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一橋大学陸上競技部中長パート

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1 : 日体大長距離競技会(12/2,3)(10) / 2 : 奥多摩駅伝(6) / 3 : 順天堂大学長距離競技会(1) / 4 : 日体大長距離記録会(12/2、3)(1) / 5 : 東海大記録会(11/26)(1) / 6 : 学芸大記録会(11/19)(1) / 7 : 日体大長距離競技会(11/11,12)(9) / 8 : 東大記録会(11/4.5)(7) / 9 : 日体大選手権(10/28.29)(3) / 10 : 順天堂競技会(2)
11 : 世田谷選手権(10/29)(1) / 12 : 平成国際大記録会(10/21)(1) / 13 : 箱根予選2017(16) / 14 : 中長コーチの浅井です(5) / 15 : 名大戦(2017/9/30)(18) / 16 : 日体大長距離記録会(9/23,24)(4) / 17 : 26大戦(2017.9.15-17)(19) / 18 : 関東新人戦(2017/9/15-17)(3) / 19 : 全日本インカレ(2017.9.8)(2) / 20 : M×Kディスタンス(2017/9/10)(3) / 21 : 予選会メンバー選考20kmタイムトライアル(15) / 22 : 東大戦(2017/8/27)(29) / 23 : 中長合宿のお知らせ(2017)(4) / 24 : 順天堂記録会(2) / 25 : 上尾市選手権(2017.7.30)(1) / 26 : M×Kディスタンス(2017/7/23)(4) / 27 : 国士舘大学記録会(7月22日・23日)(2) / 28 : トワイライトゲームス(1) / 29 : 三商大戦(2017/7/15)(22) / 30 : 愛媛選手権(1) / 31 : 東海ナイター(7/9)(6) / 32 : 日体大記録会(7/2)(1) / 33 : 国公立大戦(6/17)(20) / 34 : 世田谷長距離競技会(6/10)(11) / 35 : ブラック企業対策NPO「POSSE」はブラックな左翼セクトだった(2) / 36 : 学生個人選手権(1) / 37 : 日体大長距離記録会(6.3)(1) / 38 : 関東インカレ(5/25〜28)(2) / 39 : 平成国際大記録会(5/20)(1) / 40 : 東海大記録会(5/7)(1) / 41 : 日体大競技会(5/6,7)(3) / 42 : 第99回日体大競技会(1) / 43 : 日体大長距離記録会(2017.4.22,23)(10) / 44 : 四大戦(2017.4.8)(5) / 45 : 国士舘競技会(5) / 46 : 第1回国士舘記録会(1) / 47 : 春季オープン(6) / 48 : 東大競技会(1) / 49 : 学生ハーフ(2017.3.5)(5) / 50 : 中長追いコンのお知らせ(3) / 51 : 神奈川ハーフ(6) / 52 : 26大学駅伝(2017/1/14)(9) / 53 : 松戸記録会(1) / 54 : 荒川駅伝(2016.12.18)(9) / 55 : 日体大女子長距離記録会(1) / 56 : 日体大長距離記録会(9) / 57 : 奥多摩駅伝(12/4)(5) / 58 : 日体大長距離競技会(11/2,11/3)(14) / 59 : 上尾ハーフ(1) / 60 : 順天堂記録会 11/19(2)  (全部で259のスレッドがあります)

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1 日体大長距離競技会(12/2,3) (Res:10)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1佐伯(2) :2017/12/02(土) 12:42:07
日体長10000m
34:55.64 初レース
(6:55-7:01-7:00-6:59-7:00)

目標
A34:30
B35:00

調整
土10000(92-90)
日ジョグ
月4000(83)+2000(80)+1000(78)
火ジョグ
水10000(88)
木ジョグ
金2000ビルド(86-80)
土本番

展開
アップはめちゃくちゃ寒くて心配してたが、スタート時点で少し和らいで安心。
とにかく8000までは余裕をもって83-84(8000が27:50目安)で押していく意識で走った。最初出しゃばりすぎたが、徐々にポジションを安定させ、83-85でいく集団につく。何回か揺さぶられたが、そこは対応して、8000まではほぼ想定内の走り。しかし、ラスト2000上げるつもりが、右ふくらはぎが攣りかけて、そこで集団から離れてしまい、86に落ちる。しかし、それ以上落ちなかったのが幸いで、ラスト1周で取り返して何とか34分台。

反省
初めての10000だったので恐怖感もあったが、ラップも綺麗にまとめられて良かった。点数は90点。(5000の持ちタイム的にもこのタイムが妥当な気がするし)
ただ、その後の好記録ラッシュと「次はもっと頑張れ」という言葉で嬉しさはゼロに。予選会から段々と練習に対する意識が落ちていた気がするので、もう一度心を入れ直して頑張る。

今後
課題は明確。
・練習の質を1周あたり2秒上げること。(84秒台は楽だったが、83に上がった時はきつかった。)
・距離を踏むこと(6000過ぎからスタミナ切れをうっすら感じた。)

そのために、
LT値を鍛える練習は84、vo2maxを鍛える練習は78-79、オーバーディスタンスの練習は86-88、距離練は92-94で走れるようにする。

そして、
調整期間以外の週間走行距離を一週間あたり5kmずつ伸ばしており、今105km水準なので、年末までに115-120あたりは当たり前のように走るようにしておきたい。

次は国士舘。
どうやら人がいないようで、引っ張りがつく81-82の集団についていかなければ、終始単独走になる気がする。なので、一周あたり2秒アップ。動きの質を2週間で上げて、落ちるの覚悟で多少無理をする。34’30目標。

当日は朝早くから応援サポートありがとうございました。

4バベル(1) :2017/12/02(土) 16:31:08
日体長 10000m 2組目

【記録】33'38"73
(3'19”5-3'22”5-3'21”8-3'23”7-3'22”4-3'22”2-3'22”0-3'23”5-3'24”7-3'16”1)

【調整】
月曜…4000(83)+2000(80)
火曜…軽いジョグ
水曜…8000(88)+800(79-78)
木曜…軽いジョグ
金曜…2000ビルド+400(80)

先週水曜の8000(82)と土曜の12000(82-84CP)が自信になった


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5山中(2) :2017/12/02(土) 19:54:52
10000m 33'46"97(PB)
3'23-3'24-3'25-3'24-3'24(17'00)-3'24-3'23-3'23-3'23-3'14(16'47)

[目標]
34分切り

[調整]
月:4000(83)+2000(81)
火:2000b-up
水:10000(88)+1200(84-80)
木:2000b-up
金:400(75)

