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犯罪者の大竹夏夫及び赤羽宏及び坂口禎彦弁護士を刑事処分に!

1  警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について)  (書き込み数 : 87)

1警鐘   :2005/06/07(火) 03:20:30  
とにかく、検察庁及び警視庁の職員による裏金作りや、「拳銃やらせ摘発事件」における、拘置所内にて証人を自殺にみせかけて殺すという許されぬ犯罪が後をたちません。

 かつ、弁護士は検事と対等の権力を有しており、弁護士及び全国の弁護士会及びそれを総括する日弁連の職員の職員の言動は公益性を発生させる事実を確認し、よって、弁護士及び日本全国の弁護士会及びそれらを統括する日弁連の不正についても告発し合いましょう。

私の知人の(A)は東京弁護士会に所属する「大竹夏夫法律事務所」所属の弁護士「大竹夏夫」に対して、ある刑事事件における検察官「加藤亮」等による公文書偽造等を追及する目的にて、民事民事調停を申し立てるよう依頼いたしましたが、「大竹夏夫」は着手金を受け取ってしまうと、手のひらを返し、上述の犯行を解明する目的の追求等も一切行わないという、弁護士法及び弁護士倫理に反する非行事由を発生させた故に、懲戒請求を申し立てましたが、・・・また、その懲戒請求を申し立てた後に、調停終了の折に「大竹夏夫」が(A)に対して返還せねばならない「預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう、刑事事件に抵触する不当なる強要も「大竹夏夫」は(A)に対して行った故に、この強要事件も懲戒事由として加えて懲戒審査を要求いたしましたが、日弁連は「大竹夏夫」を懲戒せず、かつ、また、(A)は東京弁護士会所属である「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽宏」に対しても、東京弁護士会所属である弁護士である「城北法律事務所」の「坂口禎彦」に対して、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等による公文書偽造罪を隠蔽する教唆を行った等の理由により、東京弁護士会に対して懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成したという物理的証拠が発生した故に、(A)は日弁連及び東京弁護士会を訪れ、この物理的証拠について釈明を求める度に、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の「望月」及び日弁連の職員である「松本」等及び警視庁職員等は、(A)に対してこれ以上、検察官加藤亮等による公文書偽造等の刑事犯罪や、刑事犯罪に抵触する「大武夏夫」による強要答弁及び前述の「赤羽宏」及び「坂口禎彦」による犯行を追及したならば、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は何としても前述の「加藤亮」及び「大竹夏夫」による刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕拘束するぞと脅迫いたしております。警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は(A)にはこれといった身寄りや後ろ盾がないものと推察し侮り、やりたい放題の人権蹂躙を行っております。

・・・(A)は日弁連に対して当然、「坂口禎彦」に対しても懲戒審査を申立てております。・・・



皆さんが被った悪徳弁護士による被害等も「公益性」を発生させる為、どんどんこの場にて告発して下さい!

 大竹夏夫弁護士
〒102-0083 東京都千代田区麹町6丁目4番麹町ハイツ406号 
      大竹法律事務所
      東京弁護士会所属 

大竹夏夫の所属する「大竹夏夫法律事務所」ホームページのURLです

http://www.lesela.com/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=support

赤羽宏弁護士
〒104−0061 東京都中央区銀座1丁目6番10号土志田ビル5階
       銀座法律事務所
       東京弁護士会所属 

赤羽宏の所属する「銀座法律事務所」ホームページのURLです

http://www.ginza-law.jp/

坂口禎彦弁護士
〒104−0061 東京都豊島区西池袋1丁目17番10号池袋プラザビル6階
       城北法律事所
       東京弁護士会所属
61警鐘   :2005/06/25(土) 18:19:54  
その51

 つまり、赤羽宏は、(A)が「東京簡易裁判所平成16年(ノ)第97号調停申立事件」以外の、(A)が東京弁護士会の綱紀委員会に対して提出した、懲戒請求書及びその添付資料及び赤羽宏が東京弁護士会の綱紀委員会に対して提出した、答弁書及びその添付資料にてお互いに取り上げておる、その他の民事調停事件について記述するつもりだったのでしょうが、しかし、うっかり赤羽宏は、東京弁護士会綱紀委員会が上述の理由にて(A)が赤羽宏の依頼主であった福屋正嗣を相手方として、「東京簡易裁判所平成16年(ノ)第97号調停申立事件」を申立てた事実を知りえることはあり得えぬにもかかわらず、つまり、懲戒請求人の(A)が東京弁護士会に対して懲戒審査事案として一切提起していない、つまり、東京弁護士会が知り得るはずもなく、東京弁護士会が議決書に記述する必要性もまったく無い「東京簡易裁判所平成16年(ノ)第97号調停申立事件」に関する事由を議決書のデーターに書き込んでしまったものであるという嫌疑が瞭然と発生するのもであり、つまり、赤羽宏自身が赤羽宏を懲戒しないという議決書の内容を赤羽宏自身が用意、作成したからこそ、議決書の内容に東京弁護士会綱紀委員会が前述の理由にて懲戒申立人である(A)が赤羽宏の依頼主であった福屋正嗣を相手方として「東京簡易裁判所平成16年(ノ)第97号調停申立事件」を申立てた事実を知りえることはあり得えぬ、かつ、東京弁護士会が議決書に記述する必要性もまったく無い「東京簡易裁判所平成16年(ノ)第97号調停申立事件」に関する事由にて詳細なる日時等の記述がされておったと鑑みられるものであることは国民の常識であるものであります。

 よって日弁連と東京弁護士会に対して皆様より、

○東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成したという物理的証拠が発生した故に、一体全体懲戒審査を申立てられておる弁護士「赤羽宏自身」に、弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下す議決書の内容を弁護士「赤羽宏自身」に用意作成させるとは、東京弁護士会も日弁連も如何なる所存であるのか?

○かつ、如何なる法的解釈で、預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう迫る、大竹夏夫による強要答弁が刑事犯罪に抵触しない故に、犯罪者大竹夏夫を懲戒しないのか?

どんどん抗議の電話もしくはFAXもしくはメールを入れて下さい!!


日弁連
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-1-3 
TEL 03-3580-9841(代)
FAX 03-3580-2866

http://www.nichibenren.or.jp/


東京弁護士会
東京都千代田区霞が関1−1−3 弁護士会館6階 
TEL :03-3581-2201(代)
FAX :03-3581-0865

http://www.toben.or.jp/
62警鐘   :2005/06/28(火) 18:19:44  
その52

 よって、前述のとおり、皆様の税金からなる報酬が発生しておる平日の昼間の公務中にニューハーフ達と遊びほうけておった(財)漁港漁村建設技術研究所(東京都千代田区内神田1-14-10 東京建物 内神田ビル TEL:03ー5259ー1021)の天下り理事長であった福屋正嗣ですが、

 この天下り理事長であった福屋正嗣は、特殊法人の理事長として税金より報酬が発生しておった、理事長としての税金から報酬が発生しておる日中の公務中に(A)と情事を交わし遊びほうけておった事実は、この天下り理事長自身が平成9年当時の神田警察職員の警部補であった深澤信雄による平成9年11月28日付けの調書にて認めております。

 よって、天下り理事長であった福屋正嗣は平日の昼間の公務中にニューハーフ達と遊びほうけておった事実を鑑みれば、(財)漁港漁村建設技術研究所は福屋正嗣を税金からなる退職金を発生させない懲戒解雇が相当であるにもかかわらず、

 福屋正嗣の後任理事長である 「三橋 宏次」及び現在の理事長である岸野昭雄等も特殊法人の幹部職員等は福屋正嗣に対してまんまと税金からなる退職金をせしめるたかたちにての任意退職のかたちにて退職を許ししたばかりではなく、いまだにもって、福屋正嗣に院政を許し、福屋正嗣が経営する漁港及び河川建設整備等のコンサルタント企業である「螢札鵐21」に対して優先的に税金からなる報酬を与え続けております。


 この天下り理事長福屋正嗣自身はこの特殊法人を退職するおりにもしっかりと退職金を受け取っております・・・・このこの天下り理事長が特殊法人を辞職したきっかけは、(A)による前述したエノモトによる脅迫事件について特殊法人に架電等による追求運動のたまものでしたが、しかし(A)の力およばず、天下り理事長を税金からなる退職金を発生させない懲戒解雇ではなく、まんまと税金からなる退職金をせしめるたかたちにての任意退職のかたちにて退職を許したのが甚だ無念です。・・・しかし、前述した平成9年当時神田警察知能犯担当警部補であったエノモトによる脅迫事件は、当然この天下り理事長一人の教唆によるものではなく、福屋正嗣の後任理事長である 「三橋 宏次」及びこの特殊法人の幹部職員等も共謀して教唆したものである故になしえたものである故に、(A)は「公益」の為に引き続きこの特殊法人の幹部職員等に対して、前述の天下り理事長が税金よりせしめた退職金を国庫に返還させるようにとの要求と、前述したエノモトによる脅迫事件についての追求及び抗議を電話にて行いつづけたのです。


 確認いたしますが、前述したエノモトによる脅迫事件は、当然この天下り理事長一人の教唆によるものではなく、他のこの特殊法人の幹部職員等も共謀して教唆したものである故になしえたものである故に、(A)は「公益」の為に引き続きこの特殊法人の幹部職員等に対して、前述の天下り理事長が税金よりせしめた退職金を国庫に返還させるようにとの要求と、前述したエノモトによる脅迫事件についての追求及び抗議を電話にて行いつづけたのです。
63警鐘   :2005/06/28(火) 18:23:03  
その53

 前述のとおり、天下り理事長であった福屋正嗣自身が平成9年当時の神田警察職員の警部補であった深澤信雄による平成9年11月28日付けの調書にて認めており、(A)は平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であったエノモトという職員に、(A)の携帯電話に電話を入れられ続け、上述の特殊法人の幹部職員等による不正を示す資料を万が一持っておるならば、上述の特殊法人の幹部職員等による不正を示す資料を上述の特殊法人の幹部職員等の手元に返却し、上述の特殊法人の幹部職員等に不正を示す証拠資料を改ざんさせなければ(A)を何かしらの言掛かりの冤罪にて逮捕するぞという脅迫をされ続けた被害(当然、エノモトは上述の特殊法人の職員等から(A)の携帯電話番号を告知されなければ、エノモトは(A)の携帯電話番号を認知し得ない事実を確認します・・・かつ(A)はそのコンサルタント会社から不当解雇要求をうけており、つまり、解雇するにも、万が一(A)が不正な証拠をもっておったならば、後々上述の特殊法人の幹部職員等にとって都合の悪い状態が発生する故による、脅迫であります・・・よって、当然(A)は神田警察と前述の特殊法人にこの脅迫と脅迫教唆を電話等にて抗議しつづけましたが、しかし平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一及び前述の特殊法人の幹部等は共謀し、前述したエノモトによる脅迫事件を隠蔽する為に、(A)を「業務妨害」という言いがかりをつけて逮捕してきたのです。・・・  

 この天下り理事長福屋正嗣自身はこの特殊法人を退職するおりにもしっかりと退職金を受け取っております・・・・このこの天下り理事長が特殊法人を辞職したきっかけは、(A)による前述したエノモトによる脅迫事件について特殊法人に架電等による追求運動のたまものでしたが、しかし(A)の力およばず、天下り理事長を税金からなる退職金を発生させない懲戒解雇ではなく、まんまと税金からなる退職金をせしめるたかたちにての任意退職のかたちにて退職を許したのが甚だ無念です。・・・



 しかし、前述の通り、単に神田警察と前述の特殊法人に対する(A)による抗議の架電等を止めたいのならば、神田警察と前述の特殊法人は(A)に対して、来館及び架電を禁止する
「仮処分」
 を申し立てればよかったのですが、しかし、仮処分では(A)の身柄を逮捕拘束出来ない故に、(A)は(A)に対する仮処分を求める法廷にて自由に、エノモトによる脅迫答弁の音声テープ等の証拠類を提出することが可能であり、よって、神田警察と前述の特殊法人がAに対して仮処分を申し立てる行為は神田警察と前述の特殊法人にとって薮蛇状態になる故に、神田警察と前述の特殊法人の幹部職員等はまず、職員の不正を隠蔽する為に、(A)の身柄を拘束し(A)が(A)自身の嫌疑を自力で解消する能力と、職員の不正を立証する為の証拠を(A)自身が法廷にて提出する事を不可能とし、(A)が当然無罪であろうとも、(A)が無実の罪を認めなければ、身柄の釈放を認めない人質司法の罠に陥れた戦略なのです。
64警鐘   :2005/06/28(火) 18:24:13  
その54

・ ・・つまり、(A)は特殊法人の職員等に対して、前述のエノモトによる脅迫答弁を正面から追及しても素直に罪を認めないであろうから、(A)は特殊法人の職員等に対して、何故に特殊法人の不正経理等を取り締まる役職である平成9年当時の神田警察職員の知能犯担当警部補であったエノモトに対して(A)の携帯電話番号を教え接触させたかを追及する電話を入れると、その特殊法人の職員であった特殊法人の幹部職員と理事長秘書であった及川悦子等は(A)を挑発するごとくスットンキョウな「ええ??エノモトさんってだれですか?しりませんねぇ〜」等と述べるか、(A)の声を認知した途端に途端に電話を切り続ける等の行為を行い、前述のエノモトによる脅迫犯罪を隠蔽する策略にて(A)を「業務妨害」という冤罪に陥れる目的にて、あえて(A)に対して抗議電話を架けさせるよう反動的な罠による誘導をおこなったのです・・・

