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熊猫書店(エロ) −リレー小説投稿掲示板
熊猫書店別館の18禁リレー小説専用スレです。

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  ・一行のみの投稿。
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 ・次投稿を催促するような文言や、作品自体に関わる感想。 ← New!
  各感想スレや、雑談スレにてお願いします。
 ・日本の法令に反する場合。
 ・スレ立て主様が定めたローカルルールに反する場合。
 ・マルチポストのもの。
  詳細は、雑談スレの25番目の管理者からの投稿を御覧ください。
  (2016/05/18 現在、既に投稿されている既存小説は例外とします。)

 それ以外の削除に関する方針としましては、
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1 : 魔の受胎と出産・外伝(42) / 2 : リレー小説雑談スレ(164) / 3 : 気づいたらパーティーが妊婦でした(1) / 4 : 頑張って義お兄さん「妊娠義妹生活」シュミレート(45) / 5 : 狐の嫁入り(64) / 6 : 死んだ彼女が姑獲鳥になって帰ってきた。(48) / 7 : 美人人妻(56) / 8 : 先生の子、おなかにできちゃった(32) / 9 : 僕とお医者さん(30) / 10 : 生徒会副会長の野望(53)
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1 魔の受胎と出産・外伝 (Res:42)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無しのごんべへ :2019/01/27(日) 08:04:16 ID:Nly9Uk520
リズがシェリーを産んでから1年経つ頃バルムはあることに気付く。
既に出産をした筈のリズの中から本人とは異なる魔力を感じたのである。
バルムが詳しく調べてみるとそれはシェリーを妊娠している時にリズに呑み込まれたウサギ少年兵のものだと判明したのである。
どうやら呑み込まれた後リズに魔力を吸収され続け完全に吸収される前にテムジンの魔力が供給され始めたために卵子の状態でリズの胎内に留まっているらしい。
バルムはリズに取り込まれたウサギ少年兵士もといヴィラトを外に出す為、
リズの胎内にいるヴィラトに魔力を送り込んで赤子の大きさにまで成長させて産ませる為にテムジンにリズと交らわせてリズにテムジンの魔力を送るが一向に変化が無かった。
どうやら送り込んだ魔力がすぐにリズに吸収されてしまうため、ヴィラトには全然届いていないらしい。
このままでは成長しないと悩んだバルムはテムジンにあることを命令する。
それはわざとリズの胎内に呑み込まれて直接ヴィラトに魔力を送り一緒に赤子までに成長して胎内から出ると言う物であった。
そして・・・・・
「テ、テムジン様あの時はか、体が勝手に動いてそれで・・・・どうやったのか・・・」
「別にお前は何も考えなくてもいい、ただ俺とすればいいだけだ。」

ヴィラト 前回でリズの胎内に呑み込まれたウサギ少年兵。
運良く完全に吸収されずに卵子の状態でリズの胎内にどうにか留まっている。

その他の登場人物は過去作を参照してください。
時系列はⅠとⅡの間です。
出産はリズのみで他キャラの出産はなしでお願いします。
リレーよろしくお願いします。

36名無しのごんべへ :2021/04/13(火) 03:50:03 ID:PHXfc9YI0
「ひゃあん!
テム、ジン、な、なに!?」
リズはこの状況がテムジンの仕業なのがわかっているが、
意図が分からず混乱している。
ただ快感は常時襲ってくるため、喘ぎ声をあげている。


37狂狐 :2021/08/08(日) 23:56:57 ID:BU8gp7720
-リズの胎内-
一方その頃テムジンは何をしているかと言うと・・・・
ジュプッ!!ジュプッ!!
リズの子宮口とは反対にある穴、即ちリズの輸卵管に大人サイズになった自分の一物を挿入していた。
そうテムジンはリズの輸卵管で性行為をしているのだ。
これはお互い体が丈夫な魔族だからこそ出来る行為である。
テムジンとリズがしている夢の中では現実に近い感覚を味わえるとは言え流石のテムジンもそろそろ夢ではなく生でしたくなってきていた。
とは言え自分自身がリズの胎の中にいるのでやりたくても出来ない。
リズの膣を内側からやろうにも、今現在はヴィラトが出口の前にいるのでやれない。
ヴィラトと自分の位置を変えると言うやり方もあるが大分成長した二人では胎内は既に狭い状態になっていて場所を入れ替わるにも一苦労である。
それに産まれる時にヴィラトが先に出ないといけないため、した後に元の位置に戻さないといけないという手間があった。
その為テムジンが目を付けたのは自分のすぐ近くにある穴、つまり輸卵管に目を付けたのだ。
ちなみに輸卵管は左右にあるが、テムジンが左の輸卵管を選んだのは自分の体の向いている方向が左だったからに過ぎない。


38名無しのごんべへ :2021/09/06(月) 01:16:00 ID:WK.KIkVY0
ジュブッ!!ジュブッ!!ジュブッ!!
テムジンが腰を前後に動かすと同時にリズの左わき腹のこぶが出たり引っ込んだりした。
リズの左わき腹に出来たこぶの正体はリズの輸卵管に挿入されたテムジンの一物によるものだった。
(くうぅ、中々良い締め付けじゃねえか。)
本来は卵子を運ぶためだけのリズの輸卵管はテムジンの大きな一物が入ってきても破裂はしないが本来の大きさに戻ろうとした。
その結果テムジンの一物はリズの輸卵管に強く締め付けられた。
(リズのアソコとは違った強い締め付けで、これはこれで中々良いな。)
テムジンはそう思いながら腰を動かしていた。


39狂狐 :2021/09/13(月) 01:05:54 ID:TnHxBn960
そしてテムジンはそろそろ絶頂に達しようとしていた。
(そろそろイキそうだ・・・・・・・うっ!!!)
ドックンッ、ドッブアァ!!!!!
ボコンッ!!!!
「ああ~~~~~~~~~~~~ん!!!!!♡」
リズの輸卵管の中にテムジンの大量の精が放たれると同時にリズは絶頂した。
それと同時にリズのお腹が左側だけ一回り大きく膨らんだ。
そのためリズのお腹は左右非対称の歪な形になってしまった。
何故かと言うとリズの輸卵管の中にテムジンの大量の精が注がれたことによって輸卵管全体が大きく膨らんだ。
そして現在輸卵管は二つの胎児を宿し大きく膨らんだ子宮に縦に張り付いている形になっている。
その結果コブが大きくなるのではなくリズのお腹の左側だけが膨らんだのだ。


40狂狐 :2021/09/13(月) 23:42:22 ID:TnHxBn960
すいません今更ですが>>25の投稿でミスがありました。

《シェリーは少し寂しそうな顔をした。》
《一方シェリーの胎内ではテムジンが産まれる為の準備を進めていた・・・・・・・・》
の“シェリー”の部分は本当はリズです。

どうもすいませんでした。


41名無しのごんべへ :2021/09/19(日) 23:57:12 ID:tbdhOqhg0
(しまった予定よりも沢山出してしまった、まあ俺と兎の小僧を胎に宿している状態だから流石に子供はできないだろう。)
一方輸卵管を犯されると言う今までない刺激的な快感を味わったリズは自分の膨らんだお腹が左右非対称の歪な形になっていることに気付きもしなかった。
そのまま悦に浸った状態のとても満足そうな顔でリズは眠りについたのだった。
(リズの奴寝たみたいだな。今回は久々に生でやれたし俺も寝るとするか。)
間もなく久々に現実でやれて満足したテムジンの方も眠りについたのだった。
それから産まれるまでの残りの数日テムジンは魔力でリズの子宮口を広げながらリズの輸卵管を犯すと言う生活をした。
そしてテムジンが子宮口を広げ始めて一週間が経った。


42狂狐 :2021/09/21(火) 01:01:01 ID:sHoeV0SY0
あれから1週間経ったリズのお腹はさらに大きくなっていた。
リズの胎内にいるのは2人なのにもかかわらずその大きさはまるで四つ子を身籠っているかのような大きさだった。
「はあ、ちょっと動くのも一苦労だわ。テムジン様何時になったら出てくるのかしら?」
流石に魔族のリズでもこの大きさでは生活するのに苦労していた。
「まさか私のお腹の中の居心地が良くて出たくないとか・・・・・っていやいや流石にテムジン様でもそれはないよね。」
ふと出てきた不安にリズは首を横に振って否定した。
一方リズの胎内にいるテムジンはと言うと・・・・・・