それまでずっと追い込んだ練習をしていたので楽に走ることを意識。水が余裕をもって終われた時点で、ある程度自信がついた。ビルドアップは毎日やった。

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6大倉 :2017/12/02(土) 21:08:47
10000m2組目 33’25”59(初)
8:45〜 7℃ 湿度65% 北3m
(2000毎のラップ6’39-6’43-6’43-6’43-6’36)
【展開】
ゆっくり80くらいで入るつもりだったが82で、さすがに1周目からこれはまずいと思い上げる。そのまま80台で刻んで、落ちてくる前方を吸収していく。6000通過あたりでDNFがチラつくが、なんとかその気持ちを払拭して走り続ける。7000過ぎたあたりから疲れから体幹がぶれ始めるが、無理に直そうとせず脱力したまま走り続けた。ラスト一周に入って少し上げ、後方からスパートの足音が聞こえ、ラスト100だけスパートを決めた。

【反省】
今の自分の実力からすれば、120点を付けられるレースだった。標準突破はもちろん、密かな目標だった組一橋内一着も達成でき、先週までの中距離のレースが燦々たるものだっただけにとても嬉しい。
目標を達成できた要因としては、
①東大記録会翌日の15kmジョグで3’25まで上げて56分で走れたこと
②2週間前に8000(82)をジョグ感覚で走れたこと
から、82に対する恐怖感と距離に対する恐怖感がなかったことだと思う。
また、8000(82)で限りなく脱力した走りを体感し、1週間でそれを自分のものにできたことが余裕度を確保した。
レース展開としては、82切るくらいで刻んでラスト上げて33分50台を想定していたが、落ちたと思っても80をキープしていて、ほぼ80台イーブンで刻めた。また、終始脱力して走れたため、心肺・脚力とも余裕を持って走れた。ちょっと高めの目標だが、今回の走りを松戸市の5000に繋げて、15分台を出したい。
マネージャーの読み上げの声はもちろん、浜田さんが200地点で3,5,7,9000通過のタイムと激励の声をくださったのが力になった。寒い中、朝早くから応援・サポートありがとうございました!


7松井(3) :2017/12/03(日) 10:36:39
18'09
3'33-3'36-3'36-3'42-3'41

【目標】
A:PB更新、B:17分台

【展開】
3000までは集団内で走った。
4000で集団から離されて割れた。

【反省】
3600あたりで身体が固まってしまった。理由はわからないが寒さもあると思う。
ビデオでも確認したが、体感的にキツくなって離された感じ。
ラスト3周で割れたのはメンタルの問題もあるが、実際実力通りかもしれない。

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8佐々木(1) :2017/12/03(日) 14:48:46
10000m 31'36"22
(3'05"-3'07"-3'10"-3'09"-3'11"-3'10"-3'12"-3'10"-3'12"-3'06")

<調整>
月 6000(78)
火 40'jog
水 8000(80)+2000(76)
木 40'jog
金 1000(3'06")

アキレス腱の怪我により、上尾ハーフは欠場。先週の水曜からポイントを再開した。その週の金曜に4000を74でそこそこ余裕持って走れたので、状態は下がるどころかむしろ上がっていることを確認。調整週になっても調子は上がり続け、月水のポイントもリラックスして楽にこなせた。この時点で、31分台は確実に出せると思った。

<レース展開>
スタート直後、集団が2つに割れる。どっちにつこうか迷ったが前の集団の一番後ろに位置どりをする。その集団もさらに2つか3つくらいに割れ、74前後のペースのまま2000くらいまで流れる。2000を過ぎて、集団のペースが若干落ちたと感じたので、前に出る。引っ張るのはどうかとも思ったが、20mくらい前に常に人がいたので、それを目標にしながら淡々と76ペースを刻む。前から落ちてきた人を徐々に徐々に拾っていくうちに、気づけばラスト1000。呼吸はきつかったが身体はまだまだ動いた。ラスト400もそれなりに切り替えフィニッシュ。ゴール後、嬉しすぎて叫んでしまった。

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9森下(3) :2017/12/06(水) 21:21:12
<目標>
A:33'30
B:34'00

<結果>
33'38"27
6'45-13'29-20'12-26'58-33'38

<調整>
月24.8km 10km 4.54/4000(82)-2000(80)
火20.0km 20km 5.25
水28.0km 10km/10000(88)
木6.0km     6km 5.19
金14.0km 6000B-up

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10高島(2) :2017/12/07(木) 09:14:06
日体長

【結果】
10000m 31分52秒(3'07-3'10-3'12-3'14-3'13-3'13-3'14-3'14-3'14-3'02)


【展開】
速すぎないペースの集団を見つけて集団の真ん中辺りに位置取る。2000手前で両ふくらはぎがガチガチに固まってしまうアクシデントが起こり、膝から上は余裕だがふくらはぎが全く動かないという状態に陥ってしまう。しかし、関東学院の人が一周77秒という絶妙なペースメークをしてくれて、それの後ろにひたすら付いていく。ラストはいつも通り上げて無事31分台。


【調整】
日 30分jog
月 6000(78-72 19'15)
火 60分jog
水 10000(88-86-84)
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2 奥多摩駅伝 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1笹木晴奈 :2017/12/04(月) 01:28:29
・記録
3.6km 12'41"

・調整
4000b-up
60'j
2000+1000
60'j
1000
完レス

・レース展開
スタート直後少し速かったが、そういうものなので無理して先頭集団につく。中盤3人になったとき、なるべく楽したっかたので刺激しないように努める。上りの手前で光里さんが落ちたので目標をコモディに切り替える。上りはきついと聞いていたので、離されないようにと思うと、抜かす勢いじゃないと安心できなかった。坂を登りきった後、区間賞の欲が出て抜かされまいとスパートをかけたが、思いの外2区の人が見えなくて途中でゴールどこやねーんと落胆して力が抜けてしまった。その時抜かされて、2位でタスキを繋ぐ。

・よかった点
その1 コンディショニング
今回、2週間前アホみたいに走り込んで調整期間中に超回復というプランを立ててみた。アホみたいに走り込んだ結果、脚の付け根から腰、左のシンスプを病み、調整期間中、休まざるを得なかった。しかし痛かったおかげで無理できなくて、確実に疲労を抜くことができたと思う。
当日
変に早く寝るとかえってねれないのでいつも通りの時間に寝て快眠できた。あまり緊張してなかったが、直前にバクマン。を読んで、適度に集中力と緊張感と高揚感が上がった。筋肉痛が残ってたのでストレッチ、マッサージを丁寧にやった。糖質の補給もこまめに、かつ適量摂取した。体を冷やさないようにアップもギリギリから始め、服もスタート直前まで着込んだ。スタートのスピードについていけるように、召集所で待ってる間はなるべく動的ストレッチをした。これらの行動の結果、白線の前に立った時に「今日は何があってもいける。」と感じ、わくわくできたのだと思う。


その2 レース展開
これまでの反省で、目標をああしておけばよかった、というのが多かったので、今回あらかじめ目標を場合分けして細かく設定した。特に光里さんが落ちた場合を考えてて本当によかった。時間目標もあと何km,何m、の指標となってラストスパートに役立った。(はずだった…ならとりあえず13分経つまで諦めるなよ!て後から思う。)駅伝は自分が今どれくらいのペースなのかわかりづらいので、感覚がとても大事。

