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平行融合異能世界-『外典英雄異端録』

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1 : お知らせ(323) / 2 : 第一外典:魔法少女管理都市『瀬平戸』(103) / 3 : 第三外典:無限聖杯戦争『冬木』(63) / 4 : 第二外典:融合血戦世界『White World』(4) / 5 : 第六外典:人類最終防衛圏『瑞穂』(1)
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1 お知らせ (Res:323)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しさん :2018/04/21(土) 17:45:08
まとめwiki
https://www65.atwiki.jp/narikiri_epilogue/

317名無しさん :2019/07/03(水) 20:30:54
待機


318作者 :2019/07/06(土) 17:23:37
第一外典に投下終了です
長かった……ここまで……


319名無しさん :2019/07/06(土) 22:55:18
投下乙です、ゲームマスターちゃんもやられてしまっていよいよ最終決戦……!
学校生活を理由に昼間の戦闘がなかったってことは外典でも描写されてないだけで生徒会組は学校生活送ってたりしたのでしょうか……そうだとしたらオネ子ちゃんたちもそこに突っ込むのは周囲巻き込む点で気が引けてたり?


320名無しさん :2019/07/07(日) 13:33:48
投下乙です!
身を隠していたフードの少女、原典でオーネストハートに倒されたゲームマスターの存在がこんな形で効いてくるとは!痺れる伏線回収ですね…
そして藤宮側のゲームマスターは最後に何を想ったのか…敵側のこういう描写もエモくて好きです


321名無しさん :2019/07/17(水) 20:11:42
待機


322作者 :2019/07/22(月) 01:10:14
まだ待ってくださる方はいらっしゃいますかね……明日、間違いなく投下します、誓います、絶対


323名無しさん :2019/07/22(月) 01:24:26

自キャラが頑張ってるので結末拝むまで死ねませんので……


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2 第一外典:魔法少女管理都市『瀬平戸』 (Res:103)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しさん :2018/04/25(水) 15:48:01
                                    魔法少女で在り過ぎる      ラッキークローバー         
          ルシフェル               ゲームマスター                   
                       少女境界   
                  剣鬼                          永劫回帰
               骸姫

                              魔法少女管理都市『瀬平戸』

                                                   正直な心
             大いなる終幕
                          斬殺少女
                                  輝ける黒百合

97名無しさん :2019/07/06(土) 17:21:17

「それだけ藤宮明花の力が強大だった、ということでしょうか。ともあれ……こうなれば、最早時刻は関係ありません」

魔法少女達の戦いは基本的に深夜に行われていた。
被害を出さないように、誰かを巻き込まないように、何より大半が学生である以上は昼間の日常というものが存在するからだ……それはここに来ても変わらなかった。
だが、今度は違う。結界を張れば、いつ何処であろうとも、周りに被害を出すことなく存分に戦闘を行える。いつでも仕掛けることが出来る。

「眠っている時間は無い、ということですね」

ひよりの言葉を皮切りに、そこにいる少女達が魔法少女へと変身する。
眼下には――――魔法少女兵と、それに混じったMG-AIE……それらが、ホテルの周囲をぐるりと取り囲んでいる。
既に場所は特定されている。直ぐにでも総攻撃は始まるのだろう。ならば先手必勝だと、オーネストハートはホテルの窓の縁へとその右足を掛けた。


「良いですか、目標は藤宮明花ただ一人。それ以外を相手する必要はありません――――作戦も変わらず
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98名無しさん :2019/07/06(土) 17:21:50

ドレスを着込んだ、歯車の女王。
規則的に動き続ける、正しく機械の如く、彼女は其処に在り続けた。今がその頂点であった。
黒百合学院……藤宮明花にとって、全てが始まった場で、全てを終わらせるべき場だった。その屋上に、坐していた。
だからこそ、魔法少女兵達を放ち、追い立てて、ここまで追い詰めるつもりだったが、少々予想外だったのは獲物の方から、こちらへとやってきたことだろうか。

「……御足労頂き感謝します、魔法少女の皆様方」

スカートの端を摘みながら、カーテシーを振る舞った。そこに漲り、そして迸る力に、魔法少女の四人は背筋を冷たいものが這い上がっていった。
感情や、恐怖心とはまた別の方向から来る本能を揺さぶるもの……目の前に在るのは絶対的な支配者だ、逆らってはいけない、自然の摂理として上に立っている存在であると。
だがそれでも、立ち止まろうとは考えなかった。その中でもオーネストハートは、自身を律し、貫き、一歩前に踏み出して、目の前の女王を睨みつけるのだ。

