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グラン「ポーションの錬成を手伝って欲しい?」クラリス「うん!」
1名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 00:15:42 ID:GNXD29pc

グラン「ああ、いいよ」

クラリス「やった!」

グラン「でもいいの?カリオストロさんなら、こういうのは自分だけでやれっていいそうだけど」

クラリス「えっとね、これは師匠からの提案でもあるんだ☆」

クラリス「『アイツなら色々出来るだろうが、もし叶うなら錬金術士としての才覚も伸ばして欲しい』だって!」

グラン「なるほど。随分期待されてるね、僕」

クラリス「まあ実際グランってば錬成だってちゃんとこなせるもんね。ししょーがそう言うのも無理ないかな」

グラン「あはは…でも僕、錬金術はそんなに使わないんだけどね」

クラリス「だからじゃない?きっとししょーは、折角身につけた知識と経験を無駄にして欲しくないなって思ってるんだよ」

グラン「そうか…そうだね。それじゃあクラリス、一緒に錬金術の知見を手伝ってくれるかい?」

クラリス「うん!」

2名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 00:21:40 ID:fLVzTl.U
こういうのでいいんだよこういうので

3名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 00:30:00 ID:tGIjYtMA
クラリスのポーション?

4名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 00:35:34 ID:GNXD29pc

グラン「さて、材料を用意しないと。とりあえずは幽光の水と幽光の羽、それに泡影の岩砂だね」

クラリス「それに泡影の水流と風羽、かな」

グラン「うん」

クラリス「さて、これで一応材料は揃ったんだけど…どうしよっか?」

グラン「どうするって…材料に不足はないよね」

クラリス「どうせなら色々試してみようよ!宝珠とか星晶とか、いろいろ!」

グラン「ええ…?」

クラリス「そのまま作ったってどうせ普通のポーションが出来るだけだし、どうせなら新しいことを試そうよっ☆」

グラン「うーん…いや、まずは普通のポーションを作ろうか」

クラリス「え~…」

グラン「ほら、だってそうしないと普通のポーションと、材料を変えてみたポーションとの比較が出来ないじゃないか」

クラリス「あー…そっかそっか!さすが、グランってば冴えてるね!」

グラン「いや、クラリスはもうちょっと考えた方がいいと思うけど…」

 そんなわけで、グランくんとクラリスちゃんは色んな材料でポーションを作ることになりました。
 ポーションの効能とお話は、見てくれている皆様の安価次第です。

アレンジしたポーションの効能(1回目) >>5

5名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 00:36:31 ID:vcSUEm4M
媚薬

6名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 00:44:13 ID:GNXD29pc

クラリス「…うん!今度も出来た出来た!」

グラン「順調だね」

クラリス「ふっふっふ…クラリスちゃんだってやれば出来るのだ☆」

グラン「そうそう。その調子だよ、クラリス」

クラリス「…それにしても、見た目は至って普通のポーションだね」

グラン「うん。異臭とかもしないし、最初に作ったものと変わりないね」

クラリス「うーん…うち的にはちょっと面白くないかなー」

グラン「いや、変なものが出来ても困るよ。だって飲むのは僕らなんだからさ」

クラリス「あ、それもそっか☆」

7名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 00:50:01 ID:GNXD29pc

グラン「とりあえず、効能は飲んでみれば分かるよ」

クラリス「だね。それじゃあ二口目、いただきだっ☆」

ゴクッ...

クラリス「……」

グラン「最初のものより美味しいね。青い果実を入れたのがよかったのかな?」

グラン「…それにしても、少し暑くなってきたな」

クラリス「……」

グラン「…クラリス?」

8名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 01:00:35 ID:GNXD29pc

クラリス「…あのさ、グラン」

グラン「クラリス、その…すごく顔が赤くなってるんだけど」

クラリス「うん。なんだか身体が火照ってきたって感じかな」

グラン「僕はそこまででもないんだけど、気分がすぐれないなら一旦休もうか?」

クラリス「ううん、いい。それよりさ」

ドサッ!