・ ・・また、前述の天下り理事長が税金よりせしめた退職金を国庫に返還させるようにとの要求に関しても、理事長秘書であった及川悦子等は(A)を挑発するごとく「税金をどうつかおうと、こっちの勝手でしょう、余計なお世話なんですよ。」等と述べる故に、それに対して(A)が及川悦子等に対して如何なる所存で、税金から報酬が発生しておった昼ひなかの公務中に(A)に情事を強要し遊びほうけておった天下り理事長に対して国民の血税からなる退職金をせしめさせたのか?」という問いただしに対しては(A)の声を認知した途端に途端に電話を切り続ける等の行為を行い、前述のエノモトによる脅迫犯罪を隠蔽する策略にて(A)を「業務妨害」という冤罪に陥れる目的にて、あえて(A)に対して抗議電話を架けさせるよう反動的な罠による誘導をおこなったのです・・・

・ ・・つまり、事実上、平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一は(A)の特殊法人に対する架電の内容が、前述のエノモトによる脅迫答弁に対する抗議であった故に、平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一は特殊法人からの(A)を「業務妨害」の冤罪に陥れる為の告訴状を2度も受理を却下しておるのです。・・・つまり・・・(A)は特殊法人に対して電話を続けた目的は、事案の真実をもとめ、天下り理事長が不当にせしめた、税金からなる退退職金を国庫に返還させるのが目的であり・・・検察官の加藤亮は(A)が特殊法人にたいする業務を妨害しようとした「故意」は立証できぬにもかかわらず、(A)に対して「業務妨害」として起訴をおこなう、破れかぶれの暴挙をこない、前述のエノモトによる脅迫犯罪を隠蔽する策略にて、検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一は「公文書偽造」等の刑事犯罪をも重ねました。

また、(A)は起訴前に4度検察庁に身柄を送られた故に(A)は検察官「加藤亮」に対して、そのうちの前半の2度は前述したエノモトによる脅迫被害を告発しましたが、検察官「加藤亮」はエノモトによる脅迫被害を綴った前半の2度の供述調書を物理的に破棄し、法廷には一切提出を行わないという「証拠隠滅等」をも行い、つまり、検察庁にての(A)による供述調書は4日分存在しておらねばならぬにもかかわらず、後半の2日分の供述調書しか存在しておらぬのであります。

(A)の弁護人であった城北法律事務所の「坂口禎彦」をも懐柔し、

この(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)

の法廷にて前述した検察官「加藤亮」による「公文書偽造」及び「証拠隠滅」等を一切黙認させ、(A)をいわれなき欠陥判決に導いてまでも、皆様の血税を食い物にし、この日本国に存在が無くとも、全く国民の皆様にとって支障のない特殊法人、(財)漁港漁村建設技術研究所職員等による刑事犯罪を隠蔽し、国庫に負担を招くかたちの財)漁港漁村建設技術研究所職員等にとっての利益を皆様国民に対して挑戦状をつきつけるかたちにて死守してみせました。
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66警鐘   :2005/06/28(火) 18:28:13  
その55

 またこの天下り理事長であった福屋正嗣が、皆様の税金からなる報酬が発生しておる平日の昼間の公務中にニューハーフ達と遊びほうける目的にても設立した東京都文京区湯島に存在した実態のないコンサルタント会社であった「螢▲ぅ┘侫掘璽魁璽櫂譟璽轡腑鵝(後にこの「螢▲ぅ┘侫掘璽魁璽櫂譟璽轡腑鵝廚麓厂召鯏群爾衢事長であった福屋正嗣は「螢奸璽燹廚畔儿垢靴燭慮紊法△海痢岫螢奸璽燹廚鯏群爾衢事長であった福屋正嗣は静岡に住所を移転させ、その移転させた同日に会社を閉鎖するという不可思議なる行動を行っております。)の名ばかりの代表取締役に名前を貸したのは、島根県浜田市熱田町1598番地 に存在する、漁港整備、港湾事業を専門に事業を拡大し県内屈指の港湾事業者である建設会社「蠱羈請函(電話0855-27-0077 FAX0855-27-3638)の代表取締役である中垣健という人物でございます。

 よってこの中垣健自身も、福屋正嗣が殆ど実態のない、実際に仕事を請け負う業者に、前述の財団の仕事を丸投げするコンサルタント会社であり、無駄に国民の税金に負担をかける目的で設立した螢▲ぅ┘侫掘璽魁璽櫂譟璽轡腑鵑寮瀘した意図を知りながら、建前上の代表取締役を引き受け、無駄に国民の税金に負担をかける犯行を幇助したという社会的糾弾をまぬがれるべきではないのは国民の常識であります故、何卒主権者である皆様に前述の理由にて「公的利益の増進の為」中垣健及び(財)漁港漁村建設技術研究所及に対する正義の抗議運動を行っていただけるようここにお願い申上げます。

蠱羈請箸離曄璽爛據璽犬任后

http://www.web-sanin.co.jp/or/h-kosuikyo/ken-07.htm

(財)漁港漁村建設技術研究所
東京都千代田区内神田1-14-10 東京建物 内神田ビル 
TEL:03ー5259ー1021

福屋正嗣が経営する「螢札鵐21」を厳しく糾弾する広島市市会議員である平野博昭のホームページです。

http://www7.ocn.ne.jp/~hirano30/my_thinking/20040617.htm
87警鐘   :2016/04/23(土) 10:43:27  


●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html
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E-mail(省略OK)
内容

2  日弁連と警視庁及び検察庁職員等による陰湿なる反動的罠の記録  (書き込み数 : 24)

1警鐘   :2005/06/15(水) 13:54:23  
詳細は別のスレッドの

「警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について) 」

にて告発しておりますが、(A)は日弁連に対して、1のスレッドの「警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について) 」にて記述しておるNO45のスレッドに記述した〇蠅覘Δ泙任痢調停終了後「「大竹夏夫」は(A)に返還せねばならない、「預かり金」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう迫った犯罪者「大竹夏夫」による強要行為が如何なる、法的解釈で刑事事件に抵触しないのか、かつ、(A)が「大竹夏夫」以外に懲戒を求めた銀座法律事務所の弁護士「赤羽宏」自身に東京弁護士会が、「赤羽宏」に対して懲戒をしないという内容の懲戒の議決書を書かせた事実を証明する、言い逃れできない物理的証拠について日弁連に対して回答及び釈明等をも求めており、かつ前述の日弁連に対する(A)の要求にたいしては日弁連の「社会正義の実践」という存在意義において社会に対する責任において、日弁連は(A)に対して真摯に回答及び釈明せねばならないのは国民の常識でありますが、しかし、日弁連が(A)に対して、(A)が日弁連に対して求めておる回答及び釈明に真摯に回答及び釈明をおこなう行為は、「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」の3名の弁護士に対して事実上弁護士で生命を絶つことを意味し、かつ、この3人が発生させた刑事事件に抵触する刑事事件に対して公正なる懲戒処分を行ったならば、日弁連は立場上、膨大な数の検察庁及び警視庁の官僚等を公務員として処分し、刑事罰も科さねばならなくなる故、日弁連は「社会正義の実践」において(A)が日弁連に対して前述の、追加金返して欲しければ懲戒取り下げろとか卑劣な強要を行った、大竹夏夫という弁護士を懲戒もせず、かつ、(A)に対して何なる法的解釈で前述した大竹夏夫による強要答弁が刑事犯罪に抵触せぬのかについて釈明要求及び、赤羽宏に対する懲戒請求の議決書の中身を赤羽宏自身に用意作成させた嫌疑事案等に対する釈明及び回答を要求しておる事案にたいしては、日弁連は(A)に対して釈明及び回答を行わねばならないにもかかわらず、(A)が前述の事案に対して釈明及び回答を要求する架電を日弁連に対して行った途端、日弁連は(A)に対して釈明及び回答を拒否する目的にて、日弁連の電話受付女性職員等は(A)の声を認知した途端に電話を電光石火で切り続ける等、意図的に前述のごとくな反社会的行為を繰り返し、(A)に対してわざと抗議電話を繰り返すように罠を仕掛け、その罠にかかった(A)による抗議電話の数を日弁連はカウントし、その罠にかかった(A)による抗議電話の数に対して「未必の故意による業務妨害」という言いがかりをつけ、(A)を逮捕し(A)の身柄を拘束することによって、(A)の(A)に対する嫌疑に対する自力解消能力を奪い、前述した日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である赤羽宏及び坂口禎彦及び大竹夏夫が常習的に共謀して発生させた犯行を更に隠蔽かく乱する策略を実行に移しておる事実を実況報告しつづけます。
つまり、公安警察が左翼に対して反社会的な行動を重ね、左翼を挑発し追い詰め、左翼が抗議するように仕向ける罠をしかけ、その抗議に対して卑劣な言掛りをつけ、逮捕拘束を行うという、典型的な反動的な罠をこれといった身寄りや後ろ盾がないと、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員が察している(A)に対してしかけている事実を実況報告しつづけます。
5警鐘   :2005/06/16(木) 16:34:51  
平成17年6月6日記録 その4

 よって、(A)は松本に対して、「事実上、彼方(松本)は【私(A)】にも当然他の市民と同様に、その弁護士に対して懲戒申立を行う権利があると認めており、かつ、【私(A)】がその弁護士を懲戒請求するには、事実上彼方達(日弁連)が【私(A)】に対して、その弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を告知していただけなければ、【私(A)】は事実上その弁護士に対して、その弁護士が所属する弁護士事務所に対して懲戒を申立てることが出来ない事実も認めておきながら、【私(A)】に対してその弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を告知するのを断るとは一体どういう了見ですか?」と追及すると、松本は(A)に対して「弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会は【彼方(A)】がどうぞ勝手にご自分で調べて下さいよ」と述べた故に、(A)は松本に対して「事実上、【私(A)】はその弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を知らないのであるから、彼方達(日弁連)にその弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を問いただしているのであり、よって、事実上、【私(A)】はその弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を知らないのであるから、【私(A)】自身ではその弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を調べようがないではないですか?どうやって【私(A)】自身で、その弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を調べよとおっしゃるのですか?」と(A)は松本に対して追求すると、松本は(A)に対して挑発的に「それのご自分で考えてくださいよ。これ以上、私達(日弁連)は【彼方(A)】に対して話す事はないのでこれにて電話を切らせて頂きますと一方的に述べ電話を切った事実を確認する。
6警鐘   :2005/06/16(木) 16:36:17  
平成17年6月6日記録 その5

 よって、事実上、松本は(A)にも当然他の市民と同様に、その弁護士に対して懲戒申立を行う権利があると認めており、かつ、(A)がその弁護士を懲戒請求するには、日弁連(A)に対して、その弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を告知しなければ(A)は事実上その弁護士に対して、その弁護士が所属する弁護士事務所に対して懲戒を申立てることが出来ない事実も認めておきながら、(A)に対してその弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を告知するのを断るという松本の言動を検証しても、

 日弁連だけではなく、東京弁護士会も警視庁も(A)に対してはまさに、形振りかまわぬ「なんでもあり」的な状態であるのがご判断いただけると存じます。
7警鐘   :2005/06/16(木) 16:38:23  
平成17年6月6日記録 その6

 よって、(A)は即日弁連に対して即電話を架けなおし、電話に出た女性の受付職員等に対して、まずは前述の松本による犯行を抗議し、かつ、引き続き、松本に対して、別のスレッドの「警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について) 」のNO45のスレッドに記述した〇蠅覘Δ泙任痢調停終了後「大竹夏夫」は(A)に返還せねばならない、「預かり金」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう迫った犯罪者「大竹夏夫」による強要行為が如何なる、法的解釈で刑事事件に抵触しないのか、かつ、(A)が「大竹夏夫」以外に懲戒を求めた銀座法律事務所の弁護士「赤羽宏」自身に東京弁護士会が、「赤羽宏」に対して懲戒をしないという内容の懲戒の議決書を書かせた事実を証明する、言い逃れできない物理的証拠について日弁連に対して回答及び釈明等をも電話で求めようとすると、電話に出た女性の受付職員は、日弁連に対する要求を(A)が全て語り終えないうちに、(A)の声を認知したとたんに前述とおなじ松本と同じ策略により、(A)が会話を録音しておる場合に備え、(A)に対しては、日弁連の「社会正義の実践」という存在意義において社会に対する責任において、日弁連は(A)に対して真摯に回答及び釈明せねばならないのは国民の常識であるにもかかわらず、日弁連は一切釈明も回答も行っておらぬにもかかわらず、かつ、前述のとおり、、事実上、松本は(A)にも当然他の市民と同様に、その弁護士に対して懲戒申立を行う権利があると認めており、かつ、(A)がその弁護士を懲戒請求するには、日弁連(A)に対して、その弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を告知しなければ(A)は事実上その弁護士に対して、その弁護士が所属する弁護士事務所に対して懲戒を申立てることが出来ない事実も認めておきながら、(A)に対してその弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を告知するのを断るという松本の常軌を逸脱した反社会的行為に対して一切謝罪も釈明もおこなっておらぬにもかかわらず、さも第三者に対して、日弁連は前述した、日弁連の「社会正義の実践」という存在意義において社会に対する責任において、日弁連は(A)に対して真摯に回答及び釈明せねばならない、別のスレッドの「警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について) 」のNO45のスレッドに記述した〇蠅覘Δ泙任痢◆A)が日弁連に対して回答及び釈明を求めておる事案に対しては、日弁連は既に真摯に回答しておるにもかかわらず、単に(A)の知性が甚だ稚拙である故に、(A)にはそれが理解できないのであるかの印象を与える策略で、女性の受付職員等(A)に対して、「それはすでにさんざん【彼方(A)】に対して説明済み、ですので【彼方(A)】に対しては私共(日弁連)はこれ以上話すことは一切ありませんので、これにて電話を切らせて頂きます。」とけたたましい早口にて述べ一方的に、電話を切り続ける犯行を95回に渡り発生させた事実を確認します。
8警鐘   :2005/06/16(木) 16:40:05  
平成17年6月6日記録 その7

