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IDスタンド変換避難所

ここはIDスタンド変換の避難所です。
鑑定してもらったスタンドでIDスタンド変換スレ in イタリアでなりきり活動もできます。
(活動の際にはしっかりとルールを守り、他のプレイヤーに迷惑をかけないようにしましょう)

現在の鑑定人: フェイク『男』、名の無いスタンド使い

1 : IDスタンド変換避難所(667) / 2 : フェイク『男』のチラシの裏(358) / 3 : ARS総合....574240791(2) / 4 : ARS総合....642277331(2) / 5 : ARS総合....426587027(1)
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1 IDスタンド変換避難所 (Res:667)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 1
1名無し :2004/12/10(金) 17:21 ID:Ztzvbl8g
IDスタンド変換避難所。
本スレ変わったらここに。

658フェイク『男』 :2017/06/30(金) 23:32:19 ID:UddgK/ys
>>510
君の能力は『身体測定の塔』だ。スタンドのヴィジョンは小さめの人型だ。
このスタンドは自身の足元を端として床や地面を『シーソー』状に変形させ、自分よりも重いものを『下』に落とすと共に、自分は『上』に跳ね上がる。
この際、特に相手が『スタンド使い』の場合、そのスタンドが『攻撃』を仕掛ける瞬間にこの能力を発動させれば、そのスタンドのパワーによる『反作用』も地面への『圧力』に加えられる。
『下』に落ちた者は、下方に空間があればそこまで落下するし、あるいは近場に空間が無ければ、対象の『重さ』に応じて地中に『逆さまの塔』のような空間が発生し、その中を転落することになる。
また、自分よりも相手の方が『軽い』場合はこの逆となる。
このスタンドは『クラッシュダイエット』と名付けられた。

>>512
君の能力は『感動』だ。スタンドのヴィジョンはムカデの群れだ。
このスタンドは群れで対象に噛みつくことにより無数の小さな『穴』を開け、対象の内容物をそこから『液体』のように『染み出させる』ことが出来る。染み出た後の内容物は外気に触れると徐々に元の性質に戻る。
単に殺傷に使うことも出来るが、生物の『体液』を状況に合わせて『染み出させる』ことで、対象の感情を疑似的に『誘導』することなども可能だ。例えば対象に『涙』を流させれば、後付けで対象の感情は何だか『感動的』な気分になる。
このスタンドは『リアクター』 と名付けられた。

>>526
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


659フェイク『男』 :2017/06/30(金) 23:32:34 ID:UddgK/ys
>>536
君の能力は『胡蝶の鉤爪』だ。スタンドのヴィジョンは猿と狼を混ぜ合わせたような人型だが、野卑な印象は感じられない。
このスタンドは鉤爪で切り裂いた対象(生物でも無生物でも)を、完全に破壊せず敢えて一部だけの損傷に留めておくことで、そのダメージの『負荷』により、対象に君自身を『褒めさせる』とか『敬意を払わせる』ようなことが出来る。
対象の身も心も操るような強力なパワーでこの能力を使った場合その持続力は数秒程度だが、君にとって都合の良い言葉を対象に喋らせたり、対象の動きや感情を少々誘導する程度の微小な働きかけならばそこそこ持続するようである。
このスタンドは“スコット・ウォーカー”より『ザ・ゴッドライク・ジーニアス』と名付けられた。

>>538
君の能力は『誘導』だ。スタンドのヴィジョンは鉄の鎧とヒラヒラした布を組み合わせたような装束の神様だ。
このスタンドは周囲の生物の『心の声』を実際の『音声』にする。とはいえこれは『スタンド音声』であるため、正確に聞き取ることが出来るのはスタンド使いだけだが、周囲の生物もその内容を『魂』で無意識のうちに大まかなところを感じ取る。
だが、このスタンドにより聞こえてくる『心の声』はほぼ全てが外界に対する『悪意』や『敵意』によるものばかりであり、そうでないものは掻き消されて雑音としてしか把握できない。常にそのような状態である。
これは恐らく、周囲の生物がこれらの『心の声』を無意識かつ大雑把に感じ取り続けることで、他者の悪意に対して悪意の反応を返し、その繰り返しの『強さ』で善意や好意が聞こえなくなっているような状況であると考えられる。
エントロピーの法則というか、樽一杯のワインにスプーン一匙の汚水を入れると樽一杯の汚水になるとか、恐らくそういう経緯なのだ。もしかしたらそもそも生物の『本性』とは悪意だらけなものであるという可能性もあるが、まさかそんな……。
ちなみに、このスタンドは高いパワーやスピードといった格闘性能を備えているが、どうも戦闘対象の『悪意』をしっかりと確認した後でなければ攻撃をやりづらいようである。
このスタンドは“マーク・シム”より『マインド・オーバー・マター』と名付けられた。


