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熊猫書店(エロ) −リレー小説投稿掲示板
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1 ツンデレお嬢様の子作り計画〜お願い!貴方の赤ちゃん産みたいの!〜 (Res:41)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1九条 :2014/10/27(月) 02:52:59 ID:aqBcR4lA0
私立聖ラ・グロッセス高校。
3年前から共学になったこの高校に通う一人の少年がいた。
名前を大瀬良元気(おおせら げんき)。3年生である。
今日も名前の通り元気に学校に向かっていた。

「おい、元気。お前羨ましいよなぁ…」
歩いているときに話しかける男が一人。九里大知(くり だいち)である。彼は元気の親友だ。

「うん?…なにがだよ、大知。」
「なにがって…おまえ、何時も帰りはこの高校の理事長の娘と帰ってるじゃんか。美人だし羨ましいよなー。」
大知が本当に羨ましそうな目で見ている。
「あぁ、またその話しか…だから言ってるだろ、俺は空(うつほ)お嬢様の世話役兼ボディーガードだから一緒に帰らないといけないの。」
「かぁ〜っ!世話役!羨ましいねぇ、あんな美人さんと四六時中一緒!本当に羨ましいなぁ!」
羨ましいを連呼する大知。恨めしそうな目をしている。
「ははは…」
笑うしかない元気。


授業が終わり、放課後。
帰り道を二人、少女と少年が歩いている。
「お嬢様、今日の学校はどうでしたか?」
片方は元気。至って普通の学生服である。
「…また、告白されましたわ。私(わたくし)、まだ恋をする気はないですのに。丁重にお断りしましたわ。」
もう一人は橘 空(たちばな うつほ)。
聖ラ・グロッセス高校の理事長の娘であり、元気を使用人として扱っている少女である。
「はぁ、またですか。いい加減、恋の1つや2つしてみたらどうですかね?」
元気が溜め息をつきながら話しかける。
「嫌ですわ。私には想い人がいますの。その人からの告白でないと受けませんわ。」
「へぇ?それは初耳ですね。いったいだれなんです?なんだったらお手伝いしますけど…」
「それは、その…貴方に話すことではないですわ!」
そんな感じの会話をしながら賑やかに帰る二人。

元気は考えていた。
今のこの生活が心地いい。
何時までもこの生活が続くといいな。
そんな事を。

35狂狐 :2019/11/18(月) 14:08:35 ID:/RL99lIE0
「ひょ、ひょっと、ふゃひなはいひぇんひ・・・・」(ちょ、ちょっと待ちなさい元気・・・)
空は普段慣れない刺激の為か呂律が回らない状態だった。
「いいややめませんよ、むしろもっとして欲しいのではお嬢様の方でしょ、だって締め付けが強くなっていますよ?」
そう言い元気は空の出臍をさらに弄繰り回した。


36名無しのごんべへ :2019/11/23(土) 13:32:04 ID:KDqgqRxw0
「ひゃっ、ひゃめっ……おへしょ、ひもちいぃ…」
今まで強がってた空が段々弱音を吐き始めた。
あんだけ腹圧がかかっていた空のおへそだ、しかもその下は双子でもの凄く大きくなった子宮に直接繋がっている。
それは結果、おへそへの刺激が子宮全体、よは空のお腹全体に響きわたっているのだ。
元気はトドメとばかりに、空のおへそが千切れそうなぐらいにまで引っ張り、指で素早く擦らせた。
「んんっ……くぅ~~っ!!」
肉はどんどん引き伸ばされ、中で肉が裂けるような痛みが出始めたが、今の空にとってはその痛みすら快楽のようだった。
やがて、元気によるおへそへの刺激に空の子宮は限界を迎えた。
「いっ、イクッ!イッ!…くぅううう~~っ!!」
空が激しくイッたと同時に元気のも強烈に締め付けられ、元気もまたイッてしまったのだ。

「あ…はぁ…はぁ……あひっ……」
こんなに激しくイッたのは初なのか、空はまだ頭がボーッとしている。
なんせ、双子を妊娠し現在101㎝の大きなお腹でこんなに気持ちよくなった等今まで思ってなかったのだろう。
散々刺激されたためか、空のおへそは赤く腫れて、まだ少しヒクヒクしている。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


37名無しのごんべへ :2019/11/23(土) 13:33:23 ID:KDqgqRxw0
その後も胎児達は成長し、8ヶ月目で空のお腹は106㎝まで大きくなった。
ただこの頃から、服の上からでもポチッと飛び出たおへそが目立つように。
しかもエッチの度に弄られていたのか少し大きくなった気もする。
そのお陰で着替えとかの時、突き出たお腹に隆起しているおへそがその都度擦れるので、空は感じて僅かながらもエッチな声が出てしまう。
「あっ…うっ……大きくなりすぎたかな…」
お腹はまだまだ大きくなる一方なので、その内お腹全体が性感帯になるのは時間の問題かもしれない。
しかし、空の問題はお腹だけではなかった。

-----------------------------------------------------------------------------

ここから1ヶ月ごとに5㎝ずつ大きくなる計算にします。
また、空の出臍は産んだ後も戻らないように。


38狂狐 :2019/11/26(火) 23:24:30 ID:P.NeNWtc0
それは空の性欲がますます強くなったことだった、元気による空の臍への悪戯されたにもかかわらずである。
元々は元気がたまには空から主導権を取る為にしたことのだが逆に空がそれを気に入ってしまった。
そのため結局エッチ時の上下関係は元の木阿弥になってしまったのだった。
しかもエッチの度にそれを要求してくるため、元気は余計な手間が増えただけだった。
そしてとある日空は自分の寝室にいた。
「うう・・元気は・・・・早く・・・帰ってこないかしら?う、くっ・・・ふう・・」
今日は平日の為元気は学校に行っている。
その間空はエッチが出来なくって仕方なかった、一人我慢出来ない空は自慰をしていた。
ポコッポコッ!!
「あひゃんっ!!きたぁ♥」
そうしていると胎内の胎児達が動き空の子宮を刺激した。
今の空にとっては胎動も十分な刺激だった。


39名無しのごんべへ :2019/12/17(火) 23:48:26 ID:Gge.IhQ.0
身体をよじらせはじめ、空は時折エッチな小声が出てしまう。
今のお腹では抑えたくても中々抑えきれないという状況だろうか。
特に、胎児の蹴りがおへその裏にいったときは強烈な刺激となる。
「ひゃああんんっ!!」
それは丸で、お腹が一瞬膨張しだしたような感覚。
この日は胎児のおへそへの攻撃が特に多かった。
ましてや今の空にとって最も感じやすい所でもある。
何度もおへそを裏から攻撃された空はやがて、無意識にもお腹を大きく突き出した。


40狂狐 :2019/12/20(金) 00:04:54 ID:owZK511E0
また空の胎内にいる胎児が一人ではなく二人なのを忘れてはならない。
一人の胎児が臍を攻撃している時にもう一人が何もしていないとは限らないのだ。
そのもう一人はと言うと子宮口を蹴っていた。
子宮口を蹴られることによる刺激はそのまま空の性器に伝達した。
空にはまるで男性器を入れられているように感じた。
「あん!!あひゃああああんっ!!!」
臍と子宮口への刺激は今の空にとってはお腹の子供達とまるで3Pをしているかのような気分だった。
もっともここで明かしておくが、実はお腹の子供らの性別は二人とも女なのだが・・・・・・・
無論子供達の性別の事は空と元気は既に知っている。
「あ、あああ・・・・ああああああああっ!!!」
それらの刺激によって空のワレメは愛液によって既にぐちょぐちょに濡れていた。


41名無しのごんべへ :2020/03/29(日) 22:27:37 ID:DTn1SbLw0
「ああっ!!あああっ!!」
そうしている内に空の気分は絶頂に達しようとしていた。
「ああっ!!!」
プッシャーーーーーーーーー!!!
絶頂に達した空はそのワレメから文字通り鯨の如く強く潮を吹いた。
「はあはあ・・・・・・」
絶頂に達したにも関わらず、空はどこか物足りなさそうな顔をしていた。
「やはり元気とした方が一番イキますわ・・・・・」
そう空は不満げに言った。
「只今、戻りました。」
そう言っていると丁度良いタイミングで元気が帰ってきた。
「あっ♥」
その声に空は喜びに溢れた声を上げた。


