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バサラ日記(その30)
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【総括と謝罪】
まず、私の文脈分析術(プロファイリング)自体は、十分に真実に近い
と考えている。哲学的には 最も矛盾が少ない仮説が最も真実に近い からだ。
しかし、「成りすまし」による攪乱が起きた場合、その的中率は100%
とは言えず、一定の誤差が出る。それにも関わらず、
その物理的証拠(サーバー記録)を抑えずにして、行動(言論上の反撃)に移した
点については、拙速である事は否めず、その結果、官憲が動き、現在も官憲を悩ませている。
謝罪すべき点は、その点である。
「自力救済禁止の原則」に従って、行動(言論上の反撃)に移す前に、警察相談したが
「泣き寝入り」を要求された。自救行為をせざるをえない状況に追い込まれた。しかし、
それでも、まず民事訴訟を試みるのが 法治国家のルールである と言うのが検事の意見
であったが、訴訟に踏み切るための時間と費用と労力を惜しんで、自力救済に走った。
それが、その後の混乱を生み出しており、拙速だった点は認めざるを得ない。
その点、謝罪する。文脈分析術(プロファイリング)で相手を見抜いても、
無視するか、淡々と事実だけ文章にすべきだったと思う。事実だけ書くなら
違法性はない。その配慮が足らなかったので、多くの人を巻き込み、
自らの首を絞めてしまった。実に愚かだと思う。
今後に関しては、とりあえず、相手方に対しては 特定可能な表現では
これ以上 言及しない。ただ、一般論として医療モラル(ヒポクラテスの誓い)再興を
世論に働きかける。
また、文脈分析術(プロファイリング)で相手を見抜いても、
無視できるなら無視し、できなければ、淡々と事実だけ文章にしたい
と考えている。
文脈分析術(プロファイリング)を使ったフォーカス・グループ・ディスカッション
でないと、見抜けない「社会の深層」がある。そういった社会分析そのものを禁ずる事は
憲法違反であり、在野の社会学者に転じようとする私には受け入れられないが、
「文脈分析術(プロファイリング)で相手を見抜いても、
無視できるなら無視し、できなければ、淡々と事実だけ文章にしたい」
という方向で、できるだけ早く会員制ブログに移行したいと思う。
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