660フェイク『男』 :2017/06/30(金) 23:32:49 ID:UddgK/ys
>>542
君の能力は『模倣』だ。スタンドのヴィジョンはマッチョな人型の、動かない石像だ。
このスタンドは本体である君自身と同じ体勢で発現し、何かを『押さえつける』ことだけが出来る。その分パワーは凄まじい。
今のところはそれだけだが、このスタンドは恐らくまだ未完成であり、ここから更に本来のスタンド能力へと進化するのだろうと思われる。
このスタンドは“ジュドゥ・コール”より『スピード・オブ・ライフ』と名付けられた。

>>552
君の能力は『踏みつけ』だ。スタンドのヴィジョンはナヨナヨした体格の、笑顔の女性型だ。
このスタンドは靴を履いているが『足の裏』の感覚に秀でており、対象への最も『効果的』な『踏みつけ方』が判る。また、床や地面などの振動から遠くの物事を感じ取ったりもする。
このスタンドは『シェイド・エンパイア』と名付けられた。

>>570
君の能力は『訴求の奇跡』だ。スタンドのヴィジョンは金属質な光沢の牛の首だ。
この自我を有するスタンドは他者が欲しがっているものを教えてくれる。それがどれほど突拍子の無い言葉であろうと、このスタンドの助言は100%以上正しい。つまり、対象が意識・自覚していない欲求をも見破れるということである。
このスタンドは『スイート・ウォーター』と名付けられた。


661フェイク『男』 :2017/06/30(金) 23:34:01 ID:UddgK/ys
ここまで。
ttp://medaka.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1487258735/の鑑定。

>>590
君の能力は『不死意識』だ。スタンドのヴィジョンは身体中から立方体や角錐などの立体が突き出た、泡立つ粘液だ。
このスタンドを水槽などの容器の中に入れて対象生物をそこに浸からせることで、対象の負傷や中毒、病気などに対して完全な治療を施すことが出来る。
喪失した器官を再生させるようなことは出来ないが、義肢や人工臓器の接続や、間に合わせの器具による補填、更には移植手術なども難なくこなす。
このスタンドは“モバービ・スリー”より『パズルス・ライク・ユー』と名付けられた。

>>640
君の能力は『時の回転』だ。スタンドのヴィジョンは馬車の車輪だ。
このスタンドの射程範囲内で『回転』したものは急速に『経年劣化』する。生物ならば『老化』するし、無生物ならば腐食・酸化・風化など材質に応じて様々である。
スタンドの能力が解除されればそれらの劣化自体は元に戻るが、劣化によって生じた副次的な破壊や損害は、多少軽減されるものの戻り切らないようである。
このスタンドは“マイカ・ナイン”より『レイト・ナイト・ストリート』と名付けられた。

(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


662フェイク『男』 :2018/03/08(木) 23:05:34 ID:qBrS50ms
本スレttps://medaka.5ch.net/test/read.cgi/csaloon/1502108052/
が容量オーバーになったようなので残りの鑑定分はこちらに。

>>423
君の能力は『人工物』だ。スタンドのヴィジョンは人間の頭部を模した丸っこい石像で、無数に存在する。
このスタンドは周囲で起こる出来事を『擬人化』し、その出来事を起こした仮想の『人間』を『幻覚』で作り出す。
どんな『出来事』でも具現化できるが、あまりに多量の幻覚を作り出すとやりづらいため、ある程度は本体である君の意思で対象を『絞る』必要もあるだろう。
それらはあくまで幻覚に過ぎないが、君や周囲の者が『仮想の人間』に攻撃したり干渉したりすれば、それに応じて現実の『出来事』の方も左右される……ように見える。
だが実際には、このスタンドが『幻覚』の陰で転がりつつ、物体を押したり動かしたりして『出来事』を操作しているのである。
従って『仮想の人格』に干渉することで『出来事』を変化させるにしても、出来ることと出来ないことが存在する。この原理を理解している君自身なら何が可能で何が困難かの判別は容易なはずだ。
このスタンドは“ケンジナー”より『タイムスケープ』と名付けられた。

>>427
君の能力は『慣れ』だ。スタンドのヴィジョンは全身の所々がピースの欠けたパズルのようになっている美人の女性型だ。
このスタンドは周囲広範囲の生物全てに充分な『幸運』を与える。この『幸運』はそこまで激烈なものではないが、少なくとも誰もが理不尽な『不幸』を感じることは無くなるくらいに『幸せ』となる。
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


