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【ザ・うんこ】NaNじぇい&ぶりっちょの集いヲチ 避難所

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1 : ロールA(11) / 2 : 適合(6) / 3 : あ(35) / 4 : 弱気(22) / 5 : 今(13) / 6 : 好きな言葉(18) / 7 : 妖刀ex(34) / 8 : あ(8) / 9 : ろろろろ(4) / 10 : ver2(3)
11 : 妖刀(7) / 12 : なぞ(126) / 13 : ハートブレイク(1) / 14 : 道化師(7) / 15 : 管理(24) / 16 : シェイク3(80) / 17 : 蜘蛛(12) / 18 : 遊戯王(3) / 19 : 盲目の少女(1) / 20 : 医者2(9) / 21 : 闇医者(12) / 22 : シェイク2(8) / 23 : イベント(12) / 24 : きな(59) / 25 : 時代を間違えた男(7) / 26 : 身軽な剣士A2(64) / 27 : かやわら(26) / 28 : いべへ(3) / 29 : たな(17) / 30 : 一騎刀千(6) / 31 : まは(25) / 32 : ��とは(34) / 33 : 身軽な剣士Re(28) / 34 : 姉(5) / 35 : 喋れないキャラ(13) / 36 : あ(15) / 37 : あ(4) / 38 : 探偵(5) / 39 : 槍(1) / 40 : 朱(1) / 41 : 浅倉的脱獄犯(1) / 42 : アルファー(5) / 43 : 自分視点(9) / 44 : 語録B②(3) / 45 : 会話(5) / 46 : 鯖(1) / 47 : とな(2) / 48 : マッチ売りの少女(4) / 49 : 魔法少女台詞(21) / 50 : まほ(5) / 51 : 脱獄犯の(7) / 52 : 子供好きの杭(4) / 53 : 語録(19) / 54 : 身軽な剣士(4) / 55 : 体を鉄にする?刃にする?(5) / 56 : EX(3) / 57 : 怪異(1) / 58 : ギルっぽい生意気な槍兵(2) / 59 : 卑怯者の天才剣士(22) / 60 : 盲目の老人(27)  (全部で100のスレッドがあります)

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1 ロールA (Res:11)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/01(日) 19:57:10

 ほんの一瞬、口には出来ないドス黒い感情が濁流し、脳裏を塗り押し潰される。ーー時間にしても一秒も満たない間隔だが、その“一秒”で殺意も

5名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/06(金) 22:38:50

 脅威が迫ろうとしてるにも関わらず、表情を一切崩さず事も有ろうに、無謀か勇敢か得意気に右掌を前に突き出し構えればーーー「にこり」と自信満々に微笑む。

 「当たると痛いぞ~!!」

 呑気な宣言とは裏腹に鋭い“左腕の突き”が虚空に穿たれ───僅か数秒後に激しい耳鳴りと共に空気が乱れ揺れる。

      〝突風。〟

 その鋭い拳圧の突きは、圧縮した空気の塊を飛ばす。その風は正に『透明な砲弾』と呼んで差し支えない程に、異常を気して一直線に飛来する。


6名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/06(金) 23:58:54

 脅威が迫ろうとしてるにも関わらず、表情を一切崩さず事も有ろうに、無謀か勇敢か得意気に右掌を前に突き出し構えればーーー「にこり」と自信満々に微笑む。

 「当たると痛いぞ~」

 呑気な宣言とは裏腹に、鋭い“左腕の突き”が虚空に穿たれ───僅か数秒後に激しい耳鳴りと共に空気が乱れ揺れる。

      〝突風〟

 その鋭い拳圧の突きは、圧縮した空気の塊を飛ばす。その風は正に『透明な砲弾』と呼んで差し支えない程に、異常を気して一直線に飛来する。


7名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/07(土) 09:09:06

 「よしッ、今から本当で殴るから!!
 本気で避けてくれよなーッ?!」


 脚は地に着くか着かないかの紙一重で“駆ける”と云うよりも“跳躍”と云う間隔で最短かつ最高速度で、まさに飢えた獣の如く飛び掛り肉薄する。
 その勢いを殺さずに“正確”かつ“激しい”上段、中段、下段。それらに向けた右拳の正拳突きを、三度。ーーーその一瞬を以て繰り出して見せるだろう。
但し、その動きは比較的単純な物。接近は直線的なものであるし、突き自体も少しでも武術に心得が覚えが在るのなら避ける事は可能だ


