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学会情報

1 屋台の親父 :2002/02/23(土) 12:20
<韓国日語日文学会 夏季大会発表申請>
夏季大会発表希望者は3月10日までに
①論文題目
②所属
③姓名
④連絡先(E-mail住所、電話番号
以上を明記して学会事務局(hanilhak@hananet.net)に申請。
4月30日まで二次申請が可能。発表場所、日時等は後日

2 韓国日本文化学会 :2002/02/23(土) 12:30
<春季国際学術大会の案内>
日時:4月26日〜27日
場所:韓南大学校
日程:26日(金) 16:00〜18:00 「文化」座談会
   27日(土) 招請講演及び学術研究発表会

<発表申請受け付け>
・学会ホームページ(www.bunka.or.kr)上の申請様式を作成
・該当分化会の理事に3月20日までにメールで送信

3 日本言語文化学会 :2002/04/17(水) 11:23
<春季学術大会および総会>
日時:5月18日(土曜日)
場所:韓国外国語大学校(ソウルキャンパス)
日程:1時 開会および招請講演
   3時 学術発表会
   6時 総会

<発表者募集>
発表申請は4月30日まで、
発表資料は5月6日までに学会事務局か総務理事へ。
事 務 局:hufsjp1@hotmail.com
総務理事:moonmj@hufs.ac.kr

4 韓国文化人類学会 :2002/05/08(水) 20:58
<第34次 韓国文化人類学会全国大会>
日時:5月31日・6月1日
場所:江原大学校情報通信研究所国際会議室

<大主題>
グローバル時代の大衆文化・文化産業
第一部:文化の脱境界と地域化
第二部:伝統文化と文化産業
第三部:大衆文化と文化アイデンティティ
<分科会発表>
第一分科:人類学と植民地
第二分科:文化と教育
第三分科:国際化時代の韓国文化論

5 日本言語文化学会 :2002/05/17(金) 22:11
春季学術大会及び招請講演会日程
日時:5月18日
<日程>
12:30−13:20 登録
13:20−13:30 開会の辞
13:30−15:30 招請講演 [大学院210]
・「古代韓日関係とその後の状況」 최재석(高麗大名誉教授)
・「日本の科学技術の現況と『用語』資料」 杉田洋二(誠信女子大教授)
15:30−18:00 一般発表
日本文学[大学院522]
・平安朝の和歌に見える文付枝
・村上御集の形成過程について
・正岡子規と啄木 −近代短歌のもう一つの流れ
・石川啄木 小説『雲は天才である』 −隠された反権力的装置を読み解く
・女性の原理が増大する社会環境
日本語学・日本学[大学院523]
・日本の古辞典の訓 −図書寮本類聚名義抄の場合
・日韓局面表現の対照
・えんがちょ序考
・摂家将軍頼経の婚姻とその政治的意味
・日本の企業結合に対する新競争政策での変数考察
18:00−18:30 総会[大学院210]
18:30−20:00 歓談会及び夕食[教授会館貴賓食堂]

6 第49回 在韓日本語講師研究会 定例会 :2002/05/19(日) 14:33
日時:2002年 5月25日 (土) 14:00〜17:00 ( 受付13:30〜14:00 )
場所:時事日本語学院(江南校舎) 地下鉄2号線「江南」駅1番出口

内容:14:00〜14:50「移動動詞と 視点」吉本一 (東国大学校)
   14:50〜15:10 休憩
   15:10〜16:00「日本語学習動機と英語学習動機比較調査
     −韓国カトリック大学校言語文化学部の学生を対象に−」
     中野敦 (カトリック大学校)
   16:00 〜 お知らせ

7 第50回 在韓日本語講師研究会 定例会 :2002/06/05(水) 22:38
日時 : 2002年 6月15日 (土) 14:00〜17:00 ( 受付13:30〜14:00 )
場所 : 時事日本語学院(江南校舎) 
地下鉄2号線「江南」駅1番出口
内容:14:00〜14:50「小学校の日本語授業の現状」金竜太郎(慶煕初等学校)
14:50〜15:10 休憩
15:10〜15:50「高校での日本語授業」籐井多喜子 (聖心女子高等学校)
15:50〜16:30「学院の授業を通して考えたこと」竹井恒子(時事日本語学院)
16:30〜17:00 お知らせ(教科書、教材紹介、求人募集等)
17:00〜 交流会

8 日本言語文化学会 :2002/08/22(木) 16:05
秋季学術発表大会
日時:2002年11月2日(土曜日)
場所:韓国外国語大学校(里門キャンパス)