グラン「く、クラリス!?」

クラリス「…はぁ、はぁ…これ、どうも催淫剤みたいなんだよね☆」

クラリス「グランにはあまり効き目がないみたいだから、多分女性用のやつかな?」

9名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 01:11:59 ID:GNXD29pc

グラン「と、とにかく落ち着こうよ」

クラリス「落ち着けって言われても、今のうちじゃどうにもならな……んーーーーーっっ!!」

ゾクゾクゾクッ、ビクッ、ビクッ

グラン「クラリス!」

クラリス「あっ…あっ、ふーっ、ふーっ、はっ…はあ……」

クラリス「……」

クラリス「あ、あはは、なんか、漏れちゃった」

グラン「…とりあえず、尿じゃないから安心してよ」

クラリス「もう…そういう問題じゃ、ないんだって、ば……」

ハァ、ハァ

10名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 01:25:13 ID:GNXD29pc

グラン「…あのさ、クラリス」

クラリス「え、なに…?」

グラン「その…こんな時、どうしていいかわからないんだ」

クラリス「どうしてって…」

クラリス「……」

クラリス「…とりあえずさ、うちの言う通りにしてもらって、いい…かな?」

グラン「う、うん」

クラリス「…ここ。うちの大事なとこ、気持ちよくして欲しい」

11名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 01:34:26 ID:GNXD29pc

グラン「……」

グラン「…とりあえず、濡れちゃったパンツ脱がすね」

クラリス「う、うん…」

シュルシュル...

グラン「…すごい。もうすっかりびしょびしょだ」

クラリス「わ…分かりきったこと、言わないでよ」

クイッ、ネチョ

クラリス「ひゃっ!」

グラン「それにほら、今もここからクラリスの体液が溢れ出てる」

グラン「…その、綺麗なんだね、女性のここって」

クラリス「そ、そんなにジロジロ見られちゃ恥ずかしいって!」

ペロッ

クラリス「あっ!」

グラン「ごめん…その、思わず舐めてしまいたくなった」

12名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 06:55:22 ID:GNXD29pc

...クチュ

クラリス「あっ、やだ、くすぐったいってば…あ」

グラン「……」

チュル

クラリス「ひっ!」

チュルチュルチュル...

クラリス「や、ちょっ…吸わないでよっ」

グラン「……」

クラリス「う、ヤバっ、出ちゃう……!」

プシャッ!

クラリス「あ…」

グラン「…ちょっとは楽になった?」

クラリス「……」

クラリス「確かに気持ちよかったけどさ、それよりもその…恥ずかしかった」

クラリス「…グランってばやらしーんだね」

13名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 07:01:16 ID:GNXD29pc

 □

コンコン

クラリス「あ、グラン?」

グラン「おまたせ。そっちは着替え終わった?」

クラリス「う、うん…入っていいよ」

ガチャッ

グラン「ああ、顔色はすっかり落ち着いたみたいだね」

クラリス「ま、まあね…」

クラリス「……」

グラン「ん?どうしたの、黙っちゃって?」

クラリス「…グランってば落ち着いてるよね。何?ひょっとしてああいうの慣れてた?」

グラン「ふふ、内緒」

クラリス「うー!なにさ!じゃあドキドキしてたのはうちだけだったの!?」

14名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 07:13:02 ID:GNXD29pc

グラン「いや、そんなことはないよ?だってあの時のクラリスってば可愛かったし」

グラン「いつもよりも声がずっと小さかったから、きっとすごく我慢してたんだろうなって」

クラリス「……」ジーッ

グラン「…ごめん。ちょっと調子に乗りすぎた」

クラリス「…まあ、仕方ないよね。グランはベアトリクスに首輪つけたりするような人だし」

グラン「いや、あれはベアトリクスさんがからかいやすいのが悪いんだって…」

クラリス「じゃあさ、うちは?」

グラン「うーん…そうだね、からかうというよりはかわいがってあげたいって感じかな?」

グラン「それはそれとして、さっきのことは…犬にでも噛まれたと思って一旦忘れようか」

グラン「クラリスも、薬のせいでああなったっていうのは嫌でしょ?」

クラリス「う、うん……」

クラリス(…やばっ。さっきのこと思い出したらまた漏れちゃいそう……)

