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着ぐるみ小説投稿BBS

「ルール」
・1作品1スレでお願いします。作者さんへの感想や支援は書いていただいて構いませんが、やる気が出るような文章でお願いします。
・基本的に文章はNGワードなしで作者さんが自由に書けますが、過激すぎる文章や不適切な文章があれば雑談スレや削除スレで報告してください
・リクエストは雑談スレでお願いします。

スレッド作成:
タイトル:
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内容:

1 : 雑談スレ(213) / 2 : 犬のおまわりさん(2) / 3 : 投稿リクエスト(153) / 4 : お姉ちゃん達は怪獣時々怪獣娘(14) / 5 : 【投稿リクエスト117より】人間家具(31) / 6 : 秘密の喫茶・プリンセスの戯れ(19) / 7 : 映画の主人公になりたくて(11) / 8 : 【投稿リクエスト117より】生きた銅像(20) / 9 : 裏カジノ{heavenparody}(2) / 10 : 真夏のゴジラ(66)
11 : アトラクバイト(18) / 12 : 【投稿リクエスト142より】リクエストに当たるか分かりません(13) / 13 : 【投稿リクエスト129より】 遅れてやって来たバレンタイン(49) / 14 : 【投稿リクエスト130より】 ゴム人形着ぐるみ(37) / 15 : 妹はショタっ子(10) / 16 : ジャミラス大好き(16) / 17 : 私の憧れの(17) / 18 : とある屋敷の主のペット達(57) / 19 : 特集 着ぐるみ(8) / 20 : 人形(20) / 21 : クリスマス(10) / 22 : 異性?同棲(24) / 23 : ハロウィン(15) / 24 : 親子の熊(8) / 25 : 完全拘束に萌える女(553) / 26 : 人魚盛(7) / 27 : 浪漫堂(11) / 28 : 拉致って、拉致られ(24) / 29 : 浮気の報い(7) / 30 : 着ぐるみと顔(7) / 31 : カマボコができるまで。着ぐるみで…(11) / 32 : ぬいぐるみになった私(10) / 33 : なまはげ女子(20) / 34 : six zentai girls(11) / 35 : 【投稿りくえすと】57(10) / 36 : 【投稿リクエスト】52(8) / 37 : 園長しかいない動物&水族園(6) / 38 : 心だけのつながり(5) / 39 : 管理者からお知らせ(18) / 40 : 将棋の駒(21) / 41 : お見合(30) / 42 : 小動物の森(8) / 43 : 木ぐるみというお話(12) / 44 : ドラゴンブレイバーズ(7) / 45 : 気になる2人の女性(9) / 46 : エンクロージャー(26) / 47 : 僕の望み(9) / 48 : 理想の姿(10) / 49 : BGDC(19) / 50 : ティラノちゃん(20) / 51 : 短編 ウルトラマンショーの舞台裏(3) / 52 : 短編 カメレオン(4) / 53 : 河童村(9) / 54 : 削除要請(2) / 55 : ママはウルトラマン(12) / 56 : ホームセンター(18) / 57 : こまちの短編小説(10) / 58 : 使い方という小説(8)  (全部で58のスレッドがあります)

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1 雑談スレ (Res:213)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1編集 :2017/12/02(土) 12:28:17
着ぐるみ小説に対する熱い想い
住人さんたちで審議した上での削除要請もこっち

207名無しの作家さん :2020/08/11(火) 17:11:21 ID:jGwXSDEg
ごめん、知らない…


208名無しの作家さん :2020/08/11(火) 19:16:14 ID:p4t3/iZo
>206
pixivの「THE MASK-OFF DATE」ではないかと
スーツアクトレスのタグで探してみ
違ってたらゴメン


209 名無しの作家さん :2020/08/12(水) 08:59:59 ID:SOXqQ8.I
>>208
これだ! 本当にありがとう!


210名無しの作家さん :2020/09/06(日) 21:36:44 ID:jGwXSDEg
pixivのねこぐるみと同棲中いいなぁ…
なぜかブックマークできないけど


211名無しの作家さん :2020/09/12(土) 14:27:28 ID:jGwXSDEg
テスト


212名無しの作家さん :2020/09/25(金) 20:33:07 ID:jGwXSDEg
どうしたものか…


213名無しの作家さん :2020/10/24(土) 18:13:38 ID:jGwXSDEg
巨大なズワイガニの着ぐるみの話
ミロのヴィーナスの着ぐるみの話
できることなら読みたいです…


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2 犬のおまわりさん (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1SKSP :2020/10/22(木) 22:53:26 ID:wtgmrnpM
「暑いなぁ…」
そう言う彼女の名は東子
高校二年である
東子「こう暑いとやってられないよ」
彼女は今部活終わりで帰る途中であった
すると
婦警「おーい東子ちゃん❗」
と一人の婦警が声を掛けてきた
東子「あ❗由輝姉さん❗」
声を掛けた婦警の名は由輝
東子とは6歳差で東子にとっては姉の様な存在である
由輝「今日も部活の帰り?」
東子「うん🎵」
由輝「なら送っていくよ🎵」
東子「ありがとう🎵」
そして二人は一緒に東子の帰路を歩く
そして思い出話をしながら東子の家に着いた
東子「姉さんいつもありがとう🎵」
由輝「どういたしまして🎵」
二人は会釈して別れた