-リズの胎内-
ギュウギュウ、ギュムギュム・・・・
(出口は十分広がったが、俺と兎の小僧もさらに大きくなったからかなり狭くなったな・・・)
もう既にリズの子宮はテムジンとヴィラトで隙間なく占領されていた。
(よし出口も十分だし産まれるとするか。)
テムジンはリズの胎内から出ることを決意した。


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2 リレー小説雑談スレ (Res:164)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1熊猫 :2010/06/19(土) 11:13:14 ID:x74TQ2jg0
18禁リレー小説雑談スレを立ててみました。
この掲示板に対するリクエストや、小説自体のリクエスト。
その他、他サイト様への広告とか、雑談するためのスレです。
spam行為は即座に削除します。また、それぞれの小説への感想などは各小説の感想スレでお願いします。

158名無しのごんべへ :2021/08/04(水) 20:39:38 ID:Gecr5LfE0
管理人さんへ
スレ名『コスプレ出産喫茶』の2021/08/02(月) 00:56:09 ID:LTM4QIMA0の投稿と
スレ名『シュバルツマン』の2021/08/02(月) 03:02:44 ID:fU7SqNOw0と2021/08/02(月) 12:44:14 ID:fU7SqNOw0
の投稿ががSPAM投稿です。
削除をお願いします。


159名無しのごんべへ :2021/08/04(水) 20:41:55 ID:Gecr5LfE0
追記
スレ名『POM転生記』の2021/08/02(月) 00:54:57 ID:LTM4QIMA0の投稿もSPAM投稿でした。
これも削除をお願いします。


160熊猫 :2021/08/17(火) 21:20:45 ID:1DsRyqVc0
当掲示板管理人です。

>>158>>159 さん
お知らせくださりありがとうございます。
該当スレは削除いたしました。
当該ホストは規制いたしました。
また、通常投稿に問題ないと思われる範囲内でワード規制を行いました。

それとお知らせなのですが、
管理人が引っ越しのため、最大で今月中までネット状況が思わしくない可能性があります。
ケータイ等でなんとかできるだけやってみますが、削除等少しお時間を頂く可能性があります。
ご了承ください。

くまねこ


161熊猫 :2021/09/03(金) 11:31:27 ID:1Ug6/7M60
当掲示板管理人です。


>>160 でもお知らせしておりましたが、
本日引越し先でもネットが開通しました。
各位にはご迷惑をおかけしまして、すいませんでした。


162名無しのごんべへ :2021/09/19(日) 19:37:30 ID:HASuY0QA0
リクエスト的なものを書いても良いですか?


163名無しのごんべへ :2021/09/19(日) 21:14:22 ID:F5nOcUY60
>>162
それ用のスレッドとかもありませんし、いいんじゃないでしょうか?


164名無しのごんべへ :2021/09/19(日) 21:37:59 ID:HASuY0QA0
ありがとうございます
9歳の時に実は男の子を妊娠出産をしていたことがある女性(貴族)がその時に産んだ息子(実弟として育てていた)となし崩し的に体を重ねてしまい40代半ばにして妊娠
久しぶりの妊娠に恐怖を覚えながらもお産を迎える
泣き叫び長時間にわたるお産に弱音をこぼしながらも女の子を出産
女性はその数年後に亡くなってそのあと、生まれてきた女の子もまた女性同様に9歳で妊娠して男の子を産む
みたいな感じのお話をよろしくお願いします


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3 気づいたらパーティーが妊婦でした (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しのごんべへ :2021/09/16(木) 02:46:36 ID:PkpnkGIk0
「勇者よ、今、なんと!?」
「王様、申し訳ございません。
産休と育休をとりたいとおもってます!」
「まったく、、、マリアにまで手を出しおって、、、」
「お父様、私の意思でしたことです!!」

罰の悪そうな顔で勇者はいう。
王をはじめ、他の貴族たちも勇者の周りのパーティーメンバーを見た。
勇者以外のお腹が異様に膨らんでいる。
勇者はパーティーメンバーを妊娠させ、生み月になったため、産休と育休をもらいに報告に来たのだ。

【登場人物】
ミキヤ
異世界からきた勇者
襲ってくるパーティーメンバーを無碍にできず結果全員妊娠させてしまった

マリア
王女だったが聖女としてミキヤに帯同していた。
ミキヤが好きで襲った結果妊娠した(1人 安産)

ノラ
弓矢が得意なハーフエルフ
ミキヤが好きでマリアが襲うところに便乗して妊娠(1人逆子)

オキ
戦士の獣人のオス
獣人は数が少ないため発情期が起きれば男性でも妊娠可能
最後に妊娠したが妊娠期間が短いため、マリアたちと同じ出産予定日(5つ子 仔犬)

セーラ
魔法使いのエルフの男だがエルフは運命の相手が現れると体が女になり妊娠可能で襲い最初に妊娠した
1番長い妊娠期間で妊娠がわかったことに焦ったマリアたちが襲ったのだ
出産予定はマリアたちと一緒(双子)

ミキヤはパーティーメンバーの出産に翻弄されることになる。

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4 頑張って義お兄さん「妊娠義妹生活」シュミレート (Res:45)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しのごんべへ :2020/04/05(日) 17:30:38 ID:3JSg2UKc0
タイトルから察した貴方は同志。
 そんなわけで。低価格でありながらとても遣り甲斐のあるあの同人ゲームをオマージュした小説を描きたい欲が抑えられませんでした。

 背景
 高校を入学を機に社会人であるあなた(主人公)の部屋に上京してきたのは、一回り歳の離れた義妹。
 寄せる信頼故か無防備さが抜けない彼女をあなたはついに襲ってしまいます。
 信頼する義兄を嫌いにはなり切れない彼女は、次第に信頼する義兄に堕ちてしまい、傍から見ても夫婦ではないかと噂されるまでにラブラブな密月を過ごしていました。
 そんなある時、高校卒業を目前に彼女の妊娠が判明しました。
 なんとか誤魔化しつつ、高校を卒業した彼女。その後は専業主婦として若妻な日々を送っています。
 これは、そんなちょっと変わってエッチな義兄妹の日常の一幕。

義兄(あなた) 妹が好き過ぎてついに妹を襲ってしまった変態。趣味は妹の下着収集。時に入浴、トイレと場所を選ばず妹を覗き見し自慰行為する変態。

義妹(18) 清純派ヒロインは変態である義兄に穢されました。今では変態的な兄の言動を好意として受け入れる女神。なお、性開発をガッツリと行われた為、数日お預けを食らうと自分から兄を誘い、果てには寝込みを襲う淫乱娘。兄がその日の弾丸を撃ち終えてもなお求めるその姿はサキュバスと言っても過言ではない。
 妊娠8カ月。あまり過激なエッチはダメだけども我慢できないから今日もエッチしようね、お兄ちゃん。

ルール
 主観二人称のあなた視点で送る妊婦な妹と送るエッチな生活シュミレート。
 台詞を喋るのは妹だけ。
 出産に関しては難産にするとグダることが多いので単児の平均3kg前後の安産で。
 セクハラ(エッチ)に関してはリョナはNG。それ以外なら基本OK。オマージュした原典からしてもフェラ、アナル、飲尿プレイと割とニッチなところもカバーしているので、本当にリョナ以外ならOK。

39名無しのごんべへ :2020/12/26(土) 14:59:42 ID:y9TyL7sA0
敷布団に横たわり、あなたと義妹は向かい合わせになった。
布団は2組だが、ぴったりと敷かれている。旅館の大女将のおもてなしかな?と貴方は考えた。
義妹はお腹をゆっくりと撫でている。まだ張りが強いようだ。
下半身はギンギンとなっているが、流石に義妹に無理させるわけにはいかない。
自慰で済ませるか、と思っていた貴方に義妹が尋ねる。

「ねぇ、お義兄さん。勃起してるんでしょ?
 ふふ、私にはお見通しだよ?
 まだお腹が張っているから挿入は厳しいけれど、手と口と胸と素股、どれがいい?」

>手でシゴいてもらう フェラチオしてもらう パイズリしてもらう 素股してもらう


40名無しのごんべへ :2020/12/28(月) 22:13:27 ID:NsbmDFYw0

 >フェラチオしてもらう

「んふふ~、パンパンだね、お義兄さん」

 義義妹があなたの帯を解き、下着を剥ぎ取る。
 露わになった兄の下半身。固く起立した男根に義妹は淫靡な笑みを浮かべた。
 大きく膨れたお腹に負荷がかからないようにと、枕を腹の下に入れ、布団に座るあなたの股座目掛けて義妹が前傾姿勢を取る。
 目と鼻の先にある男根に目を輝かせる義妹。
 スンスンと鼻を鳴らしては、興奮が収まらないのか熱に浮かされた様な息が漏れている。