663フェイク『男』 :2018/03/08(木) 23:05:54 ID:qBrS50ms
>>431
君の能力は『燃え殻偏重』だ。スタンドのヴィジョンは君の全身を包むゴム製のスーツだ。
このスタンドは一見ノッペリとした材質だが、その内部は緻密に編み込まれた頑丈なゴム状の繊維で出来ており、本体である君の肉体動作を強力かつ精密に補助する。
また、このスタンドは独自の『感覚』にも優れており、他のものに触れるか触れないかのギリギリの線を表面の『粟立つ』感覚で測り取ることが出来る。
これらの作用により、例えば君はどんな『壊れやすいもの』でも強くそして繊細に扱うことが出来るし、触れるだけで『危険』な敵にも触れることなく風圧の力だけで受け流したりする。
このスタンドは『エイシズ・ハイ』と名付けられた。

>>433
君の能力は『復讐遊戯』だ。スタンドのヴィジョンは牛だ。脚の先は『ローラー』状になっている。
このスタンドは足先のローラーで接触した対象に白と黒の『牛柄の模様』を塗り付ける。これは対象の『運不運の模様』を表したものであり、対象が最近『幸運』気味だと白の部分が、『不運』がちだと黒の部分が大きくなる。
そして、この『白黒の模様』で塗られたもの同士が関わると、常に『黒の方』が『白の方』に対して『優勢』となる。それに伴い『黒の方』は徐々に『白』が増え、『白の方』が逆に黒が増え、最終的には『平均化』されるのである。
一方『模様』を塗られた対象が何も動きを起こさない場合、対象は近くにある『運不運の模様』が塗られたものと『偶然』に関わりを持つこととなり、やはり『運不運』の事故や騒動の末に『平均化』されていくようである。
なお、このスタンド自身は自分へのいかなる攻撃や干渉も即座に『白黒』に分解して余所に受け流してしまうため実質『無敵』であるが、逆にこのスタンド自身も『運不運の模様』を塗る以外の行為は何も出来ない。
また本体である君はその限りではなく、このスタンドの能力を巧みに使い、周囲の物品の中で『これまで不運だったもの』を選りすぐって行動することで、常に他のものの『上り調子』に『相乗り』することが可能である。
このスタンドは『ダンス・ギャヴィン・ダンス』と名付けられた。


664フェイク『男』 :2018/03/08(木) 23:06:19 ID:qBrS50ms
>>435
君の能力は『病は気から』だ。スタンドのヴィジョンは君の手の平に出現する布だ。表面には『曼荼羅』のような模様が描かれている。
このスタンドは生物や物体を包み込み、スタンドの『内側』の感触や色彩などを自在に操ることで、包み込んだ対象に『偽りの世界』を体感させることが出来る。
スタンド自体は上述の通り手の平程度の大きさだが、何枚でも出すことが出来る。一度に操れるスタンドは一枚だけだが、工夫次第で大きな対象でも包み込んでしまうことが出来るだろう。
また、対象の『体感』全てを操るにはその全面を包む必要があるが、一部を包んだだけでもこのスタンドは外部から対象部位への影響を『体感』操作により何倍にも拡大したり、あるいは軽減したりすることが可能だ。
参考として『人間』の体感を完全に支配してしまうには、『頭部』『両手』『両足』の計五ヵ所を包み込めばいい。その時、対象は感覚の全てがこのスタンドの見せる『偽り』そのものとなる。
一方で対象の『頭部』や『片手』などの一部だけを包んだ場合、対象の感覚の操作は『それなり』であるが、視聴覚を封じたり手を用いた動作を防いだりは問題なく出来る。
ただし一つの特徴として、このスタンド自体に他者を動かす力は全く無いため、例えば地面に付いたままの『足』を『包む』ことは出来ないし、対象が手に何かを持っていたらそれも邪魔になる。
このスタンドは『ベイビー・バード』と名付けられた。


665フェイク『男』 :2018/03/08(木) 23:06:39 ID:qBrS50ms
>>440
君の能力は『布幽霊の塔』だ。スタンドのヴィジョンは壮健な人型だ。
このスタンドは手で接触したり『噛みつき』で傷つけた生物を『鼠』にする。その『体格』は元のままでもいいし、更に変身を進めて完全に『鼠』同然の大きさにしてしまうことも出来る。
通常、この鼠の知能や記憶力は見た目通りのものでしかないが、それでも元々何らかの目的意識を有していたり、あるいはこのスタンドが命令を吹き込んだりすることで、短時間ならそれなりに知的な活動が可能なようだ。
また、鼠の『頭部』だけを『元のまま』に保っておくことで、その知力を維持したまま対象を鼠にすることも出来るが、この場合、動物としての鼠が有する俊敏性や感覚は使えないし、このスタンドが命令を吹き込むことも出来ない。
そしていかなる場合でも、鼠は『光』が当たると元の姿に戻る。直射日光なら一瞬で、室内灯程度の明かりでも十秒ぐらいで完全に戻ってしまうようだ。『戻る』際はまず『体格』が元通りになり、続いて『姿』が戻る。
加えて、頭部まで変化した鼠なら『光』に当たってはならないという本能を強く有している。なので例えば『人間』を鼠にした場合は、自分が今まで着ていた『衣服』の一部を被りながら行動することになるだろう。
なお、この能力は本体である君自身にも適用できるが、君でも他の者でも、スタンド使いを『鼠』にした場合はそのスタンドまで鼠になってしまうわけではない。
その場合、スタンドの体格は『鼠』同然となり、『手足』を一時的に『もがれた』ような状態となる。人型スタンドならばほとんどのものは無力化してしまうだろう。
このスタンドは“ジュディス・エデルマン”より『ブラッド・リュニオン』と名付けられた。