2名無しの作家さん :2020/10/22(木) 23:22:25 ID:wtgmrnpM
ある夏休みの初日
東子「今日も暑いわ」
と言ってると由輝の勤めている交番を通りかかった
東子「あれ?由輝姉さんがいない?」
と言ってると奥からドーベルマンの獣人がやって来たかと思うと椅子に座ってと言う感じにジェスチャーしてきた
東子は椅子に座るとドーベルマンの獣人が手紙を渡した
そこにはこう書かれてた
由輝の手紙『しばらく出張でいませんのでこの子達が代わりにいますので宜しくね🎵』
と書いてあり
P.S『この子は交代制で明日はいませんのでご了承ください』
と読んでると先程のドーベルマン獣人が麦茶を持ってきてくれた
東子「ありがとう🎵」
と東子は麦茶をイッキ飲みした
東子「御馳走様🎵」
と言うと椅子から立つとあることに気付く
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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3 投稿リクエスト (Res:153)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1編集 :2017/12/20(水) 14:43:37 ID:yIKoPKdA
作者さんに投稿してほしい内容のリクエストはこちら

147名無しの作家さん :2020/05/26(火) 23:20:56 ID:KndkgrYg
別荘地でローターいり着ぐるみメイドにお世話される小説とかどうっすか?
馬とか家具とか美術品とかも女体で表現していただけると助かります


148名無しの作家さん :2020/06/03(水) 19:15:48 ID:.s9G6OJg
>>144
買いました

新作小説こないですね


149名無しの作家さん :2020/06/05(金) 16:21:03 ID:jGwXSDEg
新小説こないかな


150さがら療法心の健康法うつ病の予防と改善 :2020/06/11(木) 14:08:39 ID:UWWqwVmI
うつ病の予防と改善の他、引きこもり不登校いじめパニック障害潔癖症摂食障害睡眠障害不安悩みイライラストレス自信がない勇気がないなどの改善方法や人材育成の方法を紹介しています


151名無しの作家さん :2020/07/02(木) 19:21:45 ID:jGwXSDEg
小説の投稿をお願いします


152名無しの作家さん :2020/08/21(金) 20:03:48 ID:jGwXSDEg
着ぐるみ猫カフェの小説が読みたいです
どなたか…


153名無しの作家さん :2020/10/22(木) 00:44:22 ID:CQ.9p6OE
ウルトラマンガイアに出てくるミーモスのように中の人特撮などの撮影で大変な思いをする小説を書いて欲しいです。できれば中身女性でお願いしたいです。


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4 お姉ちゃん達は怪獣時々怪獣娘 (Res:14)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1sksp :2020/05/09(土) 22:59:37 ID:lz654iqs
「一緒に来たかったな…」
少女の名前は夏々
怪獣が好きな小学二年生
彼女には高校生の姉が三人いる
いつもは夏々はその三人の姉と一緒に遊びに行くが…
夏々「お姉ちゃん…今日は仕事だから行けないから1人か…なんだか寂しいよ…」
と呟くと夏々はいつも入り浸る怪獣専門のアイテムショップである。
ここではウルトラやゴジラ、ガメラといった有名な怪獣を主に取り扱ってる。
夏々「今日は誰が来るんだろう?」
と言ってると
女性店員「皆様❗️今日も怪獣ランドにお越しくださりありがとうございます❗️」
といつものグリーティングの始りを告げる挨拶が始まる
女性店員「なんと今日はですね、ゴジラ、ガメラ、そしてゴモラが遊びに来てくれてます❗️」
と今日の怪獣を紹介する
夏羽「わぁ❗️今日は私の大好きな子達が来てくれるんだ❤️」
と興奮してると
女性店員「それじゃ…呼びますよ❗️せーの…」
との合図で全員がゴジラ、ガメラ、ゴモラを呼ぶと
三体がやって来た
女性店員「わぁ皆の大好きなゴモラとゴジラとガメラが来てくれたよ」
と言い
女性店員「それじゃ今からグリーティングするんだけどいいかな?」
と聞くとゴジラとガメラは頷くがゴモラは別の方を向いてて聞いてない
女性店員「ゴモラも大丈夫?」
と聞くとゴモラはビックリしたように店員に向いて慌てて頷く
夏々(あのゴモラ可愛い❤️)
と夏々は心の中でそう呟いた

8sksp :2020/05/20(水) 23:30:06 ID:lz654iqs
ある日の休日
春美、秋奈、眞冬が夏々の前で正座をさせられてる
と言うのも三人は夏々のおやつに取っておいたワッフルを食べてしまったからだ
夏々「お姉ちゃん?ほんとどうしてくれるの?」
春美「ごめん夏々❗️」
秋奈「夏々のおやつとは知らず」
眞冬「お詫びに何かしてあげるから❗️」
夏々「ほんとに?」
と聞くと三人は頷く
夏々「それじゃ…」
と夏々はなにかを姉三人に話す


9sksp :2020/05/21(木) 12:13:55 ID:9lT24pOg
次の日
夏々はガメラに股がりリードを持ってゴジラとゴモラに繋げて出掛けてた
気温は40度
夏々は氷のように冷たくなるスプレーを持ってるが自分にだけ使ってる
夏々「ほらガメラ、動きが遅いよ🎵」
と夏々はガメラの甲羅をポンと蹴る
ガメラ『んむぅ~』
と苦しそうに返事をする


