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子役小説

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1 : あめぞうのことを知ってほしいです(1) / 2 : したらば掲示板をご利用中の皆様へ 71663(1) / 3 : 澤畠流星くんの妄想エロ小説(40) / 4 : サッカー少年エロ小説(26) / 5 : サッカー少年(64) / 6 : リアル鬼ごっこ(39) / 7 : 須賀健太のエロ小説(11) / 8 : イクイク(1) / 9 : 木村遼希のエロ小説(17) / 10 : 鬼畜2(6)
11 : 鬼畜ショタ小説(7) / 12 : 丸山瀬南のエロ小説(10) / 13 : 山上兄弟(1) / 14 : 滉一と瀬南のエロ小説(13)  (全部で14のスレッドがあります)

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1 あめぞうのことを知ってほしいです (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1a :2020/12/17(木) 01:30:39
下のURLにあめぞうの情報がありますのでそれを見て知ってください
あめぞうさんという方のためにもどうかお願いします
ttp://resistance333.web.fc2.com/newpage1.htm
ttp://tiyu.to/1ch_08.html

↓私の掲示板です
ttps://9207.teacup.com/aaaa/bbs
ttp://jbbs.shitaraba.net/internet/25518/

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2 したらば掲示板をご利用中の皆様へ 71663 (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1注意喚起 59742 :2018/02/03(土) 00:41:51
チャットワールド tpp://chat.chat-w.com/10/にてBITという50代の人物が執拗に嫌がらせ行為を行っております
通報にご協力下さい

(会社ISP 数字変動)
IP:121.94.101.11
リモートホスト:nthkid172011.hkid.nt.ngn.ppp.infoweb.ne.jp
通報先 ttps://support.nifty.com/form/0/soud/

(自宅ISP 数字固定)
IP:221.46.202.203
リモートホスト:softbank221046202203.bbtec.net
通報先 ttps://www.softbank.jp/ybb/contact/security/form/

BITによる未成年女児への卑猥発言

BITヽ(o_n)ノ > ほら、人差し指と中指2本にしてごらん?>ゆーたん
BITヽ(o_n)ノ > 一緒に感じたい・・ね(2014-03-17 05:12:11 / nthkid162047.hkid.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp)
BITヽ(o_n)ノ > ダウスキw(2014-03-17 05:14:09 / nthkid162047.hkid.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp)
BITヽ(o_n)ノ > BITだけのものにしたいよ(2014-03-17 05:15:00 / nthkid162047.hkid.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp)
BITヽ(o_n)ノ > お、ちょっと増えたかな?w@戸m

我々はこの卑劣な男を許しません
我々の活動に賛同いただける方はDeath Row ttp://death-row.net/までお越し下さい
34080

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3 澤畠流星くんの妄想エロ小説 (Res:40)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 3
1名無しさん :2010/04/05(月) 08:53:40
映画「二十世紀少年」の撮影・・・いくら仕事のための衣装とはいっても、
普段穿いたことのない昭和チックな短い半ズボンを穿かされて内心かなり
恥らう流星。
鏡に自分の姿を映してみる。
ほっそりとした少年らしい脚線美・・・恥ずかしいけど、けっこういいかも。

34名無しさん :2010/04/05(月) 09:22:05
「すっきりしたか、流星ちゃん? 何も泣くことはないじゃないか・・・。
そんなに恥ずかしかったのかい? 俯いてないで俺の目を見てごらん。」
排便姿を見られた後で、俺の目を見てごらんって、ってことはないだろう、と
流星は思ったが、涙と悔しさと怨みの篭った目で男を上目遣いに睨んだ。
「かっわぃぃぃぃぃぃ、流星ちゃん、そんな上目遣いで睨まれたら、もっと、
いじめたくなっちゃったじゃないかよぉぉぉ。 まだ睨む元気が残ってるようで、
とても、よかった♪」
どうやら火に油を注ぐ結果になってしまったようだ・・・哀れ流星。
「よしっ、その臭い物さっさと片付けろ! 欲しい奴は持って帰ってもいいぞ。
俺はうんこには興味ない。 ただ流星の恥ずかしい姿を見たいだけだからな。
それから流星の紙を渡して自分でケツを拭かせろ! おっと、こんなこと
言うと、また流星ちゃんに睨まれちゃうかな?」
また、そんな恥ずかしいことを・・・排便の後のケツを紙で拭くところを
見られるなんて・・・むしろ排便を見られるより恥ずかしいじゃないか・・・。
くそぉぉぉ〜あっ、だめだ、睨みつけたりしたら、またもっと恥ずかしいことを
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


35名無しさん :2010/04/05(月) 09:22:47
三回、紙を使って終了。
三回分の紙は、それぞれ別々にビニール袋に入れて大切に保存されてしまった。
「これで大体きれいになっただろう。 仕上げは俺の舌でしてやる。」
リーダー格の男はそう言うと、流星の肛門を丁寧に舌で舐め始めた。
「まだ少し苦い味が残っているし、うんこカスも付いてるぜ、流星。」
また一番言われたくないことを、しっかりと言われてしまった・・・。
男の舌はしつこく、穴の中まで舌を差し込まれて舐められてしまう。
くすぐったいし、恥ずかしいし、もう、やめてぇ・・・。
舌の攻撃がようやく終わると、次はいきなり人差し指を突っ込まれた。
かなり強引にねじこまれる。
「痛ぁぁぁぃ。」
流星が思わず悲鳴をあげる。
「あんなに太い、うんこを出しといて、人差し指ぐらいで何痛がってんだよ、流星。」
とまるでクロスカウンターのような言葉責めが帰ってきた。
今の一言でダウン寸前に追い込まれた流星・・・もう悔し涙も出なくなってしまった。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