悪かった点

その1 疲労、怪我
今回、走り込んだことは結果的に良い方向に転じたものの、走ってる時以外は筋肉痛で疲労が溜まっていたし、怪我もかなり痛かった。長い目でみるとよくない。調子がいいと浜田さんに相談しなくなり自己流の考えに陥りがちなので、調子が良くても浜田さんの話を聞きに行って基本的なことを忘れないようにする。

その2 ラストスパート
上に書いた通り。応援と中継所の区別がつかなくてラストスパートを出し切れなかった。次回の駅伝はよく確認する。記憶する。

・感想
久々の駅伝、1区やっぱりすごく楽しいぃ!トラックとは違って距離やペースを正確に把握できなく、自分の感覚から大雑把にあれこれ計算して脳をフル回転させるのもミソ!コースもペースも変化に富んでて楽しい。こうやって大会の時駆け引きを楽しめるのが一番楽しいかも。そのために日々準備することも嫌いじゃない。とりあえずコンパよりはね笑。

・最後に
当日は応援、サポートありがとうございました。自分がこんなにいい走りができたのはみなさんのおかげです。
特にみささんは朝からコンパまで一日中サポートをしていただきました。本当にお疲れ様です(^^)

2戸田(2) :2017/12/04(月) 10:40:06
【結果】
Aチーム 20'48 総合5位
個人結果
14'32 区間6位

【調整】
月 3000(94)+1000(88)
火 ジョグ
水 2000(92)
木 カンレス
金 30分ジョグ、流し
土 1000(92).流し

【展開】
東大の藤原さんが5秒ほど前を行く状況でたすきをもらう。そのときは6位。藤原さんに離されないように走ると決めた。序盤500mぐらいで1人抜かして5位。最初の下りで勢いつけて行こうと思っていたが、途中1100通過のタイムが目標より遅かったので少し焦る。その後ずっと単独走だったのと、藤原さんとの差が15秒、20秒、、と離れていっていたので自分かなり落ちているのではないか、後ろと近いのではないか、、と不安になるが、無事、5位をキープしてフィニッシュ
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3池田(3) :2017/12/04(月) 15:05:48
Aチーム 2区
総合 40'48 5位
個人 13'35 区間12位

【調整】
月 6000(104)
火 完レス
水 2000×2 (96/94)
木 完レス
金 2000b-up (102-94)
土 1000(92) +流し

【レース展開】
1区のはるなから1位と競っての2位で襷を受け取った。しかし、1位のチームに着いてそのまま突っ込んだら後半割れると思ったので自分のペースで走った。緩やかな下り坂が続き、上手く走り方が掴めずバタバタ走ってしまっているように感じた。また、ふくらはぎ全体に痛みを感じて2km通過(へそまんじゅうの看板のところ)くらいまできた時にはかなりキツくなっていた。最後、スパートをかけ始めようと思っていたところ(ENEOSの看板のところ)で東大の高石さんに抜かれ、2位でもらった襷を7位まで落としてしまった。そこから少しだけペースを上げたが高石さんのスピード感は周りの他の選手とも違って追いつけなかった。ラストの坂でいろんな方の応援の声が聞こえて、自分でもびっくりするくらいのスピードが出て、6位で美咲に襷を渡すことができた。

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4高木(3) :2017/12/04(月) 15:06:29
Bチーム
2区3.6㎞ 13′47(速報)

・目標
A目標 14′00切り
B目標 14′25切り

・調整
月曜 6000ビルド
火曜 45分ジョグ
水曜 2000+1000
木曜 完レス
金曜 1000
土曜 400

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5松岡(1) :2017/12/05(火) 11:17:14
【結果】
Bチーム 44′30 総合16位
個人 15′29 区間27位

【調整】
月 4000b-up(110~)
火 完レス
水 4000(106)
木 40′jog
金 1000(98)
土 10′jog

【展開】
スタートした瞬間、みんな飛び出していって、焦ったが、抑えに抑えた。下りの半分くらいで、1番の不安だった足首が少しピキっといってしまい、左足に力が入りにくくなってしまった。中盤、首都大の人を見つけて、ついて行こうと思ったが、上りに入る少し手前あたりから離されてしまい、上りでは、単独走で、落ちる。軍畑駅の地点で14分を超えていたので、15分切りは、無理だと思ったが、上り終わったら、沙友理さんが思いの外早く見えたので、ひたすら早く走ったが、タイムと順位は散々だった。申し訳なさでいっぱいだった。

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6藤井(4) :2017/12/05(火) 16:42:02
Bチーム 3区 3.8km

目標 A 15'45 B 16'00
結果 15'14 区間14位

・調整
月 6000b-up
火 完レス
水 3000
木 完レス
金 1000
土 b-up

・展開
21位で襷をもらった。前方に良いペースメーカーさんを見つけ、終始その人に着いて行った。良い位置で襷を渡してもらえて助かった。序盤の下り坂でスピードに乗り体制を整えた。身体が軽くてどこも痛くなかったので、いけそうだと感じた。速そうな人に抜かれたが気にせず淡々とペースを保ち続けた。
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3 順天堂大学長距離競技会 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1星(2) :2017/12/05(火) 00:36:02
5000m
16’11”65 PB
3’07-6’24(3’17)-9’44(3’20)-13’04(3’19)-16’11”65(3’07)
目標16’20


【調整】
日 22kmjog
月 5000mPR(82”)
火 jog 動きづくり
水 1000m(3’17)
木 jog
金 1600m(80”)

月曜の5000mは良かったが、水曜の調子がとても悪く3000m9’45くらいの予定だったのだが、足が全く動かず1000mで終えた。走りのキレがなかった。
去年の11月に走った日体長前は今回よりも数段上のレベルで走れていたため、今回はPBではなく、PBよりも5秒ほど遅いタイムをひとまずの目標とした。

【レース】
1レーンだったため潰されないようにスッと前に出てから軽い感覚で走って行ったところ入りの200mで34”だったため抑えた。先頭は32”くらいで通過していたが、特に気にせずただ抑えて走った。1000m通過は3’07と速かったため3000mくらいから少し疲れてきたが、走りのリズム感を保って3’20、ラストはまあまあ上げることができた。後半は周りが落ちてきたため、ペース維持ができた。

【所感】
まず、単純によくベストが出せたなと思う。その要因として、崩れなかったこともあるが、前回PBを出した時との練習レベルの差から考えて、前回はおよそ3年ぶりの5000mということもあって置いたレースだったのだろう。その時に突っ込んでいたらもっと出てるはず…
また、最初想定よりも速く入ったため途中疲れてしまったが、その原因は練習不足に尽きる。PRやB-upで6000m以上を1本もこなしていなかったためだろう。また、水曜に3000mしっかり行けていればもっと楽だったと思う。