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2 狐の嫁入り (Res:60)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名無しのごんべへ :2014/08/13(水) 12:57:47 ID:iZt5zSTc0
「初めての道だなぁ…真っ暗で怖い…」
陰陽師の19代目、安倍晴秋(あべのはるあき)は大学生活を初めて1ヶ月。
いつもの帰り道を通っていたつもりだが、いつの間にか路地に迷い途方にくれていた。
「…あ、神社だ。俺も陰陽師だしなにかご利益があるかもしれない。ちょっと寄ってみよう。」
そうして、晴秋は鳥居をくぐっていった。

中には小さな本殿と賽銭箱があった。
「折角だからお参りしていこう…」
賽銭箱に小銭を入れ、二礼二拍手一礼する晴秋。

「ほう、珍しいの。ここに人が来るのは数十年ぶりじゃ。」
本殿の中から、20代くらいの女性の声がする。
「だ、誰ですか!姿を表してください!」
「おう、これは失敬。姿を現さねばな。」
そう言うと本殿の中から女性が現れた。
長い髪に、巫女服の女性。人とは違うのは狐の耳と尻尾だ。
豊満な胸を持ち、目のやり場に困る。

「あ、妖ですか?」
「いいや、ここら一帯の守り神じゃ。最近は信仰も少なくて上手く護れないがの。」
「へえ…俺は陰陽師の安倍晴秋。今は大学生だけどね。」
「ほう、陰陽師か。しかも安倍晴明の子孫か。それはちょうど良い。私を式にしてくれぬか?」
「式…って式神?…別にいいけど、見返りは?」
晴秋が疑問におもい訊ねる。

「この辺一帯の平穏無事。それに、お主の嫁になろう。」
「よ、嫁!?」
晴秋は驚いた顔をする。
「なんじゃお主、ワシを見くびっておるな?こう見えても家庭的なのじゃぞ?」
「うーん、母さんがどういうかはわかんないけど…取り合えず、了解しとくよ。あんた、名前は?」
「おう、名乗るのを忘れていたの。ワシは泰葉(やすは)。よろしくな、晴秋。」
「ああ、よろしく頼む。」

こうして晴秋と泰葉、奇妙な共同生活が始まったのだった。

54名無しのごんべへ :2018/11/12(月) 15:48:01 ID:DNGCwB2A0
 すでにグジョグジョに濡れているらしく、股間から愛液が漏れ出し、糸を引いている。
双子臨月と見紛う大きなお腹では、体位に苦労する。
結局真希が便器の横についている手すりに手を付き、腰を突き出す格好になった。
「ぁんっ! ぁあ……! ぅんんん……っ! ぅわぁああ!」
 数回腰を軽く動かしただけで、真希は感じてきたらしく、身体をビクンと震わせる。


55狂狐 :2018/12/16(日) 23:13:05 ID:mh03BtT20
そして晴秋は自分の一物を真希の秘所に押し込んでいく。
ジュブジュブジュブブブ・・・・・・
「あああん♥」
晴秋の一物が入ると同時に真希が嬌声をあげる。
そして晴秋はゆっくりと腰を動かし始めた。


56名無しのごんべへ :2019/04/28(日) 14:48:46 ID:yVoknlDE0
グチュグチュッグチュッ!!
「ああっ、あああっ♥」
晴秋が腰を動かす度に真希が艶めかしい声を出す。
それと同時に真希の肉壁が晴秋の一物を強く締め付けてくる。
それを感じる度に晴秋はさらに興奮していき、一物をより固くさせ動きを激しくしていく。


57狂狐 :2019/05/03(金) 17:51:35 ID:ux1HizDM0
そうしている内に晴秋は絶頂に達しようとしていた。
「う、で、出る!!!」
ドピュ、ビュルビュルビュルビュル~~~~~~~~!!!!
「あ、ああーーーーーーーーーーーーーーん♥!!!!」
晴秋から放たれた精で真希は絶頂した。


58名無しのごんべへ :2019/08/11(日) 23:37:20 ID:pm7QtI2w0
その後二人はしばらくその状態で放心していたが、すぐに我に返ると二人で後始末をした。
それから二人はトイレから出て、何事もなかったかのようにそのまま教室に戻ったのだった。
そして放課後晴秋は寄り道せずにすぐに家へと帰った。
晴秋はまだやり足りないと言うよりむしろ真希としたことによって興奮してしまい性欲が滾っていた。
しかし真希は課題があるため彼女からの誘いはなかった。
また山崎教授も仕事で忙しかったので駄目だった。
なので晴秋は泰葉とすることにしたのだった。


59狂狐 :2019/11/18(月) 14:31:06 ID:/RL99lIE0
晴秋は寄り道せずに真っ直ぐ家へと帰った。
「ただいまー。」
晴秋が家に入るが返事がない。
「出てこないな。どうしたのかな?」
そう思い泰葉を探してみると泰葉は寝室で眠っていた。
「なんだ眠っているのか・・・・・そうだ。」
晴秋はちょっとした悪だくみを思いついた。
「普段泰葉に主導権握られぱなっしだったからな、それにもう俺の子供を身籠っているんだし別にいいよな。」
晴秋は泰葉を睡姦することにしたのだ。
ちなみに晴秋はつい最近自分が泰葉に睡姦されたことには気付いていない。


60名無しのごんべへ :2020/03/20(金) 23:03:26 ID:aqnXWTz60
丁度都合の良いことに泰葉は着物姿でしかも帯を締めていなかった。
既に泰葉の着物は殆んど脱げており、ほぼ裸に近い状態だった。
ちなみに着物なので下着は付けておらず大きな胸と大きく膨らんだお腹が見えていた。
「泰葉が少しだらしなくて良かった、脱がす手間が省ける。」
晴秋は小さな声でそう言いながら泰葉を完全に裸にする。
「にしても真希ねぇと比べると小さいけど、泰葉のお腹も十分大きいな。確か二人とも今は4ヶ月目の筈なんだけど?」
泰葉のお腹は真希程ではないが既に妊娠7ヶ月目中期ぐらいの大きさになっていた。
「何でだろ二人共お腹の子は一人と聞いたんだけどな~~。まあ別にいいか。」
晴秋は二人のお腹が通常よりも大きいことに疑問を抱きつつも、グッスリと眠っている泰葉を犯すことにした。


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3 死んだ彼女が姑獲鳥になって帰ってきた。 (Res:39)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1狂狐 :2018/03/27(火) 23:12:01 ID:V5PJBwBY0
後輩の琴音が死んだ、交通事故だった。あと3ヶ月で高校を卒業だったのに・・
琴音の葬儀を済ませた後、俺は家で意気消沈していた。
すると呼び鈴を鳴らす音が聞こえた。誰だ?と思っていると。
「せんぱぁ~い、いますか~?」死んだはずの琴音が聞こえた。
俺は驚いた、死んだ筈の彼女の声が聞こえるなんて。
俺は最初彼女を失ったことによる幻聴だと思っていたが、何度もはっきりと聞こえる上にドアをドンドンと叩くようになったため、俺は意を決して、ドアを開ける。
「あっ、良かったぁいたんですねぇ、いなかったらどうしようかと思いましたよ~。」
そこには死んだ筈の琴音がいた。
「琴音!?お前死んだはずじゃ!?」
「え~~となんて言うか、姑獲鳥になっちゃったみたいですぅ~~。」
「はっ?姑獲鳥?」
俺は一瞬その言葉に信じられなかったが、よく見ると彼女の両腕は鳥の羽のようになっていた。
確か姑獲鳥って死んだ妊婦がなる妖怪で・・・・・・・
「ってなんで姑獲鳥に!?」
「実は先輩の子供を妊娠していたので。」
「えっ!?俺は知らされていないぞ!?」
「両親が、その・・・・・知ると余計ショックを受けるから隠したみたいです~~。」
俺はあまり色々なことにどこから何をしたらのいいのか悩んでいると
「あのぅ先輩。」
「んっ、なんだ?」
「先輩の家に泊めてもらって良いですかぁ?」
「なんで!?」
「実家だと、両親が驚いてしまいそうなので。」
俺は一人暮らしなので別に良いのだがこれからどうなるんだろう・・・・