36名無しさん :2010/04/05(月) 09:23:24
痛いっ・・・けど痛いって言えば、また何か言われてしまう・・・我慢していても
何か言われるし・・・いったいどうすればいいんだょぉ〜
二本の指が根元まで入れられ、またグリグリと回転させられてしまう。
「あぁ〜〜〜っ」
「そんな色っぽい声で、もだえられたら起っちまうじゃねえか、流星ちゃん。
指三本入れた後は、俺のちんぽを奥まで、ぶち込んでやるから覚悟しろよ!」
また凄いことを言われてしまって思わず青褪める流星。
「よし、次は指三本いくぞ! また痛いとか甘えたこと言いやがると、ケツ
にビンタするぞ、流星」
もう、自分のいきり起ったちんこを、ぶち込みたくてたまらない男は、だんだん
言葉も荒くなってくる。
男の太い指が三本、流星の狭い肛門を押し広げるように侵入してくる。
「痛っ!」
ビシッ!
言葉通り鋭いビンタが流星の右尻ほっぺを直撃した。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


37名無しさん :2010/04/05(月) 09:24:00
正義の味方・・・そんなものが都合のいいタイミングで、かっこよく登場
して、少年達を助け出してくれるのは特撮物のドラマの世界だけだ。
現実世界では・・・。

「さっき流星ちゃんが肛門から出したうんこに比べたら粗末で悪いけど、
これは俺からのささやかなプレゼントだ!」
そういうと男は太くて逞しく黒びかりした物を流星のピンクの蕾にめり込ませてきた。
「あっ、ひぃぃぃ〜〜〜」
思わず悲鳴を上げる流星。
「どうだ、どうだ、どうだ、流星!」
男が激しく腰を使う。
「あぁ〜〜〜ふぅ〜〜〜ん」
「いい声だ流星、アナルの締まり具合も最高だぜ!」
「痛っっっ、あぁぁぁ、あぁん。」
「そんな可愛い声で甘えても誰も助けには来てくれないぞ、流星。 そらそら、
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38名無しさん :2010/04/05(月) 09:24:32
その後は数人のスタッフに順番に廻されていく流星。
でもねぇ・・・肉体的には生きていても、精神的に死んでしまった少年が
犯されるシーンを描写しても楽しくないんで、もう書かないよ。
第一、書いている本人が萌えないからね。
自分が楽しくないことは、やらない主義だから、ごめんね。
ずっと書いてて、流星が堕ちた瞬間に、すーっと興味がなくなっちゃったよ。
もっと、いろいろ書こうかと思ってたんだけどね。
もう、そろそろ流星くんも、お家に帰して休ませてあげないとね。
明日も撮影あるからさぁ・・・。
長いこと(と言っても、まだ16日間なんだねw このスレは記念すべき
今年の元旦に立ったスレだから)ご愛読、ご声援ありがとう。
今月の30日には「二十世紀少年第一章」のDVDが発売されますね。
俺はもちろん買いますよ、流星くん大好きだからね♪
こういうのを世間では屈折した愛情とか表現するのかな・・・。
別に何の屈折もしてないと思うんだけど。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


39名無しさん :2017/10/03(火) 00:26:28
>>1


40名無しさん :2017/10/03(火) 00:27:15
>>1


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4 サッカー少年エロ小説 (Res:26)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 4
1名無しさん :2012/05/26(土) 22:30:25
俺の名前は山田金之助!
俺の会社は一昨年起ち上げたばかりで小さな会社ではあるが
現代社会ではかなり需要の高い業界なため、会社はどんどん
大きくなっていきそうだ。
だが、大きな声では言えないが、決して法的に認められた
職種ではない。
警察にみつからないよう密かに活動している会社でもあるのだ。

さて、我が社はどのようなサービス提供をさせて頂いてるかと言うと、
簡単に言うと『ショタ家さん』である。
同性愛の中でもショタコンは需要がありながら欲求を満たすことは
今の世の中、なかなか考えられない。

20名無しさん :2012/05/26(土) 22:41:47
えいと「・・・・あと1つですがどうしますか?」
オヤジ「決まってるさwゾウさんのお鼻は長くなくてはいけないw」
えいと「はっ?」
思わずお客様に対し、「はっ?」という失礼な発言をしてしまった。
オヤジ「韻世複」
えいと「・・・・はい。」
えいとは引き続き性器を出す。性器は落書きされて小さな鼻のゾウさんが
露わになった。
えいと「こ、このゲームは、・・・・このゾウさんの鼻を綱代わりにお客様に
持って頂いて、後ろに引っ張って・・・・僕も、後ろに引いて・・・綱引きゲームですね・・・。」
オヤジ「へえ〜wこれに勝ったらもう1つサービスしてくれんの?」
えいと「そ、それは・・・」
その時、オーナーからアナウンスが!!
オーナー「チン引き大会で勝利した場合はサービスを1つ提供させて頂きます。しかし
特別コースのメニューではなく、こちらが指定するサービスとなりますので
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


