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バサラ日記(その25)
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1970年代までは、医師や保健所が、客観的な基準なしに
国民を勝手に統合失調症扱いをし、脳に無理やりドリルで穴をあけ、
メスを突っ込んで、グリグリと脳をかき回す事によって
思考を司る前頭葉を不可逆的に破壊し、患者を廃人にする
事を治療と称して日常的に行っていたが、この「野蛮な治療法」に
ノーベル賞が出たので、異議申し立てが難しかった事。
精神科医は、こんなキチガイな「治療」を平気で行い、
誰も責任を取っていない事。その結果、1979年には
精神科医の家族をぶち殺す殺人事件が発生し、そうして初めて
日本の精神科医業界は このロボトミーを中止した事。
すなわちテロを起こさないと、精神科医業界は変わらないのが
現実である事。
今回、
、
そのバサラ客に行われた、ドーパミン受容体に作用する向精神薬
の集中投与も、思考能力を奪うという点では、ロボトミーと変わらず
「化学的ロボトミー」と呼ぶ人も多い事。
精神科医は、プライドだけ高く、患者を治療する意思が全くなく、
患者の思考能力を潰す事しか考えていない事。
あなたは その犠牲者と言えること。日本では特に京都大学医学部が
悪質で、医局員を全員ぶち殺さないと、精神科業界は変わる見込みがない事
説明した。
京都大宇医学部。許すまじ。
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