発表希望者は9月30日までに申請を。
kukim7779@hanmail.net

9 第65回 韓国日本学会学術大会及び総会 :2002/08/22(木) 16:18
日時:2002年8月24日(土曜日)
場所:慶煕大学校ホテル観光大学
<受付・登録> 09:00〜09:40
<第1部>
開会式
招請講演 ①「日本語の方言−その姿と日本語教育−」高田誠(筑波大学)
     ②「ヨーロッパにおける日本古典劇の受容」李相景(ウイーン大学名誉教授)
<第2部>
学術発表大会
<第3部>
総会

10 第51回 在韓日本語講師研究会 :2002/09/01(日) 15:27
<日時>
2002年 9月 7日 (土) 14:00〜17:00 ( 受付13:30〜14:00 )
<場所>
時事日本語学院(江南校舎) 地下鉄2号線「江南」駅1番出口
<内容>
・14:00〜14:50「韓国の大学における異文化コミニュケーション教育の実践に向けて」
奥山洋子 (同徳女子大学校)
・14:50〜15:10 休憩
・15:10〜16:00「日本語会話フリートーキング」二日市荘
・16:00 〜 お知らせ

11 第4回 『日本研究』国際学術シンポジウム :2002/10/03(木) 11:37
−日本伝統芸能、話芸の実演会およびセミナー−
日時:2002年10月7日(月) 14時〜17時
場所:韓国外国語大学校 教授会館講演室
主催:韓国外国語大学校 日本研究所
司会:朴容九

◎実演司会及び解説 三遊亭右紋(落語芸術教会)
 ①民謡 唄 佐藤美智子(日本コロンビア) 佐藤みどり(日本コロンビア)
     尺八・三味線 星野清市(藤原会) 星野和久(藤原会)
 ②手妻(手品) 松旭斎八重子(日本奇術協会)
 ③詩吟 東郷徂乃子(ポリドールレコード)
 ④落語(古典) 春風亭鹿の子(落語芸術協会)
 ⑤落語(新作) 春風亭柳昇(落語芸術協会)

12 韓國日本文化學會 :2002/10/19(土) 13:04
2002年度 秋季 國際學術大會 日程

日 時:2002年10月25日(金)-26日(土)
場 所:大田大學校 文科大學, 韓醫學館 및 圖書館 國際會議室

<文化심포지움>
日 時:2002年10月25日(金)  16:30∼18:30
場 所:大田大學校 圖書館 國際會議室 

「外から見た日本 ─ 韓國在住經驗のある日本人の眼を通して」
討論参加者
 竹田智(北海道新聞 서울支局長) 「つまみ食い大好きの日本」
 本田修(國際交流基金 副所長) 「時代の變化と日本」
 島村恭則(秋田大學) 「<在外日本人>から見た<日本>と<韓國>」

<總會&middot;招請講演&middot;學術發表會>
日時:2002年10月26日(土)  09:30∼17:40
場所:大田大學校 圖書館 國際會議室 및 各分科別發表場所

接受 및 登録: 09:30-10:00
學術 發表會: 10:00-12:10
점 심 시 간: 12:10-13:20
總會및招請講演: 13:20-15:00
講演題目: 「日本語の活用」
講 演 者: 高橋太觔 (關西外國語大學)
學術 發表會: 15:00-17:40
懇談會및食事: 18:30-

13 日本言語文化学会 :2002/10/26(土) 14:39
2002年秋季学術大会および招請講演
日時:11月2日(土曜日) 
場所:韓国外国語大学校大学院
日程:12時から登録開始
<招請講演> 13:10〜14:50
・近代日本における東西思想の交流をめぐって 松村友視(慶應義塾大学文学部)
・日本語研究方法の検討−東アジア語研究方法− 藤井茂利(新羅大学特別教授)
<学術発表会> 15:00〜18:30
<懇談会および夕食> 18:30〜20:00

14 21世紀の言語教育・政策討論会 :2002/10/27(日) 12:16
とき : 2002年11月2日
ところ:フランチェスコ会館2階

・大韓帝国末期の国語教育と日帝時代の朝鮮語教育
・21世紀の国語教育・政策
・21世紀の英語教育・政策
・英語公用語の問題点
・21世紀の第2外国語教育・政策

15 比較民俗学会 :2002/11/30(土) 21:52
2002年 冬季学術大会

日時:12月7日・8日
場所:檀国大学校 西館1106・1104

12月7日(10時 西館1106)
・民俗学と教育
・民俗文学の教育的機能と文芸創造力の認識
・巫俗教育を通しての基層文化の理解
・民俗信仰と教育
・俗信と教育
・歳時風俗の教育的意義と教育方法
12月8日(10時 西館1104)
・民俗劇教育の脈絡
・民俗遊戯と教育
・民俗音楽と教育
・韓国民画の倫理 −文字図の象徴と表現を読む−
・服飾文化と教育
・日常食と儀礼食に盛られた食文化教育
・文化伝承としての農業技術教育の伝統と変化
・日帝下の初八日(2)

