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バサラ日記(その28)
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私は 法テラスにすら利用を断られるような無収入の倒産者なので
任意整理を依頼する弁護士料金、司法書士料金を払えません。
それどころか、任意整理は、利子は免除してもらっても
元本だけは全部返す、と言う措置なので、私が無収入で元本を
返せるだけの金がないなら、弁護士や司法書士も私の代理人を
引き受けられません。
その私に親族が強く任意整理を要請した訳ですから、
任意整理に必要な経費(弁護士報酬を含む)を
親族が 私に貸す事が前提になります。すなわち親族に
新たに借金をし、その借金は親族管理となります。
私は透析の障害者年金を申請中で数ヶ月以内には受給できる
でしょうから、そこから数年かけて親族にも借金を返していく事になります。
親族の援助と言うのは、結局は借金です。「お恵み」ではありません。
それをやれば贈与税がかかるからです。あくまでも「借金」。
ただ、サラ金や銀行と違うところは、利子がかからない事です。
透析の障害者年金需給までの数ヶ月間、一時的に経済困窮しますが
その生活費まで親族は貸してくれません。それは自分で稼ぐ。
便所掃除でも皿洗いでも何でもして稼ぐ。それが、あくまでも原則です。
そのため日雇い人材派遣会社に登録し、本日から働く予定でしたが、
雇用先の都合で予約キャンセルされ、昨夜新たに幾つか勤務予約を
派遣会社の予約システムに入れました。来週は週5日働く予約を
入れています。ただ、本当に仕事をくれるか、未知数であり、
不安も残ります。薄氷を踏む思いの毎日ですが、乗り切るしかありません。
この問題の目処がつくのは、透析の障害者年金需給後です。
恐らく数ヶ月以内。
次のステップに進めるのは、それ以降となります。
今は艱難困苦の時期。
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