アキラ 現在大学1年生。付き合っていた後輩の彼女が姑獲鳥になってしまったので困惑している極普通の大学生。
琴音 高校3年 アキラの後輩で彼女。
死んだ時にアキラの子供を身籠っていたので姑獲鳥になってしまった。とりあえずアキラの家に居候し始める。
---------------------
ギャグで行きたいと思っているのでその辺を意識してくれれば嬉しいです。
ハーレム展開(不倫・浮気含む)・バトル展開は無しでお願いします。
念の為に書いておきますが産卵は無しです。
産まれてくる子供は一人でお願いします。
バッドエンドは無しでハッピーエンドでお願いします。
リレーよろしくお願いします。

33名無しのごんべへ :2019/06/17(月) 00:50:17 ID:mQrqkskI0
そうして俺と琴音は二人で朝食を食べた。
「ふ~~ごちそうさま~~。」
「はい琴音これ。」
朝食を食べ終えると俺は買ってきた服を早速琴音に渡す。
「んっ、これはなに?」
「着る服だよ。上着と肌着とジャンパーとか上半身裸じゃ外歩けないだろ。」
「わ~~いせんぱ~いありがと~~。」
喜んで笑顔になって琴音を見て一瞬俺はドキッとするが平静を装い。
「出かける時はそれを着ていけばどうにかなるだろ。」
と俺はそう言った。


34狂狐 :2019/08/12(月) 22:23:19 ID:4eay2p3c0
「では早速試着してみますねぇ。」
そう言い琴音は俺から渡された上着を着る。
ちなみに夏用の薄いタイプのもちゃんと買ってある。
さすがに暑そうだと思ったのだが探すのに少し苦労した。
「あっピッタリですぅ~~。あれぇ?先輩手袋はつけなくていいのですかぁ?」
「その腕に入る手袋があるわけないだろ。すまんが袖で隠してくれ。」
なんか変なところで感が冴えるなあ琴音は・・・・


35名無しのごんべへ :2019/09/28(土) 17:02:08 ID:JmlMs64I0
それからは休みの日に琴音と出かけるようになった。
ただこの光景を知り合いに見られないか少し不安だが・・・・
何せ死んだはずの人と一緒にいるから大学の友達に見られでもしたらたちまちに噂になるだろう。
「せんぱ~~い、今日もいい天気ですねぇ。」
琴音はそんな俺の気も知らず機嫌よく散歩を楽しんでいた。


36狂狐 :2019/11/18(月) 18:22:13 ID:/RL99lIE0
「楽しいですねぇ先輩。」
「ああそうだな・・・」
前からこうだったが、こんな散歩程度でも楽しめるって琴音はホントお気楽って言って良いのか無邪気と言って良いのか・・・・・
そうしている内に俺達は自分達の家に着き散歩は終わった。
「楽しかったですねぇ先輩。」
「ああ、うん。」
俺は元気な琴音にそう受け答えする。
「今度はもっと遠くへ行きましょうよぉせんぱぁい。あっそうだ!デートとかどうですか?」
「デ、デート!?」
俺は琴音の口から思わぬ言葉に驚いた。
一応言っておくが俺と琴音はデートをしたことがないわけではない。
ただ俺の方から誘ったのが殆んどで琴音の方からデートに行こうと誘われたことはなかったからだ。


37名無しのごんべへ :2019/12/30(月) 13:54:20 ID:Y3jbeUVg0
「あっ、そうだ先輩一緒にお風呂に入りましょう!」
「えっ帰ってきてすぐに!?」
「いやだな~~せんぱ~~い。今すぐではありませんよ~~~今日のお風呂はって意味ですよ~~~」
「ああ、そう・・・・・」
毎度のことだが琴音のマイペースさにはいつも調子を狂わされる。
こうして俺達は晩御飯を食べて夜になったらお風呂に入ることにした。
「先輩早く~~~」
既に先に風呂に入っている琴音に急かされながら俺も裸になり風呂に入った。


38狂狐 :2020/02/01(土) 16:07:26 ID:1kSUhrBI0
「ふ~~~き~~~もちぃ~~です~~~」
「そうだな・・・・」
そうして風呂に入って暫くは静寂が続いたが琴音の思い付きでそれは破られることになった。
「あっ!!」
「どうしたんだいきなり!?」
突然何かを思い出したかのように声をあげる琴音に俺は半ば驚きながらも聞いた。
「そう言えば結局お風呂でエッチをしていませんでしたね。では早速・・・・・・・」
「えっまさか・・・・」
琴音はそう言うと俺が止める間もなく俺を押し倒した。
「しましょ~~~~~~♪」
「ちょっ、ちょっ!!!」
そのまま琴音は俺の上に馬乗りになった。


39名無しのごんべへ :2020/03/19(木) 00:04:49 ID:LF0hJX0o0
そして風呂に入る前から琴音の裸を見た時点で既に反応していた俺の一物が琴音のワレメに沈んでいった。
ジュブ、ジュブブブ・・・・・
「あん♡」
俺の一物が自分の中に入りきると琴音はヤケに可愛い声を出した。
「それじゃあ、始めますよ~~~~。」
そう言い琴音は体を動かし始めた。


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4 ワンコッ! (Res:43)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しのごんべへ :2017/05/17(水) 00:00:49 ID:1NiVgGc60
文化の違いはあれど、人類と亜人の互いの権利が尊重されるようになった社会。
これは人(男)と獣人(犬)の異類婚姻譚による出産ストーリー。

亜人:本スレッドでは、よくある人をベースに種族特有の耳や尻尾が付いたモノを指す。

裕美【シベリアンハスキー】
彼氏(後述)曰く、ピンと張った耳、綺麗な青い瞳がチャームポイントのセミロングの亜人。
本人は種族特有の鋭い目つきを気にしており、客商売で度々注意を受けている。
無自覚たが感情が高ぶると耳や尻尾に感情が乗り易い。

隼人【人】特に記載する点なし。裕美と同棲して早1年と半年、結婚も視野に日々熱愛中。

ある異類婚姻譚アンソロジーの犬の獣人と人のカップルが尊かったので、
犬故に多児になり易いとの事で双子、妊娠満期の安産でお願いします。
では、本編です。↓


「やっぱり……」

 手に持った検査薬には確かに妊娠を示す印がある。
 最近生理不順が続いていたからもしかしてって思ったけど……。

「隼人君、喜んでくれるかな?」

 同棲して早1年と半分。お互い壁に衝突した事もあったけど、お互い愛し合っていると自信をもって言えるし、喜んでくれるよね?

