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秋田県等における大量殺人行政を科学する (その5)
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この数週間の短期間で
秋田県全体で宿泊キャンセルが2000件以上出ていると言う。
地震被害や鳥インフルエンザ報道とは無関係な男鹿、白神など
でも相次いでいる以上、地震報道でも鳥インフルエンザ報道でもない
別の理由で宿泊キャンセルが相次いでいる事になる。
時期的には
当方による秋田テロ全国報道と一致しており、
抗議に用いた一部の掲示板のPVは1日1000万以上とも言われ
ネットの波及効果は物理的にはすぐ数百万人にも及びうるので、
他に適当な理由がない事もあり今回の当方の抗議活動が
2000件以上もの宿泊キャンセルに結びついたものと仮定せざるを得ない。
すなわちネット時代には個人の言論活動は理路整然としていたら
そこまでの影響力を持つという事であろう。
それを隠すために鳥インフルエンザ報道や地震報道が政治的に
ぶつけれた可能性はないだろうか?地震は政治的に起こせるし、鳥インフルエンザは
もともと世界的に根強い人食い風習(カニバリズム)の隠語報道である傾向が強いからだ。
という事は理不尽を強要して個人を怒らせたら
秋田県全体の観光産業が重大な打撃を受けうるという事である。観光立県政策に見られるように
観光は自治体や国家の主要な産業の一つであり道路などの建設業や食品産業にも大きな
波及効果を持つ。今迄のように「どうせ個人だから大したことは出来ないだろう」と甘く
見る事は出来ない。すでに廃業を決めた宿泊施設も複数出ており、経済波及効果は決して小さくない。
このスレッドにはそれだけの重みがあるのである。
論理的な論議を求める所以である。
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