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バサラ日記(その28)
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ベンチャー事業立ち上げの成功率は0.3%程度で、大半は、私のように
負債を抱えて倒産します。その負債の規模は、1億、2億は当たり前ですが、
私の場合は250万円程度。これは事業失敗者としては、かなり小額の部類ですが、
無収入となった個人が返済できる金額ではありません。
放置していたら、利子が鬼のように膨らみ、電話などで連絡がつかない私に
業を煮やして、債権買取業者(やみ金)に銀行が債権を叩き売るぞ、という
脅しがかけられていました。
債権買取業者(やみ金)は、ヤクザのような存在ですから、法律無関係に動きます。
連帯保証人でも何でもない親族のところにも、容赦のない回収が行くケースもあります。
法律を守ったら借金回収できないと判断した銀行が、債権を叩き売る先ですから
債権買取業者(やみ金)には、法律も理も通用しないのです。あるのは借金回収のみ。
そういった図式が容易に先読み出来るので、債権買取業者(やみ金)に回収先に
されないよう親族が動きました。親族としては
銀行が債権買取業者(やみ金)に債権を叩き売る前に 弁護士に任意整理させ
1)サイエンスバーと言う事業継続に命懸けになっている私に
これ以上、借金させて事業継続させないよう、金融ブラックリスト
に私の名前を掲載させて、これ以上の借金拡大を防ぐ。
2)任意整理したら以後、返済は元本だけとなり、利子はチャラになるので、
利子が膨れ上がる危険性が皆無となる
という二つの処理をしないと、親族への迷惑が最小化できないからです。
私の三宮の事業失敗に怒った親族が私に押しかけ、私は任意整理に応じました。
既に弁護士が動いています。
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