 よって、前述した、日弁連の女性の受付職員等による犯行を更に検証すれば、

 日弁連が(A)に対して、(A)が日弁連に対して求めておる回答及び釈明に真摯に回答及び釈明をおこなう行為は、「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」の3名の弁護士に対して事実上弁護士で生命を絶つことを意味し、かつ、この3人が発生させた刑事事件に抵触する刑事事件に対して公正なる懲戒処分を行ったならば、日弁連は立場上、膨大な数の検察庁及び警視庁の官僚等を公務員として処分し、刑事罰も科さねばならなくなる故、前述した「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」の3名の弁護士及び膨大な数の検察庁及び警視庁の官僚等による刑事犯罪を隠蔽する策略にて、まずは、

 別のスレッドの「警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について) 」にて詳述したとおり、(A)は平成17年4月13日に日弁連を訪れ、日弁連の存在意義である「社会正義の実践」という大儀において、日弁連が、(A)に対して回答及び釈明を行わねばならない義務を有する、(A)は日弁連に対して、別のスレッドの「警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について) 」のNO45のスレッドに記述した〇蠅覘Δ泙任痢調停終了後「「大竹夏夫」は(A)に返還せねばならない、「預かり金」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう迫った犯罪者「大竹夏夫」による強要行為が如何なる、法的解釈で刑事事件に抵触しないのか、かつ、(A)が「大竹夏夫」以外に懲戒を求めた銀座法律事務所の弁護士「赤羽宏」自身に東京弁護士会が、「赤羽宏」に対して懲戒をしないという内容の懲戒の議決書を書かせた事実を証明する、言い逃れできない物理的証拠について日弁連に対して回答及び釈明等を要求しましたが、松本及びその他2名の男性職員と弁護士バッチを付けた男性(このその他2名の男性職員の氏名役職をも(A)は問いただしましたが、「そんなことは答える必要はないんだよ」と述べ、氏名役職を明らかにせず、弁護士バッチを付けた男性に対しても所属の弁護士会及び事務所及び氏名を尋ねた事実を確認します。

 その弁護士バッチを付けた男性も(A)に対して「いいんだよ、そんなことどうでも」と述べ、所属の弁護士会及び事務所及び氏名を述べませんでした。)、他2名の男性職員の内の1名は、(A)による上述の釈明要求に対して「そんな屁理屈どうでもいいんだよ。とにかく日弁連は大竹夏夫を懲戒したくないんだよ。諦めなよ」と日弁連の存在意義である「社会正義の実践」という大儀に挑戦する言動を述べ、(A)はこの言動に抗議すると、弁護士バッチを付けた男性は、(A)に対して今後(A)が日弁連に対して、来館したり架電を行ったならば、業務妨害及び建造物進入として逮捕させ身柄を拘束させるぞと脅迫する答弁を述べてきた故に、(A)は弁護士バッチを付けた男性に対して、日弁連に来館したり架電をするなということは、検察庁及び警視庁に来館したり架電を禁止させるのと同じ次元であり、よって、(A)に対して日本国民としての権利を一切放棄せよとの脅迫と同じではないかと抗議し、かつ、(A)は弁護士バッチを付けた男性に対して、単に(A)が「社会正義の実践」のもとに事案の真実を求めて、日弁連に対して来館したり架電をするなというならば、(A)に対して、日弁連に対して(A)が「社会正義の実践」のもとに事案の真実を求めて、日弁連に対して来館したり架電をする行為を禁止する仮処分を裁判所に対して申し立てるよう要求すると、弁護士バッチを付けた男性は(A)に対して、「仮処分」は申し立てる気はない、あくまでも、(A)の身柄を逮捕拘束させる為の告訴を考えると脅迫した故に、(A)は弁護士バッチを付けた男性に対して、「仮処分」では(A)の身柄を逮捕拘束できない故に、つまり(A)は自由に(A)に対する「仮処分」を要求する法廷に対して、大竹夏夫が発生させた「強要言動」を録音した音声テープ等を提出できる結果を発生させてしまう故に、大竹夏夫及び東京弁護士会及び日弁連に対して「薮蛇状態」を発生させる故に「仮処分」の申し立てを日弁連は拒み、まずは、(A)の身柄を逮捕拘束させ、(A)に自力で(A)に対する嫌疑を解消する能力を奪い、無実であろうと罪を認めなければ身柄の保釈を認めない「人質司法」の罠に陥れ、大竹夏夫が発生させた「強要答弁」をうやむやに握り潰さんとしておる策略であるのは瞭然であり、よって、日弁連も無実であろうと罪を認めなければ身柄の保釈を認めない「人質司法」には異議をとなえておる事実を鑑みれば、当然(A)に対して、日弁連に対して(A)が「社会正義の実践」のもとに事案の真実を求めて、日弁連に対して来館したり架電をする行為を禁止する仮処分を裁判所に対して申し立てるよう要求しました。
9警鐘   :2005/06/16(木) 16:43:01  
平成17年6月6日記録 その8

 しかし、弁護士バッチを付けた男性は(A)に対して「仮処分」は絶対に行わない。何がなんでも、(A)の身柄を逮捕拘束させ、(A)に自力で(A)に対する嫌疑を解消する能力を奪い、無実であろうと罪を認めなければ身柄の保釈を認めない「人質司法」の罠に陥れる形にての告訴を行うと(A)を脅迫をおこない、(A)を脅かし、「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」の3名の弁護士及び膨大な数の検察庁及び警視庁の官僚等による刑事犯罪を見て見ぬ素振りで一生を過ごすよう迫りましたが、

 しかし、逆にこの弁護士の脅迫言動が薮蛇となり、逆に日弁連は(A)よりこの不当な脅迫答弁を行った弁護士に対して懲戒申立を行いたい故に、その弁護士の氏名と所属事務所と所属弁護士会を告知するよう求められる結果を発生させてしまった、日弁連はますます(A)による正義の追求に追い詰められる形となり、

 よって、(A)が前述の事案に対して釈明及び回答を要求する架電を日弁連に対して行った途端、日弁連は(A)に対して釈明及び回答を拒否する目的にて、日弁連の電話受付女性職員等は(A)の声を認知した途端に電話を電光石火で切り続ける等、意図的に前述のごとくな反社会的行為を繰り返し、(A)に対してわざと抗議電話を繰り返すように罠を仕掛け、その罠にかかった(A)による抗議電話の数を日弁連はカウントし、その罠にかかった(A)による抗議電話の数に対して「未必の故意による業務妨害」という言いがかりをつけ、(A)を逮捕し(A)の身柄を拘束することによって、(A)の(A)に対する嫌疑に対する自力解消能力を奪い、前述した日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である赤羽宏及び坂口禎彦及び大竹夏夫が常習的に共謀して発生させた犯行を更に隠蔽かく乱する策略を実行に移しておる事実を確認します。

 公安警察が左翼に対して反社会的な行動を重ね、左翼を挑発し追い詰め、左翼が抗議するように仕向ける罠をしかけ、その抗議に対して卑劣な言掛りをつけ、逮捕拘束を行うという、典型的な反動的な罠をこれといった身寄りや後ろ盾がないと、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員が察している(A)に対してしかけている事実を今後も実況報告しつづけます。
10<削除>   :<削除>  
<削除>
24警鐘   :2016/04/23(土) 10:41:30  

●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html
名前
E-mail(省略OK)
内容

3  「教えてgoo」にて展開される、卑劣なる謀略!  (書き込み数 : 92)

1警鐘   :2005/09/08(木) 05:05:05  
真実を皆様のその目で その1

別スレッド「 警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について)」

にて記述した検察庁及び日弁連及び東京弁護士会職員等及び弁護士等による刑事犯罪等は全て真実である事実を裏付ける事案を皆様にご案内いたします。

この草の根的に社会問題となっておる、卑劣きわまる検察庁及び警視庁及び日弁連及び東京弁護士会職員及び弁護士等による「刑事犯罪」を私と同じく監視しておる同志がのグループが、「困っている疑問や問題を「質問する」ことによって、他の皆様に協力し合って回答を出し合って頂き、質問した方が解決の糸口を見つける為のサイトである、「教えて!goo」というサイトの

「行政」コーナー
http://oshiete1.goo.ne.jp/oshiete.php3?c=299

もしくは「その他の社会問題」コーナー

http://oshiete1.goo.ne.jp/oshiete.php3?c=316

に、関心のある方は、土曜の夜及びその他ランダムな夜に投稿されておる(前述のタイトルが投稿されたならば、随時このトピックにて報告いたします!)

「検察庁と日弁連が野放しにしておる渦中の犯罪者検察官「加藤亮」及び弁護士「大竹夏夫」について」

もしくは

「弁護士「赤羽宏」に自らの懲戒審査の議決書の内容を用意作成させる「自作自演」を許した、東京弁護士会の破滅行動について!」

というタイトルの質問投稿を監視してください。
59警鐘   :2005/10/24(月) 22:10:59  
こらこら!

また単にIPは「TEACUP」から聞き出しただけだろう!(笑)

回答に答えもできずに、IPを出してきた事実を検証すれば、これでまた「TEACUP」による刑事犯罪隠蔽幇助を証明する証拠が増えたな!


こちらがその答弁を真に受けるとしたら、こっちは脳のどの部分が欠損してると想定してるんだ?(笑)

 具体的にこっちの脳のどの部分が欠損してるから、その答弁を真に受けて「TEACUP」や「教えてgoo」の刑事犯罪隠蔽幇助は無かったと、こちらが思い込むはずだという説明はないんだろ?(笑)


ただ単に国民に対する贖罪から逃げたいが一心で、具体的にこちらの脳のどの部分が欠損しているかは解らんが、きっとこちらのオツムの釘が2,3本抜けてるかずだから、その馬鹿答弁で、「TEACUP」や「教えてgoo」の刑事犯罪隠蔽幇助は無かったとこちらが思い込んでくれるんじゃないかという蜘蛛の糸にすがる思いでの指示なんだろ?(笑)

そのもしやもしやの蜘蛛の糸にすがって、霞ヶ関をこの有様に追い込んだよな!!

 なぁ・・・まだもしやもしやの蜘蛛の糸にすがって逃げまくるのか
603pD8qml5Fw4   :2005/10/25(火) 12:04:18  
あはは www

国民の皆さん!大笑い出来ますよ!

この人物の自作自演が暴かれました。

このスレッドの4番と5番をご覧下さい。


>4 名前: 警鐘 投稿日: 2005/09/09(金) 17:19:46

>今週も「教えて!goo」に質問を載せるんですか?


>5 名前: 警鐘 投稿日: 2005/09/09(金) 23:32:04

>はい、しっかり、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等の決死の悪あがきを皆さんのその目でご確認くださいね!


書き込んだ人物の名前をよくご覧下さい。

「警鐘」さん(本名はまだ伏せておきましょう)、この書き込みは削除せずに必ず保存しておいてくださいね!!!
削除しても再び報道しますよ!!!
610xN7jbs7Hy2   :2005/10/25(火) 12:13:06  
60番で私どもが書きましたとおり、
4番と5番は削除などなさらずにぜひとも保存して置いていただきたく存じます。
投稿の最初の部分は重要でございます。
最初の部分が削除されますと、あなた様の主張の「土台」が揺らぐ結果ともなりかねません。
すでに4番と5番は多くの国民の皆様方がご覧になっております。
ここであわてて削除されても、あなた様の立場をますます追いやることになりますでしょう。
62警鐘   :2005/10/25(火) 14:33:33  
面倒だが付き合ってやるか

4番と5番は削除などなさらずにぜひとも保存して置いていただきたく存じます。
>

名前を入力しない場合自動的に「警鐘」というHNが入力されるように設定しておいただけだろう!


NO4はお前達の探りなのがわかっていながらNO5で受けてたったまでだろう!
「おしえてgoo]でのお前達の工作を国民の皆様に確認していただく為にな!

それ以降は、「ネズミ」というHNが入力されるよになったから、お前達はHNを入力するようになったんだろうが!
634jK0itc9Lv5   :2005/10/25(火) 16:15:17  
おや、君は大事な生活保護給付金をこんなことに使っていたんですね。
一言忠告されていただきますが、誹謗中傷は非行事由として差し止めの正当な理由になることをどうぞお忘れなく。
そうなればきみの減らず口も永久に封じられるかもしれませんよ。(大笑)
64警鐘   :2005/10/26(水) 00:22:47  
4jK0itc9Lv5

我々は真実の出来事を「「公共の利益を増進」の為、法曹界の健全な育成の為報道しておるのですが!

彼方達は

我々の報道文は誹謗中傷であると・・つまり真実では無いと主張してますが、

彼方は一体「何を根拠」に我々の報道が真実では無く、我々の妄想であると主張しておるのか非常に疑問ですよね?