666フェイク『男』 :2018/03/08(木) 23:06:50 ID:qBrS50ms
>>442
君の能力は『予知夢』だ。スタンドのヴィジョンは見るも弱々しい戦士だ。
このスタンドは思うがままに『磁力』を操ることが出来る。しかしスタンドの姿が示す通り、普通に使ってもその力はかなり弱いものでしかない。
そこで、このスタンドは君自身ではなく『他者の意識』に沿わせて『磁力』を発生させることで、より強いエネルギーで周囲の物体を操作させるという手法を主とする。
このスタンドの周囲の生物が現在何を考えているか、またどういう意識で活動しているのか、それらが『磁力』により周囲へと『投影』されるかのように再現されるのだ。
そうした再現物は基本的に対象の認識通りに動く。対象が自由自在に動かせるというよりは、対象がそう動くだろうと感じるように動くのである。
また、本体である君自身の働きかけと工夫によって、どのようなものを再現するか、また対象の意思によってどう動いていくか、更には対象の深層意識や古い記憶などを『再現』させていくような誘導も可能だ。
このスタンド自身も、そうした意識と磁力の誘導に伴って『強化』され、対象に強い攻撃や干渉が出来るようになる。(ただし、相手が替わればまた誘導し直さなければならない)
こうした『磁力』が最も強い影響を及ぼすのは『電化製品』の類であり、例えばパソコンやスマホが対象の思考を如実に映し出すなど、単純な磁力操作ではまず不可能な精密な再現すらやってのける。
ただし、こうした強引な能力に晒された対象機器は、強い負荷によって能力の解除後に壊れてしまうようである。
一方で、このスタンドは精神的に弱っていたり思考力が落ちている者に対しては、逆に『磁力』を介して対象の心理の方を誘導する効果もある。
この働きが最も強く現れるのは対象生物が眠っている最中の『夢』であり、その『夢』は現実を強く反映したものとなって対象へと刷り込まれる。
このスタンドは『ジ・オーロラ・プロジェクト』と名付けられた。


667フェイク『男』 :2018/03/08(木) 23:07:08 ID:qBrS50ms
ここまで。

>>448
この能力は『ビックリの極致』だ。スタンドのヴィジョンはニヤニヤしている大男だ。
この一人歩き型のスタンドは特定の生物を宿主として付き纏い、宿主や周囲の生物が『ビックリした』時を見計らって対象自身を『停止』させる。
何を『止める』かは状況次第だが、例えば対象がその時に行っている動きや話を『中断』することもあれば、対象の『感覚』や『思考』を、あるいは『呼吸』や『心拍』までも『止める』こともありえる。
ただしいずれの場合にしても、その『停止』が宿主自身の生命活動において深刻なダメージとなることはない。間接的な被害は出るかもしれないが、少なくとも直接的には一時の不利益や疲労を伴うだけだ。
また、このスタンドの効果で対象が『停止』したことをもって、その他の生物が『ビックリした』場合でも、更にこの能力を使うということはない。
以上のことから、このスタンドは対象が『ビックリ』するようなものに対して適度に『引き留める』ことで、対象自身を危険から遠ざけようとする有用な目的があるものと思われる。
なお、このスタンドは他者からいかなる攻撃を受けてもそれを『停止』させて無効化するが、このスタンド自身が『ビックリ』した瞬間ならば能力を使うことは出来ず、無防備で攻撃を受けてしまう。
このスタンドは別に『宿主』と何らかの繋がりを持っているわけではないので、攻撃でダメージを受けてもそれが宿主に影響を及ぼしたりはしないようだ。
身体的にはこのスタンドは全く強くなく、もしもこのスタンドが『ビックリ』するほどの方法と速度で宿主が『突っ走った』場合、このスタンドは付いていけずに宿主を見失い、誰か別の者を新たな宿主に選び取るだろう。
このスタンドは“イチサン&ナコヴァ”より『Dr.ロマン』と名付けられた。