グラン「それじゃあ気を取り直して、実験を再開しよう」

クラリス「おっ、おー☆」

ポーションの効能(2回目) >>15 (のんびりいきます)

15名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 07:25:40 ID:tGIjYtMA
精力剤

16名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 07:38:25 ID:GNXD29pc

グラン「うん、あっという間に出来たね…でも」

クラリス「さっきと違って明らかにあやしいね、色が」

グラン「そりゃそうだよ。だってクラリス、虚ろなる魄やラクリモサを入れてたじゃないか」

クラリス「あー…あれはちょっとやり過ぎたね☆」

グラン「ちょっとじゃなくてさ…あんなものを入れたら禍々しくもなるよ……」

クラリス「…どうしよ」

グラン「どうしよってクラリス、君は飲む気しないの?」

クラリス「うん、ごめん。流石にこの見た目のやつを飲むのは怖いかなー」

グラン「じゃあ僕が飲むしかないね」

ゴクゴクゴクッ

クラリス「ちょ、グラン!?」

ゴクゴクゴクゴク!

グラン「…ぷはっ」

クラリス「ぜ、全部飲んじゃった…」

17名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 07:44:24 ID:GNXD29pc

グラン「…うっぷ」

クラリス「もー!あんなの一気飲みは無茶だって!」

グラン「いや、あの見た目だしさ…少しずつ飲んでたらそれだけで気分が悪くなりそうだったから」

クラリス「だからって今のはちょっと考えなしかな、うちから見ても」

グラン「はは…でも安心したでしょ?」

クラリス「?」

グラン「もしまたさっきみたいになったら、クラリスも嫌だったろうし」

クラリス「あ、あれはっ…グランがその、いやらしかったからで」

グラン「ならそれのお詫びだと思ってよ…うっ!」

クラリス「グランっ!?」

グラン「だ、大丈夫、大丈夫だから……」

18名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 07:45:53 ID:dgsly8Us
やべえよやべえよ……

19名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 07:50:51 ID:GNXD29pc

ムクッ

グラン「……」

クラリス「……」

グラン「…その」

クラリス「うん、勃ってる。グランのそこ、すっごく窮屈そう」

グラン「…///」

クラリス「あっ、やっぱりそれ見られちゃうとキミも恥ずかしいんだ☆」

グラン「…くっ」

クラリス「辛そうだね?ねえグラン、大丈夫かな?」

グラン「……」

グラン「…さっきは悪かったけどさ、その、したり顔でわかりきったこと訊くの、やめてくれないかな」

グラン「こんなの、キツいに決まってるだろ…!」

クラリス「だよね。じゃあさ、今度はうちがグランのことを助けてあげるから、さ」

クラリス「……」

クラリス「…ズボンの下のもの、出してよ?」

20名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:00:37 ID:GNXD29pc

グラン「……」ゴクッ

ブブブブブ...サッ

クラリス「おっ☆ やっぱりグランってば立派なもの持ってるじゃん☆」

ビクッ ビクッ

クラリス「わあ…すっごい脈打ってる。はっきりわかるんだね」

グラン「く、クラリス…その」

クラリス「わかってるわかってる。この美少女錬金術士クラリスちゃんが、ちゃんとおさめてあげるから」

ツンツン

グラン「ちょっ、クラリス…つつくないでよ」

クラリス「えへへ。さっきのお返し」

ツンツン、ツンツン、ムクムクムク

クラリス「おっ、また大きくなったね。ひょっとしてグランってこういうのも好きなんだ?」

グラン「すっ、好きに考えなよ…」

21名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:08:07 ID:GNXD29pc

...チロチロ

グラン「ん…」

グラン(ざらついた舌の感触がよく伝わってくる…これもポーションの効果なんだろうか)

チャプ、ペチャッ

グラン(く、先っちょをそんな風にされると…)

ドピュッ!