10sksp :2020/05/21(木) 23:26:30 ID:lz654iqs
夏々「ゴジラ!ゴモラ❗️歩く速度が遅いよ🎵」
と夏々はリードを引っ張る
ゴジラ『むぅ~』
ゴモラ『フゴ~』
と二匹は苦しそうに返事をする
そして途中の多目的トイレに入り休憩をする
勿論三匹はそのままに
夏々は飲み物を飲むと
三匹に目を向け
夏々「お姉ちゃん達も欲しい?」
と聞くと三匹は頷く
夏々「仕方ないね🎵それじゃしゃがんで」
と夏々は三匹に近づきファスナーを下ろし頭を出す
次にアニメマスクを外す
そこにはもじもじクン式の真っ黒な黒光りのっぺらぼうが顔を出す
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


11sksp :2020/05/24(日) 22:55:37 ID:lz654iqs
眞冬「いゃあぁあ~❗️」
眞冬が悶えのた打ち回る
夏々「お姉ちゃん達には拒否権は無いからね🎵」
眞冬「わかった~❗️わかったから止めてぇ‼️」
実は三人ともアナルと性器に太さが大根ほどあるディルドを挿されてる
なので三人は夏々の命令には逆らうことができない
夏々「わかればよろしい🎵」
と言い夏々はスイッチを切る
夏々は三人にギャグボールを咥えさせてラバーを被せてから肌タイフードを被せてマスクを被せ怪獣に入れる
そしてまたガメラに股がりまた猛暑の外に行き二匹の怪獣のリードを引っ張る


12<削除> :<削除>
<削除>


13sksp :2020/06/21(日) 23:21:44 ID:lz654iqs
そして怪獣を引き連れて行くこと5時間
たどり着いたのは廃ビル
夏々はそこの扉から入るとそこにあるエレベーターに入ると地下行きのボタンを押す
そしてエレベーターから降りた先にあったのはデンマやディルド
人一人が入れそうなスーツケース
バキュームベッド
バルーンショーに使われるような大きな風船
等がある部屋だ
この部屋は夏々の秘密の部屋で先輩で親戚の姉に当たる心優がアイテム含めてプレゼントした部屋だ
いつもはこの部屋に姉たちを入れるのは無いのだが今回は特別だ


14sksp :2020/07/02(木) 23:20:19 ID:lz654iqs
夏々「それじゃ出してあげないとね🎵」
夏々がそう言うと怪獣のファスナーを下ろして中の怪獣娘を出した
三人とも肌タイツに大きな汗染みができてる
春美「ん…」
夏々「暑かったよねお姉ちゃん🎵これから気持ちよくしてあげるね❤️」
秋奈「んぅ!?」
夏々「解放するなんて言ってないもん❤️」
眞冬「んぅ‼️」
夏々「それじゃレッツプレイ‼️」


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5 【投稿リクエスト117より】人間家具 (Res:31)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/16(土) 07:39:26 ID:/yatM1GY
病院前にあるバス待ちの革張りの3〜4人掛けソファー。
バス待ちの客が腰掛けバスを待つ光景を目にしていた。
ソファーが置かれているところに屋根はあるが、風の強い時は雨が吹き込み濡れていることがある。
俺はそれを見ると拭き取るようにしている。


俺の仕事は病院にソファーのレンタルをしている会社に勤めている。
人の出入りが多く、腰掛ける機会の多い病院ではソファーは傷みやすくレンタルし、入替える方が経済的ということで利用している病院も多い。

定期的に病院に訪問してはソファーを入替えるのが俺の仕事だ。
回収してきたソファーは傷んだ箇所を修繕し、またレンタルする。

この日もいつものようにソファーの入替えに病院を訪問しソファーを回収してきた。

25人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/09(火) 07:30:11 ID:qHmp5kis
ラバーが擦れ合う音が終わると里菜は寝袋の中へと収まった。

「じゃあ、空気抜くよ!」
俺は寝袋の足元にある吸口から掃除機で空気を抜いていく。

大きな掃除機の音とともに寝袋の中の空気は抜かれて里菜の色気のある肉体が浮かび上がってきた。
空気を吸い出す掃除機の音が変わったところで掃除機を止める。 

“凄くいい“心の中で呟く。
仰向けになった里菜は真空パックされた具合を確かめるように体を動かそうとするが、腕や足は動かせず体が揺れるだけ。
そんな里菜の大きな乳房の真ん中に乳首が勃っている。
ラバースーツと寝袋越しにも関わらずハッキリと分かる。

「気持ちいい?」里菜に尋ねる。
「うん!とっても」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


26人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/10(水) 06:48:55 ID:lH/o0U1g
俺の下着が少し湿ってきたところで一旦止める。
このまま里菜をベッドへと運び抱き枕にしてもっと楽しもうと思ったから。

里菜にラバーマスク越しにキスをする。
離れ際に里菜が言った。
「次はネオプレーンゴムのやつね、あとマイクロビーズも用意してね」と。


「え?なんで知ってるの?」
俺はビックリして聞き返した。

里菜は「実は私もこれを買おうか迷ってたの?何度もネットで買い物カゴに入れようとしたんだけど、結構高かったから諦めちゃったの」と。
「買ったとしても彼氏のいない私を抱き枕にしてくれる人はいないし」と続ける。

「だから、始め凄くビックリしたわ、好きな人から抱き枕にしたいと言われてコレが出てきた時は」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


