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秋田県等における大量殺人行政を科学する (その5)

323名無しさん:2008/05/07(水) 18:08:55
【秋田のカメムシ】

以下URLで興味深い事の一つは、
http://www.totocal.com/essay/essay_11.html
秋田の住民が減ると駆除対象のカメムシが増加するとの見方を
示している点です。秋田県民は共同してカメムシを
一定期間おきに駆除しているとの説明ですが、このカメムシは
村社会で村八分にあった県民そのものを隠語で指している可能性は
ないでしょうか。すなわち秋田の村社会で「臭い」と判断されれば
カメムシとされ駆除対象になっている可能性はないでしょうか?

実際、秋田のご当地ヒーローである超人ネイガーの悪役は
カメムシをモチーフにしており、秋田ではカメムシが特別の意味を
持っている事を示唆しています。

秋田は全員で生贄羊になる国民を探し回って
相当の頻度で殺して回っている。その死体がブローカーに流れ
食肉や臓器などに監禁されるシステムがある。そのため
殺人数が増え、遂には県民の7割もが自滅する事態につながっている
と考えるのが自然の流れになってくると思います。




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