我々報道文の真偽が解るのは、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等及び事務所の職員及びもしくは日弁連もしくは東京弁護士会もしくは警視庁もしくは検察庁の職員等法曹行政の関係者のみですよね?

ということは、この人物の正体は弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び事務所の職員及びもしくは日弁連もしくは東京弁護士会もしくは警視庁もしくは検察庁の職員等法曹行政の関係者なのでしょうか?(笑)

よって何を根拠に、我々の報道文は誹謗中傷であると・・つまり真実では無いと主張しておるのでしょうか?

回答を要求いたします!
92警鐘   :2016/04/23(土) 10:39:25  

●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html
名前
E-mail(省略OK)
内容

4  我々の報道文の真実性!  (書き込み数 : 30)

1警鐘   :2005/10/27(木) 05:34:20  
その1

我々がこの弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等は、「大竹夏夫」及び弁護士「赤羽宏」及び「大竹夏夫」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を報道を同志達とあらゆるサイトに投稿し続けて、約半年が経とうとしております。

よって我々の報道が全くの事実無根であるならば、当然、「大竹夏夫」及び弁護士「赤羽宏」及び「大竹夏夫」及び「坂口禎彦」等はとっくに我々に提訴しておって然るべきであるにもかかわらず、弁護士「赤羽宏」及び大竹夏夫」及び「坂口禎彦」等は我々に対して何等の提訴を仕掛けてこれない事実を検証すれば、

我々の報道の内容が真実である故、

つまり、

○弁護士「大竹夏夫」が15年10月22日の18時31分に発生させた強要答弁を証明する音声テープの存在

○ (平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等による「公文書偽造」並びに「公文書毀棄」を証明する証拠

○我々が報道しておる(A)という人物が東京弁護士会に所属する「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽宏」に対して、東京弁護士会所属の弁護士である「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」に対して、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等による公文書偽造罪を隠蔽する教唆を行い、実行させた等の理由により、東京弁護士会に対して懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会は「赤羽宏」に対する公正なる懲戒審査を放棄し、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠が実在するからこそ


弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等は我々に対して何等の提訴を仕掛けてこれない事実を確認いたします!

かつ、

(A)は我々の投稿に対して、最近では平成17年9月21日19時08分に弁護士「大竹夏夫」本人に対して提訴するならば我々は受けてたつ旨を申し伝えましたが、

大竹夏夫は(A)に対して大竹夏夫側から(A)に提訴を仕掛けたならば、

我々の報道が真実である以上、当然、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「大竹夏夫」及び「坂口禎彦」及び検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等にとって藪蛇になる故に、

執拗に我々が報道文を掲載しておるあらゆるサイト対して我々の報道を削除させるかたちで・・

・・つまり執拗に我々が報道文を掲載しておるあらゆるサイトに対して犯罪隠蔽を
幇助させる正犯並びに従犯行為を教唆する形で、皆様国民の糾弾の視線を逸らし続けてみせると、皆様国民に対する挑戦を意味する言動を述べております!
7警鐘   :2005/10/27(木) 06:55:23  
その2

↑の弁護士「大竹夏夫」による国民に対する挑戦言動を裏づけるがごとく

我々のこの掲示板に↓の一般人を装った弁護士「大竹夏夫」等及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」事務所の職員及び検察庁及び警視庁職員等と見られる

4jK0itc9Lv5、7pR2waf8Gc0という人物が我々の掲示板に↓の書き込みを行いました!(ちなみにIPを確認すると同一人物です。)




(無題) 投稿者:4jK0itc9Lv5
投稿日:2005年10月25日 22:35:12
4jK0itc9Lv5
おや、君は大事な生活保護給付金をこんなことに使っていたんですね。
一言忠告されていただきますが、誹謗中傷は非行事由として差し止めの正当な理由になることをどうぞお忘れなく。
そうなればきみの減らず口も永久に封じられるかもしれませんよ。(大笑)


(無題) 投稿者:4jK0itc9Lv5
投稿日:2005年10月25日 22:35:12
4jK0itc9Lv5
おや、君は大事な生活保護給付金をこんなことに使っていたんですね。
一言忠告されていただきますが、誹謗中傷は非行事由として差し止めの正当な理由になることをどうぞお忘れなく。
そうなればきみの減らず口も永久に封じられるかもしれませんよ。(大笑)





(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
8警鐘   :2005/10/27(木) 06:56:21  
その3

全くの一般人の第三者があらゆるサイトにて、永遠と、我々の報道を骨抜きにし、国民の皆様に対して質問者の質問内容は信憑性がないから相手にするなという誘導を行うメリットはどう考えても一切ないですからね(笑)

 間違いなく、この人物は弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び本人及び事務所の職員等及び警視庁関係者等であると想定したほうが自然ですよね!

 かつ↓の通り、我々はこの人物に対して、何を根拠に、我々の報道文は誹謗中傷であると・・つまり真実では無いと主張しておるのでしょうか?

と回答を要求いたしておりますが、この通り都合がわるくなると、一切回答いたしませんね!

よって我々の報道が真実であることは↓で述べた通りであり、

よって、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等は、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を隠蔽する為に、「YAHOO」に対して真実の報道を削除するように教唆いたしました


つまり、「YAHOO」が「故意的」に、我々が報道しておる、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を隠蔽かく乱する意図で、我々が報道する文章を削除する正当な理由などは全く無いにもかかわらず、「YAHOO」を利用しておる、警視庁と検察庁職員等公務員を最終的に監督する権利のある主権者の皆さんに、この卑劣極まる弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を認知させるのを阻止し、結果的に警視庁並びに検察庁の職員にこのまま、「刑事犯罪」を犯した検察庁及び警視庁職員及び弁護士等を公正に刑事処分せねばならない公務を放棄させ続けるのを幇助させる為に、我々の報道文を問答無用的に削除したことになり、「YAHOO」は弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を隠蔽した共同正犯的な刑事犯罪に問われねばならない事態が発生いたしました!
9警鐘   :2005/10/27(木) 06:57:15  
その4

↑の弁護士「大竹夏夫」による国民に対する挑戦言動を裏づけるがごとく

「教えて!goo」というサイトにても、我々の報道文は真実では無い故相手にするなという誘導を目
的に荒らし行為を行っておる「bugkiller」という一般人を装った、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」
及び「坂口禎彦」本人もしくは、「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」の事務所の人物もしく
は、警視庁職員等とみられる人物は

「教えて!goo」というサイトにて、平成17年10月16日に我々がスレッドにて報道しておる事案に関する質問がなされたおりに、その回答欄に回答に何等適さない下述の荒らし行為の書き込みを行った事実を確認し、


『回 答

No.59 同士の皆さんへ
この人物はあちこちの掲示板に馬鹿の一つ覚えのスレッドを立てています。
その上で「教えてGoo」「livedoor掲示板」「インフォシーク掲示板」(最近はなくなったかな?)
を相互参照させています。
そこで考えたのですが、こいつのスレを見つけ次第、管理人や運営者に通報して片っ端から削除してもらうというのはどうでしょうか?
事情を説明すれば応じてくれると思います。
同じことしか書かないから検索すればすぐにヒットしますよ。
みんなの目で荒らしを駆除しましょう。
よろしくお願いします。 m(_ _)m

No58はよ答えんかい (゜Д゜)ゴルァ!!
回答者:bugkiller
05-10-16 00:00
種類:回答
どんな人:一般人
自信: あり
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
10警鐘   :2005/10/27(木) 06:58:44  
その5

かつ、この「bugkiller」という人物はライブドアに対しても、「故意的」に、我々が報道しておる、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を隠蔽かく乱する意図で、我々が報道する文章を削除する正当な理由などは全く無いにもかかわらず、ライブドアのスレッド掲示板を利用しておる、警視庁と検察庁職員等公務員を最終的に監督する権利のある主権者の皆さんに、この卑劣極まる弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を認知させるのを阻止し、結果的に警視庁並びに検察庁の職員にこのまま、「刑事犯罪」を犯した検察庁及び警視庁職員及び弁護士等を公正に刑事処分せねばならない公務を放棄させ続けるのを幇助させる為に、我々の報道文を問答無用的に削除し続けるよう教唆するという

つまり、ライブドアに対して我々に対する不当な利用権侵害等の人権侵害等だけではなく、我々が報道しておる弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を隠蔽する為の共同正犯及び従犯的な刑事犯罪を教唆するという犯行声明を記述しておる事実も確認致します!
11警鐘   :2005/10/27(木) 06:59:40  
その6

我々が報道しておる、この草の根で広まっておる弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪についての真偽についてですが

つまり
○弁護士「大竹夏夫」が15年10月22日の18時31分に発生させた強要答弁

○(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等による「公文書偽造」並びに「公文書毀棄」

○我々が報道しておる(A)という人物が東京弁護士会に所属する「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽宏」に対して、東京弁護士会所属の弁護士である「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」に対して、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等による公文書偽造罪を隠蔽する教唆を行い、実行させた等の理由により、東京弁護士会に対して懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会は「赤羽宏」に対する公正なる懲戒審査を放棄し、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠

という事案の真偽は

卑劣きわまる検察庁及び警視庁及び日弁連及び東京弁護士会職員及び弁護士等による「刑事犯罪」に関する質問を投稿した質問者達が挙げておる(A)という人物は、平成17年8月8日に丸の警察署を訪れ乙川警部に対して、前述の刑事犯罪事案を告発した事実を確認し、かつ、私が投稿文で挙げておる(A)という人物は、平成17年9月28日に内容証明文章にて、丸の警察署署長宛に前述の刑事犯罪事案に対して真摯に捜査を行うよう要求する書面を送付したが、丸の警察署の三村という職員は、この書面を察署に渡し封も開けさせずに、受け取り拒否の形にて(A)という人物に対して送り返した故、当然(A)という人物は、この三村による前述の刑事犯罪を隠蔽せんとした告発妨害行為を抗議し、あらためて、平成17年10月3日付けの内容証明文章にて、丸の警察署署長宛に前述の刑事犯罪事案に対して真摯に捜査を行うよう要求する書面を送付しておる事実を確認させて頂き、

検察庁並びに警視庁並びに日本弁護士連合会(日弁連)並びに東京弁護士会並びに個々の弁護士及に国民の皆様が確認して下されば、我々の報道が全て真実であると認識いただけるはずです!

丸の内警察署
東京都千代田区有楽町1−9−2
TEL 03−3213−0111(代)

警視庁
〒100-8929 東京都千代田区霞が関2丁目1番1号
TEL 03−3581−4321(代)

検察庁
〒100-8904 千代田区霞が関1丁目1番1号
中央合同庁舎第6号館 A棟
TEL 03−3592−5611

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30警鐘   :2016/04/23(土) 10:36:30  

●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html
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5  日弁連が提出した懲戒請求に対する議決書について。  (書き込み数 : 28)

1警鐘   :2005/10/11(火) 03:50:30  
日弁連が提出した弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」に対する議決書について。

ここでは、別スレッド「 警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について)」
にて記述した弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪について(A)が東京弁護士会及び日弁連に対して申し立てた懲戒審査に対する議決書の内容を紹介致します。
2警鐘   :2005/10/11(火) 04:17:03  
弁護士「大竹夏夫」に対する議決書について
※懲戒請求受理番号(平成15年 東綱199号)

日弁連は平成17年2月16日付けにて(A)に対して「大竹夏夫」に対して懲戒をしないという内容を記述した「議決書」を送付し、この「議決書」には、如何なる法的解釈により預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう、平成15年10月22日の18時31分に(A)に対して迫った、刑事犯罪である「強要罪」に抵触する犯行及び、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等による「公文書偽造」並びに「公文書毀棄」等の刑事犯罪を「大竹夏夫」は弁護士として認知しておりながら、(A)より刑事告発を行うよう再三に渡り請求されながらも、「大竹夏夫」は検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等と通謀し、この検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」による刑事犯罪を隠蔽する目的にて、刑事告発を行うのをしぶとく拒み続けた・・・つまり事実上、この検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」による刑事犯罪を隠蔽する「正犯」罪を犯した弁護士「大竹夏夫」を懲戒しないか等の釈明事案は一切記述されておらず、ただ単に、「大竹夏夫」に対して、一切の懲戒を行わないという議決結果のみが記述されておった事実を確認する。

よって、(A)は日弁連に対して前述の犯行を犯した弁護士「大竹夏夫」を如何なる法的解釈により懲戒しないのであるかについて釈明を求めておりますが、日弁連の綱紀審査課職員である「松本」等は前述の釈明を一切行わず、(A)に対して、「とにかく日弁連は釈明を行うつもりは一切無く、審査の結果は議決書に書いてある通りですので、議決書以上の事は申上げることはございませんので、これにて電話を切らせて頂きます。」と述べ永遠と一方的に電話を切り続けておる事実を確認いたします。
3警鐘   :2005/10/11(火) 05:03:33  
弁護士「赤羽宏」に対する議決書について その1
※懲戒請求受理番号(平成15年 東綱第258号)