16 韓国日語日文学会 :2002/11/30(土) 22:25
2002年度 国際学術大会及び冬季学術大会

日時:12月6日(金)10時 国際学術大会
場所:東国大学校 90周年記念学術館第3セミナー室
主題:日本研究の現在と未来
<日本学分野>
・「国語」と「日本語」 子安宣邦(筑波女子大学教授、大阪大学名誉教授)
・民俗と伝承 徳丸亜木(鹿児島大学教授)
・한국에서의 일본학연구  이창종 (동국대 교수)
<日本文学分野>
・日本における古典文学研究の現況と展望 日向一雅(明治大学教授)
・20世紀の中国における日本文学 厳安生(北京外国語大学教授)
・韓国における日本文学研究の現況と展望 김종덕 (한국외대 교수)
<日本語学・日本語教育分野)
・日本語学の現在と未来−通語論を中心に− 田窪行則(京都大学教授)
・호주에서의 일본어연구의 현재와 미래 이덕영 (호주국립대학 교수)
・한국에서의 일본어연구의 현재와 미래 박순애 (한양대 교수)

日時:12月7日(土)10時 冬季学術発表大会
場所:東国大学校 명진관
・分科別学術発表大会
・総会(本館中講堂)

17 J :2002/12/02(月) 11:02
・分科別学術発表大会

↑ プログラムをご存知の方がいらっしゃいましたら、お願いいたします。

18 第53回 在韓日本語講師研究会 :2002/12/10(火) 17:21
日時 : 2002年 12月 14日 (土) 14:00〜17:00 ( 受付13:30〜14:00 )
場所 :時事日本語学院(江南校舎)  地下鉄2号線「江南」駅1番出口

<内容>
14:00 〜 14:50
「仮名遣い・発音の(揺れ)(変容)に関する調査結果について
 −東京・横浜の私立中高を対象として−」
漢陽大学校 徳竹 由明先生
14:50 〜 15:10
休憩
15:10 〜 16:00
授業レポート 富川大学 秘書行政科 岩方 久彦先生
16:00 〜 お知らせ

研究会の後には、恒例の忘年会を予定しております。

19 通訳・翻訳学会 :2002/12/10(火) 19:00
◆日 時 : 2002년12월14일(토) 13:00 ∼ 17:20
◆場 所 : 경희대학교 종합강의동 509호
서울특별시 동대문구 회기동 1번지
◆主 題 : 초청강연 및 창립학술발표회

⊙ 접수 및 등록 : 13:00 - 13:30
⊙ 회장인사 및 축사 : 13:30 - 13:40
⊙ 초청강연 : 13:40 - 14:30
⊙ 학술발표회 : 14:40 -17:20
개회식
13:30 - 13:40 정일영(한국일본어통&middot;번역학회장)
이덕봉(한국일본학회장)
초청강연
13:40 - 14:30 유명우(한국번역학회장)
주제 : 한국번역학의 현황과 전망
학술발표 1부
14:40 - 15:10 발표자 : 김춘미(고려대학교)
제목 : 한국 번역문학에 대한 소고
지정토론자 : 이 창익(제주대학교)
15:10 - 15:40 발표자 : 박숙종(한국외국어대학교)
제목 : Politeness(공손현상)와 일&middot;한번역에서의
적용실례분석 -경어를 중심으로-
지정토론자 : 신 경애(한양여자대학)
15:40 - 16:10 발표자 : 磐村文乃(동덕여자대학교)
제목 : 異文化間コミュニケ−ションとしての 韓日実務翻訳
지정토론자 : 奈良 真理(경희대학교)
학술발표 2부
16:20 - 16:50 발표자 : 박재훈(우석대학교)
제목 : 動詞「つく」의 意味用法
지정토론자 : 오 현정(건국대학교)
16:50 - 17:20 발표자 : 최수나(한국외국어대학교)
제목 : 번역에 있어서의 전제

20 第55回 在韓日本語講師研究会定例会 :2003/03/16(日) 23:36
<日時>3月22日(土)14:00〜17:00(13;30〜14:00 受付け)
<場所> 時事日本語学院(江南校舎)地下鉄2号線「江南(カンナム)」駅1番出口

<内容>
・14:00〜14:50:
「日本語と韓国語における存在と時間の言語表現について」
湖南大学校 岡 智之先生
・14:50〜15:10:休憩
・15:10〜16:00:
授業レポート 時事日本語学院 浅岡君江先生
・16:00〜:お知らせ  

