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バサラ日記(その30)

529名無しさん:2016/10/20(木) 01:45:52
【監視社会への抵抗】

織田祐二で大ヒットした映画「踊る大捜査線」のスピンオフ映画「容疑者:室井慎二」(柳葉敏郎, 田中麗奈他)において、室井慎二を破滅させる陰謀を行った敏腕弁護士に、
キャリア女性警官(真矢みき)が言い放って、屈服させた言葉は

「それ以上、動くと、一生、公安警察に監視させます」

だった。「公安による監視」が如何に激しいものかを知っている敏腕弁護士は
それで、陥落した。半ば泣き顔で。

公安(治安維持法時代の特高)による監視は凄まじい。対象者を苛め抜いて殺す。
治安維持法時代は、共産主義者や超現実主義芸術家など思想家が取り締まり
の対象となり、平成の現在も、この思想警察の暗躍は続いている。
一般市民を監視する組織は、この公安だけでなく、創価学会にもあり、
基本、対象者を苛め抜いて殺すか、精神病院送りにする。その証拠を残さないノウハウを持つ
(よって、表の裁判では 公安が勝つ。何故、裁判しないか?と検察は言うが、裁判では何も解決しないのだ)。

これらの組織に米国主導の監視システム:エシュロンが加わり、今や日本国民にプライバシーはない。
多くの国民は気がついていないだけだ。監視は、対象者に気付かせないモードと
気付かせて錯乱させ殺すか精神病院送りにするモードの
少なくとも二つに分かれており、後者を「集団ストーカー」と呼んでいるようだ。

兵庫県警は、これをやる。神戸大学医学部も使ってネット内外でやる。
集団ストーカー行為で対象者を苛め抜いて、当然の抵抗をしたら別件逮捕してくる。
もう滅茶苦茶。犯罪者が警察やっているようなものだ。裁判なんて全く意味がない。

そういう対象者に自分がなった、と察知した時、個人が出る最大の抵抗は、
自らネットでプライバシーを公開して自分の公明正大さをアピールする事である。

「お前らが多額の税金使って得た個人情報。ネットを見れば、誰でも読めるんだよ。
そんな監視活動。税金の無駄使いだ」

という意思表示をしているのが、バサラ日記である。基本、レジスタンスなのだ。

ネットは個人に無視できない影響力を持たせる。「医学の歪」を暴いたら、神戸大学医学部が
一斉に襲ってくるのは、そのためだ。社会的地位や年収の比較など関係ないのである。私はその被害にあったが、兵庫県警が加害者を守っているので 如何ともしがたい。




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