「今度こそ。貴女を倒します。これ以上、貴女に魔法少女を、貶めさせない」

その言葉に、くっ、と……女王の口元が綻んだ。傍らに立っている、無色透明の少女、ゲームマスターのそれとは比べ物にならないほどに表情は豊かだった。
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99名無しさん :2019/07/06(土) 17:22:06

「魔法少女を、貶める? 貴女が一体、何を言っているのか……全く分かりません」

「理解なんて求めてません。ただ、私達は貴女を打倒します」

オーネストハートが、双剣を構える。それと同時に、各々また同様に得物を構えた。
刀、槍、剣と盾……何れも、今正しく彼女へと斬りかからんとするような意思を見せていたが、然し女王は銃を構える素振りすらも見せることはなかった。

「そうですか、ですが……私には、その前に少しやることがあるのです」

どうでもいいと、切り捨てるかのようにそう言った。
傍らのゲームマスターへと、女王が視線をやると、それを受けた彼女が小さく頷いて、一歩近付き、そしてその右手を差し出した。
眼の前の光景に気圧されているかのように、四人は動かなかった、或いは動けなかった。何が起こるのか、その場にいる誰もが、理解していなかった


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100名無しさん :2019/07/06(土) 17:22:30


「――――させるものか!!!」

「……貴女達に、届くとでも?」


縮地。真っ先に駆け出したのはコノハナ少佐であり、握り締めたその刃を振り下ろし、その手首ごとを断ち切らんと試みていた。
瞬間、女王が片手を掲げれば、命じた通りに時は静かに動きを止める。然しその中でも動くことが出来る魔法少女が存在していることを、女王もまた知っている。
連結したオーネストアローから、何度も矢が放たれた。エネルギーの塊を……防いだのは、"ティーテーブル"だった。

「――――アール、グレ……」

紗夜子の絶叫は、止められた時間の中では届かない。
放たれた魔法に意識を取られた一瞬、その手足を絡め取るのは鎖だ。先にも見覚えのあるそれが手足を絡め取り、何重にも拘束を仕掛けている。
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101名無しさん :2019/07/06(土) 17:22:42

唐突に、繋がれた手の間に白く光が迸った。

それは痛みを生じさせ、女王は反射的に手を引いた。火傷に似た痕がそこには残っていた。
ゲームマスターの表情に薄っすらと困惑にも似たものが浮かんでいた。それから視線は……拘束された、オーネストハートへと向けられ、確信したように頷いた。

「権限委譲は却下された。ワタシと同等の権限が……申請を、拒否して」

「……"ゲーム、マスター"……」

雛菊ひよりの知る、オーネストハートの知る、ゲームマスター。たった一度、この瀬平戸で、自分達を助けたあのゲームマスターの力が……却下した。
この場には、二人のゲームマスターが存在することになる、そうなればその神の如き力も、お互いの権限が打ち消し合って、無意味なものになってしまう。
ならば……暫くの間、女王はゲームマスターを見下ろしていた。自身に寄り添った、その少女をだ。それから、一度だけ瞳を閉じて――――――――


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102名無しさん :2019/07/06(土) 17:23:05











「――――さ、続けましょうか」



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103名無しさん :2019/07/06(土) 17:23:23
第七話 重なる想い 第五節 終


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3 第三外典:無限聖杯戦争『冬木』 (Res:63)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しさん :2018/11/14(水) 22:54:34

                          人斬り              真柄無双           偽なる聖剣     
                              大逆の魔槍

                        聖槍                 
                                           輝ける/狂えるガラティーン


                                    無限聖杯戦争『冬木』


                      鋼鉄の航海者                    オルタナティブ・フィクション
                                          無名
                    序列五十九番

                                アーサー・オリジン

57名無しさん :2019/05/20(月) 20:17:41

「結論から言おう。"ムーンセルの外側は、既に消滅している"」


……消滅、している?