37狂狐 :2019/12/05(木) 20:38:15 ID:puR6sT/w0
しかしベッドに連れて行こうにも裕美が自分の上に乗っている状態では隼人は動くことすらままならなかった。
しかも最近しなかった反動か裕美は一回しただけでは満足しそうにない様子だった。
このままだと恐らく5回、いや7回ぐらいは余裕でするかもしれない。
隼人はそう考えながら何も出来ずただ裕美にされるがままだった。


38名無しのごんべへ :2020/01/14(火) 18:45:04 ID:vkBR3vxk0
「ぁっ」

 切欠は裕美の口から洩れたその一声だった。
 貪る様に跳ねていた腰の動きがピタリと止む。

「……裕美?」

 様子がおかしい。

「…っ、は…ふ…」
「裕美!」

 僅かにゆがんだ表情。
 その兆候を隼人は見逃さなかった。
 緩んだ拘束を振り解く。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


39狂狐 :2020/01/15(水) 00:02:12 ID:tYxyCBNU0
ちなみに裕美が破水したのは隼人が裕美の胎に6回目の精を出して数10分たった頃だった。
その後隼人が裕美を寝室に連れて行き寝かせた途端堰を切ったかのように裕美の割れ目から大量の羊水が流れ出た。
まるで胎の中に溜まった隼人の精を洗い流すかのごとく・・・・
そして裕美の恥丘が目に見えて大きく隆起し始めた。


40名無しのごんべへ :2020/02/13(木) 12:12:20 ID:DzFl7mYM0
「ふ゛ぅーーん゛ぅ!!」
「裕美、もう少し! もう少しで生まれる!」

 寝具を掴み息む裕美の傍らで隼人が励ます。
 M字開脚を限界まで開いた裕美の股座の中心では、肌を覗かせた胎児が母親の胎内からその一部を体外へと抜けようとしていた。

「ん゛ぅ゛ーーーーー!! ――っぅあぁ!?」

 長い息みの末に抜けた裕美の声。
 それと同時に隆起した股座から勢い良く胎児の頭部が羊水を引っ掛けて排出される。

「裕美! 頭が抜けた!」

 大きく声をあげる隼人の様子が変に可笑しくて、裕美は肩を上下させながらも思わず笑みが零れてしまうのであった。


41狂狐 :2020/02/22(土) 13:43:17 ID:9XvwoLmQ0
しかし安心するのはまだ早い。
胎児は頭が抜けただけであり、体はまだ裕美の胎内にある。
そしてその奥にはもう一人いる。
喜ぶのは二人とも産まれてからだ。
裕美は頭の出た一人目の子の残りの体を出すために再び息みを強めた。


42名無しのごんべへ :2020/03/11(水) 14:53:14 ID:32XtxxRY0
「あぁっ…ふ、ん゛ぅ!」

 添えられた隼人の手の中で児頭が回転する。

「…ぅ、あぁ!?」
「裕美!」

 そして、つるんと肩が抜けて胎児は隼人の手の中へ生まれ落ちた。
 元気な産声が寝室にあがる。

「裕美! 生まれたぞ!」
「…ぅん」

 喜びの声をあげる隼人はそのまま裕美に赤ん坊を手渡す。
 胸の上で声をあげる生命。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


43狂狐 :2020/03/15(日) 15:33:41 ID:eOhyU6bc0
そしてその喜びをじっくりと噛みしめている暇もなくすぐに次の出産が始まった。
「っ!?ぐうっ!!」
もう既にまだ胎内にいる二人目が産道に降りてこようとしていた。
「んぅーーーーー!?あああああーーーーーーーーーー!!!」
裕美に再び出産の痛みが襲い始めた。


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5 魔の受胎と出産・外伝 (Res:19)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しのごんべへ :2019/01/27(日) 08:04:16 ID:Nly9Uk520
リズがシェリーを産んでから1年経つ頃バルムはあることに気付く。
既に出産をした筈のリズの中から本人とは異なる魔力を感じたのである。
バルムが詳しく調べてみるとそれはシェリーを妊娠している時にリズに呑み込まれたウサギ少年兵のものだと判明したのである。
どうやら呑み込まれた後リズに魔力を吸収され続け完全に吸収される前にテムジンの魔力が供給され始めたために卵子の状態でリズの胎内に留まっているらしい。
バルムはリズに取り込まれたウサギ少年兵士もといヴィラトを外に出す為、
リズの胎内にいるヴィラトに魔力を送り込んで赤子の大きさにまで成長させて産ませる為にテムジンにリズと交らわせてリズにテムジンの魔力を送るが一向に変化が無かった。
どうやら送り込んだ魔力がすぐにリズに吸収されてしまうため、ヴィラトには全然届いていないらしい。
このままでは成長しないと悩んだバルムはテムジンにあることを命令する。
それはわざとリズの胎内に呑み込まれて直接ヴィラトに魔力を送り一緒に赤子までに成長して胎内から出ると言う物であった。
そして・・・・・
「テ、テムジン様あの時はか、体が勝手に動いてそれで・・・・どうやったのか・・・」
「別にお前は何も考えなくてもいい、ただ俺とすればいいだけだ。」

ヴィラト 前回でリズの胎内に呑み込まれたウサギ少年兵。
運良く完全に吸収されずに卵子の状態でリズの胎内にどうにか留まっている。

その他の登場人物は過去作を参照してください。
時系列はⅠとⅡの間です。
出産はリズのみで他キャラの出産はなしでお願いします。
リレーよろしくお願いします。

13狂狐 :2019/05/27(月) 01:26:24 ID:rVJxAgZM0
そしてテムジンは夢の中とは言えリズを一晩中犯し続けたのだった。

「んっ・・・・・・」
目を覚ましたリズはもう朝になっていることに気付いた。
「ゆうべのことは夢だけど・・・」
リズはあれが本当にテムジンが仕組んだ夢だったのか、それとも自分の妄想が産んだものだったのか判別がつかなかった。
ふとリズは自分の下着が自身の愛液で濡れていることに気付く。
その濡れ方はまるで大量に注がれた精液が胎内で受け止めきれず溢れているかのようだった。
それは夢の中とは言えテムジンとの激しい行為の証だった。


14名無しのごんべへ :2019/06/30(日) 23:46:45 ID:4kXvbOnI0
夢の中とは言えテムジンの安否が無事に確認できたリズは不安がなくなった。
そしてリズはテムジンとヴィラトを無事産む為の意識をするようになった。
日中の食事の時、リズはかつてシェリーを妊娠している時と同じくらい、いやそれ以上に沢山の量を食べたのだった。
胎内にテムジンとヴィラトの二人を宿している為、前以上に栄養が必要になっているからである。
「ふうご馳走様。」
そう言い食事を終えたリズのお腹はまだ妊娠1か月目なのにも関わらず6ヶ月目のように膨らんでいた。
ここまでお腹が膨らむほどに食べてもリズは少しも苦しくなかった。
そして夜の夢の中ではテムジンと交わるという日常を過ごしていったのだった。


15狂狐 :2019/08/27(火) 23:50:46 ID:jOcKWfrU0
妊娠2か月目
まだお腹は膨らみ始めてはおらず、リズが感じる事と言えばお腹が少し張ってきたようなぐらいだった。
それでもテムジンとヴィラトは成長しているのは確かで医者の検査によると確実に成長しているとのことだった。
それ以外の変化と言えば悪阻が始まったことである。
リズは悪阻に悩まされ物を食べるのに苦労したが、それでもテムジンとヴィラトの為にリズは沢山の量を食べたのだった。
そして夜には相変わらず夢の中ではテムジンと交わるという事をしていた。

妊娠3か月目
リズのお腹はポッコリと微妙に太ったように膨らみ出していた。
他の変化と言えば臍が浅くなり始めたことだった。
元々リズは臍が深い方であったがリズは前にもシェリーを身籠っていた時に同じ経験をしていた。
しかしリズは前の妊娠の時とは少しあることが違うことに薄々気づいていた。
悪阻はまだ治まっていないが、相変わらずリズは悪阻に負けずに食事を沢山食べ、夢の中ではテムジンと交わっていた

妊娠4か月目
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


16名無しのごんべへ :2019/11/13(水) 00:04:28 ID:fT1i/98k0
妊娠6か月目を迎えてしばらく経ったある日。
その日リズはいつものように沢山の食事を摂って、夜になるといつものように夢の中でテムジンと交わる為に眠りについた。
そして夢の中に入ったリズは寝ている状態から体を起こす時にようやく気付いた。
「え、このお腹って?まさか夢の方でもお腹大きくなるの?」
リズが戸惑っていると、テムジンが部屋に入ってきた。


