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体細胞クローン技術の人間適用の危険性について

701:2008/11/28(金) 13:17:36
英訳等の一部訂正:

ここで音楽です。

「愛しき反抗(Rebel Rebel)」 David Bowie
http://jp.youtube.com/watch?v=bm3HLMpVztA&feature=related

Rebel、Rebel you've torn your dress
Rebel、Rebel your face is a mess
Rebel Rebel how could they know
HOT TRAMP I LOVE YOU SO!!!!!!

反逆者よ。綺麗な服ををズタボロにして
反逆者よ、君の顔は「悔し涙」でくしゃくしゃ
反逆者よ、彼等に君のことは解らないよ
素敵な放浪者、ボクは君のことが大好きだよ!!!!!
http://www001.upp.so-net.ne.jp/goingblankagain/song0004.htm



クローン人間問題は、内々の奴隷制度として
国連等世界に扱われ、国境を越えている可能性が高いが、
その場合、このスレッド情報が他国に翻訳ソフトと共に
広がると、

食肉、慰安婦、潜入工作員用等に生産され、
自分は実は「人間扱い」されていないと知った人達の中から
当然、暴動をおこし始める人がでるだろう。

そういった人達に
「愛しき反抗(Rebel Rebel)」 David Bowie
を捧げたい。

暴動を起こす事だけが
彼らにとって
「人間らしい行動」になってしまうからだ。

こういった場合、正直、暴動を起こすしかないと私も思う。

また、家族が内々に殺され、クローン人間に
入れ替えられた事を察知したにもかかわらず、

「役所にペット(役所にとっては国民は家畜なので
こういった表現が出るのだろう)が殺されたと怒っている」

といったような扱いを受けた人の中からも
当然、暴動をおこし始める向きが出るだろう。
ここまで来れば国家転覆しかないのだ。

これは当然の帰結だ。インドにせよタイにせよ
同じような事が起こっていないか検証が必要だろう。

クローン人間問題は今までの自由民主主義の基盤どころか
人間社会を根底から破壊する。




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