クラリス「わっ!」

グラン「ご、ごめんクラリス!」

クラリス「だ、だいじょうぶ…それよりも、グランのこれ…苦いね」

ゴクッ

グラン「なっ…」

クラリス「…んっ、やっぱり濃い。口の中や喉にもすっごく絡んでくる」

22名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:11:57 ID:GNXD29pc

グラン「…その、そんなの飲んで平気なの?」

クラリス「思ったよりは…ね。でもこれ、さっきグランがうちのを飲んだのと一緒なんだよ?」

グラン「う…」

クラリス「その…うち、めっちゃ恥ずかしかったんだからね」

グラン「だからそれは悪かったって…」

クラリス「でもまだ許してあげない。だってグランのこれ、まだまだ物足りないって感じだから」

ビクビクッ

クラリス「あは、ここは素直だね☆ ちっとも衰える気配がないぞっ☆」

23名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:26:10 ID:GNXD29pc

スルルッ

グラン(うおっ…)

クラリス「じゃあ今度は、このたわわに育った胸で気持ちよくしてあげるねっ☆」

グラン「そ、それも自分で言う?」

クラリス「だってホントのことだしー。流石にドラフのみんなには勝てないかもしれないけど」

クラリス「…それとももっと小さいのが好みだった?」

グラン「い、いや…そんなことはない。すごく柔らかそうだし」

クラリス「…ちょっと触ってみる?」

グラン「……」コクリ

ムニッ

グラン「うん、やっぱり柔らかい。触りがいがあるね」

クラリス「ちょ、グランっ…触り方がやらしいぞー☆」

ムニムニムニ

クラリス「はぁ…はぁ…ちょっと、そんなに触りたかったの?」

グラン「ん、まあね…」

ペロッ

クラリス「!!」

ペロペロッ、ジュル

クラリス「あ、あのさ!乳首なんか吸ったってうち、妊婦さんじゃないし出ないよっ」

グラン「……」

クラリス「は…離してよっ!」

ドンッ!

グラン「おっと」

クラリス「もう、グランってば…今はうちの番なんだよ?」

グラン「あはは…ごめんごめん」

24名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:35:18 ID:GNXD29pc

プニッ

グラン「ん」

ギュウ...ヌポポッ、グプッ

グラン「う…胸の感触、すごい……」

クラリス「でしょ☆ 美少女錬金術士の名は伊達じゃないのだ☆」

グラン「…錬金術士はともかく、美少女なのは間違ってないね」

クラリス「えー!」

グラン「こんなので錬金術も何もあったもんじゃないよ」

ヌップ、ヌッポ、ヌポッ

グラン「っ!」

クラリス「じゃあさ、今からグランのこれで錬金してあげればいいんだよね」

ヌプッ、ヌププ、グプゥッ!

グラン「ぐっ…クラリス。僕、もう……!」

クラリス「あはっ、出しちゃえ☆」

25名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:46:57 ID:GNXD29pc

...ビュブブブッ!

グラン「あ…」

クラリス「ふふ、出た出た☆」

グラン「……」

クラリス「うん?グランってば大丈夫?ちょっと刺激が強すぎたかな?」

グラン「あ、いや…それもあるんだけど…さ……」

クラリス「?」

グラン「その、僕のがいっぱいかかって汚くなっちゃったなって…」

...スイッ、ゴクッ

グラン「!」

クラリス「もう…そんなこと言わないでよ。この白いの、気持ちよかったから出せたんだよね?」

グラン「…まあ、ね」

クラリス「だったらいいじゃん☆ うち、さっきのお返しが出来て嬉しいし☆」

クラリス「それにさっきうちもグランの服とか汚しちゃったし、お互い様だから」

グラン「ああ…あ!」

クラリス「どうしたの?」

グラン「折角着替えてきたのに、これじゃあまたすぐに洗わなきゃダメじゃないか…」

クラリス「あっ…あー!」

グラン「どうしよっか…また着替えてこなきゃ」

26名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:50:23 ID:GNXD29pc

クラリス「…いや、いいよ」

ビクッ

グラン「えっ」

クラリス「だってグランのこれってば、まだまだ治まりそうにないよ?」

グラン「う…後は自分で処理するから」

クラリス「それで満足出来る?」

ビクビクッ

グラン「……」

クラリス「…その、順序が逆になっちゃったけど…こうなったら最後までやってみない?」

グラン「……」

クラリス「…ダメ、かな?」

ガシッ

クラリス「わっ…」

グラン「いや、そんなことない。こんな形なのはその、僕もアレだけど…続きをやってみたい」

クラリス「…うん!」

27名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:54:47 ID:GNXD29pc

クチュ

グラン「…大丈夫そうだね」

クラリス「さっきのアレ、まだ効果が残ってたから…その」

ズププ...