終了後、交流会を予定しております。

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22 第5回 玄海21 日本文化公開講座 :2003/04/02(水) 14:04
다섯 번 째 일본문화 공개 강좌를 마련하였습니다.
이번에 모시는 연사는 오스트리아 비엔나 대학교 일본학과에서
오랫동안 재직하셨던 이상경 교수님입니다.
이교수님은 노(能)와 가부키(歌舞伎) 등 일본 전통연극에 관한
연구를 비롯해서 동아시아와 서양과의 문화교류에 관한
다수의 저서를 남긴 유럽 동양학의 중진 학자이십니다.
이번 강좌에서는 유럽에서의 일본 고전연극 수용 양상이라고
하는 흥미로운 주제로 말씀해주시겠습니다.
청중의 이해를 돕기 위해 비디오 자료도 준비했습니다.
아무쪼록 자리를 함께 해주시면 감사하겠습니다.

일 시 : 2003년 4월 11일 오후 3시 30분
장 소 : 한양대학교 대학원 8층 강의2실
(2호선 한대역 하차 후 한양대 출구로 나오면 오른쪽에
대학원 건물이 보입니다.)
연 사 : 이 상 경 (전 비엔나대학교 교수/비교연극학)
강연제목 : 일본에서의 일본 고전극 수용과 그 영향

이상경 교수 대표 저작 :
『東西演劇の出合い』
Ostasien und Amerika
Die Feuerfrau und andere Erzhlungen
Richard von Schaukal

한양대학교 대학원 일어일문학과

23 韓国日本文化学会 :2003/04/19(土) 22:29
2003年度 春季 国際学術大会 編集

◈日 時:2003年4月26日(土)
◈場 所:한밭大学校 図書館1階合同講義室 及び 9棟(人文社会科学館)
 
総会&middot;招請講演&middot;学術発表会
受付及び登録: 09:30-10:00
学術 発表会: 10:00-12:10
昼    食: 12:10-13:00
総会및招請講演: 13:00-15:00
講演題目: 「在日韓国人 史学者들의 韓国史研究」
講 演 者: 李進熙(和光大学名誉教授)
学術 発表会: 15:00-17:50
懇談会及び食事: 18:30-

日時:2003年4月26日(土)  09:30∼17:50
場所:한밭大学校 図書館 1階 合同講義室 及び 9棟(人文社會科學館) 各分科別発表場所

【日本語教育分科】 場所: 9棟 202号室

■午 前
座長 : 金潤竽(群山大) 司会 : 安炳杰(南서울大)
10:00-10:30 伊藤美津子&middot;咸美燕(同徳女子大大学院) 「韓国高校日本語Ⅰ繁科書 語彙分析」
−第7次教育課程による第2種教科書−
      指定討論者:安容柱(鮮文大)
10:30-11:00 美里晶子(韓南大) 日本語学習者における対象を表す格助詞の選擇に関する研究
−「を」の過剰般化の観点から−
      指定討論者:尹岡丘(慶尚大)
司会 : 李暻洙(放送通信大)
11:10-11:40 奧田真弓&middot;金秀英(名古屋外大大学院) 日本語母語話者における談話構造意識に関する一考察 −「依褚」談話の場合−
      指定討論者:朴一美(忠南大)
11:40-12:10 野原美和子&middot;宮谷敦美(岐阜大留学生センター) 聞き手に配慮した会話能力を目指した専門日本語繁育
―ピア&middot;フィ−ドバックを取り入れた発表プロジェクトワーク−
      指定討論者:朴一美(忠南大)

■午 後
座長 : 禹燦三(韓南大) 司会 : 朴善述(京畿大)
15:00-15:30 宋晩翼(한밭大)&middot;迫田久美子(広島大) 会話における指示詞コソアの運用能力調査
      指定討論者:美里晶子(韓南大)
15:30-16:00 ワトソン&middot;ジョイ(梨花女子大言語教育院) 受身表現の習得に関する一考察―韓国人学習者の場合―
      指定討論者:宋晩翼(한밭大)
16:10-16:40 李腊淑(新羅大) 일본초등학교 국어교과서에 보이는 사역형과 타동사의 용례 분석
      指定討論者:姜鎮文(威徳大)
司会 : 권익호(中央大)
16:40-17:10 李夏子(順天大) 日本 新聞記事에 나타난 敬語誤用과 그 要因考察
      指定討論者:辛碩基(建陽大)
17:10-17:40 鈴木美紀(名古屋外大博士課程) 日本語における上(下)メタファーの分類
      指定討論者:薮崎淳子(建陽大)