「では、いただきまーっふぅ!」

 小さな口がパクリと亀頭ごと呑みこむ。
 みちゃみちゃとした温かい粘膜に包まれ、敏感なあなたの男根の感触にぴくんと腰が浮いた。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


41名無しのごんべへ :2021/01/12(火) 12:54:13 ID:vTv6yTP.0
>指で乳首をはじいた

胸を揉もうか…と考えたあなただが、「いつもよりお腹が張る」と言う義妹の言葉が気になっていた。
胸を揉んで母乳が出て、それが原因で出産してしまうかもしれない。
9ヶ月を迎えたとはいえ、臨月まではこのお腹を楽しみたい、そのためには今無理させるわけにはいかない。

そう考えたあなたは妊娠後期を迎えて色が濃くなっている乳首をピン、と指で弾いた。

「ひゃふっ」

ち○ぽへ奉仕をしていた義妹がかわいらしい声を上げる。

「もう、お義兄さん。急に触らないでよぅ。ビックリして歯を当てそうになったじゃん」

ごめん、ごめんと苦笑しながらあなたは義妹の様子を観察する。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


42名無しのごんべへ :2021/01/28(木) 17:27:40 ID:utlFfsHU0

>手マンでイカせることにした

「……うん、分かったよ、お義兄さん」

 義妹は陰茎への奉仕を止め、あなたの言葉に従って布団に横たわるあなたの跨いだ。
 浴衣のヴェールに覆われた形の良い臀部が目前に迫る。

「ねぇ……もう良い?」

 お預けを喰らって辛抱堪らないのか荒い鼻息があなたの陰茎に掛かる。
 それに伴うようにあなたへ突き出された臀部も線を描く様にフリフリと揺れる。
 浴衣の裾越しに甘い牝の匂いがあなたの鼻へと吸い込まれた。

「……っあ。お義兄さんのえっち」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


43名無しのごんべへ :2021/01/28(木) 21:56:27 ID:OSySsYHA0
> 義妹の恥部を犯す

潮を吹き出しひくついている恥部を見て、ゴクリと思わず唾を飲み込むあなた。
宿での出産につながるようなSEXはしたくないが、自分の陰茎もギンギンで辛い。

少し考え、あなたは素股のように義妹を犯してみようと考えた。
義妹の上体をゆっくりと起こし、義妹の股の間に陰茎を入れる。
そしてクリトリスを刺激するように腰を動かし始めた。

「ひぅっ、お義、兄さ…ま、待って!イッたばかりでクリ、びんっ、ァァァァアン!」

再び喘ぎ声を出し始める。
ぷしっ、ぷしっとクリを刺激するたびに潮を吹く義妹。
あなたもだんだんと滾るのを抑えられなくなってきた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


44名無しのごんべへ :2021/07/17(土) 22:37:30 ID:np.PU8WQ0
「ただいまー」

 一泊二日の旅行を終え、あなたと妹は住み慣れたアパートの一室に帰宅した。
 時刻は夕暮れ。茜色の日差しが開けた扉から玄関に差し込み二人の影が伸びる。

「ふぅ~」

 ソファに腰を下ろした義妹をあなたは一瞥した後、あなたは晩御飯の準備は自分がするからゆっくりするようにと伝えた。

「ありがとう、お義兄さん」

 ふんわりと笑みを零す義妹を背にあなたは帰路の最中に買った弁当を食卓に置き、食器を収納棚から取り出す。
 やはり、臨月も近いこともあって無理があったか。
 大きなお腹を撫でながらソファに溶ける義妹を見て、あなたは少しだけ反省した。
 もちろん義妹の気分転換という大目的は達成することは出来たが、義妹の負担を考えればもっと別のプランもあったのかもしれない。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


45名無しのごんべへ :2021/09/12(日) 12:03:41 ID:9vIBwC1Q0
「お兄さん、そろそろ行こうか。妊婦検診」

臨月に入って数日。あなたは年休を取って妊婦検診に同行する予定を組んでいた。
義妹がそう声かけをして準備をしている間、あなたは周りを見渡した。
2人で住むには少し大きい空き家を賃貸で借りて、住み始めたのが少し前。
買取りオプションが有ることや補助金が少し出るのも魅力的だったが、何より義妹が『ここがいい!』と即決したのが決め手。
いよいよ3人で暮らす日々が始まろうとしているんだな、とあなたは改めて感じた。

「順調に育ってますね、赤ちゃん。」

医師からの話で安堵するあなた。
義妹も同様だったらしく、緊張していた顔がすぐに緩んだ。

「当院では助産院と連携して自宅出産することも、当院で出産することも選べます。お母さんはどうしたいですか。」

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


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5 狐の嫁入り (Res:64)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しのごんべへ :2014/08/13(水) 12:57:47 ID:iZt5zSTc0
「初めての道だなぁ…真っ暗で怖い…」
陰陽師の19代目、安倍晴秋(あべのはるあき)は大学生活を初めて1ヶ月。
いつもの帰り道を通っていたつもりだが、いつの間にか路地に迷い途方にくれていた。
「…あ、神社だ。俺も陰陽師だしなにかご利益があるかもしれない。ちょっと寄ってみよう。」
そうして、晴秋は鳥居をくぐっていった。

中には小さな本殿と賽銭箱があった。
「折角だからお参りしていこう…」
賽銭箱に小銭を入れ、二礼二拍手一礼する晴秋。

「ほう、珍しいの。ここに人が来るのは数十年ぶりじゃ。」
本殿の中から、20代くらいの女性の声がする。
「だ、誰ですか!姿を表してください!」
「おう、これは失敬。姿を現さねばな。」
そう言うと本殿の中から女性が現れた。
長い髪に、巫女服の女性。人とは違うのは狐の耳と尻尾だ。
豊満な胸を持ち、目のやり場に困る。

「あ、妖ですか?」
「いいや、ここら一帯の守り神じゃ。最近は信仰も少なくて上手く護れないがの。」
「へえ…俺は陰陽師の安倍晴秋。今は大学生だけどね。」
「ほう、陰陽師か。しかも安倍晴明の子孫か。それはちょうど良い。私を式にしてくれぬか?」
「式…って式神?…別にいいけど、見返りは?」
晴秋が疑問におもい訊ねる。

「この辺一帯の平穏無事。それに、お主の嫁になろう。」
「よ、嫁!?」
晴秋は驚いた顔をする。
「なんじゃお主、ワシを見くびっておるな?こう見えても家庭的なのじゃぞ?」
「うーん、母さんがどういうかはわかんないけど…取り合えず、了解しとくよ。あんた、名前は?」
「おう、名乗るのを忘れていたの。ワシは泰葉(やすは)。よろしくな、晴秋。」
「ああ、よろしく頼む。」

こうして晴秋と泰葉、奇妙な共同生活が始まったのだった。

58名無しのごんべへ :2019/08/11(日) 23:37:20 ID:pm7QtI2w0
その後二人はしばらくその状態で放心していたが、すぐに我に返ると二人で後始末をした。
それから二人はトイレから出て、何事もなかったかのようにそのまま教室に戻ったのだった。
そして放課後晴秋は寄り道せずにすぐに家へと帰った。
晴秋はまだやり足りないと言うよりむしろ真希としたことによって興奮してしまい性欲が滾っていた。
しかし真希は課題があるため彼女からの誘いはなかった。
また山崎教授も仕事で忙しかったので駄目だった。
なので晴秋は泰葉とすることにしたのだった。


59狂狐 :2019/11/18(月) 14:31:06 ID:/RL99lIE0
晴秋は寄り道せずに真っ直ぐ家へと帰った。
「ただいまー。」
晴秋が家に入るが返事がない。
「出てこないな。どうしたのかな?」
そう思い泰葉を探してみると泰葉は寝室で眠っていた。
「なんだ眠っているのか・・・・・そうだ。」
晴秋はちょっとした悪だくみを思いついた。
「普段泰葉に主導権握られぱなっしだったからな、それにもう俺の子供を身籠っているんだし別にいいよな。」
晴秋は泰葉を睡姦することにしたのだ。
ちなみに晴秋はつい最近自分が泰葉に睡姦されたことには気付いていない。