8名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/07(土) 09:21:23

 
 「冷静に見えてすぐ熱く沸騰する。
 ……駄目だぜ、その癖治しとかないと。ーーー隙だらけだぜ。」

 距離を測る様に片目を閉じれば、右掌を〇の前に晒す様にして構える。
 茜の瞳孔が、見据えた〇の頭蓋 肩関節 手先 爪先 視線。―――僅かな傾きで次の動作を予測し、眉一つさえ動かずに的確に、かつ迅速に身体を傾け回避を試みる。

  
 「………………悪ィ、許してくれ。」


 懺悔の様に悔いを呟けば、翡翠色の瞳が見据えた先は〝下顎〟。
 懐に入り込む様に、身を屈めればその一打は的確に目掛け風を切る音と共に重く速い掌底が襲い掛かる。


9名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/07(土) 13:02:22

 
 「冷静に見えてすぐ熱く沸騰する。
 ……駄目だぜ、その癖治しとかないと。ーーー隙だらけだぜ。」

 距離を測る様に片目を閉じれば、右掌を〇の前に晒す様にして構える。
 茜の瞳孔が、見据えた〇の頭蓋 肩関節 手先 爪先 視線。―――僅かな傾きで次の動作を予測し、眉一つさえ動かずに的確に、かつ迅速に身体を傾け回避を試みる。

  
 「………………悪ィ、少し痛いぞ。」


 懺悔の様に悔いを呟けば、翡翠色の瞳が見据えた先は〝下顎〟。
 懐に入り込む様に、身を屈めればその一打は的確に目掛け風を切る音と共に重く速い掌底が襲い掛かる。


10名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/08(日) 12:08:08

 「……人を」

 「限定解除」


 何処から現れた異色の粒子が茜の武装の右腕の篭手を覆う様に、形を形成していく。ーーそれは層が重なる様に何層も何層も纏い巨躯なる形へと肥大化していく。
 それは己の体躯程ある黄金色の巨腕。


11名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/08(日) 12:12:50

 ────何かが〝ぷっつり〟とキレた感覚がした。

 ほんの一瞬、言葉にも出すのも憚らるドス黒い激情が濁流し、脳裏を塗り押し潰される。ーー時間にしても一秒も満たない間隔だが、その“一秒”でも脳の神経を蝕まれたのならば、その拳はーー。

 「……ッぁ!」


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2 適合 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/24(日) 17:51:31

 「残念だったな。
 ……オレは他の奴らとは違って甘くは無い。」
 「さぁ、ーーー殺戮タイムだ!」

 高らかに開幕の宣言と同時に、勢い良く小さな右手を掲げる。

2名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/24(日) 18:19:54

 「ふ、はははははははッ!!」
 「オレを斃す事さえ諦めよもや笑い殺すつもりかぁ!?」

 快活に笑い飛ばし、目尻に溜まった雫を億劫そうに拭えば片目を閉じ、蛇腹剣を下段に構えれば、相手の手元を凝視する。
 相手の狙い目を容易に見据えれば、その刃の切っ先を “柄尻”で防げば金属同士が接触し合う喧しい音が耳を擽り、体勢を整える為に一歩だけ後退する。

