が下がりペースダウン。82まで落ちて残り1700で前に出て若干上げ、牽制してペースを上げてもらおうとするが仕掛けてこない。
そのまま離れそうな雰囲気を感じたためビルド式でじっくりスパートへ。
ラスト600からの一周を高島に引いてもらい離された後はゆったり走ってゴール。
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9 国公立大戦(2019/6/29) (Res:8)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1星(4) :2019/06/30(日) 22:57:31
1500m
記録 4’02”68 PB
(65”5-65”9-64”9-46”8)

目標 8位以内

【展開】
入賞が目的のため1000m辺りで8位ラインに追いついてラスト勝負だと思い、先頭がどんなに速く入っても64前後で入ろうと決めていた。
案の定、先頭3人は速く入ったが、それ以外の入賞ライン集団(PBSB4’00~05くらい)は思ったよりも遅かったため差が大きく開かなかった。個人的にはイーブンペースではあったものの800m以降集団の後方から少しずつ前に出て、1200m過ぎで仕掛けた。一時は4位まで上がることができたが、もう一段階上げることができずラスト120mから抜かれはじめ7位でゴール。前の集団は最初から速く入っていたため余力がないと踏んでいたが、失速もあり突き放すことができなかった。

【調整】
日 MxKディスタンス 1500m(4’10”8)
月 25min jog 流し
火 ドリル
水 1200m+300m (66” r=2’ 44”)
木 15min jog 流し
金 1600mB-up ドリル

先週末のMxKディスタンスでは2日前の1000m刺激(2’40)の疲労を残してしまった感覚だったため、国公立では疲労を残さないようなピーキングを心掛けた。決して脚が軽い感覚は無く心肺的にはすぐに息が上がってしまう週ではあったものの、刺激の1200m(66”)は動きをあまり崩さずに全て引けるなど、動かすことはできていた。

【反省と色々】
まず今回のレースで、初めて多数対校で得点できたこと、四大戦とは違い勝負のレースの中でPBを更新できたことは素直に嬉しい。レース内容的にも、良いラップで刻むことができた。特に、(失速したものの)ラスト切り替えることができたのは成長。

最近ずっとエルゲルージやラガトの動画を見てスパートのイメージを高めていたが、やはり終盤のリラックスは自分と段違い。最後乳酸が溜まっている中でも動きを崩さずにスパートをするために、同様の状況での練習を反復すべき。

また、対校戦で狙った集団に勝ち切るためには遅くても300m 45”で帰ってくる必要があるのもひしひしと感じた。残り300mで仕掛けるのであれば、さらに130mくらいからもう一つ上げられるようにするべき。
少数対校ではペースが遅くなりラスト勝負の傾向が強くなることが多いので、頻度は少なくても練習からラスト切り替えるメニューを入れるのは継続すべき。

1500mの後に800mを走ってみて、自分にはダブルやラウンド戦を戦うタフさがないことが改めてわかった。必要となるのは27大戦だと思うが、個人的に優先順位はタイムの方が上なので、変に練習メニューを中途半端にすることのないように考えて走る。


4分切りまで1周1秒もないところまで来た。四大戦の反省からずっと同じことを言っているが練習レベルをもう一つ上げなければならない。また、ただ今やっているメニューのペースを上げるだけなのでは無く、距離を伸ばしてタイムを少し落とすなど、柔軟にメニューを組み立てる。



応援してくれた現役・OBOGの方々有難うございました。

2笹木晴奈 :2019/07/01(月) 04:45:30
3000m
10'57
3'30-3'43-3'43
83-85-87-87-90-92-90-41



レースについて

よかった点
最近のレースとは全く違う感覚のレースだった。どゆこと?
いい意味で抑えない走りができた。←速いペースのアップを入念にした。←練習でも2本目あたりから動き出すから。
脚が思うようにうごいた。←単に鉄剤がききはじめた。体重が落ちた。

改善できる点
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3高島(4) :2019/07/01(月) 12:06:18
東京地区国公立戦
5000m 15分21秒87(72-72-75-74-77-76-75-75-76-75-75-71-30)  7位

展開
飛雄馬が飛び出して、10人程度の2位集団が形成され、多少のペースの上げ下げを繰り返しながら展開。残り8人・残り1300m地点での栗山のペースアップについていけず脱落、単独8位に。前の山口とは30m位離れたが、ラストで何とか抜いて7位でゴール。栗山もえげつない速度で降ってきたが、ギリギリかわせず。

調整
土 1000×5+400(3‘02-01-05-05-01,62)R=200(60),5min
日 rest
月 2400B-up
火 6000(83)+2000(80→70)
水 rest
木 2400B-up
金 jog30min.