21名無しさん :2012/05/26(土) 22:42:19
オーナー[チン引き大会で勝利なさったのでサービスです。えいと君のシコシコタイムで〜す。]
えいと[えっ]
オヤジ[ほほう、なかなかだな]
えいと[もう痛いから、無理です]
オヤジ[チン引きでかっただろ]
えいと[でも]
オヤジ[早くしろ!]
オヤジが大声でどなった時アナウンスが流れた。
オーナー[本人の体調もかかわるので中止とさせていただきます]
オヤジ[くそっ、まぁいいやチビまたくるからよ]
えいと[・・・]
オーナー[えいと君大変だったね]
えいと[こんなことで本当に芸能界に入れるんですか?]
オーナー[えいと芸能界は厳しいんだ、生き残るためには、まず足場を固めないといけないんだ。分るかえいと?]
えいと[・・・はい]
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22名無しさん :2013/09/19(木) 13:04:37
ttp://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0088602/
サッカー少年可愛い


23サッカー :2013/12/27(金) 01:08:17
tp://www.digiket.com/work/show/_data/ID=ITM0093035/
無修正


24名無しさん :2014/08/17(日) 22:22:11
ラクティスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


25名無しさん :2014/08/17(日) 22:22:47
ラクティスwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


26名無しさん :2017/05/25(木) 17:58:32
>>1


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5 サッカー少年 (Res:56)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 5
1名無しさん :2010/11/26(金) 15:49:48
サッカー少年のエロ小説を書きます。初めてなんで感想を宜しくです。




私はショタコンで、もちろん彼女もいない1人暮らしのサラリーマンをしています。
w杯も終わり寂しい日々を過ごしていたそんなある日、私の人生を変えるすばらしい
ことがありました。給料日、会社を出るとその足でパチンコへ行き、何と普段負けっぱなし
の私が8万も勝ってしまったのです。最近不規則な食生活をおくっていた私は便秘に悩まされ
あまりの腹痛のため薬局でイチジク浣腸を購入し家で使用しさっぱりして回復しました。

その次の日、平日にも関わらず休みだった私は、昼頃目を覚まし昼食をとる。
それから歯を磨きに立ち上がった時、私の視野にイチジク浣腸が入ってきた。

58名無しさん :2011/06/08(水) 21:20:55



59名無しさん :2012/11/30(金) 21:16:15



60j :2013/03/10(日) 17:47:48
美少女エロ画像

h ttp://tutlyuyhk.blog.fc2.com/


61春日勇気 :2013/08/08(木) 00:26:30
この続きがとても知りたいです。


62春日勇気 :2013/08/08(木) 00:32:22
絶対に書いてください。お願いします。


63春日勇気 :2013/08/08(木) 00:53:50
僕の小学校5年生のころの話を少しだけ!スイミングに通っていました。もちろんコーチは変態で個人指導。そのコーチは特にお尻叩きがすきです。初めて会った時に、君のお尻は小さくて好きだと言われた。練習の前には、腕立て伏せ50、背筋100でした。この共通点を見ると、全部お尻が上向きで、いつでもお尻叩きができました。その筋トレには必ず上半身裸で、下半身は必ず水着で、その上に半ズボン、その上にはながズボンとかなりこだわりがあります。腕立て伏せでは、コーチが足と足の間にまたがり、お尻が少しでも上がってくると、お尻叩きされ、ながズボンは脱がされます。そしてまたお尻が上がってくるとお尻叩きし、とうとう半ズボンわ脱がされ、水着になります。お尻叩きはだんだんと痛みがまして行きます。水着の時にお尻叩きをされると、とっても痛いです。背筋もスピードが落ちてくると同じお尻叩きを喰らいます。ある時僕は腕立て伏せをサボってしまい、すぐに「水着になれ」と言われ往復お尻叩き100かいを、何度もやられました。「ぺんぺんぺんぺん」音が体操ルームに響きました。結局10セットで1000回叩かれました。1セット終わるたびに氷水でお尻を冷やします。いま思えば、お尻叩きが好きな人はスイミングの体操ルームに行けば、少しは見れると思います。でも、選手コースとか、泳げるコースの小学生くらいのお尻叩きがいいと思います。小さくてかわいいですよ。


64つむねぬ :2015/09/09(水) 17:42:31
つめひへよ


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6 リアル鬼ごっこ (Res:39)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 6
1 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 17:52:50
ここはリアル鬼ゴッコの為に建てられた学校、毎年多くの金持ちが鬼を希望して訪れるという。
参加対象は、1000万円の参加費用と男性であるということ。
それを満たせば、このイベントの鬼になれるという。
そしてその鬼から逃げるのは、この日の為に連れて来られた幼い少年達…下は7才の小学1年生から上は15才の中学3年生まで。
まだまだ幼く愛らしい子や、色白の中性的な子、優等生でおとなしそうな子など、鬼にはたまらない獲物ばかりがそろえられている。
今回のリアル鬼ゴッコは少年達が100人に対して鬼が200人おり、制限時間は6時間だ。
少年達100人と鬼達200人が体育館に集められると、少年達が体育館の前半分に、そして真ん中が鉄格子で区切られており、後ろ半分には鬼達が獲物を品定めをし狙っていた。
わけもわからず連れて来られた少年達のほとんどが状況を理解できずに怯え、出口を探す子や恐る恐る後ろの鬼達を見る子、すでに泣き始める子など不安と恐怖にかられていた。
すると体育館の舞台にスーツを来た男が現れるとマイクのスイッチを入れて話し始めた。
「皆様、本日はリアル鬼ゴッコのご参加、誠にありがとうございます。
御覧ください…選りすぐりの100名の獲物達を御用意させていただきましたので、時間の許す限りお楽しみくださいませ。」
男の挨拶が終わると、鬼達のテンションMAXな叫びが体育館に響いた。