理解が及ばなかった。崩壊しているとはどういうことか。荒廃しているだとか、崩壊している、とかならばまだ意味も通じやすい。
戦争だとか何だとか、そういうもので壊れる……いや、それですら信じたくはない事実だが、そもそも、消滅している……つまり、消えているとはどういうことか。


「消えているんだ。一切合切、地球どころか、宇宙すら。この、ムーンセルただ一つを残して」


――――――――ならば、この世界の外側には。

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58名無しさん :2019/05/20(月) 20:18:04
第二話 EXTRA/over the FULLMOON 四節 終


59名無しさん :2019/06/23(日) 23:53:10


夕暮れの冬木を、間桐凱音は身体を引き摺るように歩いていた。
そうしているのは、おそらくはマスターの中でも、彼ばかりではなかった。ルールを知る者たちの大半は、汎ゆる目的を以てこの冬木の街に息を潜めていることだろう。

(……ただ戦いを待つばかりじゃいけない。決戦のためには、冬期の中に隠された"ゲートを探さなければならない")

或いは、凱音と同様に……決戦のための入り口、"ゲート"を探し。或いは……それを探す者達を、刈り取るために。
とは言え、日が昇るうちに激しく動き回る者達は居なかった。冬木に住む人間達を脅かし、或いは殺害したものには、ムーンセルからペナルティが加えられる。
また、設定されるゲートの位置は、あろうことか個々人によってランダムとなる。そのため、誰かのハイエナとなるという手法もまた存在しない。
これを探し出すために必要な技術は、魔力の探知……僅かに、微かに残る痕跡を見つけ出して、そこから場所を特定する。運が良ければ数分だが、運が悪ければ……。
日が沈んでからの行動は自ずと危険になる……が、制限時間は非常に短い。そのために、可能な限り時間を使いこれを探し出さなければならない。

(俺自身が忙しく動き回る必要がないってのはメリットだ。今回ばかりは間桐の魔術に感謝だぜ……)

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60名無しさん :2019/06/23(日) 23:53:27

「彼はあらゆる可能性の中から、最も相応しいものを聖杯戦争によって選び取り、ムーンセルを託すことを決めた。
 マキリ・ゾォルケンの遺児である貴方は……それに何を見出しているのかしら」

「レイ・ヘイグ……!」

彼女の顔には見覚えがあった。忌々しい記憶ばかりであったが、確かに。
危害を加える気がないことは分かっていたとしても、嫌悪感と、恐怖心を抑えることが出来なかった。その身体に、本能以上に刻み込まれているのだ。
まるで親しげに。懐かしげにその瞳を細めることすらしている人外が、余りにも恐ろしかった。いっそ白々しく……事実そうなのであろうが、忌々しくて仕方がなかった。

「だ、だから言っただろ! 俺はあの爺さんとは関係ない! 俺は俺だけの力で出来る、証明してやるって何度も!!」

威嚇するように、大きく叫ぶが、やはりそれは彼にとっても、彼女にとっても、威嚇の範疇に収まるものでしか無かった。
レイ・ヘイグは可愛らしいとばかりにその姿に笑えば、一歩ずつ、ゆったりと歩を進めた。ちょうど彼との間を狭める形であった。口元には、小さく笑みを湛えている。

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61名無しさん :2019/06/23(日) 23:53:42

一つ、遅れてもう一つ。次に続く巨大な衝突音。ビリビリと空気が振動して、両者の肌に錯覚ではなく伝わってくるほど。

現れていたのは、二騎のサーヴァントであった。
一騎は狂戦士。二メートルを超える大柄な身体を東洋の鎧で覆い、更にそれを超える程に巨大な刀を、正しくレイ・ヘイグへと振り下ろし、一刀両断せんとするところであった。
一騎は槍騎士。狂戦士ほどに大柄ではなかったが、西洋の鎧は全身……顔までを覆い、その手に持った純白の槍が巨大且つ剛力極まりないそれと辛うじて拮抗しているようであった。

「救い手は不要。主殿には確かに"戦乱を勝ち抜く器"が在れり――――人外八卦何するものぞ、そんなものは、俺の刀が切り拓く」

「そうか? 俺にはただのヘタレに見えるけど……人は見かけによらないってやつ?」

狂戦士と言うには、余りにも理知的なものであった。然しながらその在り様は確かに狂っているというに相応しい。その武勇は目前の騎士に勝るとも劣らない。
槍騎士から漏れる声は若い男の声であった。その威圧に一歩たりと怯むことなくその拮抗の中で、何度も純白の穂先を突き立てんとし、それが押し返される。
僅かながら、確かな攻防であった。剛力無双たるバーサーカー、だが技量で言えばランサーもまた負けず。

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62名無しさん :2019/06/23(日) 23:53:59





「……お前の思い通りになんてなるか。俺は必ず、勝ち残って……桜を……いや……」

再度、間桐凱音は夕暮れの街を歩いていた。表通り、人々は疎らながらに……殆どが帰路に着くのだろう。
きっとこの中にはマスターも存在するに違いない。見分けは、まあ……付くわけがないだろうが、それでも通りすがる人々一人一人に嫌なものを感じてしまう。
それが気のせいであったとしても、だ。