 金属を打つような音に一瞬だが手が止まる。

 「この距離なら、」

 腕や足に鈍痛が響く。


3名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/26(火) 21:19:01

 「遠隔攻撃端末機〈セブンスビッド〉起動。
 及び、座標固定。最高出力ーー。」
 「───全承認。」
 
 「進むか、退くか。……僅かな猶予を捻れ。」



 「天を仰ぎ、地を這え! ーーー蛇神の咆哮()!」


4名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/26(火) 21:34:12

不遜な輩に天誅を下そう

猛省して、とく失せよ


5名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/05(木) 22:16:26

 「一点集中。」


6名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/05(木) 22:18:29

 「遠隔攻撃端末機〈セブンスビッド〉再起動。
 並びに、座標固定。最高出力。一点集中放火ーー。」
 「───全承認。」
 
 「進むか、退くか。……僅かな猶予を頭を捻れ。」



 「」


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3 (Res:35)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/05(土) 10:06:55

 「その様に言を重ねなくとも理解はしている。」

 意味を為さぬ叫び声を上げ、荒れ狂いながら進軍していく。―――最早、理性の欠片も残さない獣の様に只管に、必要以上に慟哭する。

29名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/14(月) 11:32:35

 「もう良い頃合いだ。
 お互い手の内を隠すのも、やめにしよう」


30名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/01(金) 10:30:56

 妖刀を宙に放り浮かせば、“逆手”に持ち替えて次々と攻撃を躱すのでは無く弾き逸らす。
 激しく飛び散らす火花すら目に捉える隙も無く只管、神の御業の如く丁寧かつ大胆に軌道を逸らしていく。ーーー不意に出る鼻血さえも気付かずに。

 「中々やるな。ーーーだがもっとやれるだろう。」

 久々の強者相手に胸を踊らせ、不敵に微笑めば自らの領域の扉に近しい者への称賛と傲り。再び宙へ浮かせ逆手に持つ刀を順手に替えれば、緩やかだが隙の無い上段の構えで、出方を伺う様に摺り足で後方に下がる。

 空気が振動し、妖刀の刃先に淀んだ形容し難い雰囲気が見る者全てに伝わる。

 「岩轢───〝礫〟」

 刀を振り下ろす動作は瞬きでもしたら、見失う程に流れる水の如く。 視認が遅れたら抉れた地面と岩の礫が飛来し襲い掛かるだろう。


31名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/01(金) 19:27:57


 「ーーー加減はするつもりだ。」

 地を伝って届く耳を擽る様な足音。接近を感じさせる足取りに妙な高揚感を覚え、ゆっくりと片目を閉じ、その様子を観察する様に眺める。

 着物の女は、構え、予備動作や呼吸など様々な要因を『目視』による〝予知〟と持ち前の〝反射神経〟だけで見える前に躱し、カウンターを狙うスタイルを好み。ーーー 此度も例外無くそれは発揮される。
 静観を決め込み、無表情のまま閉じた片方の瞳を邂逅させれば、絢爛と輝く灼眼の眼(まなこ)がお披露目となる。


32名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/15(金) 08:02:18

 「腕一本で止まる訳ッーー」

 「無ェだろがァッ!!!」


33名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/15(金) 11:56:15


 路地裏に音を鳴り響かせ、紫電が疾走る。
 翡翠色の燐光を身に纏い、血のにおいを辿って地に足を着けたのは、
 手に小太刀を握り締めた黄金色のショート髪の少女。
 その黒真珠のようなまん丸の目は男を見ていた。

「……。」

 淡い燐光を周りに漂わせた少女は、顔を引き締め無言で男の足元に広がる赤い水溜りを見る。

「これは、お前が?」

 射るように細めた目が、再度男を見る。


34名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/15(金) 13:05:05

 「いいだろう。」
 「組織に必要なのは”規則”ーー
 規律に縛られて始めて秩序は護られる。 お前の様な雑音はいらない。」


35名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/23(土) 08:48:22

 「奇跡など証明できるか」
 「大海でも割ってみせるか…? 或いは、卑金属を貴金属に錬成でもするか?」


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4 弱気 (Res:22)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 22:39:30