27<削除> :<削除>
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28人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/11(木) 17:51:04 ID:H1VIcy3c
そう言われて、里菜に応えない訳がない。
マイクロビーズを準備してから、真空パックした里菜をネオプレーンゴムの抱き枕へと足から入れて立たせる。

そしてまだ隙間の残る抱き枕の間にマイクロビーズを流し込んでいく。
抱き枕の中ではマイクロビーズが真空パックされた里菜の体に付着して厚みが増していく。

全てのマイクロビーズを入れると抱き枕の中では里菜が頭が見えなくなった。

マイクロビーズの詰まった抱き枕に話しかける。
「呼吸は大丈夫?」
俺の問いに「うん、少し息苦しいけど大丈夫」と返ってきた。

「苦しくなったら言ってね」
そう言ってから抱き枕のファスナーをマイクロビーズが溢れないように閉めていく。


29人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/12(金) 08:15:42 ID:lH/o0U1g
正直、彼女が出来てもこの抱き枕に入ってくれなんて到底お願い出来ないと思っていた。

だから、購入した当初、1人ではどうすることも出来ないので、ネオプレーンの抱き枕に布団を詰めて、自分が思いを寄せる里菜をこの抱き枕に詰めて【物】として扱うことを妄想して抱きしめ腰を振っていた。

しかし、それが今は現実に。
布団でもなく、妄想でもなく、紛れもなく本物の里菜が入っている抱き枕が目の前に立っている。

立っているのが、辛いようでフラフラし始めたので、里菜入りの抱き枕をお姫様抱っこしベッドへと運ぶ。

ベッドに優しく下ろすと俺も横になり、抱き枕に抱きつく。
中に里菜が入っていると思うと、勃起し擦り付けてしまう。
力強く抱きしめると、マイクロビーズが移動して真空パックされた里菜の体を感じる事ができる。
中身は布団ではない、俺が腰を振ると抱き枕もそれに合わせるように蠢いた。


30人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/06/13(土) 10:21:46 ID:9afkW0Js
仕事は今まで以上に充実している。
ソファーの回収には特に注意を払っている。【物】ではなく【人】を扱っているという気持ちを忘れずに。

そして、時々今でも重いソファーに遭遇する。
その時は特に気を遣っている。
運搬も運転も。


休みの日、いつもと変わらず俺は1人で部屋にいる。
朝はベッドで昼前まで抱き枕に抱きついて眠り、遅い朝食を取り、午後からは1人掛けのソファーに座りテレビを見る。


変わったことといえば、夕方から彼女の里菜と食事に行くようになったこと。
そして俺の部屋には抱き心地抜群の抱き枕と温かい1人掛けのソファーが増えた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


31名無しの作家さん :2020/06/14(日) 07:20:38 ID:IgWVZBsA
最高じゃないですか


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6 秘密の喫茶・プリンセスの戯れ (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1sksp :2020/04/11(土) 16:33:18 ID:lz654iqs
「よし、こんな感じでいいかな🎵」
彼女は沙葉、最近状況をしてきた大学生
沙葉「ん~憧れの都会の生活を満喫するぞ🎵」
沙葉は意気揚々に言うと玄関からチャイムが鳴る
沙葉「誰だろう?」
沙葉は玄関に行きドアを開けると
着物を着たおしろい肌の女性「こんにちは、お引っ越しお疲れ様どす」
着物を着たおしろい肌の少女「こんにちは、初めまして」
京都弁訛りの話し方をする親子が来た
沙葉「こんにちは、初めまして🎵今日から越して来ました沙葉と言います。」
着物を着たおしろい肌の女性「うちは愛杏、この子は娘の陽葵言います。」
沙葉「愛杏さんに陽葵ちゃんですね、よろしくお願いいたします🎵」
するとそこへ
男勝りな褐色肌女性「愛杏さ~ん❗️ここにおったんか❗️」
愛杏「あら菊琶さんやないですか🎵どないしたどす?」
菊琶「いや大したことじゃないけど新しく越してきた言う娘に会いに行こかおもっとったんやが…」
愛杏「それならこの人どす🎵」
菊琶「おぉ❗️そうやったんか❗️オレは菊琶言うんや❗️よろしくな❗️」
沙葉「は…はい…」(凄いキャラの濃い人だなぁ…)
菊琶「それとこの子も紹介せなアカンな🎵」
サッと退くとそこには恥ずかしそうにモジモジしてる女性が
菊琶「この子は夏羽言うんやが御覧の通り恥ずかしがり屋や、まぁええ子やから中ようしてくれや🎵」
夏羽はお辞儀をした
「おぉーい夏羽❗️」
夏羽はビクッとしながら声の方を向くと
「そこにいたんかぁ❗️探したよ❗️」
と言うなり夏羽に抱きつく女性
女性「あんたはひょっとして新しい人?私はこの子の姉の浜野です。よろしくね🎵」
沙葉「よろしくお願いいたします❗️」
愛杏「とまぁ、うちら濃いメンツやけれども仲良うしましょ🎵」
沙葉「はい‼️」
挨拶が済むと沙葉は家に入り夕食を食べて風呂に入り就寝した。

