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心霊=電磁波説】を考える
136
:
名無しさん
:2008/07/01(火) 08:31:45
日本でも卑弥呼で見られるように
古来より長く
シャーマンは権力者だった。
霊界と通信できる事は
権力者の条件の一つだった。
それが今、一般にも開放されつつある。
一般国民にも霊界が見える。
インストゥルメンタル・トランスコミュニケーション
Instrumental Transcommunication=ITCは
そういった時代を切り開きつつあるようだ。
■
1980年代以降、臨死体験や前世療法とは
まったく別の領域で、
死後存続研究の新たな展開が起こっています。
これまでの霊媒による交信ともまったく別の、
きわめて現代的な方法で、
霊界と交信するというものです。
それが、電子機器による
霊界との交信(インストゥルメンタル・トランスコミュニケーション
Instrumental Transcommunication=ITC)です。
1980年代からヨーロッパやアメリカで大きな広がりを見せ、
多数の実験研究集団が交信成果を蓄積・発表しており、
国際学会も設立されています。
http://www.k5.dion.ne.jp/~spiritlb/3-2.html
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