レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
バサラ日記(その25)
-
医療人による嫌がらせは、患者にとって「急迫な生命の危機」を意味する。
「急迫な生命の危機」への対抗言論の法理は正当防衛で、私サイドの違法性は
棄却されないといけない。憲法で保障された「表現の自由」の範囲である。
患者は医療機関に生命の維持を託しているので、医療機関と患者との間で
決定的な力の差が発生し、表立っては モノを言う事は難しい。
それをいい事に、一部の医療機関は、嫌がらせのし放題である。
医療機関で最も力を持っているのは婦長である事も多い。
何十人もの看護師を束ね、現場を仕切っているので、院長も事務長も
婦長には 簡単にモノが言えない。
客観的な証拠を残さずに、いくらでも嫌がらせHが出来る時代、
その婦長がキチガイだったら、患者はどうすればよいのか?
あまりの悪質さ、卑劣さに、「酒場では常識の言葉」を使えば
てめえ、ぶっ殺すぞ
としか、患者は言いようがないのである。その上で警察を入れて、2chサーバ記録を
調べてもらって、実態を炙りだすしか、患者には選択肢が残っていない。
公益性、公共性を踏まえての発言なのである。このままでは全国規模で
医療モラルが崩壊してしまう。
しかし、それを逆手にとって、インターネットホットラインに通報され
そこの窓口である警視庁サイバー犯罪対策課が動いたら、由々しき背景を
考えずに、単なる「殺人予告」扱いされ、刑事的に処理されてしまう。
警視庁サイバー犯罪対策課は基本、ノンキャリの集まりなので
事件の背景を考えない。お役所仕事だ。背景まで考えない。
単に言葉尻を取って、摘発件数を上げて自分たちの手柄にする事しか考えていない。
よって、警視庁サイバー犯罪対策課のノンキャリ警察官とネット上で会話しても埒が明かない。
それをいい事に、婦長は ますますやりたい放題である。
こんな事をしたら、医療モラルが 全国で完全に崩壊してしまう。
科学技術の発展に 人間性の涵養が 追いついていないのだ。
私が蛮勇をふるったのは、そういった背景であるが、今は婦長に押されている。
言葉尻をうまく利用された。しかし、大事なのは、その背景である。
医療モラルが崩壊しているので、こういった事が不可抗力で起こった。
誰かが言いださないといけない。「科学技術と人間性の接点」という
科学社会学が サイエンスバーバサラの設立理念なので、私が立ち上がった
結果、婦長の狡猾さに現在は押されているのは悔しくてならない。
医師会はこれでいいのか?
厚生労働省は これでいいのか?
透析は巨額の税金で行われている。税金の使われ方は、これでいいのか?
と言うのが私の問題提起である。逮捕されたら刑事裁判で
2chのサーバ記録開示を請求する。警察が応じなければ、警察もグルだ。
官僚期間は東大閥に支配されているので、東大が また滅茶苦茶やっているのだろう。
東大は本当にクソな大学である。
しかし、納得できない人もいる。逮捕されても納得できない男がいる。
それを記録に残し、後世に問う。それがバサラ日記である。
|
|
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板