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バサラ日記(その25)
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映画鑑賞の結果、舘ひろし、柴田恭兵が示した「60歳代の魅力」は、
薄っぺらかった。底が浅い。30歳代の若かりし時とパターンが
変わっておらず、「老いてこその魅力」を全くアピール出来ていなかった。
舘ひろしが、30歳年下の菜々緒の恋人と言う設定で、老いても、まだ若い
事をアピールしているだけで、そんな事なら、私でも出来る。
映画全体の出来も良くなく、テーマは「脱法ハープの摘発」。
テーマが現代から遅れ過ぎて面白くも何ともない。そもそも
脱法ハープを合成する前の原材料を輸入するだけで、何故
違法になるか、わからない。脚本も三流だ。
しょうもない映画であった。
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