17狂狐 :2019/11/18(月) 13:38:14 ID:/RL99lIE0
「今夜もするぞリズ、ってどうした何か不思議そうな顔をして?」
「あのテムジン様、私のお腹が・・・」
リズはテムジンの問いに答えた。
「何言ってんだ妊娠しているんだから大きくなるのは当たり前だろ?」
「でも目の前にテムジン様がいるのにお腹が大きくなるのは・・・」
テムジンの言葉にリズは戸惑う。
「夢の中だからだろう、俺はお前の目の前にもいるが、お前の腹の中にもいる。別にいいじゃねえか。」
そう言いテムジンはリズと交わろうとした。


18名無しのごんべへ :2020/01/13(月) 17:53:14 ID:sdOnNAH60
「じゃあ始めるぞリズ。」
そう言いテムジンはリズを裸に剥く。
「ま、待っくださいテ、テムジン様!!私まだ納得していないわけでは・・・」
「待ってくださいと言われて俺が待つ男だと思っているのか?」
そう言いテムジンはリズの自分の一物を入れる。
ジュブッ!!
「あああっ!!」
「そうだいいことを思いついたぞ、折角だから普通では出来ないことをしてみるか。」
テムジンはそう言うとあることを始めた。
「テ、テムジン様一体何を・・・・・・・!?」
トンッ!!
「あんっ♡」
リズがテムジンが何をしようとしているのか考えようとする前に、リズの胎内から蹴られたような衝撃が来た。
「やはり思った通りだ。」
「も、もしかしてこれって・・・・・」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


19狂狐 :2020/03/15(日) 00:38:38 ID:eOhyU6bc0
ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!
トンッ、トンッ、トンッ!
「ああっ!!ああっ!!」
リズは夢での外のテムジンからと現実の己の胎内にいるテムジンからの刺激に只々翻弄されるばかりだった。
それは二人になったテムジンとリズとの3Pそのものだった。


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6 女教師2 (Res:18)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1ジャック :2016/07/11(月) 10:34:00 ID:fBYl7EVc0
キャラクタ;
・斉藤 華澄(さいとう・かすみ)。公立高校の教師。担当は音楽。Gカップ(G75)。
・石田 健一(いしだ・けんいち)。産休明けの華澄のクラス生徒。
・斉藤 健也(さいとう・けんや)。前作で産まれた男の子。結婚していないので、斉藤性を名乗る。


過去ログにある「女教師( ttp://jbbs.shitaraba.net/bbs/read_archive.cgi/otaku/12949/1346373188/ )」の続編です。

ストーリー:
前作から半年後、産休明けの華澄は、またもや石田のクラス担任となる。
前作で産んだ子供の父親(担任クラスの生徒・石田健一)は周りには公表していない。
石田は、休日や土日などにこっそり華澄のアパートに通っている。
そしてさらに半年後、華澄は再び妊娠していることを知る。
今度は、石田に対しても愛情に似たものを感じているせいか、堕胎したいとは思わない。

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14ジャック :2018/12/11(火) 16:39:43 ID:CvcYyBPg0
 そして放課後。
音楽室で待つ私のもとに、石田くんがやってきた。
建前上は、成績不振の石田くんに、補修を行うという名目で音楽室をとっていた。
いくら音楽教師の私でも、音楽室を自由に使えるわけがない。悪いけど、石田くんには成績不振になってもらおう。

「んっ……。んんっ、んはぁあっ! ぁんっ! ぁ、ぁああ……!」
 私の前に座った石田くんは、私がシャツを脱ぐのを待てないかのように、顔を突っ込んでいきなり乳首をしゃぶってきた。
急なことで反応ができず、私はよがり狂ってしまう。
ぴちゃぴちゃという卑猥な音が響く中、なおも石田くんは乳首を嬲る。
下腹部がキュンと疼き、早くもしっとりと濡れてしまう。
息が苦しくなったのか、ようやく顔を上げた石田くんに、優しくキスをする。
でもそれは少しの事。すぐに互いの唾液を貪る激しいキスになってしまう。


15名無しのごんべへ :2019/05/24(金) 17:10:40 ID:Dk5ZQwQM0
「んっ……。くぅうう……!」
 激しいキスの中、石田くんのフリーになっている両手がおっぱいに襲いかかる。
さっき舌で嬲られた乳首がより敏感になっていて、石田くんの華奢な指にすぐにエロい声が出てしまう。
石田くんも、乳首をいじると私の声が大きくなるのを見て、乳首を中心にいじってくるので、一気に快感が高まる。
「おっぱい出た……」
 唇を離した石田くんがビックリしたようにつぶやいた。
その声につられて黒ずんだ自分の乳首を見ると、その先からは乳白色の液体が湧き出している。
健也だってまだ生後半年。卒乳するには早すぎるため、まだおっぱいは出る。
どうやら乳首を刺激してしまった事により、おっぱいが出てしまったようだ。


16熊猫 :2019/11/24(日) 10:39:49 ID:pWkYA.KA0

***************************************************************************************
当掲示板管理者の熊猫です。
直近書き込みである「2019/05/24」から6ヶ月以上が経過しておりますが、
その後の投稿がない状態が続いております。
一週間後の12/01 0:00まで待ちます。
それまでに投稿がないようでしたら、「落ちた」ということで、過去スレに移動させていただきます。
(3行以上のストーリー的に何か進展があるような投稿のみとし、それに当たらない投稿はノーカンとします)

各位よろしくお願いします。

 くまねこ
***************************************************************************************


17名無しのごんべへ :2019/11/30(土) 23:47:23 ID:fYTkQteU0
それを見た石田くんはたまらず私の乳首にしゃぶりついた。
「あっ…ひゃあんっ……」
乳を吸われた私は更に感じてしまい、イキそうになってしまう。
石田くんはかまわず飲み続ける。


18名無しのごんべへ :2020/03/14(土) 16:35:49 ID:jctPlX0I0
「うん、おいしい」
石田くんがあまりにも美味しく飲むのだから、私はぐっとこらえている。
片方を飲んだら、もう片方もしばらく吸う石田くん。

飲み終わった後はいよいよ本題…と言いたかったが、
まだ安定期ではないし下手したらお腹の子もどうなるか分かったものではなかった。
石田くんも今回はそれをちゃんと理解していたようで、私と一つになるのは6ヶ月になるまでお預けに。
まあ私もこれで当分は大丈夫だし、石田くんもそれぐらい我慢できるからいいか…。


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7 はるかな未来出産の旅2~バースオブザデッド~ (Res:7)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名無しのごんべへ :2019/07/14(日) 21:18:42 ID:uRBkTYiY0

はるか遠い未来で・・・。
はるか遠くの広大な宇宙。煌々と輝く銀河系。
人類はいろんな戦争や困難にぶち当たっても相変わらず繁栄し続けていた。

この御時世、銀河中の自分のお腹を痛めて子供を産むのを選んだミーハーな妊婦たちの間では、病院でなく未知の惑星の自然のなかで出産をするのが流行であった。

そんな時代に・・・。


とある惑星の孤島にて。

鬱蒼と生い茂る木々が立ち並ぶ森の中。

一人のビキニ風の宇宙服の(とはいってもトップは外れておりメロンサイズの爆乳にグロテスクなまでに肥大し黒ずんだ乳輪が露になっている)妊婦が全力疾走していた。

爆乳とそれ以上に目立つパツパツに張った臨月の孕み腹を揺らしながらである。

「もぉー!なんでこんな目に会うのよぉー!?」
彼女の名前はターニア。
産休をもらい、昨今の流行に乗って未知の惑星で出産しようと考えていたのだが・・・。

ターニアの背後から何者かがガサガサと草木を掻き分け追跡をしてきた。

それは複数の人間であった・・・しかしその皮膚はドロドロに溶けており、その目は白く濁っていた・・・。
それらはゾンビであった!それも素早く獰猛な!