弁護士「赤羽宏」に対する懲戒事案は、「赤羽宏」が弁護士「大竹夏夫」及び弁護士「坂口禎彦」に対して、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」等による「公文書偽造」及び、「証拠隠滅」に相当する、検察庁にての(A)による供述調書は4日分存在しておらねばならぬにもかかわらず、後半の2日分の供述調書しか存在しておらぬという、「公文書毀棄」等の刑事犯罪を弁護士として認知しておりながら、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)一切黙認し、この刑事犯罪を「故意的」に隠蔽する教唆等を行い、実行させた嫌疑である故に、、「赤羽宏」が弁護士「大竹夏夫」及び弁護士「坂口禎彦」に対して、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」等による「公文書偽造」及び、「証拠隠滅」に相当する、検察庁にての(A)による供述調書は4日分存在しておらねばならぬにもかかわらず、後半の2日分の供述調書しか存在しておらぬという、公文書棄損等の刑事犯罪を弁護士として認知しておりながら、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)一切黙認し、この刑事犯罪を「故意的」に隠蔽する教唆等を行い実行させた犯行が事実であり、

かつ、
東京弁護士会が、(A)にはこれといった身寄りや後ろ盾がないものと推察し侮っておる(A)たった一人の懲戒申立てにより、東京弁護士会が弁護士「赤羽宏」に対する公正なる懲戒審査を行ったならば、弁護士「赤羽宏」個人が社会的に破滅するばかりではおさまらず、が弁護士「大竹夏夫」及び弁護士「坂口禎彦」の両名も社会的に破滅し、かつ検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」だけではなく、膨大な数の検察庁及び警視庁官僚等を処分せねばならない結果を発生させねばならぬ故に、、弁護士「赤羽宏」及び弁護士「大竹夏夫」及び弁護士「坂口禎彦」の両名も社会的に破滅し、かつ検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」だけではなく、膨大な数の検察庁及び警視庁官僚等を処分せねばならない結果を発生させる事態を不当に阻止する策略にて、東京弁護士会が、弁護士「赤羽宏」に対する公正なる懲戒審査を放棄し、懲戒審査を求められている弁護士「赤羽宏」自身に、「赤羽宏」を一切懲戒を行わないという懲戒議決書の内容を用意作成させたものである故、

※ 東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成したという事実を裏付ける物理的証拠についてですが、事件の詳細を記述した別スレッド「 警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について)」にての「60」及び「61」のスレッドにて詳述しております。
28警鐘   :2016/04/23(土) 10:35:51  

●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

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6  ヤフー掲示板にての陰湿、卑劣なる工作  (書き込み数 : 14)

1警鐘   :2006/11/27(月) 19:34:12  



我々はヤフー掲示板にても、

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=t&board=552018716&sid=552018716&type=r

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を「公共の利益を増進」させる為に報道を続けておるのでありますが、・・・・・

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等がヤフーに手を回してこの証拠隠蔽の「故意」にて、我々の告発トピックを頻繁に削除させるばかりではなく、

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物は

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物以外に知りえぬ、

連日連夜 大竹弁護士と警視庁の犯罪を糾弾する「私人」である、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物以外に知りえぬ、我々の実名を晒しつつ、我々の報道が「ガセ」であると吹聴する工作活動を

この「弁護士倫理掲示板」というサイトでも行っておりますが、

http://8312.teacup.com/benngosirinnri/bbs

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等がヤフーに手を回してこの証拠隠蔽の「故意」にてこのURLを貼り付けができなくなりました事実を報告いたします!


つまり、誰の目から見ても、大竹夏夫弁護士や霞ヶ関等の法曹界関係者等から依頼を受けた人物が、あらゆるサイトでの我々の報道に張り付き嫌がらせを永続しておる理由は、我々の報道が全て「真実」である故に、大竹夏夫弁護士や霞ヶ関等の法曹界関係者等は我々に提訴がしかけられず、断末魔的に、連日連夜 大竹弁護士と警視庁の犯罪を糾弾する「私人」である我々の実名を晒させつつ、我々の報道が「ガセ」であると吹聴する、嫌がらせトピが乱立させる以外に抗戦する手段がないのは瞭然ですよね!

更に、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物は

ヤフーに対して

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を「公共の利益を増進」させる為に報道を続けておる、この当掲示板の

http://jbbs.livedoor.jp/news/2433/

というURLをも貼り付けできなくする工作を教唆いたした事実を報告いたします!
2警鐘   :2006/11/27(月) 19:35:20  

更に、ヤフー掲示板でも、税金から給料せしめている公僕の警視庁職員等が見ての通りガキ装って駄トピ作りまくって、マークしてる霞ヶ関の官僚の犯罪を暴露するトピを取り囲んでるおる事実を確認させていただき、そのトピックの1つである

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552018716&tid=csbcv0chbfa2aaba88a15sa1aa&sid=552018716&mid=1&type=date&first=1
「駐車違反→即検挙!」

このトピックにて、

更に、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の身内の人物は、「yaki_panchi_keri」「bug2killer2」及び我々のIDを挑発をこめてもじった、「mild7go2002」「wild7qo200001」等というIDにて、

警視庁をはじめ、霞ヶ関の法曹関係者しか知りえないはずの、大竹弁護士と警視庁の犯罪を糾弾する「私人」である我々の実名を掲げつつ、我々の報道が「ガセ」であると吹聴する、利用規約に違反するのは、勿論のこと、

「「刑事事犯の名誉毀損」」に抵触する嫌がらせログの書き込みを永続しておるのをご確認ください!

よって、我々はヤフーに対して、前述の理由にて、「「刑事事犯の名誉毀損」」に抵触する嫌がらせログの書き込みの削除を、平成18年9月29日及び平成18年9月30日及び平成18年10月3日及び平成18年10月7日及び平成18年10月10日及び平成18年10月12日及び平成18年10月14日及び平成18年10月15日等に要求した結果、前述の「駐車違反→即検挙!」というトピックにての我々の実名を晒すログを「私人」に対する名誉棄損と「認識」しておる故に、削除に応じておる事実を確認させて頂きます

よってヤフーは、前述の、「yaki_panchi_keri」「bug2killer2」「alkanhel_ha_hara」「alkanhel」「dmhadmwaja」及び我々のIDを挑発を込めてもじった「mild7go2002」「wild7qo200001」等というIDの人物が、前述の「刑事事犯」に抵触する嫌がらせログの書き込みを永続させておる事実を認識しておりながら、これらのIDを一切ブロックせず、

一方で、ヤフーは弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等の教唆により、我々のIDを次々とブロックしログを投稿できなくする、我々「私人」に対する犯罪意隠避幇助と犯罪隠避幇助を重ねております。
14警鐘   :2016/04/23(土) 10:35:20  

●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html
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7  ライブドアに対しても刑事犯罪隠蔽の幇助を教唆する犯行声明が!  (書き込み数 : 41)

1警鐘   :2005/10/27(木) 06:19:31  
その1

我々がこの弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等は、「大竹夏夫」及び弁護士「赤羽宏」及び「大竹夏夫」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を報道を同志達とあらゆるサイトに投稿し続けて、約半年が経とうとしております。

よって我々の報道が全くの事実無根であるならば、当然、「大竹夏夫」及び弁護士「赤羽宏」及び「大竹夏夫」及び「坂口禎彦」等はとっくに我々に提訴しておって然るべきであるにもかかわらず、弁護士「赤羽宏」及び大竹夏夫」及び「坂口禎彦」等は我々に対して何等の提訴を仕掛けてこれない事実を検証すれば、

我々の報道の内容が真実である故、

つまり、

○弁護士「大竹夏夫」が15年10月22日の18時31分に発生させた強要答弁を証明する音声テープの存在

○ (平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等による「公文書偽造」並びに「公文書毀棄」を証明する証拠

○我々が報道しておる(A)という人物が東京弁護士会に所属する「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽宏」に対して、東京弁護士会所属の弁護士である「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」に対して、検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等による公文書偽造罪を隠蔽する教唆を行い、実行させた等の理由により、東京弁護士会に対して懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会は「赤羽宏」に対する公正なる懲戒審査を放棄し、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠が実在するからこそ


弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等は我々に対して何等の提訴を仕掛けてこれない事実を確認いたします!

かつ、

(A)は我々の投稿に対して、最近では平成17年9月21日19時08分に弁護士「大竹夏夫」本人に対して提訴するならば我々は受けてたつ旨を申し伝えましたが、

大竹夏夫は(A)に対して大竹夏夫側から(A)に提訴を仕掛けたならば、

我々の報道が真実である以上、当然、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「大竹夏夫」及び「坂口禎彦」及び検察官「加藤亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等にとって藪蛇になる故に、

執拗に我々が報道文を掲載しておるあらゆるサイト対して我々の報道を削除させるかたちで・・

・ ・つまり執拗に我々が報道文を掲載しておるあらゆるサイトに対して犯罪隠蔽を
幇助させる正犯並びに従犯行為を教唆する形で、皆様国民の糾弾の視線を逸らし続けてみせると、皆様国民に対する挑戦を意味する言動を述べております!


かつ、弁護士「大竹夏夫」は、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪に関する報道が存在するスレッド及び掲示板等に対して、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び各々の事務所の職員及び検察庁及び警視庁職員等が一般人を装いつつ、我々の報道に眼を通す国民達に対して我々が報道しておる内容は事実無根の妄想である故信用せず相手にしないでくれと誘導する目的の書き込みを行い続け国民の糾弾の視線を逸らし続けてみせると、皆様国民に対する挑戦を意味する言動を述べております!
19警鐘   :2005/12/26(月) 17:47:45  
その14

 という報道を我々がおこなった翌日の平成17年11月1日に、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を有耶無耶にする為に、「teacup」に対して我々の真実の報道を削除する教唆を行う犯行、つまり、「teacup」による「故意的」なる刑事犯罪隠蔽に目的の「従犯」行為を食い止める為に我々が同じ「teacup」に上げていたトピックに、警視庁もしくは検察庁職員であるこの人物は、この人物は慌ててこの人物が、警視庁もしくは検察庁職員ではなく、全くの第三者の一般人であり、 日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が、今後も弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を有耶無耶にする為に、「teacup」に我々の真実の報道を削除させ続けておるのではないというアピールを行う為に以下の書き込みを行ってまいりました。




(無題) 投稿者:アドレスの表示 投稿日:2005年11月1日 12:51:06
画面上を右クリック→ソースの表示
で誰でもアドレスを見れますよ。
まあこれ以上teacupは使わない方がいいです。
                                                                               

という書き込みを行ってまいりましたので、

我々はあえて陽動の為、以下のような書き込みを行ってみました



また、墓穴を埋めようと更なる短慮な工作をはじめましたね 投稿者:月光仮面(不屈の正義)
投稿日:2005年11月1日 14:28:01
アドレスの表示殿>

彼方は


↓の「「教えてgoo」にて展開される、卑劣なる謀略!」というタイトル

http://bbs.teacup.com/redir/?url=http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2433/1126123505/t

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
20警鐘   :2005/12/26(月) 18:01:29  
その15



(無題) 投稿者:アドレスの表示 投稿日:2005年11月1日 15:46:12
!-- Remote Host: i218-224-135-247.s01.a015.ap.plala.or.jp -->
画面上を右クリック→ソースの表示

で誰でもアドレスを見れますよ。

まあこれ以上teacupは使わない方がいいです。

よく探せ


及び

(無題) 投稿者:ついでに 投稿日:2005年11月1日 15:48:27
あなたが大好きな「教えてグー」で
「アドレスの表示」を検索すれば
山ほど出てきますよ。
まあ「厨房」とののしられても仕方がありませんね。
あと、アドレスはDHCPが使いまわすことをご存知ないようで。

及び


(無題) 投稿者:さらに 投稿日:2005年11月1日 15:54:24
<TR bgcolor="#FFFFFF">
<TD width="58"> </TD>
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
21警鐘   :2005/12/26(月) 18:06:55  
その16

つまり、この人物が、警視庁もしくは検察庁職員ではなく、全くの第三者の一般人の愉快犯であれば、 この人物が、警視庁もしくは検察庁職員ではなく、全くの第三者の一般人の愉快犯であり、かつ、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が、今後も弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を有耶無耶にする為に、「teacup」には我々の真実の報道を削除させ続けておるのではないというアピールをこの期に及んで行っておりますが・・・


しかし、我々の

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を報道しておる、別スレッドの

「「教えてgoo」にて展開される、卑劣なる謀略!」というタイトル

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2433/1126123505/t

にての

我々が報道しておる、一般人を装った、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」本人もしくは、警視庁職員等とみられる人物と見られる、NO39、40の書き込みを御覧下さい!