「え〜ではこれから、集められた100人の坊や達にルールを説明するので、ちゃんと聞くように。
今から6時間の間鬼ゴッコをしてもらいます、範囲はこの学校の敷地内で、敷地は5メートルの壁に囲まれてるから外には出られません。
開始から6時間後にゲーム終了となりお家に帰れます。
尚、後ろにいてる200人の男達が鬼となり襲ってくるので元気いっぱい逃げるように。
え〜では、これでルールの説明を終わります…それでは〜、リアル鬼ゴッコスタート。
鬼達は15分後に出てくるから元気いっぱい逃げましょう。」

33 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 18:17:42
「あうう"ぅ"…もぅゆるしてぇぇっ…せんせっ、おねがぃぃ"っ…うあぁ"っ"……」

グリッ…グリュッ…ズプッ…ズププゥッ…
巧みに蠢く鬼の舌が少年の腸壁を擦りあげて、未知の快楽を少年に与えてゆく。
その蠢く舌の感触に必死に耐えながらも、ジンジンと身体の内側から沸き起こる初めての感覚に頬を紅らめて鳴き始める少年。

「うあぁ"っ"…もういやぁぁぬいてぇぇ…あぅぅ"っ"…」
そして鬼は少年の腸壁を味わい尽くすと、ップン…と舌を抜いて、呼吸を荒げて紅く染まった少年の表情を楽しんだ。

「ふぅっ…ミズキィ、可愛いよ。
先生の舌がそんなによかったのかな?
初めてなのにお尻で感じるイケナイ子だね…じゃあ先生の指もくわえてみようか。」

そう言って、透明なドロドロとした液体を中指に塗りつけてゆく鬼。
その得体のしれない液体と鬼の太くて長い指に、少年は恐怖して怯えた表情で首を振り続けたら。
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34 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 18:18:12
鬼は少年の言葉を指摘すると、中指で強く前立腺を引っ掻いてやった。

グリュゥッッ!
「ひうう"ぅ"ぅ"!!
ぜんっ、りつせっ…ゆるしてぇ"ぇ"…はぁっ、んぅぅっ…」
「ふふっ、ちゃんと覚えたね。
でも嘘はいけないなあミズキィ…ミズキの身体は気持ちいいってゆってるよ。
ほらっ見てごらんミズキのオチンチン、まだ触ってもないのに勃起さしてるだろう。」
涙で潤んだ瞳で、自分のペニスを見させられる少年。
お尻の中を嬲られて嫌なはずなのに、ピンッと勃起している自分のペニスが信じられなかった。

「ぅっ、うそっ……いやっ、いやぁ…」
「ふふっ、ミズキはアナルを苛められて感じちゃうエッチな変態だねぇ。
嘘つきの変態ミズキにはお仕置きが必要だなあ。」

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35 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 18:18:52
あまりの激痛に、少年の瞳からポロポロと涙が溢れて甲高い悲鳴が部屋中に響いていた。

「可愛いよミズキィ、先生の愛を感じるだろう!
はぁっ、はぁっ、ずっと欲しかったんだよミズキのことがっ!」

バチイーンッッ!!バチイーンッッ!!バチイーンッッ!!
「あああ"ぁ"!!ゆるしでぇ"!!もうい"や"あ"あ"!!」


何発も打ち込んだ鬼の腕が急に止まると、真っ赤に腫れ上がった生尻と、少年の泣き顔を見て嬉しそうに笑っていた。

「よく頑張ったねミズキ、偉いよ。
頑張ったミズキには御褒美をあげないとねぇ。」

ビリビリと痛む尻肉に、呼吸を荒く乱す少年。
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36 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 18:19:39

「じゃあ、ミズキの身体に聞いてみようかなぁ。」

しかし鬼は少年のそんな答えをも楽しむかのように笑うと、残りのビーズを一気に引き抜いたのだ。
ヌポポポポポポポンッ!!
「うあああああぁぁ!」

ビーズが抜き取られ、開いたアナルが閉じる前にまた次のビーズが、アナルを押し広て少年に刺激を与えながら出てゆく。
味わったことのない強烈な刺激が、アナルから沸き起こり鳴き声をあげる少年。

「どうだいミズキ、凄く感じるだろう。
もう一回やってあげるね。」

鬼はまた、少年のアナルにビーズを埋めこんでゆく。
ヌプンッ…ヌプンッ…ヌプンッ…ヌプンッ…ヌプンッッ……
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37 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 18:24:06
「やっぱりミズキはエッチな変態だねえ、はしたない子だ。
そんな変態ミズキには…先生のオチンチンでグリグリしてやろうなあ、ふふっ。」

少年の足を掴むと、少年の身体の上に覆いかぶさるように大きな身体を密着させてゆく鬼。
濡れた少年のアナルに鬼の肉棒が迫ってゆき、ヒクつくアナルの中心に肉棒の先端が密着していった。
そしてクチッ…と淫靡な音が少年のアナルからあがると、鬼の巨大な亀頭によって凹まされてゆくのだった。

「やぁぁ…せんせっ、いれちゃ…だっ…!」
メリッ、メリメリィッ!!
「いやああああ!!いだいいいぃせんぜええぇぇ!!」
「いい声だあミズキィ、もっと先生を感じるんだよ!
先生も、もっと深くでミズキを感じるからねっ!」

メリメリッ!!
ズポズボズボオォッ!!
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38 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 18:25:22
ギリギリまで引き抜かれた狂暴な亀頭のカリが、一気に腸壁を嬲りあげながら腸内の最奥目指してエグリあげる。
その度に少年は可愛らしい顔を激痛に歪ませながら、悲鳴をあげ続けさせられるのだった。

「くう〜っ!ミズキィ!ミズキィ〜!」
ゴヂュンゴヂュンゴヂュンゴヂュンゴヂュンゴヂュンゴヂュンゴヂュン!!