 「見直さないでいいですから……。
 見逃して下さいーーー。

 「やれやれ、独創的なファッションセンスの貴方は一体何者何です?」

16名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/14(木) 08:15:39

 「……自慢じゃないんですが、俺は不利な賭け事はしない主義なんですよーー。
 ただ、」


17名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/14(木) 16:54:52

 「……ひっ…! ひぃーーっ!」




 「…っ、ぅ…」


18名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/14(木) 17:08:54

 「ーーー人海戦術。
 やれやれ、悪く思わないで下さいね。」
 「……この程度も乗り越えられ無いなら、俺以外の方達に殺されるのがオチですからーー。」


 「精々、俺を殴れる程度の実力になってもらわない困る。」


19名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/14(木) 17:12:09

 「やる時はやる男ですが、やらない時はやらないーー
 そういう男なんですよ、俺は。」


20名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/14(木) 19:09:33


 「ーーー所謂、時間稼ぎと云う訳ですが、悪く思わないで下さい。」
 「……この程度も乗り越えられ無いなら、俺以外の方達に殺されるのがオチですからーー。
 それに貴方に俺を殴れる程度の実力になってもらわないと、少し困る。」


21名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/14(木) 19:21:48

 「俺はこう見えてもやる時はやる男と巷では評判なんですよ。
 ……本当ですよ?」


22名前なんか必要ねぇんだよ! :2020/01/13(月) 08:39:51

 「今更、情状酌量の余地有りとか、どこまでお人好しなんでしょうか…!
 吐き気がします。救いようのない阿呆としか言い様が有りません。」
 「ーー私は、私の正義を信じて行動している。 」


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5 (Res:13)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 00:46:35

 『頭ァ…! てぇへんですッ!!
 奴隷商人の旦那が、死にやした!!』

 「ンあッ! ……おいおいおい!!
 冗談にしては笑えねェじゃねーの?……誰だ。」
 
 『……それが、〝例の奴等〟です…!』

7名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/24(日) 14:52:18

【名前】紫京院 蛇子
【年齢】17歳
【容姿】
 背丈は小学五年生程度で、華奢な印象と裏腹に鋭い目付きが特徴的。
 黄金色のショートボブで左頬には鱗のような跡が在る。

霊装装着時は、紫を基調とした簡易的な装甲に覆われており、首周りに蛇柄のマフラーが巻き付ている。
脚部にブースターが配置されており噴射すれば飛行や加速が出来るが、短時間しか運用出来ない為に余り使わない。


【所属】ラグナロク
【霊装】
�� 八岐大蛇の逆鱗 ��

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8名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/24(日) 17:29:39

【名前】フラン=ルプラス
【年齢】17歳
【容姿】
 背丈は小学五年生程度で、華奢な印象と裏腹に鋭い目付きが特徴的。
 黄金色のショートボブで左頬には鱗のような跡が在る。

霊装装着時は、紫を基調とした簡易的な装甲に覆われており、首周りに蛇柄のマフラーが巻き付ている。
脚部にブースターが配置されており噴射すれば飛行や加速が出来るが、短時間しか運用出来ない為に余り使わない。


【所属】ラグナロク
【霊装】
〈 八岐大蛇の逆鱗 〉

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9名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/24(日) 17:33:29

【名前】フラン=ルプラス
【年齢】17歳
【容姿】
 背丈は小学五年生程度で、華奢な印象と裏腹に鋭い目付きが特徴的。
 黄金色のショートボブで左頬には鱗のような跡が在る。

霊装装着時は、紫を基調とした簡易的な装甲に覆われており、首周りに蛇柄のマフラーが巻き付ている。
脚部にブースターが配置されており噴射すれば飛行や加速が出来るが、短時間しか運用出来ない為に余り使わない。