60名無しのごんべへ :2020/03/20(金) 23:03:26 ID:aqnXWTz60
丁度都合の良いことに泰葉は着物姿でしかも帯を締めていなかった。
既に泰葉の着物は殆んど脱げており、ほぼ裸に近い状態だった。
ちなみに着物なので下着は付けておらず大きな胸と大きく膨らんだお腹が見えていた。
「泰葉が少しだらしなくて良かった、脱がす手間が省ける。」
晴秋は小さな声でそう言いながら泰葉を完全に裸にする。
「にしても真希ねぇと比べると小さいけど、泰葉のお腹も十分大きいな。確か二人とも今は4ヶ月目の筈なんだけど?」
泰葉のお腹は真希程ではないが既に妊娠7ヶ月目中期ぐらいの大きさになっていた。
「何でだろ二人共お腹の子は一人と聞いたんだけどな~~。まあ別にいいか。」
晴秋は二人のお腹が通常よりも大きいことに疑問を抱きつつも、グッスリと眠っている泰葉を犯すことにした。


61狂狐 :2020/05/27(水) 23:48:39 ID:NAJb1iPo0
そして晴秋は眠っている泰葉の膣穴に自分の一物をゆっくりと入れていく。
ジュブブブッ・・・・
「ん・・・ああっ・・」
「!・・・・なんだただの寝言か・・・・・」
泰葉の口から漏れ出た嬌声に晴秋は泰葉が起きたかと一瞬驚くが寝言だとすぐに気付きことを再開する。
ジュブジュブジュブンッ!!!
そして晴秋の一物は泰葉の奥へと入りきった。


62名無しのごんべへ :2020/11/03(火) 23:56:26 ID:44653H9I0
自分の一物が泰葉の胎内の奥へ入りきったのを確認した晴秋はそのまま腰を動かし始めた。
グチュンッ、グチュンッ、グチュンッ!!
「ああっ!!あああっ!!」
眠っているのにもかかわらず泰葉が嬌声を上げる。
(夢の中で俺としている夢でも見ているのかな?)
晴秋はそう思いながら腰を動かし続けた。


63狂狐 :2021/04/16(金) 00:03:20 ID:AwdZ5sCI0
(何か起きる様子がないからもっと激しくしても大丈夫かな?)
晴秋は泰葉が一向に起きる様子がないのをいいことにさらに動きを激しくしていく。
パンッ!!パンッ!!パンッ!!
晴秋が激しく出し入れするため、晴秋の腰が泰葉の尻に強く辺り叩かれたような音が部屋中に響く。
「ああんっ!!ああんっ!!」
その間も寝ている泰葉は少し痛そうな顔をしながらも喘ぎ声をあげていた。


64名無しのごんべへ :2021/09/09(木) 00:24:27 ID:bz/Rwp0Y0
そして晴秋は絶頂に達しようとしていた。
(で、出るっ!!!)
ドッピュアーーーーーーーーーー!!!
「あん♥、ああああ~~~~~~~~~~~~~~ん♥!!!」
晴秋が強く放った精で寝ている泰葉から絶頂の声が上がった。


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6 死んだ彼女が姑獲鳥になって帰ってきた。 (Res:48)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1狂狐 :2018/03/27(火) 23:12:01 ID:V5PJBwBY0
後輩の琴音が死んだ、交通事故だった。あと3ヶ月で高校を卒業だったのに・・
琴音の葬儀を済ませた後、俺は家で意気消沈していた。
すると呼び鈴を鳴らす音が聞こえた。誰だ?と思っていると。
「せんぱぁ~い、いますか~?」死んだはずの琴音が聞こえた。
俺は驚いた、死んだ筈の彼女の声が聞こえるなんて。
俺は最初彼女を失ったことによる幻聴だと思っていたが、何度もはっきりと聞こえる上にドアをドンドンと叩くようになったため、俺は意を決して、ドアを開ける。
「あっ、良かったぁいたんですねぇ、いなかったらどうしようかと思いましたよ~。」
そこには死んだ筈の琴音がいた。
「琴音!?お前死んだはずじゃ!?」
「え~~となんて言うか、姑獲鳥になっちゃったみたいですぅ~~。」
「はっ?姑獲鳥?」
俺は一瞬その言葉に信じられなかったが、よく見ると彼女の両腕は鳥の羽のようになっていた。
確か姑獲鳥って死んだ妊婦がなる妖怪で・・・・・・・
「ってなんで姑獲鳥に!?」
「実は先輩の子供を妊娠していたので。」
「えっ!?俺は知らされていないぞ!?」
「両親が、その・・・・・知ると余計ショックを受けるから隠したみたいです~~。」
俺はあまり色々なことにどこから何をしたらのいいのか悩んでいると
「あのぅ先輩。」
「んっ、なんだ?」
「先輩の家に泊めてもらって良いですかぁ?」
「なんで!?」
「実家だと、両親が驚いてしまいそうなので。」
俺は一人暮らしなので別に良いのだがこれからどうなるんだろう・・・・


アキラ 現在大学1年生。付き合っていた後輩の彼女が姑獲鳥になってしまったので困惑している極普通の大学生。
琴音 高校3年 アキラの後輩で彼女。
死んだ時にアキラの子供を身籠っていたので姑獲鳥になってしまった。とりあえずアキラの家に居候し始める。
---------------------
ギャグで行きたいと思っているのでその辺を意識してくれれば嬉しいです。
ハーレム展開(不倫・浮気含む)・バトル展開は無しでお願いします。
念の為に書いておきますが産卵は無しです。
産まれてくる子供は一人でお願いします。
バッドエンドは無しでハッピーエンドでお願いします。
リレーよろしくお願いします。

42名無しのごんべへ :2020/04/10(金) 23:30:29 ID:DPouD0q20
それから30分くらい経った頃に俺の一物はもうこれ以上溜めこむのが限界になろうとしていた。
そして俺は琴音の中に溜まりに溜まった精を思いっきり放った。
ドッビュッ!!!ブバアアアアアアア――――――――――――!!!!
「ああああああぁ~~~~~~~~~っ♡」
今まで経験のない大量の精を受けた琴音は普段以上の絶頂の声を部屋中に響かせた。


43狂狐 :2020/04/11(土) 20:35:48 ID:nFQc1.1I0
「あはっ、あ~~~~~・・・・」
今までにない程の快感だったのか、琴音は暫らく恍惚とした表情のままで呆けていた。
そして数分たった頃に琴音は気を取り戻した。
「せんぱぁい、2回目しましょ~~~」
気を取り戻した琴音がすぐに2回目を要求してきたが、風呂で2回目は流石にのぼせそうなので上がってからにしてもらう。
「流石にのぼせるから続きは風呂上がってからにしてくれないかな。」
「はぁ~~~い、わかりましたぁ~~~。」
2回目を約束されたからか琴音はあっさりと俺の上から降りた。
一時解放されたとは言え寝室で再戦である。
しかも前の時のように2回目以降もするのは確実だ。
(こりゃ今日も深夜までする羽目になりそうだな。)
俺はそう思い諦めて潔く覚悟を決めた。


44名無しのごんべへ :2020/07/04(土) 23:29:12 ID:hfNQEY7I0
それから俺と琴音は体を洗い終わった後、湯船で温まりお風呂から上がった。
その後俺達は体をタオルで拭いた後、下着も付けずにバスローブだけを着た。
どうせすぐに寝室で裸になるから脱ぎやすい格好にしたのだ。
そして寝室に着いたら俺が敷布団を敷いた。
「さあせんぱぁいは~~や~~く~~。」
琴音は俺が敷布団を敷いたのを確認するとすぐにバスローブを脱いで裸になった。
「はぁ・・・やるしかないか・・・」
やる気満々の琴音を見て俺は溜息を吐きながらバスローブを脱いだ。


45狂狐 :2020/10/13(火) 00:17:35 ID:16qVxvJA0
俺はバスローブを脱ぎ終えたら、既に琴音は布団の上に裸で横になっていた。
完全に準備万端のようだ。
琴音は早く始めてくれていないかなという期待に満ちた目で俺を見ていた。
(はあ・・やれやれ・・・・・)
俺はそう思いながらも既に濡れている琴音のワレメに自分の一物を入れていった。