響く少年の甲高い悲鳴と泣き叫ぶ表情に、鬼の狂暴な腰使いは更に荒々しいものへと勢いを増してゆく。

「ああ"あ"やめでぇ"ぇ"!!ごわれぢゃあ"あ"!!しんじゃうう"う"ああ"あ"あ"!!」

あまりの激痛で縮こまってしまっている小さなペニスは、鬼にエグられる度に包皮に守られた小さな頭をプルップルップルッと愛らしく振るわせいた。

「そんなに感じてくれて嬉しいよミズキィ!
ハァハァハァッ!」
「あ"あ"あ"あ"あ"いだい"い"い"い!!!
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39 名前:名無しさん 投稿日: 2014/10/28(火) 18:15:39
きも!

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7 須賀健太のエロ小説 (Res:11)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 7
1 名前:名無しさん 投稿日: 2010/04/05(月) 08:39:41
よろ

5 名前:名無しさん 投稿日: 2010/04/05(月) 08:42:42
男「おいっ、お前須賀健太だろ」
健「はいそうですが」
男は健太を倉庫につれこんだ。
健「やめてください」
男「うるさい」
男はそう言うと、健太のTシャツを脱がした。
男「可愛い乳首だぜ」
男は健太を床に寝かせ乳首を刺激しだした。
健「あっ…はぁはぁ」
男「おっ、ち○こがたっ てるぜ」
男は、健太のスボンのハァスナーに手をかけた、
--------------------------------------------------------------------------------

41  シダ◆NfzrWN06   2009/08/18 08:24

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6 名前:名無しさん 投稿日: 2010/04/05(月) 08:43:15
日曜日
男「きたな」
そう言うと健太にオムツ一枚にした!
健太「‥‥」
そしてオムツをはぎとりった。
男「バイブぬかしてもらうか」
男は健太のひざを抱えながらカメラの前につれていきぬいた!
健太「あっうんち出る」
ドビュッぐちゃ
その後
健太「あーん…」
男「いいね」
健太「あひゃんひゃん」
健太「いく」
ドビュッ
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7 名前:名無しさん 投稿日: 2012/05/26(土) 15:24:14
僕の名前は、けいた小学4年生だ。
僕は、今でも2日に1回はおねしょをしている。

12月23日の朝、僕はおねしょをした。そしてお母さんが「なんでいつもおねしょをするの!あんた今日からおむつね!」と、お母さんが言った。
僕はがっかりした。
その後、お母さんは買い物にいった。


その夜、ご飯を食べ終わったあとお風呂にいった。
そしてお風呂からあがった僕は、びっくりした。そこには、パジャマがありその横には、パンツではなくおむつがおいてあった。
「お母さんなんでおむつなの!」
「あんた今日お母さんが言ったこと忘れたの?」
僕はそのことを思い出した。そしてお母さんが「おむつを持ってこっちへおいで」と言った。僕は、お母さんに言われたとおりにした。そして僕は、お母さんにおむつをわたした。そしてお母さんは僕におむつをはかせた。僕は、ふいに恥ずかしくなった。

そして僕は、おむつをはいたまま寝た。
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8 名前:コココココココココココ 投稿日: 2012/07/07(土) 10:56:15
オーーーーーーーーーームツーーー

9 名前:ななたん 投稿日: 2014/08/03(日) 10:48:28
なにょ!これ。
須賀くんのことばかにしないでくれる?

10 名前:名無しさん 投稿日: 2014/08/06(水) 14:08:16
う、わぁ…

11 名前:ske48love1230@gmail.com 投稿日: 2014/09/08(月) 17:28:04
なにこれ。うんこだろ。

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8 イクイク (Res:1)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 8
1 名前:おらおら 投稿日: 2014/07/14(月) 22:26:47
あぁ~ん。んんんんんんんん~!!!!

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9 木村遼希のエロ小説 (Res:17)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 9
1 名前:名無し 投稿日: 2010/01/06(水) 16:36:03
─天てれ収録後─
郁哉「遼希…あの…」
遼希「え?何ぃ?郁哉くん。」
郁哉「今からさぁ…うち…来ない?」
遼希「別にいいよ。誰か他に来るのぉ?」
郁哉「いいの?(やったー!!!)いっぱい来るよ!(嘘だけど)じゃあ一回帰ってから来て。うちの場所分かる?」
遼希「う〜ん多分。分かんなかったらメールするね。」
郁哉「OK。(やったやったやった!)」
公輝「二人で何こそこそ話してんだ?」
郁哉「え…いや…。」
遼希「あのねぇ、郁哉くんのうちに今から遊びに行くの!みんな行くんだって。公輝くんも行くのぉ?」
公輝「ふーん。俺もいいだろ?郁哉ぁ。」
郁哉「えぇ!…う…うん…(せっかく遼希と二人だったのに…。)」
遼希「じゃあさ、公輝くんもなんかおもしろいおもちゃでも持ってきてよ。ゲームとかでいいからね。」
公輝「おう。俺超おもしろいもん持ってきてやるよ。(どうせ郁哉の野郎遼希と二人で遊ぶつもりだったんだろうな。二人とも可愛がってやろうっと。)」
─郁哉の家─
郁哉「あーあ。せっかく遼希と二人で遊べそうだったのになぁ。しかも昨日からみんな旅行行ってて家に誰もいないのに…。まぁ今日は普通に遊ぶかぁ。」
ピンポーン
郁哉「あっ、来たぁ!」
ガチャッ
遼希と公輝「おじゃましま〜す。」
郁哉「いらっしゃーい。あ、二人で来たんだ。(いいなぁ。俺も遼希と二人で…)」
遼希「道分かんなかったの。もう誰か来てるの?」
郁哉「いっ…いや…なんか来れなくなっちゃったみたい。みんな。」
公輝「へぇー(やっぱりなぁ。)しかも家族もいないじゃん。弟は?」
郁哉「みんな昨日から旅行行ったんだ。俺は収録あるから行けなかったんだ。まぁもう家族となんか行きたくないけどね。俺もう子供じゃないもん。明後日帰ってくるみたい。」
公輝「(はぁーん。だからかぁ。…そうだっ!)じゃあさ、今日郁哉んち泊まれるじゃん。いい?」
郁哉「えっ…多分大丈夫だと思うけど…。遼希は泊まれるの?(遼希。お願い。)」
遼希「僕はいいけどぉ、ママに聞いてみる。電話貸して。」
ピポパポ…
遼希「…あっママぁっ?あのね、今日郁哉くんのおうちに泊まってもいいんだって〜。遼希も泊まってもい〜い?…うん…家族はみんな旅行だって。…うん。一日くらい着替えなくても大丈夫だよ…分かった。ばいば〜い。」
ガチャ
遼希「いいって。」
郁哉「(やったー!!!)あ、そう?分かった。」
公輝「じゃあ今日は遊びまくるか!(いろんなことしてね…。)」