クラリス「あっ、こらっ」

グラン「なら、もう入れていいよね?」

クラリス「…も~!グランってば!」

ズプッ、ズプッ

クラリス「んっ――――――っ…」

グラン「ふっ、クラリスの中ぬるぬるで、それにキツくて気持ちいい」

クラリス「もう、やだっ…そんなにがっつかないでよ」

ズッズッズッ

クラリス「あっ…」

28名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 08:59:07 ID:GNXD29pc

グラン「もし苦しかったら言ってね?すぐやめるからさ」

ズチャッ

クラリス「もうっ…わかってて言ってるでしょ」

パンパン

クラリス「んっ…ふぅ…ん……」

グラン「…はっ、はっ」

クラリス「あ、もうちょっと、奥っ」

グリュリュリュ

クラリス「そ、そこっ、いい…いいっ!」

29名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 09:04:10 ID:GNXD29pc

グラン「……」

ズチュッ、ズチュッ

クラリス「…あっ、グランっ」

グラン「?」

クラリス「うちっ、そろそろイキそうっ、だから」

グラン「うん、一緒にイこう」

ギシギシッ、ブチュッブチュッ

グラン「くっ!」

クラリス「ん、くっ、あっあっ、あ…~~~~~~~~っ!!」

ドクドクッ、ビュルルッ!

30名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 09:19:24 ID:GNXD29pc

クラリス「…はっ、はぁっ……」

グラン「……」

クラリス「はぁっ、はぁっ…ふっ、ふぅーっ……」

グラン「…おつかれさま」

クラリス「……」

クラリス「…うん、おつかれ」

グラン「その…もう実験どころじゃなくなったね」

クラリス「えへ、そうだね…うち、もうすっかり疲れちゃったし」

グラン「僕もだよ。これじゃあ実験は失敗かな」

クラリス「…そうでもないよ?」

グラン「?」

クラリス「うちさ…さっき順序が逆になったって言ったよね」

グラン「うん、言ってたね」

クラリス「…それでさ、まさかこんなことになってから言うなんて思ってなかったし、言えるかどうかもわからなかったけど……」

クラリス「……」

クラリス「うちさ、グランのこと」

チュッ...チゥ

クラリス「んむ…ん、んんっ、んふっ……」

クラリス「…ぷはっ」

クラリス「も、もう…急にうちの言葉遮ったりしないでよ……」

グラン「その…こんなことになってから言うのも、野暮だと思ってね」

クラリス「……」

クラリス「…えっと、それはさつまり、そういうことでいいんだよね?」

グラン「…うん」

クラリス「……」

クラリス「…そっか。あはは、そっかあ…こんな形、ムードもへったくれもないんだけど…うう」

グラン「いいじゃないか。その…やっと言いたいことが言えたんだから」

クラリス「……」

クラリス「…うん///」

 おしまい。

31名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 09:21:00 ID:XdMtfh/s
ヌッ

32名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 09:21:56 ID:GNXD29pc
…とりあえず、ハッピーエンドになったからいいですよね(投げやり)
ほな…また…

33名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 09:23:42 ID:dgsly8Us
好評!絶賛!
クソザコが一周して強くなってますね

34転生MUGEN者ロア:2017/11/15(水) 09:36:17 ID:???
最高

35名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 11:13:40 ID:8WPC4jco
ダイバージェンス1%の壁を越えて完全勝利した最カワクラリスちゃんUC

36名前なんか必要ねぇんだよ!:2017/11/15(水) 11:31:07 ID:RFngyN/A
ちくしょう!勃起がハンパねぇ!

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