24 韓国文化人類学会 :2003/04/23(水) 15:44
第195次 月例発表会

主題:韓国の法文化とシャーマニズム
−最近の歴史清算法律に対する法文化的スケッチ−
発表:강희원(慶熙大法大教授・弁護士)
日時:2003年4月26日(土曜日)4時
場所:慶熙大学校ソウルキャンパス法学館303号

25 第56回 在韓日本語講師研究会 定例会 :2003/05/03(土) 12:36
<日時>
2003年 2月22日 (土) 14:00〜17:00 (受付13:30〜14:00 )
<場所>
時事日本語学院(江南校舎)地下鉄2号線「江南」駅1番出口
<内容>
・14:00〜14:50 「大学の授業におけるインタビュープロジェクト導入の試み」泉千春(西京大学校)
・14:50〜15:10 休憩
・15:10〜16:00 「外大日本語科のカリキュラム紹介およびフリートーキングの授業について」小澤康則(韓国外国語大学校)
・16:00 〜   お知らせ

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27 2003年 漢陽日本学会国際シンポジウム及び学術大会 :2003/05/23(金) 14:47
主題 : 韓日両國의 民俗ㆍ宗繁와 観光文化
일시 : 2003년 6월 7일(토) 10:00 ~ 18:30
장소 : 한양대학교 인문관 멀티미디어실
(2호선 한양대역 하차 한양대 본관 출구)
문의 : 한양일본학회 사무국(011-9520-7217)
주최 : 漢陽日本學會ㆍ旅の文化研究所ㆍ브리티시콜롬비아大 아시아학과

28 韓日社会文化フォーラム :2003/05/29(木) 14:02
日時:6月10日(火曜日)17:00-19:00
場所:日本国際交流基金ソウル文化センター
略図:http://www.jpf.or.kr/about_us/abou_us_28_map.jsp
主題:韓日両国における「国際化問題」の比較
講師:松本誠一(東洋大学社会学部教授)
司会:小澤康則(韓国外大日本語科教授)
助成:日本国際交流基金ソウル文化センター
主催:韓日社会文化フォーラム( http://www.japanstudy.org)

29 比較文化研究所 :2003/09/17(水) 12:48
제81회 서울대학교 비교문화연구소 집담회가 다음과 같이 열립니다.
참석하시어 자리를 빛내주시기 바랍니다.

&middot; 주 제: 재일교포출신 북한 이탈자의 한국과 일본살기
&middot; 장 소: 인류학 실습실 (16동 448-2)
&middot; 일 시: 2003년 9월 17일(수) 오후 5:00 - 6:30
&middot; 발표자: 이인자 (일본국립동북대학원 교육학연구과 교수)

* 비교문화연구소 홈페이지에서 이전 자료들을 열람하실 수 있습니다.
http://prome.snu.ac.kr/~anthropo/iccs

비교문화연구소(Institute of Cross-Cultural Studies)
서울특별시 관악구 신림동9동 산 56-1
서울대학교 사회과학대학 16동 444-1호
Tel: (02) 880-6327
Fax: (02) 874-9821
Homepage: http://prome.snu.ac.kr/~anthropo/iccs/
E-mail: iccs@snu.ac.kr

30 韓日言論人ワークショップ :2003/09/17(水) 12:59
<한일 상호인식에 있어 매스미디어의 요인과 그 효과>

10월 11일(토)
<제1부> 13:00-15:00
한일 언론보도 태도의 과거와 현재 회고
<제2부> 15:30-17:30
한일보도태도 및 언론인특파원 의식의 분석
보도자료가 만들어지는 구조와 과정 : 생략과 강조
<만찬회> 한국언론재단 후원(장소: 프레스센터 20층)

10월12일(일) 한일동시통역
<제1부> 13:00-15:00
한일 커뮤니케이션과 '과거사문제'
<제2부> 15:30-17:30
한일 커뮤니케이션 40주년을 향한 제언

행사장 안내
일본국제교류기금 서울문화센터 이연홀
TEL : (82) 2 - 2122 - 2820, FAX : (82) 2 - 2122 – 2830

31 比較文化研究所 :2003/09/19(金) 00:11
제82회 비교문화연구소 집담회가 다음과 같이 열립니다.