11 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/06(水) 16:44:08
外は夜の闇に包まれていた。
地震があったせいか、いつもより家々の明かりは遅くまでついているようにも思える。
それ以外は何の変哲もない、雲が多く、星が少ない夜であった。
「おい、お前…」
言われて遼希はドキッとした。
「ここへ来い」
公輝はあぐらをかいて座り、自分の組んだ足を指差した。
遼希が言われたとおり、裸の尻を公輝の足の上へ乗せる。
公輝は後ろから手を回し、遼希の可愛らしい性器をつまんだ。
「あっ…」
遼希は反射的に少し腰を引こうとしたが、後ろから公輝に抱えられているので身動きができない。
(剥けるのかな…)
ちょっとした好奇心から、公輝は遼希のやわらかいものを上へ向け、
包皮を根元の方にずらそうとした。
「痛た…」
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12 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/06(水) 16:44:48
公輝はすると視線を横にずらし、郁哉と目を合わせようとした。
咄嗟に郁哉は目を反らす。しかし、
「お前、来い」
公輝が囁くと、郁哉はおそるおそる公輝に近づく。裸の膝が震えている。
公輝の入念なアリバイ工作で、郁哉は公輝がまさか自分の家にいるとは夢にも思っていない。
「俺の正面に立て」
郁哉の裸の下半身が公輝の目前に差し出される。
公輝は手を出し、郁哉のやっと膨らみ始めたつぼみのようなそれを親指と人差し指でつまんだ。
ひんやりしていたが、赤ちゃんの肌のようにしっとりした感触である。
きっと郁哉は全身の肌がそうなのだろう。まるで愛撫されるために生まれてきたような肌である。
公輝は親指と人差し指を左右にずらし、おちんちんを軽くひねるようにして指を離した。
それから、まだきれいなピンク色の陰嚢を下から手で支えるようにして持った。
そして手をすぼめて両方の睾丸をつかむようにすると、コロコロと転がしてみた。
その間郁哉は恐怖に引きつっていたが、慣れない下半身への刺激に時折身をよじった。
遼希は、そんな光景を、床に寝転がりながら、
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13 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/06(水) 16:45:24
郁哉と遼希は、しばらくお互いの性器を舐めあっていた。すると、
「んっ…」
遼希が先に声を出した。
郁哉のおちんちんも、いまや勃起しているようだ。
しかし、勃起しても可愛らしいサイズのおちんちんなので、
遼希もそれを頬張るというより吸う、という感じで口に含んでいた。
声こそ出さなかったが、郁哉も時折身体を揺すり、眉をひそめ頬を上気させた顔から、
くすぐったがっているわけではなく、何か慣れない感覚を味わっているように見えた。
公輝(とは二人とも気づいていないが)に促されてやっているとはいえ、
相手の反応への興味から、次第に二人とも純粋にその行為に没頭するようになった。
下の階で電話が鳴っていた。地震を心配して郁哉の親が掛けているのであろう。
しかし、郁哉も遼希も、そして公輝も、それに全く気づかないほどひとつの行為に集中していた。
遼希が下、郁哉が上になっている体勢を、公輝は優しく上下逆にさせた。
遼希が上、郁哉が下となり、公輝の側には遼希の尻が見える形になっている。
先端へ行くほど真っ赤に充血している遼希のペニスは郁哉の口に含まれているので、
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14 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/06(水) 16:45:56
公輝は下半身裸で仰向けに寝転がっている郁哉を跨ぐと、
自分の勃起しきったモノが郁哉の口の位置になるように郁哉の上にしゃがんだ。
「…舐めろ」
言うと公輝は腹につきそうに隆起した陰茎を指で下へ向けた。
遼希のそれとは違い、先端も剥けきり毛も生え揃っている。
赤黒く脈打つそれを口に含むことを、当然ながら郁哉は一瞬ためらった。
「いや…」
郁哉の口が開きかけたところへ、公輝は無理矢理ペニスを押し込んだ。
勢いで一瞬郁哉の喉の奥へ達してしまった。当然ながら激しくむせる郁哉。
しかし、公輝は非常にもペニスを郁哉の口から抜こうとはしない。
むせたせいか、それとも酷い仕打ちを受けていることへの怒りか、郁哉は目に涙を浮かべていた。
いたずらにしてはあまりに度が過ぎていることに公輝も一瞬戸惑いは感じたが、
郁哉のまだ幼く可愛い顔が苦痛に歪み、ふっくらした頬に涙がひとすじ流れているのを見ると
その拷問をやめられなくなっていた。
公輝はしばらく郁哉の口で快感を得ると、やがて前に倒れ、郁哉の尻に両手を回した。
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15 名前:名無しさん 投稿日: 2010/01/06(水) 16:46:32
遼希は二人が小さく身体を揺り動かしながら淫らな行為をしている脇で、
正座を崩したような座り方で足の両脇に手をつき、少し背を曲げた格好で、
つまり、射精で全身の力が抜けたように座り込んでいたが、
もう何だかわけがわからずに、信じられない光景をただぼんやり見ていた。
郁哉はまだあまり積極的に公輝のペニスを舐めようとしていない。
むしろ公輝の方が腰を動かし、郁哉の口のなかを肉棒で乱暴にかき回しているようであった。
かわいそうに郁哉は、自分の口を動かした方が楽なのだが、
そうと気づかないのか、または遼希のおちんちんと違い
完全に成熟した公輝のそれを口に含むことがどうしても許せないのか、
公輝の予想のつかない腰の動きに苦しみつづけている。
その反面、下半身に今まで経験のない快感を与えられ、
息苦しい苦痛も次第にその快感の一部として取り込まれていくような気すらしていた。
しかし、好きなように腰を動かしている公輝の方が先に絶頂に達してしまう。
「う…ああッ!」
声が出てしまう。郁哉は驚いた。
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16 名前:タビダチノウタ 投稿日: 2013/02/05(火) 12:23:19
うははは(`◇´)ゞ