良かった点としては、日曜のロングjogだろう。ラスト4’20くらいまで上がるjogのおかげで心肺への刺激や接地感覚向上につながった。


自分の対応距離は800~3000mだと考えているので今後5000mのために練習することはないと思うが、3000mを速く走るために5000mが速くなればいい。
また、800m選手でも上のレベルになると15分フラットくらいで5000mも走れるため、効率的な接地や体重移動などの観点からも長距離も走れる選手を目指す。


順天堂はアップもしやすいしトラックも走りやすかった。

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4 日体大長距離記録会(12/2、3) (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1毛利(1) :2017/12/02(土) 13:25:04
日体長 10000m 2組目

【記録】34'25"46
(6'38"-6'45”-6'51”-7'06"-7'05")

【調整】練習日誌参照。調整週に入って少しずつ調子は上向きに。
【展開】前回の日体長より少し速めに5000通過したかったのでペースもそれに準じる。着く集団が78付近で少し速すぎたが、動きを崩したくなかったのでそのまま押すことに。案の定6000あたりから苦しくなってきたが前回よりは割れたくない一心で走った(といっても結局88まで割れたが)。

【反省】
①ペースについて
序盤やはり攻めすぎた。81で押せば標準が切れることは重々承知しているものの後半イーブン、またはそれ以上で刻む展開の経験がない以上自信がない。(ここ2回の日体長ですらちゃんと力を出し切れた感覚がないのに、余裕を持って前半抑えることがいい記録に繋がるとは少なくとも今の自分にとっては考えられない。)ただこれは短いスパンでみた現状の課題に過ぎないので総合的な走力をつければいいだけの話。展開についてゴチャゴチャ悩むのはもっと後でいいかと。とりあえず置いておきます。

②前回の日体長からの3週間について
上よりはるかに重要。今回コンディション等々を総合考慮しても、他の人たちがよく走れて自分が失敗した原因はここにあるはず。さらに細かく考えてみます。
ⅰ.快食、快眠、快便について
浜田さんがよくおっしゃるキーワード。問題があるとしたら今回は快食のはず。(9時寝4時起きがある程度確立、つまりゴールデンタイムは寝れているので快眠OK、快便も問題なし。)前回の日体長後、減量のために食事量をある程度落とした。これが悪かったとは思っていない(現に体重は1キロ以上落ちたし動きも軽くなった。)が、練習メニューの質が上がっていく中でやるべきではなかった(タイミングの問題)。加えて昼食(主に弁当)のバランスが偏りがち、品数が少なくなりがちだったのでなんとか改善したい。
ⅱ 体調管理
寒い日が続く中で体調管理が甘かったか。練習中も鼻水が止まらないなどの症状、立ちくらみの頻発など違和感はあった。すぐに対処せずに放っておいてしまった自分が悪いので、今後は、手洗いうがい、マスク、歯磨きのさらなる徹底を心がける。
ⅲ 疲労
主に左ハムストリング。ハムの方は長らく放置してごまかしつつ練習した状態。自分が思うには軽い慢性疲労程度だと思うが、最近の練習を失敗する原因がほぼこいつのせいなので対応を検討中。日頃のケアでもっと最善を尽くせるはず。
ⅳ メンタルのブレ
機会があればぜひ伝えたいですが僕にとって陸上と勉強は不可分な存在。なので一方が狂うともう片方もたいてい狂います。11月に入ったあたりからとにかく毎日がマンネリ化。モチベが低い状態が続いていて、かつ練習は失敗するという悪循環に陥ってた。もちろん上記の反省を踏まえた行動を今後とっていくが、少し落ち着いて今の生活全体をよりハキハキしたものにする必要がありそう。今これを書き終わって最初にできることは勉強のはずなので頑張ってきます。

当然突き詰めればもっと反省点はあるはずですがあと2週間しかないことを考えればまずこれらを処理することが最優先かと。特にフォーム等については今はあまり触れないことにします。

【今後について】
まず予定としては10日の地域対抗駅伝、16日の国士舘記録会(プレイスメントテストとかぶらないことを期待)。とりわけ国士舘に調子を合わせるつもりだが、あまり固執し過ぎないようも注意したい(チームの指針とズレてたらすみません)。というのもレース後に浜田さんともいろいろ話させていただき、マクロな視点からすれば距離に重きを置いた方がいいということになったため、国士舘などを見据えつつも練習も距離重視に移す予定だからです。たぶんやっていることは夏のMK→合宿とさして変わらないので(標準切りメンバーも最低限揃ったことだし歓喜)、自分のペースで積んでいった方が最終的に正解なはずだと思っています。今後、標準切ってないのに焦ってないことが変かもしれませんが把握だけお願いします。

長々とすみませんでした。
最後に朝早くから応援、サポートしてくださった先輩、マネさんありがとうございました!

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5 東海大記録会(11/26) (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1佐藤(2) :2017/11/28(火) 22:19:59
東海大学記録会
16’22”84PB
79-78-80-78-79-80-79-78-81-79-78-77-36

目標
PB更新

記録会前1週間
月4000*2(94-84),(84-82)
火7kmjog/40minjog
水6kmjog/8000(82)-2000(80)
木30minjog
金5kmjog/12000(88),1600(81-77)
土10kmjog 400*2(78)
日レース

1週間前の金、土、日は、質の高い練習が続いたので、週の前半は抑えめ。水曜日に10000のレースペース近くで練習ができたため、レース出場を決断。調整は特になし。脚の疲労はあったが、違和感、痛みはなかった。

展開
集団後方からスタート。集団から遅れる人と一緒に離れないように気を付けながらついていく。2000を6’35,3000を9’53で通過。このあたりから、集団全体のペースが落ちて、順位を上げていく。PB更新がギリギリだったので、3600で前につくことを諦めて一人で刻む。先頭まで追い付きたかったが、残り1周で逆に離され、ラストの直線でも刺されてゴール。

総括
 動きは、最近の調子からするとあまりよくないと感じながら走っていた。以前よりはましになったが、風が強いのもあって、上半身が前に倒れて腰が残る、腰が落ちるという、従来の悪いところも出てしまっていた(これが、足の痛みにつながってしまったか)。それでも、練習の強度が上がっていたので、80弱のペースでゆとりをもって刻むことができた。5000は、松戸市競技会でもう一回走る予定。スピード練を入れてうまく合わせられれば、16’15は、現実的だと思う。
今週の日体長を最大の目標ととらえてきた。今回レースを走ったことで、10000の入りで速いと感じることはないと思う。あとは、今回今一つだったリラグゼーションを保って走ることができるか。レース後、鵞足炎らしき症状が出たので、今は休んでいる。それまで怪しい感覚もなかったので予想外で残念。木曜日に刺激を入れられるかによって出られるかどうかを判断したい。
11月の日体長以降の総括については、別の機会に書きたい。