13sksp :2020/04/19(日) 21:45:54 ID:lz654iqs
沙葉「ん…」
沙葉は夏羽の絡めてくる舌を受け入れる
そして口から離すと糸ができてた
沙葉「夏羽さん…可愛い顔❤️」
夏羽はトロ顔になってた
夏羽「夏羽ちゃんって言って❤️私ね、こう見えて小学一年生なの❤️」
沙葉「ふぁ⁉️それじゃ…」
夏羽「うん🎵陽葵お姉ちゃんより年下なの❤️」
沙葉はびっくりした
見た目は完全にグラマーなお姉さん体型なのに
陽葵より年下なのだから
沙葉「何だかびっくり…」
夏羽「えへへ🎵」
沙葉「何より…ね」
沙葉は夏羽の胸を見る
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


14sksp :2020/04/23(木) 22:42:10 ID:lz654iqs
次の日
沙葉は今日も喫茶店に来てた
沙葉「ええと、今日のメンバーは…ピーチにデイジー、ロゼッタそしてカジオー姫ね」
そして入ると
ピーチ姫『いらっしゃい🎵』
ピーチ姫が出迎える
沙葉「おはようピーチ🎵他の皆は?」
ピーチ姫『そろそろ来るわ🎵』
そして
デイジー『ヤッホー🎵来てくれて嬉しいよ🎵』
ロゼッタ『今日もゆっくりしてってね』
カジオー姫『ゆっくりしてけ』
四人が揃う
沙葉「さてと…今日はハンバーグにしようかな」
カジオー姫『ふん…作ってやろう』
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15sksp :2020/04/30(木) 17:54:18 ID:lz654iqs
ロゼッタ『焦らずゆっくりね』
沙葉「んーと…」
そして沙葉の答えは
沙葉「ピーチが浜野さんでデイジーが愛杏さん、ロゼッタが菊琶さんでカジオーが夏羽ちゃん❗️」
デイジー『ファイナルアンサー?』
沙葉「ファイナルアンサー」
四人は黙り込む
そして
カジオー『正解だよぉお姉ちゃん❤️』
突然カジオーが抱きついてくる
そして
ピーチ『正解❤️よくわかったね🎵』
とマスクをオフ
浜野「あっはっはっは🎵私ゃわからないと思ってたのに」
デイジー『ほんとよ❗️まさか一発で当てちゃうなんてね🎵』
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16sksp :2020/05/01(金) 23:17:59 ID:lz654iqs
愛杏「着きました🎵ここです🎵」
たどり着いたのは金色の襖
沙葉「ここは?」
愛杏「一見さんはお断りの所どす🎵」
そして愛杏が襖を開く
そこには高級なお座敷があり、そこにはポツンとクッパ姫の着ぐるみと衣装が一式置かれてた。
沙葉「愛杏さん?クッパ姫の着ぐるみが何であそこに?」
愛杏「沙葉さんに是非と思いまして🎵うちでご用意しました」
沙葉「私が?」
愛杏「そうどす🎵ほなうちは少ししたらまた来ます🎵」
そう言い愛杏は座敷を出た
沙葉「んーと…とりあえず脱いで着るか」
そう言い沙葉は服を脱ぎ肌タイツを着る
そして黒いドレスを着てからマスクを被る
そして姿見を見るとそこにはクッパ姫が立ってる
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17sksp :2020/05/04(月) 23:32:33 ID:lz654iqs
沙葉「あ、夏羽ちゃんなんだ❗️」
夏羽「驚いたでしょ🎵」
沙葉「うん!さっきまでカジオーになってたのに」
夏羽「お姉ちゃんのためになったんだよ❤️」
沙葉「私のため?」
夏羽「そうだよ❤️」
そう言うと夏羽は沙葉の手を取り自分の股に運ぶ
沙葉「夏羽ちゃん?」
夏羽「今からはお姉ちゃんのもの❤️好きにして🎵」
沙葉「う…うん」
そう言い沙葉は夏羽の股を探る
夏羽「ん…❤️んぁ…❤️」
沙葉「大丈夫?」
夏羽「大丈夫❤️もっとやってぇ~❤️」
沙葉「わかった」
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18sksp :2020/06/08(月) 23:19:03 ID:lz654iqs
沙葉「これとこれにしよ」
沙葉が持ってきたのは双頭ディルドとアナルプラグである
夏羽「ローション塗って❤️」
沙葉はローションを夏羽のアナルにローションを塗りプラグを入れる
夏羽「んん…」
沙葉「大丈夫⁉️」
夏羽「ん…平気だよぉ❤️」
沙葉「なら良かった🎵」
そして双頭ディルドの片方にローションを塗り自分の穴に入れる
夏羽「このまま入れてぇ❤️」
夏羽は自分の穴を広げる
沙葉はその穴に自分ではめた双頭ディルドを夏羽の穴に挿入する
夏羽「これで…お姉ちゃんと…ひとつに❤️腰動かして❤️」
沙葉「うん❤️」
沙葉は夏羽の言われた通りに腰を上下に動かす
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


19<削除> :<削除>
<削除>


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7 映画の主人公になりたくて (Res:11)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名無しの作家さん :2020/05/17(日) 15:25:12 ID:R/XTFj/E
本家掲示板のリクエストもありましたので

私の名前は池野綾香、駆け出しの劇団員。
高校までは演劇部の部長として文化祭や演劇コンクールに向け
練習をしていて審査員からも好評だったのでこれを仕事にしたいと
親を説得し東京の劇団の門を叩いた。しかし、現実は厳しく
なんとかエキストラで使ってもらえるようにはなったが
まだセリフや名前すらもらっていない。