「……校舎に戻るか。下手に外を出回る必要もないしな……」

危険は徹底的に避ける。決戦の時までに脱落するなど、元も子もない。校舎内、それもマイルーム内はムーンセルが設定した絶対安全圏だ。
当日まで生き残るだけならば、あそこに籠もっていればいい……そう思いながら、歩を進めていた。警戒は、確かに全体へと向けていたはずだったのだが。
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63名無しさん :2019/06/23(日) 23:54:20

「あーあー、はいはい、ゴメンゴメン。じゃ、俺は……」

そう言ってくるりと反転した。さっさとそこから離脱したかった。面倒事は御免だった。

――――そこに居たのは、忌々しい一回戦の対戦相手。赤霧火々里の姿だった。


「……赤霧ぃ……!!」


ここであったのは偶然だが、一つかかせられた恥を明かしてやろうかと思った。少しばかり痛めつけてやろうかと、蟲を使うことも考えていた。
この街中、大きな事はできないが、少しくらいなら……相手もそう考えているだろうと身構えもしていた。だが、彼女は……その手を上げて、人差し指を立て。
こちらを、指差し。

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4 第二外典:融合血戦世界『White World』 (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しさん :2019/04/07(日) 01:59:49


                       心眼                             
                                     聖王凱旋 

    終炎
                                 融合血戦世界『White World』   


                                    正義執行          
                                                      聖剣喰らうべし
       
                        ワンショット・カノン        
                                             神殺交響曲 

       鏡の如き心にて一太刀を閃く

2名無しさん :2019/04/07(日) 02:08:07

彼は遂に最下層へと辿り着いた。

恐るべき者、神なる者、あらゆる脅威を、謀略と人智を以て、欺き、打倒し、この世界の最下層へと辿り着き、その根源へと至る人間であった。
歩いているのは白塗りの廊下だった。靴音がどこまでも続くかと錯覚する、或いは本当に無限に続いているだろうそこに小気味良く響き続けている。
外側では炎が燃え続けている。手に握るインカムは、未だに通信を受け取ろうと、ザァザァとノイズを響かせ続けている。
軍帽の奥は、緩やかな笑みを口元に浮かべているのであった。その瞳はいっとう正気の人間のそれであった。
倫理観や常識、そういうものに縛られて、そして理解し、その中で生きる人間のものである。しかしながらそれは、遥かにそれから外れた世界を歩いている。
狂気が支配する世界において、正気こそが最たる狂気であった。それは正しく、歴代の彼らも認める限りである。

やがてそこには、一つの白い扉が現れた。単純な作りで、鍵やその類はなく、ステンレスの如く輝きを放つドアノブだけがそこにある。
それに躊躇なく手をかけた。扉は、一般的なそれと大差ない手応えを返しながら、向こう側へと開いていく。

始まりの森。すべての魂が生まれ、そして還り着く場所。可能性世界に生きる命、その全ての旅路の終着点である。
神坐す領域、或いは死たる地獄。そういうもの全てを内包する可能性。ここでは、全てが始まり、全てが終わるというものであった。
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3名無しさん :2019/04/07(日) 02:08:27






可能性世界はあらゆる世界を内包し、そしてそれらを同時に成立させることによって、維持することを選択した。
世界はそれを以て、完結に至る筈だった。人々は最初から、「そういうものだった」と解釈し、未来永劫を、安寧のゆりかごのなかで生きるはずだった。
然し乍ら、その世界の最果てに至る鍵が――――世界へと、散らばった。




蒼を有するものは、正義。

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4名無しさん :2019/04/07(日) 02:08:44


では、天変地異を始めよう。





幾つにも分けられた外典の壱つ。此処に在るは融合と血戦の世界。





異能と魔法、人類と人外、普遍と狂気。その最果てまでの道程は。
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5 第六外典:人類最終防衛圏『瑞穂』 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しさん :2018/05/28(月) 17:23:49

                    バトル!バトル!                         
    藤宮少佐は今日も御機嫌                      決戦皇国
                        フィーンド・ナイト
        
                  人類最終防衛圏 『瑞穂』   

         MONOCHROME MOON           クロウ・クルワッハ
                               空往く橘花        鉄の城、海行かば
                        陽咲一閃!
      アイドルは止まらない                   シュネーフーン

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