46名無しのごんべへ :2021/02/21(日) 20:12:24 ID:7nPEzu860
ジュブジュブジュブブブブブ・・・・・・・・
「ん・・・・あああ・・・・・ああ♡」
自分の一物がゆっくりと琴音の中に入っていく。
その間琴音は普段では出さないようなエロい声を口から漏らしていた。
ジュブン♡
「ああん♡」
そうしている内に俺の一物は全部琴音の中に入ったのだった。


47狂狐 :2021/05/16(日) 23:06:45 ID:R9JxqOWQ0
そして俺は自分の体を動かし始めた。
グチュン!!!グチュン!!
「あんっ!ああんっ!」
体を前後させると共に琴音の胸も前後に揺れ、琴音が色のある声を出す。
(そう言えば、琴音が姑獲鳥になってから、俺の方が体を動かしてするの初めてだな・・・)
俺はそう思いながら腰を動かし続けた。


48名無しのごんべへ :2021/09/08(水) 00:43:21 ID:5UzTpEQs0
グチュン!!!グチュン!!
「ああんっ!ああんっ!!」
俺が腰を動かす度に琴音が声を出すと同時に琴音の肉壁が俺の一物をきつく締め付けてきた。
(琴音のアソコの締め付けの強さは相変わらずだな・・・・・)
俺は琴音としながらそう思っていた。


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7 美人人妻 (Res:56)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名無しのごんべへ :2012/09/09(日) 12:06:47 ID:pJdaigpY0
ヒロイン、中島さやか、美人人妻
主人公、渡辺健一、男性教師

私は息子のことで、話があると言われ、学校に行きました。



50名無しのごんべへ :2019/05/24(金) 21:34:38 ID:Dk5ZQwQM0
「大丈夫? 痛くないか?」
 渡辺先生の優しい声が頭の上から降り注いでくる。
「んっ……、大丈夫。最初はちょっと痛いけど、すぐに気持ちよくなるから」
 お腹から胸にかけて、空気の塊がせり上がってくるような感じがして、息も絶え絶えになる。
でもこのまま、中途半端に終わってしまうのも嫌だ。どうせなら最後まで。思いっきり気持ちよくなりたい。
「そうか……。じゃ、いくぞ!」
 心から納得していないような、少し不安げながらも渡辺先生は腰を動かし始めた。
早く気持ちよくなりたいから、無意識に腰を少し動かしていたのがバレたのかもしれない。
「……くぅっ、はぁあん……! ぁあ、はぁあんん。はぁっ、んッ!んぅッ!んぅぅぅ……ッ!!」
 数回渡辺先生が腰を動かしただけなのに、早くも私はエッチな声を上げて、ものすごく気持ち良くなっていた。
視界が次第に白くぼやけ、何も考えられなくなる。
いつもと違う感触に少し戸惑ってしまう。もしかして妊娠したからこんな気持ちいいセックスが出来るのだろうか。
もしそうなら、ずっと妊娠していたい。そして、渡辺先生と気持ちいいセックスをしていたい。
頭の中はそれだけだった。


51熊猫 :2019/11/24(日) 10:42:32 ID:pWkYA.KA0

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当掲示板管理者の熊猫です。
直近書き込みである「2019/05/24」から6ヶ月以上が経過しておりますが、
その後の投稿がない状態が続いております。
一週間後の12/01 0:00まで待ちます。
それまでに投稿がないようでしたら、「落ちた」ということで、過去スレに移動させていただきます。
(3行以上のストーリー的に何か進展があるような投稿のみとし、それに当たらない投稿はノーカンとします)

各位よろしくお願いします。

 くまねこ
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52ジャック :2019/11/30(土) 17:00:06 ID:0hLl8hLk0
「ふ……っ、ぁあんっ! ふぅん! ぁあん……っ! はぁ……、あぅん……ッ!」
 私の体調を気遣ってか、渡辺先生のストロークはかなりゆっくりとしたものだった。
でもそれが私により強い快感を与えていた。数回出し入れされただけなのに、早くも軽くイッてしまった。
ビクンッと軽く腰を突き出すように震える私の身体。
渡辺先生はこんな私をどう思っただろうか。キライにならないでほしいな。
「はぁ……、ぅうん。春子……。いいよ……」
 渡辺先生はまるでうわ言のように私の名前をつぶやきながら、お腹を撫でていく。
「ぁあ……! んん……ッ! はぁはぁ……。くぅん……! んぅうう!!」
 渡辺先生のペニスは激しく私の身体を貫いていく。たまらず私は史上最大の快感にビクンビクンと大きく身体を震わせた。

「やっぱいいよな。春子のお腹……」
 互いに数回イッた後、ベッドの上でぐったりとして動けない私のお腹を撫で擦る渡辺先生。
渡辺先生の優しい手付きは、どんな愛撫よりも私を興奮させる。
やばい……。またシたい……。もう身体も動かないけど、そろそろ帰らなくちゃいけない時間だけど、
渡辺先生と繋がってたい。もっと気持ちよくして欲しい……。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


53名無しのごんべへ :2020/03/04(水) 17:15:04 ID:HZAR8Anc0
「ねぇ……。もう一回しよっ」
 精一杯魅力的な可愛い女の子に見えるよう、渡辺先生が断れないほどのとっておきの表情で誘ってみた。
ほんとは一回とは言わず、数回はシたい。でもとりあえず、一回だけ。
「うぅん……。でもなぁ……。もう戻らないと」
 結果。渡辺先生はニベもなかった。午後からの授業があるから学校に戻らないといけないらしい。
放課後連絡をくれるというので仕方なく、渡辺先生と分かれることにした。

 一方その頃。春子の母・さやかは、自宅で悶々とした日々を過ごしていた。
22週目、6ヶ月目の後半に差し掛かったお腹は、双子という事もあってか、第二子である透の臨月の時より大きくなっている。
この前の検診時に図ってもらった腹囲は90センチを超えていて、1メートルの大台に到達するのも時間の問題とも言える。
そんな大きくて重いお腹を抱えているためか、家事にも支障が出始めていた。
この日も掃除機をかけようとしたが、すでに息が上がってしまっていた。
少し休憩しようとソファにその身を横たえる。フッと息を吐いた瞬間、何故か渡辺の事を思い出した。
一昨日の土曜日、ラブホテルに行ったのが最後か。たった二日前にも関わらず、数週間も会っていないかのように感じる。
「んっ……、んんっ……。んはぁあ……っ」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


54D.D. :2020/09/05(土) 11:54:55 ID:kZYABQu60
「んっ……。くぅう~……。んはぁあ! あんっ! ぅんっ!」
 だらしなく開いた口からは、エッチな声だけが漏れ出る。
 透も春子も学校に行って家にいない、月曜の昼。
6月に入った数日後。初夏の暖かい日差しが窓から降り注ぐリビングで、私は耐えきれない激情に翻弄されていた。
股間を弄る手は止まることなく、よりその動きは早く強くなっていく。
「ひぃいっ、うぃっ、いぃっ……んく、あっ! あぁっ! んっ……ぁああああんんっ!!」
 ついに私は、ビクンと大きく体を震わせ、イッてしまった。
はぁはぁ。と大きく荒い息をつき、ソファに体を預けた。
でも火照った身体はまだ求めていた。


55ジャック :2021/03/02(火) 22:00:49 ID:B7IxzjTI0
 無意識のうちに胸やお腹を撫で擦っていたのだろうか。
衣服は乱れに乱れて人には見せられない状態になっている。
大きく息をつく度、胸がぶるんと揺れ、遅れてお腹が隆起する。
そればかりか、お腹はボコボコと大きく蠢いている。お腹の赤ちゃんたちも驚いているのだろう。
 しばらくそのままお腹を撫でていたが、赤ちゃんたちは落ち着いたものの、私の身体は火照ったままだった。
しかし、もうすぐ透や晴子が帰って来てもおかしくない時間になっている。
母親がリビングで大きなお腹を抱えながらオナっているのを目撃する事になってはトラウマものだ。
火照った身体を鎮めるようにシャワーを浴びた。
透が元気に帰って来たのは、シャワーから出るところだったから危ない所だった。