やせ形で170cmの長身、顔が少しきついというのが劇団員としてデメリットと
受取られているのか配役をもらえるのは低身長童顔の女の子ばかり
この世界はロリコンなのか?そんな思いを持ちながら、今日も
舞台の端から端まで歩くだけ。

しかし、そんな私に転機がやってきた。
次回の演劇で「いじわるな先生」という配役がまわってきたのだ。
演じる時間はあまり長くないが、主人公の子役の学校の先生で
ちゃんとセリフもある。チャンスだと思い練習に励むが
数日すると子供たちが来たがらなくなった。私が役だとはいえ怖すぎるんだそうだ。
仕方なく配役は別の人に変わってしまった。私はうな垂れこの道は向いてないんだろうか?
1人舞台の袖で考え込んでいると数人の人が劇団に訪ねてきた。
団長とスタッフ数人が相手をする。どうも相手は若い女性のようだ。
新しい人かそれとも芸能関係者なんだろうか?私には縁のなさそうな人。
しばらくして話が終わったのか彼女たちは私たち練習している劇団員のところにやってくる。

若い女性はすごく美人な人でどうも夜の仕事の人らしい出で立ち。そんな人がなぜ?
周りをみながら小言で「この子じゃないな。。」といいながらも私を見て声をかけてくる。

「ねぇ、あなた私の映画に出ない?」

「映画ですか?映画ってどんな。。」

「私が監修する映画なんだけどあなたの容姿が主人公にぴったりなのよ。ねぇやってみてほしいのよ。」

「映画? しかも主人公??」 あまりにもビックなオファーで私は驚いてしまった。

しかし彼女は誰なんだろう?思わず近くにいたスタッフの人の聞いてみる。
するとスタッフは「あぁあの人、セクシー女優の渚 夕子さん。団長の飲み仲間で映画のキャスト探しに来たんだって」
「え?私脱がなきゃらないとか濡れ場とかそんなんまだ覚悟が。。」と思いながらも一応渚さんに聞いてみる。

「渚さん、私露出系とかそっちはどうも。」というと渚は「フフフ、そっちは問題ないよむしろ露出ゼロだから。」と
不気味な笑みをうかべる。露出ゼロってどういう意味だ?少なくとも脱がなくてもいいらしいので安心した。
そして「私でよければやってみたいです。」とも返答した。これが映画の始まりだった。

5名無しの作家さん :2020/05/17(日) 18:00:10 ID:R/XTFj/E
「綾香ちゃん、オハヨ」そんな声が聞こえてよく見えないタイツ越しの外をまじまじと見ると
そこには何かがいる。人?でも顔が見えないし髪型?あれ??私の頭の中が混乱する。
実はそこにいたのは全身タイツ姿の渚、もちろん綾香と一緒で頭から足まで全て覆われている無機質な状態
ただ綾香のゼンタイは口だけが開いており飲食はできるようになっている。
渚は続けて「あら、綾香ちゃん昨日のコーヒーで綾子ちゃんになったんだ。こっち来てみて」と
手を差し伸べる。私は渚さんの声がするがこの無機質な女性型の物体に違和感を覚えながらついていき鏡の前に立つ
そこには見たこともない私がいた。これが私?その姿は普段私がファッション雑誌で目移りするモデルさん顔負けの衣装が着れるだけのスタイルだった。
渚は「私は綾香ちゃんのこのスタイルにゾッコンしちゃったの」と私をタイツ越しに頭からゆっくり触っていく。
普段はそんなことされてもあまり何も思わないけど、今は何かが違う。すごく気持ちいい。
そしてある部位に来ると何かがはじけるような感覚に襲われ思わず小さく甘い声が出てしまう。
「あれ?どうしたの?」と渚に問われる私は「なんか変な感触になって」と返す。
「そっか、今日はもっと気持ちよくなるときがいっぱいあるからこれくらいにしようか」と私に触るのをやめて渚は頭部分の全身タイツを脱ぐ
頭を脱いだ渚は髪が乱れ、化粧も落としていたが本人だということはタイツ越しによくわかった。
渚はこう私に伝える「今日は1日撮影なんで綾香ちゃんは全身タイツは脱げません。あと今着ている全身タイツは綾香ちゃん用」
「綾香ちゃん用?」そう言われてみれば昨日の全身タイツとは違う。そこに昨日の全身タイツ登場!
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


6名無しの作家さん :2020/05/17(日) 18:05:08 ID:R/XTFj/E
業務連絡ですが、今日追加なければ週末までコロナ自粛明けで仕事忙しいので低浮上です。
悪しからずお付き合いください。


7名無しの作家さん :2020/05/25(月) 18:34:26 ID:rWQ316PE
「綾香ちゃん着てみて?」そういうと
渚は肩の部分を大きく開く、私はそのまま足を入れていき手を入れ肩まで入る。
ここから渚は驚くべきことを言い出す。
「これから縫っていくから、今日は撮影終わるまでごはん・トイレなしね!」

「え、えぇぇ!」動揺はする。
でも今日は綾香じゃなくて綾子になる、違う自分になるというのがすごく
役者として入り込めるような気がした。
渚の手芸で肩が縫われ頭が縫われていく完全に脱げなくなった私は今日1日綾子として生きることになった。
ただほとんど前は見えないので渚に付き添ってもらう。
こっちにきて。と渚に腕をつかまれ私は従う。
そしてロングパンツとパーカーになりフードを深くかぶってそのまま外に出ることに。
外の人にはわからないかもしれないが、
これを脱ぐと全身エナメル質の布で覆われた私がいるんだから露出するかのように興奮する。
渚と手をつないで歩き今日の撮影場所へ、今日はカフェでエナメル質になるシーン
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