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2 フェイク『男』のチラシの裏 (Res:358)All First100 Last50 SubjectList ReLoad 2
1フェイク『男』 :2005/11/21(月) 00:33:20 ID:Xekm5jMQ
私の鑑定文の中にたまに出てくる前置きのジョジョ考察だとか一口メモなど、
自分自身でも何を書いたか把握してない文章の数々を保存するためのスレ。

その他、私への質問などがあれば受け付ける予定。

349フェイク『男』 :2017/11/19(日) 22:50:04 ID:WNMTiR.U
319フェイク『男』2017/11/19(日) 22:48:10.39ID:YXmW551u
【エジプト九栄神で読み解く漫画論その7…トト神】
「事実は小説より奇なり」という言葉があるが、逆に小説(などの創作物)では事実ほど突拍子も無い出来事を次々と起こすことは出来ないとも言える。
現実に起こす出来事は全てが基本的に偶然の産物であり、もしも運命だとか神の采配だとかが存在するとしても我々にはとてもそれを実感できないのに対し、
創作物の中の出来事は全てが基本的に作者の産物であり、何らかの「意味」や「必然性」をもって世に送り出されることを期待されているからである。
(参照:創作物の中の偶然…>>139
さて、ジョジョという漫画には非常に魅力的な戦いがいくつも描かれているが、その多くは戦う双方が究極にまで力を出し尽くしているものだ。
力を出し切れないうちに不運にも負けてしまうとか、極端に言えば滑って転んだ隙に殺されたとか、隕石が落ちてきたり地割れに呑まれて死んだり、
そんなことも確率的には現実にありえる物事ではあるが、そういうのは漫画の作中ではまず起きない。あるとしても、その偶然にも何らかの作品的「意味付け」がされているものだ。
物語にはそれを語るだけの「意味」がある。だから漫画の登場人物、特にメインキャラクターともなれば、理不尽な偶然からは自然と守られることになるのである。
エジプト九栄神の一つ「トト神」は予知能力によって未来に起こる「偶然」をも味方につけ、毒や爆弾や狙撃といった割と「現実的」な手段を用いて主人公一行を攻撃したが、
その試みがことごとく失敗に終わったのも、上述の理由によるものである。そして作中でトト神の本体ボインゴは、主人公やラスボスたちは強運に守られていると考えている。
この強運に作中の理屈で理由を与えたものが、六部における「引力」という概念であろう。強い精神力の持ち主はその精神的な質量により、霊的な重力を生み出す。
そして重力によって引き寄せられた善いものを自身に取り込み、悪しきものをその強さで退けることで、強者は創作物の中の世界で合理的に強運を発揮するのである。


350フェイク『男』 :2017/11/21(火) 23:55:41 ID:lm.hZfBc
329フェイク『男』2017/11/21(火) 23:51:03.90ID:ZeegSnTF
【エジプト九栄神で読み解く漫画論その6…クヌム神】
まるで現実に則しない物語など無意味でつまらないものだが、どんな創作物でも現実性の追求には技術的・時間的に限度があり、どこかで線を引いて妥協せざるを得ない。
そして特にジョジョという漫画は、作中における複雑な出来事の簡略化や、単純な主題の誇張を強く押し出し、その外連味をむしろ一種の持ち味としている作風だと言える。
例えば、モブキャラが物語の中で重要な立ち位置になった途端に美形のメインキャラ風の顔になったり、逆に重要人物のように思われていた者がモブキャラだと判った途端に顔が適当な感じになったり、
金髪のキャラの髪の毛を緑色に塗ったり、広瀬康一の身長だとか、川尻洪作に化けた吉良吉影のドクロネクタイだとか、女から男になったアナスイだとか、大統領のダイエットだとか……この手の表現は枚挙に暇が無い。
ただ、これらは何の意味も無く受けを狙っているだけというわけではなく、どれも一応きちんとした表現意図があってのことであろう。目的が絞れているからこそ、表面上の見せかけではない創作が出来るものだ。
逆に言えば、作者が己の創作に迷いを抱いていると作品にもそれが表れるものである。個人的には、近年に荒木氏が手がけることの多い「今の絵柄で昔のキャラを描いた絵」の何とも言えない違和感について、
それは単に今と昔の画風の差だけでなく、その背後にある作風の変化が昔のキャラに対応しておらず、昔のキャラを描くことが表面上のことになってしまっているのではないかと思わなくもないのだが……。