56舒龍 :2021/09/06(月) 16:29:05 ID:RJviMys20
 昼から学校に行こうかと思ったけれど、精一杯おめかししようとピンクのワンピースを着ている。
学校からは、制服に似た紺色のワンピースを着て登校するように言われている。
 それに正直学校に行く気分でもない。
渡辺先生に駅まで送ってもらう間、この後どうしようかと考えていた。
結局考えがまとまらないまま駅についてしまった。このまま家に帰ろう。
そう思って、ちょうどやって来た電車に乗る。
 電車の中は平日だからかかなり空いている。座って自宅の最寄駅まで行こう。
20週目に入ったお腹は、最近急に大きくなっていて長時間立っていると辛い。
途中乗り換えがあったので乗り換えたけれど、やって来た電車は満杯だった。
大きなターミナル駅があるせいか、サラリーマンっぽいおじさんや、大学生っぽい人もいる。
お腹を守るようにドアを向いて立ったけれど、すぐに違和感を感じた。
それはお母さんも狙った痴漢が、今度は私を狙ってきたんだけれど、それを知るのは後少し先の事だった。


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8 先生の子、おなかにできちゃった (Res:32)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1名無しのごんべへ :2016/02/07(日) 14:25:39 ID:.TFJFftk0
教師(男)と生徒とのストーリー

26熊猫 :2019/11/24(日) 10:40:59 ID:pWkYA.KA0

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27ジャック :2019/11/30(土) 17:11:45 ID:0hLl8hLk0
「みなこ、大丈夫?」
 義貴さんが心配そうに覗き込んでくる。
返事をしようと思うのだけれど、口から出てくるのは、はぁはぁ……。と、荒い息ばかり。
なんとかニッコリと微笑んでうなずいた。
「だといいけど……。ごめん、ちょっと激しくしすぎたかな。その、久しぶりだったからさ」
 困ったように眉を寄せる義貴さん。
「んっ……。大丈夫。でも、ちょっとびっくりしちゃったかも……」
 義貴さんを困らせたくなくて、大丈夫って言ったけど、正直、さっきからお腹が激しく動いていた。
「ごめんな……、びっくりしたかなぁ……」 
 その様子は義貴さんにも分かったらしく、優しくお腹を撫でてくれた。
その後、優しくお腹を撫でてくれたり、ゆっくりとおっぱいや互いの性器をいじった後、家の近くまで送ってもらった。

 サラシでお腹を隠していたからか、保健室登校にしたからか、もしかすると、優等生の私のキャラが役に立ったのかもしれないが、
その後も私の妊娠はバレることなく一ヶ月が経とうとしていた。
晩御飯とお風呂も終わり、自室へと引き上げる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


28名無しのごんべへ :2019/12/02(月) 06:17:29 ID:0DMUCd6k0
「……先生、バレちゃった」
「みなこ!?」

 濡れ鼠と化したみなこが義貴のところに転がり込んだのは、月光も通さない曇天が空を覆い、叩きつけるような雨が降っている夜分のことだった。
 突然の訪問に慌てる義貴。
 身体を冷やしてはいけないと、俯くみなこの手を引き浴室へと駆け込んだ。
 暖かいお湯が二人に降り注ぐ。
 妊娠5ヶ月を迎えたみなこの身体は、妊婦のそれであった。
 乳房が大きくなり、乳首は褐色し、そしてそのお腹は誰が見ても妊婦であると大きく前に膨らんでいる。
 最悪のタイミングだ。
 義貴は頭を抱えた。予定を調整して、近日中にはみなこの両親と話すつもりであった。
 人肌が恋しいのかシャワーを浴びながら鼻を鳴らしながら義貴に抱き着くみなこに事の詳細をすぐに聞き出すのは避けた方が良いのかもしれない。
 とりあえず、暖かく、落ち着けるモノを。と。義貴は冷蔵庫の中身を頭の中から引き出し。考えるのであった。


29ジャック :2020/05/20(水) 11:18:06 ID:BRlsoWJ20
みなこには、ゆっくりシャワーを浴びておくように言い残し、
一足先にキッチンへと戻った義貴は、冷蔵庫の中から食材を取り出し、スープを作り始めた。
みなこが出てきたのは、スープがあらかた作り終わった頃だった。
いつもは少し離れたラブホテルで逢瀬を重ねていたため、みなこの着替え等は常備していない。
しょうがないので、みなこは下着をつけずに義貴が部屋着にしていたジャージを着ている。
ジャージは当然男性用に作られている。男性としてもそれほど筋肉質ではない義貴の部屋着のため、
みなこのおっぱいとお腹の辺りがこんもりと盛り上げっていて、それはそれでかなりエロい格好なのは間違いない。
ただ、みなこの妊娠がバレてしまったという緊急事態のため、ふたりとも全くエロい気持ちは沸き起こっては来なかった。
 当初、中絶が不可能になる22週目を超えてから妊娠の話を親にしようと話し合っていた。
今、5ヶ月目に入ったばかりなので、あと2週間足りない。
とりあえず落ち着かせるため、温かい出来たてのスープを飲んでもらいながら、義貴頭の中はどうやって切り抜けようかフル回転していた。


30名無しのごんべへ :2021/02/01(月) 16:27:26 ID:zpoy6E720
 どういった状況でどのくらいの確実性で妊娠がバレてしまったのか分からないが、何とか誤魔化して隠し通すのはムリなようだ。
そうすれば、予定を前倒ししてみなこの親に挨拶に行かなくてはいけない。
殴られるだろうか。罵倒されるだろうか。それはもちろんあると思う。
なんたって、優等生で将来有望な女子高校生の娘を孕ませてしまったのだ。しかも、元担任教師が。
当然、学校に乗り込んでいって、私は解雇されるだろう。されなくても、生徒や同僚教諭からの目は厳しく、退職せざるを得なくなるだろう。
みなこだって、退学になるかもしれない。ならなくたって、最低でも一年間の休学になるだろう。
後輩と同じ机を並べて学業に勤しむのは、どんな地獄よりも辛いだろう。
 将来起こりうる最悪の出来事を並べ立ててみても、みなこに堕胎を迫るという選択肢は出てこなかった。
この街で暮らせないなら引っ越せばいい。この国が住みづらいならどこかの国に永住してもいい。
みなこを愛しているし、ずっと側にいて欲しい。みなこには私の子供を産んでほしいと心から思っているのだ。
「あのね、先生。私、産むからね」
 よっぽど思いつめた表情をしていたのか、スープを飲む手を止めたみなこがつぶやく。
スプーンを持っていない方の手は、グンと最近目立ってきた膨らんだお腹に当てられている。
とりあえず、みなこの両親に会ってみないとな。まずはそれからだ。


31ジャック :2021/03/02(火) 22:01:35 ID:B7IxzjTI0
 とりあえずみなこには家に帰るように説得した。
それから数日後。会って欲しい人がいるとみなこを通してアポを取り、みなこの家へと向かった。

 結果から言えば、数日前に思い悩んだ展開にはならなかった。
みなこの父は入院中で、母は家計を支えるために早朝から深夜まで働いているらしい。
そのためか、優等生として手のかからないみなこは、半ば放任していた状態だったらしい。
聞いていた年齢よりも老けた印象があるみなこの母は、高校までは面倒見るから後は好きにしなさい。
と言ったきり口をつぐんだ。
 むしろ、罵られたり、殴られたりしたほうがスッキリしたかもしれない。
思い描いていた形ではなかったにせよ、一応親の承認はもらったと言える。
一安心といえば一安心だが、みなこの学業をどうするのかと言った問題は山積みだ。
だが、みなこと二人なら乗り越えていけるという自信はある。
 川瀬家を辞去して、今後の事をみなこと話し合うために喫茶店へ入った。


32舒龍 :2021/09/06(月) 16:09:51 ID:RJviMys20
 先生には迷惑はかけないからと笑うみなこだったが、
自分とて、全くノーダメージというわけには行かない。
とりあえず学校にはできるだけ秘匿する事とし、登校時はサラシを巻いて出来るだけお腹を隠す。
万が一みなこの妊娠がバレた時には、自分との子という事は学校には知らせず、黙秘を貫く。
という事で、喫茶店を後にした。
 ネットで調べてみたが、お腹の大きくなるスピードというのは人それぞれなんだという。
どれぐらいの週数で周囲に妊娠がバレるのか、その時になってみないとわからないというのが現状のようだ。
ただ堕胎期限である22週目まで後2週間あるものの、みなこのお腹は、かなり大きくなっていて、
サラシでどれだけ秘匿できるのかが分からない。バレるのも時間の問題といったところだろう。
もしその時はどうするか。自らみなこと関係を持ったことを自白するのか。悩みは尽きない……。