『39 名前: bugkiller 投稿日: 2005/10/18(火) 12:05:34
害虫駆除屋参上!
日本国民1億3千万人すべてから相手にされない・・・
哀れなやつよのう・・・(;_;) 』

及び

『40 名前: 9yA5nde0Re1 投稿日: 2005/10/18(火) 12:14:17
お前のIPアドレス
p4131-11pad.94marunouchi.tokyo.ocn.jp
p6235-11pad.87marunouchi.tokyo.ocn.jp
おまえのメールアドレス
moonlightmask088@yahoo.co.jp「月光仮面(不屈の正義)」
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
22警鐘   :2005/12/26(月) 18:12:13  
その17


よってこの人物は平成17年10月18日の時点にては

『警告:
中途半端なネットと法律の知識で突っかかってくるとやけどするぞ!!!』

と記述し、暗に我々に対してこの人物等は、我々の同士の本メールアドレスさえ割り出せる程の、一般人など及びもつかないパソコンにかなり詳しい知識がある故に、我々のIPを調べられたのであり、かつ、これ以上、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を報道し続けたならば、前述のメールでもこの人物が述べておる通り、我々に何らかの言い掛りを付け、冤罪に陥れるぞと脅迫を意味する記述を行っておるにもかからず、

 しかし、この人物の短慮なる投稿並びにメールに内容から、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が、今後も弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を有耶無耶にする為に、「teacup」に我々の報道を削除させておる事実が明確にしてしまった故に、

この人物は慌てて、前述の通り平成17年11月1日には


『これぐらいのことを表示できるのは常識ですよ。
nslookup/whois コマンドで一般人でもわかるんですよ』


と記述し、大慌てで、「teacup」に対するフォローに入るごとくに、一般人でも我々のIPは容易く割り出せるのだと、言を翻しはじめる投稿を重ねて、

日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が、今後も弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を有耶無耶にする為に、「teacup」に我々の報道を削除させておるのではないと必死に弁明するアピールを行ってきた事実を検証すれば、

やはり、

この人物は、警視庁もしくは検察庁職員であり、かつ、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が、今後も弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を有耶無耶にする為に、「teacup」には我々の真実の報道を削除させ続けておった事実が検証されますね!・・・




(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
23警鐘   :2005/12/26(月) 18:24:13  
その18

 
 
 よって、この人物が、我々が報道しておる日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」とは全く関係ない第三者であったなら、↓前述のとおり



(無題) 投稿者:4jK0itc9Lv5 投稿日:2005年10月30日 18:57:48
本日のあなたのIPアドレスは
p2163-ipad412marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp
でありますね。
なお、左翼活動家仲間にもオカマ仲間にも相手にされない君が国民の皆様に物申すなど、片腹痛いことでございます!!!(大笑)
                                                                                                                      』

及び

『40 名前: 9yA5nde0Re1 投稿日: 2005/10/18(火) 12:14:17
お前のIPアドレス
p4131-11pad.94marunouchi.tokyo.ocn.jp
p6235-11pad.87marunouchi.tokyo.ocn.jp
おまえのメールアドレス
moonlightmask088@yahoo.co.jp「月光仮面(不屈の正義)」
本アドレスはまだ晒さないでおく・・・

警告:
中途半端なネットと法律の知識で突っかかってくるとやけどするぞ!!!』



(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
24警鐘   :2005/12/26(月) 18:34:08  

かつ、前述したとおり、今後も弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を有耶無耶にする為に、「teacup」には我々の真実の報道を削除させ続け、かつ、常軌を逸脱した断末魔的な無法行為を、霞ヶ関の検事総長並びに日弁連会長以下の司法機関の官僚等は(A)に対しては、永遠と続行させてみせるぞという、霞ヶ関の警視総監並びに検事総長並びに日弁連会長等による開き直り」を込めた挑戦状を意味する、この人物が怒りにまかせて、短慮にも我々に送り付けてしまったメールの内容を検証すれば、

 間違いなく、この人物は弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等本人及び事務所の職員等及び警視庁関係者等であると想定したほうが自然ですよね!
41警鐘   :2016/04/23(土) 10:32:57  

●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html
名前
E-mail(省略OK)
内容

8  最新の「教えてgoo」にて展開される、卑劣なる謀略!  (書き込み数 : 22)

1警鐘   :2005/11/03(木) 04:33:15  
その1

我々の同士達は、我々が報道しておるこの卑劣きわまる検察庁及び警視庁及び日弁連及び東京弁護士会職員及び弁護士等による「刑事犯罪」を解決し、「公共の利益の増進の為」にこの弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」と日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁の職員達を裁きの場に立たせるには如何すべきかを、主権を有する国民の皆様に回答を求める為、


我々の同士達が、「困っている疑問や問題を「質問する」ことによって、他の皆様に協力し合って回答を出し合って頂き、質問した方が解決の糸口を見つける為のサイトである、「教えて!goo」というサイトの

「行政」コーナー
http://oshiete1.goo.ne.jp/oshiete.php3?c=299

もしくは「その他の社会問題」コーナー

http://oshiete1.goo.ne.jp/oshiete.php3?c=316

にて、「検察庁と日弁連が野放しにしておる渦中の犯罪者検察官「加藤亮」及び弁護士「大竹夏夫」について」

というタイトルにて、

『真実として草の根的に広まっておる事件ですが、

 ある(A)という人物は東京弁護士会に所属する大竹夏夫法律事務所所属の弁護士大竹夏夫に対して、ある刑事事件における検察官加藤亮等による公文書偽造等を追及する目的にて、民事調停を申し立てるよう依頼したが、大竹夏夫は着手金を受け取ってしまうと、手のひらを返し、上述の犯行を解明する目的の追求等も一切行わぬ、弁護士法及び弁護士倫理に反する正犯行為を発生させた故に、懲戒請求を申し立てたが・・

 また、その懲戒請求を申し立てた後に、調停終了の折に大竹夏夫が(A)に対して返還せねばならない「預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう、刑事事件に抵触する不当なる強要も大竹夏夫は行った故に、この強要事件も懲戒事由として加えて懲戒審査を要求いたしたが、日弁連は大竹夏夫を刑事告発も懲戒もせず、
 
 かつ、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の望月及び日弁連の職員の松本等及び丸の内署刑事課係長鈴木等は、(A)に対してこれ以上、検察官及び大竹夏夫による刑事犯罪を追及したならば、警視庁及び日弁連は何としても上述の加藤亮及び大竹夏夫による刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕拘束するぞと脅迫いたしております。警視庁及び日弁連は(A)にはこれといった身寄りや後ろ盾がないものと推察し侮り、人権蹂躙を続けております。

 つまり、(A)はこの日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁職員等による刑事犯罪を、警視庁にも検察庁にも日弁連にも告発できない状態です。

 この状態にて「公益の為」にこの、日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁の職員達を何とか裁きの場に立たせるには如何したらよいでしょうか?』

もしくは・・・
5警鐘   :2005/11/03(木) 04:39:25  
その5

よって、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」本人及び事務所の職員等及び警視庁及び検察庁及び日弁連関係者等は「教えて goo」を利用しておる国民の皆様に対して、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を国民に何としても認知させるのを阻止する目的にて、この[教えて!goo] を管理運営しておる「OKWeb」という企業に対して、[教えて!goo]の質問欄及び回答欄に「大竹夏夫」及び「赤羽宏」という文字及び、弁護士「大竹夏夫」の事務所のURLである

http://www.lesela.com/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=support


及び

http://www.ginza-law.jp/

弁護士「赤羽宏」の所属事務所の銀座法律事務所のURLである

http://www.ginza-law.jp/

を入力したならば、

質問も回答も行えないように設定するよう教唆を行いました!


[教えて!goo]では、慣行上、全くの民間人であるプロスポーツ選手並びに芸能人の実名を挙げても利用規約には反しない事実を確認し、
よって、裁判官及び検察官と全く対等の権力を有する事を国民の皆様から許されておる「公人」である弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」の指名を[教えて!goo]の質問欄及び回答欄に記入したならば、質問も回答も行えないように[教えて!goo]を管理する「OKWeb」という企業が設定を行った事実を検証すれば、

つまり、この[教えて!goo] を管理運営しておる「OKWeb」という企業は我が国に「大竹夏夫」及び「赤羽宏」という氏名の「公人」が存在する事実を認識しておる以上、「教えて goo」が、検察庁及び警視庁及び日弁連及び東京弁護士会職員及び個々の弁護士等を最終的に監督する権利を有する国民の利益に繋がる為に存在するならば、「OKWeb」という企業は「大竹夏夫」及び「赤羽宏」という文字を[教えて!goo]にての禁止文字に設定してはならない事実を認識しておるにもかかわらず、「大竹夏夫」及び「赤羽宏」という文字を[教えて!goo]にての禁止文字に指定した事実を検証すれば、検察庁及び日弁連関係者等は「教えて goo」を利用しておる国民の皆様に対して、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を国民に何としても認知させるのを阻止する目的にて、この[教えて!goo] を管理運営しておる「OKWeb」という企業に対して、裁判官及び検察官と全く対等の権力を有する事を国民の皆様から許されておる「公人」である弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」の指名を[教えて!goo]の質問欄及び回答欄に記入したならば、質問も回答も行えないように教唆を行った事実が検証されます!・・・
6警鐘   :2005/11/03(木) 04:40:58  
その6

どうぞ皆様も前述の[教えて!goo]の[教えて!goo]の質問欄及び回答欄に「大竹夏夫」及び「赤羽宏」という文字を入力し、投稿ボタンをクリックして見てください!

するとたちまち、投稿を拒否されるメッセージが表示され、検察庁及び日弁連関係者等は「教えて goo」を利用しておる国民の皆様に対して、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を国民に何としても認知させるのを阻止する目的にて、この[教えて!goo] を管理運営しておる「OKWeb」という企業に対して、裁判官及び検察官と全く対等の権力を有する事を国民の皆様から許されておる「公人」である弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」の指名を[教えて!goo]の質問欄及び回答欄に記入したならば、質問も回答も行えないように教唆を行った事実が皆様も認識していただけるはずでございます!

※ この謀略の結果、主権者である皆様は弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」が如何なる刑事犯罪及び弁護士法及び弁護士倫理に反する卑劣な犯行を発生させようとも、[教えて!goo]にて「司法行政問題」として質問投稿を行うことが事実上できなくなった国民主権を瓦解させる危機的状況が発生いたしましたことを確認いたします!


このような卑劣な謀略を行う弁護士「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」の3名に検事と対等の権力を持つのを許し、何事もなかったかのように弁護士活動を続行させいいものか?刑事犯罪を犯した検察官「加藤亮」及び平成9年当時神田警察署長であった後藤貞一等は税金からなる「報酬」を受け続け、かつ、税金からなる「退職金」を受け取り、かつ、税金からなる「恩給」を受け取ってしまうという、由々しき事態を許してよろしいものか?を御考慮ください!
8ネズミ   :2005/11/15(火) 20:24:00  
大袈裟なこと言ってるけど、単に規約違反の登校繰り返して出入り禁止食らっただけだろ?
朝の4:00にこんなことネチネチと書いてる奴を相手にするほど皆暇じゃないってこった。
9警鐘   :2005/11/16(水) 03:45:27  
ネズミさんへ>

「規約違反」の投稿とはなんですか?過去の慣行上何処が規約違反なのか具体的に指摘しましょうね? 

はい、いっさい具体的には指摘できないですね!(笑) 過去の慣行に検証すれば一切規約違反は無く、

かつ、
弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を国民に暴露されるのを阻止する為、「教えてgoo」の管理会社に対して、この刑事事件の隠蔽を幇助させる為に、この刑事犯罪に関する質問を徹底的に削除させた事実も、


「朝の4:00にこんなことネチネチと書いてる奴を相手にするほど皆暇じゃないってこった。」

という、真実を報道しておる我々に尋常ではない怨嗟を込めた書き込みを行ってる、ネズミさんが一番よく知っておることですよね!


如何なる故意によって「教えてgoo」は「大竹夏夫」という公人の名前と、我々のこの掲示板のURLと大竹夏夫の事務所のUPLを入力禁止にしたのでしょうね?
10ネズミ捕り   :2005/11/20(日) 17:09:38  
>はい、いっさい具体的には指摘できないですね!(笑) 過去の慣行に
>検証すれば一切規約違反は無く、

gooはそう判断しなかったんだろ?
大体、あんたを支援する書き込みが一個もない時点で、自分の言ってることが変だって気づけよ。
それとも、あんたに賛同する書き込みがないのも弁護士のせいなのかい?
11警鐘   :2005/11/21(月) 03:45:43  

NO8,NO10>

gooはそう判断しなかったんだろ?>

如何なる具体的な「理由」で「そう判断」しなかったのかな?


弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を国民に暴露されるのを阻止する為の

弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」等が常習的に日弁連及び東京弁護士会及び検察庁及び警視庁職員等と共謀し現在もとどまるところを知らず発生させておる刑事犯罪を国民に暴露されるのを阻止する為、「教えてgoo」の管理会社に対して、この刑事事件の隠蔽を幇助させる為に、この刑事犯罪に関する質問を徹底的に削除させた事実も、


『大体、あんたを支援する書き込みが一個もない時点で、自分の言ってることが変だって気づけよ。
それとも、あんたに賛同する書き込みがないのも弁護士のせいなのかい?』

という、真実を報道しておる我々に尋常ではない怨嗟を込めた書き込みを行ってる、彼方さんが一番よく知っておることですよね!


如何なる故意によって「教えてgoo」は「大竹夏夫」という公人の名前と、我々のこの掲示板のURLと大竹夏夫の事務所のUPLを入力禁止にしたのでしょうね?何故NO9での問いにすっとぼけて答えないのですか?

ここでは串は使えなくて残念ですね!彼方のIPパターンはN08と同じ、つまり、あらゆるサイトで我々の報道トピックを荒らしまわっておるIPパターンと同じですよ!

かつ、彼方は「教えてgoo」にて平成17年9月10日に、我々の報道は信憑性がない故、相手にするなと誘導する為に回答欄に以下の書き込みを行い、荒らしまくりましたよね!