応援サポートありがとうございました。

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6 学芸大記録会(11/19) (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1宮田 :2017/11/20(月) 21:42:20
男子800m 4組1レーン
1'58”02(57-61)

【調整】
土 600(86”)+400(53)+300(39)
日 rest
月 200×4(27)
火 jog
水 1000(2'48”) 鍼治療
木 rest
金 600(86)
土 walk(30min)+jog(20min)+流し

異様に調子が良かった。600は悪くとも86台で走れるようになり、練習で固まることもなくなった。
先週の練習の質が予定より高まった事と疲労により筋肉が固まり、水曜まで調子がかなり落ちたが、鍼治療等通じてうまく戻せた。

【展開】
200m通過は28切るくらい、400mは57フラ。
スタート直後出遅れ、且つ前に人が多くて走りづらかったが帳尻は合わせられた。500mで先頭が出たので出ようとするが、ブロックされる形になり30mくらい出るか迷う。550m地点で無理目に加速して、一か八かでスパート。なんとか持ってくれ自己ベスト。

【反省】
・フォーム
問題なし。東大競技会以降の再現性は完璧。
フォームが分からなくなってポイント外すこともなくなった。

ラストの走りが上体が突っ立って、骨盤と肩甲骨がほぼ動いていない走りになっていた。そこで最近の練習ではラストに関しては重心を押し出し、且つ肩から動かし無理やり上半身と下半身を連動させた。
正直正しいか分からなかったがよく動いていたので良しとしておいた。スパートはいつもよりきいていたと思うので結果オーライ。

・展開
上述の通り。位置取りと序盤の出遅れが響いて走りづらいレースだった。前半から先頭付近で展開し、対応しやすくしたかったが、予想以上のハイペース且つ寒さが響いた。無理な力を使ってしまった感はある。

・調整
先週が良すぎたので、体が保たなかった。調整週の前半は量質ともに落とし、週の後半に向けてピークが持ってこれるように意識した。ここ3試合明らかにピーキングは失敗していたが今回は比較的うまくいった。


東大競技会の反省であげたジョグとウェイトは、質の高まりからくる疲労であまり取り入れられなかった。
90分前後のジョグを入れられていた時はビルド、1000以上の練習での心配的な余裕度は高かったが、その状態までうまく持っていくことは出来なかった。

【雑感】
今回ラストまで比較的走れたのは、フォーム改善による走りの効率性向上が大きく寄与してるのは間違いないが、比較的高質な1000系を取り入れるようになった影響も恐らくあるでしょう。短距離寄りの人はそこの伸び代が大きいので良い傾向だと思います。
ただ毎回2'43をそれなりの余裕度でこなしていただけなので2'40は切っておきたかった。


調整の600は寒いコンディション且つ独走で86フラットで余裕をもってこなせたので、1'57台は余裕で出せると思っといたので、コンマ02秒で逃したのが大きな心残り。正直600m通過でベストを確信したせいで少し気が緩んだかもしれない。



納会当日にもかかわらず出場を許してくださりありがとうございました。

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7 日体大長距離競技会(11/11,12) (Res:9)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1山中(2) :2017/11/11(土) 15:22:44
10000m
3'20-3'21-3'23-3'26-3'28-3'34-86-94(6800DNF)

[調整]
日:60'jog
月:4000(84)
火:90'jog
水:6000(84)+1200+400
木:walk+30'jog
金:400(72)

先週の木曜まで左足首の痛みで走れなかったが、水曜のポイントができたので出場を決めた。出るからには標準切りを狙っていた。当日のアップも軽くてなんかいけるんじゃないかって思った。


[展開]
3'20で入る。3000が10'04でこのまま82でいければちょうど切れるペース。だが4000過ぎて一気に辛くなる。5000は16分台だったが、これをもう一本やる元気はもうなかった。6000を過ぎてからは完全に足が止まり、マメも痛かったので、次のレースのために棄権した。


[所感]
水曜が良かったから少し沈んだが、思い返してみれば予選会後まともに練習してないので当然の結果。5000までは大丈夫でも、10000となると練習不足の状態で臨むのは自殺行為。次からはどんなに調整が良くても練習が積めていない場合は出場を見直すようにします。今回はもともと出られないと思っていた大会なので、6000通過まで82aveを守れただけでいい練習になったとプラスに捉える。


[今後]
12月の日体で標準を切る。それだけ。三週間練習をしっかりと積む。ポイントをこなし、間の日にジョグをする。基本に立ち返りたい。また、同時に少しフォーム改良のドリルや動き作りを取り入れたい。今回もマメが痛かったのは走りが悪かった証拠。まだビデオ見てないので分かんないけど、おそらくは足を前に大きく振り出してブレーキをかけた接地をしていたのだと思う。少しでも改善する努力をする。

当日は応援、サポートありがとうございました。次は期待に応えられる走りができるよう、まずは練習頑張ります!

3毛利(1) :2017/11/11(土) 18:56:57
日体長 10000m 1組目

【記録】34'58"45
(6'45"-6'48"-7'00"-7'13"-7'12")

【調整】練習日誌参照

【展開】34分切りを狙いつつネガティブスプリットをかまそうというのが今回の本当の目標だった。風が強いこともあって序盤はとにかく我慢。5000m17分フラットくらいで通過したがぜんぜん余裕はあり、そこまでは満足のいく展開だった。しかし、後半一人で走るようになってから大きく崩れた。バックストレートで風に煽られ、焦ってホームストレートでペースを上げるようなアップダウンの激しい走りをしてしまいかなり体力を使ってしまった。フォームもストライドに依存する形になり、浜田さんからピッチを上げろと言われても足が固まって言うことを聞かず苦しかった。最後もパッとしない。
【反省】
予選会以降、距離練はほぼ予定通りこなせていたが、LT値付近での練習が足りなかった。そのため、先週の練習に対応できずかなり苦戦した。また、体重も緩やかに増え始めていた。なんか予選会で燃え尽きてしまった感が否めない。今回のレースがある意味いい目覚ましになった。レースの内容として、もう少し速めに入って(16'40"〜50")貯金を作った方が精神的に安定するかなと思った(決して今回のプランが悪かったとは思ってないが)。正直今回のレースは風のせいにして正当化したいくらい。あと3週間しかないのでとっとと切り替える
【今後について】
3週間でできることはたかが知れてるが...
1.LT値付近での練習を重視
10000mにどう繋がるのかを意識して練習。また中日のジョグも内容をより明確にしたい。
2.減量
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4田中(1) :2017/11/11(土) 19:09:11
10000m
33′33″04
(3′19-3′19-3′21-3′22-3'21-3'21-3'22-3'24-3'25-3'15)
(16′43-16′50)

【調整】
月:6000(19′59)
火:jog
水:6000(84)+2000(6′40)
木:jog
金:2000(6′40)