351フェイク『男』 :2017/11/21(火) 23:56:04 ID:lm.hZfBc
330フェイク『男』2017/11/21(火) 23:52:11.69ID:ZeegSnTF
さて、エジプト九栄神の一つ「クヌム神」のオインゴは作中で承太郎に化け、ジョセフとポルナレフを騙そうとするが、この時のオインゴは焦りや混乱で随分とマヌケな顔を晒している。
それこそ、承太郎と言えばジョジョの作中では崩れた顔やギャグ顔をほとんど見せることのないキャラクターだ。「トト神」の極めてシュールな画風の中ですら、承太郎は心持ち美形に描かれているようにすら見える。
そしてオインゴに応対するジョセフとポルナレフも、相手の不審な言動を少し怪しみつつも結局その正体を見破ることは無く、かなり不注意なように描かれている。これらもまた、漫画的な誇張表現であろう。
漫画の主人公たちは常に冷静で格好良いとは限らない。承太郎も見えないところでは口の中に煙草を入れる一発芸を披露したりするし、あれだけ顔の崩れたオインゴでも正体を見破られたりしない顔なのである。
(とはいえ、承太郎に化けたオインゴの方もギャグ描写のために「誇張」して過度なマヌケ面になっているのだろうから、果たして本当の承太郎がどの程度の顔立ちなのかは、ハッキリした言及が無い以上は断定できない)


352フェイク『男』 :2017/11/23(木) 00:47:56 ID:eX5hMC8.
334フェイク『男』2017/11/23(木) 00:46:00.51ID:4cdpPyCu
【エジプト九栄神で読み解く漫画論その5…セト神】
俗に「子供向けと子供騙しは違う」と言われるが、登場人物が現実的に殴り合うような作品ならまだしも、そもそも現実に存在しない超能力を用いた「能力バトル」というものは、どうすれば「子供騙し」ではなくなるだろうか。
荒木氏の作品はそれこそデビュー作「武装ポーカー」の頃から単純な力比べによる決着を良しとせず、力の上に更なる工夫を凝らす作風だったが、ジョジョ三部から登場した「スタンド」はその流れにおける一つの到達点である。
一部の例外を除き、スタンド使いは肉体的にはただの人間である。単なる銃や刃物の攻撃でも充分に致命的だし、荒木氏の好むホラーやサスペンスの文脈から、時にはハサミやカミソリといった凶器が猛威を振るうこともある。
そこに一つの発想が生まれる。もしも読者の自分がスタンドを使えるなら、果たして自分は作中のスタンド使いたちのように戦えるだろうか? 肉体的にはほとんど同じ人間なのに、まるで戦える気がしないのではないだろうか。
ジョジョの登場人物は敵も味方も皆が「知恵」を振り絞って戦っている。そして、単に言葉の上で理屈を捏ねているだけでなく、自分の命を懸けてその理屈を実証する精神力と迫力、即ち「凄味」がある。
スタンドという超能力は現実には存在しないが、スタンド使いが戦いの中で振るう「力押しだけではない知恵」や「理論を実践する凄味」は現実にも通用する強さであり、老若問わず楽しめる要素なのだ。
そして、エジプト九栄神の一つ「セト神」の本体アレッシーが、ほとんど無力なまでに若返らせたはずの相手に何度も敗北を喫したのも、彼の戦った相手が力押しだけでない強さを備えていたからだと言える。
二歳児相当にまで若返ったポルナレフは「知恵」を振るい、スタンドが使えない幼少期の承太郎は「凄味」を見せた。大人と子供の単純な力関係に頼るしかないアレッシーが敗北したのは必然だったというものだ。


353フェイク『男』 :2017/11/23(木) 22:10:45 ID:eX5hMC8.
339フェイク『男』2017/11/23(木) 22:07:07.20ID:4cdpPyCu
【エジプト九栄神で読み解く漫画論その4…バステト女神】
創作物において現実性は大事な要素の一つではあるが、諸々の事情で表現が「規制」されている現実も存在する。その中には、例えば政治、宗教、差別問題など、確かに娯楽目的の漫画で扱うには少々荷が重い部類も多い。
だがそこまで大仰な題材でなくとも、身近な存在の中にも描写の制限がありそうな分野がある。その一つが「女性」だ。いくら男女平等の世の中とはいえ、一方で男女の肉体的・性格的な差異は依然として認めざるを得ない。
少年漫画の男性主人公が、いくら敵であろうと「女性を殴る絵面」はそうそう描けないし、そもそも作者自身も男性ならば女性の行動や心情を描写するにも難しい。
ジョジョという漫画では「スタンド」という設定により、女性を敵として戦う場合も相手が女性だからと変に手加減することなく、直の殴り合いを避けることが出来ているが、
エジプト九栄神の一つ「バステト女神」の本体マライアの表現はその中でも特異である。作中、マライアは自身が勝利を確信した攻撃を戦闘相手に凌ぎ切られ、顔を歪めて激怒する場面があるが、
普通、美人の女性キャラともなれば、たとえ怒り狂ったり暴言を吐くような「変顔」とか「顔芸」の際も、相応の「絵になる」描写になるものだが、この時のマライアはどうしようもなく「醜い」としか言えない。
これもまた、色々と制限のある中でも女性を男性と対等に扱おうという描写の一環であると言えなくもない。とはいえ少々「醜すぎる」ようにも思うが、限られた範囲内での精一杯の表現と考えれば、それも仕方ない。
なお、ジョジョの作者である荒木氏は昔から女性を描くのが苦手だったそうだが、六部連載前にアメリカの刑務所を取材した際「女性と男性に違いは無い」という話を聞いたという。
「女性の中にも殺人犯もいれば強姦犯もいる」とのことで、それが六部の、あの何と言うか生き生きとした女性たちの描写に繋がっているのだが、マライアの変顔は言わばその出発点だったのかもしれない。