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9 僕とお医者さん (Res:30)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名無しのごんべへ :2014/06/10(火) 13:33:15 ID:VKf1AD5g0
主人公、田中誠、
ヒロイン、宇野涼子、ナース
ヒロイン、椎名由美、女医

僕の名前は田中誠。ある日、僕は入院することになった。

24名無しのごんべへ :2019/02/25(月) 23:12:25 ID:QNh82jI60
「んっ……はぁ…あ、ああんっ」
大分お腹が重くなってきているのか、前に比べても激しい動きだった。
重さの分だけお腹が大きく揺れ、連動しておっぱいも激しく揺れ出すのだ。
それを見ているだけで、俺ももう我慢できない…
やがて…
「ああああああんっ!!」


25名無しのごんべへ :2019/09/26(木) 22:38:13 ID:c5leEi.U0
 涼子さんはイッてしまったのか、身体を仰け反らせて大きな声を上げる。
今更だが、この声は周りには聞こえていないのだろうか。そんな事がふと頭をよぎる。
だがそんなこともスグに頭から消え去ってしまう。
ナース服の胸のあたり。ちょうど乳首があろうかという部分から染み出してくるものがある。
母乳が出るのか……?
確かめたいと思ってしまい、自由になる両手で涼子さんの胸のあたりに手を伸ばす。


26名無しのごんべへ :2020/01/20(月) 11:42:38 ID:l0UYhfK20
 パンパンに張っている涼子さんのおっぱいはそれはそれでいい感じだ。
「んっ……」
 イッたばかりの涼子さんは、軽く触れただけでビクンと身体を震わせてエロいため息を漏らす。
少し力を入れて揉み込むと、ぐにゃりとその形を変えるおっぱいはとてもエロい。
「んっ……、んん……っ。はぁあんっ!」
 涼子さんが天を仰ぐように、だらしなく空いた口からはとんでもなくエロい声が漏れる。
もうたまらんな……。
 夢中になって揉んでいると、プチンッと軽い音がして何かが弾け飛んだようだ。
どうやら胸元のスナップボタンが飛んでしまったらしく、ナース服と同じ白いボタンの下がたわみ、
淡いブルーのブラがのぞいでいる。
ボタンの下のたわんでいる部分に手を入れて、ブラをずらす。
強引にしてしまったせいか、第一ボタンも弾け飛んでしまった。
黒い乳首がのぞき、その先端から乳白色の液体が滲んでいる。やっぱり母乳が出ているようだ。


27ジャック :2020/05/20(水) 11:16:44 ID:BRlsoWJ20
 その母乳を飲んでみたいと思って、涼子さんの体を抱き寄せてみたものの、
8ヶ月目に入ったお腹が大きすぎて涼子さんの身体が近づいて来ない。
大きな誤算だったが、しょうがない。
「ん? おっぱい飲みたいの?」
 気付いた涼子さんが声を掛けてくれた。
「ふふ。子供みたいね。いいわ。何とか方法を考えておくわ」
 コクンと頷いた俺に、微笑む涼子さん。
大きなお腹も相まって、その姿は母親を連想させた。
「ふぅ。疲れちゃったわ。今日はこれでおしまい」
 ペニスをぽんと叩いた涼子さんは、ベッドから降りて居住まいを正した。
しかし、さっきボタンが弾け飛んでしまったのでちょっとエロい格好になっている。
その背徳感からか、ちょっとムラムラと来てしまった。どうしよう。
かなり息が上がってしんどそうだけど、涼子さんにもう一回おねだりしてみようか。


28名無しのごんべへ :2021/02/01(月) 16:28:09 ID:zpoy6E720
「ふふっ。しょうがないわねぇ。そんな顔されちゃ、断れないわ」
 笑いを含んだ声で涼子さんが頷く。
一体どういう顔をしていたんだろう。おそらく、お預けを食らったワンコみたいな顔だったんだろうか。
「でも、ちょっと待ってね。疲れたわ……」
 申し訳無さそうに顔をしかめる涼子さん。確かに息は完全に上がっていて、荒い息をついている。
かなり体力を消耗したようでちょっと申し訳ない。
入口近くにあったソファに倒れ込むようにして寝てしまった。
すぅーすぅーっとかわいい寝息を聞きながら、俺も少し寝ようかと目を閉じたその時だった。


29ジャック :2021/05/10(月) 11:42:34 ID:wUUqc0co0
「あら、お邪魔だったかしら?」
 由美さんの声がした。
現金なもので、眠気は一気に吹き飛んでしまった。
「いや。由美さんだったらいつでも大歓迎だよ」
「嘘おっしゃい。私じゃなくて、ここじゃないの?」
 軽くいなした由美さんは、下からお腹を抱えるようにしていた手で股間を指し示した。
クール・ウィッチと揶揄されていた由美さんはもう居ない。
大きなお腹を抱え、どことなく聖母を思わせる微笑みをたたえ、ジョークも言う魅力的な女医さんがそこに居た。
「それもあるけどね」
 すでにこれから起こる事が容易に想像できる。
冷静に返しているつもりだが、俺の股間は既にいきり立っている。


30舒龍 :2021/09/06(月) 15:59:58 ID:RJviMys20
 下から手で抱えるようにしているお腹を思わず見てしまう。
8ヶ月目に入ったというお腹は、今にも爆発しそうなぐらい大きい。
ソファで寝息を立てている涼子さんと比べてもだいぶと大きいように感じる。
ワインレッドの上着に、濃い紺色のズボンというこの前と同じスクラブという手術着を着ているが、
お腹のあたりがパツンパツンになっていて、その上のおっぱいもパツパツになっている。
明らかにサイズが合っていない。俺としては全く気にはならないけれど、由美さんは気にならないんだろうか。
「……っしょ!」
 ベッドの上に上がろうとする由美さんを助けてあげる。大きくて重いお腹を抱えた一人じゃ到底上がらないからだ。
軽く声を上げた由美さんはやっぱり可愛い。それを言うと起こるから言わないけれど。
足のあたりに馬乗りになった由美さんを間近で見上げるとその迫力はケタ違いだ。
3つの大きな膨らみが迫ってくる。既にフルボッキして痛いぐらいだ。


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10 生徒会副会長の野望 (Res:53)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1名無しのごんべへ :2016/11/22(火) 23:15:02 ID:nmPN/sms0
「ふぅ…書類整理はこれくらいでいいかな」
僕はそう呟きながら背伸びをしていた。
僕の名前は木ノ下秀昭(きのしたひであき)。私立ゲボート学院の2年生で、生徒会副会長をしている。
今日も生徒会の仕事で書類整理をしていたところだ。

帰り支度をしていると、ガラガラと扉が開いて女子生徒が入ってきた。
「秀昭くん、もう帰りなの?久々に一緒に帰らない?」
黒髪ロングの、豊満な体の彼女が話す。
彼女の名前は一ノ瀬美春(いちのせみはる。)
私立ゲボート学院3年生で生徒会長であり、大企業のお嬢様だ。
才色兼備、スポーツ万能、成績優秀。
非の打ち所がないお嬢様である。
僕は二つ返事で頷いていた。


自宅に戻り、自分のベッドに横になりながら考える。
美春生徒会長は素晴らしい女性だ。
正直僕には釣り合わないだろう。
でも、それでも僕には妄想していたことがあった。

生徒会長を、自分のものにしたい。
具体的にいえば、生徒会長を孕ませたい。
そして、全校生徒の前で出産させたい。
そんなとんでもない妄想だ。

生徒会長が告白されたと言う噂を聞くたびに、その欲望は高まっていた。
今は恋人が居ないがいずれ出来るかもしれない。
それに、今年で生徒会長は卒業する。
僕の手のとどかないところに行ってしまうだろう。
その前に、なんとかしておきたかった。
でも、僕はなんの力もない普通の人間だ。
だから、なかばあきらめて居たのだ、彼女のことを。


そんなときだった。
「なになに…誰にでも出来る催眠術…マインドコントロールから催淫まで…?」
そんなネットのバーナーを見たのは。

半信半疑で僕はそのDVDを買うことにした。
これが、僕の運命を劇的に変える事になる……

-------------------

生徒会長が催眠術をかけられ、秀昭の子供を孕まされ、卒業式のような全校生徒が集まる前で出産させられる、と言うのがメインストーリーです。
リレーよろしくお願いします。