【所属】ラグナロク
【霊装】
〈 八岐大蛇の逆鱗 〉

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10名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/27(水) 17:58:35

【名前】フラン=ルプラス
【年齢】17歳
【容姿】
 背丈は小学五年生程度で、華奢な印象と裏腹に鋭い目付きが特徴的。
 黄金色のショートボブで左頬には鱗のような跡が在る。

霊装装着時は、紫を基調とした簡易的な装甲に覆われており、首周りに蛇柄のマフラーが巻き付ている。
脚部にブースターが配置されており噴射すれば飛行や加速が出来るが、短時間しか運用出来ない為に余り使わない。


【所属】ラグナロク
【霊装】
〈 八岐大蛇の逆鱗 〉

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11名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/27(水) 21:49:50
【名前】比嘉 茜
【年齢】18才
【容姿】
小麦色の肌と長身と
背の高い、身長は170cm程にもなる少女。
スレンダーで身体に起伏は少なく、筋肉質な肉体を持っている。
双眸は怜悧で鋭く、硬い面持

霊装装着時は、青を基調とした簡易的な装甲に覆われており、首周りに蛇柄のマフラーが巻き付ている。
脚部にブースターが配置されており噴射すれば飛行や加速が出来るが、短時間しか運用出来ない為に余り使わない


【所属】アイアス
【霊装】オリハルコン

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


12名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/29(金) 22:39:50
【名前】比嘉 茜
【年齢】18才
【容姿】
 少し癖っ毛な艶のある朱色の髪を後ろで一本一纏めにしている。
日焼けした小麦色の肌を露出させた活発的な服装で、背丈は高く、比較的豊満で引き締まった肉体をしている。また、大きく丸い翡翠色の瞳からは敵意が受け取れない程に緩く柔らかい。

 霊装装着時は、橙色を基調とした簡易的な装甲に覆われており、首周りにヒーローチックな赤い外套を羽織る。
脚部にブースターが配置されており噴射すれば飛行や加速が出来るが、短時間しか運用出来ない為に余り使わない。

【所属】アイアス
【霊装】オリハルコン

・破拳・オリハルコン
 ーーーその拳は弱気を助け、強気を挫く為の拳。それ故に、精神状態に多大に影響を受け、少しでも迷いが在れば弱体化する。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


13名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/22(日) 19:58:06

テンプレート��
【名前】Δ
【年齢】キャラクターの年齢��
【容姿】霊装装着時の見た目もこちらで構いません��
【所属】学年や職業、組織等など��
【霊装】威光・ヴァジュラ
【概要】その他、生い立ちや背景等


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6 好きな言葉 (Res:18)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/09(土) 00:33:59
君達は人ですら無い。……虫だ。ーーー弱虫だ。

12名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/01(日) 18:03:18

 「……一見冷静に見えてすぐ熱く沸騰する。
 駄目だぜ、その癖治しとかないと。」


13名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/05(木) 23:10:08

 「誰にも頼らないと云うのは、強い訳じゃないぞ
 それとも、頼り甲斐が無いかな。……私は」


14名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/07(土) 14:49:33
 「ははっ、友達ってのは成ろうって言って、成るもんじゃないぜ?
 もう私達は友達だろ!」


15名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/08(日) 20:29:47
32.弱音を吐くのはいい。吐きたければいくらでも吐け。俺が聞いてやる。だが諦めるようなことだけは言うな

.お前はもう少し人を頼ることを覚えろよ。困った時は助けを求めてもいいんだ。

糸が紡ぎし機人の演舞
絡み手繰るは死の運命
この戦場こそ我が厨房��


16名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/11(水) 20:44:06
煮え湯を飲まされて黙ってられる程
私の腸は煮えくり返って


17名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/11(水) 20:45:04
 「辞めときな。
 …お前は私には勝てないッ!」


18名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/12/15(日) 07:11:03
言ったろ、あたしは人間を護って。
お前も人間だ