8人間家具 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/26(火) 09:51:56 ID:z.4sGJwM
続きに期待


9名無しの作家さん :2020/06/07(日) 06:08:13 ID:6LylDeMI
次のシーンは外での撮影になる野次馬を避けるためスタッフが付添い
できるだけ人のいないところで短く撮影しなくてはならない。
露出ゼロとはいうものの女性の体型がマジマジと出た姿はさすがに露出狂っぽいので
ダウンコートを羽織りフードを深々と被る。その姿はまさに店から脱走したマネキン
そんな姿で足早に歩き駅に向かう。この撮影は結構アドリブで駅に着くまでノーカットで撮影される。
人は少ないもののカメラを向けられているのに気付く人もおり、何の撮影なんだろうとのぞき込む人もいる。
ちなみに設定はエナメル質の体なのだが、本当にエナメル質になってしまうと呼吸ができなくなるので
擦れる音などはのちほど編集が加わる。
商店街を歩き駅から列車に乗る。ダウンコートを羽織っているとはいいながらもその下は布1枚で覆われただけ。
まるで全裸で歩いているかのような風通しと周囲の視線に綾香は興奮する。そしてその興奮は正直に体に現れ
下半身の大事なところからは変な液が流れ出していることがわかる。一応吸水パットは貼っているもののいつ満杯になってもおかしくない。
早くこの時間が終わってほしい。そしてもっと快楽に浸りたい。綾香の妄想は段々と奥へと引き込まれていくのだった。
列車は隣の駅で降りて自分の部屋という名目のスタジオに着いてカットがかかる。

ここで昼食の休憩になる。ダウンコートを脱ぎ頭の縫い目をとってもらう。汗は全身タイツに吸い込まれ蒸発したものの
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11名無しの作家さん :2020/07/25(土) 08:47:39 ID:.NiwSzAY
午後からも撮影なのだが、渚は綾香に「疲れたでしょ?ちょっと休んできて。」と
席を外すように言う。え?なんで??撮影は??と疑問に思っていると
私と体系が変わらないくらいの若い女性が部屋に入ってくる。
この人は誰なんだろう?ここは私の部屋だしスタッフ?といろいろ想像を掻き立てていると
でも朝から全身タイツに閉じ込められて体力的にも精神的にも相当使っている。
お昼寝くらいはするか。と思い撮影スタジオの隣の部屋でお昼寝することにした。
仮置きされていたソファーに横たわり寝ようとするがさっきの女性が気になって仕方ない。
なんだったんだろうとのぞき見を試みる。部屋の扉をそっと開けるとそこにいたのは
日本人の肌色のゴムで覆われたマネキン?でもついたてがないから人??
さっきの女性はこのゴム人間になる人なんだろうか。私もアレになりたい。彼女にちょっと嫉妬した。


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8 【投稿リクエスト117より】生きた銅像 (Res:20)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1生きた銅像 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/01(金) 07:21:34 ID:PJX/Jqqs
銅像の中で身動き一つとれずに閉じ込められた女性が人目に晒される事で興奮を得ているというお話です。期待にそえるものか分かりませんが… 。

14生きた銅像 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/13(水) 12:38:47 ID:6H.MXsSc
「なんで分かったの?私だって」
僕は少し考えてから女人像のことから話し出した。
「テレビで女人像の放送を見た時、凄く惹かれたんだ、一目惚れみたいに」
「で、実際に逢いに行った」
「凄く魅力的で素敵だった、で博物館に通い始めたんだ」
石塚さんは知っているよ、といった感じで頷く。
「それで、あの時の事があった翌日は博物館に行かなかった、いや、行けなかった」
石塚さんはウンウンと頷く。

「翌日、会社で石塚さんが怒っていた事がすごく気になって仕事に手が着かなかった、それで自分が石塚さんを傷つけたと思った」

「目を閉じて必死に思い返そうとした時、出て来たのは女人像の顔だった」
「笑顔の石塚さんと女人像が重なり気づいたんだ、僕は石塚さんが好きだということに」
「それで、嫌われて当然の事をしたのだから仕方ないけど、せめて謝りたかったんだ」

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15生きた銅像 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/14(木) 12:37:05 ID:lH/o0U1g
石塚さんは先ほどとは違い、顔を赤くして下を向いている。
「えーと、私と付き合ってくれるなら許してあげる」

僕は石塚さんの手を握り、
「それは僕が提案したい位の条件だよ」と返した。
石塚さんはこちらを向いて目を閉じる。
僕は彼女に優しく口づけをした。


それから少し寒い中、人通りのないベンチで女人像の話を聞いた。

彼女は拘束されたり、閉じ込められたり、人目に晒されることで興奮を覚える性癖があること。
博物館は同じ性癖を持つ叔母さんによって、女人像として展示してもらえるようになったこと。

女人像には全身を薄い皮膜でコーティングした後、目と胸と股のところだけが露出するようにした石膏像に閉じ込められ、ブロンズ色に着色されること。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


16生きた銅像 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/16(土) 07:37:41 ID:/yatM1GY
「寒くなってきたね、帰ろうか」
石塚さんに促されベンチを立つ。
「そうだね」と言って腕時計を見る。
いろいろ話している内に終電の時間はとっくに過ぎていた。