354フェイク『男』 :2017/11/25(土) 00:07:20 ID:rVvn.Lqw
344フェイク『男』2017/11/25(土) 00:05:00.98ID:Oyc4BwjS
【エジプト九栄神で読み解く漫画論その3…ゲブ神】
ジョジョの主題は「人間賛歌」であり、もう少し砕けて言えば「人間は素晴らしい」ということになるが、同時にジョジョの作中にはどうしようもない小悪党とか吐き気を催す悪人とかが山ほど登場する。
もちろん、悪人のいない世界で善人が善行をするだけでは「人間賛歌」としてあまりに弱いのだが、更によくよく見てみれば、そうした小悪党とか大悪人とかも妙に人間的で、ある種の魅力を感じさせるものだ。
それは恐らく単純な受け狙いというだけではなく、邪悪を打倒する「人間賛歌」だからこそ、否定すべき邪悪にも人格があり、人生があり、それなりの言い分があるということまで描かなくてはならないのであろう。
邪悪な人物だからといって何一つ良いところの無い、都合の良い悪党ばかりというのも、やはり薄っぺらい描写になってしまう。そういう、否定すべきものに対しても中立の視点を保つことが、創作には必要なのだ。
エジプト九栄神の一つ「ゲブ神」の本体ンドゥールが言う「悪には悪の救世主が必要」という台詞も、まさにそういった公平な観点を表すものである。
また、このンドゥールの描写辺りから、ジョジョの戦闘では敵側の主観視点で主人公たちとの戦いを描くという表現も増えてくる。これも公正さの一環だ。
ちなみにジョジョの作者である荒木氏によれば、この「人間賛歌」という主題はジョジョの最初の単行本の作者コメント欄に何か書かなければならないという必要に応じてとっさに思いついた言葉であり、
その後も、主に作者が作品の方向性について迷子にならないように、という目的で設定されているとのことだ。これくらいの冷静さの方が中立の視点は保ちやすいのかもしれない。


355フェイク『男』 :2017/11/26(日) 01:19:45 ID:G5xBNn6o
351フェイク『男』2017/11/26(日) 01:17:42.36ID:iLbqTn4g
【エジプト九栄神で読み解く漫画論その2…ホルス神】
「公正世界仮説」という概念がある。この大宇宙には善と悪のバランスを保とうとする力が存在し、善悪全ての行いは最終的に然るべき扱いを受けるという考え方だ。
これは例えば、正義は勝つ、悪行には罰が当たる、成功した者はみんな努力している、情けは人の為ならず、など人間の倫理道徳において有益な理念へと繋がることもあれば、
一方で、犯罪の被害者にも落ち度はある、いじめはいじめられる方も悪い、誰々が苦しんでいるのは前世の罪によるものだ、など偶然のはずの出来事に対し被害者を非難する発想にもなりがちである。
こうやって冷静に見てみれば、どうにも都合の良い世界観であるというか、現実の世界はあくまで偶然の産物であり、そこまで人間の目線で辻褄が合っているものではなさそうだとも思えるのだが、
とはいえ上述の言葉の、何というか甘美さを考慮すると、少なくとも人間の心理としては、こうした願望もあることは否定できない。誰だって、自分の運命が全て偶然だと思うよりは、自分の心や努力が報われたいものだ。
そして現実のような偶然ではなく、作者の意思が全てを決定する(と思われている)創作物の中の世界に対しては、この「公正世界」は仮説ではなく事実であることを求められやすい。
漫画の中では本当に正義が勝つものである。あるいはダークヒーローが主役の悪行物語だとしても、例えば弱肉強食であるとか、善行だけでは世の中やっていけないというような概念が、その作品内の正義となっているものだ。


