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町内会決算・役員改選の件

1 管理人 :2010/03/08(月) 10:58:55
■班長Sさんに電話

私: 「先日の回覧に町内会役員改選の件が出ていましたが、どうなっているのでしょうか。規約に基づく総会は今年も開かれないのでしょうか。役員の候補者はどなたか教えてもらえませんか。」
班長:「私は都合により班長を変わりましたので、Mさんに聞いてください。」「電話番号はわかりますか。」「私は知りません。」

■会長宅に電話

私:「役員選挙の件でお尋ねしたいことがあり、電話しました。ご主人はいらっしゃいますか。」
会長の奥さん:「今、主人は寝ています。」
私:「あなたがご存じでしたら、教えてください。
会長の奥さん:「私は何もわかりません。あとで電話ください。」
私:「そちらから電話頂けませんか。」
会長の奥さん:「はい。・・・・・・・・・。」
(これまでの経緯から期待できない。)

■副会長宅に電話

私:「役員選挙の件でお尋ねしたいことがあり、電話しました。ご主人はいらっしゃいますか。」
副会長の奥さん:「今、主人は歯医者に行っています。」
私:「どこの歯医者ですか。
副会長の奥さん:「下です。」
私:「急ぐのですが、何時ころ帰宅されますか。」
副会長の奥さん:「わかりません。」
私:「午前、午後のどちらですか。」
副会長の奥さん:「わかりません。・・・・・・・・」
(これまでの経緯から期待できない。)

■隣の班長Fさんに電話

私:「役員選挙の件でお尋ねしたいことがあり、電話しました。会長・班長・副会長とも連絡が取れないものですから。」
ご主人:「当人は出ています。」
私:「電話するたびに当人は出ていますとおっしゃいますが、班長はどなたですか。」
ご主人:「・・・・・・・・・。」
(この後電話は切れる。)

■民生委員Mさんに電話をしようとするが、以前のメモを失い、電話帳に出ていないため、民生委員会長の折田氏に電話する。

私:・・・・(上記の経緯を話し、民生委員Mさんの電話番号を教えてもらう。・・・・・・・・・・・・・・。
話の受け答えは極めて常識的で一応問題はないが、町内会の件に介入することは了承されなかった。電話の内容公開は同意された。時間がないので内容は割愛する。

※県警や鹿児島信用金庫の社宅の町内会の班が規約では班長1名となっているのに、複数出している。しかも班長が頻繁に交代し、誰が班長かわからない。救急車が長期間にわたって家族を追いかけまわしたり、南日本新聞などの不

法行為を訴えても、他人事といった態度で、何の解決策も得られなかった。

問題があったら、再度電話するということには同意された。

■民生委員Mさんに電話する。(以前から辞任するようお願いしていたが、変わる様子はない。)

私:・・・・(上記の経緯を話し、町内会の件を訪ねたが、民生委員には関係ないと言い張る。民生委員は老人と子供の問題を扱うと言う。だが、根拠を示すように言うが、根拠はない。大体、私と家族は30年以上も多大な嫌がらせを受け

ており、普通の福祉問題ではない。社会的組織的重大犯罪なのだが、警察がバックであり、市民には手も足も出ない。この民生委員は以前から不適格と言えるが、それを再確認しただけだった。)

■鹿児島市役所地域振興課 担当 福永氏に電話

私:・・・・(上記の経緯を話し、町内会の件を訪ねたが、関係ないと言う。)

※行政の言い逃れに、法令による規定がない。と言う。これは詭弁だというが、一切受け付けない。

法令による規定がなければ仕事をしないのであれば、市役所ロビーで殺人事件があり、犯人が逃げても、老人が転んで骨折しても、法令がなければ何も出来ないことになる。逆に、何でも出来る法令があれば、それこそ何でも出来るはず

だ。公務員は、仕事をしない言い逃れにこの理論を持ち出す。詭弁だと言っても聞く耳がない。

今日も水掛け論。しかも、毎回、公表されても一切構わないと言う。国家の強力な後ろ盾がない限り、このような発言は出てこない。その後ろ盾とは、「どのような失態を職員が犯そうが、どのような正論を私が言おうが、既に私に対する方

針が国家レベルで決定しているということだ。それ以外に答えは出てこない。

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いずれにしても、今現在、町内会のことは何一つわからない。このような状態は、30年以上続いている。長い間本気で向かい合わなかったため気付かなかった。手遅れになったことを後悔している。

