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バサラ日記(その30)
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映画「図書館戦争」を観終ったので、
今からツタヤに返却しに行く。これから外出だ。
この映画。「言論・出版・思想の自由」に関して角川監督が
警察に かなり頭にきている事はわかったが、映画の出来としては
今一つと言うか、最悪だった。そもそも図書館職員が特殊部隊を
作って、公安警察特殊部隊と銃撃戦する筈がない。
シュール(超現実主義)にしないとものが言えない世の中だが、
ここまでシュールだと面白くない。シュールの中にもリアリティがないといけない。
映画シン・ゴジラには そtれがあったからヒットしたのだと思う。
なお、バサラ日記も、超現実主義(シュールレアリズム)を追及しているが、
シュールさの中で追及するリアリティがリアルすぎて警察が取り締まってくる。
「現実を突き詰めれば、シュールになる」と言うのが、私の哲学なので、
官憲とは 絶えず衝突を続ける事になるだろう。それが私の芸風だ。
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