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4高島(4) :2019/07/01(月) 12:08:00

今後
次の対校戦は2週間後の三商戦の5000m。来週東海ナイター10000で34分切り&2週間後の三商戦のオーバーディスタンスをして、再来週火曜日に東大でレースペースの動きを入れて臨む。連覇がかかるが、神戸大の平井君はベストが自分より10秒以上速くかなりの実力者。去年は壮絶なラスト勝負の末0,1秒差で何とか勝ったが、ラストは俺と同じ位強い。神戸の松井君も俺と自己ベストはほぼ同じで、勝つのは簡単じゃない。まずは市大の二人を確実に5、6位に抑えて、神戸と総合得点でイーブン以上に持っていくことが求められる。コンディションも悪いことが予想されるので、山口と作戦を練りたい。
あと2週間でやるべきことは
① 朝型にする。三商戦は5000が朝イチなので、今習慣づいている朝型に磨きをかける
② 暑さになれる。レース当日は酷暑が予想されるため
③ 3回あるポイント練習を絶対に外さず、最大限効果のあるものにする(アバウトだがまぁ色々頑張るってことです)
そして何より
④ 絶対に絶対に故障を再発させない。少しでも危険を感じたら練習を回避する。休む

連戦で身体的肉体的疲労が大きいが、心技体のバランスを忘れずに最大限集中して乗り切りたい。その結果として連覇できたら最高。

今回のレースは最後おいて行かれた部分がやはり悔しいし、もっといけたのではないかという気持ちも勿論ある。でもそれ以上に、10カ月ぶりに対校戦を走れたという喜びの方が遥かに大きい。「俺だって」と心の中で思い続けながら何カ月もただただ眺めるだけだった他校のライバルたちとやっと、やっと同じスタートラインに立てたときは言葉にできない程のエモさで心が震えた(アドレナリンが出すぎて最初前に行き過ぎた)。2人そろっての超快走とまではいかなかったが、山口とダブル入賞できたのも嬉しかった。2人で同じレースに出てそろい踏みするのは2年の箱根予選以来1年半ぶり。毎度毎度言ってて陳腐だが、どんな時も走れる喜びを精一杯噛みしめて、走れることに感謝して頑張ります。

当日は応援・サポートありがとうございました。福井、清さき優勝おめでとう。


5佐藤(4) :2019/07/03(水) 12:18:50
2019/6/28 東京国公立戦

16’21”59
78-79-80-79-80-79-80-81-81-79-78-74-33

レースに向けて
6/2の日体長に合わせていたが、16’34と不発に終わり、冬に痛めた股関節も怪しくなったので一度リセットして、積みなおすことに。ポイント練も若干距離重視に切り替えた。それ以降は手ごたえのある練習もありつつ、OBOG戦のTTを3000DNFしてしまうなどよくわからない状態だった。もともと国公立戦は暑くなると考えていてどちらかといえば翌週の東海ナイターに向けたつなぎの位置づけだったが、予報が涼しくなったので水曜日からレースを意識しつつ練習の強度を若干落として疲労を抜いて臨んだ。

展開
気温が18度で風もなく霧雨が降っている程度でびっくりするほど良いコンディションだった。展開も東大院の選手を中心にペースを作ってくれたのでついていくだけ。ペースも80で落ち着いたので前に出ることは考えずにリラックスすることだけ意識すればよかった。3000で前に出ることも考えたが行ききれる自信がなくやめる。それからは自然と集団のペースが上がっていったので、流れに乗ってスパートしたが、余裕があった割には勝ちきれなかった。2人に先着されてゴール。

収穫
①80で4000を無理なく超えられたこと、②リラックスして走れていればラスト切り替わることが分かったこと、の2点。①については月曜日に後半引っ張りつつ6’47-6’41で4000を走れていたのが大きかったと思う。予選会に向けては少なくとも10000で33’20は必ず切っておきたいので、今回の走りがよいきっかけになれば。②は、今年のレースはラストどれも40近くかかっていたので、切り替える感覚を次回以降に生かせればと思う。

課題
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6山中(4) :2019/07/03(水) 19:38:41
国公立5000m
16'04"12(=PB)
3'10-3'13-3'16-3'18-3'07

[目標]15分台

[調整]
月:4000(13'29)+2000(6'36)
火:75'jog
水:8000(28'39)+2000(6'38)
木:35'jog
金:2000(6'35)