17 名前:名無しさん 投稿日: 2013/07/27(土) 00:40:15
うふふ

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10 鬼畜2 (Res:6)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 10
1 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 17:45:44
「やっ…やめてょ…帰してぇ…」
震える声で少年が鳴いた。まだ変声前の幼く可愛らしい声。
少年は塾帰りのところを男に狙われ、男の家に連れ込まれた。
そして大きな机の上に大の字に寝かされ、手足を固定されていた。

「オジサンの言うことを聞いたら帰してあげるからね、逆らったら…ずっと帰れないよ。
だからいい子でいるんだよ。」
少年の身体は恐怖で震え、目には涙を浮かべていた。
「それじゃあまずは自己紹介をしようか。
僕は佐々木 直政…歳は45で身長175の体重は90、趣味は…少年嬲りかな。」
男の口から発せられた少年嬲りという言葉、意味はわからなくても普通の趣味ではないことくらい理解できた少年は、固定された手足をガチャガチャと動かし必死に逃げようと試みる。
「さあ、次はキミの番だよ…ちゃんと自己紹介できるかな?」
「ゅる、してっ…帰してよぉ…」
「ちゃんと自己紹介しないと帰れないよ?じゃあ名前と年齢からいこうか。」
「……ななせ…あゆむ……じゅぅ、さん…さぃ…」
今にも泣き出しそうな声で少年は声を絞り出す。
「アユムくんかぁ、可愛い名前だ。
十三歳ってことは中学一年かな?」
少年は男の問いに小さく頷く。
「じゃあ…アユムくんはオナニーは週に何回してるのかなぁ?」
その質問に少年の目が一瞬?マークになった。
恥ずかしがり屋で性に奥手な少年は、まだオナニーというものを知らなかったのだ。
「おやおや、アユムくんはオナニーを知らないのかな?
アユムくんの身体はまだ男の喜びを知らないんだね、オジサンがいっぱい教えてあげるよ。
まずはこれを飲もうか、毒じゃないから大丈夫だよ、それにオジサンも一緒に飲むからね。」
男はそう言うと錠剤を二粒取り出し、片方は自分が飲みもう片方は少年に飲ませた。
だが、男が飲んだのは精力剤で少年に飲ませた方は筋弛緩作用のある媚薬だったのだ。
すぐに少年の身体に変化が現れ、ハァハァと呼吸が乱れ始める。
身体中が熱くなり下半身がジンジンしだして、力が抜けていった。
しかし下半身だけは膨れ上がっていき、ズボンに小さなテントを作っていた。