「終電行っちゃったね」
石塚さんは笑顔で
「ファミレスでもっと話しよ!」と。
僕は笑顔で頷き、手を繋いでファミレスへ向かった。

2人で朝まで話しても話は尽きない。

そんな石塚さんのまぶたには僅かにブロンズ色の塗料が残っていた。


(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


17名無しの作家さん :2020/05/16(土) 15:47:17 ID:gOJbBJJY
これでお終いなのは、ちょっと物足りないです。
彼女が女人像になる場面や、それを彼が見る場面、女人像になっている間の彼女の独白などが欲しい気がしますが。


18名無しの作家さん :2020/05/16(土) 17:29:42 ID:ZEa8aGIg
最後まで読んでみたけど、たぶん >>17 が足りないと思っているのは
そのあとの石塚さんのリアクション1話分なんだろうな。
この後彼女が引き続き像になるのか引退して僕だけの像になるのかは作者さんの
意向なので少し延長してほしい。文が飛ぶんであれば訂正なども加えて
スレまとめにリクエスト出してまとめてもらえばいいわけだし


19生きた銅像 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/18(月) 12:00:23 ID:NOKQaZPQ
確約はできませんが、石塚さん目線を書いてみようと思いますので、もう少々お待ち下さい。

よろしければ、ご指摘頂いた方々の理想的なものを書いて頂いても結構です。
よろしくお願いします。


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9 裏カジノ{heavenparody} (Res:2)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1sksp :2020/05/17(日) 11:25:49 ID:lz654iqs
「はぁ…退屈だな…」
彼女はエイミ
アメリカ人の父と日本人の母を持つハーフの大学生
彼女は刺激を求めてこのインフィニティヘブンに来たのだが
エイミ「色んなショップに飲食店、そしてアミューズメントがあってまぁ楽しいけど……ここは私の求めてる場所じゃないわね」
エイミは少し飽きてしまった
一応全て制覇したのだ
エイミ「どこか刺激的な遊び無いかなぁ…」
と言ってると
「もうしそこの女子様」
とローブを着て顔を隠してる人物から声を掛けられる
エイミ「ふぇ!?何方ですか?」
ローブの人「貴女は全てのエリアを制覇しましたね?しかしそれも満足してない御様子ですね」
エイミ「え…その通りです」
ローブの人「それでは此方へ」
とエイミはローブの人物に付いていく
エイミがよく見ると腰の辺りが大きく膨らんでる

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10 真夏のゴジラ (Res:66)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1真夏のゴジラ ◆dkf/aF6sqI :2019/11/07(木) 21:13:38 ID:24Sdk4ac
真夏に通気性のない着ぐるみに入り、着ぐるみを脱ぐことも休憩もできずに何時間も移動を繰り返すお話。

60真夏のゴジラ2 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/07(木) 07:49:40 ID:BcUPcnAA
俺たちの膝の辺りで吊られたままのチーフ。
「山形さん、すみませんが少し外してもらってもいいですか?チーフに聞きたいことがあるので」

山形さんは笑顔で頷くと俺たちから離れていった。
「チーフ!」
俺の声でチーフは俺にお尻を向けるように方向転換して羽ばたくが、進む訳がない。

モスラの青い眼球から覗き込むと黒い頭が見える。
「チーフ、俺とサキがラバースーツを着て着ぐるみの中で密着すればどうなるか分かってて、ワザと仕組んだんですか?」

チーフは答える事なく、バタバタと羽ばたかせ逃げようとする。

「白状するまで、こうしますよ」
俺はモスラを回しながら大きく振った。
モスラはクルクルと回転しながら、俺の前を前後に振り子のように揺れる。
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61真夏のゴジラ2 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/08(金) 10:53:55 ID:lH/o0U1g
モスラの揺れを止めてハーネスを外す。
「取り敢えず脱がせて!」
バタバタと床をのたうち回るモスラ。

それを見て山形さんがやって来た。
山形さんがモスラの着ぐるみを開けると、ラバースーツに覆われたチーフが出て来た。
ラバースーツと一体となったマスクを外すと顔を真っ赤にしたチーフが出てきた。
「キツイわね、久しぶりだと」そう言って額の汗を拭う。

この汗は着ぐるみの暑さでなく、俺からの追及によるものだと分かる。
着ぐるみから出てきても汗が止まっていない。

そして、俺に黙っていた事を話し出した。

サキがゴジラに入ったのは俺と一緒にいたかったから。
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62名無しの作家さん :2020/05/09(土) 15:00:20 ID:chgwLnvE
ありがとうございました
まだまだ読んでみたいという気持ちなのですが続きはもうないのでしょうか?


63まなつのゴジラ2 ◆dkf/aF6sqI :2020/05/09(土) 22:54:33 ID:lH/o0U1g
読んで頂きありがとうございます。
そうですね。
今、いろいろ着手しているので、それが終われば考えてみます。

どんなものが好みとかあれば参考にさせて頂きたいので、アドバイス頂けると助かります。


64名無しの作家さん :2020/05/11(月) 10:36:22 ID:chgwLnvE
デ〇〇ニーのふかもこキャラの中で暑さと酸欠で苦しむ女の子の話お願いします


65名無しの作家さん :2020/05/16(土) 09:51:58 ID:JysIzkMk
詠みたい


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