したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

精神医学を自然科学&社会科学する

136名無しさん:2010/04/24(土) 10:04:38
「患者」とされた健常者が、医師に処方された覚醒剤(向精神薬)を使っていると、
気持ちは高揚するが、そのうち中毒(幻聴、幻想)症状を示すようになり
それを更に主治医に相談すると、DSMに照らして、うつ病が悪化して
統合失調症(精神分裂病)になったと診断され、更に覚醒剤(向精神薬)
を処方され、脳神経系が破壊され錯乱し、入院する事になる。入院すれば
更に覚醒剤(向精神薬)が投与され、遂には廃人となるか、電気ショック療法
と称する電気椅子で殺される事もあるが医療事故として処理される。

また、精神科医が闇で覚醒剤(向精神薬)を市場に回す事があり、現に
エステで痩せ薬として販売されたりネットで無許可販売されている。
それを使った市民が中毒症状(幻聴、幻想)を来たし、精神科医にかかると
血液・尿検査では向精神薬の検出までは行われないので
DSMに照らして、統合失調症(精神分裂病)になったと診断され、
更に覚醒剤(向精神薬)を処方され、以下、ループとなる。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板