『No.6

毎週末の登場ご苦労様。運営スタッフへ削除依頼済み!初めて見る方は、スルーして下さい。運営側が手薄になる毎週末に新規ユーザ登録して登場する、ちょっと痛い人です。なんか色々書いてるけど、現実には何もできない困ったちゃんです。こんなとこに書き込んでる暇があれば現実に行動すれば良いのにね。
回答者:kernel_kazzz
05-09-10 20:45
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)
22警鐘   :2016/04/23(土) 10:32:15  

●「坂口禎彦」弁護士 (東京弁護士会 所属)  

〒104-0061 東京都新宿区市谷田町2-38-3 シティ市ヶ谷203

新和総合法律事所
http://blog.livedoor.jp/bengoshiretsuden/archives/51322899.html
名前
E-mail(省略OK)
内容

9  丸の内警察署署長「植山泰夫」に対する緊急警告!  (書き込み数 : 50)

1警鐘   :2005/11/21(月) 04:01:31  
別スレッドの

「警察と日弁連の癒着を監視しよう!!(弁護士被害について)」

http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/news/2433/1118082030/t

にて記述されておる通り、

日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が常習的に共謀して発生させた犯行を告発すべく、平成17年7月14日の17時30分頃に、証拠資料及び音声テープ等を持参し、丸の内警察署の5階の刑事課を訪れましたが、(A)さんが刑事課のフロアー無いに入ろうとすると、丸の内警察署の刑事課の職員等は、(A)さんが持参した証拠資料及び音声テープ等を認知し捜査にとりかかるのを拒否し、結果的に膨大な数の検察庁及び警視庁官僚等を処分せねばならない結果を発生させ、検察庁及び警視庁及び東京弁護士会と日弁連の威信を瓦解させる結果を阻止する策略にて、刑事課の職員等は総がかりで、(A)さんに対して、

「お前の訳のわからねぇ証拠資料など見る暇はねぇんだ!帰れコラ!」

等と雁首そろえて目を見開いてあらん限りの大声を張り上げドスを利かせて喚きたて開き直る幼稚な「学芸会」を打ち合わせ通り遣ってのけ、

しかし、当然(A)は、この刑事課の職員等による見え透いた三文芝居の「学芸会」もどきに(A)さんはたじろぎもせず、刑事課の職員等に対して

刑事課の職員等が一切目をとおしてもおらぬ、(A)さんが持参した証拠資料に対して、いったい何処の引き出しから「訳のわからねぇ」という形容詞を引っ張りだしてきておるのかを切り返し、かつ、詳細なる事件番号等に基づく、検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一による(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)にての、「公文書偽造」に相当する供述調書偽造及び「証拠隠滅等」等に相当する刑事犯罪について説明しようとしておるというのに、
(A)さん が丸の内警察署の職員等に対して説明しようとしておる、、詳細なる事件番号等に基づく、検察官
「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一による(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)にての、「公文書偽造」に相当する供述調書偽造及び「証拠隠滅等」等に相当する刑事犯罪について説明しようとしておるどの部分の説明が解らないというのか、解らないという部分を刑訴法1条に基づき、さらに詳しくわかり易く説明したい故に、(A)が丸の内警察署の職員等に対して、詳細なる事件番号等に基づく、検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一による(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)にての、「公文書偽造」に相当する供述調書偽造及び「証拠隠滅等」等に相当する刑事犯罪について説明しようとしておるどの部分の説明が解らないというのか述べるように要求した途端に、
またもや刑事課の職員等は(A)さんを威嚇するためなのであろうが、全く無意味に獣のような大声を張り上げ、口々に「お前の証拠資料なんか見たくねぇんだよ、公務放棄で上等だこのやろう!出て行きくされ!」等と必死に喚きまくりながら刑事課の職員等は6人がかりで、(A)の身体を羽交い絞めにし刑事課のフロアーから押し出し、(A)が刑事課のフロアー無いに入れないよう、刑事課のドアの内側から鍵をかけるという、断末魔的な悪あがきをも教唆した事実が国民の皆様にご報告されておりますが、

また、この平成17年7月14日に(A)さんが丸の内警察署を訪れたおりに、最後に「乙川」という刑事課の職員が、本日(平成17年7月14日)は他の捜査で手が一杯なので、後日あらためて(A)さんが所持しておる証拠書類等に目を通す故、本日(平成17年7月14日)はひとまず帰ってくれまいかという説得を行いましたが、(A)さん自身も、本日(平成17年7月14日)は他の捜査で手が一杯などという答弁は、苦し紛れの一寸逃れの嘘だと知っておりながら、(A)さんはひとまずそこで落としたようですが・・・
18警鐘   :2005/11/21(月) 05:37:31  
(A)は日弁連の職員等に対して、警備員といえども、法的には全くの私人であり、よって、警備員が暴力を行使しつつ(A)の身体に触れた時点にて、傷害罪もしくは暴行罪が発生する故に、直ちに警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)を呼び、捜査規範等を実践させるように・・【社会通念上、合理性を認めがたい程度にまで退去の要求をすることは許されず。例えば、債権者が、住居の平穏を害しない程度において、弁済請求のために債務者の住居に留まることは適法であり、たとい債務者から退去の要求を受けても、直ちに不退去罪が成立するわけではなく、かつ、日弁連が、(A)に対して実力行使にて退去を求めるには、日弁連がまず警察官を呼び、その警察官に犯罪捜査規範67条(告訴又は告発があった事件については、特に速やかに捜査を行うように努めると共に、侮告、中傷を目的とする虚偽又は著しい誇張によるものでないかどうかに注意しなければならない。)に基づき、かつ、警職法第2条により、東京弁護士会と(A)それぞれの言い分を聞き、それを公文書として警察官は記録し、犯罪捜査規範13条(警察官は、捜査を行うに当たり、当該事件の公判の審理に証人として出頭する場合を考慮し、及び、将来の捜査に資するため、その経過その他参考となるべき事項を明細に記録しておかねばならない。)それでも(A)が東京弁護士会のフロア等にて座り込み等を続け、警察官が退去を要求しても(A)が座り込み等をやめない場合に限り、警職法第5条により、警察官が退去を(A)に対して勧告せねばならない】・・を遂行するように求めたが、

しかし、日弁連の職員等は、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)を呼び、犯罪捜査規範67条及び、警職法第2条を遂行させてしまえば、当然、日弁連の職員等は「社会正義の実践」という日弁連の社会的責任に基づき、前述した(A)が日弁連に対して要求した事案に対しては真摯に対応し、実行する事は、日弁連及び東京弁護士会が赤羽宏及び大竹夏夫及び坂口禎彦及び検察庁職員及び警視庁職員及び東京弁護士会及び日弁連の職員等が常習的に共謀して発生させた犯行を更に隠蔽かく乱し、

正当なる懲戒を下すのを阻止する目的にて数々発生させた反社会的行為を明確化する結果を発生させる故に、この結果を発生させるのを何としても阻止する目的にて、日弁連の職員等は「社会正義の実践」という日弁連の社会的責任を一切放棄する形にて、前述した(A)が日弁連に対して要求した事案に対しては真摯に対応し、実行する事を拒否しておる事実を警視庁職員、(管轄の丸の内警察署職員)等は認知する事態となり、つまり、警視庁職員、(管轄の丸の内警察署職員)等に対して、日弁連及び東京弁護士会が赤羽宏及び大竹夏夫及び坂口禎彦及び検察庁職員及び警視庁職員及び東京弁護士会及び日弁連の職員等が常習的に共謀して発生させた犯行を更に隠蔽かく乱する「正犯」行為に抵触する行為を発生させておる事実を認識させる事態が発生してしまう故に、
19警鐘   :2005/11/21(月) 05:40:24  
日弁連の職員等は約20分間に渡り、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)を呼び、捜査規範等を実践させるのを拒み、前述同様の、つまり、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)のごとく、平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一及び前述の特殊法人の幹部等は共謀し、前述した平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であったエノモトによる脅迫事件を隠蔽する為に、(A)を「業務妨害」という言いがかりをつけて逮捕したのと同じ策略に打ってでるぞという恫喝を意味する言葉を続けておりましたが、当然、当然(A)はこのような卑劣なる恫喝には屈するべくも無く、毅然として日弁連の職員等に対して、「社会正義の実践」という日弁連の社会的使命に基づき、前述した要求に対して真摯に対応するように追及し続けると、日弁連の職員等は仕方なしに丸の内警察署職員を呼んだが、

しかし、日弁連及び丸の内警察署職員等も、何故の戦略にて(A)が日弁連の職員に対して、直ちに警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)を呼び、捜査規範等を実践させるように要求しておるのかを熟知しており、

つまり、(A)の戦略とは、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)の職員に、(A)と日弁連の職員等に対して、別々に事情を聴取させ、犯罪捜査規範13条及び、同規範67条及び、警職法第2条等を遂行させるのではなく、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)の職員を間に置き、犯罪捜査規範13条及び、同規範67条及び、警職法第2条等を遂行させ、(A)から直接日弁連の職員等に対して如何なる理由にて、前述の要求を一切拒否するのであるかを追及し、この追及事案を備忘録として、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)の職員にその場で記録させれば、当然、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)の職員は、犯罪捜査規範13条及び、同規範67条及び、警職法第2条等を遂行する為には、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)の職員は、(A)の目前にて日弁連の職員等に対して、如何なる理由にて、前述の(A)が日弁連に求めておる要求を一切拒否するのであるかを追及せねばならない結果を発生させ、その結果、日弁連の職員等は、日弁連及び東京弁護士会が赤羽宏及び大竹夏夫及び坂口禎彦及び検察庁職員及び警視庁職員及び東京弁護士会及び日弁連の職員等が常習的に共謀して発生させた犯行を更に隠蔽かく乱し、正当なる懲戒を下すのを阻止する目的にて数々発生させた反社会的行為を隠蔽かく乱する目的にて、この追求には一切回答せず、

これ以上この要求を日弁連に求めたならば、 (平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)のごとく、平成9年当時に神田警察署であった後藤貞一及び前述の特殊法人の幹部等は共謀し、前述した平成9年当時に神田警察署知能犯担当警部補であったエノモトによる脅迫事件を隠蔽する為に、(A)を「業務妨害」という言いがかりをつけて逮捕したのと同じ策略に打ってでるぞという恫喝の意味が込めて「業務の支障となりますのでお帰り下さい」と言う答弁を繰り返して追った事実を、警視庁職員(管轄の丸の内警察署職員)の職員は備忘録に記述させばならなくなる事態を発生させ、日弁連を追いめる戦略であろう故・・



日弁連及び丸の内警察署職員等はあらかじめ、この(A)の戦略を潰す為の画策を打ち合わせしておったようで、何としても、丸の内警察署職員等は、丸の内警察署職員の職員が間にはいり、(A)が直接日弁連の職員等に対して如何なる理由にて、前述の要求を一切拒否するのであるかを追及させる状態をつくるのを拒み続け、結局は、丸の内警察署職員の職員が何故に、前述の(A)が日弁連に求めておる要求を日弁連が一切拒否するのであるかを認知し備忘録に記録を行ったのか、行っていないのかを有耶無耶にする謀略を実行する為、

丸の内警察署職員等は、(A)と日弁連の職員等に対して、別々に事情を聴取する形を取り続け、よって、(A)が丸の内警察署職員等に対して、まずは、日弁連の職員等は如何なる理由にて、貴方達(丸の内警察署職員)を出動させ、弁護士会館内に呼び寄せたのであるかを。追求すると、決まって丸の内警察署職員等は(A)に対して、日弁連の職員等と彼方(A)との間で口論が発生しておるという通報が日弁連の職員から入った故に、弁護士会館に出動してきたのであるという、表現を述べる故、当然(A)は丸の内警察署職員等に対して、その口論の内容は具体的に如何なる事案であると、貴方達(丸の内警察署職員等)は認知しておるのであるかを追求すると、丸の内警察署職員等は(A)に対して、口論の内容はどうでもよく、兎に角、口論が発生しておるというから出動してきたのであるという形の言い訳マニュアルを述べ・・・
21警鐘   :2005/11/21(月) 05:46:26  
つまり、丸の内警察署職員等が口論内容の詳しい事案を認知しておるとも、認知していないとも、どうとでも取れる有耶無耶な答弁を述べる故に、当然更に(A)は丸の内警察署職員等に対して、警職法第2条及び犯罪捜査規範67条及び同規範13条を遂行するには、口論の詳しい内容を日弁連の職員から聴取せねばならないであろうと追求し、(A)は引き続き(A)の前述の戦略にて、丸の内警察署職員が間に入り、犯罪捜査規範13条及び、同規範67条及び、警職法第2条等を遂行させ、(A)から直接日弁連の職員等に対して如何なる理由にて、前述の要求を一切拒否するのであるかを追及したい旨を述べると、何としても丸の内警察署職員等は日弁連の職員を追い詰める結果を発生させるのを阻止する為、

丸の内警察署職員等が口論内容の詳しい事案を認知しておるとも、認知していないとも、どうとでも取れる状況をこのまま持続させる策略かつ、第三者に対して、日弁連は真摯に「社会正義の実践」を遂行し、真摯に(A)の要求に全て対応しておるのもかかわらず、(A)の知性が甚だ稚拙かつ、粗暴である故に(A)にはそれが理解出来ずに、受付カウンターにて(A)は日弁連の職員等に対しいわれなき抗議を大声で述べ続けておる故に、仕方なく(A)の身柄を丸の内警察署に連行したのであるかのような錯覚を与える策略にて、(A)が前述と同様の要求を日弁連に対して行った平成17年7月11日同様に、

この平成17年8月22日も、丸の内警察署の職員等は(A)の顔色を伺いながら、(A)の機嫌をとるように、取りあえず、詳しい話は署でゆっくりうかがいますし、我々の同僚(丸の内警察署の職員)を残し、日弁連の職員等に対して詳しい口論の内容を、日弁連の職員の口からも聞き出しますから、いったん我々と一緒に丸の内署にご同行して詳しい話をお聞かせいただけまいかと誘導を行ってきた事実を確認いたします。