2 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 17:46:17
男のほうも精力剤の効果で、ズボンの前は大きく膨らんでいた。
男は薬の効果を確認すると、少年の手足を開放し自由にさせる。
「どうだいアユムくん、薬の感想は…気に入ってもらえたかな?」
「ぁっぃ、ょっ…から、だっ…へんっ…こわい、ょっ…たす、けてっ…。」
顔を紅く染め、目がトロンとなった少年が小さく言った。
「大丈夫だよ、恐くないからね。
すぐにオジサンが助けてあげるから。」
スベスベの小さな身体に腕を回して抱き上げ、少年をベッドに移し変えた。
「さあ、まずは服を脱ごうか…オジサンが脱がしてあげるね。」
少年の身体を跨ぐと、少年の腕を万歳させTシャツを抜き取った。
綺麗な身体から現れたピンク色の乳首は、ツンッと起ちあがって紅く色づいていた。
「可愛い乳首だねぇ…ズボンも脱ごうかぁ。」
腰が浮かされ、素早くハーフパンツが引き抜かれた。
「アユムくんは白ブリーフなんだね、可愛いアユムくんによく似合ってる。
だけどパンツもいらないね。」
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3 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 17:46:49
「アユムくんのオチンチンからエッチな音出てるよ、聞こえる?
ほら、クチュクチュいってる。」
初めての刺激に喘ぎ続ける少年に、中指と親指でペニスの茎を固定し人差し指でグリグリと擦り付け直した。
「ああっ、やあっ!
いやぁぁっ、へんんっ!
ああん…やあぁ、もれちゃ、なんかもれちゃぅぅ…」
「漏らしても大丈夫だよ、さあ…アユムくんの可愛い精通姿、見せてごらん。」
少年の喘ぎが一層強くなり限界が近いことを確認すると、擦り付けていた人差し指をグリッと強く掻いた。
「いやぁっ、でちゃ!
ああっ、んあああっん!
いやああぁぁ〜っっ!」
解放されたペニスはピクピクと震え、男の手によって呆気なく精通を迎えさせられた。
ピュッ!ピュルゥ!ピュクゥ!と包皮口から勢い良く精液が吹き出し、少年の顔、胸、腹をピチャピチャッと汚していく。
媚薬により通常より強い快感が精通を迎えた幼い身体を襲う。
「ああんっ!ああんっ!
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4 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 17:47:21
「オチンチンがヒクヒクしてるよ…今度はオジサンの口で射精してみようか。」
精通を迎えたばかりの少年の小さなペニスが、男の口の中にタマごとくわえこまれた。
男の舌によって揉みくちゃにされ、好き放題嬲られる小さなペニス。
乳首を捏ね回しながら少年のまだ幼いペニスを汚していく。
「ひああっ!いやあっ、あんぅっ、あんぅぅっ!」
ペニスと乳首を同時に責められ鳴き声をあげる少年。男は少年のペニスを唇でくわえ直して吸引し、そのまま上下に扱きたてる。
そして舌先を包皮口に潜り込ませ尿道を責め立てた。
「いやああああっ、あああっ、んあああっ、だめええぇ!
またぁ、もれちゃぁぁ!はなしてぇぇ、ひあああぁぁぁっ!」
一分も経たないうちに少年は絶頂を迎え、男の甘噛みが引き金となり二度目の射精を口内に果たした。
ビクビクッと腰を痙攣させ、ペニスの先からピュッピュッと少量の精液が喉奥に放たれる。
射精中も唇で扱きたて、尿道内の精液も吸引し搾りたてた。
「ふあああああっ!ああああああっ!
んあああぁっ、あひぃぃぃ〜!」
少年が涙と涎を流しながら舌を突きだし、襲いかかる強大な快感に耐え悲鳴をあげる。
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5 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 17:47:54
「じゃあもう一回聞くからねぇ…オチンチン二回も射精して、気持ちよかったかな?」
「……きもちっ…よかったですっ…」
「よしよし、素直でいい子だねぇ。
じゃあ次はアユムくんがオジサンを気持ち良くする番だよ。」
男は少年の頭を撫でると、服を全部脱ぎ自分のいきりだった肉棒を取り出した。あまりの大きさに目を見開く少年。
少年の幼いペニスとはかけ離れており、長さは20センチほどあろうか。
先っぽの皮は完全にズル剥けエラが張りだしており、腹に付かんばかりの勢いでそり起っていた。
「アユムくんが頑張らないとお家に帰れないよ、早く帰りたいよね。」
シユッ、シュッとゆっくり上下に扱きあげる少年の手はぎこちなかったが、それでも男は興奮し先走りを滲ませる。
「アユムくんの手気持ちいいよ、そのままおしゃぶりもしてみようか。
ハチミツかけてあげるからすごく美味しいよ。」
男は自分の肉棒の亀頭部にハチミツをまぶし、少年が舐めやすいようにしてやる。
少し躊躇った少年の口が徐々に肉棒に近づき、少しずつ開けゆっくりとくわえていった。
巨大な亀頭に張り付く少年の口内に、男の肉棒がビクついた。
「キャンディーを舐めるみたいに先っぽのハチミツを舐め回してごらん。」
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6 名前:名無しさん 投稿日: 2012/07/11(水) 17:48:38
そしてついに男の絶頂が訪れ、肉棒を荒々しく根元まで打ち付けると、先ほどと変わらぬ量の精液を喉奥に打ち流し込んだ。
グプッと更に喉奥に押し付けられる肉棒。
「ぉぉ…いくっ。」
「んぶぅっ!ふぐぅっ…んぐぅっ"!」
呻き声をあげ白目を剥くと、少年の身体がビクビクビクッと震えだす。
チョロロッ、ショョョョ〜という音をあげ少年の小さなペニスからオシッコが噴き出し、少年は意識を手放した。
「激しくし過ぎたかな、オシッコ漏らしちゃったか。今日はゆっくりお休み、アユムくん。」
男は少年の口から肉棒を抜くと、少年の身体を寝かせてやった。
口や鼻からはゴポゴポッと精液が溢れ、小さな身体は痙攣を起こしていた。
男は少年の背中を擦ってやりホッペにキスをすると、風呂場まで抱っこし身体を綺麗に洗い流した。
そしてパンツを履かせ服を元通りに着せると、車の助手席に少年を乗せ車を走らせた。
そして、ある家の前まで来るとインターホンを押す。
すぐに男性と女性が中から現れると、男は偽の警察バッチを見せ、偶然倒れていた少年を発見した事を説明し、車から眠っている少年を抱き抱えてきた。
男女は少年の両親で、ここは少年の家だったのだ。
男は少年の携帯電話を発見し、自宅の電話番号から住所を調べていたのだ。
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