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バサラ日記(その30)
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>脳みそが小便漬け
尿毒症性脳症では、尿素窒素(BUN)が60mg/dlを超えた状態になると、
易疲労感や記憶力や集中力の低下が出現するようになる。
また、これに加えて易刺激性や反復計算力の低下など
高次脳機能障害のような症状が出現する。
私の尿素窒素(BUN)は金曜日から三日あく月曜の透析直前は66程度なので、
>脳みそが小便漬け
すなわち、尿毒症性脳症が起こっているのは、間違いない。
易疲労感や記憶力や集中力の低下
易刺激性や反復計算力の低下
高次脳機能障害
が起こっている病識がある。インターネットで易刺激性になっているのは
そのためかもしれない。その病識があるから、現在、自主的に
透析時間を長くしている。なるたけ一回6時間。短くとも5時間の透析を
受けるようにしている。脳から尿毒をとるためだ。
透析直後の私の尿素窒素(BUN)は、30程度なので、脳に影響が出る
範囲ではなくなっている。
精神医学は出鱈目だと思うが、脳に小便が入ったら、正常な思考が出来なくなるのは
ある意味、当然で、頷ける。
腎臓病は本当に厄介である。
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