&middot; 주 제: 음악, 인류학, 그리고 음악 인류학
(Music, Anthropology and the Anthropology of Music)
&middot; 장 소: 인류학 실습실 (16동 448-2)
&middot; 일 시: 2003년 9월 24일(수) 오후 5:00 - 6:30
&middot; 발표자: 채현경 (울산대학교 음악대학 학장)

비교문화연구소(Institute of Cross-Cultural Studies)
서울특별시 관악구 신림동9동 산 56-1
서울대학교 사회과학대학 16동 444-1호
Tel: (02) 880-6327
Fax: (02) 874-9821
Homepage: http://prome.snu.ac.kr/~anthropo/iccs/
E-mail: iccs@snu.ac.kr

32 比較文化研究所 :2003/10/02(木) 02:10
비교문화연구소 2003년도 심포지움을 알려드립니다.
참석하시어 자리를 빛내주시기 바랍니다.

제목: “에스니시티의 보편성과 다양성”
일시: 2003년 10월 10일(금) 오후 1:30-6:00
장소: 서울대학교 문화관 국제회의실
주최: 서울대학교 사회과학연구원 비교문화연구소

33 中央大学校日本研究所 :2003/10/02(木) 02:17
第18回 国際学術シンポジウム
<正岡子規と俳句>
・日本人の自然観と子規の俳句
・子規と万葉集
・子規と松雄芭蕉
・子規の晩年世界
・子規と韓国
・韓国での俳句状況

日時:2003年10月11日午後1時から6時
場所:中央大学校 ArtCenter 9階(ソウルキャンパス)

34 檀国大学校 日本研究所 :2003/10/02(木) 02:23
第16回 国際学術研究発表会
テーマ:日本文学と日本人の性意識研究
    −歴史的変遷過程と実態把握を中心に−
日 時:2003年10月10日(金)10:30〜19:00
主 管:檀国大学校 日本研究所
後 援:韓国学術振興財団

35 第二回 『源氏物語』国際会議 :2003/10/14(火) 11:51
<日時>
2003年11月7日(金)14:00〜17:00,8日(土)09:00〜17:30
<場所>
韓国外国語大学校大学院劇場
<主催>
韓国外国語大学校 外国学総合研究センター 日本研究所
<後援>
日韓文化交流基金

36 韓国日本語教育学会 :2003/10/24(金) 15:00
한국일본어교육학회에서 논문발표자를 모집합니다.

1.일정: 2003년 12월 13일(토)
2.장소: 경상대학교 남명관
3.자격: 일본에 관한 연구(어학, 문학, 교육, 일본학 등)
다른 학회의 미발표 논문을 원칙으로 한다.
4.투고기한: 2002년 11월 15일(토)
5.투고방법: 학회 홈페이지 제반 양식 중 논문투고신청서를 다운받아를
작성하여 학회 메일로 보냅니다.(jpedu@jpedu.or.kr)
6.기타 자세한 사항은 학회 사무국으로 연락하시거나
학회 홈페이지 게시판에 글 남겨주시길 바랍니다.

전화: 055-751-5189 팩스 : 055-751-0648

37 韓日社会文化フォーラ :2003/10/24(金) 15:05
“한일사회문화포럼에 초대합니다” www.japanstudy.org

<동아시아 경제협력과 한일FTA>
・일시 : 10월 29일(수) 16:30―18:30
・장소 : 일본국제교류기금 이연홀
・발표자 : 후카가와 유키코 교수(동경대학교)
・토론자 : 김병섭 과장(외통부 다자통상협력과장)
김양희 박사(KIEP, 동북아중심추진위)
왕윤종 박사(KIEP 세계지역연구센터소장)
원종근 교수(한국외대 무역학과 교수)
이우광 수석연구원(삼성경제연구소)
정재화 팀장(무역협회 FTA연구팀)
최세균 연구위원(농촌경제연구원)
橋本芳博(한국미쓰이물산 회장)
・사회 : 임천석 (건국대학교 교수)
・진행 : 조규철 (한국외대 일본어과 부교수)
・주최 : 한일사회문화포럼 & 일본정경사회학회
・조성 : 일본국제교류기금 서울문화센터

흥국생명빌딩3층 지하철 5호선 광화문역 5번출구, 신촌 방향도보10분
약도 : http://www.jpf.or.kr/about_us/abou_us_28_map.jsp

38 日本言語文化学会 :2003/11/04(火) 23:26
2003年度 秋季国際学術大会及び招請講演会

日時:2003年11月15日(土)
場所:祥明大学校ミレニアム館
日程: * 12:00〜13:00 受付及び登録
* 13:00〜13:30 開会式 (ミレニアム館301号室)
* 13:30〜15:00 招請講演会(ミレニアム館301号室)
13:30〜14:10 : 안우식 (桜美林大学 教授)
시인 김용재와『전향』문제
14:10〜14:20 : 休息
14:20〜15:00 : 木村 一信 (立命館大学 教授)
川端康成の『伊豆の踊子』の<旅> - 抒情と現実と -
* 15:10〜17:50 学術発表会
* 18:00〜18:20 臨時総会(ミレニアム館301号室)
* 18:30〜20:00 夕食及び歓談会(ミレニアム館5階)
学会ホームページ:http://www.kojap.org