土曜日の練習で10000(34′40)を楽にこなせたので標準切りは行けるだろうと思いそこまで34分を切ることを意識しなかった。練習はよく出来ていたものの先週の水曜~土曜に完璧にピークが来てしまい、今週はかなり下降気味だった。金曜日の刺激でも全然腕が触れず辛かった。

【展開】
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5松井(3) :2017/11/12(日) 10:19:27
18'22

83-85-86-86-85-87-90-89-90-91-93-90-42

【目標】
PB更新

【展開】
2000まで集団走でそれ以降落ちた人を抜かしながら単独走。

【反省】
調子としては悪くなかったが、調整ミスか...。今週調子が良かった分練習し過ぎた。
また水曜に6000のオーバーディスタンスができれば、多少割れなかったかもしれない。
シンスプと足裏が多少痛いし、ふくらはぎに疲労がたまっている。

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6山口雄大(2) :2017/11/12(日) 15:10:02
5000m 15’25”45
(74-75-74-75-75-76-76-74-75-75-71-70-31)

【調整】
月 jog/4000build、WS
火 jog
水 jog/6000+2000
木 jog
金 3000
土 jog

【展開】
12レーンなのに何故か居場所がなくほぼ2列目でスタート。前の方に位置取ろうと思い外から被せにいったが無理。集団真ん中にいたが先頭まで人がぎっしり。
結局2000くらいまで3-4レーン、3000過ぎまで2-3レーンを走り続けた。
思ったより展開が遅く、3000過ぎてもペース上がらない。一つ前の選手が大外からペースを上げていったのでついていこうとしたらまた別の人に身体を引っ掛けられる。バランスを戻そうとして気づいたら先頭のすぐ後ろまで来ていた。
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7佐々木(1) :2017/11/13(月) 08:23:13
10000m 32'15"19
(3'07"-3'09"-3'11"-3'09"-3'16"-3'12"-3'15"
-3'16"-3'19"-3'15)

<調整>
月 6000(78)
火 60'jog
水 12000(84~85)+1200(76-74-72)
木 40'jog
金 1000(3'08)

今回の日体長は、来週の上尾ハーフの調整レースとして臨んだ。そのためこの1週間も10000mを意識した練習ではなく、ハーフを意識した練習をした。

<レース展開>
スタート直後、集団が2つくらいに分かれたので、2つ目の集団の前の方に位置どる。この集団が76ペースで刻んでくれる集団だったので、5000あたりまでは集団のなかで走る。5000通過が15'55でこの時はまだ余裕があったので、31分台いけそうな感じだった。が、ここで集団のペースが若干落ち始める。78くらいにまでペースが落ち、そのペースにはまってしまった。徐々にきつくなり、76ペースに戻す余裕もなくなる。ラスト2000を6'20で来れれば31分台出せたが、そんな余裕も残っておらず風にも煽られながら、もがくようにしてなんとかフィニッシュ。
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8森下(3) :2017/11/15(水) 12:21:42
<目標>
A:33'30
B:34'00

<結果>
80-80-79-80-80
83-86-88-90-91-
79-?-81-79-79-
80-82-81-81-85-
90-89-91-90-86
35'19"05

<調整>
月 4000(84)+2000(84)
水 14000(92で8000,88-86-84で2000毎)
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9高島(2) :2017/11/17(金) 15:04:37
日体長

5000m
15'53(72-73-73-73-75-75-77-80-83-83-80-77-32)

【展開】
集団の最後尾からレースを進める。そんなに突っ込んでいるつもりはなかったが2400辺りでもう余裕がなかった。割れに割れたが最後は16分かかるわけにはいかないという一心でペースをあげてゴール。


【調整】
月 4000(78)+1200(73-72-71)R=5分
火 105分jog
水 10000(84)+400スパイク流し(67)
木 50分jog
金 2000mB-up(77-73.6'13)
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8 東大記録会(11/4.5) (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1笹木晴奈 :2017/11/05(日) 07:42:37
女子5000m 18'33"32 PB!(晴れ 19度 湿度70%)

[記録]
89"9-89"7-89"5-88"9-89"9-89"7-90"2-89"7-89"7-89"7-88"7-89"1-87"3-41"61
3'44"41-7'28"08-11'12"25-14'55"99-18'33"32

[展開]
はじめ藤原さんと走るが、途中から単独走に。後半二人抜かしてフィニッシュ。

[目標]
19分切る、2000-92" 2000-90" 1000-88"
目的は5000のおおよそのタイムを知ることだったので目標も安全に設定した。

[反省]
今回楽に走れすぎた。以前練習で、かなり無理があったものの4000(88")ができたこと、前日の1000(88")も余裕を感じていたことから、88”でもおせた気もする。そこで課題として目標設定が適切でないこと挙げられる。目標は結果に大きく影響する。同じ実力でも目標によって出し切る力は変わるし、同じタイムでも満足度は目標によって変わる。自分の実力を引き出し、かつ達成可能な目標を出すのが一番難しい。適切な目標を出すには多様な面からアプローチして自分のデータを出していくこと。そのために普段の練習から、目的・目標を立て、結果は記録に残し、次の練習の参考にする、ということを丁寧に繰り返していく必要がある。疲れるがひとつひとつの練習で成長していきたい。

[今後]
具体的な練習設定
(月):○×○系、速めのペース、男子についていく
 ex)1000(84)×5~6
(火):90分ジョグ
(水):○+○系、遅めのペース、一人でやる
ex)4000(90)+2000(88)
(木):60分ジョグ
(金):抜き、ビルド、女子の引っ張り+α
(土):ペーラン
ex)8000(96)~12000(100)、楽にこなせるペース
(日):120分ジョグ
練習後のWSに400を足すかも。マイルを地味に意識し始めた系。
マネさんのマッサージは早めに予約する。負荷を高めるので腰の疲労を蓄積させると危ない。

当日は応援、サポートありがとうございました!
冴恵ちゃん一人で忙しかったのに最後まで一生懸命働いてくれてありがとう!
たえちゃんレースシューズありがとう笑おかげでいい走りできたよ笑

2星(2) :2017/11/05(日) 15:31:46
1日目 800m 2日目 1500m

【調整】
月 ロングjog (75min)
火 jog 動きづくり
水 400m+200m+100m (58"2-28"4-13"5)
木 刺激600m (89"2)
金 jog 流し200m+100m

先週末に日体大に出たが水曜には疲労は抜けていた。刺激では余裕を持って一人で行けたので調子は良かった。

1日目
800m 2'01"23
(60"1-61"1)

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3宮田(4) :2017/11/05(日) 18:31:46
800m 5組2レーン
1'58”78(56”62-61”81)

【調整】
土 日体大選手権
日 レスト
月 1000×1(2'58”)
火 レスト
水 600×1(88) 鍼治療
木 レスト
金 ドリル、流しまで
土 東大競技会

ひどすぎる調整週。月の1000(68)で全く設定守れず完全に終わったと思った。この辺りから突然背中も異常に張るようになり自己ベストは望めないと諦めモード。水曜も疲労抜けきれず無難にまとめた程度。前日はフォームの確認がてら低質の流しを多めに。

