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バサラ日記(その25)
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火曜日のバサラ日記
フランスの初期のシュルレアリスム活動家で逮捕者や精神病院収容者が出たように
私の超現実主義文学活動(シュルレアリスムsurrealism)。
「表現の自由」の行使が行き過ぎたと当局に判断され、追い詰められたようだ。
兵庫県警によりIPアドレスは特定された模様なので、あと残っているのは
1)対抗言論の法理(正当防衛)が認められるかどうか
2)書類送検になるか、身柄拘束(逮捕)されるか
の2点になる。由々しき事態になった。
1)対抗言論の法理(正当防衛)が認められるかどうか:
元々は透析クリニックからと推測される嫌がらせから事が始まり、
医療人による嫌がらせは、患者にとって「急迫な生命の危機」を意味する。
「急迫な生命の危機」への対抗言論の法理は正当防衛で、私サイドの違法性は
棄却され憲法で保障された「表現の自由」の範囲で対抗できると考えての行動であった
事が兵庫県警に認められれば、私は無罪となるが、そちらサーバー解析を
県警側が拒否したら、脅迫罪が適用されうる。
私としては 「一方的に降りかかってきた火の粉を祓った」結果の混乱と考えている。
2)書類送検になるか、身柄拘束(逮捕)されるか
身柄拘束されれば、二日に一回長時間行う透析が困難になる。心臓治療も困難になる。
この健康問題も、否応なしに考えないといけない。
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2chの匿名性の陰で長く行われている私に対する名誉棄損、侮辱、営業妨害
に対して、「降りかかってきた火の粉を祓った」。そこで発生した蛮勇に対する責任が
問われている。行き過ぎた表現があったのは事実なので、そこからは逃げられない。
いかなる事態になっても自然体に身を委ねる。私のファン、支持者には
申し訳ない事になった。
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