「いやー!赤ちゃんの為にも死ぬのは絶対に嫌ー!」

身重のターニアは全力疾走でゾンビの集団から逃げつつあるのであった・・・。


ターニア 銀髪褐色肌の妊婦。20代。明るく能天気な性格。運動神経は抜群。

2名無しのごんべへ :2019/07/14(日) 21:22:53 ID:uRBkTYiY0
はるかな未来出産の旅の続編です。
何十年あるいは何百年後が舞台です。

ターニアがとある惑星の孤島で様々な困難にあいながら無事に出産し生還を果たそうと目指すお話です。

登場人物は増やしても構いません。


3名無しのごんべへ :2019/07/22(月) 08:51:29 ID:HnJp8Z/E0
その後ターニアは物陰に隠れ、ゾンビ達をやり過ごそうとしたそしてゾンビ達は見失いその場を離れた
「ハァ・・・ハァ・・・どうにかこの場はやり過ごしたみたいね・・・」
さっきまで全力で走ってたせいかターニアの体は汗にまみれていた
「あぁもう、こんなはずじゃ無かったのに・・・」
なぜこの様な事になったのかそれは数時間前にさかのぼる


4名無しのごんべへ :2019/08/04(日) 22:17:39 ID:n8Uc8O620
闇深き宇宙空間を突っ走る一つの宇宙船があった。

そのコックピット内で孕み腹をなで回しながらターニアはパネルをポチポチと触っていた。

「うーん、この辺りに出産に適した惑星はないのかなー?」
ターニアは流行りに乗って産休をもらい、未知の惑星で出産しようとしていたのだ。

昔、未知の惑星での出産が流行ったが未知の惑星故に酷い目にあった妊産婦が続出。ついには母子共に死亡するという事件があり流行は廃れたのだ。

しかし近年になり再び未知の惑星での出産が再ブームになっている。


「砂漠だけの惑星かー・・・んー日焼けするのは嫌だし別のところないかしらー?」


5名無しのごんべへ :2019/08/07(水) 23:02:20 ID:n4qketLU0
出産に適したような未知なる惑星を見つけるのはなかなか難しいものだ。
それでも探しているうちにターニアは遂に見つけ出した。
「あ、ここならいいかも。海はあって大きな孤島もあって緑も多いし。で、肝心の大気成分は…」

「…うん、特に問題ない。これさえクリアできれば完璧ね!」
ターニアは早速準備をすませると、なるべく安全な場所へ宇宙船を着地させた。
「さーて、ここらで出産の時が来るのを待つか。けど折角だしまずはこの星を探索してみるか」
そう言ってターニアは森の中を探索しだしたのだった。
彼女が産まれた星では見たこともないような世界を楽しく冒険…
…したのは初めだけだった、調子に乗って森の奥地にまで入り込んでしまったのがまずかったのだろう。
ガサガサ…と突然ターニアの周りから音が聞こえたと思った瞬間…
「えっ?何?」
ターニアの目の前に怪しい物影、そして…
「きゃあああああっ!!」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


6名無しのごんべへ :2019/09/27(金) 14:20:02 ID:S9j1CSwQ0
「しかしどこまで行ったもんかね無我夢中で走ったし…」
と、ターニャは周りをキョロキョロしだすかなりの距離を走ったのは確かだ
「とりあえずあのゾンビに注意しながら戻るとしますか」
と言い宇宙船まで戻ろうとした


7七四郎 :2020/03/14(土) 13:24:23 ID:jCFGGZXg0
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・が、その時だった。

「!?」
何かがいきなり、ターニャの右足首を掴みだしたのだ。

ゾンビがまだ、そこまで追って来てはおらず、周りには、他の生き物の気配も、全く無いはずなのに・・・・・・・・である。

「な・・・何!?」
ターニャが、それに驚いて間もなく、
「あ・・・・・・・・・・・・・・ああ・・・・・・・・・・・。」
と言う、うめき声が出ている事を感じて、そこに顔を向けた。


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8 亡国の逃亡姫 (Res:49)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1六道 :2015/10/10(土) 19:50:18 ID:CnkZdM260
ストーリー:中世ヨーロッパ風の世界で、国民の革命に王妃の座を追われた亡国の姫が、人知れず山奥で出産する話です。

キャラクター:
アンジュリーゼ(18)…国民を先導する軍師による革命により国を追われる王妃。
炎上する城で国王と最後に契ったときに孕んでいる。

ナタリー(24)…アンジュリーゼお付きのメイド。アンジュリーゼと共に落ちのびる。

グレイデン(21)…国王でありアンジュリーゼの夫。
炎上する城と最後を共にする。

43名無しのごんべへ :2019/07/20(土) 21:48:33 ID:qTmM7QYs0

 アンジュリーゼ同様にナタリーの出産も次の段階へと進もうとしていた。
 個として見ると妊娠満期とはほど遠く、小さな胎児も二人連なれば妊娠満期であるアンジュリーゼよりも一回りも大きくなる。
 アルカがお腹に回した手からは熱く火照った肌が巌のように硬くなる感触が伝わってきた。
 と、不意にナタリーがその腕を握りしめ息を詰める。

「うぅ!! んぅぅ、んんんんんん……」
「おぃ、もう息んでいいのか?」
「も、もう限界です。赤ちゃんが降りてきて、ぁ。ああ! んっぐ、あぁ!!」

 アルカはナタリーを横たわらせ、正面に回った。
 巨大な太鼓腹がでかでかとその存在を主張し、腹越しに苦し気なナタリーの呼吸が聞こえてくる。
 出産の介助が出来ないアルカは、マリーの様に触診することが出来ない為に大きく開きかけた股座の口を指で押し広げて、中を覗き込むくらいしか取れる手立てもない。

「赤ん坊だ。赤ん坊が下りてきてるぞ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


44名無しのごんべへ :2019/07/21(日) 00:02:42 ID:TCCyLj1w0
「産まれたくないのかな…この子。私をこんなに苦しくして…痛くして…父親が居ない世界には産まれたくないって…」

息を整えながら、水分を口にしながらそんな事を思わず口にするアンジュリーゼ。

「弱気なことを言うんじゃないよぉ。アンジュリーゼさんを苦しくしてるのも、痛くしてるのも産まれたがってるから。
大体、産まれたくないならそういう行為をしたときに出来てなんかいないよぉ?」

優しく、それでいて強く、マリーはそう断言する。

「でしたら…良いのですが…んぁっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!」

短く、激しくなる陣痛の荒波。股を閉じたくなるほどの股関節の痛み。
瞳を潤ませながら、必死にアンジュリーゼは息みを続ける。

その甲斐があってか、それから何回かの息みにより、頭頂部が少しずつ姿を現し始めていた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


45名無しのごんべへ :2019/08/23(金) 22:37:52 ID:GSdDqf0gO
アルカに事情をきいたマリーはすぐさま思い付いた。
「それってナタリーさんまだ破水してないんじゃないかい?あんたその膜を手で破ってやれるかい?」
「えっ…!」
アルカは一瞬ためたらった。
しかしナタリーには自分が対応すると大見得を切ってきたばかりだ。
「わかったよ。やってみる」
急いでナタリーのもとへ戻った。

「はぁっ…はぁっ…ゔぅぅぅぅんっ…あぁぁっ!」
ナタリーは再び来た陣痛に合わせ息んできた。
息むたびに陰部から見えている白い膜が水風船のように膨らむ。
「おい、たしか破水ってやつをしてなかったよな?」
「はぁ、はぁ、はぁ…そういえば…ぐぅっうぅぅぅ!!」
「この膜を破れと言われた。やるぞ…!」
アルカは恐る恐る羊水で膨らんだ膜に触れる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


46名無しのごんべへ :2019/08/28(水) 22:25:09 ID:OnJ2ew8M0
「ん゛ん゛ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛…」

どれくらい長い時間、陣痛の荒波に晒されただろう。
そんな感覚に襲われつつも、アンジュリーゼはひたすら陣痛に合わせ息んでいる。
気力や体力も限界を迎え、時折気を失いそうになりながらも股の痛みや腰、お腹の痛みで現実に戻るということを繰り返していた。

(今なら…息んでいる最中は目を閉じるな、という意味がわかりますわ…)