3000以降の落ち込みを防ぐ練習としての4000、オーバーディスタンスの8000のポイントが上手くいったのは大きかった。PB出した時よりも練習ができていた。

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7山口雄大(4) :2019/07/07(日) 09:34:23
5000m 15’28”27
6’08-6’17-3’03

【調整】
月 12000(84)
火 jog
水 2000+1000(74)
木 jog
金 1000(72)

【展開】
阿部が飛び出した以外は東大2人を中心に15人程の集団が形成、ここの入賞争いとなった点で例年の展開。
高島が外側を走っていたので後ろにつき、レーン外側から集団中盤に被せリズム合わせとペース変化への準備、後方のブロックを行った。入りはキロ3で1200過ぎあたりから76くらいまで落ち、以降は細かい上げ下げがあったが集団の形態は変わらず。
途中で高島が下がったがペースアップが怖かったので位置取りはそのまま。ラスト1000で72にペースアップし対応したが残り600でもう一段上がったところに付けず終戦。74で走って終わり。

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8田中(3) :2019/07/09(火) 18:06:17
東海ナイター結局棄権して合宿前最後のトラックレースになってしまったが故、今後のことを中心にまとめます。
国公立 5000mOP
15′48″22
・展開
日曜にmkで出し切った上での連戦。目に見えない疲労感がmkから日を経つごとに生じ、無事疲労感満載で国公立を迎えた。3000通過9′20から一気に3′18くらいまで落としてリラクゼーションを無理矢理に保たせたのが大きく、ラスト1000は気持ちよく3′08でフィニッシュ。ラスト1000がなぜか一番軽やかに走れた。
・反省
連戦にしては評価できるとこもあった。元々スタート前から疲労がやばいことはわかりきっていたので、キツくなってからどう対処するかを考えながら走った。それが生きた。浜田さんにも、obogの時のようにズルズルと落ちることなく、一旦ペースを落としてリラクゼーションを保てたことを評価された。
・今後
とりあえず合宿までもうレースは出ないので、合宿に向けて距離シフトするしかない。設定を下げて少しでも距離を伸ばすことに腐心したいと思う。ある程度距離が踏めている中で合宿に突入するのが脚への負担も軽くなるだろうし、今年こそ野尻湖キロ4チャレンジを達成するためにも、まず7月末の期間でベースを作っていく。
シンスプは完全に治ったが、今度は右腸頸靭帯が少し心配。元々のバランスの悪さ故、この2つにガタがくる設計になっているのだと感じる。ケアの徹底。
そして、なによりも三商。これが自分の生活をある程度狂わせている気がするが、あともう少しなので、責任感を持ちしっかり取り組みたいと思う。その後もすぐテストやレポートなど厳しい生活が待ってるが、練習の頻度を増やさないことには距離耐性も付かない。7月は我慢の月になりそうです。

応援サポートありがとうございました。
加えて、13日(土)の三商大戦。がんばりましょう。早く総務の肩書きを外したいです。


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10 東海大ナイター(2019/7/6-7) (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1佐藤(4) :2019/07/09(火) 13:57:44
手短に反省します。
17:40~ 19度,小雨,強風
16'50"74
3'13-16-23-29-29

展開
1000通過時点では体も軽いしいけそうな気がした。1700でペースが落ちたので前に出る。ペースは79。そのまま4、5人を引き連れて2300で一つ前の集団に追いついたので、少し休む。82に落ちる。3000あたりで集団がペースアップ。80に上がる。3400で固まってつけなくなり脱落。87まで落ちる。ゴール。

反省
展開に恵まれないとこうもあっけなく崩れてしまうのかと悲しくなった。前に出た場面は記録を意識しすぎて、焦っていた気もする。前に出てもリラックスすることを意識してはいたが、もたなかったので実際はできていなかったのだろう。

金曜日は2800(9'15)で5000までこのペースで持ちそうな感覚もあったので、調子は悪くなかったと思う。ただ、行きの電車で酔ってしまい、アップでは気分が悪かったので、体調が万全ではなかったか。

ビデオを見ると国公立戦の時より、前半から力を使っているように見受けられた。もう少しコンパクトに回したい。リラグゼーションは、意識する前よりは(割れる前までは)できている気がする。

国公立戦前後の流れは、うまくいっていると思うので、継続するしかないと思っている。疲労を抜きつつ、ポイントの質をどう確保するかが大事。今週は量にも気を配りながら三商に合わせ、再来週のM×KでPMの力を借りてPB更新をねらいたい。

遠くまで応援サポートありがとうございました。

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