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4高木(3) :2017/11/07(火) 08:29:43
☆調整
月曜 2000+200×3→1600+200×3
火曜 完レス
水曜 1200+400×2
木曜 ☆調整
月曜 2000+200×3→1600+200×3
火曜 完レス
水曜 1200+400×2
木曜 (変更)5周ビルドアップ+200流し複数本
金曜 ジョグ+100流し複数本
土曜 東大競技会 800m
日曜 東大競技会 1500m

最近、フォームが崩れてきていてものすごく走りづらさを感じていたので、特に調整期間はフォーム修正のためのメニューが多かった。具体的には、腰が低くてスピードが出しづらい、その結果ドシドシと走っててキレが全くない走りしか出来なかった。木曜の流しでなんとなくスピード感を取り戻した気がしたが、やっぱり不安だった。

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5高木(3) :2017/11/07(火) 08:31:41
☆2日目 1500m 5′32″47
・目標
A目標 5′20″ B目標 5′25″

・レース展開
大学生になって初めて2日連続でレースをしたが、想像以上に疲労が残ってた。もっと入念にケアをしなければならなかった。
アップから脚が重くて上手く動かなかったことと、やはり1500mという距離にビビってしまったことがあり、攻めることなく落ち着いたレース展開を選んでしまった。ただ、脚の疲労度と耐久度的には妥当だったのかもしれない。目標設定ないしケアが甘かった。その結果、88〜92でレースを進めていくが、800〜1200で90以上かかってしまったのは良くなかった。中だるみ。

・反省
ケア不足。ストレッチや家で交代浴をしたけどそれでも甘かった。800のレース後すぐに疲労回復できるようなものを摂取しなかったのと、ろくにダウンができなかったのが良くなかった。(激しい腹痛と吐き気でそれどころじゃなかった…)マッサージなど出来ることは頼めばよかったし、自分でする必要があった。
距離耐性。800同様なので省略。やはり質の高いオーバーディスタンスの練習が出来るようになる必要がある。
フォームが安定しない。800よりも左右差ひどく、後傾していて、腰が低い。いかに終始余裕がなかったかが伺える。調子が悪い時に出てくる自分の悪い癖を全て詰め込んだようなフォームだった。一番違和感があったのは、左右差。前日の800に比べて左右の脚の動きのリズムがバラバラ。見てて気持ち悪い。フォーム修正のための期間はまだまだ続きそう。

-------------------------
☆今後
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6大倉 :2017/11/08(水) 21:13:41
800m (手動1’59”5) 57”72, 61”88
【展開】
栗田の後ろに付き、最後尾で走っていた。ラスト300から水野さんが上げたのに対応して栗田が前を追い、離される。前2人を抜いて3着。
【反省】
位置取りがダメだった。栗田は前と離れていても追いかけられるが、自分はそこまでの力はない。前が離れていく段階で前に付いていくべきだった。

1500m(4’17”04) 64”4, 68”8, 70”3, 53”3
【展開】
最初の400は東大の小野が前で走っていたが、400手前で減速し、68まで一気に落ちる。1000まで集団で走っていたが、1000通過から妹背さんや小野が上げ始めるも、付いて行けず、あげられないままズルズルと走り終えた。
【反省】
1000通過から上げられなかったのが課題。遅いスピードから一気に速いスピードに持っていくのができない。CPにトライしてしみて、勝負感のあるペース変動に対応できるようにしたい。

両日とも、コンディションは良く、写判トラブルでスタートが40分ほど遅れたが、それに対応してアップやり直しはできたと思うので、写判のせいにするつもりはない。1500では特に、二周目で68まで落ち、明らかに遅いと感じていて、前の斜め後ろからプレッシャーを掛けたが、前に出て自分でペースを作ろうとしなかった。記録を狙うために出ているのに、保守的な走りをして、結果として割れてしまった。今回の反省を活かして、26日の東海大では、昨年度以前の記録を見る限り、レベルは高くないので、遅いと感じたら1周目からでも絶対に前に出て、後先のことを考えず、ペースメイクして、PBを更新して中距離シーズンを締めたい。

当日は応援・サポートありがとうございました!


7松岡(1) :2017/11/09(木) 09:49:10
1500m 5'33"22
(85"7-89"2-91"9-66"1)

【展開】
最初の一周目は、1人だったが、2周目過ぎからさゆりさんが前に来たので、さゆりさんの後ろについて、離されないように走った。

【調整】
日 800+400(400ジョグつなぎ)
月 完レス
火 35分ジョグ
水 1200(92)+400(92)
木 完レス
金 1000(88~92)
土 体幹とジョグ

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9 日体大選手権(10/28.29) (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1宮田 :2017/10/29(日) 15:04:01
日体大選手権
800m 2'01”28

【調整】
土 700(1'45)+500(73)+300×2 サーキット×2
日 レスト
月 400×2
火 レスト
水 600(89)
木 レスト(鍼治療)
金 400(59)+300(44)

土曜に詰め込んだ。先週からサーキット取り入れたりして疲労がたまっていたので量はかなりおとしめ。

【展開】
スタートから周りが速くて焦る。200m通過は27秒台。400m57通過。200が少し速いがまぁ理想の展開。問題は体感が56台くらいだったこと。
500m通過くらいで前が落ちたので出るが、600以降余裕が持てなかった。練習ではラスト固まらないフォームができてるのに、試合では固まる。

【反省】
・展開
反省はなし。想定通りの余裕度で走れればベストだったが余裕を持てなかった。

雨と寒さで、最近の練習の400通過は余裕をもとうとすると58-59でしか走れず、速く入ると余裕を持てないジレンマから抜け出せなかった。無理にでも400m56-57通過位の練習を入れておくべきだったと今では思うが、感覚を重視しすぎた。
本番想定の設定でないと意味ないと今更ながら感じる。

・フォーム
試合になると再現できない。
現行のものがある程度正しいフォームと自信持てたので改善は重視せず再現性を高めることだけに注力。
当日は、股関節、お尻から背中のハリが抜けきらず、常に上半身(背中)が固まる感覚があった。そのため理想より背中の反りと前傾は強かったせいで以前の悪い癖は出た。練習ではラスト固まらない動きができるのに試合では出来ない。
練習の割に試合が2連続で走れてないのはこのせい。
急に本番での再現性が低くなってしまった。原因は分からない。

・調整
木曜に鍼うったのと、前回刺激が明らかに足りなかったのでおとしめにしつつ、前日はそれなりに刺激を入れた。
当日の筋肉の状態は適度に張りがある感じだったので大方問題なかった。
ただ疲労感もあり体の状態、筋肉の質は良いとは言えなかった。ベストコンディションにもっていくにはどうすれば良いか明確な答えがない。


