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バサラ日記(その30)
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DSMにせよICDにせよ客観的診断基準がなく
分子基盤も乏しい統合失調症(精神分裂病)なる疾病概念は
全然信用できず、出鱈目だと思うが、
脳に小便がどんどん溜まったら 発狂するのは
容易に理解できる。あんな汚いものが脳に直接入るのだ。
何もない筈がない。尿毒が脳に溜まる。
腎臓病は尿がほとんど出ない。血液に入る。尿毒は血液を通して
脳にも心臓にも行く。心臓に行ったら、心臓付近が痛くなる心不全になるし、
脳に行ったら、ネットで侮辱されたら怒りっぽくなる。それが「易刺激性」だ。
私の診断では、私は尿毒症性脳症。
ネットで侮辱されたら、すぐ反撃する「易刺激性」は、それが原因の一つだろう。
統合失調症では、物質レベルで説明できない。統合失調症ではない。
そして、これを治療せよ。と言うなら、透析時間を長くすると同時に
高次脳機能障害を専門とする医療機関を受診するしかない。
透析設備がない精神病院に入るのは逆効果だ。死んでしまう。
これが、私の私による精神鑑定だ。
精神科の医師より、正確だと思う。
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