よってその後、(A)が丸の内警察署に到着すると、前述の通り(A)が日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が常習的に共謀して発生させた犯行を告発すべく、平成17年7月14日の17時30分頃に、証拠資料及び音声テープ等を持参し、丸の内警察署の5階の刑事課を訪れましたが、(A)が刑事課のフロアー内に入ろうとすると、丸の内警察署の刑事課の職員等は、(Aさんが持参した証拠資料及び音声テープ等を認知し捜査にとりかかるのを拒否し、結果的に膨大な数の検察庁及び警視庁官僚等を処分せねばならない結果を発生させ、検察庁及び警視庁及び東京弁護士会と日弁連の威信を瓦解させる結果を阻止する策略にて、刑事課の職員等は総がかりで、(A)に対して、(A)の身体を羽交い絞めにし、刑事課のフロアーから押し出し、(A)が刑事課のフロアー内に入れないよう、刑事課のドアの内側から鍵をかけるという、断末魔的な悪あがきを、丸の内警察署署長である「植山泰夫」が教唆した事実を、きれいさっぱり忘れてくれまいかという、藁をもすがる想いから、乙川は(A)の機嫌をとる為、(A) に自動販売機のお茶おごりつつ、(A)が日弁連に行った前述の正義の抗議に対して、(A)の抗議行動はもっとも当然であり、許せないのは、盗人猛々しい開き直りを繰り替えしておる日弁連の職員等であると、(A)を最大限に持ち上げつつ、共に空いておった約4畳半程度の広さの個室に入ったのでありますが・・・
22警鐘   :2005/11/21(月) 05:47:25  
個室に入ると、乙川は、引き続き(A)の機嫌をとる為(A)が日弁連に行った前述の正義の抗議に対して、(A)の抗議行動はもっとも当然であり、許せないのは、盗人猛々しい開き直りを繰り替えしておる日弁連の職員等であると、(A)を最大限に持ち上げる続きの会話を行っておりましたが、
しかし、乙川は(A)の知性が甚だ稚拙であってくれと藁をもすがる思いで(A)の顔色を伺いながら、「刑事裁判の法廷というのは事案の真実を明らかにする場ではなく、漠然とした、場の流れ、つまり、検事と弁護士とでどちらかの口が達者かで有罪無罪が、決定するわけであり、例え冤罪であっても最高裁で有罪判決がでた以上、それは公正な判決が下されたと冤罪をきせられた被告人は判断して刑にふくさねばならない」という支離滅裂なる耳を疑う馬鹿答弁を始めた事実を確認いたします。

当然このトピックを読んでくださっておる、聡明なる国民の皆様達は、刑事裁判というのは、「事案の真実を明らかにする」という刑事訴訟法第1条にのっとり、裁判官は事案の真実を全て究明し、かつ、事案の真実を全て把握した上で判決をくださねばならないのは、論をまたぬものであり、かつ、仮に裁判官が裁判官は事案の真実を究明するのを放棄した上で判決をくだしたのならば、その判決は明らかなる「欠陥判決」である事実は当然認識していらっしゃいますよね!

また、検察庁及び警視庁職員も、被疑者を逮捕する目的は、被疑者を有罪に導く為のみの目的での逮捕拘束は許されず、当然被疑者を逮捕拘束した後も(当然、逮捕以前も)、検察庁及び警視庁職員は被疑者が無罪(シロ)である事実を立証する捜査も行わねばなりませんよね!
23警鐘   :2005/11/21(月) 05:48:54  
更に、乙川の馬鹿答弁は続きます・・・
 

(A)が前述の事案に対して釈明及び回答を要求する架電を日弁連に対して行った途端、日弁連は社会的責任を放棄し、日弁連の職員等は、日弁連及び東京弁護士会が赤羽宏及び大竹夏夫及び坂口禎彦及び検察庁職員及び警視庁職員及び東京弁護士会及び日弁連の職員等が常習的に共謀して発生させた犯行を更に隠蔽かく乱し、正当なる懲戒を下すのを阻止する目的にて数々発生させた反社会的行為を隠蔽かく乱する目的にて、(A)に対して釈明及び回答を拒否する目的にて、日弁連の電話受付女性職員等は(A)の声を認知した途端に電話を電光石火で切り続ける等、意図的に前述のごとくな反社会的行為を繰り返し、(A)に対してわざと抗議電話を繰り返すように罠を仕掛け、その罠にかかった(A)による抗議電話の数を日弁連はカウントし、その罠にかかった(A)による抗議電話の数に対して「未必の故意による業務妨害」という言いがかりをつけ、(A)を逮捕し(A)の身柄を拘束することによって、(A)の(A)に対する嫌疑に対する自力解消能力を奪い、前述した日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である赤羽宏及び坂口禎彦及び大竹夏夫が常習的に共謀して発生させた犯行を更に隠蔽かく乱する策略を実行に移そうと、画策いたしましたが、しかし、この卑劣なる罠は、(A)が日弁連に対して、(A)に対して架電及び来館を拒否する仮処分を裁判所に申し立てる要求を内容証明郵便にて送った時点にて打ち砕かれております。

かつ、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員が常習的に共謀し発生させておる刑事犯罪を隠蔽する目的にて、(A)が、警視庁職員が犯罪捜査規範13条及び、同規範67条及び、警職法第2条及び、同法第5条を遂行した上でなければ不退去在で逮捕はできない事実を認知しておらぬだろうという楽観により、(A)が日弁連に訪れ、日弁連に対して前述の要求を行った途端に、あらかじめ通謀しておる警視庁職員を呼び、犯罪捜査規範13条及び、同規範67条及び、警職法第2条及び、同法第5条を遂行させずいきなり現行犯逮捕し、(A)の(A)に対する嫌疑の自力解消能力を奪おうという罠をも策略しましたが、しかし、(A)は警視庁職員が(A)を不退去罪で逮捕するには、警視庁職員は(A)を不退去罪で逮捕する前に、犯罪捜査規範13条及び、同規範67条及び、警職法第2条及び、同法第5条を遂行した上でなければ不退去在で逮捕はできない事実を認知しておった故に、この罠も打ち砕かれておる事実を確認いたします!
24警鐘   :2005/11/21(月) 05:58:03  
しかし、このままでは、預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう迫った、刑事犯罪である「強要罪」に抵触する犯行を犯した弁護士「大竹夏夫」による強要答弁を行った「音声テープ」は実在し、かつ、(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等による「公文書偽造」及び「公文書損毀」等の物理的証拠が存在する以上、弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及びおける検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等に対する刑事罰は免れず、かつ、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽宏自身」が用意作成したという物理的証拠が発生した以上、弁護士「赤羽宏」個人の破滅のみではなく、東京弁護士会全体の破滅が発生する結果は免れぬ故、この結果の発生を阻止するには、やかり、(A)の知性が甚だ稚拙であってくれという楽観に頼る以外は一切なく、
 よって、乙川は(A)の顔色を必死に伺いながら、前述の偽りの馬鹿答弁を述べ、何とかこの偽りの馬鹿答弁を真に受けてくれまいかと誘導しておりましたが、当然(A)はこの乙川による馬鹿答弁は一蹴し、今後も「事案の真実を明らかにする」とい刑訴法第1条以下、それぞれの警職法及び犯罪捜査規範を遵守するように要求すると、

 乙川は(A)に対して、↓の「丸の内警察署署長「植山泰夫」に対する緊急警告!その1 、その2」で述べた、告発事案に対しては、平成17年8月22日現在では乙川自身が他の事案の捜査をかかえておる故に、中々捜査にとりかかれないでおるが、早急に捜査を開始すると(A)に確約し、よって、(A)はこの日は引き続き、丸の内警察署署長「植山泰夫」の出方を見るためいったん丸の内警察署をあとにした事実を確認し、

 その後、平成17年8月29日の14時02分に(A)は丸の内警察署署の乙川に電話を入れ、その後の捜査の進展具合を確認したが、乙川は(A)に対して、現在、検察官「加藤亮」は夏休みをとっており、弁護士「大竹夏夫」による強要罪の件は、検察官「加藤亮」による(平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における「公文書偽造」及び「公文書損毀」等の事情聴取を終えてから、着手したいという旨を伝えてきた事実を国民の皆様にご報告させて頂きます!(当然、平成17年8月29日の時点にて検察官「加藤亮」が夏休みをとっておるという乙川の答弁は、時間稼ぎを目的とした嘘であることも当然考えられますよね!)

 今後も皆様に弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員による(A)を侮った悪あがき行動の進展があり次第、ご報告させて頂きますので、随時このトピックは弁護士「大竹夏夫」及び「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員による謀略にて削除され続けてておりますが、いくら卑劣に削除されようと、我々はたちどころに復活し、真実を報道し続けますのでこのトピックを監視し続けてください!
25警鐘   :2005/11/21(月) 05:59:37  
丸の内警察署署長「植山泰夫」殿へ

(A)は平成17年8月8日に引き続き、平成17年8月22日に乙川にお茶を出されたからといって、

↓の「丸の内警察署署長「植山泰夫」に対する緊急警告!その1 、その2」で述べた、
(A)さんが日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」が常習的に共謀して発生させた犯行を告発すべく、平成17年7月14日の17時30分頃に、証拠資料及び音声テープ等を持参し、丸の内警察署の5階の刑事課を訪れましたが、(A)さんが刑事課のフロアー無いに入ろうとすると、丸の内警察署の刑事課の職員等は、(Aさんが持参した証拠資料及び音声テープ等を認知し捜査にとりかかるのを拒否し、結果的に膨大な数の検察庁及び警視庁官僚等を処分せねばならない結果を発生させ、検察庁及び警視庁及び東京弁護士会と日弁連の威信を瓦解させる結果を阻止する策略にて、刑事課の職員等は総がかりで、(A)さんに対して、(A)っさんの身体を羽交い絞めにし刑事課のフロアーから押し出し、(A)が刑事課のフロアー無いに入れないよう、刑事課のドアの内側から鍵をかけるという、断末魔的な悪あがきを、丸の内警察署署長である「植山泰夫」が教唆した事実を、きれいさっぱり忘れる程の脳天馬鹿ではないという事実を、霞ヶ関の「法曹機関」すべての機能を正常に機能させる為に釘をささせていただきたいのです。

つまり、(A)は平成17年7月14日に丸の内警察署署長である「植山泰夫」が発生させた上述の教唆を、あえて、平成17年8月8日及び、平成17年8月22日には見なかったことにして、まずは落としてみせて、乙川が前述の告発事案に対する証拠資料をもとに如何なる「備忘録」をとり、如何なる捜査を行うかを確認したかったまでのことだという事実を確認し、釘をささせていただきます。

 つまり、平成17年8月8日及び、平成17年8月22日に(A)さんは乙川にお茶をだされたからといって、(A)は平成17年7月14日に丸の内警察署署長である「植山泰夫」が発生させた前述の教唆を、全てきれいさっぱり忘れてしまうような、小頭症並の知性であったと、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」等が思い込み楽観することによって、結果的に膨大な数の検察庁及び警視庁官僚等を処分せねばならない結果を発生させ、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」等は各々の処分及び検察庁及び警視庁及び東京弁護士会と日弁連の威信を瓦解させる結果を阻止する策略にて、(A)に対して。別の霞ヶ関の法曹関係職員等に対して平成17年7月14日に丸の内警察署署長である「植山泰夫」が発生させた前述の教唆のようなイケイケドンドンの何でもありの犯行を執行するよう教唆を連覇させ、益々、霞ヶ関の法曹関係職員等が窮地に陥る結果を発生させる恐れがありますからね。

 また、(A)が平成17年8月8日に丸の内警察署の乙川に対して告発した事案に対しても、何とか(A)さんの知性が甚だ稚拙であってくれという楽観により、日弁連及び東京弁護士会及び検察庁職員及び警視庁職員及び弁護士である「赤羽宏」及び「坂口禎彦」及び「大竹夏夫」等はまたも謀議の上、乙川に(A)さんの顔色を伺いながら、事実事案を少しづつ変えつつの説得を行い、結局は前述の告発事案は全て刑事犯罪に抵触しないものと(A)さんを納得させる策略を行ってくるでしょうが、この策略は一切通じませんという現実を丸の内警察署署長である「植山泰夫」に対して釘をささせて頂きます!
 
 (A)に対して如何なる馬鹿説得を試みようと、前述した弁護士「大竹夏夫」による強要脅迫答弁を録音した音声テープ及び平成九年刑(わ)第二八五六号 事件)という刑事事件における検察官「加藤亮」及び平成9年当時に神田警察署であった「後藤貞一」等による「公文書偽造」及び「公文書損毀」等の物理的な証拠物は決して原始分解等を起こして無くなるものでは無く、かつ、弁護士に対する懲戒審査は、公務員による汚職を裁く刑事法廷と同等の意義があり、かつ「公益性」を発生させる事実は検事総長含め、全国の検察官及び裁判官も十分認識しておる事実を丸の内警察署署長である貴殿に対して釘をささせて頂きます。

また、(A)は引き続き今後も平成17年7月14日に丸の内警察署署長である貴殿が発 生させた前述の教唆を、いつでも蒸し返すことが出来る事実をこの場にて釘をささせて頂きます!

かつ、現在は、前述の乙川は、平成17年10月にて、警視庁本庁に転属になり、乙川の後任である、丸の内警察署刑事課課長の席に付いた野口が前述の事件に対して捜査を続行しておる状態である事実を確認いたします!
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