39 韓日文化フォーラム :2003/11/17(月) 10:17
主 題 : 日本 大衆文化의 第4次 開放과 韓日間 文化交流의 展望
日 時 : 2003년 12月 16日(火)  10:00~18:00
10:00  開会、祝辞等
10:30-12:30 동아시아에 있어 재패나이제이션(東アジアにおけるジャパンナイゼーション)
14:00-16:00 한일 대중문화교류와 방송의 역할(日韓大衆文化交流における放送の役割)
16:10-18:00  한일 음악산업의 상호발전을 위하여(日韓の音楽産業の相互発展を向けて)

場 所 : 国際交流基金Seouk文化센터(Tel:02-2122-2832)
主 催 : 韓日社会文化FORUM (www.japanstudy.org)
助 成 : 国際交流基金(The Japan Foundation) Seoul文化센터
連絡先: 韓日社会文化FORUM(Tel:011-404-2882)

40 韓日社会文化フォーラム :2004/03/07(日) 19:40
이승연 사진집 사태를 통해서 보는 한일문제

일시 : 2004년 3월 19일(금) 17:00-19:00
장소 : 일본국제교류기금 서울문화센터 이연홀
사회 : 배준호(한국정경사회학회 회장, 한신대 일본학과 교수)

발표자 1 : 윤명숙(광운대 연구교수, 위안부문제 박사학위)
위안누드사건을 통해 본 한국사회
발표자 2: 신수진(연세대 인지과학연구소 연구원)
누드가 예술되려면-사진비평가의시각
토론자 : 이병선 (문화일보 사회부 차장, 前동경특파원)
요시노 미노루(TV아사히 서울지국장)
조규철(한일사회문화포럼 대표, 외대 교수)
정신대문제대책협의회(예정)
한국정경사회학회회원과 일반관객이 참가
주최 : 일본정경사회학회 & 한일사회문화포럼

41 韓日社会文化フォーラ :2004/03/15(月) 02:47
<한일 자치단체의 교류 현황과 과제>

일시 : 2004년 3월 20일(토) 14:00-17:30
장소 : 일본국제교류기금 서울문화센터 이연홀
주최 : 한일사회문화포럼 & JET-AA대한민국지부
후원 : 한일문화교류회의, 일본 자치체국제화협회, 재한일본대사관 공보문화원
조성 : 일본국제교류기금 서울문화센터
문의 : 한일사회문화포럼 사무국 (Tel.: 02-722-1756)
입장 : 선착순 자유입장 (예약불요)

・제1부 한일 자치체의 실질적 교류 확대 14:00-15:00
・제2부 사례발표 및 종합토론 15:15-17:30

42 韓国イメージコミュニケーション研究院 :2004/04/23(金) 00:25
한국이미지커뮤니케이션연구원이 주최하는 이번 대토론회에서는
국내외 각계각총의 전문 인사들을 모시고
우린는 누구이며 우리의 어떤 모습을 해외에 내보낼 것인가를
보다 심도 있게 재조명해 봄으로써
한국 이미지 세우기의 초석을 마련하고자 합니다.
바쁘시더라도 부디 참석하시어 자리를 빛내어 주시기 바랍니다.

일시:2004년4월29일 14:00-18:00
장소:Westin Choson Hotel,Orchid Room
주최:한국이미지커뮤니케이션연구원
http://www.coreaimage.org

43 第63回 在韓日本語講師研究会 :2004/05/13(木) 11:59
日時:5月15日(土) 14:00 〜 17:00(13:30〜受付)
場所:時事日本語学院(江南校舎) 地下鉄2号線「江南」駅1番出口

<内容>
・14:00〜14:50 「自分で作れる初級用教材」若月 祥子(韓国外国語大学校)
・14:50〜15:10  休憩
・15:10〜16:00 「授業改善の取り組み」〜上級レベルでの読解授業を例
に〜 隈井 正三(国際交流基金ソウル日本文化センター)
・16:00 〜      お知らせ

44 日本言語文化学会 :2004/05/20(木) 09:56
<日時>
2004年5月22日(土曜日)12:00〜20:00
<場所>
国民大学校本館および北岳館
<講演>
中村福治(立命館大学教授)「社会科学的文学研究方」

・14:30〜17:10 学術発表会
・17:20〜18:00 定期総会
・18:10〜20:00 レセプション

45 他者認識と韓・中・日の異文化交流 :2004/05/20(木) 10:14
日時:2004年5月29日(土) 10:00〜19:00
場所:韓国外国語大学校教授会館2F講演室
主催:韓国外国語大学校日本研究所
後援:韓国外国語大学校