【今後】
東大と学芸あと2本。練習での手応えはあるので高質な練習をこなしつつ、どうにかベストまで持っていきたい。

応援サポートありがとうございました。

2福澤(1) :2017/10/30(月) 09:48:47
日体大選手権 1日目
800m 第2組
2'05"35 2着

展開

1レーンからのスタート。ブレイクゾーンを過ぎた後は、2番手につく。200m通過29秒。300mを過ぎたところで先頭のペースが落ちたと感じたので先頭に出る。(ここで無理やり力を使ってしまった感じがある。)400m通過60-61秒。500mくらいを過ぎると自分もペースが落ち、2着に後退。600m通過 93-94秒。ラストは相手をさせると思いスパートするも、前に出れず2着でゴール。一応サードベスト。

調整

月 400×2(60 59)
火 40分ジョグ
水 600(91)
木 完レス
金 150×2
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3大倉 :2017/11/01(水) 22:01:41
800m(8組目) 1’59”48 (28”0, 60”6, 30”5)

【展開】
1レーンからのスタート。2レーンのスピードに合わせて走り、200通過までに争うことなく2番手のポジションを獲得。400通過あたりで先頭が失速するが、前に出る気力がなく、釣られてペースダウンしてしまう。500通過から後ろに抜かれていくが、ここでも反応できず。600通過で86,87,88というマネージャーの読み上げが聞こえ、30で帰ればPB更新できる!とやる気が出て、前を追い始める。ラスト100からは膝を崩してピッチを上げ、なんとか前との差を詰めるも、1’59でのフィニッシュ。

【反省】
先週の土曜日あたりから体調を崩し、発熱、頭痛、喉の痛み、鼻水といった症状を伴い、土曜の午後と日曜日はずっと寝ていた。月、火は負荷を落とし、水曜に600をやるも、スピードの感覚が落ちていた。木曜のjogでは、体の動きが元に戻った感じがして、金曜日の4000ビルドと100流しも動きがとても良かった。そんなわけで、なんとかPBを出せる水準まで体調は戻せた。
しかし、①雨続きで質の高い練習が積めなかったこと、②および直前の体調不良、③当日の雨のせいで、モチベーションはかなり低くなってしまった。このようなモチベーションの低さが、中盤のペースダウンや、付いていくべきところで付いていかなかったことの原因だと思う。
①正直、今回のように1週間のポイント練習が全て大雨の中やる、ということは特例だと思うが、今後は他の部員と相談して、大雨の中わざわざやるのではなく、晴れてる日にやるべきだと思う。
②体調不良に関しては、野菜・フルーツをより意識的に取り、手洗い・うがいをし、部屋の換気をするなどをするしかない。
③雨と言えども、走る前は強かったが、走るときは小雨だった。風もほとんどなく、走りやすいコンディションだった。やっぱり雨だとどうしてもモチベーションが下がってしまう。。雨でも気分が憂鬱にならない方法を教えてほしい。
また、中盤のペースダウンに関しては、9月2日以来、800のオーバーディスタンスとしての1000の練習をしていなかったことが大きいと思う。やはり1500の練習としての1200は、ペースが遅くて800にはたいして繋がらない。1000と600の両方からのアプローチが必要。

当日は、雨の中、応援・サポートありがとうございました。


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10 順天堂競技会 (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1戸田(2) :2017/10/29(日) 07:44:44
3000m 11.19.96(UB)
LAP 3'40.3'47.3'53

【調整】
月 4000(102)
火 45分ジョグ
水 1600(90)
木 カンレス
金 400(88)

【展開】
スタート直後前の2人が続いて転んだので巻き込まれそうになったがぎりぎり転ばなくてよかった。最初から一人旅。誰かについて走ったほうがいいのはわかっていたけど前にも後ろにもちょうどいい人がいなくて、ひたすら時計を見てペースを確認しながら走った

【反省】
小雨で涼しくて走りやすい気候だった。ただ、周りのレベルが高すぎて、本当に競う人がいなくて辛かった。同じくらいの持ちタイムの人がいなかった。最初の1000の入りは目標通りだったけれど思ってた以上にきつくて自然とそれ以降どんどん落ちてしまった。時計がなかったらもっと落ちてたかもしれない。ついてく人がいたらもっと良いタイムで走れたかもしれないが、1人で走って目標タイムを切れたことは一応自信につながるかなと思った。

フォームに関しては、最近の練習では腕振りや腰の位置などにすごく意識しながら走ることができていて、ビデオを見ても以前と比べたらだいぶ良くなったかなと感じていたが、今回のレースではかなり力んでいたのではないかなと感じた。

前日の刺激入れですごく足が重かったのと、その日電車で2時間立ちっぱなしだったのとで足の疲労がかなりあったが、久し振りに湯船に浸かったら、かなり疲労が抜けたので、お風呂に浸かる大事さを知れた気がする。これから週一ぐらいではお風呂に浸かるようにしようと思った。

一応UBは更新できたが、最終的な目標であるPB更新(10分台)を達成するのにはまだまだ壁が厚いなと感じた。これからの練習ではキロ3.40というのを意識しようと思う。まず88ペースの2000は絶対できるようにならないと話にならないのでできるようにしたいのと、後半の落ちがやはり大きいので、スピード維持力の強化のために86ぐらいでの1000レペや90-92での1000のインターバルを取り入れつつ、6000-8000のペース走やビルドアップを今まで通り継続して、次の記録会では11.10ぐらいでは走れるぐらいの力をつけたい。そして奥多摩駅伝でもチームに勢いをつけられるような走りをしたい。

2笹木晴奈 :2017/10/30(月) 22:02:56
[記録]
3000m 10'30"90
ラップ 83 84 84 85 84 85 82

[展開]
フラットでいきたかったので、周りに関係なく200毎のラップを意識してたら、ラスト1000あたりから楽しいくらいに抜かせた

[反省]
今回、PBを更新できた要因を考えたところ、練習で作ったアイテムが、レースで勝手に出てくるまで体に染み付いてきたことにある。と思う
①名大戦まで(9/30)1500の練習が中心でスピード(ラップ80)に対する余裕が生まれたこと
②名大戦後、目標を関東インカレ10000に切り替え距離を増やした(4000-6000)ことで距離に対する余裕が生まれたこと
③腰を入れる、体を前に倒す、脛に負担をかけない、この三要素をトラック練習では常に意識していて、自動的に、かつ痛みをどこにも感じさせない楽な走りを追求したこと
④私は走りながら体幹を鍛えるのが一番効果的だと考えており、中長女子のアップ前の体感では、各メニューに、走る時の前傾する体勢、上半身を伸ばす体勢、腸腰筋で脚を引っ張る動き、腰を入れる体勢、腰を入れ直す動き、と全てにおいて走理に変換し、逆に走る時は体幹をしている時の体の使い方をイメージして、走りと体幹を繋げることを意識した
これらのおかげで3000mを楽に走れた
次に精神的な面について書く
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