 あたしの拳は人を護る為の拳だ。決して人を傷付ける様な代物じゃない。──けど。
……あたしが迷ってる内に、大勢の人が死ぬならーーもう〝躊躇わない〟


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7 妖刀ex (Res:34)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/23(水) 23:20:30

 「ふ……。その程度でオレに抗えると思ったのか、笑止千万!ーーーが! 良い。その蛮行さは少し興が乗ったぞ。その選択を評し重い腰を上げてやろう。」
  
  「───精々、踊る位は出来るだろう?」

 髪を�惜き上げ大胆不敵に両腕を組めば、深く。より深く。双瞼を降ろせば息を整える様に小さく息を吐き―――旋風が微かに舞う。色褪せた色素の薄い金色の髪が麦畑の様に揺れる。

 閉ざされた瞳を慎重に邂逅させれば、『赤く』塗り潰された不気味な眼球が顕となる。 威圧的で在りながらも神々しく或いは尊大な“瞳”で〇を流し目で視線を移せば、刃を傾け地に垂らす。


 「ああ、この瞳はよく馴染むな」

28妖刀回収 :2019/11/01(金) 17:05:15

 「───少しは出来そうだな。」

ーーー片目を瞑る。
ーーー手を伸ばす。
ーーーそして握る。

 それだけの動作で、着物の女の手には何時の間にか音も無く妖刀が“握られている”。
 何処から無く、まるで初めから其処に合ったかの様にそれは存在した。ーーー妖刀の呪い。何時如何なる時でも此れを離すことは許されない。自らの意思で所有者から絶対に『離れず』この呪(まじな)いが消える事は永劫無い。


29鍔迫り合いor受け止め :2019/11/01(金) 17:51:36

  刀が重なり合った音は、それを聴くより早く不可視の衝撃波が周囲に迸り。僅か遅れて澄み渡る音と滾る火花に発した。
 然し着物の女は、苦し気な表情すら見せずに寧ろ、少し口角を上げる。――――そして測る様に、身を退き後退していく。


30片目解放 :2019/11/01(金) 19:28:18


 「ーーー加減はするつもりだ。」

 地を伝って届く耳を擽る様な足音。接近を感じさせる足取りに妙な高揚感を覚え、ゆっくりと片目を閉じ、その様子を観察する様に眺める。

 着物の女は、構え、予備動作や呼吸など様々な要因を『目視』による〝予知〟と持ち前の〝反射神経〟だけで見える前に躱し、カウンターを狙うスタイルを好み。ーーー 此度も例外無くそれは発揮される。
 静観を決め込み、無表情のまま閉じた片方の瞳を邂逅させれば、絢爛と輝く灼眼の眼(まなこ)がお披露目となる。


31三段突き :2019/11/01(金) 20:18:44

 「───舞うが水面(みなも)に咲く、三輪の桜。」
 「桜花参ノ型ーーー乱れ桜!」


 脚は地に着くか着かないかの紙一重で“駆ける”と云うよりも“跳ぶ”と云う間隔で最短かつ最高速度で、音を断つ。
 まさに飢えた獣の如く飛び掛り肉薄すると、“正確”かつ“激しく”上段、中段、下段。それらに向けた『突き』を、三度。ーーーその一瞬を以て繰り出して見せるだろう。
但し、その動きは比較的単純な物。接近は直線的なものであるし、突き自体も少しでも武術に心得が覚えが在るのなら避ける事は可能だ


32攻撃受け流し :2019/11/02(土) 07:29:20

 「ふ、はははははははッ!!」
 「オレを斃す事さえ諦めよもや笑い殺すつもりか!?」

 久々に快活に笑い飛ばし、目尻に溜まった雫を億劫そうに拭えば片目を閉じ、片手で妖刀を下段に構えれば、相手の手元を凝視する。
 相手の狙い目を容易に見据えれば、その刃の切っ先を“柄尻”で防げば金属同士が接触し合う喧しい音が耳を擽り、体勢を整える為に一歩だけ後退する。