目を閉じてしまったら、そのまま気を失いかねない。そうしたら、赤ちゃんも自分も危うくなる。
そうアンジュリーゼは感じていた。

息むのをやめても身体の中に戻る感覚はもうない。
もう少しで、グレイデン様の赤ちゃんの顔を見ることが出来る。

それだけを頼りに、アンジュリーゼは気力を振り絞りながら息み続けていた。


47名無しのごんべへ :2019/08/30(金) 04:41:30 ID:S5xrMcQc0

 絶え間なく押し寄せる激痛の中でアンジュリーゼは、ただ、ただ赤ん坊を産む事だけを考えていた。
 身体は火照り、赤く染まる肌を球の汗が流れ落ちてベットを濡らす。
 マリーによって押し開かれた股座の中心では、癌状に盛り上がった膣口から胎児の肌が覗かせている。

「あと、少しだよぉ。頑張るだよぉ」
「ふぅ……はぁ……ふぅ――」

 励ましの声に答える余力はない。一時でも長く息を整え、備える。
 そうして備えるアンジュリーゼに答える様に陣痛が再び押し寄せて来た。

「――んぅーーー、ん゛ん゛ーー!!」

 渾身の力で息む。
 押し出される胎児が限界まで張り詰めた股口をさらに押し広げようと歪に広がった膣口にはまり込んでいく。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


48名無しのごんべへ :2019/08/30(金) 18:03:58 ID:qDsnC1oo0
「もう無理にいきまなくていいよお。後は呼吸を整えて居るうちに出てくるはずさあ」

マリーが優しく赤ちゃんの頭を支え、そうアンジュリーゼに語る。

気を失わないように、目を開けたままアンジュリーゼは息を整えた。

「もう少しで体が全部抜けるよお」

そうマリーが話してすぐ、アンジュリーゼは股の違和感がなくなったのを感じた。

「おぎゃあ!おぎゃあ!」
「おめでとうアンジュリーゼさん。元気な男の子だよお」

違和感がなくなると同時に産声が上がり、性別を告げた後マリーはアンジュリーゼに抱かせる。

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49名無しのごんべへ :2020/03/08(日) 01:33:47 ID:GFzMXBVw0
「…マリーさん、ナタリーを助けてあげて」

アンジュリーゼがそう呟いた。
ただ、マリーは首を振る。

「アンジュリーゼさんが1人でも大丈夫だと思ってても、疲れとか色々あって命の危険になりかねないから駄目だよぉ。
私がアンジュリーゼさんを大丈夫って判断したら、ナタリーさんの出産介助するからねぇ」

マリーはそう言いながら脈を測る。

「ナタリーさんには寄り添う人がいる。余程の
事があったら私に知らせると思うよぉ」

そんな声を聞きながら、アンジュリーゼは睡魔に身を委ね始めていた。

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9 七瀬美雪の受難 (Res:47)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名無しのごんべへ :2012/09/11(火) 17:36:55 ID:T6S81gqs0
金田一少年の事件簿のヒロイン、七瀬美雪が、
男たちに寝取られる小説です。

男性教師、山田直樹、事あるごとに、
美雪の体を触ろうとするスケベ教師

男子生徒、真田浩二、美雪のストーカー

夜の学校
美雪は一人で忘れ物を取りに学校にやってきた。

41名無しのごんべへ :2017/10/19(木) 16:30:23 ID:reoYGz/Y0
 はじめちゃんの言うとおりだ。
しかし私は、東京へ戻ってすぐに堕ろそうと思っているのに、みんなに話してしまっては、堕ろせなくなってしまう。
ましてや、無理やりレイプされて出来た子なんて言えるわけがなく、はじめちゃんの子として話さなくてはいけない。
「……まっ、美雪はオレより賢いからな。そんな事、とっくに考えてるよな」
 黙っていると、はじめちゃんは、わざとらしいぐらい明るい口調で言ってきた。
「それより……さ。もう一回触ってもいいか?」
 コクンと頷いた私に、私のお腹に、はじめちゃんの手が伸びる。
今度は恐る恐るじゃなくて、まっすぐに。
さっき触られたときも、ちょっと感じてしまったが、今度もヤバイ。
円を描くように優しくはじめちゃんの手が動く。
「……んっ。んん……っ」
 堪らえようと思っても、口からエッチな声が漏れそうになる。


42名無しのごんべへ :2018/04/26(木) 19:22:20 ID:MQ6TIzuY0
「おぉ……。動いた……。不思議だなぁ~」
 はじめちゃんは赤ちゃんが動いて胎動を感じる度、驚きの声を上げている。
でも私はそれどころじゃなかった。
はじめちゃんの手がお腹を撫でる度、くすぐったいような、ちょっとエッチな気分になってしまう。
身体中から沸いて出てくるエッチな気分は、だんだんと激しくなって我慢出来ないほど。思わず身を捩ってしまった。
「あ、ごめん。くすぐったかった?」 はじめちゃんが申し訳なさそうに手を離した。
「ううん、大丈夫」
 なるべく笑顔をつくり、バレないようにしたけど、正直もう限界だった。
おしっこを我慢するみたいに太ももをすり合わせる。ちょっと濡れたかもしれない……。
「はじめちゃん……。こっちも触って」
 熱に浮かされたようになった私は、大胆にもはじめちゃんの手をとり、おっぱいへと誘導した。


43名無しのごんべへ :2018/10/19(金) 16:24:50 ID:4GamY.aU0
「い、いいのか……?」
 とまどうようなはじめちゃんだけど、元々小さくはない鼻の穴が大きく膨らんでいる。
はじめちゃんの顔を正視できなくて顔を下に向けた時、見てしまった。
部屋着代わりのスエットのズボンの股間のあたりが、こんもりと盛り上がっている。
こんな私でも興奮してくれるんだ。嬉しいような恥ずかしいような、不思議な気分。
「んっ……。んんっ……」
 はじめちゃんの手が私のおっぱいを鷲掴みにする。
こらえきれない気持ちが口から溢れてきてしまう。
ホントだったら嬉しいはずなのに、少しの罪悪感が紛れ込んでしまう。
おっぱいを揉まれるのも、大事な所を弄られるのも、セックスも、
はじめちゃんが最初の相手であってほしかった。そして妊娠するなら、はじめちゃんの赤ちゃんが良かった。
そんな気持ちもすぐに上書きされてしまうぐらい、はじめちゃんの手はぎこちないけれど、気持ちよかった。
今までの誰よりもずっと。


44名無しのごんべへ :2019/04/03(水) 23:05:00 ID:NuKq/tRM0
「ちょ、ちょっと……。きゃあぁっ!」
 座椅子に座った私は、はじめちゃんが覆いかぶさる格好になってしまったため、
バランスを崩して畳の上に倒れ込んでしまった。
スイッチの入ってしまったはじめちゃんは、そのまま私の上に覆いかぶさってくる。
「んっ……。んんっ……」
 はじめちゃんが顔を近づけてきて、そのままキスに移る。
私をレイプした山田先生や真田君に似ているとも言えるけど、それよりずっと優しくて柔らかい。
私も積極的に首を伸ばし、唇を近づけていく。


45熊猫 :2019/11/24(日) 10:34:47 ID:pWkYA.KA0

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当掲示板管理者の熊猫です。
直近書き込みである「2019/04/03」から7ヶ月以上が経過しておりますが、
その後の投稿がない状態が続いております。
一週間後の12/01 0:00まで待ちます。
それまでに投稿がないようでしたら、「落ちた」ということで、過去スレに移動させていただきます。
(3行以上のストーリー的に何か進展があるような投稿のみとし、それに当たらない投稿はノーカンとします)