47熊猫 :2019/11/24(日) 10:37:58 ID:pWkYA.KA0

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当掲示板管理者の熊猫です。
直近書き込みである「2019/05/16」から6ヶ月以上が経過しておりますが、
その後の投稿がない状態が続いております。
一週間後の12/01 0:00まで待ちます。
それまでに投稿がないようでしたら、「落ちた」ということで、過去スレに移動させていただきます。
(3行以上のストーリー的に何か進展があるような投稿のみとし、それに当たらない投稿はノーカンとします)

各位よろしくお願いします。

 くまねこ
***************************************************************************************


48ジャック :2019/11/30(土) 17:25:42 ID:0hLl8hLk0
 しばらく自分の欲望のままに美春のお腹を舐め回していた秀昭だったが、ふと我に返った。
才色兼備で生徒会長を務め、さらに大企業のお嬢様とまさに非の打ち所がない、
世界がひっくり返っても相手にされないような女性が、向こうから誘ってきたのだ。
据え膳食わぬは何とやら。
いくら催眠術が使えると言っても、こんなチャンス滅多にないだろう。
 顔を起こし、美春を正面から見据える。
トロンとした瞳に、上気した頬。薄く開いた口からは、エロいため息のような声が漏れている。
生徒会室には、陳情に来た生徒と応対するため、簡単なソファセットが置かれている。
そのソファに美春を座らせた後、肩を掴んで、その魅惑の唇に、自らの唇を近づけていった。


49名無しのごんべへ :2020/01/20(月) 11:51:45 ID:l0UYhfK20
「んんっ……。んはぁあ……」
 秀昭の唇で塞がれた美春の唇からは、早くもエロいため息のような声が漏れていた。
しばらくぷっくりとした美春の唇の感触を楽しんでいた秀昭だったが、
お腹をかばうように両手でお腹に手を置いていた美春をそっとゆっくりソファに寝かせた。
荒い呼吸のせいで100センチ超えのおっぱいがぶるんと揺れ、少し遅れて大きなお腹が揺れる。
「……んんっ、はぁ、ぁああ……。くぅっ……、くぅぅんん……。はぁ……、は、ぁ、んっ、んんっ……!」
 少し力を入れて美春のおっぱいを揉み込む。そのせいか、美春は既に顔を真赤にして喘いでいる。
この前揉んだ時よりも少し硬くなった気がしないでもないが、かなり揉み心地が良い。
ブラウスの上から揉んでいたが、やっぱり直接揉みたい。
上からひとつづつボタンを外していく。秀昭の思いを汲み取った美春も手伝ったからか、
すぐにブラウスのボタンはすべて外され、白い素肌があらわになる。


50名無しのごんべへ :2020/06/07(日) 21:48:57 ID:uPi68iaQ0
 ボロンと音が聞こえそうなほど迫力のある美春のおっぱいがあらわになった。
「ん……っ。くはぁんんっ……。はぁ……っ。ぁあん……」
 少し黒ずんだ乳首に秀昭が口を這わせる。美春はだらしなく開いた口から艶っぽい声を漏らし始めた。
両手でも余ってしまうぐらいの大きなおっぱいに両手を這わせ、軽く揉み込みながら口で乳首を吸う。
「はぁっ……! ぅうん……っ! ううぅ、ひゃぁあんっ!」
 別に母乳が出るわけではないが、なおも吸い続ける秀昭に、美春は少しイッたのか軽く体をビクンと震わせた。

 少し体を起こした秀昭は、おっぱいを揉んでいた手を少しづつ下にずらし、美春の一番敏感な所に持っていった。
「ひゃぅうんっ!! そこっ! ぁあ! だめ……ッ!」
 指を動かしてみると既にそこはグジョグジョに濡れていて、秀昭の指を濡らした。
もうそろそろいいだろう。
完全に体を起こした秀昭はスカートをずりさげ、ビジョビジョに濡れたパンティーもずり下げようとした。
秀昭の思惑を敏感に感じ取ったのか、美春は腰を上げてそれを手伝う。


51ジャック :2021/03/02(火) 15:03:00 ID:B7IxzjTI0
 腰を落とし、美春の中にギンギンにいきり勃った剛直をねじ込む。
「ぅうん……、んんっ……」
 少しキツかったからか美春は眉を寄せ、少しうめいてみせた。
しかし苦しいとか、やめて欲しいという感情は起こらなかったようだ。
よりぐっと腰を落とし、根本まで剛直を押し込むと、美春は自ら腰を動かし始めた。
「んはぁっ……。ん……、ぅう、んっ。ぁ、はぁ……。ひぃいっ!」
 耳までピンク色に染め、吐息のような喘ぎ声を漏らす美春はとてもエロかった。
秀昭の腰を動かすスピードはより早く、より強くなっていく。
「ふやぁあ! あぁっあ……! あぁっん……、んぅ、ふぁあ! ぅんっ! ぁああん……!」
 秀昭の剛直が美春の中にねじ込まれる度、美春は髪を振り乱して喘いだ。
「んっ、んはぁ……! んーっ! んっんぅ……! ひっ……。やぁあ……。あっん! うぅっん! あぁっ……、ぁあああ……っ!」
 自分から腰を動かして、より感じるポイントを探していく。
すぐにイッてしまったらしく、美春はビクンッと大きく身体を震わした。

 その後も数回に渡りイッてしまった美春はグッタリとしている。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


52ジャック :2021/05/10(月) 12:19:44 ID:wUUqc0co0
 その後も、生徒会室などで二人きりになると美春は発情して、秀昭を求めた。
秀昭も、催眠術中の出来事は美春は覚えていないので、存分にその肉体を堪能した。
 季節は移ろい、12月も中旬になるとすっかり冬になっている。
数日前から28週目、ちょうど8ヶ月目に入った美春のお腹はさらにデカくなっていた。
腹囲は120センチを超え、双子臨月といってもおかしくないぐらいのレベルになっている。
普通の女子高校生なら、そんな大きすぎるお腹を抱えて目立つ事この上ないだろうが、
美春はその腹囲と同じぐらいのおっぱいだったため、さほどお腹の大きさが話の俎上に上る事はなかった。
それに、全校生徒に向けてかけた催眠術の結果、美春は妊娠していないという認識になっている。
 この日も、うまい事誤魔化して、他の委員たちを校内の別の仕事に割り振り、生徒会室で美春と二人きりになっていた。
既に冬服になっているが、ジャケットを脱がせていた。
紺色のワンピースタイプの制服でさえ、規格外の美春のお腹を収めるにはサイズが足りず、特別に作らせたオーダーメイドの制服を着ている。
まずは制服を着せたまま、まんまるに膨らんだお腹を撫でて堪能する。
父親だと分かるのか、ぼこぼこと胎動を寄越してくるので、とても楽しい。
続いて制服を脱がせて下着姿にさせる。
Iカップもキツそうなぐらいの規格外のおっぱいと、そこからすぐに始まるもっと大きな膨らみ。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


53舒龍 :2021/09/06(月) 15:45:45 ID:RJviMys20
「はぅんっ! ああ……ッ! ぁんっ! ぅうんんっ!」
 吸い付いたと同時に美春は身を捩らせてエッチな声を上げる。
吸い付けば吸い付くほど、美春の膣口からは愛液が滴り落ちる。
これは吸い付くより、栓をしたほうが早そうだ。ソファに身を横たわらせると、パンティーを刷り下げる。
馬乗りになって、まずはIカップのおっぱいを堪能する。
「あっ! ぁあんんっ! あんっ! うく……っ! ぅうんんん……ッ!」
 ただ制服の上からおっぱいを揉んだだけなのに、美春はAVのように顔をまっ赤にしてよがる。
股間からは、まるで滝のように愛液がだだ漏れ、ソファの上に水たまりを作った。
ズボンとパンツをずり下げ、腰を下げていく。
「うっ……、ぐぅう~……。ぁあ、大きいぃ……」
 美春は一瞬顔をしかめてから夢心地でつぶやく。
「うっ、くぅ、ぁあ! ぁあんんっ! ぁ! ぁあ! んん……ッ!!」
 数回腰を動かしただけで既に軽くイッてしまったらしく、ビクンと体を震わせた。
その様子がたまらなくエロく、また愛おしい。
自然、腰を動かすスピードは早くなる。


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