 金属を打つような音に一瞬だが手が止まった。朧気だが何処か馴染み深い音だ。 記憶の底の奥底に眠る記憶に不思議と自然と口角が上がる。ーーーステンレスも溶かす腐食し錆びた心。忘れてはいけない記憶までも蝕んでいく。


 「」

 腕や足に鈍痛が響く。


33妖刀(媒体ちゃん) :2019/11/02(土) 18:18:58



 深夜―ー―人通りの絶えた海沿いの埠頭。


 深夜となればそれなりの賑わいを見せる観光客もおらず、 コンクリートの道と防波ブロックしか存在して無いこの一帯を歩く者など地元民或いは、傾奇者かーーー。
 遊べる場所もなければ、通りを歩く人間に至っては絶無である。ここにある音は潮騒のみ。

 「――――。」

 但し、何事にも例外は在る。

満月が夜闇を照らし浮かび上がるのは長身の影。 褪せた金髪を揺らし金眼から鋭い眼光を覗かせ、眉間には皺が刻まれている。
 精悍な顔つきから察せる年の頃は二十代の入りか前半といったところ。ーーーそして、雅な桜色の着物を着ている。
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34妖刀(媒体ちゃん) :2019/11/02(土) 18:19:58
>>33
 「ーーーーー!」

 ―ー―気配を察知し、振り向かず悟られぬ様に柄に手を添える。表情にこそ出さぬものの、内心では驚いていた。

 〝我が腕は、ここ迄鈍ったか〟ーーー夜更けなのに脂汗が頬を伝う。
然し、緊迫感とは裏腹に幾分と猶予ある時間に首を傾げれば、一つの疑問が脳裏を蝕む。

 〝その首を刎ねられていてもおかしくはない。〟ーーーならば、敵ではないのか? という疑惑。少し警戒心を鎮めると同時に自戒する。たとえ害意がなかろうと、その存在を察知できなかったのは事実なのだから。

 「……帯刀している私が言うのも憚るのだが。こんな夜更けに出歩くのは危険でしかない。
 唯でさえ、この土地は良く無いモノが集う場所だ帰ること推奨する。」
 「無論、刀を携えた私が周囲に恐怖を与えることは承知している。まして、持ち主が私のような者であれば尚更だ。
 それに関しては申し訳なく思う。反論の余地も言葉も無い。」

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8 (Res:8)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/20(日) 19:27:42


2名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/21(月) 20:10:10
躊躇いながら白く細い指先が伸び、叶うのなら、そのまま頭を撫でてやろうとするのだがーーーぐらり、と。僅かに視界が滲み己の両手がまるで血に染った『赤い色』と誤認し、青白い表情で手を戻す。


3名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/22(火) 18:09:45

 「ほぉ、……着いてくるか、オレの剣戟に」

・胸が高揚懐かしい


4名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/24(木) 21:09:05

 「大事なのは「どうすればいいか」じゃない お前が「どうしたいか」だ」


5名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/25(金) 23:08:13


 「ーーー〝気狂い〟か〝気位い〟か。
 ……或いは両方か?」

 カラン!
   カラ…カラン…ッ!

 この空間の支配を打破するかの如く。耳障りな〝珈琲の缶〟の音が鳴り響けば、その後、現代社会には聞き慣れない下駄な音が伝播する。

 その声の主は、艶やかな桜色の着物の装いをしているにも関わらず、帯に“漆塗りの刀”を帯刀しているという。なんとも時代錯誤の傾奇いた装いだった。


 「ん、何だ。訝しがるか。
 ……血を啜るより泥水(珈琲)を啜れと云う意味合いを兼ねているーーーが。オレの茶目っ気全開の冗談を理解できなかったか?」
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6名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/27(日) 20:54:15