各位よろしくお願いします。

 くまねこ
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46ジャック :2019/11/30(土) 17:18:24 ID:0hLl8hLk0
「美雪、いいよな」
 鼻息の荒いはじめちゃんがつぶやく。
普段なら絶対に見せそうにない真面目な、何かを決意した眼に微笑みそうになるが、それを精一杯隠して、笑顔でうなずいた。
多くを言われなくても分かる。はじめちゃんだって、男の子だもん。
パジャマ代わりにしている薄い生地のワンピースのスカートをたくし上げ、はじめちゃんがパンツを脱いでいるのを手伝う。
「よし、するぞ!」
 互いに下半身に何も来ていない状態になったところで、はじめちゃんが大声を出した。
その様子が可笑しくて、思わず笑ってしまった。
「んっ、んんっ……。んぅうう……」
 はじめちゃんのペニスが私の中に入ってくる。
以前クラスの誰かとおしゃべり中に、眉毛が太い人はペニスも太いとか聞いた気がするけど、それは本当かもしれない。
はじめちゃんのペニスは、今までの誰よりも太く、うめき声を上げてしまった。
でも、今までの誰よりも気持ち良かった事も言っておかなくてはいけない。はじめちゃんの名誉のためにも。
「あんっ……、ううっ……。ひんッ! あん……、ああん……。ん、はああん……ッ!」
 やがて動き始めたはじめちゃんの腰に、気持ち良すぎて頭が真っ白になっていく。


47名無しのごんべへ :2020/03/04(水) 17:58:53 ID:HZAR8Anc0
 その後も夜が明けるまではじめちゃんと一緒にいた。疲れたらふたりで布団で一緒に眠った。
次の日からはじめちゃんは、色々聞きに行ったり、見に行ったりしている。残された手がかりを発見しようと必死だ。
私もはじめちゃんの助けになりたいんだけれど、ちょっと身軽に動けそうにない。
バストよりも目立ってきたお腹はとても重く、気軽にあちこち動けそうにない。
メジャーで測った事がないからわからないけど、バストよりも大きいってことは90センチを超えているんだろうか。
そのバストも大きくなったのか、今までのブラがキツくて入らない。
また、相次ぐ殺人事件で精神的にも疲弊したみんなに、いつ私の妊娠が発覚する気が気でないから、聞いて回るのも無理だ。
私に出来ることと言ったら、はじめちゃんが集めてきた情報を整理して、はじめちゃんの推理を助けるぐらいだろうか。
 なんとも憂鬱になる事ばかりだが、いいニュースももちろんある。
執事の新蔵さんと様子を見に行っていたはじめちゃんから、結構雪が溶けて来ているって聞いた。
屋敷に置いてあるスキーで脱出できる日も近いかもしれない。


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1舒龍 :2011/12/21(水) 13:51:26 ID:1OugoKQc0
出産小説の館であったのと同じものです。
あっちがちょっと荒れてきたので、こっちでもやってみよかと思います。
荒れたり、大きく路線変更しないため、グラウンドルールを設定させて頂きました。

<グラウンドルール>
・メニューの上からやっていく。とりあえず、追加はナシの方向で(秘密以外すべて終わった後なら、もう一回はOK)。
・主人公が妊娠・出産するのはナシ(最後の「秘密」でやるため)
・男性、男の娘の妊娠・出産はナシ(性転換した後ならOK)
・犯罪行為に類する行為があっても、ヴァーチャルの世界の中なのでOK。
・最初に設定されたもの(胎児の数や難産の程度など)は途中で変更しない。

とりあえずはこんな感じで進めて行きましょう。

(管理人様へ。もし上記グラウンドルールに反する投稿があれば、削除お願いします)

225名無しのごんべへ :2017/07/17(月) 18:27:00 ID:W.gobMyM0
そしてそれから少しして、
「あああああああ!!!いだぁぁぁぁぁぁ!!」
絶叫とともに、頭が出てきた。
「がんばれ!アマゾーナ!」
「うがあああああ!!!」
ようやく発露まで来た。


226名無しのごんべへ :2018/01/26(金) 22:47:34 ID:9SERMGoo0
アマゾーナは一気にお腹に力を振り絞った。
「んがあああああああああああっ!!!!」

やがて、2人目の体がスルリと落ちていったのを感じると…
「やった!産まれたぞ!」
「はぁ…はぁ……マ、マジか……やっと産まれたのね……」
アマゾーナは嬉しくて涙を流している。


227謎の男yuuki :2018/07/08(日) 15:37:23 ID:g2lO4ez20
アマゾーナの出産を終え、光に包まれたかと思うと俺と千夏さんは喫茶店に戻ってきていた... すると、千夏さんがお腹を擦る様子をちょこまか見ていた、そろそろ千夏さんも出産かな?と思い、聞いてみた「千夏さんお腹大丈夫ですか?」と聞くと千夏さんが何かをいった瞬間眠くなり寝てしまったのである


228名無しのごんべへ :2018/09/02(日) 13:21:35 ID:wFJ2bDc.0
 何を行ったのか聞き取れなかっただけに気になるが、
ソファーに座り、すーすーと寝息を立てながら寝ている千夏さん。
呼吸のたびにぷるんぷるんと揺れるおっぱい。
そして少し遅れて揺れる双子を宿した大きなお腹。
自然と目が吸い寄せられ、何も考えられなくなる。
 自然とぷるんぷるんと揺れるおっぱいに手が伸びていた。
ミルクで満たされた臨月おっぱいは、ずしりと中が詰まっているような感触。
柔らかいおっぱいもいいけど、こういうおっぱいもいいな。
そんな事を思いながら、ちょっと力を入れて揉んでいく。
「んっ……、んんっ……」
 それでも千夏さんは起きないものの、顔を少し赤らめて、エロい吐息を漏らした。


229名無しのごんべへ :2019/01/31(木) 19:08:01 ID:v4F6sb9Q0
 とたんに体中の血が下半身に集中したかのような錯覚を覚える。
ズボンの股間は、まるでキュウリでも隠したかのようにパンパンに張っていた。
そういえばここに入ってから、あまりエロい事をしていないな……。
千夏さんも、結構力強くおっぱいを揉んでみるものの、起きる気配がない。
これはチャンスかもしれない。
そう思った瞬間、スカートをたくし上げ、パンティーもずらし始めていた。
ヒクヒクと誘うように蠢く秘所に手を伸ばした。


230名無しのごんべへ :2019/08/13(火) 21:00:41 ID:EqeYgos60
「んっ……。ぅんんっ……」
 千夏さんは呻くような声を上げる。起きてしまったかと思ったが、起きてはいないようだ。
指を動かすたび、千夏さんの体がビクンビクンと小刻みに振動する。
遅れて揺れ動く小山のようなお腹と、2つの大きな膨らみ。
実際に触れてみた感覚も込みで言うと、Fカップはありそうだ。ひょっとしたら、GとかHカップあるかもしれない。
古典的な黒いメイドドレスが可愛そうに思うほどパツンパツンになっている。
そういえば最初の1ページ目の終わりの方、いとこの出産が終わった後に耳かきをしてもらっている時に、
千夏さんとのいやらしい夢を見たのを思い出した。
おっぱいを直接揉んでみようかと思ったが、ワンピースタイプの服のつなぎ目はなく、どうしたらいいかわからない。
結局、千夏さんを起こすことにした。


231名無しのごんべへ :2020/03/04(水) 17:18:33 ID:HZAR8Anc0
「んんっ……。寝ちゃってました?」
 肩を揺すって起こすと、千夏さんは起きてくれたが、まだ寝ぼけているようだ。
焦点の定まらない目をこちらに向けて、恥ずかしそうにつぶやいた。
恥ずかしさからか、耳まで真っ赤になっている千夏さんはとても可愛い。
 見た所、俺より少し歳上な感じだ。20代前半と言ったところか。
それにしては、時折見せる仕草なんかが可愛すぎるな。
双子の臨月って言ってたから、旦那か彼氏さんがいるんだろう。こんな美人で可愛い女性をパートナーにできるって、どんな人なんだろうな。
ちょっとヤキモチ焼いてしまうな……。
 居住まいを正す千夏さんの、ぶるんと揺れるおっぱいと、少し遅れて揺れる大きなお腹を見ながらそんな事を考えていた。
おっと……。感傷に浸っている場合ではなかった。千夏さんに服の継ぎ目のことを聞かないとな。


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