第1部 10:30〜12:30
・日本中世説話文学の世界(平本留理)
・もう一つの日本語、琉球方言をめぐって(田畑千秋)
・韓日古代文化の東流(土井清民)
・近代中国における明治学術思想の受容(王琢)
第2部 13:30〜15:30
・古代日本における他者認識
・韓日「融和」表象の要求(姜海守)
・中国東北工程の推進背景と高句麗史研究動向(余昊奎)
・1990年代以降の日本の右傾化の背景(保坂裕二)
総合シンポジウム 16:00〜17:00
懇親会(教授会館貴賓室) 17:00〜19:00

46 国際理解教育研究討論会 :2004/07/06(火) 22:30
제2차 국제이해교육 연구토론회 초대

ㅇ일 시: 2004년 7월 10일(토) 15:00~18:30
ㅇ장 소: 유네스코한국위원회 10층 회의실 (서울 명동)
ㅇ사 회: 조난심(한국교육과정평가원 교수학습개발본부장)
ㅇ발표주제 및 발표자:
1. 초등학교에서의 인권교육 구상
이선영 (서울 정곡초등학교 교사)
2. 국제교류를 통한 국제이해교육-중학교에서
김재숙 (무원중학교 교장)
3. 고등학교에서의 국제이해교육 실천사례
서영순 (경기 증산고등학교 교사)
4. 제14차 일본국제이해교육학회 학술대회 참가 보고
김다원 (경기 상동중학교 교사)

※ 발표 및 토론은 한분당 45분 (발표 : 25-30분, 토론 : 15-20분)
※ 관련 자료 제공
※ 만찬제공: 토론회가 끝난 후, 참석자 상호간 친목 도모를 위한 만찬이 있음.

47 韓日社会文化フォーラム :2004/08/24(火) 20:21
한중일 과거사 문제와 내셔널리즘을 둘러싼 언론인 워크숍

주최 : 한일사회문화포럼(www.japanstudy.org)
후원 : 일본국제교류기금, 삼성 래미안 문화관
일시 : 2004년 8월 28일(토) 16:00~
장소 : 삼성 래미안 문화관(3호선 안국역 4번출구)
사회 : 정재정(서울시립대 국사학과 교수, 서울시민대학장)
발표 :양미강 (역사교과서 바로잡기 운동본부 대표)
시모카와마사하루(마이니치신문 동경본사 편집위원)
토론 (가나다순) :
구로다카쓰히로(산케이신문 서울지국장)
아오키오사무(교도통신 서울지국 특파원)
양기호(성공회대 일본학과 교수, 현대일본연구회장)
이치카와 하야미(아사히신문 서울지국장)
황영식(한국일보 논설위원)
조규철(한일사회문화포럼 대표간사, 외대 일본어과 교수)

토론 참여를 원하시는 분은 8월 26일까지 연락 주시기 바랍니다.

한일사회문화포럼 사무국 드림(TEL: 02-747-1945)
Korea-Japan Society & Culture Forum, Seoul, Korea
Homepage: http://www.japanstudy.org
TEL: (02)747-1945 FAX: (02)6365-8505

48 在韓日本語講師研究会 :2004/08/24(火) 20:27
<日時>
・9月4日(土)14:00〜17:00(13:30〜受付)
<場所> 
・時事中国語学院(鍾路校舎・コアビル4階)
<内容>
14:00〜14:50 「上級作文クラスにおける教材の使用について」
         永谷直子(高麗大学校)
14:50〜15:10  休憩
15:10〜16:00 「学生主体のクラス活動を目指して」
         〜インタビュープロジェクトの試み〜
         斎藤 有紀恵(韓国カトリック大学校)
16:00〜     お知らせ

49 一円洞 :2007/03/11(日) 08:25:13
반일과 혐한의 커뮤니케이션 구조와 한일관계

일시 : 2007년 3월 21(수) 15:00 - 17:30
장소 : 한국외대 국제관 애경홀(지하철 1호선 외대역)
주최 : 한국외국어대학교 국제지역대학원
후원 : 일본국제교류기금 서울문화센터

발 표 : 와타나베쇼헤이(후생노동성 부장, 작가)
토 론 : 최영호(한일민족문제학회장, 영산대 국제학부 교수)
이 정(한국외대 법학과 교수)
가와모토나오코(NPO법인 후쿠칸네트워크 사무국장)
사 회 : 조규철(한국외대 일본어과 교수, 한일교류네트워크 대표)

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