 「……塵芥(あくた)の掃除なんて数だけは蔓延した醜悪な人間におあつらい向きの職務だが。」
 「いいだろう」

 刀の柄に手を添え―――るが。鞘から抜く迄には至らず、距離を測る様に片目を閉じれば、右掌を〇の前に晒す様にして構える。

 地に手が着く程の前傾姿勢を取り、常にイメージは踏み込むのではなく、次に足を置くべき空間に向けて移動するような感覚。 体勢は四足獣を思わせ、左右方向に動きながら独特な足運びは相手の視覚を惑わす様に彷徨し進軍する。
 。



 相手の心臓部分を的確に掌底することによって、心臓停止の状態にさせる。 その際に発する衝撃波によって横隔膜も停止させる。要するに心肺停止にさせる技。 強靭な筋肉を持った相手には通用しない。
 頭蓋 肩関節 手先 爪先 視線。―――僅かな傾きで次の動作を予測し、眉一つさえ動かずに的確に、かつ迅速に刀で傾け受け凌いでいく。


7名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/01(金) 07:31:16


 「……何故、オレが塵芥(あくた)の掃除なんてしないといけないのか……。
 数だけは蔓延した醜悪な人間におあつらい向きの職務だろうに。」
 「精々、興じさせてみよ。」

 刀の柄に手を添え―――るが。鞘から抜く迄には至らず、距離を測る様に片目を閉じれば、右掌を〇の前に晒す様にして構える。

 地に手が着く程の前傾姿勢を取り、常にイメージは踏み込むのではなく、次に足を置くべき空間に向けて移動するような感覚。 体勢は四足獣を思わせ、左右方向に動きながら独特な足運びは相手の視覚を惑わす様に彷徨し進軍する。
 。



 相手の心臓部分を的確に掌底することによって、心臓停止の状態にさせる。 その際に発する衝撃波によって横隔膜も停止させる。要するに心肺停止にさせる技。 強靭な筋肉を持った相手には通用しない。
 頭蓋 肩関節 手先 爪先 視線。―――僅かな傾きで次の動作を予測し、眉一つさえ動かずに的確に、かつ迅速に刀で傾け受け凌いでいく。


8名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/11/01(金) 09:03:29

 「ーーーーまた夢か。」

 ステンレスも溶かす腐食した錆びた心。忘れてはいけない記憶までも蝕んでいく。
 白昼夢の様に感情さえ曖昧になり並べた単語が頭の中で反響して踊っている。


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9 ろろろろ (Res:4)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/16(水) 23:13:58
 冷えた風が身叢雲が満月を疎らに覆う。
・人気の絶えた路地裏をゆらりと動く人影がある。

くすんだ色のローブを纏い、深い赤みがかった黒髪を枝垂れさせた痩せぎすの男である様だ。
それは抑揚の無い声で譫言の様に。

「緋鳥が飢えている。焼べねば。焼べねば。」

などと呟きながら歩んでいる。


もしもあなたがこれに出くわしてしまったのならば。
その男の狂気じみた虚ろな眼光に、怒りでも憎しみでも悦びでもない無感情な、純然たる殺意を感じるかもしれない。

2医者36 :2019/10/18(金) 06:50:42

 刀の柄に手を添え―――るが。鞘から抜く迄には至らず、距離を測る様に片目を閉じれば胸の前に


3医者36 :2019/10/18(金) 06:58:17
0753315 1ds


4医者36 :2019/10/18(金) 07:12:22
maMEvD9efR


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10 ver2 (Res:3)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/16(水) 19:53:49

 「それは“否”だ」

 「言葉、問答など。
 今更不必要だろう。」

2名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/16(水) 23:09:48

 「は、そう言われても
 無い袖は振れない訳だが?」


3名前なんか必要ねぇんだよ! :2019/10/17(木) 18:41:03

https://i.imgur.com/qf3dSpo.jpg


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