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バサラ日記(その28)
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午前10時から12時まで採用面接。
それから、午後1時に 兵庫県警に、西警察署刑事課に呼び出されていた。
心配性の私は、2chが荒れているのを見て、「これは再逮捕かもしれんな」と思い、
ある程度、家の整理をして、下着を新品に換えてから外出し、
万一、再逮捕されても、うろたえる事がないよう精神を落ち着かせて
いたのだが、面接のあった三宮から警察署に行く直前に、
取り調べ延期の電話があった。なんかあったらしい。私は、
精神を張り詰めていたので、警察からのキャンセルの電話に、
思わず、「え!」と大声を出してしまった。
その上でネカフェに行き、荒れている2chに法律学的な反論を書き、その足で、
ハンター坂の喫茶店「カラスのハーモニカ」に行って、カルボナーラを食べた。
40歳人妻スタッフが接客。このスタッフとも最近、心が通ってきているような気がする。
もっとも相手は人妻なので、私も押しはしない。しかし、警察に逮捕されても
自分なりの正義を通して「男の美学」を自分なりに貫く私の立場を
この女性はある程度理解しているように見える。
警察が何と言おうと自分なりに正義があったらよい。筋が通っていれば良い。
それがないと自殺してしまう。自殺は拒否する。
なお、私の場合、自殺するのに、首を吊ったり、電車に飛び込んだり、
ビルから飛び降りたり する必要はない。単に透析に1-2週間行かなければよい。
それで尿毒症で死ねる。死ぬのは簡単だ。透析拒否すればよいのだ。
自分の筋が通っていない。自分の正義を通していない場合、
この手段を使う事になる。診断書の死因は「病死(尿毒症)」になるだろう。
自殺扱いはされない。そういった意味で、自殺するのは簡単なのだが、
自殺する意思はないし、1-2週間でも尿毒症で苦しむのは嫌だ。
よって、今後も延命治療(透析)は受け続ける。今のところ転院先の
新長田の透析クリニックと問題は全く起きていない。と言うか起きようがない。
ここでは遅刻は自由(透析時間の短縮は患者の自己責任)だし、
透析中は、私はほとんど寝ている。クリニックとトラブリようがないのだ。
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