356フェイク『男』 :2017/11/26(日) 01:20:06 ID:G5xBNn6o
352フェイク『男』2017/11/26(日) 01:18:11.45ID:iLbqTn4g
さて、エジプト九栄神の一つ「ホルス神」の本体ペットショップは、善悪という概念とは無関係な動物である。動物の世界は弱肉強食であり、彼(?)が主人に従って殺戮を繰り返していたことも邪悪とは言えない。
そしてこのペットショップと死闘を繰り広げた「ザ・フール」のイギーもまた、別段に善の存在ではない。「犬好きの子供は見捨てておけない」という彼の思考は善行らしくも見えるが、人間の善に従っているとは言えない。
片や命令に従うだけのペットであり、片や善も悪も気の向くままに生きる野良犬に過ぎないのだ。また心なしか、氷の能力に砂の能力と、双方のスタンド能力も何だか空虚さや無味乾燥さを暗示していると思わなくもない。
この動物同士の戦いは一応ながらイギーが勝利を収めたが、彼とて戦闘後は川底で溺死を待つばかりであり、実質的には引き分けも同然だった。それを助けたのは、イギーが善行らしい振る舞いで救った「犬好きの子供」である。
即ちジョジョという作品の世界観もまた、「情けは人の為ならず」という言葉が真に実行される「公正世界」であるがために、イギーは生き延びペットショップは死んだままなのだ。


357フェイク『男』 :2017/11/26(日) 22:50:56 ID:G5xBNn6o
356フェイク『男』2017/11/26(日) 22:48:59.48ID:iLbqTn4g
【エジプト九栄神で読み解く漫画論その1…オシリス神】
私はこの前置きで様々な考察というか妄想の類を捏ね回しているのだが、エンターテイメントを目的とする漫画作品の場合、読者の納得は理屈よりも感情に拠るところが大きい。
特に週刊少年漫画というものは、「荒木飛呂彦の漫画術」などにも記されている通り、少しでも面白くなかったら読み飛ばされてしまう恐れのある媒体であり、読者を考えさせている暇は無い。
ジョジョという漫画では多くの理屈っぽい説明が成され、これがまた私のような理屈のために理屈を捏ねるのが好きな部類の読者を呼び寄せたりもするのだが、
漫画作中の理屈はそもそも全て読者をまず感情面から納得させるためのものであるのが基本だし、商業作品としての娯楽漫画なのだから出来るだけそうあるべきだ。
中にはごく一部、作者のこだわりを優先して読者への説明が不足している設定もあるにはあるが(「光速を超えたら時が止まる」など)ジョジョの理屈の大部分は、あれで最小限の説明なのである。
さて、エジプト九栄神の一つ「オシリス神」は、その本体の弟のスタンド「アトゥム神」と並び、「賭けというのは人間の魂を肉体から出やすくする」「敗北を認めた瞬間、魂のエネルギーは限りなく0に近くなる」と、
スタンドの個々の能力について込み入った原理が説明されているが、これもまた「何故彼らをゲームで負かせば奪われた魂が戻ってくるのか」とか「何故兄弟というだけでこれほど似た能力なのか」とか、
「そもそも何でバトルじゃなくてゲームなんてしてるのか」といった疑問や違和感に対し、充分な納得感を与えるため必要な説明だったと言える。
思い返せば荒木氏のデビュー作である「武装ポーカー」も賭け事の話だったし、以降もこのようなゲーム系のスタンド能力は時折に登場することから、ジョジョにとってゲーム系の能力は相性が良かったのだろう。


358フェイク『男』 :2017/11/26(日) 22:51:23 ID:G5xBNn6o
357フェイク『男』2017/11/26(日) 22:49:45.02ID:iLbqTn4g
余談だが「オシリス神」の能力の疑問として、承太郎が書いた「花京院の魂を賭けるという証文」は本当に有効なのか、というものがあるが、これはどうとでも解釈できる。
例えば「アトゥム神」が承太郎の攻撃を先読みして手首にスタンドの一部を憑りつかせたのと同じくらいには花京院の精神の隙を付けるのではないかとか、
あるいは「アトゥム神」とは違い「オシリス神」なら本当にあれだけで花京院の魂を奪うことができ、これこそが「オシリス神」独自の強みであるとか、
もちろんあれは完全にただのハッタリであり、そんな方法で重圧をかけてくるのも「オシリス神」本体ダービー兄の技術の巧みさだという考え方もありだろう。
どう考えたってそれなりに納得がいくことだし、むしろ種明かししないことも雰囲気作りの一環であることから、わざわざ作中で説明の時間を取ってまで解説することはなかったのだろう。


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1フォルスカーター ◆ndVWQmnHfg :2012/05/01(火) 04:51:23 ID:???
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ARS総合来ました(。・ω・。)

2白銀 :2016/10/04(火) 13:40:26 ID:sT7OoiP.
ID診断…気が付かないうちにこんなものが…


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1 名前:フォルスカーター ◆EhL9LmphKU 投稿日: 2012/04/26(木) 02:48:41 ID:???
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2 名前:名無しさん 投稿日: 2012/12/21(金) 01:19:41 ID:1SB0osfc
tesu

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1 名前:フォルスカーター ◆hK9Azoa8Xc 投稿日: 2012/04/28(土) 09:32:24 ID:???
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