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2 管理人 :2010/03/12(金) 17:56:43
先日役員改選の件で町内会長に電話したが電話に出ず、また折り返し電話をするよう奥さんに依頼したが電話はこない。いつものこと。それでこちらから電話した。
いつものように水掛け論だったが、いくつか事情がわかったのでここにまとめます。

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3月12日8時町内会長に電話する(内容公開OK)。
約1時間
■要点 
1.次回の役員改選について引き続き総会は開かない。役員会は4月3日19時西紫原小学校公民館
2.第一斑の班長はSさんからMさんに交代した(これについては規約違反ではないか。少なくとも班のメンバーに知らせるべきではないか。という質問には回答はない)。
3.役員の候補者はいるのかと尋ねたが、役員会で発表するとのこと。町内会のメンバーには事後通知の形。承服できない。
4.班長の選任について班の中で話し合いをしたいが尋ねたが、会長は応じない。
5.鹿児島信用金庫社宅と県警官舎からは、一つの班から2名ずつ班長が出るというが、規約違反ではないか。この件は、信用金庫、警察とも全く応じない。公に訴えることになるが、その場合会長の責任は大きいです。留意ください。

3 管理人 :2010/03/12(金) 17:57:13
3月12日9時班長Mさんに電話(内容公開OK)。
約2時間
■要点
1.班長は現在誰なのか、尋ねた。班長は、SさんからMさんに途中交代。規約違反ではないかと言うと、個人的事情だと言う。
2.何故、規約違反にもかかわらず班長を交代したのか尋ねると、私以外のメンバーにはお知らせした。私の家は共同募金に応じないので訪問しなかったので説明する機会がなかったと言う。理由になっていない。
3.役員改選を前に、班で小さな会合を開いて下さいという要望に対して、町内会長と相談せねば回答できないと譲らない。
4.やむなく、町内会長と協議してから回答するという班長の意見を受け入れる。
5.これまで、話す機会があまりなかったので、時間をかけて、この掲示板にあることの大筋を話す。
6.Mさんは、インターネットはするが、この掲示板を読むつもりはないと言う。話にならない。話をする手間暇と誤解を防ぐために掲示板を開設しているが、班長としての態度ではない。情報公開はOKをもらった。
7.町内会の規約も班長が知らないようでは、役員会になっていないでしょう。まずは規約を会長からもらって配布してください。

4 管理人 :2010/03/12(金) 17:58:01
3月12日13時班長Mさんから電話(内容公開OK)。
約30分
■要点
Mさん:「町内会で言いたいことがあれば文書を町内会長に出してくださいとのこと。役員会にかけますとのこと。」
私  :「私は、班の集会を開いて欲しいのです。その回答を聞きたいのです。」
Mさん:「会長は、開かなくてもいいとおっしゃいました。」
私  :「では、開いてもいいのですね。」
Mさん:「それは困ります。」
私  :「では、あなたの意見を言ってください。」
Mさん:「班の集会は開きません。」
私  :「わかりました。あなたは班長として適任ではないし、この仕事は、特に大きな問題を抱えた町内会では責任が重いですよ。私がなりましょうか。私が班長になれば、楽になりますよ。」
Mさん:「・・・・・・。」
私  :次の班長予定のKさんはお隣ですが、電話番号がわかりません。10名前後の町内会です。万一のためにも電話番号は互いに知っておくべきでしょう。」
Mさん:「私は、班のメンバーの電話番号は知りません。」

※私のトラブルの当事者の特徴 返事に窮すると黙秘を始める。質問には常に的外れな回答をする。ほとんど議論にならない。しかも、これらの話術が素人とは思えない。

※この他にも、長時間おおくのことを話したが、要点だけ記述した。時間が長くなったのは、質問に対する回答を渋るためで、本来なら5分程度で終わる要件。

※町内会の中で文書を出しなさい。まるで霞が関だ。官僚の指導があることは間違いない。文書の提出を強要することは、言論の自由の封殺だ。言論の自由とは、文章や発言の自由ではない。抗議にきちんとした回答がなされ、しかも発言内容で一切の不利益を受けないことだ。言いたいことがあらば言えばいい、書きなさい。という姿勢は言論の自由に対する事実上の弾圧だ。


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